<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヲシテ書家＆コラボ眞代つれづれ</title>
<link>https://ameblo.jp/mayok1218/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mayok1218/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ヲシテ書家でありヲシテ文字伝承人の岸田眞代のブログです。時々コラボリーダーや敬語などについても綴っていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>書道、そしてヲシテとの衝撃的な出会い！！①</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img alt="岸田眞代" loading="eager" src="https://www.reservestock.jp/pictures/61280_iconimage.png"></p><p>ヲシテ文字と縄文の真実を伝えて日本人の誇りを取り戻す<br>ヲシテ書家、ヲシテ文字伝承人 の眞代です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>20年間必死で取り組んできた、</p><p>日本初のミッションを掲げたNPO。</p><p>そのNPOを解散して、鬱々とした日々を過ごしていた私。<br><br>詳しくは私のムービーがあるので見てくださいね。👇こちら</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/5dYLDPoK4aE" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・・・そのNPOについては、語りたいことは山ほどあるので、</p><p>またの機会に譲るとして、<br>&nbsp;</p><p>今日は、ヲシテ書家になった私の、</p><p>書道、そしてヲシテとの衝撃的な出会いをお話します。</p><p>&nbsp;</p><p>訳あって、NPOを失意のうちに解散して1年あまり、</p><p>時間を有効に使いたいと、私は初めて名古屋市の福祉会館に赴きました。<br><br>福祉会館というのは高齢者向けの学びの場所です。</p><p>2019年春、抽選の結果、幸運にも書道、絵手紙などの教室に通えるようになりました。</p><p>鬱々とした日々の中、小学校以来の書道に、なぜかワクワクしていました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/13/mayok1218/ec/a4/p/o0580032815808359188.png"><img alt="" height="238" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/13/mayok1218/ec/a4/p/o0580032815808359188.png" width="420"></a><br>書道クラス（かな文字）では自分の家で課題の書を書いて、順番に並んで添削を受ける！<br>はじめての経験でとても新鮮だった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>先生の主宰する書道会誌が別にあることを知って、しばらくしてその会誌の課題も提出した。</p><p>「新10級」からの、まさに1からの出発。<br>&nbsp;</p><p>当時、郷土の偉人で書の達人として知られた空海の、天才ぶりを知り、空海に大いなる関心を持った。</p><p>&nbsp;</p><p>そして襲ってきたのが、あの、突然のコロナ禍。<br>&nbsp;</p><p>私の関心は、書だけでなく、空海からかぐやひめへ移り（一説にはかぐやひめは空海の作だという話を聞いた）<br>そして文字に興味を持った私は「カタカムナ」を学び、さらに「ヲシテ」に出合ったのだ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/13/mayok1218/5b/20/p/o0592031915808360522.png"><img alt="" height="226" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260802/13/mayok1218/5b/20/p/o0592031915808360522.png" width="420"></a></p><p>「ヲシテ」の衝撃！<br>～それは、文字と周期律表が結びつくという、意外な関係であった！<br><br>化学科出身の私に周期律表！は刺さった。<br>&nbsp;</p><p>書を通じて文字への関心を書きたてられていた私の前に、</p><p>これまでの知識や歴史にも登場しなかった「ヲシテ」という、新たな世界が広がったのだ。<br><br>②に続く</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayok1218/entry-12974414867.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 11:23:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヲシテ書家ってなあに？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><!-- x-tinymce/html --><img alt="岸田眞代" src="https://www.reservestock.jp/pictures/61280_iconimage.png"><br><!-- x-tinymce/html --></p><p>はじめまして<br>ヲシテ文字と縄文の真実を伝えて日本人の誇りを取り戻す</p><p>ヲシテ書家、ヲシテ文字伝承人 の眞代です。<br><br>ヲシテ、なんて聞いてもピンとこない方が9割以上、ですよね。<br>漢字よりも前に日本固有の文字があったって聞いても、「そんなのあるの？うそでしょ」と思いますよね。<br><br>でもあったんですよ！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260801/11/mayok1218/fb/91/j/o1536204815807994805.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260801/11/mayok1218/fb/91/j/o1536204815807994805.jpg" width="420"></a><br>古事記や日本書紀の原典とも言われる、歴史書でもあり、壮大な長編叙事詩。<br>縄文時代から弥生時代にかけて記された文字！！<br>それが「ヲシテ」であり、ヲシテ文字で書かれたのが「ホツマツタヱ」なのです！<br>「ホツマツタヱ」って聞いたことがありますか？</p><p><br>「ホツマツタヱ」を知っていても、 まだその文字が読める人は多くはありません。<br>&nbsp;書ける人はさらに少ないのはいうまでもないでしょう！<br><br>私はその文字の魅力に取りつかれ、 「ホツマツタヱ」に書かれている和歌を中心に、 書として書道展に出品している、自称「ヲシテ書家」なのです！！<br><br>ヲシテをアートにしている方は増えてきました。<br>&nbsp;私は「ヲシテ」を、縄文の文字としての魅力を、そのまま芸術にまで高めていきたい！！<br>&nbsp;そんな想いをもって、活動を始めました。応援よろしくお願いします。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260731/10/mayok1218/04/af/j/o1536204815807682816.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260731/10/mayok1218/04/af/j/o1536204815807682816.jpg" width="420"></a><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayok1218/entry-12974303856.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 11:20:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
