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<title>できるエンジニアを目指す自己啓発セミナー</title>
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<description>このブログでは、私自身が様々な自己啓発を行い、”できるエンジニア&quot;になるために日々の取組についてのべていきます。</description>
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<title>お引っ越し</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿になりました。<br>部屋の引越やらで忙しい日々を送っていました。<br><br>いまはアパートを引き払って、実家に戻ってきた状況です。<br>しかし４月から新天地なので、再び引越をしなければなりません。<br><br>今度の引越に伴って、いろいろ買い揃えようと思っています。<br>次のお部屋はなんと和室なんです。<br><br>驚きました。<br>和室なんて初めてです。<br><br>いままで使っていた机や椅子は使えるのだろうか。<br>和室ってことは畳だから、ローラーとかついていたら痛めてしまいますよね。<br>しかも、クローゼット的なものもないっぽいです。<br><br>そのために今日、ニトリへ行って980円で簡易的な服をかけるものを買ってきました。<br><br>それで、問題は畳をフローリングにしていままでの机と椅子を使うか、または思い切ってこたつと座椅子に変更するかの選択です。<br><br>座椅子と椅子とどちらが作業するのは向いているのでしょうか。<br><br><br>悩みの種です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 21:44:06 +0900</pubDate>
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<title>ピエゾを使ったスピーカー</title>
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<![CDATA[ ピエゾの可能性について<br><br>ピエゾというものを聞いたことがあるだろうか。工学出身の方でも電気や機械、材料でなければ馴染みがないかもしれない。このピエゾというのは簡単に言うと、電気と圧力を相互変換してくれる材料である。たとえば、この材料に電気を流せば、圧力により材料は変形する。逆に、この材料を変形させると、材料には電気が流れる。<br><br>これを利用した製品は数多くある。ここでは日経ものづくり（2014 2月）に紹介されている、京セラのスピーカー、スマートソニックサウンドについて述べる。さきほど説明したピエゾの材料を使用することで、電圧をかけると変形するという機能を持った素子を作ることができる。実際には加えた電圧により、わずかに変形し、振動する。ゆえに、この振動を他の樹脂製のフィルムに伝えることで、空気が振動し、音が発生する。<br><br><br>従来にも、このようなピエゾを使ったスピーカーのようなものがあったが、ブザーで鳴らすのが精一杯で、広い音域を確保したのはこの製品が初であるようだ。また、フィルム全体の面振動からなる音なので、響き方にも特徴がある。量産によるコストダウンの見込みがあり、かなり安くなる予想である。<br><br>詳しい内容については、<a href="http://www.kyocera.co.jp/news/2013/0805_ppsp.html" target="_blank">こちら</a>のページを参照して見てください。
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<link>https://ameblo.jp/maxmuchan/entry-11775106670.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 13:51:39 +0900</pubDate>
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<title>Twitterでの情報収集</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。今日はTwitterでの情報収集について考えてみたいと思います。まずインターネットを使用した情報収集のネックは、一度ニュースを見逃すといっきに埋もれてしまいます。つまり、その時そのタイミングで表示されているニュースを見ることしかできません。主要ニュースについては、他の人がさらに更新することで見ることができるので、なんとか重要なニュースについては網羅できます。<br><br>日経電子版などの有料コンテンツを利用すれば、その日ごとで調べて見ることができるのかもしれません。しかしお金を出してしまうなら、一層のこと新聞を購読してしまえばいいと思います。インターネットを使っての情報収集は、とにかく早く、安く、多岐にわたっていることが魅力だと思います。<br><br>Twitterは中でもタイムライン形式で、一度流れてしまうとリツイートされない限り見ることができません。検索機能もありますが、最新のニュース情報を得たい場合にはほとんど使用できません。スマートニュースも同様で、更新すると今までの情報はいっきになくなってしまいます。ヤフーニュースについてもほとんどヘッドラインしか見ませんので、そこから消えるともう見ることができません。<br><br>情報が早く多量にある反面、上記で述べたような問題がある気がします。よく人に見られ、関心があるニュースには重み付けをして、一番上に持ってくるとか、そういう工夫があると便利だと思います。しかしニュースも人によって、興味が大きく異なるので、そこが難しいのかもしれません。<br><br>政治・経済に興味がある人、殺人事件に興味がある人、テクノロジーに興味がある人など実に様々です。自分の知りたい情報だけを抽出して表示してくれるようなサービスがあればいいですよね。ただでさえ忙しい毎日なので、情報収集だけでも短時間で済ませたいところです。一日中PCやスマートフォンが見れる環境にいる人であれば問題ないです。けれど、朝と夜くらいしか情報収集ができない人にとってはインターネットで情報収集といっても難しいものがあると思います。（最近の私の状態から）<br><br>パッと見て、その日にあったことがわかるようなサイト、まぁ新聞みたいな感じになりますが、そういうサイトがあって欲しいです。私自身、最近になってインターネットで情報収集を積極的に行っていこうと考えたばかりで、まだよくサイトを知らないので知っている方がいたら教えて下さい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/maxmuchan/entry-11774678141.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 22:42:32 +0900</pubDate>
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<title>整理するコツ？</title>
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<![CDATA[ <br>今日あった全力教室見ましたか。以前、この番組は林先生の授業などをやっていて、私は興味深く見ています。<br><br>今日のテーマはリバウンドしない整理術についてでした。音声をBGM代わりにするつもりだったんですけど、先生の言っている内容が興味深くてがっつり見てしまいました。<br><br>私は普段から整理整頓に気を使っています。<br>特にデスク周りには気を使っています。<br><br>そして周囲のモノについては、いらないと思ったモノをとにかく捨てることで片付けをしていました。<br>いつかは使うだろうと考えているモノは、一生使う機会はないということを意識し、不要だと判断したモノはとにかく捨てます。<br><br>この方法で今まで何にも不自由なくやってこれましたし、これからもこのまま行くつもりでした。しかし、番組の最後のほうで「片付けをするときには、捨てるモノを選ぶのではなく残すモノを選ぶ」と述べていて、それを聞いてハッとしました。<br><br>私がいままでやってきたことはとにかくモノを邪魔モノ扱いし、捨てることで綺麗にしてきました。実はこれが一番片付けで勘違いしやすいことだったのです。<br><br>とにかく捨てると、モノ寂しい気持ちになり、逆に人生が劇的に悪くなってしまうのです。うまく説明できませんが、必要なモノ＝残したいモノを選び、ぞれらを残せるように整理するのが重要なのです。<br><br>整理では、たたむこと、立てることを意識すると、綺麗に収納できるようです。それに靴下もまるけてしまうと、ゴムの部分がゆるくなるので、たたむ方がいいようです。<br><br>仕事では、５S＝整理、整頓、清掃、清潔、躾というのがあって、中でも整理整頓は特に重要視されます。仕事を行う上では、効率が全てです。<br>モノを探す時間をなるべく少なくするように整理整頓は徹底します。今回の講義は家庭以外でも、会社の整理整頓術へも応用できる可能性があります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 00:01:36 +0900</pubDate>
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<title>看護師の国家試験を受けた方へ</title>
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<![CDATA[ 第103回　<a href="以下のURLからアクセスして確認してみてください。&lt;a href=" http: rockch.com rchives 200" target="_blank">看護師国家試験の解答速報情報</a>です。<br><br>明日か明後日に予備校関係のホームページで詳しい情報が見れると思います。<br>とりあえず早く確認してみたい方は以下のURLからアクセスして確認してみてください。<br><br>http://rockch.com/archives/6200<br>
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<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 23:29:23 +0900</pubDate>
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<title>先週に渡る大雪で雪かきしました</title>
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<![CDATA[ 先週に引き続き今週も大雪でしたね。<br>都心から地方までの交通網が麻痺しました。<br><br>記録的な大雪でした。<br>昨日は、深夜にわたって雪かきをしている人がいて驚きました。<br>ちょうど午後になって雪がやんだので、雪かきすることにしました。<br><br>そこで、雪かきを買いに行来ましたが、売り切れでした。<br><br>仕方ないから、傘で車の雪下ろしをしました。<br>そこにおとなりの駐車場の方が親切に雪かきを貸してくれました。<br><br>お陰でなんとか自分の車の周囲の雪をかくことが出来ました。<br><br>その後はアパートの前の歩道の雪かきをし、友達の車の発掘をしました。<br><br><br>雪かきは大変な作業ですが、普段接することのない周囲の住民の人と交流する良い機会になりました。<br><br>運動不足だったので、雪かきのような適度な運動は進んでやったほうがいいですよね。
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 22:29:19 +0900</pubDate>
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<title>最近の百田尚樹さんの発言について</title>
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<![CDATA[ 百田さんは小説家で、数々のベストセラー本を世に送り出しています。最近有名な映画『永遠の0』の原作者と言ったほうがわかりやすいかもしれません。<br>『錨を上げよ』や『海賊と呼ばれた男』は最高に面白かったです。<br>どちらも上下巻にわかれていますが、その長さを感じないくらい没頭して読みました。<br><br>百田尚樹さんの言動について、気になっている方も多いと思います。<br>東京都知事選を巡り、NHKの経営委員である百田さんがある候補者の応援演説で、他の候補者をクズと言ったのです。他にもTwitterでのツイートも問題視されています。<br><br><br>首相と今後の日本について対談した内容の本も出版されています。<br>本をかけるほど言葉を知っているのに、もう少し言葉を選べたのではないのかと思うのです。<br>それとも一度話し始めると見境ができなくなってしまうのか。<br>確かに今回のメディアや世論の反応は過敏な気がします。<br>私はよく百田さんの本を読んでいるので、何かと共感してしまいます。<br>南京大虐殺についても百田さんの述べられていることも一理あると思います。<br>これについては専門家の人の意見などを添えて、辛抱強く主張していかなければならないことです。なんでまたこのタイミングで言い放ったのか、疑問です。<br><br><br>この百田さんの失言を受けて、NHK自体の必要性についても考えられています。外国では国民投票によって国民放送の是非について採決を取っているところもあります。<br><br>私自身は、百田さんの話すことは面白いことばかりで共感が持てます。しかし、あまりにも過激な発言をすると高齢の方への反応はよろしくないです。<br><br>今後の動向が気になります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/maxmuchan/entry-11773079828.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 20:45:45 +0900</pubDate>
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<title>情報の入手方法</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。今日は週初めの月曜日です。大雪の影響で出勤遅れたりしてませんか？<br>車で通勤していると、いつもどおりに出勤しても雪の影響でどうしても遅くなります。<br>雪の日は用心していつもより30は早く出るようにしてみましょう。<br><br>今日は私の情報収集の方法についてお話したいと思います。<br>情報収集といっても様々な媒体があります。テレビ、新聞、雑誌、本、インターネット、ラジオ、友人との会話が一般的です。<br><br>私はこの中でもインターネットを使用します。iPhoneでSmartNewsやAntennaで世間のおおよその情報は知ることができます。前者はテレビで報道されるような重要なニュースを様々なカテゴリにわけて表示してくれます。後者は、書店に売られているような雑誌のような感じで、きれいな画像が特徴です。どちらも洗練された情報が表示されます。<br><br><br><br><br>インターネットは自分の知りたい情報を知りたい分だけ見ることができます。Yshooニュースなんかだと関連する過去の記事も表示してくれます。これは、新聞やテレビにはないことです。<br><br><br>テクニカルな情報はマイナビニュースがお勧めです。エンジニアに関係するニュースのほとんどを見ることができます。サイエンス的な基礎研究から産業分野まで広い範囲をカバーしています。<br><br><br><br><br><br>テレビや新聞で情報収集する人は多いです。<br>テレビの情報量は大変少ないです。それに時間がかかります。だからあんまりテレビで情報収集するのはおすすめしません。<br><br>新聞は文字が多すぎて、毎日紙面全体に目を通すことはなかなかできません。<br>しかし読むことができれば新聞に勝るものはありません。新聞は記者が述べていることを考えながら読むことで、ただただ情報を得るのとは異なり、問題を様々な角度から考えることができます。<br><br>まぁでも新聞は活字をあまり読まなくなったこの時代にはあんまりマッチできていませんよね。<br>若い人で新聞を読んでいる人なんてあまりいませんし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 22:27:11 +0900</pubDate>
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<title>いま考えている教育ビジネス</title>
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<![CDATA[ どうもこんばんは。今日は全国的に大雪でしたね。起きて、外見たら、車が雪で埋まっててびっくりしました。どこにも出かけられなくなってしまいました。<br><br>それは置いといて、いま考えている教育ビジネスについて書きたいと思います。インターネットを使ったビジネスって凄まじくのびていますよね。書店のビジネス書コーナーでも、インターネットビジネスで成功した方の本が多数並べられています。その多さには大変驚きました。インターネットには自分が知らないようなすごい世界があるんじゃないかと思わせます。<br><br>一般的には、インターネットビジネスと言ったら”アフィリエイト”があります。これはブログなどで商品を紹介することで、その宣伝料の一部を販売元から獲得できる仕組みです。<br>私も少しかじっていますが、いまだに自慢できるような成果は上がっていません。ノウハウがあるみたいですが、メルマガとかたくさん登録して学ばなければいけないみたいで、なかなかそこら辺に抵抗があります。<br><br><br>そこで思いついたおが、教育ビジネスです。すでに問題集や参考書、動画などを作成して有料コンテンツとして販売している人がいます。やりたいのはそのようなことなのです。小学校、中学校、高校の授業の理解を手助けするようなことがしてみたいです。<br>インターネットを使って人に教えられる範囲には限界があります。それに理解できない箇所は人によって千差万別です。だから、細かい部分は人の手によって教えるのが一番です。<br><br>漠然と考えているだけですが、塾みたいなスタイルで、少人数で経営することで、経費を抑えるつもりです。少人数で行うためには、大雑把な部分はわかりやすい問題集や動画コンテンツを活用することを考えています。授業は週に1回程度行って、復習としてそのときの動画を後から見れるようにしたいです。<br><br>東進ハイスクールの衛生授業みたいな感じなので、すでにやっている人も多いと思います。<br><br>わたしは、一年前に塾で講師のアルバイトそしていました。そこは個別指導の塾だったのですが、学生がアルバイトとして多く採用されていました。とにかく指導内容がひどかったんです。学生アルバイトの全員がダメってことではないんですが、国公立大学を出ていないような人の場合、学問の本質を理解していないことが多いんです。そのために本質的なことを蔑ろにして表面的なことしか教えられないのです。<br><br>見ていてすごくイライラしてしまって、すぐにその塾はやめてしまいました。使用しているテキストも同じモノばかりで、人によって実力や理解度は異なるはずなのに同じテキストで言い訳がありません。教えても教えても、テキストや教え方を自由に変えられないことにすごいストレスを感じました。大金をもらってやっているのにその分の成果は出せませんでした。ほんとにあの時は、教え子に大変申し訳ない気持ちになりました。<br><br>いろいろありましたが、私自身教えたがりな部分があって、教育を職にして生きていけたら幸せだなと思っています。教育を職にするという意味では、教師になるのが一番だと思います。しかし私の場合には工業系の大学出身で教員免許とは縁のない人生を送ってきました。アルバイトを通して、人に教えることの楽しさややりがいを感じました。<br>教育ビジネスをやる上では当然ながら、下積みが必要です。人に教える方法も様々あって、やはり自己流では通用しない部分があります。子供を相手にするにも難しいです。中学生といえども、やはり大人から見ると何を考えているかわからない時があります。教える相手のことを理解せずに、逆に自分の話すことに興味を持ってもらうのは難しいのかもしれません。<br><br>人に教えることって難しいんでしょうかね。それでも教育ビジネスは余暇にでもいいので何か形にしたいです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 23:39:30 +0900</pubDate>
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<title>林先生の・・・</title>
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<![CDATA[ 林先生の、「勝てる場所で努力しろ」っていう言葉ありますよね。これってやっぱり成功するために重要なことだと思うんです。<br><br>どんな人にも得意なこと苦手なことがありますよね。勉強ができる人、できない人です。ものづくりが得意な人、苦手な人なんかもあります。なんでもそうですけど、他人と比べた時に、これではあいつには勝てないだとか、ありますよね。<br><br>仕事＝プロフェッショナルとしてやる以上、できなければ話になりません。だからこそ、好きなことを仕事にするというよりは得意なことで仕事をすべきなのではないかと思うのです。<br>努力がまったく苦にならない人（あんまりいないと思いますが）であれば、自分の好きなことを仕事にして頑張っていくのもありかもしれません。しかし少しでも周囲に対してコンプレックスを持つようなら、早めに辞めた方が身のためです。<br><br>少しでも周囲に対して、優越感にひたれるような仕事の方がいいのです。そして。第一線で活躍していける仕事こそが自分の天職なのだという気がします。<br><br><br>私は工学系、機械系に進んだので、大きくはこの系統の仕事につくのだと思います。技術者でも機械系、電気系、情報系、化学系、生物系、物理系・・と様々な系統がありますが、全部出来る人はいません。いずれにしても、この中から自分で何らかの理由をつけて選び、仕事をするのです。<br><br>やってみて自分が苦手だとわかったらそれはそれで重大な発見なのです。そしたら再び違う仕事を探せばいいのです。いつかは自分に最も合う仕事に出会うと思います。<br><br>しかし中途半端ば思いで、職をてんてんとするのは良くないです。自分の目的をしっかり持って、分析し行動することが大事なんだと思います。<br><br><br>私自身、何が得意で何が不得意なのか全くわかりませんが、様々なことにチャレンジしていきたいです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maxmuchan/entry-11765066537.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 23:40:54 +0900</pubDate>
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