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<title>続かない日記</title>
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<description>あきっぽい。でも続けたい。</description>
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<title>はちみつホットケーキ</title>
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<![CDATA[ 材料<br>小麦粉　150g<br>ベーキングパウダー　小2<br>砂糖　大2<br>塩　ひとつまみ<br>卵　1個<br>牛乳　140ml<br>サラダ油　大2<br>はちみつ　大1<br>バニラエッセンス　少々<br><br><br>①小麦粉・ベーキングパウダーを合わせてふるう。<br>②ボウルに卵を溶き、砂糖を入れてよく混ぜる。<br>③牛乳の1/3程を加え混ぜる。<br>④粉をふるい入れ混ぜる。途中から、牛乳を少しずつ入れながら混ぜる。<br>⑤塩を入れて混ぜる。サラダ油・はちみつ・バニラエッセンスも混ぜる。<br>⑥焼く。<br><br><br><br><br><br>綺麗な、ふっくらホットケーキが焼きたい！<br>いまいち理想に地被けない…。
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-11255268396.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 00:27:56 +0900</pubDate>
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<title>WEBレシピ　冷やしなすのごまソース</title>
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<![CDATA[ 冷やしなすのごまソース<br><br>エネルギー：110kcal　調理時間：15分＊講師：栗原　はるみ<br><br>＜作り方＞(4人分) <br>・なす 4コ（350g）<br>----------<br>【ごまソース】<br>・練りごま（白）大さじ2<br>・砂糖 大さじ2+1/2<br>・しょうゆ 大さじ2<br>・酒・酢 各大さじ1<br>・すりごま（白）大さじ2<br>----------<br>・みょうが（小口切り）少々<br>・青じそ（せん切り）少々<br><br>＊冷蔵庫で冷やす時間は除く。  <br>なし<br> <br>1.　なすはヘタを取り、縦半分に切って水にさらし、水けをきる。紙タオルを敷いた耐熱皿に並べてラップをし、電子レンジ（600W）に約4分間かける。そのまま少し蒸らしてから長さを半分に切り、さらに食べやすく薄く切る。余分な水けを軽く絞って、冷蔵庫でよく冷やす。<br><br>2.　ごまソースをつくる。練りごまにほかの材料を順に加えてよく混ぜ合わせる。<br><br>3.　器になすを盛って2をかける。みょうが、青じそをのせる。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10950627244.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 20:57:23 +0900</pubDate>
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<title>WEBレシピ　フライパンで作る ～簡単イングリッシュマフィン～</title>
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<![CDATA[ フライパンで…作りたいなぁ。<br><br>フライパンで作る ～簡単イングリッシュマフィン～<br>難易度：中級費用：1,000円程度所要時間：2時間程度..イギリスやアメリカのブレックファーストに欠かせないイングリッシュマフィン。ベーコンやサラダなどお好みの具材を挟めばボリューム満点でお弁当やランチにも大活躍。オーブンを使わずフライパンで手軽に、マフィン型がなくてもきれいな丸形に仕上がります。手づくりなので多少の大きさのばらつきはご愛嬌。時間が経って堅くなってしまったときは、オーブントースターなどで軽く温め直すとふっくら美味しく食べられます。<br><br>クリエーター：creacoオリジナル<br><br>材料： 強力粉300g [200円程度/300g]砂糖6g塩5gドライイースト5g [300円程度/50g]ぬるま湯（人肌程度）200mlオリーブオイル小さじ1 [500円程度/500ml]コーンミール適量 [300円程度/500g].道具：ボウル泡立て器ゴムべらめん棒生地をこねる台包丁ラップフライパンフライ返しスケッパー..<br><br>■Step.1<br>ボウルに強力粉、砂糖、塩、ドライイーストを入れて軽く混ぜ、中央にくぼみを作る。<br><br>■Step.2<br>ぬるま湯、オリーブオイルをくぼみに加えて手で混ぜ合わせる。 ※気温の高い夏場は発酵が進みやすいので、水を使用する。<br><br>■Step.3<br>粉っぽさがなくなり、生地がまとまってきたら台の上に取り出す。手触りがなめらかになるまで、手でのばしたり丸めたりを繰り返し、10～15分ほどよくこねてまとめる。<br>.<br>■Step.4<br>ボウルにオリーブオイル（分量外）を薄く塗り、【3】を戻してラップをかける。室温に置いて、生地が2倍に膨らむまで40～50分発酵させる。<br><br>■Step.5<br>醗酵後。状態を確かめるには、指先に強力粉をつけて生地に差し込む「フィンガーテスト」を行うとよい。指の跡がそのまま残るようであれば発酵OK。空いた穴がすぐにしまってくるようなら発酵不足。発酵不足の場合はそのあと2～3分位ずつおいて様子をみる。<br><br>■Step.6<br>発酵した生地を台の上に取り出し、手をグーの形にして上から叩くようにしてガス抜きをする。 ※ガス抜き：生地の中でふくらんだ空気を抜くこと。<br>.<br>■Step.7<br>スケッパーを使って生地を8等分に切り分ける。 ※押すようにして切ると生地が伸びない。<br><br>■Step.8<br>6等分した生地を丸め、生地が乾かないように軽くラップをかけ、10分ほど休ませる。<br><br>■Step.9<br>【8】の生地を再度丸め直し、手のひらで1.5mm程度の厚みになるように強めに押して平らにする。<br>.<br>■Step.10<br>生地をコーンミールに押し付けるように両面にたっぷりとつける。 ※コーンミールがつきにくい時は、濡れ布巾などで生地の表面を湿らせる。<br><br>■Step.11<br>フライパンに【10】を並べる。<br><br>■Step.12<br>蓋をして火は付けずに、生地が2倍に膨らむまで室温で10～20分発酵させる。 ※残りは生地が乾かないように軽くラップをかけておく。（この状態でも発酵は進む）<br>.<br>■Step.13<br>【12】の蓋をはずしフライパンを火にかけ、中火で2分、弱火で5分程度焼き、焼き目がついたら裏返してさらに10分程度焼く。<br><br>■Step.14<br>完成！（制作協力：so-planning、前田直子、小越明子）<br>.
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10950614021.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 20:48:54 +0900</pubDate>
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<title>WEBレシピ　ブルーベリーチーズアイス</title>
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<![CDATA[ ブルーベリーチーズアイス<br>材料<br>＜材料＞4人分<br>ブルーベリー缶詰　1缶（正味90g）<br>クリームチーズ　100g<br>砂糖　30g<br>プレーンヨーグルト　50ml<br>牛乳　50ml<br>ミントの葉　少々<br> 作り方<br>1.クリームチーズは電子レンジで50～60秒加熱し（ラップなし）、指で軽く押すとへこむくらいにやわらかくします。ブルーベリーは汁気をきります。<br>2.ボールにクリームチーズを入れ、泡立器で混ぜます。砂糖を加え、泡立器でボールの底をこするように、よく混ぜます。プレーンヨーグルト、牛乳を加え、さらに泡立器で混ぜます。<br>3.かためる容器（ステンレスのボールなど）の底にブルーベリーを敷きます。その上に2を流し入れ、ふたやラップをして、冷凍庫で冷やします。<br>4.50分ほどして、固まりかけたら、チーズクリームの部分だけ大きく混ぜます。再び30分ほど冷やし、固めます。<br>5.器に盛り、ミントの葉を飾ります。<br><br><br><br>アイスクリームメーカーが届いたら…
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10950608424.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 20:44:57 +0900</pubDate>
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<title>WEBレシピ　ミント風味オレンジソース</title>
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<![CDATA[ ミント風味オレンジソース<br>材料<br>＜材料＞4人分<br>ミントの葉　10g<br>100%オレンジジュース　カップ1<br>コーンスターチ　大さじ1<br>水　大さじ1<br>コアントロー　大さじ2<br>バニラアイスクリーム　250g<br><br>＜ 作り方＞<br>1.100%オレンジジュースを鍋に入れ、沸とうさせます。<br>2.ミントの葉は、飾り用に4枚ほど残し、残りを1に入れて、アクをとりながら2～3分煮ます。<br>3.ミントの葉をとり出し、コーンスターチを水でといて加え、とろみをつけます。<br>4.さめたらコアントローを加えます。バニラアイスクリームに にかけてミントの葉を飾ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10950605895.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 20:42:56 +0900</pubDate>
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<title>webレシピ　スフレとラムソース</title>
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<![CDATA[ 作ってみたいが…作るかなぁ。。。<br><br>スフレとラムソース <br>Souffle with Rum Sauce <br> オブンから出たばかりの焼きたて（右写真）も美味しいですが、冷蔵庫でしっかりと冷やしたスフレも又美味しいです。全部牛乳でも出来ますが、ここでは半分プレーンヨーグルト（低脂肪）を使いました。　低脂肪の牛乳と低脂肪のヨーグルトを使った、安心して食べられるリーンなスフレ。　もちろん生クリーム、エバミルクもＯＫ。これにクリームチーズ５０グラム加えるとチーズスフレになります。　焼いた後冷凍可。 <br><br>直径８．５ｃｍ、高さ５ｃｍのココット４個。　 <br>又は直径１５ｃｍの円形ケーキ型（底がはずれない型）　、１５ｃｍのハート型、 <br>又は　真っ直ぐ立ったコーヒーカップ   <br>  <br>【スフレの材料】 <br>薄力粉　３５グラム <br>塩　小さじ　１/８ <br>冷たい牛乳　５７グラム　（粉と最初に混ぜる分） <br>牛乳 　１１５グラム <br>プレーンヨーグルト　１１５グラム <br>バター　大さじ１ <br>卵黄　２個 <br>バニラエッセンス　小さじ１ <br>グランマルニエール　小さじ１　（オレンジのリキュール、又は洋酒） <br>卵白　２個  <br>砂糖　２５グラム  <br><br>【ラムソースの材料】 <br>砂糖　大さじ２ <br>バター　小さじ１＋１/２ <br>ラム酒　大さじ４ <br><br><br>  <br>  <br>ラムソースはお砂糖をカラメル化してカチカチに冷えたところにラム酒を加え、1日かけて溶かします。前日にラムソースから作ってください。  <br>薄力粉と塩を一緒によくふるっておく。  <br>ココットを使う場合はサラダオイルを中と上の淵までにたっぷり塗って、大さじ１くらいのグラニュー糖を中にまぶし、余分のグラニュー糖はココットを逆さにしてはらい除く。　ここをしっかりしておくと真っ直ぐ上に膨れます。 <br>   <br>ケーキ型（底がはずれない）を使う場合は焼いた後スフレをケーキ型から取り出し難いので必ずこちらを参照してください。　  <br>ココット全部、又はケーキ型が入るサイズの天板を用意する。  <br>やかんにお湯を沸かしておく。  <br>ココットの場合はオブンを１７５度Ｃ（３５０度Ｆ）に予熱。  <br>円形ケーキ型の場合は１５０度（３００度Ｆ）に予熱。  <br>  <br>  <br>【ラムソースの作り方】 <br>小さな鍋に砂糖とバターを入れて中よりちょっと強めの火で熱する。バターが溶けてくるので砂糖と良く混ぜる。全体に溶けたバターと砂糖がなじんできたら、そっとしていると段々下から砂糖が液化して色づいてくる。そしたらそっとスプーンで混ぜる。　完全に液化して茶色になるまで加熱する。　茶色になったら火から外す。  <br>  砂糖　大さじ２ <br>バター　小さじ１＋１/２ <br>    <br>粗熱が取れたら、ラム酒を加えて、1日（カラメルがラム酒と完全に溶けるまで）カバーして置いておく。カラメルが完全に溶けるとシロップ状になります。　２４時間後にカラメルが溶けていない場合は、ラム酒、又は水大さじ１を加えて、混ぜて暫く置いてください。　ラム酒はケーキにかける前に電子レンジで３秒程温めるとバターの塊がとけてかけやすくなります。あまり熱くするとアルコールがとんでしまいます。  <br>  ラム酒　大さじ４ <br>   <br>【スフレの作り方】 <br>小さいボールにふるった薄力粉をさらにふるい入れ、冷たい牛乳を加えて、泡だて器で粉が完全にとけるまで、混ぜる。 <br>  <br>  薄力粉　３５グラム <br>塩　小さじ　１/８ <br>冷たい牛乳　５７グラム　 <br>   <br>小さな鍋に下記の材料を入れて熱く加熱する。沸騰はさせない。  <br>  牛乳 　１１５グラム <br>プレーンヨーグルト　１１５グラム　（ヨーグルトの代わりに、生クリーム、エバミルクでも可、クリームチーズを入れる場合はここで入れる） <br>   <br>（２）が沸騰する前に（１）の粉と混ぜた牛乳を少しずつ加えて良く混ぜる。　よく混ざったらそのまま中火で加熱し、もったりとカスタードクリームの様になるまで、混ぜながら沸騰させる。　その間ずっときべらか、泡だて器で底をこすって混ぜ続ける。　糊状になったら、火を止めて、バターを加えて混ぜる。  <br>  バター　大さじ１ <br>   <br>     <br>そこに卵黄を加えて、泡だて器でよく混ぜる。　バニラエッセンスとグランマルニエール（コアントロー又は他のリキュール）も加えて混ぜる。  <br>  卵黄　２個 <br>バニラエッセンス　小さじ１ <br>グランマルニエール　小さじ１　（オレンジのリキュール、又は洋酒） <br>   <br>別のボールに卵白を泡立てる。　大体泡立ったら、砂糖を加えて、泡だて器を持ち上げた時に卵白が立って、先が少し曲がるくらいに泡立てる。　（泡立て過ぎてぱさぱさにならないように注意）  <br>  卵白　２個  <br>砂糖　２５グラム  <br>   <br>卵白（メレンゲ）の１/４くらいを取り出して（４）に加えて、完全に卵白が見えなくなるまで良く混ぜる。  <br>    <br>残りの卵白を全部加える。　へらで底からすくって折りたたむように、泡をつぶさないように丁寧に混ぜる。　白い卵白が見えず、色が均一になるまで良く混ぜる。　  <br>      <br>用意した型に流し込む。　ほぼ一杯入れてもＯＫです。  <br>      <br>熱い湯を天板に３ｃｍの深さまで入れて、ココットを２ｃｍ程離して入れる。　ケーキ型の場合も湯をはった天板に入れる。  <br>    <br>ココットの場合は１７５度Ｃ（３５０度Ｆ）で２５分焼く。 <br>ケーキ型の場合は１５０度（３００度Ｆ）で１時間半焼く。　ケーキ型の場合、３０分経ったら、少しオブンのドアを開けて温度を下げて表面のひび割れを防ぎます。その後は２０分に一度位あけて温度を少し下げて下さい。　勢い良く膨れて表面が割れるのを防ぐためです。必要以上にオブンを開けると、温度が下がりすぎて中まで火が通っていないときがありますのです注意。　最後まで上面が白い場合は１８０度（３６０度Ｆ）に温度を上げて上にうっすらと焦げ色をつける。 <br>  <br>     <br>【召し上がり方】 <br>ココットの場合 ：　オブンから出たら直ぐラムソースをたっぷりと上からかけてそのままお召し上がり下さい。　出来上がりの写真（このページのトップ）の様に最初は膨れていますが、３～４分でしぼんできます。　しぼんだスフレは冷蔵庫でしっかりと冷やしてラムソースをかけても美味しいです。　下は冷えたスフレです。随分しぼみますね。  <br>  このページのトップに戻る   <br>【召し上がり方】 <br>ケーキ型の場合 ：　オブンから取り出したら、そっと薄いナイフで上部のベーキングペーパーとケーキの部分を上から２ｃｍ位離してあげます。ケーキと紙がくっついたまま冷えると、中心だけへこんでしまうからです。ココットの場合はそれでよいのですが、ケーキ型の場合は凹まない方が出来上がりが綺麗です。お味には関係ありませんが。 <br>完全に冷えるまで型から出さないで下さい。　最初に用意した糸が本当に大切に感じる時です。糸の端を持って一本ずつ少し持ち上げて、ちゃんとスフレが型からはずれるか確認します。　確認したら、全部の糸を同時に持ってバランスよく上に持ち上げてスフレを取り出します。 ちょっと電子レンジで温めたラムソースをスプーンで上面にしみ込まして出来上がり。濡れた包丁で切ると切り口が綺麗に切れます。非常に壊れやすいので注意のほど。 <br>  <br>  大きい画像   <br><br>（１）　スフレは１００％卵白に入った空気で膨らみます。最後にメレンゲを混ぜる時は、へらですくい上げて上から折るよう丁寧にかつ完全に混ぜてください。 <br><br>（２）　温かいうちに切ると形が崩れる事がありますので、良く冷えてから濡れた包丁で切ってください。 <br><br>（３）　ここではラムソースですが、お好きなソースでお召し上がり下さい。 <br><br>（４）　風味付けにオレンジの皮、又はレモンの皮をすったもの小さじ１を（４）の段階で入れると柑橘風味のスフレになります。 <br><br>（５）　カスピ海ヨーグルトは低脂肪牛乳と混ぜて加熱すると分離する事があります。　カスピ海ヨーグルトを使う場合は牛乳の代わりに、生クリームか、エバミルクで合わせると分離しません。 <br><br>  <br>【ケーキ型の用意】 <br>ケーキ型の底の角、一周サラダオイルを塗っておく。  <br>     <br>３ｍくらいの綿糸を用意する。 <br>ケーキ型に縦に２列、横に３列糸をおく。  <br>   大きい画像   <br>その上にベーキングペーパーをしく。  <br>   大きい画像   <br>全部の綿糸を持って、バランスよく取り出します。  <br>  大きい画像  <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10949823843.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:37:53 +0900</pubDate>
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<title>ＷＥＢレシピ　簡単大根もち</title>
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<![CDATA[ 簡単大根もち <br>エネルギー：240kcal　調理時間：15分講師：吉田 勝彦 <br><br>(2人分) ・大根 4cm＊ <br>---------- <br>【A】 <br>・白玉粉 50～100g＊＊ <br>・塩 一つまみ <br>・干しえび（水で戻してみじん切り） 5g <br>・細ねぎ（小口切り） 2本分 <br>---------- <br>【B】 <br>・めんつゆ（3倍濃縮）・水 各大さじ2 <br>・ごま油 大さじ1 <br>---------- <br>・ねぎ（白い部分） 5～6cm <br>・赤とうがらし（種は除く。あれば） 1本 <br>（サラダ油） <br><br>＊鬼おろしですりおろして110g。分量きっちりの長さだとすりおろしづらいので、2倍くらいの長さを準備し、半分まですりおろすとよい。 <br>＊＊大根おろしの水分量によって加減する。手順3で混ぜ合わせるときに、耳たぶくらいの堅さになるように分量を調節する。   <br>なし <br>  <br>1.　ねぎは縦に切り込みを入れて開き、しんを取って重ね、せん切りにして水にさらし、水けをきる（白髪ねぎ）。 <br><br>2.　大根は皮をむき、鬼おろし（またはスライサーの太い目）で粗くすりおろす（大根は歯ぎれのよい食感を残すため、鬼おろしで粗くすりおろす）。鬼おろしもスライサーもなければ、手持ちのおろし器でザックリと粗めにすりおろす。 <br><br>3.　【A】をボウルに合わせ、2の大根おろしを汁ごと加える。手でよく混ぜ合わせて（水は加えずに、大根の水分で白玉粉を溶かして混ぜ、大根の風味を際立たせる）4等分にし、平らな円形に整える（大根をつぶさないようにやさしく、ザックリと平らな円形に整える）。 <br><br>4.　フライパンにサラダ油大さじ1を中火で熱して3を並べ入れ、ふたをして蒸し焼きにする。こんがりと色づいたら裏返し、もう片面も同様に蒸し焼きにし（ふたをして蒸し焼きにすることで早く火を通し、ふっくらと仕上げる）、器に盛る。 <br><br>5.　4のフライパンに【B】を合わせ、強火で煮立たせる。 <br><br>6.　4に5をかけて1をのせ、赤とうがらしを色味に添える。   <br>
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10949800986.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:20:55 +0900</pubDate>
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<title>WEBレシピ　カッサータ</title>
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<![CDATA[ ＜材料＞４人分　( 調理時間:１５分+冷やし固める時間２時間) <br>ドライフルーツ（オレンジピール、レモンピール、クランベリー、レーズンなど）あわせて４０g <br>オレンジキュラソー（ホワイトキュラソー）　大さじ１ <br>ピスタチオ（殻をとって）２０g <br>ブラックチョコ　２０g <br>クリームチーズ　１００g <br>生クリーム（３５％）　１/４カップ <br>マシュマロ　５０g <br><br>＜作り方＞ <br>1、ドライフルーツを耐熱容器に入れ、オレンジキュラソーを加えてレンジ（６００w）で３０秒加熱して冷ます。ピスタチオは薄皮をむいて半分に切る。チョコレートは細かく刻む。 <br>2、耐熱容器にクリームチーズを入れてレンジで２０秒加熱し、ゴムべらで滑らかになるまで練り、生クリームを少しずつ加え、１を加えて混ぜる。 <br>3、耐熱容器にマシュマロを入れてレンジで３０秒加熱し、ゴムべらで混ぜ合わせてかたまりがなくなったら、２に加えて切るように混ぜる。型に流して冷めたら冷凍庫で２時間冷やして出来上がり！ <br><br>＊ドライフルーツはお好みのものでいいですが、オレンジピールやレモンピールを入れるのがおすすめです。あと、色味的に赤い色ものが何かしら入るときれいです。 <br>＊型にラップやクッキングシートを敷いておくと取り出しやすくなります。そうでない場合は湯煎して周りを少し溶かして型から抜いてください。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10949794735.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:16:34 +0900</pubDate>
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<title>ＴＶレシピ　やきそば</title>
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<![CDATA[ 屋台風。<br><br>＜材料＞2人分<br>中華麺(蒸)　2玉(300g)<br>醤油　　　　大1<br><br>豚こま肉　　100g<br>サラダ油　　大1<br>キャベツ　　4～5枚(200g)<br>玉ねぎ　　　1/2個<br><br>中濃ソース　大3<br>醤油　　　　小2<br><br><br>＜下準備＞<br>【麺はほぐして下味をつける。】<br>麺の袋の切り込みを入れ、電子レンジ(600w)に約1分。<br>ボウル内でほぐしたら、醤油を入れ混ぜる。<br><br>＜作り方＞<br>1<br>キャベツ５㎝各、玉ねぎは薄切り。<br>味付けのソースは混ぜておく。<br>2<br>豚肉をフライパンに入れ、その上にキャベツ・たまねぎをのせて、約1分程木べらで軽く押しつけて焼き、その後上下をかえす。<br>3<br>真ん中をあけて、麺を入れる。木べらで軽く押しながら1分程焼く。<br>その後、少し持ち上げるように、木べらと箸で上下を返す。<br>4<br>調味料は、具にかけない。真ん中をあけ、そこへ投入。後、混ぜる。<br><br><br><br><br>〇沖縄風塩焼きそば<br>＜材料＞2人分<br>中華麺(蒸)　　2玉(300g)<br>醤油　　　　　大1<br><br>かまぼこ　　　3～4㎝(50g)<br>豚ばら肉　　　100g<br>ごま油　　　　大1<br>ねぎ　　　　　1本<br>にら　　　　　1ワ(100g)<br><br>酒　大3<br>塩　小1/2<br><br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10947909371.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 07:28:13 +0900</pubDate>
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<title>白インゲン豆とベーコンのソテー</title>
<description>
<![CDATA[ 白インゲン豆とベーコンのソテー<br><br>＜材料＞2人分<br>白インゲン豆　　　40ｇ<br>ベーコンブロック　50ｇ<br>オリーブオイル　　小2/3<br>ブラックペッパー　少々<br>塩　　　　　　　　少々<br><br><br>＜作り方＞<br>水で浸したインゲンを煮る。最初は強火。沸騰したら、弱火。煮る時間は袋の表示。<br>ベーコンを厚めに切る。<br><br>オリーブオイルでベーコンを炒めたら、豆を入れ炒める。<br>塩とブラックペッパーを加え、炒め合わせる。<br>出来上がり。
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<link>https://ameblo.jp/mayagutan/entry-10947903196.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 07:22:25 +0900</pubDate>
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