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<title>mayoneezuyayaのブログnote</title>
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<description>Okada Yukikoさんのことを書いたブログnoteです。</description>
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<title>page 10</title>
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<![CDATA[ <p>またまた、書いちゃいました。＾＾</p><br><p>この間と比べてそんなにまだ日にちの間隔も開いていませんね。</p><br><p>その他に岡田有希子さんにまつわるお話といえばですね。霊が着たくらいですから、</p><br><p>やっぱり、他にもまだまだありますよ。</p><br><p>ちょうど、あれは<font size="2">2007年3月31日夜10時過ぎのことでした。</font><font size="2">岡田有希子さんの存在が（魂らしきものが）嬉しそうに、ポーン・ポーンて体に当たってきたんです。（ちょうど飯島愛さんの最後のテレビの時です。）夜10時過ぎくらいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">当然のことですが、その時、私ってば、本当に驚いちゃって、恥ずかしながら、口をあんぐりあけたポーズでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして幽霊が突然着た為に驚きで神経性胃炎になっていたので、胃は胃炎で苦しいままの状態で、だけど避けきれぬその事態に、必死で立ち向かっている有様でした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、それはなんとなく通り過ぎていき、（というか、岡田有希子さん、彼女は最初は毎日いたわけじゃないのです）ある日のことです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私がよく遊ぶバーチャル空間で、よくお話をしている古いおつきあいのキャラクターとお話をしていた時のことです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その日付はハッキリとは覚えていませんが、確かYou Tubeで木村拓也がいるSMAPの動画をみていた時のことです。ロングバケーションか何かでしたがそのドラマの台詞が下に英字ででたんですよね。それを見ていた時に、それと同時にさっきお話をしたキャラクターとお話をしていた時のことです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">な、なんと、後ろからいきなり首を絞められたんです。嘘じゃなくて本当なんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">誰にって？！岡田有希子さんの幽霊にですよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">何が気に入らなかったのかちょっと私にはわかりませんが、予想としては私が話していたそのキャラクターのことが好きで嫉妬をしたように感じました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「お願いだから、怒らないでね。何が気にいらないの？」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">って私は自己流のテレパシーをずっと送り続けました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうしているうちにともかくそのアバターと話をするのを一時中断をしたら収まったような記憶があります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかも、不思議なことにそのアバターに、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「なんだかあなたと話していると幽霊がすごく怒るのよ、あなたのことを好きなのかしら？」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">っていうとその問題のアバターは、奇妙なことに少しも不思議がることなく、そうでしょう。そうでしょう。って言ったんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この人が誰かは、本当は誰なのかはいまだ謎です。＞＜</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ともかく私がそのようなことを相談するとまるで気を使うようにそのアバターはそのバーチャル空間をすぐ落ちたりしていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうするとその瞬間まで妖気が漂っていたのがそのアバターがバーチャル空間から落ちて去ったと同時にその妖気も不思議にすぅっと消えていくのを感じました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そう最初は毎日じゃなかったんです。その幽霊がいたのはそのあるアバターと話すとともかくものすごい霊象を起こしたのは事実でした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今、思い出しても本当に不思議な出来事です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それ以外にも首を絞められたことがありました。それについてはまた次に書きます。・・・・・ｗ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それでは、その時まで・・・・・かしこｗ・・・・ｗ</font></p><br><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10110353496.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 03:45:52 +0900</pubDate>
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<title>page 9</title>
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<![CDATA[ <p>この間の続きをまた書きますねｗ＾＾</p><br><p>だいぶ間が空いちゃいましたけど、不思議と、またふと書きたくなったんです。</p><br><p>岡田有希子さんが、あの時書いた以外の場面で、もう一度、泣いていたってお話をこの間書いたんですけど、</p><br><p>それは真実偽りなく本当の話なんです。ｗ</p><br><p>もし、私の頭がいかれてなかったらの話ですが・・・・・ｗ</p><br><p>では、問題のそのもう一回、岡田有希子さんが泣いていたっていう時のお話ですので、その状況を書きますが、</p><br><p>それはちょうどあの日本テレビの元アナウンサーの大杉君枝さんが出産後の体調不良に耐え切れず、自宅マンション８階から転落死？？（でも、そんなに簡単に転落死なんてできるものでしょうか？）した時のことでした。</p><br><p>そう、あれは確か自殺となっていて、原因は出産後の全身に激しい痛みが走る原因不明の症状「線維筋痛症」に悩まされていたことだと言われています。</p><br><p><font color="#000000">その頃大杉さんは昨年の９月から産休に入り、１０月１１日に男児を出産したばかりでした。近所のコンビニで大杉さんが買い物を一人でしているのを目撃した人が、「以前よりも顔色が悪くて何かあｔｔのかなと気になっていた」と話していたのを何かで読みました。</font></p><br><p>転落死したのはちょうど２００７年の２月２日の朝のことでした。自宅で育児休暇中でした。<font size="2">「線維筋痛症」は、原因不明の全身的慢性疼痛で原因不明の謎の病気で全身にリウマチのような痛みが走りますが、異常反応はみられず、きちんと早めに適切な治療を受ければ、命に関わる事はなく社会復帰もできるそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その病気が原因で苦しんで悩んで自殺したと警視庁渋谷署ではなっていますが、果たして本当にそれだけなのでしょうか？死ぬ病気ではないもので、自殺を考えるほど悩むってあるのでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それもきちんと治療すれば治るとわかっている病気のために自殺をするってあるのでしょうか？！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちょうどその事件の直後、真っ只中の時でした。岡田有希子さんが私の左胸の中でずっと泣いていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">熱い血潮のような涙が幾度もなく止め処なく、心臓の中を流れ落ち、逆流して逆巻いていくのを感じました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">心臓がずっと岡田有希子さんの涙が流れていくので暖かかったんです。・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのまま自分の心臓が破裂するかと思ったけど、かろうじてしませんでした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は悟りました。きっと自分の時とこの大杉君枝さんの最後が異様に似ていたのではないかと・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まあ、あくまでこれもまた私の手前勝手な想像ではありますが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、その状況とは？その時間は果たしてご主人はいたのでしょうか？自殺の時です？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それはニュースでも何も言ってないからわからないですよね。だけど不思議とご主人が泣いているような報道をみたことはないですね。・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それとも・・・でもこれ以上はちょっと書けませんね。相手の名誉に関わりますから・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だけど本当にご主人へのインタビューがまったくないですね。それが不思議ですよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかし、最後に一言書くならその後色々調べて事件の時刻がわかったんですよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">朝の６時半です。それで思ったんですけど、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">朝の６時半だったらご主人いたのじゃないかな？ってことですかね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なぜ、自殺を止めれなかったのか？！って思いますよね。一瞬の出来事だったんでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>朝の６時半に敷地内で倒れている大杉さんを発見した通りがかりの人が１１９番通報し、病院へ搬送されたが、まもなく息を引き取ったそうです。</p><br><p>ご主人が部屋にいたかどうかも何も説明がないのでわかりませんが、もし、いた場合どうしてご主人が第一発見者じゃないかってことですよね。<br></p><p><font size="2">やっぱり今日はこの辺でやめておきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この大杉君枝さんのニュースだったら今でもまだ検索をすればいっぱいでてきますので、よかったら読んでみたらいかがでしょうか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日はこの辺にしておきます。それでは、また・・・ｗ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10109701228.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 01:07:30 +0900</pubDate>
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<title>page 8</title>
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<![CDATA[ <p>また続き書いちゃいました。</p><br><p>前のページで、岡田さんの霊の声が聞こえたり、泣き声が聞こえたって書いたんですけど、あれ嘘じゃなくて本当なんです。</p><br><p>泣き声は、その他にも、家の近所の図書館で無料でレーザーディスクとかDVDで映画が見れる部屋があるんですけど、そこで、韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」って言うのをみた時も家に帰ってから岡田有希子さんの泣き声が聞こえたんです。</p><br><p>あの映画を見て感動をしたかどうかはわかりませんが、泣くくらいだから多分そうですよねぇ。</p><br><p>ちょうどYou Tubeで、岡田有希子さんの撮影現場の動画が流れていた時でした。その動画をみたあとかな。</p><br><p>泣いていたのは、しくしくと、うぅ・・・って感じでした。</p><br><p>声はハッキリと岡田有希子さんの声でした。</p><br><p>話をまとめるとまずある日の昼に、（多分記憶だと2007年の7月31日だったと思います）先ほど話した韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」をみたんですよね。その時になぜか映画をみる部屋の隣の席に、その映画の主人公の相手役の男性に似たタイプの（逆三角形で薄い顔のタイプです）男性がいつのまにか座ってきたんですよね。</p><br><p>そこの図書館は映画をみる部屋の席は受付の人が指定するようになっていて、自分では決めれないのですが、なんだかせっかく一人で自分の世界に入っているのにわざわざ、わざとらしくとってつけたようにそんなことされると（まあ、これこそ過剰演出ですよね）精神的に圧迫されますよね。</p><br><p>映画っていうのは見始めてからじゃ、まだ何もわからないのだし、見終わってから初めて、ああいい映画だったなぁあとか、逆にそんなにおもしろくなかったなぁあとか、わかってくるものですからね。</p><br><p>だから、まだ自分の気持ちがなんともハッキリしていない時に、こういったら失礼ですけど、まるで決め付けたように押し付けるように隣にそういう似たタイプがくるとなにかこう、決断を迫られた感じで、気持ちが引いちゃうんですよね。</p><br><p>私って、追われるほうが好きそうにみられるんですけど、実は追うほうが好きなので、そういう演出は逆効果だったのだと思います。</p><br><p>自分から申し込むほうが燃えるし好きですね。私は・・・ｗ</p><br><p>あまり突如押し捲られるのも苦手ですね。・・・・・ｗそういう風にみられないから、これはやはりそういう食い違いの悲劇だと思うんです。＞＜</p><br><p>岡田さんがあの映画をみて泣いたのかそれとも、You Tubeの動画をみて泣いたのかはちょっと今の段階ではわかりません。</p><br><p>もしかしたら両方が原因かもしれませんしね。＞＜</p><br><p>それから、「私の頭の中の消しゴム」って映画の感想ですけど、中々ロマンチックでよかったですよ。</p><br><p>だから、もしよかったらみなさんも一度ご覧になってみて下さいね！</p><br><p>きっと、ああよかったなぁ～～～って思うと思いますよ。</p><br><p>そして、あともう一回くらい強い印象で泣いたのを聴いた覚えがあるんですけど、それはこの次に書きます。</p><br><p>あ、それから岡田有希子さんですが、今はいるかっていうといないと思います。・・ｗ多分行きたいとこへ行かれたと思うんです。</p><br><p>でも、それでいいと思うんです。行きたい場所へ行くのはその人の自由ですしね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104864349.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 01:20:03 +0900</pubDate>
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<title>page 7</title>
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<![CDATA[ <p>確かに、2008年6月5日までは、今日でこのホームページも終わりだと思っていました。。。。だけど、まだ終わりじゃないんですよね。これが・・・・</p><br><p>今日も書いちゃいました！</p><br><p>あるバーチャル空間に、ショックウェーブがインストールできなくなってしまって入れなくなって、それで、何もすることもないし暇なので、また書いちゃいました。</p><br><p>実は最近、部屋で岡田有希子さんの声を聞いたんです。空耳じゃなくて本当です。確か、</p><br><p>「そうなの？」</p><br><p>みたいな言葉をいってました。</p><br><p>あともう一回そんなような似たような台詞で彼女の声を部屋で聞いたような気がします。</p><br><p>爽やかで、春風のような声でした。</p><br><p>最近あるバーチャル空間へまだ入れた時も、（現在はショックウェーブが調子が悪くてはいれません）何度も回線落ちしてしまって、なんだかパソコンとあのサイトが合わなくなってきたって感じてもいます。</p><br><p>それと、岡田有希子さんのことは何も関連ないと思うんですが、結構長く遊んでいた場所だからはいれないとなんだか寂しいですね。ふふふｗ</p><br><p>また、岡田有希子さんの話に戻ります。</p><br><p>岡田有希子さんのYou Tubeの動画を最近みたんですけど、あれですよね。黒と赤の斜めストライプのデザインのネクタイを、歌番組の司会者にプレゼントしているのをみたんですけどなんかその時の表情がやたら怯えているように暗いんですよね。</p><br><p>私の予想だと、あの動画の頃は、もう自殺直前だったと思うので（髪の毛も自殺当時と同じショートでした）何かに怯えたり恐怖を感じておどおどとしているようにみえたんですよね。</p><br><p>どことなく表情とかしぐさがね・・・・ｗちょっと元気いっぱいって感じではありませんでした。</p><br><p>何に怯えているか予想すると、誰か自分勝手で利己的なファンか何かに</p><br><p>「社長より俺みたいなタイプが良いって言わないとどういう目に遭うかわかっているだろうな！」</p><br><p>ってどうしても私には岡田さんが誰かに脅されているようにみえるんです。</p><p>考えすぎだったらいいですけどねぇ＾＾</p><br><p>あとね、これはね。本当の話なんですけど、あるバーチャル空間で、もうすぐワニのペットが販売されますってはじめて宣伝がでた時でしたけど、その時にね、岡田さんが私の傍で泣いてたんです。ずっと・・・・・驚きました。声もハッキリと聞こえました。</p><br><p>自分の部屋でですけどね。</p><br><p>しかも、ずっと泣いているみたいでその日は私の体にも影響が出て自分の部屋のテーブルの上にいっぱいティッシュがてんこ盛りになってしまったんです。私は別に悲しくなかったんですけどね。勝手に鼻水が止まらないんです。</p><br><p>彼女泣き虫なんですね・・・・＞＜</p><br><p>私は、“なんでだろう”って思ったんですけど、確かその時バーチャルフレンドだった男の人のアバターが、それを伝えても少しも動じることなく</p><br><p>「うん、うん、それはありえるね。信じるよ」</p><br><p>って態度だったのがとても不思議で奇妙でした。なぜ？！彼は少しも疑わなかったのでしょうか？そのキャラクターの名前は伏せますが、なぜ彼は、岡田有希子さんの霊が私のとこへ来たのを疑わなかったのかって思います！</p><br><p>もしかしたら、彼があの目のパッチリとして顔のふっくらとした髪型が7：3分けのオカルトキャラクターのサブだったんでしょうか？！</p><br><p>それだったらその台詞はなんとなく納得が行きますね。</p><br><p>その日はそのキャラクターの部屋の鍵がしまっていたし、それで拒否をされたと思ったのかオカルトとか彼の心の命令で私のとこへ行くように突っぱねられて避けられていると思って哀しくて泣いていたのかもしれませんよね。そんな気がするんです。</p><br><p>あと、もう2回くらい泣き声は聞いたことがありますが、そのことはまた別の日にここかどうかはわかりませんが、書きます。</p><br><p>それじゃ、今日はこの辺で、・・・ｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104060117.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 19:23:40 +0900</pubDate>
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<title>page 6続き３</title>
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<![CDATA[ <p>そして、先に話した女性の顔に岡田有希子さんの霊が入った時の顔の若返りのことですが、<br><br>彼女が強く顔に入っていた時は、胃は胃炎で苦しかったけど、顔は確かに嘘みたいに若返りましたからね。<br><br>自分で鏡をみても驚くくらい顔が綺麗になっていたのも事実でした。<br><br>本当に信じる信じないは別ですが、これは正真正銘本当の話です。<br><br>私にとってこの事は一生の思い出だと思っています。<br><br>まあ、世の中には人になりすましてアリバイを誤魔化して人の予定を盗んで、人の人間関係に横は入りして横取りしてヘラヘラ笑っている連中も多いけど、そんな奴らが沢山いて迷惑を被ったりそんなつまらないことが多い中、私は、こういう一生に一度あるかないかの奇特な体験ができただけ幸せ者かなって自分では思っています。<br><br>その辺は大変、霊を呼んでくださった人にはある意味感謝をしています。<br><br>そして、私に岡田有希子さんのことを書いてごらんってしきりに勧めていたあの目のパッチリした不思議なキャラクターですが、まるで、そのうちすごく上手に書けるようになるよって言いたげだったのが今となってはとても印象的でした。それは、第2のキャラクターも同じでした。バーチャル内で出会うたびにそう言いたげにいつも感じました。<br><br>ただ、忘れないで欲しいのは最初書くのを断り続けていた最中に、幻聴が起きたって事です。厳密に言うと、2007年の12月19日にはじめてマイブログの<a href="http://ameblo.jp/morimoko" target="_blank">moribermokoのブログ</a>を書いたんですから、幻聴（幻聴1のことです、これはマイブログのブックマークの中の暇つぶし謎解きブログのテーマ陰謀の中にあります、あとブックマーク3つ目以降は、全部自分で書きました）が起きたのはその直前だと思うんです。<br><br>そのことも影響は強かったしその他にも神経性胃炎がすごかったので、書かないともしかしたらもっとひどくなったらって思って書き始めたのがマイブログ<a href="http://ameblo.jp/morimoko" target="_blank">moribermokoのブログ</a>のはじまりでした・・・ｗ<br><br>今となっては吉凶混合の不可思議な思い出です。<br><br>こんな、奇妙奇天烈な話ですが、信じてくれる人がいたら本当に嬉しいです・・・ｗ<br><br>今はそういう気持ちでいっぱいです！！それでは、また何か機会がありましたら。・・・・かしこ・・・ｗ<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104023072.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:06:59 +0900</pubDate>
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<title>page 6続き２</title>
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<![CDATA[ 私はその頃しきりにあるバーチャル空間で岡田さんの霊が来たってみんなに話していたので、もしかしたらそこで話したことがあった人なのかもしれないですね。<br><br>だけど、なぜかリアルでは、そこのバーチャは秘密の憩いの場所になっているので誰が誰だかわからないほうが楽しいって感じに、暗黙の了解でなっているので、その事をそれ以上問い詰めるのはいけない気がして黙っていました。<br><br>もう一人は男でした。その時も派遣のアルバイトでどこかでバイトをした帰りでした。（二人とも確か食品関係のバイトの帰りでした）<br><br>そして、この男は確か名前が、MURAMRTSUだかMATSUAKIでした。？？<br><br>その日もアルバイトが終わった時点でその男と帰り際すれ違った時に、岡田有希子さんの霊が男の顔に入ったんです。この目でハッキリとみました。<br><br>一瞬その色の朝黒い男の顔がまるで色白の女の顔のように真っ白になったのを今でも不気味に思い出します。<br><br>男は何かを知っているのかちょっと頭がおかしいのか、わかりませんが何かをこらえるように笑いを抑えているようにやけにニヘラ二ヘラしていて、とてもそれが妙にみえました。<br><br>朝からその日はその男とやけに目が合うことが多くてその度に睨まれた気がしたので怖かったんですが、私この男のことはまったく面識がありませんでした。名前も名札でみただけです。<br><br>そして、この男の名前は私の過去の親友の岡田有希子さんによく似たMちゃんに似ていたんですが、顔はあまりにていませんでした。いいえ、全然似ていませんでした。とりあえず、その事を書いておきます。(Mちゃんはマイブログの<a href="http://amebio.jp/morimoko" target="_blank">moribermokoのブログ</a>のブックマークの暇つぶし謎解きブログのテーマ陰謀の幻聴３にでてくる友人です)<br><br>しかも、この日に偶然財布から500円玉がなくなったんです。アルバイトが終わって家に帰ってから気づきました。（だからといって別にこの男を疑っているわけではありませんけど）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104022704.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:05:24 +0900</pubDate>
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<title>page 6続き</title>
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<![CDATA[ <p>確か2006年の9月15日に私の顔とか体の中にはいってきました。<br><br>そして体の中で朝から晩までずっと騒いでいる感じだったんです。それが約一ヶ月くらい続きました。<br><br>顔はすっかりあの岡田有希子フェイスの影響を受けて柔らかい感じになって、繭は垂れ下がり目じりも大きく下がりました。<br><br>しかも、これも信じる信じないは別ですが目の前で他の人の顔に入っていくのもみたことがありました。<br><br>この他の人の顔にはいる現象はハッキリと断定できるものを数えると約2人です。だけど本当にハッキリと感じ取れました。<br><br>一人は女性でした。その人は派遣のアルバイトで知り合ったんですけど、岡田有希子さんの霊が、その人の顔に入った時、私の顔は嘘みたいに前のいつもの表情に戻ってしまっていました。<br><br>だから、ハッキリとああ、岡田さんが私から離れて、この女性のところへいってしまった。そう、ハッキリと私はその時思ったのでした。<br><br>その女性の顔は小さくて、クッキリした顔で小奇麗な感じのタイプでした。アルバイトで働いている間はその人の所へ行ったように感じていましたが、帰りにその女性とまた駅まで帰る事になった時、駅に着いたとたん、ハッキリと覚えていますが、また岡田有希子さんの霊が私の顔に戻ってきたんです。<br><br>すると、その女性の顔が今度はさっきまでの私と同じで急にくすんだ様になったんです。つまり彼女は18歳の若さで亡くなったわけですから、したがって彼女が顔に入ると顔が若返り綺麗にみえてもなんら不思議はないんです。<br><br>その時彼女がハッキリとこういったのを覚えています。<br><br>「へぇ～！こんなことって本当にあるんだぁ～～」<br><br>って驚いた顔をしていましたが、それ以上は何も言ってきませんでした。私は、聞こえないふりをしてしまいました。なぜかその時はそのほうがいいと思ったんです。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104022294.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:03:16 +0900</pubDate>
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<title>page 6</title>
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<![CDATA[ <div class="cmc"><p>このBiNDの体験版もこのページが最後になると思います。<br><br>最後に、ずっとこのところ書き続けてきたあの“あるバーチャル空間で知り合った不思議な雰囲気の目のパッチリした髪型が7：3分けのキャラクター”ではなくて、あともう一人そのあと出てきた不思議なキャラクターのことをここでもう少し詳しく書いておきますね。<br><br>もう一人の不思議なキャラクターは、黒いニット帽を被り、眼が細くて面長で、腰の低い感じのキャラクターでした。話し方もあの目のパッチリしたキャラクターと違って強引なところがなくて、とても優しかったんです。そのキャラクターは、最初からは現れず、岡田有希子さんらしい霊が着てからだいぶ立ってから現れました。<br><br>そのキャラクターはまるで様子を伺うように、<br><br>「岡田さんは元気ですか？」「何か話したりするんですか？」<br><br>とか、本当に岡田有希子さんが生きている人みたいに質問してきたので、いつも私は唖然としていました。<br><br>だけど、確かに岡田有希子さんの霊は、皆さんが信じる信じないは別で、私の元へ来たのは確かなことでした。<br><br>だから、そのこと知っているってことは、この人は、霊の召喚師の免許を取ったといっていたくらいでしたから、多分、その道のプロの人で、岡田有希子さんの大ファンで何が理由かは知りませんが、私に霊を呼んだみたいでした。<br><br>だけど、推測をすると、このキャラクターがプロだった場合やはりお金持ちの依頼で、岡田有希子さんの霊を私に呼んでくれるように頼まれたと考えるのが一番妥当でもっともらしいと思いますね。<br><br>私は、この第2の不思議なキャラクターに（紛らわしいのでそう呼ばせてもらいますね）上で話したようなことを質問された時、多分、<br><br>「岡田さんはとても元気ですよ」「だけど、無口ですね」<br><br>と確かこのように話したと思います。<br><br>実際とても無口ですが、いるのはハッキリとわかる状態だったんです。心臓にいても背中にいても肩にいてもハッキリと感じ取ることがあの時はできたんです。<br><br>これは、怖いかもしれませんが、本当の話です。</p></div><div class="abl"><br></div><div class="abr"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104021839.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:02:23 +0900</pubDate>
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<title>page 5続き２</title>
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<![CDATA[ <p>つまり、その脚本家である可能性が強いあの不思議な雰囲気のキャラクターは、岡田有希子さんのことを一番愛していると色んなサイトや場所で豪語をしていながら、心はもうそこにあらずの状態で、実際に生きている人間でもっとも似ていると評判の私の過去の友人に気持ちが傾いてしまっていると思うのです。<br><br>もちろん、これにはいつも話していますが、大変巧妙な画像詐欺の演出も手伝っていると思います。<br><br>現に私の過去友はどっちも写真を撮られたり、自分の写真を人にみせるのが結構好きなタイプでした。<br><br>特に片方の（似ている友達は2人います）友人は、一時は芸能人になるのが夢で、モデルクラブにはいったり、個人的にカメラマンを募集して自分の写真を撮らせまくるほど、写真が大好きでしたから。<br><br>そして、その写真をおそらく合成したり、修正して、ものすごい美女にしてその脚本家にみせたか、あるいは既に過去にその脚本家が私の友には職業は偽ったかもしれないが会ったことがあるのと推測されます。<br><br>しかし、骨の髄までしゃぶったり、穴の毛一本まで抜く勢いでバーチャル内でその狙った岡田有希子タイプの知り合いをライバルとみなして、つきまとって、ライバルのファイルを狙ってそれを自分の作品でいいとこだけを使って流すっての・・・・・そんなの許されますか？？<br><br>それは、お金だけでは解決しないものもあります。内容にもよりますが、あまり人を馬鹿にするのもいい加減にして欲しいと思います。<br><br>今日はこんなつまらない内容ですみません。<br><br>だけど、どうしても黙っていられなかったんです。<br><br>みなさんはどう思いますか？もし答えられたらでいいから答えて下さいね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayoneezuyaya/entry-10104021398.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:00:46 +0900</pubDate>
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<title>page 5続き</title>
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<![CDATA[ <div class="cmc"><p>それ故に、不幸中の幸いか、現時点では、私は、その怪しげなキャラクターにしつこく毎日メッセンジャー越しに話しかけられることはなくなりました。<br><br>かなり、弁が立つし、話の内容もしっかりとした感じで、想像力も豊かな感じだったし、このキャラクターのリアルの姿が、脚本家であったとしてもなんら不思議はないと思います。<br><br>実際、この業種の人に岡田有希子さんのファンはものすごく多いと思います。<br><br>毎日朝から晩まで、岡田有希子さんのことばかり考えているといっても過言ではない感じがします。<br><br>毎日のようにバーチャル空間内で、恋のオカルトを狙う相手にかけていると思うんです。（実際その有様はバーチャル空間内でみました）<br><br>狙う相手とは一番は岡田有希子さんの魂を呼ぶこと・・でも、やっぱり、最終的には生きている女性がいいらしく、だから霊を私に押し付けるような魔術をしたのだと思います。<br><br>そして、もちろん、だからこそ、ライバルへの嫉妬も絶大なものがあっても当然だといえましょう。<br><br>それが、別の私のホームページでも書いた私の、過去の親友Mちゃんが、もっとも岡田有希子さんに似たタイプであるために、私がMちゃんの実家まで知っているということがものすごく目障りでしゃくで殺してやりたいとかあるいは、そこまで行かなくても毎日のように会いにいけないように自由とか、時間を奪ってやりたいって呪っていると思うのです。<br><br>現に今あまり自由に動けていないし。行動もできていません。彼の呪いである可能性は高いです。<br><br>（こうなってくると岡田さんの魂も邪魔らしくそれで私に押し付けてきたのだと思います、やっぱり生きている人がいいのでしょう）<br><br>いちいちメールを見張ってやれ誰にメールしたくらいで文章を使って仲間と嫌味ったらしく騒ぐのもそのせいだと思います。</p></div><div class="abl"><br></div><div class="abr"><br></div><div class="abc"><br></div><div class="area noskin side-group" id="area-side-b"><div class="wrap"><div class="atl"><br></div><div class="atr"><br></div><div class="atc"><br></div><div class="amm"><div class="aml"><br></div><div class="amr"><br></div><div class="amc"><br></div></div><div class="abl"><br></div><div class="abr"><br></div><div class="abc"><br></div></div></div><div class="area noskin side-group" id="area-side-a"><div class="wrap"><div class="atl"><br></div><div class="atr"><br></div><div class="atc"><br></div><div class="amm"><div class="aml"><br></div><div class="amr"><br></div><div class="amc"><br></div></div><div class="abl"><br></div><div class="abr"><br></div><div class="abc"><br></div></div></div><div class="abl"><br></div><div class="abr"><br></div><div class="abc"><br></div>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 16:57:52 +0900</pubDate>
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