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<title>息子も私も日々成長</title>
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<description>育児、日常について書いていく予定です</description>
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<title>お産を終えて　4</title>
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<![CDATA[ なんだろう？とベッドから体を起こすと<br><br>「今日から赤ちゃんと同室の予定だったと思うんだけど赤ちゃんに少し黄疸が出ているの。だから24時間照射で治療をするとこになったから、今日も1日ゆっくり休んでいてね。」<br><br>看護師さんからの説明はこんな感じだった。<br><br>黄疸についてはなんとなく知っているくらいの知識しかなく、産まれてすぐに治療だなんてそんなにひどいの！？と思ってしまいぼろぼろと涙が溢れました。<br><br>「大丈夫なんですか？」<br><br>それだけ聞くのがやっとでした。<br><br>看護師さんは私をなだめながら<br><br>「大丈夫、心配しないで！」<br><br>と慰めてくれました。<br><br>その後も心配になったので新生児室に赤ちゃんを見に行くと、私の名前が貼られた保育器に目隠しをされた赤ちゃんが青い光りに包まれていました。<br><br>やっと外の世界に出てこられたのに目隠しをされて…と思うとまた涙が溢れました。<br><br>夫にもLINEで伝えておきましたが既読がついたのはお昼頃でした。<br>そして母に連絡をして妹も産まれてすぐに黄疸がでて同じように治療をした話を聞きました。<br><br>「びっくりするよね、でも大丈夫だよ」<br><br>と言われ少し落ち着きました。<br><br>その日は何人か会いに来てくれる予定でしたが殆んど断ってしまいました。<br><br>今考えるとそれだけ気持ちにゆとりもなかったんだろうなと思います。<br><br>赤ちゃんに会いに行っては涙が出て、でも大丈夫！と言い聞かせました。<br><br>夫も仕事の合間に色々調べてくれたようで、<br>びっくりしたけど、そんなに気にすることじゃなさそうだね。<br>と返事が返ってきました。<br><br>やはり初めての事は慌ててしまいますね…(^-^;<br><br>次の日には無事に母子同室になりました！
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 12:58:56 +0900</pubDate>
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<title>お産を終えて　3</title>
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<![CDATA[ 痛いなあと思いながらも一生懸命吸い付いている姿は可愛いなと思えました。<br><br>私は子どもが苦手だったのですぐにこういう感情が生まれたのは良かったと思います。<br><br>授乳指導が終わって病室に戻りまだ体中の痛みがあったので横になったり携帯をいじったり。<br><br>確かこの日は父だけが面会にきてくれてコンビニスイーツを何人分！？ってくらい買ってきてくれました　笑<br><br>夫からは仕事が暇なときには連絡をしてくれましたが忙しい月だったので仕事が終わるのも遅くやっぱり面会にはこられませんでした。<br><br>2日目は赤ちゃんと同室になる前にエステの予約をしておいたので足全体のマッサージを受けました。<br><br>きっとこんな贅沢しばらくできないんだろうなあ…とウトウトしながら幸せな時間でした。<br><br>一部激痛で飛び起きたら膀胱のつぼだったらしいです(￣▽￣;)<br>一度でも膀胱炎になったことがあると痛むつぼだそうでめちゃくちゃ痛かったです( ω-、)<br><br><br>その後は赤ちゃんを迎えに行く時間までのんびりしていました。<br><br>しかし何故か回診の時間でもないのに看護師さんが病室に入ってきたのです。
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 10:13:47 +0900</pubDate>
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<title>お産を終えて　2</title>
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<![CDATA[ <br>いいねされていることに喜んでいます！<br>ありがとうございます！<br>読んでくださる方がいるんだー！と元気になります♡<br>本当にありがとうございます！！<br><br>******************<br><br><br><br><br>24時頃になってやっと眠気が…<br><br>個室だったのでそれまで夫が電話で相手をしていてくれました。<br><br>電話を切ったあと、ほんの数秒で寝てしまったのでしょう。<br>記憶がありませんでした　笑<br><br>早朝に目が覚めてお腹がぺしゃんこになっているのを見て<br><br>あ、もう寝返りうてるんだ<br><br>と訳の分からない事を思っていました。<br><br>しばらくぼーっとしていると回診があり、特に問題はないと言われ安心しました。<br><br>看護師さんには<br>「ゆっくりできるのは今日1日だけだからね。しっかり休んでね。」<br>と言われました。<br><br>この産院は産後のご褒美でエステが受けられるので朝食の後に予約をしにいきました。<br><br>お昼前には授乳の指導があって初めて授乳をしました。<br><br>抱っこの仕方、マタニティ教室で教わったのに全然上手く出来ませんでした。<br>看護師さんに手を借りてなんとなくそれっぽい形になって息子がパクパクしているところにぎゅ！っと…<br><br>痛かったです　笑<br><br>「左右10分ずつ吸ってもらってね」<br><br>と言われましたが初の授乳はすっごく痛かったです。<br><br>10分がとても長く感じました。<br><br><br><br><br>今考えると前日に出産の痛みを味わったのにもう忘れたの？って感じですね　笑
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<link>https://ameblo.jp/may-sou/entry-12138011087.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 09:06:07 +0900</pubDate>
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<title>お産を終えて　1</title>
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<![CDATA[ 私が息子を産んだのは15時過ぎでした。<br>なんだか1日の感覚がおかしくなっていて、そして多分興奮状態だったんでしょうね…<br>父や母が帰ってからも目が冴えてしまって(^-^;<br><br>夫は仕事が終わってすぐに電話を掛けてくれてちょっとしたトラブルがあったことを聞かされ少し残念な気持ちになりました。<br><br>夫は朝はそれほど早くないのですが帰りが遅いので入院中面会にこられるか分かりませんでした。<br><br>私が息子と同室になるのも産後2日目から。<br><br>なので1日だけゆっくり休んで初めての育児です。<br><br>夫は今まで一人暮らしをしたことがなく家事も凄く得意な訳でもなさそうだったので実は物凄く心配でした　笑<br><br>ご飯大丈夫かな？とか洗濯機の回し方分かるかな？とか(￣▽￣;)<br><br>産まれる前に紙に書いておこうと思ったのですが思っていたよりも早く産まれたのでそこまで準備出来ていませんでした。<br><br>なので電話で伝えて、やってもらいました。<br><br>前日に買い物に行ったばかりだったので冷蔵庫もいっぱいだったし、夕飯も電話ごしに作り方を教えて作っていました。<br><br>回鍋肉の作り方だった気がするけど…<br>今考えると箱の裏に全部書いてあるじゃん！っと思ったり　笑<br><br>とにかくこの日は寝付くまで大変でした。
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 09:07:30 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　7</title>
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<![CDATA[ ******************<br><br>まだブログを始めたばかりですがいいねをしてくださっているかたがいることに昨日気がつきました(遅)<br>見てくださる方がいらっしゃると思うと頑張れます！<br>ありがとうございます( *´艸｀)<br><br>******************<br><br>産まれてすぐ助産師さんが息子をこちらに向けてくれているのがわかったけど目が悪い私…<br>よく見えず(´･ω･`; )<br><br>その後処置を終えた息子が私の顔の横に連れてこられました<br><br>ああ、この子が私のお腹にいたんだ。<br>もうお腹にはいないんだ。<br><br>不思議な感覚でした。<br><br>そして分娩室の外で待っていた母、祖母、義母にお披露目されていたそうです。<br><br>夫も皆と少し話してから私の所に戻ってきてくれましたが<br><br>夫「本当にお疲れ様。でもごめん、職場に連絡してもう行くね。」<br><br>あ、そっか…今日は仕事だったんだ、と少し寂しいなと思いながらも<br><br>私「うん、ありがとう。職場の皆さんにもありがとうございましたって伝えてね。寝てないんだから運転気をつけてね。」<br><br>と分娩台で見送りました。<br><br>数時間後着替えと車イスを持って看護師さんがやってきました。<br><br>「ゆっくりでもいいからこれに着替えてね」<br><br>待たせる訳には！と思い体中が痛かったけど慌てて準備していたら<br><br>「いいよ、ゆっくりで。体痛いでしょ？」<br><br>と…さすが産科の看護師さん。<br>お言葉に甘えてゆっくり着替えて車イスに乗るときは手を貸してもらいました。<br><br>そして新生児室の前で少し止まってもらったら母が赤ちゃんを眺めていました。<br><br>私「皆もう帰った？ずっとここにいたの？」<br><br>母「皆帰ったよ。だからここで見てた。お疲れ様、頑張ったね。」<br><br>病室に戻り母はずっと病室にいてくれました。<br>夕方には父もきてくれました。<br><br>私が産まれたときから父はお父さん、母はお母さん。<br>そして私もこれからはお母さん。<br><br>おじいちゃんになった父、おばあちゃんになった母。<br>不思議。<br><br>私は私を子どもだと思っていたからお母さんになるなんて心配で仕方ありませんでした。<br>でも、しっかりしなきゃという思いが強くなったのをよく覚えています。<br><br><br>色んな話をしたはずなのにこんな思いばかり思い出して、どんな会話をしていたかすっかり忘れてしまいました　笑<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 10:02:41 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　6</title>
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<![CDATA[ 点滴をし始めてから１時間ほど経った頃だんだんと痛みが増してきました。<br>もう唸るだけじゃ耐えられず叫んでました　笑<br><br>夫は相変わらず腰を力一杯さすってくれたり汗を拭いてくれたり、水飲む？と声を掛けてくれたり<br>そこにいてくれるだけで心強かったです。<br>ただ陣痛がくる度に叫びまくっていたのでなんだか申し訳ない気持ちにもなりました　笑<br><br>そして何度か内診をしてついに分娩台へ！<br>この時9㎝と言われていて<br>『もう少し我慢して！』<br>と言われて本当に辛かったです(´･ω･`; )<br><br>暫くして(実際は少しの時間だったのかもしれないです)<br>『次の陣痛がきたらいきんでいいよ！』<br>と言われそこからは言われた通りに呼吸したりいきんだりしました<br><br>どれくらい経ったのだろうか分からないけれど<br>『頭がみえてきたよ！』<br>『もう少しだよ！』<br>『次で産まれるよ！』<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ほやぁぁぁぁ<br><br>可愛い泣き声が聞こえてきました。<br>その瞬間に私も自然と涙がぼろぼろ出てきて<br><br>私『泣いてくれた…産まれたよ…』<br><br>と夫の顔を見上げました。<br><br>夫『お疲れ様』<br><br>本当に今までに経験したことのない気持ちで感動という言葉だけでは言い表せない体験でした。
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<link>https://ameblo.jp/may-sou/entry-12136593451.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 09:35:41 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　5</title>
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<![CDATA[ 時間も分からずただただ痛みに耐え、もう夫と会話をする元気もなくなってきた頃<br><br>『朝ごはん食べられる？食べられないなら旦那さん食べていいわよ。病室に置いておくからね。』<br><br>と看護師さんに声を掛けられました。<br><br>夫は『ありがとうございます。』<br><br>と言ったけど動く気配がなかったので陣痛の合間に<br><br>私『食べてきていいよ、お腹すいたでしょ？私のことは心配しなくてもお腹減ったとか感じないから大丈夫！』<br><br>と伝えて食べに行ってもらいました。<br>ここの病院のご飯、美味しいんだもん。食べないと勿体ない！　笑<br>夫も疲れてるだろうし少しくらい休憩させてあげたかったんですけど、食べてすぐに戻ってきてくれました。<br><br>実は１人になった瞬間とっても心細かったので嬉しかったです。<br><br>夫は上司にも連絡してきてくれたそうで<br>『無事に産まれるまで仕事は気にしなくていいから！』<br>と言っていただけたそうです。<br>ああ、なんてありがたいお話なんだろう…と思っていたらついに担当医がやってきました。<br><br>『そろそろ促進剤使いましょうか。奥さん、もし喘息の症状が出たりしたらすぐにナースコールしてくださいね。』<br><br>もうされるがままに点滴を射たれました。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 08:04:53 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　4</title>
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<![CDATA[ 15時まで１人でゆるーい痛みに耐えていると母と妹が戻ってきました。<br>父にも何度も連絡してやっと伝わったそうで定時であがって直接病院にくるとのこと。<br><br>夫からは<br>『どう？産まれそう？』<br>とLINEがきたりしていたけどまだまだ重い生理痛くらいな感じでした。<br><br>夕方くらいになっても痛みはかわらず間隔も5分だったり15分だったり(￣～￣；)<br><br>面会時間は20時まででそれ以降はまた付き添いは１人だけということで母だけが残りました。<br>仕事、夕飯、お風呂、少しの仮眠を夫が先にとり深夜に母と交代できてくれて朝までとは様子が全く違っている私を見て『俺は何もできないな…』と思っていたそうです。<br><br>実際私はもう時間を見る余裕もなく水を飲むのも一苦労だったので汗を拭いてくれたり水を飲ませてくれたり力一杯腰をさすってくれたりと感謝しかなかったのですが…<br>やはり男の人はそう思ってしまうものなのですかね～？<br><br>私もだんだんと体力がなくなってきた頃、助産師さんと担当医が何やら話しているのが聞こえてきました。<br><br>そして私と夫の所へきて<br>『もう少し進むか待ってみて進まなかったら促進剤射ちましょう。奥さん、喘息があるから吸入薬持ってきてたら出しておいてね。』<br>と<br><br>痛いながらもいきなり喘息の話で驚きました(´･ω･`; )
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 09:12:20 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　3</title>
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<![CDATA[ その後母と妹が到着(それでも１時間くらい独りで不安だった)<br>この日は妹も仕事がお休みだったらしく友達との約束をドタキャンして会いに来てくれました。<br><br>しばらく二人もいてくれてなんとなく陣痛のようなものも始まり少しずつ進んでるんだ、頑張ろう！と思いました。<br><br>産院は面会時間が15時～で陣痛等の付き添いはひとりひとりまでだったので母と妹はちかくのデパートに出掛けていきました。<br><br>入れ違いで義母が到着。<br><br>とにかく腰をさすってくれたり押してくれたりありがたかった。<br>義母は仕事があるので早々に帰っていきまたしばらく１人きり。<br><br>やっとお昼ご飯が運ばれてきて満腹になったら眠気が…　笑<br><br><br><br>夫からも何度かLINEがあり気にしてくれているのがよくわかった<br><br><br><br><br><br><br><br>父、まだ気がつかず　笑
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<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 10:28:50 +0900</pubDate>
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<title>私のお産　2</title>
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<![CDATA[ 職場にも連絡をして自分の朝食も食パン1枚食べただけの夫<br><br>夫『入院バッグ持って病院行くよ』<br><br>私『はーい』<br><br><br>夫の運転で産院に到着。<br>それまでの間にお互いの家族にも連絡をしておきました。<br><br>私の母からは電話があって<br><br>母『今会社着いた所だから一度帰って妹にもはなしてから行くから！』<br><br>義母からも<br><br>義母『手が空いた時間に行くからね！頑張るのよ！』<br><br>父…電話もLINEも気がつかず　笑<br><br><br><br>産院についてすぐ検査<br>やっぱり破水で即入院…<br><br>不安だったけど楽しみだった…<br>でも何よりもお腹が空いてた　笑<br>朝ごはん食べれば良かったなあと後悔してました！<br><br><br>夫は仕事に行かなければならない時間になってしまい病院に１人残され一気に不安になったのをよく覚えています
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<link>https://ameblo.jp/may-sou/entry-12135626701.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 09:45:13 +0900</pubDate>
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