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<title>Serenaのブログ</title>
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<title>自信→可能性→行動→成功</title>
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<![CDATA[ UPW参加からもう３週間はたってしまうのね。<br><br>帰国後、すでにお話しした人もいるのですが、記録として書き残そうかと。<br><br>私は、その4000人が集まる巨大セミナー会場で「お気に入りのピアス」をなくしてしまったのでした。<br>気がついたのは翌朝。大きさは1cmほどのピアス。<br><br>本当だったら、がっくり諦めるのに、なぜかとっても「ピアスが戻ってくる」「まだ、繋がっている」そんな気持ちでいっぱいでした。<br><br>そこで、「ピアスなくしたの～」と皆に声を掛けてみよう！何か起こるかも、と出合う人々に伝え、自分でも下を向いて探していました。<br><br>そんな姿が、気落ちした女性に見えたのか「どうしたの？カスタマーセンター行ってみた？」と声を掛けてくださった女性が。<br>そこで、一緒に行ってみたけど、やっぱりなかった。<br><br>だけど、彼女は気にして（会場クルーに協力を求めて）探してくれたのか、なんと、本当に手元に戻ってきました。<br><br>もし、「もう駄目だ。こんな小さな物だもの」と最初から何もせず諦めていたら、手元に戻ってこなかった。<br><br>確かに0.3cmぐらいのもっともっと小さな物だったら、宝くじ3億円に当たるような物として、現実的にしょうがないとスッパリさよならするけど（笑）　1cmあれば、私にも見つけ出せると思えたというのもあるけど。<br><br>だからもし、少しでも小さな可能性を感じる何かを抱えているのに「無理」「駄目」「諦めてるから」と思うことがあったら、「きっと大丈夫！」と自分を信じて行動してみて！協力してくれる仲間が現れます！<br><br>思い返せば、UPWでモチベーションあがっていたのと、ラポールができていたから「繋がっている」という自信になたのかもと。世の中の人々がそういう気持ちでいたら、不可能って世の中からなくなりそう。<br><br>このときの感覚は、ずっと忘れずに何度も思い起こそうと思う。<br>ふとすると、ちっぽけな自分に自信がなくなることがある。そんなとき、きっと勇気を与えてくれるから。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/may0912/entry-10720521632.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 10:26:47 +0900</pubDate>
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<title>恋愛バトン</title>
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<![CDATA[ 先日、恋愛講座に参加してきました。<br><br>無償の愛。この域に達するのは片思いの限り、かな～り。。。。<br>両想いではどうか？　久しく、両想いを経験していないので。。。。。<br><br>ただ、もしお互いが両想いで、giveし合う関係だったら、take抜きでいても、giveされる喜びがあるから十分気持ちよく、心地よく最高の理想の関係であることは、とっても理解できる。<br><br>本当に、心から望む関係です。想像しただけで、とろけます（笑）。<br><br>でも、男女お互い望むものが何かそれはやっぱり微妙に違う。だから、相手が何を求めているかは確認し合う必要がある。確認しなかったら、ただの独りよがり。<br>確認し合うのだってとっても楽しいと思う。<br><br>相手を捜すのに、理想の条件を挙げる。これって、前に友人から回ってきた恋愛バトンと一緒。<br><br>自分の理想の条件を挙げてブログにアップした友人。それを見た人は、さらに自分の理想を挙げて、バトンをつなげる。もとは、チェーンメールだったのかな？<br><br>友人はしっかり結婚していたなぁ。結構、人に縁をつなげた私だけど、自分のこととなるとさっぱり。<br>うーん、私の恋愛バトン。<br><br>あったらいい条件<br>・一緒に成長できる人<br>・私のこと一番に大事にしてくれる人<br>・自分の意見や考えをしっかり言える人<br>・人の話を聞く人<br>・一緒に楽しめる人でもあり自分の時間も大切にできる人<br>・私がしたいことをさせてくれる人（浮気とかはしないよ！）<br>・やっぱりちょっとは守ってくれる感が欲しいなー（自分が女性であることを感じさせてくれること）<br>・body、 mind、 spiritで合う人（フィーリング？よしはさらに高次？）<br>・お金の使い方がお互い理解できる人<br>・ムフフな人<br><br>これはイヤな条件<br>・うじうじしている<br>・他人を認めない（尊重しない）傲慢な人<br>・ギャンブルするひと（生業にできるほど極めていたらまあいいか）<br>・酒飲みすぎて人格変わる人<br>・放置プレイする人<br>・嘘をつく人<br>・ヘビースモーカー（たまには許すよ）<br>・仕事楽しんでしていない人<br>・奥さんになる人に「仕事はしてもしなくても好きにしていいよ」と言えない人<br><br>うーん。イヤって言う条件って意外とあがらない。しかたなく、あったらいいな条件の逆を言ってみました。<br>でもって、３つずつ厳選。で、フィーリング合うのは当たり前ということで。<br><br>○<br>・一緒に成長できる人<br>・私のこと一番に大事にしてくれる人<br>・お金の使い方（投資の仕方）がお互い理解できる人<br>・ムフフな人<br>×<br>・酒飲みすぎて人格変わる人（特に性格悪くなるのはパス）<br>・仕事楽しんでしていない人<br><br>結局、あったらいいなが譲れないので、４：２にしてみた。<br>コーチングで何とかなることだったら、なんとかすればいいんだよね～と思うので、<br>根本的に問題と思うところが理解できればいいのかな？<br><br>いっぱい、いそうな条件なのに、なんで結婚できないの～？<br>守護霊に邪魔されてるとしか思えない。協力しておくれ。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/may0912/entry-10680047005.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 22:51:00 +0900</pubDate>
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<title>記憶の書き換え</title>
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<![CDATA[ テンポラルダイナミクスをしました。<br>（なんか、何度入力しても「てんぷら」となった；笑）<br><br>昔、NLP短期集中３日間に参加したとき、過去のやり直しをされて、とても気持ちが明るくなったという方に出会いました。<br>お話を聞いていて、「あ～、きっと私も同じ理由かな」「いつか私もやり直ししないとな」と思いながら、機会なく今日に。<br><br><br>私の場合、胎児でのことなので、本当にそのときが原因なのかわかりません。<br><br>母の話を聞いてるうちに、勝手に「そうだったに違いない」と思い込んで、そのまま、自分の苦手なことに出会うたびにその思いを重ねて「だからできない」と決めつけていたのかもしれない。<br><br>本当に最近まで人に声をかけてもらって「一緒にどう？」って誘ってもらえないと、輪の中に入ることが許されないと入れない、１歩が踏み出せない自分がいた（←そうはいっても、結構、勇気だして踏み出す努力は日々していたが）。おかげで、私は大学の頃の先生に「あなたはニヒルだったから」と言われてしまった。。。。<br><br>私の記憶の中で、幼稚園の頃、皆が楽しく遊んでいる中に「私にもそのおもちゃかして」と入って行けず遠く眺めている自分（結局、先生が気がついて輪に入れてくれた）、小学校の低学年の頃、オルガンの周りに集まってネコふんじゃったを弾いて遊ぶ皆の輪の中に入ることができなくて遠くでやっぱり見ている自分というのがあった。<br><br>それは、テンポラル直前まで、ありありと思い浮かぶ記憶だった。ちょっと寂しい感じに思い出す記憶。<br><br>なのに、胎児の記憶を書き換えたとたん、「入れなくてどうしよう。入れてもらえない」という記憶は薄れ、もしくは輪に入って楽しんでる自分の姿という記憶になってしまった。<br><br>その晩は爆睡。それまで、忙しくてあまり寝付けていなかったこともあるけど。<br>目覚めるとき「ああ、目が覚める、寝ていたということは５時間ぐらいか、なのに25年ぐらいの時間を過ごしたぐらい長い時間を感じていたなぁ」と。<br>その長い時間を、さまよいながら一連の記憶の書き換えを一気にしていた感じ。<br><br>イヤー、ほんとすっきりした。もっと早くしておけば良かった、とも思うけど、なんとなく、今だからのタイミングなのかも。<br><br>（ああ、マンション築７年、防虫も薄れるのか、初のゴキブリ発見、超ショック～涙、怖ーい、記憶消しターイ）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/may0912/entry-10675144428.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 21:43:03 +0900</pubDate>
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<title>おとなだから言わないの？</title>
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<![CDATA[ ある程度の規模の集団に関わっていると、<br>問題はいろいろおこる。<br><br>私が「それでいいの？」と聞くと、「おとなだから言わないの」<br><br>私には？？？？？。<br><br>「YES」「NO」を言わないの？心では「NO」なのに？<br><br>「おとなだから言わないの」は、そういうこと？<br><br>「YES」「NO」は、言おうよ。おとなだからこそ。<br><br>集団の中で、足並みそろえる。協調性は大事だけど、顔色伺うのはさみしいよ。<br><br><br>私は親しい人に「NO」が、言えなかった。相手が、傷つくと思ったから。<br><br>「NO」は、否定でも、拒絶でもないことを学んだ。アサーションを練習した。<br><br><br>「NO」と言えば、集団にいずらくなる。いられなくなる。それが、おとなの集団なのかな？<br><br>信頼関係築けないと、続かないよ。<br><br>相手の世界と自分の世界に理解と敬意。<br><br>お互いがこれをはっきりと受け入れることができると、相手の世界と自分の世界で、世界が２倍に広がるのに。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/may0912/entry-10668594605.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 23:58:32 +0900</pubDate>
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<title>ありがたいおことば</title>
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<![CDATA[ 今日といっても、もう昨日。<br>SRのライブ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">でした～。楽しかった。<br><br>今日のゲストにはクリスさんの奥様、ナナさんも出演。久々にご一緒させていただきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">。<br><br>ナナさんの講座には３ヶ月ほどお休みしていて、ちょっと顔を会わせるのも申し訳けないぐらい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。<br><br>その間、クリスさんの講座にちょこちょこ参加しているので、なおさら？<br><br>でも、自分のメンタリティー鍛えたら、またナナ講座おじゃまします。そして、ピカピカ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif" alt="宝石白">になります。<br><br>ナナさんは、微笑みながら、うんうんと、うなずいて受け止めてくださいました。うーん、やっぱり素敵。<br><br><br>ライブのあとに、全く知らないお客様に「セリーナかわいい！」と言っていただけることに、最近やっと素直に喜びを感じております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。<br>〈自分が奇麗になることにどこか悲観的というかコンプレックス？だったのかな。だから、女の子らしく楽しむことをちょっと避けてた〉<br><br>言われたら嬉しいこと、素直に「ありがとう」って受け入れるのって、すご～く、嬉しさが増すんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。<br><br>「かわいい」と言われてしまうことが、妬まれたり、嫌みに思われるのがいやで、自分を適当にごまかしてきてたけど、さすがに○○歳にもなると、イタみも出てくるので、これからは思いっきり楽しく「ありがたい」お言葉として受け止めます。<br><br>いっぱい、いっぱい「ありがたい」お言葉、おまちしております。<br><br>うふ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">。<br><br>いちおう、自分は絶世の美女ではないことは、謙遜でなく自覚してます～（笑）。<br><br>自分を適当にごまかすことが、自分を無くす原因の1つだったのかな。。。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/may0912/entry-10665777487.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 01:18:38 +0900</pubDate>
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