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<title>明日は何色?　優しいといいね</title>
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<description>初めまして。50代前半です。趣味は裁縫、映画鑑賞、音楽鑑賞など。このブログでは主に生活のことを書いて活きます。</description>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 何年も前にこちらでブログを書いていました。<br>また新しくはじめますのでよろしくおねがいします_(_^_)_<br>主に私自身の精神面とか娘の引きこもりのことを書いていきます。<br>
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 18:04:26 +0900</pubDate>
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<title>無理しないように書きます</title>
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<![CDATA[ 現在の私のことを少し。<div>このブログの記事を毎日書いていこうと</div><div>決めていたのですが、書いていくうちに</div><div>その時期のことを身体が思い出して</div><div>精神が不安定になったりする日もあります。</div><div>なので、『毎日書いていく』という自分の勝手に決めた『きめごと』をやめて</div><div>マイペースで書いていくことにしました。</div><div>不定期になりますがよろしくお願いいたします。</div><div><br></div><div>2012年</div><div>相変わらず姑たちとは上手くいかず、</div><div>表面上では 嫁姑 が仲良く主人のお世話をしているように見えていましたが、だんだんとそれもお互いできなくなってきました。</div><div>私は何度か友人に愚痴を聞いてもらっていたのですが、必ず後半には 泣き叫ぶようにツラい気持ちを吐き出していました。</div><div>その度に 「そんなにツラいなら・・。そんなにしんどいなら・・逃げ出してもいいんだよ。ダンナさんの両親も元気なようだし ◯◯さんにも病院に来なくていいよ。とも言ってくるんでしょ。だったら・・。◯◯さんが逃げ出しても 誰も責めたりしないから・・。」と言われました。</div><div>私はこの時には 生命保険のお金 の１円ももらえないことは分かっていましたし、いつまで主人の両親とこういう状態が続くのかは予想も出来なかったけれど、ただ『主人の側にいたい』と。</div><div>役に立てたかとか 主人の希望になれたかとかは今でも分からないけど・・私自身が 『後悔したくない 』と思いました。</div><div><br></div><div>後悔しているといえば・・</div><div>姑たちの言動に振り回されることなく、主人のことだけに集中できていれば・・。</div><div>って思ったりしています。</div><div>確かに 病院に入院しているとはいえ、家族の</div><div>たった一人でパートナーや『かぞく』のお世話(体を拭いたり、リハビリマッサージをしていくこと)は大変で精神的にも不安な日々を過ごします。</div><div>姑たちが来て下さって有り難いとも思いました。</div><div>だけど・・あまりにも私のすることに反対されることが多すぎました。</div><div>姑たちは 私を苛めることでストレスを発散させていたのかもしれませんけど・・。</div><div>体の傷は少しずつ治りますけど、心の傷はなかなか・・もしかしたらずっと治らないかもしれません。</div><div><br></div><div>※過去の出来事を書いています。</div><div>訪問していただき、読んで下さりありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maysanno/entry-12305292579.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 21:11:29 +0900</pubDate>
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<title>胃ろう に 気管切開</title>
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<![CDATA[ 転院してから<div>胃ろう や 気管切開 をすることに。</div><div><br></div><div>胃ろうとは、腹壁を切開して胃内に管を通し、食べ物や水分や医薬品を流入させ投与するための処置。</div><div><br></div><div>気管切開とは、気管とその上部の皮膚を切開して その部分から気管にカニューレを挿入する気道の確保。</div><div><br></div><div>痰がたまってしまうと 看護師さんが 気管切開のカニューレから 痰を器械で吸いとって処置をしてくれるのですが、音といい主人もつらそうにしていたので 見ているこちらは</div><div>最後の最後まで慣れませんでした。</div><div><br></div><div>※過去の出来事を書いています。</div><div>訪問していただき、読んで下さりありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 21:30:32 +0900</pubDate>
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<title>現在のこと</title>
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<![CDATA[ 今日は 精神科のカウンセリング の日でした。<div>今日は精神が不安定で(うつ病)</div><div>担当の先生の前でしばらく泣いてしまいました。</div><div>天国の主人の事を話しだしたら</div><div>涙が止まらなくなってしまって・・。</div><div>薬も何種類か 何年も飲んでいますが</div><div>調子の良い時と 悪い時の差が激しいです。</div><div>体の震え(特に手)に 人と話しているときに</div><div>上手く話せなかったり(自分でも自覚があります)話の内容が理解出来なかったり、大きな音などが聞こえてくると 凄くイライラしたり・・。</div><div>無気力な日もあります。</div><div>以前より改善されたことは『しにたい』と</div><div>思わなくなったことでしょうか。</div><div>主人が天国にいってしまって 『まだ2年』なのか『もう2年』なのかは分かりませんが、</div><div>私が ここでブログを書きはじめた理由は</div><div>自分自身もこれをきっかけに 一歩前に進めないか？と言う気持ちと、脳幹出血で倒れてしまった主人・・ 天国に旅立った時までの4年半の出来事や私が体験したことなどが</div><div>&nbsp;同じように病気と戦っている方やそれを支える家族の方たちに 何かチカラというか・・。</div><div>生意気かもしれませんが そういう色んな気持ちがあります。</div><div>たくさんの方達に 希望 がありますように。</div><div>たくさんの方達に 奇跡 が起こりますように。</div><div><br></div><div>※ 今日の記事は現在の私の事や思いを書きました。</div><div>訪問していただき 読んで下さりありがとうございます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maysanno/entry-12303554816.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 23:02:33 +0900</pubDate>
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<title>シナプス</title>
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<![CDATA[ 私は刺激を与えれば脳のシナプスは<div>繋がっていくと思うのです。</div><div><br></div><div>主人の好きだった音楽を一緒に聴いたり</div><div>手や足、敏感な指などに触れたり</div><div>手を握ったりするのも体温が伝わって好きでした。</div><div>あとは、時間のあるときに</div><div>空や花・・季節を感じる写真を撮って</div><div>主人に見せたりもしました。</div><div>それから スポーツが好きだった主人に</div><div>スポーツ新聞を見せたりしました。</div><div>何かを見せるときも ただ見せるのではなくて</div><div>、「どう思う？」とか「これ分かる？」とか</div><div>主人も考えてくれるように声を掛けていました。</div><div>手作りの『あいさつカード』も</div><div>何度も使いました。</div><div>主人は声を出すことはできませんけど</div><div>表情や目を注意深くみていくと</div><div>機嫌が良さそうな日や 逆に不機嫌な日・・</div><div>体調が悪そう とか なんとなく分かってくるものです。</div><div>声が出せず、体も動かせず・・</div><div>そのために 不安に思うときもあったりして</div><div>不安な表情のときもありました。</div><div>私はそんな主人を安心させたくて</div><div>どうしたらいいのか？をいつも考えました。</div><div><br></div><div>私自身、月に２度ほど 内科を受診し</div><div>点滴をうちました。</div><div>その時間だけは 安心して病院のベッドで</div><div>休みました。</div><div>病院のベッドで横になったとき、主人は</div><div>いつもどこを見つめて、どんな事を考えているのだろう・・と思うのでした。</div><div><br></div><div>私は医師でも看護師でもないので 治療 などは</div><div>病院の方たちにお任せするしかありません。</div><div>だから、せめて 主人の側にいて少しでも</div><div>安心させたり、絶対に良くなろうね！って</div><div>話していました。</div><div><br></div><div>※過去の出来事を書いています。</div><div>いつも読んでいただきありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 20:46:47 +0900</pubDate>
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<title>転院を考える時期</title>
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<![CDATA[ 2011年8月<div>総合病院から 他の病院に転院しなければならない時期で、病院からは 3ヵ所の病院を提案され、姑達と相談して市内の病院に決めました。</div><div><br></div><div>主人の状態は安定している日と熱が高くなる日と極端でしたが、比較的 体調が安定している日に無事転院しました。</div><div><br></div><div>介護タクシーを予約したり、何かをするたびに</div><div>知らなかったことを学び勉強になりました。</div><div>新しい病院では私も環境に慣れるまでは何日もかかりましたが、その病院のやり方に慣れていくしかありません。</div><div><br></div><div>新しい病院に転院してから 初めての『診断書』をもらったときから・・主人の状態が</div><div>『植物状態』と書かれていて、この文字を見るたびに落ち込みました。</div><div>体が自由に動かせない、言葉を出すことができない、意思を伝えることができない・・。</div><div>でも『植物状態』ではありません。</div><div>私達の話すこと、内容は理解できている。</div><div>全てわかっている。</div><div>ただ、気持ちや返事を伝えられないだけ。</div><div>こちらが「きっと言葉が伝わっていて 思い通りに反応できないだけ。私達と同じ」と思いながら接すると小さな反応も気付くはずです。</div><div>逆に「体も動かないし、声も出ないし、分かってるんだかどうかも・・」という気持ちで接すると、相手も それなりの反応 しかしてくれない。(どうせ分かってもらえないから と)</div><div>私はそう思うのです。</div><div>この病院で必ず病気を治そうね。</div><div>主人と一緒に乗り越えていこうと改めて思ったのでした。</div><div><br></div><div>※ 過去の出来事を書いています。</div><div>いつも読んでいただきありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 18:35:45 +0900</pubDate>
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<title>ごめんねって</title>
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<![CDATA[ 意思伝達装置を泣く泣く返却し、<div>この絶望感と言うのは・・</div><div>どう表現したらいいのか。</div><div>一番ショックだったのは</div><div>姑達は(息子の気持ちを言葉を知りたくはない)ということだった。</div><div><br></div><div>私はいつも 主人の病室の前で一度 深呼吸 をして どんなコンディションでも 笑顔を作り</div><div>主人に会っていました。</div><div>でも、この日だけは主人の前でも涙が止まりませんでした。</div><div>主人にも何日か前に 一度『意思伝達装置』を見せていたからです。</div><div>私は「意思伝達装置を使えなくなったの。ごめんね、本当にごめんね。」と何度も主人にあやまっていました。</div><div>体が動かせない主人だけど、私が泣いたり</div><div>落ち込んでいると じっと私を見つめてくる。</div><div>私が何か言葉を発するまで見つめていました。</div><div>きっと、病室に入ってくる足音から なんとなく</div><div>雰囲気と言うか、空気っていうのでしょうか？</div><div>感じとってしまうのだな、と思いました。</div><div><br></div><div>姑達からの 意地悪？ はこれでは終わりませんでした。</div><div>私が病院に行く曜日や時間までも勝手に決め、</div><div>その時間に行かないと電話がかかってきて</div><div>「今日は来ないのか！」と言ってくるのでした。</div><div>しばらくは言う通りにしていましたが、</div><div>だんだん自分のペースで行くことにしました。</div><div>陰口も言われ、舅と病室で会ったりすると</div><div>理不尽な事で怒られたりしました。</div><div><br></div><div>今から思うと・・</div><div>何かある度に 私のやりたい事に反対し</div><div>無理難題を言って追い込んで、どうにか私が</div><div>逃げ出すのを待っていたのかもしれません。</div><div><br></div><div>※ 過去の出来事を書いています。</div><div>いつも読んでいただきありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maysanno/entry-12302642957.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 19:47:16 +0900</pubDate>
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<title>決定的な出来事</title>
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<![CDATA[ 主人の働いていた会社に手続きして<div>『休職扱い』にしてもらいました。</div><div>『生命保険』の保険金の受取人は 舅 でした。</div><div>この話しはあまりしたくないので</div><div>詳しくは書きません。</div><div><br></div><div>ある日、</div><div>私と姑達との間が悪くなる決定的な出来事が</div><div>起きました。</div><div>私は主人がツラいであろう</div><div>リハビリやマッサージを一緒懸命にうけているのが分かりました。</div><div>本人も 絶対に良くなろう！と思っていたはずです。</div><div>なので、合間に(夜間の) ヘルパーの資格を取りにいったり、家に帰ると パソコンで</div><div>脳幹出血のことやリハビリに関する何かがないかと毎日のように調べました。</div><div><br></div><div>すると・・『意思伝達装置』という機械があることを知りました。</div><div>私が試したかったのは『レッツチャット』というもの。</div><div>主人は体も動かせず声を出すこともできません。</div><div>でも、指にチカラを入れることが出来れば</div><div>伝えたいことが 家族や看護師さんに伝えることができます。</div><div>早速、その会社に問い合わせをして、デモ機をレンタルすることができました。</div><div>私は嬉しくて・嬉しくて・・スキップするように病院に向かったのを覚えています。</div><div><br></div><div>病院に着くと 姑達と会いましたので</div><div>レッツチャットの機械の事を説明すると</div><div>「私達は年をとっていて すぐには使えないから何日か借りてもいいかい？」と言ったので</div><div>私は快く貸しました。</div><div>姑達もきっと 主人の気持ちを知りたいはず。</div><div>主人の言葉を知りたいはず と。</div><div>しかし、何日か後</div><div>姑からの言葉に驚きました。</div><div>「この機械は使わないし、使わせない。</div><div>何故なら 息子に車の事(売った事など)を伝えるんでしょ。息子が色んな事(知って欲しくないこと)を知ることは許さない。」と。</div><div>私は「そうではなくて、主人が私達に伝えたいことを知る手段です。」といくら説明しても</div><div>「どうしてもこの機械を使うと言うなら、籍を抜きなさい、そして病院にも来ないでちょうだい。」と 怒鳴られました。</div><div>姑達はどうしてそんなに主人とのコミュニケーションをとる手段を拒否するのか理解できませんでした。</div><div><br></div><div>私は、何日も泣いたり、落ち込んだり・・どうしていいか分からなくなりました。</div><div>私には 親も兄弟もいませんから 相談できる人が１人もいませんから</div><div>結局は 意思伝達装置を使う事を諦めて・・</div><div>主人に寄り添っていくことを心に決めたのでした。</div><div><br></div><div>※過去の出来事を書いています。</div><div>いつも読んでいただきありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 19:52:49 +0900</pubDate>
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<title>いつも気になる</title>
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<![CDATA[ 主人が入院している病院に行くときは<div>主人の顔を見るまで</div><div>今日は熱はどうかな？</div><div>体調は良さそうかな？</div><div>意識ははっきりしてるかな？</div><div>とか・・色々と気になります。</div><div>そして、主人の顔を見て</div><div>熱が平熱だと安心したり</div><div>声を掛けてみて ちょっとでも反応があると</div><div>嬉しかったり、</div><div>逆に体調が悪くて 私が帰る頃までも</div><div>体調が良くならなかったりすると</div><div>とっても心配で・・</div><div>家に帰ってからも気になってしまいます。</div><div>少しでもコミュニケーションができて</div><div>主人が安心した気持ちになってくれたら</div><div>嬉しいなって思いました。</div><div><br></div><div>この頃～ 過呼吸で何度もツラかった私。</div><div>ある時、買い物に出掛けて デパートで過呼吸になってしまい周りの人達に心配や迷惑をかけてしまったことがありました。</div><div>その日、精神科を受診すると</div><div>パニック障害に適応障害・・うつ病、あと何だったか忘れてしまいましたが、このときから</div><div>自分自身の症状にも苦しむことになるのでした。</div><div><br></div><div>※ 過去の出来事を書いています。</div><div>いつも読んで下さりありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 19:48:36 +0900</pubDate>
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<title>障害者手帳</title>
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<![CDATA[ 2011年8月◯◯日<div>主人は必ず ある程度回復して退院できると</div><div>希望を持ち、身体障害者手帳 をもらいました。</div><div><br></div><div>そうでした。</div><div>主人の所有していた車は・・</div><div>結果的に手放すことになりました。</div><div>主人がどうしても欲しくて購入した車でした。</div><div>とても綺麗に手入れして乗っていたのを</div><div>知っていたので残念でした。</div><div>姑達とかなり揉めました。</div><div>でも、姑達が (こうしなさい)と言ってきたことは 結果的にはそうしないといけない。</div><div>何故なら とてもしつこいし、姑は特にヒステリックになると手がつけられなくなるのでした。</div><div><br></div><div>そして もうひとつ</div><div>主人と一緒に探して棲んでいた アパート。</div><div>そのアパートも引っ越せ！と姑たちから</div><div>言われました。</div><div>私は一緒に暮らしていたアパートで</div><div>主人が退院するのを待っていたかった。</div><div>主人もアパートの自分の部屋を特に気にいっていましたから。</div><div>でも、家賃を維持していくのに大変だろうから</div><div>とか、広いアパートで 私が１人でのうのうと暮らしているとか・・。</div><div>毎日のように言われ、そのしつこさ には</div><div>車を手放した時と同様に</div><div>頭がおかしくなりそうでした。</div><div>結局、2012年の10月に引っ越しをしました。</div><div><br></div><div>※これらは 過去の出来事を書いています。</div><div>訪問して 読んでいただきありがとうございます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/maysanno/entry-12301739684.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 15:47:21 +0900</pubDate>
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