<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>欧米美女の口説き方</title>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maxsakai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>恋愛を科学し、統計的に確率の高い立ち振る舞い方や、成功率の高い口説き方、接し方等の情報を提供するブログです。誰もが欧米女性（外パブ嬢）と本当の恋愛ができるための、情報満載の総合恋愛攻略ブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>高熱３９℃、１日で２人の金髪美女と・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">家から車で30分位の飲み屋街の別々の店に、それぞれ恋人が居た。２人ともロシア人｡１人は第１、第３日曜日休み｡もう１人は､第１､第３水曜日休みで、決して重なることがない２人の恋人と､楽しく3ケ月間が過ぎようとしていた｡<br></div><br><div class="wiki">　ある日突然、水曜日休みの彼女が、｢私、今度の日曜日休み｣と言った｡私は､ハンパﾟじゃなくﾋﾞｯｸﾘした｡同じ日に２人休み､どうする｡私の場合必ず､休みはお泊りコースだから､急にどちらかの彼女と日帰りは出来ない｡あせった。日曜まであと3日、根が優しいもので、ふたりのご好意を､無視できない｡<br></div><br><div class="wiki">　金曜日の朝、起きたら体がﾀﾞﾙｲ。昨日ホテルでエアコンをガンガンに､効かせていたせいだろう｡本当に風邪をひき熱が39℃。<br></div><br><div class="wiki">　日曜当日の前半は2年来の彼女､PM12:00からPMﾌ:00まで食事してホテル（がんばりました）｡私｢今日はごめんな。家に帰るわ｣、彼女｢あなた早く帰って寝なさい｣、私｢はいはい｣と言って、彼女をアパートまで送った。<br></div><br><div class="wiki">　時間は、PM8:00あせった。もう一人の彼女とは、PM7:00までに私が向かえに行く約束。でも、私が風邪をひいてるのが分かっていたので、遅れても電話をよこさなかった。おかげで、前の彼女にバレズにすんだ｡<br></div><br><div class="wiki">　それでPM8:30、彼女を車に乗せ､熱のため呆然としていたし、面倒くさいので、前の彼女と同じレストラン、ホテル（またまた、がんばりました）｡次の日ＰＭ３：ＯＯに無事我が家へ生還、次の日の朝まで熟睡。<br></div><br><div class="wiki">続きが見たい方は<br><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10022090406.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 10:40:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「近況報告」</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">最近の活動と言うか、前から同じ事の繰り返しだが、日常の行動パターンと、女性に対する考え方を話そうと思う。<br></div><br><div class="wiki">　現在は、車で４時間の所にいる腐れ縁の彼女と、車で北に９０分の所と、車で南に９０分の所にいるたった３人だ。３人共も東欧女性。わざと遠くに作ったのではなく、近場に気に入った女性がいなかったので、こうなった。<br>　良い点は、遠いので会いに行くのが面倒くさい時、いくらでもごまかしが効くから縛られないですむ。悪い点は、遠いので行くまでカッタルイし、その地方の寝床を捜すのが、一苦労（女性の仕事終わりにも会うので、昼12時までは寝たい）。<br>　４時間かかる彼女は４年来の付き合い、腐れ縁だから話は別にして、残りの２人の話をしよう。<br></div><br><div class="wiki">　北は、前にコラムに出た女性で、平日だけのデートで休日はしない。なぜなら休日は偽装愛結婚の男に、ゴマをするのに忙しいからだ。別に自分も、その女性と結婚しようとは思わないし、お互い大人の関係でいいではないか。だから、彼女の店に飲みに行くわけでもないし、１週間に１，２度大人のデートをするだけ。まして、毎日電話するわけでもなく、お互いに会いたい時だけ会うというスタイルだ。<br></div><br><div class="wiki">　もう一人の南の方は、残念な事にもう少しで帰国してしまう。こちらは、２ヶ月前に彼女の店に１度飲みに行って、それからの付き合いだ。こちらも遠いので店には行かず、彼女の休日だけ会いに行っている。彼女は毎週１回休みなので、北の彼女と合わせて丁度よいスケジュールだ。<br>　こっちの彼女は、母国にボーイフレンドがいて、日本では私と出会う前は、ロシア人の恋人がいたが、彼が帰国した二週間後に、私と出会い現在の関係になった。<br></div><br><div class="wiki">　なぜこういう風に彼女達の素顔が分かるかと言えば。当然本人達が話をしたからだ。じゃどうやって本音を聞きだしたかと言うと、彼女達に信頼と、安心感を与えれば、打ち解けるのも早いし、大人の関係に成るのも早い。<br>　その答えは、彼女達よりも、色々な意味で経験豊富だから、理解しアドバイス出来る。例えば仕事のこと、ビザの事、母国の情勢、当然女心。<br></div><br><div class="wiki">　ここで一番大事なのが、女心。女心とは、すなわち欧米人と日本人のライフスタイルとか、考え方が違うので、同じ考え方の方がお互い疲れず、一緒にいて楽しくなると言う意味だ。<br>　簡単に言っているがこれが一番難しいはずだ。これは、経験していくしかない。だから、女性の考えが、ただ私と大人の付き合いが欲しいだけだったり、真面目に結婚が欲しいとかを、見抜く力を持っていないと、女性に振り回されてしまうだけ。<br></div><br><div class="wiki">　私の場合は、最初から相手女性が何を求めて、近ずいてきたのかを客観的に判断しているので、遊びの欲しい女には遊びを、真面目な女には、真面目な接し方をしている。ケースバイケースなので、例えば相手女性が遊びだけ欲しいのに、男が真面目に考えるから、後で虚しさだけが残る。だから、男がいつもリードする立場にいて、追いかけずに、相手に応じて冷静に立ち振るまう。<br></div><br><div class="wiki">もっと詳しく知りたい人は<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10021973486.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 10:46:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「歓迎・ロシア編」</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">今回は、ロシア流歓迎の仕方を紹介しよう。<br></div><br><div class="wiki">　ロシアの彼女に会いに行った時の話。３週間滞在で、彼女と一緒にホテル住まい。朝起きると、レストランで朝食。カジノで遊んで、３時頃彼女の家に行って、夕食を食べてＰＭ９：００頃帰るという生活を、４，５日続けていたら段々退屈になり、朝起きてから「今日は家に行かないかな」と彼女に言った。<br>　なぜかと言えば、毎日すごいごちそうだ（当然手料理）。例えばＰＭ３：００おいしいピロシキに、ウオッカ、ワイン。ＰＭ６：００、８人テーブルに載せきらない料理の数々と、当然ウオッカ、ワイン（ジュース類は子供の飲み物）。<br></div><br><div class="wiki">　どういう訳か私の所だけ、ウオッカとワインのグラスが２個置いてあって、食べながら「ザナス（乾杯）」ウオッカ、食べてのどが詰まるとワイン、母親が「ザナス」、ワイン。父親が「ザナス」、ウオッカ。<br>　なぜなら父親はウオッカしか飲まず、「男同士、乾杯するならウオッカだ」というのでどっちも飲まされた（ご馳走になってる身分で我儘も言えず）。それがハンパじゃなく、食べる暇もなく誰かが「ザナス、ザナス」相手一人に私、一口。すぐ又別の人が私に、「ザナス」私も当然一口。<br>　あげくのはてに、腹いっぱいになってナイフとフォークを置くと、「ワインは？」と彼女、「もういいよ」と私、「じゃ最後まで飲んで」と彼女、私「だめだ、無理だ」、彼女「グラスに注いだ分は最後まで飲みなさい」（昔からの言い伝え）と言われ、今度日本であったらかたきを取ってやると思いながら、無理やり毎回飲んでいた。<br></div><br><div class="wiki">　これが毎日豪華なご馳走なので、気の毒になってくるのと、元来、人に気を使うのが苦手なのと、どうせロシアに居るのだから、いろいろ観光したかった。彼女が困った顔をしながら、渋々親に電話をしてくれて、実家訪問は３日に一度にした。<br></div><br><div class="wiki">　あとすごいのは、日本に帰国する日、当然ファミリーとロシアで知り合った知人まで空港に来てくれて、総勢１０名位で見送ってくれるのは嬉しいが、飛行機を待っている間に、駐車場に呼ばれ、そこに行くと車のトランクの上に、ビニールシートを引き、チーズと黒パン、そして主役のウオッカ。<br>　<br>　今回はハバロフスクなので飛行時間が２時間弱。それから家まで延々と高速を走らなければならないので、彼女に勘弁してくれるように頼んだ。当然無駄だった。しかも手に渡されたのが、人数が多いもので使い捨ての紙コップ。これに適当にウオッカを注がれて、皆で「はい、ザナス」、チーズを一口「ザナス」。<br>　今度は一人、一人私の所に来て、あいさつをしては抱きしめて「ザナス」。当然一回の乾杯で、コップに注がれた分は全部飲み干す。何回乾杯したかは忘れたが、途中彼女に「なぜ、ウオッカを飲む」と聞くと、「又会えるようにウオッカで乾杯する」そうだ。それを聞いたら家族御一行様の御好意を無駄に出来ず、最後までウオッカを飲み続けた。<br></div><br><div class="wiki">　飛行中はよかったが、新潟空港に着いたら、ちょうど酔いがまわってきて、さすがにまっすぐ歩けず、そのまま駐車場の車中で寝てしまった。<br></div><br><div class="wiki">　こんな事を書いていると、ロシアの男は、皆ウオッカが好きかというとそうではない。１杯ぐらいで、あとはワインとかビールを飲む。この見送りの時も実際男は、１，２杯。女性にいたっては、おちょこ１杯位。<br>　<br>　やはり、前回空港でウオッカを飲んだ御蔭で、このファミリーには御縁があり、２年後もお世話になった。今回も帰りには、当然手に紙コップを渡され、乾杯が始まった。<br>　私「前、日本に着いたら大変だったぞ」、彼女「今回は、大丈夫心配しないで」、私「何が心配しないでだ、前と変わらないだろ」、彼女「今回はレモンがあるから」、私「少し飲みやすくなるだけで意味がない。今回はいいよ」、彼女「だめ」。結局腹を決め、紙コップで山ほど飲んだ。<br></div><br><div class="wiki">　欧米人は、ＹＥＳ，ＮＯがハッキリしているが、特にロシア人はハッキリしていて、初対面の人にも、面と向かって嫌いと言える性格。この歓迎の仕方はロシアでは、大切な人には普通にする事。<br></div><br><div class="wiki">　だから今までロシアに行って、彼女の家に招待されないとか、帰りに乾杯がなかったら・・・・。まして、彼女の住んでいる隣町でしか、会ってくれないとしたら、シベリア以上に寒い話になってしまう。<br></div><br><div class="wiki">もっと詳しく知りたい人は<br><a href="http://www.hariton,org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10021812528.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Dec 2006 16:23:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「アルバイトも口説ける」</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">よく今は、外パブにタレントが少なく、居るのはアルバイトばかりだと、愚痴る人がいるが、本当は外パブには、アルバイトは必要不可欠なのだ。<br></div><br><div class="wiki">　なぜならタレントとは、店舗の広さじゃなく、更衣室の広さで何人呼べるかが決まる。だから店舗が小さくても更衣室が広ければ、それだけ多くのタレントを呼べる。当然これも許可を申請するが、その時の名簿に、アルバイトの名前もないと許可がおりない仕組みだ。だから本当は、タレントだけではだめなのだ（あと男性従業員の数など色々規定がある）。だから今が、本来の姿なのかもしれない。<br></div><br><div class="wiki">　それにしても、今はあまりにもビザが厳しくタレントが来ず、つまらない状態だ。あと、今流行っているのが、偽装愛結婚。<br>　こんなのは前からだけど、今は女の子が日本に来たいだけなのに、男（日本人）が本気で結婚を望んでるケースが多い。<br>　例えば女「今、日本に行く難しい、だから貴方、結婚して」、男「うん、結婚しよう」。こんなのばかりだ。<br>　東欧の子は、ハッキリしているので悪くはないが、意味は、仕事ビザがおりないから、仕方なく貴方と、結婚という形をとるよ。と言う意味なのに、なぜ男が本気になるのかわからない。仕方なくを、嫌いだけど、と入れかえてもよいが。<br></div><br><div class="wiki">　そこで最近の話だが、ベラルーシの彼女が、今までいなかったので、捜したら車で90分の外パブに、いる事が分かって、飲みに行ってアフターで食事をしながら話をしたら、今、日本に来るビザが難しいので、結婚するための書類を全部持ってきて、誰か（日本人）と結婚しようと、思っているみたいだ。<br>　実はもう相手（日本人）がいるらしい。でも彼女は日本で働きたいだけだから、何でも言う事を聞く男を、ただ選んだみたいだ。でも彼女は、私と恋人になりたいみたいで、結婚してからも会って欲しいらしい。<br></div><br><div class="wiki">　ここで大事なのは、男（日本人）女（外国人）の場合、よく偽装結婚とか言うが、男が本気で、女性が愛がなくても、一緒に市役所に行ってサインすれば、これは立派に結婚成立。<br>　なぜなら偽装結婚と言うのは、あくまで、本人じゃない別の人間が、サインをしたり、成り代わって市役所に、書類を提出するからだめなので、当人達が同意して結婚した場合、1日で別れても、偽装結婚にはならない。これは愛がさめた為しょうがない事。だから、偽装愛結婚と言う。<br></div><br><div class="wiki">　話しがそれたが、前からだけど、こういう考えの女性が多いので、アルバイトでもいくらでもチャンスがある。<br>　例えばこれが夜の仕事でなくても、昼間の仕事でも、旦那になる日本人は気を付けないと。なぜなら、ベラルーシの彼女は、日本で昼間の仕事だけしたいみたいだ。<br>　だから惚れるじゃなく、惚れさせる事が一番大事。<br></div><br><br><div class="wiki">もっと詳しく知りたい人は<br><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10021693938.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 14:06:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「アパート」</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">今まで成り行きで、何十回とタレントのアパートに宿泊したことがあるので、今回はその話を。<br></div><br><div class="wiki">　何十回といっても、アパート自体は３箇所。<br>　１箇所目は、飲んだ帰りにその店の社長が、出張中でいないので、彼女が「アパートに泊まって」と、うるさいのと、好奇心と、酔っ払っているので「いいよ」と言った。彼女曰く「ちょと待って、アパートにいる女の子達（ロシア人）に聞いて来るから」と言って、２階のアパートに上がって行った。自分的には、その気になっているで、今更何を言ってるんだと思いながら、夜空の下で１０分位待っていた。彼女に「上に行きましょ」と言われ、一緒に階段を登って行った。<br>　３部屋で、５人が暮らしていた。総てロシア人。さすがに彼女の部屋しか入れなかったが、タレント全員とは知り合いだから、向こうもいいよと言ってくれたのだと思う（共同生活なので全員の許可が必要）。自分的には、少しだけ居て帰ろうと思っていたが、彼女の部屋に入ると、私一人で肝心な彼女がなかなか来ない。ルームメイトも別の部屋に行っていない。多分２０分位待ったが、その２０分が永い永い。<br>　やっと来たと思ったら、手にトレーを持っている。見るとライスと、サイコロステーキと、ロールキャベツだ。彼女「食べて下さい」、私「飲んだすぐだから、いいよ」、彼女「食べて」、私「はい」。来ないと思ったら料理を作っていた。マジで、腹いっぱいだったが、ご好意を無駄に出来ず、すべて完食。結局、Ｈはどこでも出来るが、手料理と部屋を見せたくて、わざわざ呼んだと言う訳だ。お礼にがんばりました。<br></div><br><div class="wiki">　２箇所目は、１Ｋのマンションに、２人のポーランド人が住んでいる所に泊まった話し。一人が私の彼女で、前にコラムに書いた、ダンスをした子がルームメイト（コラムの「サイン」を参照）。だから、どちらでも彼女に出来だが、ダンスの子は日本が初めてで、母国語しか出来ないので、めんどくさいから、もう一人の日本が３回目の子を彼女に選んだ。<br>　それで、とにかく「マンションに来て」と毎日言われ、私も丁度、他に彼女がいなかった時期なので（いつも同時期に複数いる）、暇だからよく遊びに行ったり、泊まったりした。<br>　最初は、私に気がある、ダンスをしたルームメイトが、２段ベットの上で気になって、眠れないと怒っていたが、私の彼女が説得して、我慢してもらった。その店は一人一人交代で休みなので、彼女の休みはもちろん一緒。もう一人のルームメイトは、真面目でお客とデートをしないので、「どこか連れて行ってあげて」と彼女に言われ、毎回私が、可哀相なのでドライブやディスコに連れて行った。本音は、こっちの子も可愛いから連れて歩いていた。<br>　マンションにいると、時々面白い訪問客（店の客）が来る。当然部屋には入れないが、パーティ男に、フルーツ屋に、便利屋と、色々いる。でもこの話しは次回、改めて珍客列伝とでもして書こうと思う。<br></div><br><div class="wiki">　３箇所目は、ある外パブのロシアとフィリピンのタレントの寮（一戸建）。ここは、玄関にカメラが３台もあり、なおかつ、敷地の中に家が２軒建っていて、その内の1軒が外パブ社長の自宅という、タレントの寮に泊まったことがあった。<br>　当然こういうスタイルだから、デートはだめ、休日も門限制と、かなり厳しい店だ。なぜ、こんな厳しい所に泊まったかというと。訳は簡単だ、その店の社長に頼まれて、仕方なく１泊した。なぜなら、その店にロシア人の彼女がいて、時々店に通っていた。特に厳しい店なので、女の子の休日の前日には、必ず店に顔を出さないとデートが出来ないので、誰が彼氏か店には分かっている。<br>　それで、彼女が帰る２日前、店に行った。なぜなら自分的には、ラストに行くのは嫌いなので、わざわざ２日前に行った。その時、店の社長が私の ＢＯＸに来て、「あさって、空港まで行くのですか」と彼女の前で言った。まさか今更忙しいとは言えず「そうだね」と言ってしまった。それから「じゃ明日、店が終わったら家に来て泊まって下さい」と言われ、だから最後の日には行かないようにしているのに、よけいなことを言われ、疲れてしまう（時々客で、自分から進んで、プロモーターと一緒に、空港に行く人がいるが、それじゃまるで飛んで火に入る夏の虫だ）。<br>　それに、よく最後まで話を聞くと、特別に明日だけは、AM１２：００で店を閉めるらしい。彼女のためか、私のためか、分からないが、それで、運転が疲れるだろうから、出発の時刻まで寮で彼女と寝てくれという事なのである。<br>　今回は、店の社長も、プロモーターも誰も行かず、私と彼女だけで空港まで行った。当然彼女のギャラは、行く前にもらったので、逃げる気に成れば出来るが、そんなことを考えてないのは知っていて、多分、めんどくさいから、任せたのだろう。まあ、社長公認で、仕方なく堂々と泊まったのは、これが最初で最後かな。<br></div><br><div class="wiki">　意外と、今まで女性を空港まで見送ったのは2回だけ、もう1回はやはり別の店の社長に頼まれて、その時は、彼女のラストで、知り合いと2人で行った。当分その店には行かないつもりだったから、キープボトルを全部飲もうと、知り合いとストレートで飲んだ。それで外で彼女が行くのを待っていたら、その店の社長と彼女が、トランクを持って来ながら、「どこ、車は」私は、こうなるのが嫌でわざと、知り合いとタクシーで行った。私「今日はタクシーだから」内心こうなると思って、裏を読んでいたので、知り合いと目くばせをした。すると社長が「じゃ、私の車貸すから」、私「・・・・・・・」で知り合いに運転させたら、吐きながら、空港まで運転してくれた。さすがに、ストレートはキツカッタみたいだ。<br>　だから、そんなことでもない限り行かない。当然空港で、彼女達から荷物のお金などの要求を、言われた事もないが、見送り時のあの独特な雰囲気が苦手なので、行かないようにしている。<br></div><br><div class="wiki">　やはり、タレントのアパートに泊まると色々な本当の姿が見えてくる、これが、ただアパートに入っただけとか、同棲しただけではわからない、外パブ嬢の素顔を見ることが出来る。私も何人とも同棲したことがあるが、それは彼女個人の素顔を見ることは出来るが、外パブ嬢としての素顔をみることはできない。<br>　なぜなら共同生活ならではの、タレント同士の駆け引き、客から電話が来る時の様々な対応、訪問客への様々な応対など、実に裏側は面白いものだ。何と言っても一番面白いのが、自称彼氏達への評価。是非、一度はアパートに泊まってみては。多分飲みに行けなくなるかも。<br></div><br><div class="wiki">もっと詳しく知りたい人は<br><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10021468959.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 16:34:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「サービス」</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに、ある外パブに行った時、その店の店長とは、５，６年ぶりだった。内装が綺麗な店で、丁度付いた子もタイプだったので、今日はゆっくり飲むかなと思っていたら、突然テーブルにフルーツが来た。まだ、女の子と乾杯したばかりなのに。フルーツを持ってきた店長が、「店からサービスです」と言って、置いていった。<br>　急にいごこちが悪くなってきた。なぜなら店に気を使い、思うように女の子を口説けなくなったからだ。どうせデートしたり、恋人にでもなったら、当然店長の耳にも入るし、そうなると店に気を使うので、嫌なのだ。<br><br><div class="wiki">　私の場合は、恋人がいようが、好きな時に好きな店に、飲みに行きたい方だから。結局、義理を作りたくはないので、おとなしく１ＳＥＴで引き上げた。あと普通は、金曜、土曜は、飲みに出かけないようにしている。なぜならどこの店も、客がいっぱいでつまらないからだ。<br></div><br><div class="wiki">　それがある日、急に土曜日に飲みに行きたくなったが、いっぱいだろうなと、思ってある外パブに電話したら、店長が「あと３、４０分で二組チェックになるから、どちらかは帰るだろうから、待ってますよ」と言われ、５０分後にその店に行ったら、満杯なので入り口で立っていたら、店長が、私を見つけて案内を始めた。<br>　後を付いて行くと、一番いいボックスで、６，７人座れる所で、私一人。それでテーブルを見ると、予約席の文字が（白い紙に手書きで、いかにも今作りました）。他の客に悪いなと思って、ボックスの端に座って、女の子を待っていると、客が来るが、満杯で帰されたり、相席にさせられたりと、気の毒になって店長に、「今日は、帰るわ」と言うと、「せっかくボックスを、取っておいたんですから、どうぞ、どうぞ」と言われても、ダチョウ倶楽部じゃあるまいし、結局２，３人分のおつまみを取って１ＳＥＴで席を後にした。<br></div><br><div class="wiki">　あとは、最近の話しだが仲間の外パブ社長と、ある外パブに飲みに行った時、客が誰も居ず、「二人で貸切だ」と冗談を言って飲んでいたら、一組、二組と増えてきて、段々賑やかになってきていい雰囲気だなと思って、フルーツを頼んで延長していたら、また、一組、二組と増えてきて、その店の店長は仕事が下手だから、来た客を全部入れたため女の子が足らず、自分で、客にお酌している。<br>　いくら，歩合給とは言え、飲んでる場がしらけてしまう。それを見ていた、私の仲間は「今日は、帰りましょう」と言ったので、ママを呼んで「他の客に悪いから、今日は帰るからお勘定して」と言ったら、「大丈夫よ、延長したばかりでしょ」と言っても、私の仲間が「気の毒で見ていられないから」と言って、おあいそをして二人で帰った。<br></div><br><div class="wiki">　だから、サービスでも、時間を黙って１０分、２０分サービスしてくれるのが一番嬉しいが、逆に見え見えのサービスは、ありがたいが、逆に気を使うので嬉しくないのが本音。だから仲間達と、ちょと遠い初めての店で、ゆっくり飲んで一泊するのもおもしろい。<br></div><br><div class="wiki">　ここで一言、このサイトは、恋愛攻略サイトなのでモテルためのアドバイスを、女の子の前だけカッコ付けるのではなく（無理してプレゼントを買ったり）。例えば、特別なサービスをしてもらったとして、いい気持ちになっている人は、遊びなれてないから舞い上がるので、そういう考えだと、店からも女の子からも鴨られる。そうではなく、綺麗な飲み方をして、常に心から人様にありがたいと思っていれば、自然とモテルようになる。<br></div><br><div class="wiki">もっと詳しく知りたい人は<br><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">欧米美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10021170848.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 07:35:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「歓迎」</title>
<description>
<![CDATA[ 　日本に滞在している仲間のロシア人（男）に、招待された時の話し。<br><br><div class="wiki">　私の携帯に仲間のロシア人から電話がかかってきて、「日本に戻ったから遊びに来たら」と言うのでアパートに行った。今回、何人いるのか分からないので、とりあえず３，４人だと思って、手土産にワイン３本、ビール１ケースを持っていった。<br>　<br>　中には４人いた、その内の２人とは初めて会った。楽しく飲んでいると、私のために料理を始めた。それが一番大きい（１ｍ９０ｃｍ、１３０ｋｇ）男が小さいキッチンで、スペアリブを作っているのがおかしくて、笑いそうになった。へたしたらフライパンがおたま位に見えるからだ。そのスペアリブがうまかった。フライパンにスペアリブとビール（３５０ｍｌ）を入れ、とろ火で、ビールがなくなるまで煮込むだけ。ロシア人曰く「ビールはアサヒ。辛いから料理にいい。普通に飲むならサントリー」らしい。<br></div><br><div class="wiki">　あっというまに、アルコールがなくなり、コンビニに買いに行くみたいだ。みんなでお金を出し合わず、２人だけでお金を出して買いに行こうとしたので、私もお金を出したら受け取らず、買いに行った。今一番お金を持っている人が出す。楽しければ財布の中身を全部使う。これがロシアスタイルなのだ。それで、ワイン５本、ビール１ケース、ウイスキー１本買ってきた。これからが本番、アームレスリング大会が始まって夜が更けていった。だから、ロシア女性とデートをする時は、高級レストランで好きな物を食べさせ、好きなドリンクを飲ませ財布をからにすれば、貴方も立派なロシア人かも。</div><div class="wiki"></div><div class="wiki"><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">金髪美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10020945503.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 07:49:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英会話教師からの逆ナンパ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の仲間のワンショットバーでの出来事。そこは、マスターがヨーロッパ人なので､時々地元の外人達が集まってくる。<br><br>　ある日１人で飲んでいたら、英会話の先生のグループが来た。マスターが私を先生達に紹介した｡イギリス人の男と話をしながら､飲んでいたら突然マスターが､彼女あなたの隣に座りたいだって、私｢全然いいよ｣で隣にオーストラリアの女性が来た。１６７ｃｍの優しい顔立ちで日本は２回目｡そのわりには日本語が下手｡外パブ嬢と違って覚えようとしないし、日本人が英語を話ししなさいって感じかな。<br><br>　私は、右の男と話したり、左の女と話したりと忙しい､会話といっても私の場合は、２０代の頃、アメリカ人の彼女と同棲していたから、少しだけわかる程度。<br><br>　オーストラリア人の女性は、段々、酔って来たらしく顔が赤い｡そのうち私と話をしなくなり、マスターと何か真剣に話している。<br><br>　マスターが私に｢彼女がアパートに来ない？」って言ってるよ。私「いいよ｣<br>そのあとは二人で彼女のアパートに行った。愛情表現がハッキリしててとても良い。<br></p><br><p><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">金髪美女とのお付き合い応援サイト「ピラミッド」</a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10020891643.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 09:28:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「飲み方」</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">時々外パブで外人（男）を、見かける機会が多いだろうが、はたして彼らは、どういう話をしているのだろうか？彼らは、どう口説いているのだろうか？と思う方に、私の仲間達のそれぞれの飲み方について、話しをしたいと思う。<br></div><br><div class="wiki">　まず最初は、アメリカ人から。彼と一緒に飲みに行くと財布を持たずに来る。大体はポッケットマネーだ。意味は、ポケットに１万だけしか持たない。1回分の飲み代は、１万以内が妥当と考えているらしい。だから１万だけしか持ってこない。<br>　あと、アメリカに限らずヨーロッパでも、ホステスが居るバー自体が少なく、まして、通いながら女性を口説くと言うのが、あわないと言うか、バカらしく考えている。だから、外パブに行ったら口説くのではなく、楽しく飲むだけ（ダンスをしたり）。当然ワンナイトは考えるが、恋人を作ろうとは考えていない。<br></div><br><div class="wiki">　次は、ロシア人の場合。例えば、２人のロシア人と私と３人で飲みに行った時、店に入って１５分で店を出て来た時があった。それは、その店にタイプの子が居なかったからで、別にロシア女性と喧嘩したわけじゃなく、ロシア（男）人が私に「別の店に行こう」と言うので、自分的には問題ないが、仲間なので一緒に店を後にすることにした。勘定は当然皆１ＳＥＴ分支払った。<br>　あとは、ただのハウスボトルより、別料金を出してでも、それぞれ好きなアルコールを飲む。このように、楽しく飲むためには、勘定のことなど考えずにガンガンいく。口説き方は、アルコールと一緒でストレートに言う。その結果、閉店後、女性と一緒に帰るか、暫くその店に行かないか（丁か半か）。<br>　だからもし、ロシア人が同じ店に通っていたら（時々でも）、確実にその指名の女性とは、特別な関係。じゃないかな。<br></div><br><div class="wiki">　あとは、イスラエル人は皆、大体おとなしく飲んでいる。あまり自己主張もないので、時々女の子も話さなくなり、しらけムードになりがちだ。だからわざと盛り上げるため、ゲームなどをさせる。楽しい酒がしらけちゃ、しょうがないので。だから口説き方もモジモジして、下手くそなので成功率が悪い。<br></div><br><div class="wiki">　最後は、よく一緒に飲みに行くポーランド人の場合。彼は日本滞在が長いせいか、飲み方も私と同じで、その店にタイプがいなくても、とりあえずは１ＳＥＴ居たり、例えば、私の方だけ盛り上がっていても、彼は我慢して座ってたりと大人の飲み方だ。口説き方も、強弱を使い分けて（ストレートだったり、遠まわしだったり）口説くタイプだ。あと女性を追い駈けたりはしない（ポーランド女性以外は）。　<br></div><br><div class="wiki">　これは、あくまで外パブでのこと、ディスコとかカクテルバーでは、口説き方が全然違う（お互い客どうしだから）。実は外パブで一番成功率が高いのは、私。反対に日本の店にいったら、欧米がモテモテ。<br></div><br><div class="wiki">　この各国の飲み方にはヒントが隠されている。どこかと言うと、それは、それぞれ個性的な所。<br>　例えば、ポーランド人は友好的で、気を使いながらも、自己主張もハッキリしている。と言うことは、当然女の子も同じ考えだから、ポーランドの子を口説く時は、それを理解した上で口説けば、当然確立もＵＰする。ポーランド女性を口説くのに、辞書でポーランド語を一生懸命勉強するよりも、ポーランド人の心を勉強したほうが、一番の近道だ。だから、各国の美女に、いつもワンパターンな口説き方では・・・・・<br></div><div class="wiki"><br><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">外パブ嬢とのお付き合い方応援サイト「ピラミッド」</a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10020797290.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 17:06:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「六本木」</title>
<description>
<![CDATA[ この間、六本木を歩いていたら、今までにない経営方針の外パブに出会った。とてもユニークだ。　何が面白いって、普通客商売は、同じ人から１回戦、２回戦と回数を増やすことにより、利益を上げ続けて行くのに対し（いわゆるリピーター）、ある外パブは、一度来たお客を「二度と呼ぶな」、と女の子達に教育してる店がある（大げさに言うと）。とても素晴らしい教育方針だ。<br><br><div class="wiki">　じゃ、どうやって経営が成り立っているかと言うと、結論から先に述べると、１回で一人から３０万から１００万位までの勘定だから、当然立派に成り立つのである。じゃ、少しだけ仕組みを話ししよう。<br></div><br><div class="wiki">　まず日本人は、中々入店すら出来ない。なぜなら呼び込みが黒人で、その黒人と一緒にしか入店出来ない仕組みだ。黒人がお客（お金持ち）を見つけ、一緒にエレベーターで上へ（黒人は、外国人なので外国人の金持ちの方がわかる）。その時エレベーターの中で、本物（お金持ち）かどうかをチェックする。さりげなくどんなキャッシュカードを、持っているかを聞いてくる、聞くだけじゃなく見せてもらう。<br></div><br><div class="wiki">　あとで、店の女の子に聞いたら、合格ラインが最低でゴールド以上。じゃないと、エレベーターのドアが開かず、そのまま下に下がって「バイ、バイ」に成るみたいだ。で、いよいよ中へ入ると、すぐに後ろのドアにカギを掛ける（まちがって客が入って来ないように）。中は、普通の外パブで女性が１５人位。客が、３組。それぞれ一人でみな外国人。システムは、客一人に女性が２．３人付いて、それに、例えばドンペリ（ゴールド）を入れて３０位。<br>　<br>　面白い店なので、私に付いたロシアの子に色々聞いてみた。客は、外国人ばかりで、大体が外資系の社長クラス（今や日本は、外資系の時代）で、勘定は、法人のブラックカード。だからさっき言ったゴールド以上。ここでは、法人のブラックが普通らしい（法人のブラックなら使うの大変だろうから、私が一緒に使って上げるのに）。<br>　<br>　それと、ここにいる女性の家賃（ほとんど皆が六本木）が、ひと月４０～１００で、これまたそれぞれの恋人が、法人ブラックでお支払いしているらしい。因みに女性の給料は、歩合だからお酒の飲めない子は、低くそれでも７０、トップクラスはその４～５倍らしい。<br></div><br><div class="wiki">　こういうビジネス方針だから、前回来た客が「前、高かった」と、ぐちを言わせないために、女の子に携帯も、当然店の番号も教えるなと教育しているらしい。（ボッタクリではなく、あくまで高級店）。さすが、六本木ならではのビジネスだ。興味のある方は是非、お手持ちのブラックカード、一枚とは言わず、ニ、三枚持参のうえ、六本木をうろうろしてみては。</div><div class="wiki"></div><div class="wiki"><a href="http://www.hariton.org/top" target="_blank">外パブ嬢とのお付き合い方応援サイト</a></div><div class="wiki"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsakai/entry-10020686738.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 17:58:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
