<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>黒ねこのシネマ</title>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maxsnoopy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>CARD COUNTER</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『タクシードライバー』(76)、『レイジング・ブル』(80)など、これまでに数々の傑作を手掛けてきたポール・シュレイダーが監督・脚本を手掛け、盟友マーティン・スコセッシが製作総指揮を務めた最新作が『カード・カウンター』だ。元上等兵のウィリアム・テルは刑務所で服役した後、ギャンブラーとして出直そうとしている。しかし、彼は今も過去に犯した行為に心が苛まれている。孤立と絶望を断ち切り、愛と人とのつながりを手にした後でさえも。唯一の解決策は自らの過去に向き合うことだった…。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/54/18/j/o0300030015309019607.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/54/18/j/o0300030015309019607.jpg" width="300"></a></p><p><br>主人公ウィリアム・テルに『DUNE/デューン 砂の惑星』(21)、「ムーンナイト」(22)のオスカー・アイザック。ギャンブル・ブローカーのラ・リンダに人気番組「サタデー・ナイト・ライブ」で、アフリカ系アメリカ人として初めてホストを務めたティファニー・ハディッシュ。ウィリアムと疑似父子のような関係を結ぶ若者カークを『X-MEN:アポカリプス』(16)、『レディ・プレイヤー1』(18)のタイ・シェリダン。さらに物語のカギとなるウィリアムの元上司ジョン・ゴードを名優ウィレム・デフォーが演じ脇を固めている。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/e7/55/j/o0414022815309020061.jpg"><img alt="" height="228" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/e7/55/j/o0414022815309020061.jpg" width="414"></a></p><p>ウィリアム・テル(オスカー・アイザック)は、風変わりなギャンブラーだ。米国軍刑務所で10年間服役し、独学で「カード・カウンティング」と呼ばれるカードゲームの勝率を上げる裏技を学んだ彼は、「小さく賭けて小さく勝つ」がモットーで目立たず、匿名でいることを好む。ある日、ウィリアムはギャンブル・ブローカーのラ・リンダ(ティファニー・ハディッシュ)と出会い、大金が稼げるというポーカーの世界大会への参加を持ちかけられる。さらにその直後、二人の男と遭遇する。一人は、かつて上等兵だった自分に“消えない罪”を背負わせた男ジョン・ゴード(ウィレム・デフォー)、もう一人はウィリアムにゴードへの復讐を持ちかける若者カーク(タイ・シェリダン)だった。ラ・リンダとカークとの運命的な出会いによって、謎につつまれたウィリアムの人生が徐々に明らかとなり、人生を賭けた復讐と贖罪のゲームの終章が幕を開ける。</p><p>あらすじ</p><p>ウィリアム・テル(オスカー・アイザック)は、風変わりなギャンブラーだ。米国軍刑務所で10年間服役し、独学で「カード・カウンティング」と呼ばれるカードゲームの勝率を上げる裏技を学んだ彼は、「小さく賭けて小さく勝つ」がモットーで目立たず、匿名でいることを好む。ある日、ウィリアムはギャンブル・ブローカーのラ・リンダ(ティファニー・ハディッシュ)と出会い、大金が稼げるというポーカーの世界大会への参加を持ちかけられる。さらにその直後、二人の男と遭遇する。一人は、かつて上等兵だった自分に“消えない罪”を背負わせた男ジョン・ゴード(ウィレム・デフォー)、もう一人はウィリアムにゴードへの復讐を持ちかける若者カーク(タイ・シェリダン)だった。ラ・リンダとカークとの運命的な出会いによって、謎につつまれたウィリアムの人生が徐々に明らかとなり、人生を賭けた復讐と贖罪のゲームの終章が幕を開ける。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/4c/1f/j/o0800053315309020355.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230706/21/maxsnoopy/4c/1f/j/o0800053315309020355.jpg" width="420"></a></p><p>感想</p><p>最初の方は淡々としたロードムービーな感じで、退屈な映画かなっておもっていたけど。</p><p>ところどころに挟む映像がきつくもあり、ラストの思いもよらない展開で後ひく映画。</p><p>これまで主人公役のオスカーさんには注目した事がなかったけど、これからは</p><p>気になるかもしれない。<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/7RvVT1cDiNc" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12810988984.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2023 21:22:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>M3GAN</title>
<description>
<![CDATA[ <h1><a href="https://movies.yahoo.co.jp/movie/385559/">M3GAN／ミーガン</a></h1><p>M3GAN</p><p>PG12102分2023年6月9日公開</p><h1>あらすじ</h1><p>おもちゃ会社の研究者ジェマ(アリソン・ウィリアムズ)は、子供にとって最高の友達で、親にとって最大の協力者となるためにプログラムされたAI人形「M3GAN(ミーガン)」の開発に打ち込んでいた。あるとき彼女は交通事故で両親を亡くした、めいのケイディ(ヴァイオレット・マッグロウ)を引き取ることになり、ケイディのためにミーガンの力を借りることにする。しかし、その決断がとんでもない恐怖を呼び起こす。</p><p>解説:</p><p>&nbsp;子供の良き友達となるように開発されたAI人形「M3GAN(ミーガン)」の愛情が暴走するスリラー。『インシディアス』シリーズなどのジェームズ・ワンとジェイソン・ブラムが製作陣に名を連ね、ジェラード・ジョンストーンが監督、ワン監督作『マリグナント 狂暴な悪夢』などのアケラ・クーパーが脚本を担当。『ゲット・アウト』などのアリソン・ウィリアムズ、『ブラック・ウィドウ』などのヴァイオレット・マッグロウのほか、ロニー・チェン、ジェン・バン・エップス、ブライアン・ジョーダン・アルバレスらが出演する。</p><p>感想</p><p>ブラムハウスだから、見に行った。ジェームズワンは苦手</p><p>2人の少女の頑張りがこの映画がよかった、ストーリーは割と普通。</p><p>ラストのどんでん返しも先が読めて意外性はない。</p><p>続編に期待⁈</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/x_6NyxTpBY4" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12810569412.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 20:49:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウーマン・トーキング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『<b>ウーマン・トーキング 私たちの選択</b>』（ウーマン・トーキング わたしたちのせんたく、原題:&nbsp;<i>Women Talking</i>）は、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/2022%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB" title="2022年の映画">2022年</a>に公開された<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB" title="アメリカ合衆国の映画">アメリカ合衆国</a>の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E6%98%A0%E7%94%BB" title="ドラマ映画">ドラマ映画</a>である。監督は<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC" title="サラ・ポーリー">サラ・ポーリー</a>、主演は<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A9" title="ルーニー・マーラ">ルーニー・マーラ</a>が務めた。本作は<a href="https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%BA&amp;action=edit&amp;redlink=1" title="ミリアム・トウズ (存在しないページ)">ミリアム・トウズ</a>（<a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Miriam_Toews" title="en:Miriam Toews">英語版</a>）が<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/2018%E5%B9%B4" title="">2018年</a>に発表した小説『<i><a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Women_Talking_(novel)" title="en:Women Talking (novel)">Women Talking</a></i>』を原作としており、ポーリーにとって10年ぶりの監督作品となり、また<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC95%E5%9B%9E%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E" title="第95回アカデミー賞">第95回アカデミー賞</a>で脚色賞を受賞。作品もアカデミー作品賞にノミネートされた。</p><p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/2010%E5%B9%B4" title="2010年">2010年</a>。キリスト教の一派、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%8E%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88" title="メノナイト">メノナイト</a>に属する信徒たちが人里離れた場所でコミュニティを営んでいた。そんなある日、女性たちはある恐るべき事実を知る。コミュニティの男たちが女性に薬を盛り、意識を失っている間にレイプするという非道な振る舞いを何年にもわたって続けていたのだと。女性たちは屋根裏部屋で今後どうすべきかを話し合うことにしたが、議論は信仰や赦しの問題にまで及んでいく。</p><p>感想</p><p>そもそも元ネタの本をここまで違って、変えてまでに映画化する必要があるのでしょうか？</p><p>なので商業向けであり、感動する映画にしていました。</p><p>大半は女性客、期待し過ぎてみない方が良かったですかな！</p><p>ギリラストに間に合って良かったです、家で見たら寝る感じ<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></p><p>期待するほどでは無いので。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/EfTz2PrHANA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12809886861.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2023 22:59:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『<b>ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3</b>』（原題:&nbsp;<i>Guardians of the Galaxy Vol. 3</i>）は、マーベル・コミックのヒーローチーム『<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC_(2008%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0)" title="">ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー</a>』をベースとする、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/2023%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB" title="2023年の映画">2023年</a>の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD" title="アメリカ合衆国">アメリカ合衆国</a>の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB" title="スーパーヒーロー映画">スーパーヒーロー映画</a>。『<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC:%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" title="ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス">ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス</a>』の続編でシリーズ3作目であり、「<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9" title="マーベル・シネマティック・ユニバース">マーベル・シネマティック・ユニバース</a>」の32作目。</p><p>&nbsp;</p><h2>あらすじ</h2><p>ノーウェアにある新たなガーディアンズ・オブ・ギャラクシー本部にて、ガーディアンズはソヴリン人の女王・アイーシャによって生み出された戦士・アダム・ウォーロックに襲撃される。アダムは彼らを圧倒しロケットに重傷を負わせた後、ネビュラによって刺されるも逃走する。ガーディアンズは科学者・ハイ・エボリューショナリーが指導するオルゴコープ社によって組み込まれたキルスイッチがロケットに埋め込まれているため、彼の傷の手当てが出来ない。ガーディアンズはキルスイッチを解除するパスキーを見つけるため、オルゴコープの本社へ赴く。</p><p>意識を失い横たわるロケットは過去を思い出す。。。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>2023年製作／149分／G／アメリカ<br>原題：Guardians of the Galaxy Vol. 3<br>配給：ディズニー</p><p>感想</p><p>3作品目なのできたいをしないで見たら、2023のベスト1になりました。</p><p>監督もDCに移籍なので、ラストにふさわしい。</p><p>好きな映画程上手く書けない、自分だけの満足<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/ZtB7DFoK9jA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12807422352.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2023 22:54:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブラック・デーモン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>油田に取り残された家族を襲う巨大なサメと爆弾の恐怖を描いたノンストップ・サバイバルスリラー。『ランボー ラスト・ブラッド』のエイドリアン・グランバーグがメガホンをとり、『IT／イット “それ”が見えたら、終わり。』のジョン・シルクが製作を担当した。主人公のポールを演じるのは、『フォードvsフェラーリ』のジョシュ・ルーカス。</p><p><br></p><p>原題：THE BLACK DEMON</p><p>2023年 /メキシコ、ドミニカ共和国 /101分</p><p>配給 :</p><p>松竹</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/5b/84/j/o1080060715295555055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/5b/84/j/o1080060715295555055.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a></div><p><br></p><p>あらすじ</p><p>海底油田の偵察とバカンスのため、ポールとその家族はメキシコを訪れる。しかし、かつて活気に満ちていたはずの町は廃れ、たどり着いた油田も崩壊寸前の有様だった。すると突然油田を大きな揺れが襲い、アステカに語り継がれる巨大ザメ“ブラック・デーモン“が姿を現す。通信手段もなく、移動手段だったボートも破損し困り果てるポールたちは、海底に爆発まで1時間を切った大型爆弾を発見する</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/88/84/j/o0960060015295559966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/88/84/j/o0960060015295559966.jpg" border="0" width="400" height="250" alt=""></a></div><p><br></p><p>エル・デモニオ・ネグロ。直訳して黒い悪魔（ブラック・デーモン）と呼ばれる、推定体長15m以上の超巨大ザメが、メキシコのバハ・カリフォルニア沖に潜んでいるという伝説がある。</p><p>その正体は一切不明。太古の巨大ザメ、メガロドンの生き残りだとする者や、メラニン色素過剰を起こしたホホジロザメの突然変異種だとする者、漁師の大ぼらだとする者から、「水面下を泳ぐジンベエザメの影を見間違えたのだ」とする者まで、解釈は様々だ。だが少なくとも本作の悪魔は、ただの伝説じゃ終わらない。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/3b/53/j/o0945063015295559978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/3b/53/j/o0945063015295559978.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><p>古代アステカにおける雨の神、トラロックの化身として現れたブラック・デーモンが、大自然を汚した人類へと牙を剥く！</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/09/28/j/o1080060715295555067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/09/28/j/o1080060715295555067.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a></div><p><br></p><p>感想</p><p>夏はサメかサーフィン映画は観るので。</p><p>結論から申し上げますと、犬が助かるので減点無し</p><p>最初のイグアナみたいなのを無駄に殺してないのもいいです</p><p>サクサク進むのもいいですね。</p><p>但しビキニの女性はありません！<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></p><p>IＴみたいなテイストが有る、寂れた風景。</p><p>サメ映画にしては真面目みたいな感じだけど、少しのジョークあり⁉️バーガンディとラスト<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" alt="ニヒヒ" width="24" height="24"></p><p>サメ映画を沢山観ているので、サメ映画はこんなもんだ。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/df/31/j/o0500025015295555072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230607/22/maxsnoopy/df/31/j/o0500025015295555072.jpg" border="0" width="400" height="200" alt=""></a></div><p><br></p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/RpYgzeJ4Cn0" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12806612793.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2023 22:30:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブラフマーストラ　　Brahmastra Part One: Shiva</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インド古代史に深く根ざした概念や物語からインスピレーションを受け、現代の世界を舞台に壮大なストーリーを最先端のテクノロジーで描き、インド映画として初めて全米映画ランキング初登場第２位を記録する歴史的快挙を達成した『ブラフマーストラ』。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/d6/5c/j/o0811126415293645340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/d6/5c/j/o0811126415293645340.jpg" border="0" width="400" height="623" alt=""></a></div><div>あらすじ</div><div><br></div><div>インド・ムンバイに暮らす身寄りのない青年シヴァは、あるとき不思議な幻視を経験する。その理由を探るうちに、古代ヴェーダの時代から受け継がれる神々から授かった武器「アストラ」と、その中でも最強とされる「ブラフマーストラ」の存在を知る。さらに、自分がそれらの武器を守護する役目を務めていた人物の息子であり、偉大な火の力を宿す救世主でもあることが判明。強大なブラフマーストラの覚醒により世界が地獄と化すのを阻止するため、シヴァは自らの運命に向き合う。<br></div><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/85/b0/j/o0600040015293649052.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/85/b0/j/o0600040015293649052.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p></div><p><br></p><p>互いにボリウッドの人気スターであり、本作での共演を経て2022年に結婚した超ビッグカップルのランビール・カプール（『SANJU／サンジュ』）とアーリヤー・バット（『RRR』）に加え、インド映画界の重鎮アミターブ・バッチャン、最新作『Pathaan（原題）』が歴史的大ヒットを記録しているシャー・ルク・カーンら錚々たる豪華キャストが集結。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/aa/03/j/o0960054015293645344.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/aa/03/j/o0960054015293645344.jpg" border="0" width="400" height="225" alt=""></a></div><p><br></p><p>ジャンルを超えた独創的な世界観“アストラバース”を創り上げたのは、脚本も手がけるアヤーン・ムカルジー。世界中の観客に受け入れられる作品を目指し、8年もの歳月をかけて完成させた。</p><p>本国インドではオリジナル版のヒンディー語に加え、タミル語、テルグ語、マラヤーラム語、カンナダ語の5つの言語バージョンが制作され、多言語大作として公開。南インドでの公開においては、『RRR』『バーフバリ』シリーズのS.S.ラージャマウリ監督が本作を推薦し、「この映画は、古代インド文化のテーマと現代技術を完璧に融合させ、最先端のVFXであなたの心を揺さぶることでしょう！」とコメントを寄せている。インドのみならずアメリカを始め、世界的に大ヒットを記録した超大作が満を持して日本上陸！</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/d8/f6/j/o1080072015293645352.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/d8/f6/j/o1080072015293645352.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><h1><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/f6/37/j/o0620037215293645361.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/f6/37/j/o0620037215293645361.jpg" border="0" width="400" height="240" alt=""></a></div><p><br></p></h1><div>感想</div><div>最近インド映画は歌、ダンス少なめだったのに、ひと昔前に戻った感じです</div><div>たまに良いかもしれません⁈</div><div>面白いですし、エンタメです</div><div>やっぱインド映画はこうでなくてはの人には良い。</div><div>しかも長い上に続きます<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></div><div>&nbsp;<p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/87/e2/j/o1024054015293645373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230603/22/maxsnoopy/87/e2/j/o1024054015293645373.jpg" border="0" width="400" height="210" alt=""></a></div><p><br></p></div><h2>ブラフマーストラ<small>（<a href="https://filmarks.com/list/year/2020s/2022">2022年</a>製作の映画）</small></h2><p>Brahmastra Part One: Shiva</p><h3>上映日：2023年05月12日</h3><h3>製作国：</h3><ul><li><a href="https://filmarks.com/list/country/16">インド</a></li></ul><h3>上映時間：167分</h3><h3>ジャンル：</h3><ul><li><a href="https://filmarks.com/list/genre/5">アクション</a></li></ul><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/WQP30hknu8k" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12806010563.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2023 22:11:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ノック週末の訪問者</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「シックス・センス」「オールド」のM・ナイト・シャマラン監督が、ポール・トレンブレイの小説「終末の訪問者」を原作に、世界の終末と家族の命を天秤にかけた非情な決断を迫られる一家の危機を描いたスリラー。</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230527/01/maxsnoopy/62/a4/j/o0640101415289911232.jpg"><img alt="" border="0" height="633" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230527/01/maxsnoopy/62/a4/j/o0640101415289911232.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>ゲイのカップルであるエリックとアンドリュー、そして養女のウェンの家族が山小屋で穏やかな休日を過ごしていると、突如として武装した見知らぬ謎の男女4人が訪れ、家族は訳も分からぬまま囚われの身となってしまう。そして謎の男女たちは家族に、「いつの世も選ばれた家族が決断を迫られた」「家族のうちの誰か1人が犠牲になることで世界の終末を止めることができる」「拒絶することは何十万もの命を奪うことになる」と告げ、エリックとアンドリューらに想像を絶する選択を迫ってくる。テレビでは世界各国で起こり始めた甚大な災害が報じられるが、訪問者の言うことをにわかに信じることができない家族は、なんとか山小屋からの脱出を試みるが……。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230527/01/maxsnoopy/85/c3/j/o0274018215289911233.jpg"><img alt="" border="0" height="265" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230527/01/maxsnoopy/85/c3/j/o0274018215289911233.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p itemprop="description">謎の訪問者を演じるのは、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのデイブ・バウティスタ、「ハリー・ポッター」シリーズのルパート・グリント、シャマラン監督の「オールド」にも出演したニキ・アムカ＝バード、「秘密への招待状」のアビー・クイン。突然の悲劇に襲われる同性カップルのエリック役をドラマ「Fleabag フリーバッグ」のベン・オルドリッジ、アンドリュー役を「マトリックス レザレクションズ」のジョナサン・グロフが務める。</p><p>2023年製作／100分／G／アメリカ<br>原題：Knock at the Cabin<br>配給：東宝東和</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230528/20/maxsnoopy/ff/c2/j/o1080071915290725176.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230528/20/maxsnoopy/ff/c2/j/o1080071915290725176.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><p>感想</p><p>相変わらずのツッコミ満載のMナイトシャマランの映画は期待しないで見るので<img alt="ニヒヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" width="24"></p><p>デイブ・バウティスタが全く教師に見えない！原作があるので読んでみたいです。</p><p>グロは薄目なのが良かったかも？あまり好きではない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/yhXBvz187fM" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12804786674.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2023 07:25:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジュリア(s)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;解説・あらすじ</p><p>セザール賞短編賞を受賞した『ピアノ調律師』などのオリヴィエ・トレネ監督による人間ドラマ。ピアニストを目指す女性の人生が、さまざまな局面での何げない選択によって幾通りにも枝分かれし、ある一つの人生につながる。『夜明けの祈り』などのルー・ドゥ・ラージュが主人公を演じ、共演には『黒いスーツを着た男』などのラファエル・ペルソナ、『KOKORO』などのイザベル・カレ、『デリシュ!』などのグレゴリー・ガドゥボワらが名を連ねる。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/e5/03/j/o0881120015289570512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/e5/03/j/o0881120015289570512.jpg" border="0" width="400" height="544" alt=""></a></div><p><br></p><p>2052年のフランス・パリ。80歳になったジュリアは充実した半生に満足しながらも、過去を思い返し自分が歩んだかもしれない別の人生を思い浮かべていた。ピアニストを目指していた17歳の秋に始まり、「もし、バスに乗り遅れなかったら?」「本屋で彼に出会ってなかったら?」など、何げない選択によって枝分かれしていった四つの人生に思いを巡らせる。いずれの人生も順風満帆ではないものの、大切な人たちとのかけがえのない日々で満たされていた。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/bc/6f/j/o1080072015289570522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/bc/6f/j/o1080072015289570522.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/d7/da/j/o1080072015289570536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/d7/da/j/o1080072015289570536.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><p>感想</p><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);">受付で題名を復唱されて、(s)も読むんだって気づく！</span></font></p><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);">物語自体は1人の女性でシンプル？なのに、話が進むにつれてパラレルワールドが枝分かれ過ぎて、今誰で、その少し前を反芻しながら観ていると、非常にめんどくさいです。</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" alt="真顔" width="24" height="24"></p><p>やっぱりパラレルワールドは苦手！</p><p>主人公のルー・ドゥ・ラージュの魅力的で見ることができたので、この監督は苦手ですな。</p><p><br></p><p>ルー・ドゥ・ラージュが少し、マイリーサイラス似声が特に。<br></p><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);">特殊メイクが凄すぎて、ラストは感動しなかった。</span></font></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/51/12/j/o0378027815289570541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230526/09/maxsnoopy/51/12/j/o0378027815289570541.jpg" border="0" width="400" height="294" alt=""></a></div><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);">ただ、母親と父親の絡んであるシーンは良かった。</span></font></p><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);"><br></span></font></p><p><font color="#5b5b5b"><span style="caret-color: rgb(91, 91, 91);"><br></span></font></p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/iyX3ClJzarU" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12804619271.html</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2023 08:30:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラプチャー破裂</title>
<description>
<![CDATA[ <p>RUPTURE</p><p>102分2017年6月3日公開</p><p>RUPTURE</p><p>&nbsp;</p><p>クモが嫌いな、シングルマザーのレネーは、知らない男たちに拉致され不気味な隔離施設に連れていかれる。そこで目を覚ました彼女は、被験者が最も嫌う物を与え続けるという異様な人体実験の被験者にされてしまう。拘束されて体を動かすことができない中で、執拗（しつよう）なクモ責めを受けるレネー。恐怖と絶望のうちに、彼女の肉体は思わぬ変化を見せ始め……。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/15/9d/j/o0300044415287061926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/15/9d/j/o0300044415287061926.jpg" border="0" width="400" height="592" alt=""></a><br></div><p>&nbsp;</p><p>解説: 謎の集団に拉致監禁され、被験者が最も嫌いな物を与え続ける実験を強いられる女性の姿を描いたホラー。メガホンを取るのは、『毛皮のエロス/ダイアン・アーバス　幻想のポートレイト』などのスティーヴン・シャインバーグ。『ミレニアム』シリーズなどのノオミ・ラパス、テレビシリーズ「プリズン・ブレイク」などのピーター・ストーメア、『PARKER/パーカー』などのマイケル・チクリスらが結集。ショッキングな描写の数々に圧倒される</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/73/fe/j/o0800053315287061953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/73/fe/j/o0800053315287061953.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><p>感想</p><p>ノオミさんて、癖強い作品を選んで出演してるのでしょうか？</p><p>ほとんどの作品変わっている。</p><p>今回余り好きではないので、ノオミさんの上腕三頭筋が良かったですね</p><p>ラストもスッキリしません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/044.png" alt="ニヒヒ" width="24" height="24"></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/25/05/j/o1080060715287061961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230520/22/maxsnoopy/25/05/j/o1080060715287061961.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/T4c_DrUgiEA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12803861042.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2023 22:50:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デスパレート・ラン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ナオミ・ワッツが主演・プロデューサーを兼任したシチュエーション・スリラー。夫を亡くしたばかりのエイミーが森の中をランニング中、息子が通う高校で立てこもり事件が発生。町はロックダウン状態となるが、エイミーはスマホを駆使して事件解決に向けて走り出す。監督は「ボーン・コレクター」「ソルト」のフィリップ・ノイス。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230518/22/maxsnoopy/45/19/j/o1080160015286193903.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230518/22/maxsnoopy/45/19/j/o1080160015286193903.jpg" border="0" width="400" height="592" alt=""></a></div><p><br></p><p>あらすじ&nbsp;</p><p>夫を交通事故で亡くしたエイミー・カー（ナオミ・ワッツ）は、高校生の息子ノア（コルトン・ゴボ）と小学生の娘エミリー（シエラ・マルトビー）のために、自然あふれる小さな町レイクウッドで、平穏な生活を取り戻そうと懸命に働きながら日々を過ごしている。夫の一周忌を目前に控えたある朝、エイミーはスクールバスに乗り込むエミリーを見送り、学校へ行かないとベッドに横たわるノアにコーヒーを届けると、スマホを持ってランニングに出発。ひとり森の奥深くを走っていると、勢いよく走行する数台のパトカーとすれ違う。そんな折、地域のすべての学校が封鎖されたという緊急速報を受信する。ニュース動画や、911、娘の通う小学校、知人等への電話で必死に情報収集をするなか、息子が通う高校で立てこもり事件が発生し、自宅にいたはずのノアが巻き込まれている可能性があることを知る。息子を救うため、スマホを片手に考え得るあらゆる機能を駆使しながら、町から何マイルも離れた場所でエイミーは走り続ける……。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230518/22/maxsnoopy/69/47/j/o1080054015286193919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230518/22/maxsnoopy/69/47/j/o1080054015286193919.jpg" border="0" width="400" height="200" alt=""></a></div><p>デスパレート・ラン(2021)</p><p>Lakewood／The Desperate Hour</p><p>上映日：2023年05月12日製作国：アメリカ上映時間：84分</p><p>ジャンル：</p><p>スリラー</p><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230519/00/maxsnoopy/73/d2/j/o0600040015286231648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230519/00/maxsnoopy/73/d2/j/o0600040015286231648.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p></div><p>感想</p><p>シチュエーションなので、殆どナオミワッツが頑張っています、ほとんどの人は声だけ。</p><p>ロケーションは綺麗で、私もあんな処で走りたいかな。</p><p>ラストのサスペンスから、強引な社会派は嫌いです。</p><p>社会派にしたければ違う脚本が良いでしょう</p><p>&nbsp;The Desperate Hour</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/-52W2ikouRU" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maxsnoopy/entry-12803437390.html</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2023 00:57:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
