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<title>あいのブログ</title>
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<description>ゆるーくかきます</description>
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<title>おひとりさま生活</title>
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<![CDATA[ <p>久々の投稿となります。<br><br>暑い、暑い夏がやっと終わった〜と<br>嬉しく思っている今日この頃です。</p><p><br>さて、前回では2度目の離婚に向けて新居を探しているがなかなか見つからない、とこちらに書きました。<br><br>その後、ご縁があり無事に新居が決まりました。築50年のUR賃貸(いわゆる団地)、2DKの部屋です。都心に比較的近いですが木々などの緑も豊富にありトイレ、お風呂の床やタイルは古さを感じますが、ちょっとレトロな所も好きですし壁紙は新しくリフォームもしてあり、静かで近隣の環境に不安を感じることも今のところなく、今の私の経済力ではめいっぱいの家賃でとても満足しています。<br><br>ここの団地にしよう！あとは部屋が空くのを待つだけだ！となってからも何度も内見したり、契約は先着順で、前に並んでた人が先に契約してしまったり…いろいろありましたが、良いお部屋(棟の場所や階数、部屋の位置等)に出会えてすごく嬉しいです。</p><p><br>契約時に、私の事情を知っている窓口の担当者さんに<br>「あなたのような方は絶対きっと幸せになりますよ。応援してます。」<br>なんて温かいお言葉をもらい、新生活への熱量をあげていきました。<br><br>無事に引っ越しでき、家具も徐々に揃い、今は人生で1番幸せです。現在40歳、子育て以外のことは大抵のことを経験してきた感じがして、なんだかこの人生に悔いなし、と早々に思っております。</p><p><br>バツ２　それは結婚不適合者かもしれないけど、貴重な経験と思うことにしました。<br>2回も結婚して離婚するなんて普通じゃできない経験。ありがたい。<br>お一人様で生きていく覚悟をもって、今の静かで楽しい生活を謳歌したいと思うのです。</p><p><br></p><p>こんな私のどうでもいい人生について、読んでくださりありがとうございます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12938625642.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2025 00:27:33 +0900</pubDate>
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<title>わたしのげんざい</title>
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<![CDATA[ <p>前回の投稿から時間が経ってしまいました。<br><br>いろいろ私生活の変化があった為、気持ちの上下が激しく、やっと更新しようと思えたので書いています。<br><br>唐突ですが、離婚をすることにしました。理由はいろいろですが、お互いが相手に寄り添えなくなったことが1番大きいかなと思います。<br>一緒にいると、お互いのために良くないと判断しました。<br><br>2回目の離婚となると、もう私は結婚不適合者だと思わざるを得ません。<br><br>今の心境は"悲しい"の感情はありません。新しい生活をどう過ごすか、おひとり様生活のことを考えて賃貸物件探しに没頭しています。<br><br>次に引っ越しをしたら、もうしばらくはそこから動きたくないので、とても慎重に探しています。故になかなか決まりません。<br>頑張らないとですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12869577810.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2024 08:51:59 +0900</pubDate>
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<title>わたしのれきし　わたしのこと</title>
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<![CDATA[ <p>自分自身のこと</p><p><br></p><p>家にいることがずっと嫌いだった</p><p>争いが絶えなかったから</p><p>早く出たかった</p><p><br></p><p>高校卒業後</p><p>いざ出てみると、自由で、たのしくて、寂しかった</p><p>ホームシックではなく</p><p>自分の存在価値が見出せなくてだった</p><p><br></p><p>寂しさを紛らわせるために</p><p>いろいろなことをした</p><p>何度も引っ越したり</p><p>いろんな人と会ったり</p><p>遠い場所に住んだり</p><p>いろんな仕事もした</p><p>結婚も2回した</p><p>本当にいろいろあった</p><p><br></p><p>3年程前　仕事がきっかけでうつ病になった</p><p>眠れなかった　何日も何日も</p><p><br></p><p>接客業の経験しかない私は</p><p>社会人になってからずっと接客業をしている</p><p><br></p><p>ある日　客からの執拗なクレームにあい</p><p>何日も何時間もその客からの電話の対応をした</p><p>チームリーダーだった私は</p><p>1人で抱えて</p><p>苦しむことになった</p><p>程なく　仕事に支障をきたし</p><p>病院を受診した</p><p>1年程　休職することとなった</p><p>毎日　体がなまりのように重たく　お風呂やトイレも行くのが辛かった　</p><p><br></p><p>あまり食欲がないのに</p><p>眠る前に睡眠薬と抗うつ剤を飲むと　狂ったように食欲が出て　意識が朦朧とする中　コンビニに行き　食べた　</p><p>次の日にうつろな記憶がよみがえり</p><p>後悔　後悔　後悔</p><p>食欲はないのに　太り　醜くなっていく自分に腹が立った</p><p>今は店を変えてもらい　何とか復職することができた</p><p>まだ　睡眠薬なしでは眠ることができない</p><p>睡眠薬で眠れても　決まって悪夢をみる</p><p>ここ3年はちゃんと眠ることができていない</p><p>もうどうすることもできないのかなと思う</p><p>仕事を辞めたいとも思うが</p><p>次の仕事が見つからず辞めることができない</p><p><br></p><p>私は幸せを求めて生きている</p><p>自分の存在価値を</p><p>確かめる為に</p><p>誰かに必要としてほしくて</p><p><br></p><p>今　私の存在価値を見出すことができているのかは　正直わからないけど</p><p>今の主人は私がいなくなった時は悲しんでくれると感じるから</p><p>ありがたいことだと思っている</p><p><br></p><p>この小さな幸せ</p><p>ワンルームに2人　せまく　せまく</p><p>暮らしてるけど</p><p>何とかこの幸せを守りたい</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12829470751.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2023 02:50:48 +0900</pubDate>
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<title>櫻井敦司さんの訃報をうけて</title>
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<![CDATA[ <p>10/19にBUCK-TICKの櫻井敦司さんが亡くなったとニュースでみて、</p><p>私の中でまだ受け入れることが出来ず、悲しい気持ちが続いています。</p><p><br></p><p>私はファンクラブ会員でもなく、BUCK-TICKや櫻井さんの存在を知ったのも10年ほど前で、ファンといえるほどかはわかりません。でも10年ほど前、当時の仕事が過酷で辛かったとき、仕事の先輩のお家にお邪魔した際にBUCK-TICKのCDやDVDがありました。先輩夫婦がとても好きで、私にもその良さを教えてくれました。</p><p>印象的だったのは「ROMANCE」という曲のMVの櫻井さんの美しさ、世界観にうっとりした事。こんなにも美しい人なのに私はなぜ今まで知らなかったのか！？声もすごくきれい！</p><p>と驚きました。それからアルバムを先輩に借りたりCDを購入してたくさんたくさん聴きました。</p><p>おかげで辛い毎日を何とか乗り切れました。</p><p>ライブも行ったことがなくて、いつかはいきたいと思っていました…。</p><p>でも叶いませんでした…。</p><p>私のバカ！もっと早くファンクラブも入って、応援しておけばよかった…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>もっとファン歴も長く、深く深く櫻井さんを愛していた方々は悲しくて、辛いと思います…。</p><p><br></p><p>私ごときではBUCK-TICKの曲を聴いたり、動画を見たりする事しかできませんが、ささやかながらご冥福をお祈りします。</p><p><br></p><p>あとは、ちゃんとしたご供養としてお寺で写経を櫻井さんの49日までに行いたいと思います。写経は会った事がない方、本名がわからない方、異国の地の方、宗教が違う方にもしっかりご供養を故人にお届けできるそうです。</p><p>私は桜井識子さんという方のブログを見て、その事をしりました。それを知ってからは、親族のお墓参りに行けない時は写経をお寺でさせていただき、仏像の前に納めるというご供養をしています。</p><p>私は写経はお寺にてさせていただいています。</p><p>写経ができるお寺は多くはないですが、お近くの大きめのお寺をネットで検索していただくと写経できますよ、と記載あれば可能ということとなります。(私はネットで検索して探しました)</p><p>私は都内のお寺にお世話になっており、1回2000円ほどお納めして、仏像が安置されている写経専用のお部屋で静かに書かせていただいています。(写経セットはお寺が用意してくださっており、お金だけ持っていけば大丈夫というお寺です。詳しくは各お寺のホームページやお電話などでお問い合わせされることをおすすめします。)</p><p><br></p><p>お近くに写経ができるお寺がないとなった場合は私は経験がないので詳しくはわかりませんが、写経セットを購入し、自宅で書いたものをお寺に持って行き、お寺の方に伺った上でお寺の仏像の前に直接お納めする方法もあるそうです。</p><p>(こちらはお寺によって仏像の前で直接お納め出来る、できないがありますので必ず事前にお寺に確認された方がよいと思います。)</p><p><br></p><p>『般若心経』を半紙に筆で書くのですが、私がお世話になっているお寺では下に見本の紙が敷いてあり、上をなぞるだけで書けてしまいます。全く難しくはないのですが1枚書きあげるのに２時間くらい必要かと思います。字が下手でも全く問題ありません。</p><p>故人のことを思いながら(ありがとうとか、向こうで安らかに過ごしてくださいなど)書くととても良いそうです。天国へ行くお助けができるみたいです。あと、故人が天界で霊格を上げる作用もあるので、とびきりの応援になるそうです。(霊格が上がれば大体の方は転生が早まるそうです)</p><p>写経の最後に「為」という場所がありますが、そこに芸名でも良いのでお名前を書くと、その方に届くそうです。あとは直接書いた写経をお寺の仏像の前にお納めして仏様に「バンドBUCK-TICKのヴォーカル櫻井敦司さんにこのご供養を届けてください」のような感じで、心の中で仏様にお願いすることも必要です。</p><p><br></p><p>私には力がなくてこの方法を大きく広めることはできませんが、どうか辛くてどうしようもない、やり場がなくて何かしたいけど何もできなくて辛いというファンの方がいらっしゃれば、お寺で写経をしてみてはいかがでしょうか？</p><p>(櫻井さんがいなくなってしまった事に向き合う作業ですので、まだお辛い方もいらっしゃるかもしれませんが…。どのタイミングで、何度しても1回でも、大変喜ばれるそうです。)</p><p><br></p><p>櫻井さんへお手紙を綴るように、想いを込めてファンの方々がそれぞれ写経をされたら、櫻井さんにたくさんのご供養が届き、櫻井さんが笑顔になってくれると信じています。</p><p>櫻井さんへ温かい応援が届けられます。</p><p>みなさんの悲しみが少しでもやわらぎますように…。</p><p><br></p><p>桜井識子さんのブログです↓</p><p></p><p><br></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://ameblo.jp/holypurewhite/entry-12651458021.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">桜井識子『仏様に届けてもらうあたたかい供養』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">※前回の続きです。&nbsp;物理的な供養（という表現はちょっと違うかもしれませんが）として、写経は驚くほど効果を発揮します。&nbsp;これまでに何回か書いてきたので、ご存知の…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://stat100.ameba.jp/spskin/header/talent/h/holypurewhite.jpg?20231103" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p><p><br></p><p></p><p><br></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://ameblo.jp/holypurewhite/entry-12287403759.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">桜井識子『国籍・宗教を問わない写経供養とは』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">前回の記事に関しまして、もうちょっと深く掘り下げてみたいと思います。&nbsp;&nbsp;①　写経は違う宗教の人に届くのでしょうか？&nbsp;&nbsp;届きます。&nbsp;&nbsp;写経の供養は、受け取る人が…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://stat100.ameba.jp/spskin/header/talent/h/holypurewhite.jpg?20231103" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12827110873.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Nov 2023 03:04:58 +0900</pubDate>
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<title>わたしのれきし　わたしのきょうだい</title>
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<![CDATA[ <p>私には3人の兄がいます。</p><p><br></p><p>長男</p><p>温厚な性格。長男という責任感に自分を縛り付けている感じがする。自分の世界で生きていきたいタイプ。人との壁は非常に高く、誰も中には入れない。</p><p>そして優しい。</p><p>私が幼少期、父の激高時に、何度も「やめて、お母さんをいじめないで」と仲裁(というより泣いてお願い)に入り突き飛ばされ…ということを繰り返していた時、辛くて、やり場の無かった私は鍵のかかった兄の部屋をノックした。泣いている私をその部屋に入れてくれ、録画したアニメを見せてくれた。そんな優しさがある兄。</p><p>長男は次男と非常に仲が悪く、中学〜高校生の間はこの2人の間にも言い争いが絶えなかった。ここも一触即発の為、2人が同じ空間にいるとピリつく。</p><p>彼は大学までしっかり卒業した。コツコツと努力をする性格。大学から実家を出て、就職を関東で決め、やっと彼の世界を守ることができるのかと私は安心した。しかし彼は就職氷河期の真っ最中になんとか就職できた組みだったこともあり、職場環境がシビアなものだったようだ。朝早くから終電まで仕事をすることになり、程なくして彼は体調を崩して、電車に乗ることができなくなった。自律神経失調症であった。やがて自宅から出ることができなくなり、音信不通となった。母が心配して上京し、アパートの扉の前で問いかけるも、わずかな返事はあるものの、扉は開けてはくれなかった。そこから今まで、彼は俗に言う引きこもりとなっている。現在は私が彼との物理的距離は一番近い存在であるが、一度も関東であったことはない。何度か連絡したが、彼は会いたがらなかった。</p><p><br></p><p><br></p><p>次男</p><p>典型的な次男タイプ。一番要領がいい。3人の兄の中で一番一般的な若者だったとも思う。唯一彼女を作って付き合ったり、友達も多くコミュ力は高かった。</p><p>私にとっては彼が社会人になるまで、父の次に怖くて悪魔のような存在感だった。</p><p>高校生になった彼はタバコもお酒も飲むようになり、警察にも何度か補導された。その度に父と次男、長男と次男、父と母と1日の内に3件喧嘩が起こるという、なんとも落ち着かない状況にしばしば陥っていた。タバコを家で吸う時に喘息もちの長男が帰って来ないか私に見張りをさせたが、タイミング悪く長男が帰ってきてしまい、匂いでバレて大喧嘩になった事もあった。また私は仲裁にはいる、突き飛ばされるの繰り返し。男同士だと殴り合うことはしょっちゅうだったので家のものが壊れたり、片付けたりいろいろ大変だった。正直家に帰ってきてほしくないと思っていた。</p><p>そんな彼だが、高校は地元で一番の進学校に通っていた。要領だけはいいのだ。ただ、案の定大学は志望校には受からず一浪する事となる。浪人生生活を全寮制の予備校でしたいと言い出し、家を出ることとなった。そこで彼はショックを受ける。その入学手続きの際、母が現金で数十万を支払うのを目の当たりし、</p><p>「こんな高額な支払いを何とか工面するって…」と彼は改心したのだった。私達一家は裕福ではなかった。この頃は長男も大学に通っており、仕送りもありかなり経済的に大変だったと母に聞いていた。</p><p>そこからは一浪で志望校に合格し国公立大学に無事に進学したのだった。大学卒業後は一般企業に就職したが、腰を痛め退職。地元に戻り公務員試験に受かり地元役場の職員となった。父親は喜んだ。あのドラ息子が帰ってきて公務員になったのだ。家を継いでくれるに違いない。</p><p>しかし、そんな彼に転機が訪れる。前途した一番初めに勤めていた会社で出会った彼女と長年遠距離恋愛をしており、彼女の地元に公務員募集がかかったのだ。彼女の地元は私達の地元よりはるかに都会である。学生時代、社会人になってからも住んでいたから土地勘もある。彼は母に相談をした。母にとっても彼の帰郷はありがたかったはずだ。彼は社会人になり、すっかり丸くなって、母方の高齢の祖父の一人暮らしの家にもよく仕事帰りに様子を見てくれていたし、優しくなった息子が近くにいてくれることは安心感があったと思う。</p><p>しかし母はこう言った</p><p>母「(彼女の地元)そっちの方が絶対いいから、試験を受けなさい」</p><p>次男「え！？いいの！？」</p><p>母「もし、こっちで彼女と結婚して暮らすとなったらこんな田舎で周りも知り合いも全くいなくて、何にも楽しむ場所もない。彼女が精神的に安心できないと思うから離婚になる可能性もある。そっちだったら彼女の実家も近いし、都会だからこっちより仕事もやりがいがあるんじゃない？だからそっちがいいよ。試験受けた方がいい」</p><p>母は彼女の性格や将来も考えて客観的にアドバイスしたのだ。私は「あぁ、母らしいな」と思った。そしてめでたく試験に受かる事ができ、彼は地元を離れることとなった。と、同時に結婚する事にしたようだ。彼女もとても明るく良い人で、みんな彼女との結婚は大賛成だった。</p><p>しかし父親はこの選択を後押しした母が気に入らなかった。さらに両親の間の溝は深まった。</p><p>現在彼は双子の子供をもうけ、子育てに仕事に頑張っているようだ。数年前に家を建て彼女のご両親と同居し、マスオさん状態で、ご両親にも子育てを手伝ってもらい、彼女も大助かりのようだ。子供にもメロメロ。今となっては、私にとって一番話しやすい、相談しやすい兄弟となっている。悪魔から見事に変身したのだった。</p><p><br></p><p><br></p><p>三男</p><p>優しく気の弱い、食いしん坊な三男。</p><p>真面目。超まじめ。ガラスのハートの持ち主。</p><p>彼は長男に似ていて、自分の世界を持っている。誰も中には入れない。ゲームやアニメが好きで、オタクだと思う。たまに行く外食ではメニューを選ぶのに何十分もかけ、一番最善の選択をしたいと言っていた。幼少期は泣き虫で、次男からよく殴られていた。ノロマとか、デブとか言われていた。やっぱり次男は悪魔に見えた。</p><p>彼が中学に入るまで私は三男とよく遊んでいた。テレビゲームも一緒にしたが、対戦ゲームは絶対勝てなくて全然面白くなかった。彼はガンダムが好きで、私も一緒にアニメを見ていた。全然内容が理解できなかった。でもなんか、一緒にいる、そんな仲だった。</p><p>中学、高校生時代には兄2人と両親のどこかしらで喧嘩があったので、自分の部屋にこもりきりだった。決して私のように仲裁には入らなかった。関わりたくないようだった。でも学校はちゃんと休む事なく行っていた。皆勤だ。高校を卒業し、遠方のビジネス系の専門学校へ進学した。したがって家を出て一人暮らしをした。この学校も無事に卒業したが、就職が決まらず帰郷することとなった。しばらく家にこもっていたが、父の弟の知り合いが勤めていた工場の仕事を紹介してもらい、就職が決まった。彼は真面目に働いた。休む事なく雨の日も風が強い日も自転車で一山越えて40分ほどかけながら通勤した。ある日、その職場で責任ある仕事をしないかと打診があったようだ。そこで断りきれず、引き受けたが、荷が重く、やがて仕事に行かなくなってしまった。</p><p>そこから彼は長男同様、引きこもりとなってしまった。現在は実家で父親と2人で暮らしている。</p><p>三男にとっても父親は怖い存在だったはずで(よくゲームばかりして！と怒られていた。テレビを派手にひっくり返されて壊されたりもしていた)どのように暮らしているかは私もわかっていない。三男と最後に会ったのは父方の祖母(同居していた祖母)の葬儀の時だ。三男は祖母の血圧を測ったり、お薬を飲む手伝いをよくしていてくれたようだ。優しいのだ。</p><p>私や母から三男へ連絡しても、返信は全くなく誰にも関わりたくないようだ。彼の生存確認は母が唯一親交のある実家近くに住んでいる、父の従兄弟のお嫁さんが、三男が家の近くを散歩しているのをたまに見る、と報告してくれることによって確認する状況だ。</p><p>元気でいてくれているならいいのだが、もし父がいなくなったら金銭面が心配である。</p><p><br></p><p>私の4人兄弟は内2人が引きこもりで、この先どんな問題が発生するのか…心配が尽きない。</p><p>しかし、自分の生活もゆとりが全くなくどうすることもできずにいる…。一度社会から距離を置くとなかなか戻る事は容易ではないと感じる。</p><p><br></p><p>このような形で、私一家はバラバラで、いろいろ問題がある。でも生きるしかない、心配ばかりしていても身が持たないと考えないようにしているのが現状だ。</p><p><br></p><p>長くなってしまいましたが、これがわたしの育った環境です。</p><p>記録。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12827045671.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2023 16:09:08 +0900</pubDate>
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<title>わたしのれきし　そだったかんきょう</title>
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<![CDATA[ <p>私のかぞく①</p><p><br></p><p>父方祖母　父　母　兄3人　私</p><p><br></p><p>『わりと自由人だけど信仰心のあつい祖母について』</p><p><br></p><p>祖母は私に優しかったですが、母とは仲が悪かったです。</p><p>嫁と姑という事と、母は勤勉で努力家、常に家計の為に家事と仕事を両立⇄祖母は常に祖父や父、祖母の兄妹に守られ家にはお金を使わず割と好き放題わがままだったこともあり、相容れぬ関係でした。</p><p>いつも、2人が同じ空間にいるとピリピリしていました。</p><p>祖母は料理が好きではなかったようで、よくカップ焼きそばのUFOを食べさせてくれました。</p><p>たまに料理をしてくれた時は肉じゃがなのに肉が入ってなかったり、カレーなのにかまぼこが入ったりしていました。</p><p>でもお正月にはお餅を餅米から作ってくれました。すごく、すごく美味しかったです。</p><p>祖父が入っているお仏壇と、神棚を大切にしていました。辛い事があると「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏」と唱えていました。よく祖母について回って親戚の法事に参加をしていました。</p><p>祖母は祖父の遺族年金、議員年金があったのでお金持ちでした。買い物が好きで、近所に住んでいる兄妹と15時にほとんど毎日、車に乗り合ってショッピングセンターに買い物をしに行っていました。私がその買い物について行くと、帰りに親戚が経営していた喫茶店に連れて行ってくれましたが、ケーキを頼むと決まってカチカチのチーズケーキが出て来ました。私は美味しくいただいていましたが、祖母は「こんな干からびたケーキ、よく金をとれるね」と言ってました。</p><p>そんな祖母ですが、私は大好きでした。小学生低学年くらいまで、べったりでした。でも母の苦労も理解しているので、私が成長するにつれてべったりしなくなりました。</p><p>祖母は90歳にならないくらいの歳で亡くなりました。私は死に目にあうことが出来ませんでした。絶縁状態の父から連絡が来るはずもなく、いとこから危篤だときいたのでした。すでに私は上京し仕事をしていた為、すぐに帰れず、会えませんでした。すこし、後悔しています。</p><p><br></p><p>『家族には理不尽で外面のいい父について』</p><p>父は祖母以外の家族に対して、強くあたる、ほとんどの時間が機嫌が悪く、抱きしめられたり、優しく呼ばれたり、愛を感じた事がありませんでした。お酒を飲むと、ごくたまに機嫌がいい時がありましたが、いつも私は怒られそうでビクビクしていました。なるべく同じ空間にいないようにしていましたが、母に強くあたることもあった為、母に付き添う為に居間にしょうがなく居ることもしばしばありました。</p><p>父とは私が成人してから、あることがきっかけで絶縁状態となりました。</p><p>しかし、私達子供の為に仕事をしてくれた事は感謝しています。でも、それだけです。</p><p><br></p><p>『私を愛で包んでくれた母について』</p><p>私は母の大きな愛に育てられました。</p><p>母は朝4時半には起き、夜中2時まで家事や仕事をし4人の子どもを育ててくれました。弁当作りや家事・家業の農園の果物の交配・袋掛け・収穫・箱詰め作業。そして自宅で塾を開く"公文の先生"や管理栄養士の資格を持っていたことから(今のように産休、育休がほとんどない時代でしたので子供が出来たら退職せざるを得ない環境だったようです)臨時の仕事を本当にいろいろ変えて、病院、介護施設、学校とその場で努力して信頼を得て頑張っていた母の背中を今思い出して、本当にすごいと思います。その功績があった為、現在75歳ですが70歳まで栄養士の仕事の依頼があり、勤めていました。今は栄養士はもういいと、全く別のパートをしています。</p><p>曲がった事が嫌いで、いつも理不尽な父親にうまく合わせることができず、苦労していました。</p><p>家事もし、仕事をして家計の足しにしていても父には</p><p>「働けなんて言ってない。俺の稼ぎが低いっていうのか！？ふざけんな！おかずも品数が少ない！サボるな！」</p><p>とよく言われていました。ごはんは普通に十分な品数ありました。</p><p>それにすみませんという母ではなく「あんたの稼ぎだけじゃ、子供の学費も払えんよ」とボソッと言うような人でした。</p><p>それが父に聞こえるとさらに火がつくので私はいつもハラハラしていました。でも、すみませんと言う母でなく、強い母でしたので私は生きていけたとも思います。</p><p>母は倹約家で、自分のものはぼろぼろにならないと買いません。プレゼントをあげても、使いません。もったいないそうです。</p><p>私は成人してから、2番目の兄の結婚が完了したタイミングで母を実家から連れ出しました。ただの外出ではありません。家出です。今で言うモラハラ・パワハラ・DVがこの頃から特にひどくなり、母と話して私がアパートを見つけて先に準備をし、連れ出しました。そこから今まで父と母は別居をしています。母は弁護士を立てて離婚調停を起こしましたが、父が全く取り合わず、つい最近、やっと離婚が成立しました。</p><p>ここまでも本当にいろいろありました。</p><p>私は地元に帰省する時は母のアパートに帰省します。でもなぜかいつも喧嘩をします。それが親子なのでしょうか。</p><p>兎にも角にも、母には絶大な感謝です。</p><p><br></p><p>長々とと書きましたが、</p><p>これがわたしのかぞくその①です。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12825364268.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Oct 2023 02:25:04 +0900</pubDate>
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<title>わたしのれきし</title>
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<![CDATA[ <p>あつい、暑い、夏がやっと終わりましたね。</p><p>涼しくなってきました。</p><p>さつまいもや、栗のデザートが続々と発売されていてコンビニに行ってはウキウキしています。</p><p><br></p><p>最終の更新から気づけば何年も経過していて、今更と思いながら</p><p>また少しずつ文章を書きたいと思い、書いています。</p><p>最近になり、なぜか、私が生きてきた記録を少しでも残したくなりました。</p><p><br></p><p>私のまぁまぁ激動の人生を振り返りたく、残します。</p><p><br></p><p>私は38歳の女です。</p><p>3年ほど前に結婚し、今は主人と都内で二人暮らしをしています。</p><p>ここに至るまで、本当にいろいろありました。</p><p>若気の至りもとても多くあり、恥ずかしさもありますが、こんな人間もいて、頑張って生きてるんだと誰かの目に留まればと思います。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-12825360998.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Oct 2023 00:50:41 +0900</pubDate>
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<title>桜</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに書きます<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif"></p><p>もう春ですねー<img alt="Wハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4358.gif"></p><p>桜がきれい。</p><p>お花見したいなーー。</p><p>水曜にする予定だけど、雨降るみたい<img alt="↓↓" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif"></p><p>一日ずれろーーー！！</p><br><p>毎年桜の咲くときは、ちょっぴりウキウキします。</p><p>そして中学校のときにお世話になった保健室の先生のことを思い出します。</p><p>すっごく優しくて、あったかくて、大きく私を包んでくれてたひと。</p><p>女性としてすごく尊敬する人。</p><p>ちょうど１０年前に突然亡くなってしまいました。</p><p>告別式で最後のメッセージをききました。</p><p>「毎年春になったら満開の桜の中を、風になって通るから、私を思い出してね」</p><p>って。</p><p>だから桜が咲くと、先生に会えるような気がしてウキウキします<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/keikohappy/2178.gif"></p><p>すごくあったかい気持ちになります<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p><p>今年もきっと来てくれてるんだろうなー<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6904.gif"></p><p>ほっこり。桜の思い出でした。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 23:58:53 +0900</pubDate>
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<title>今日も</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様でした<img alt="きらきら！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif"></p><p>週末お休みの方はよい週末を。</p><p>お仕事のかたは、お疲れ様です。</p><p>明日も頑張りましょう<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今日も過酷な一日でした。</p><p>がんばれ私！</p><p>負けるな私！！</p>
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<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 01:31:05 +0900</pubDate>
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<title>結婚</title>
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<![CDATA[ <p>します！！！</p><p>っていいたいですが、違います<img alt="ためいき" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif"></p><br><p>３月に高校の友達が東京で結婚式をすることになり、二次会の段取りをさせてもらってます<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif"></p><p>ケーキなくてもいいって、新郎新婦は言ってるけど、絶対あったほうがいいよね？？</p><br><p>ということで、色々調べてみたけど、結構高いんだね。。。<img alt="ガクリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></p><p>自分で作れそうだけど、あんなおっっきいの焼くオーブンがないわ。。。</p><p>あー、どうしよーーー！</p><p>あと半月！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayomukuda0316/entry-11176667613.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 01:56:41 +0900</pubDate>
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