<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mayuchan妊活のﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/mayuchan1221/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mayuchan1221/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>これまでのいきさつ③嚢腫手術</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;手術は夜20時頃始まり、最初の硬膜外麻酔をしてから次第に意識が薄れていき、目がさめると終わっていました。<div>&nbsp;術後は、酸素マスクで覆われて呼吸がとても苦しく、でも外すともっと苦しいし、管が入っていたのか喉が痛いしで、直後が一番きつかった。足に巻かれた血栓予防のポンプが暑くて、それも気持ち悪かった。それまで経験したことのないつらさだったと思う。</div><div>&nbsp;翌日説明を受けたのは、左卵巣の嚢腫を取ったこと(卵巣は２つとも無事！)、卵管は水を通してみたけど両方ダメだったので両方取ったこと、お腹の中をいっぱい洗浄したことでした。仕方ないよね…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" alt="ぐすん" width="24" height="24">。病名は骨盤性腹膜炎、骨盤内が細菌感染で炎症し、免疫力が低下していたため悪化したみたい。確かに、結婚してから何かと忙しくて、あまり休んでいなかった。でも、嚢腫や卵管の異常は急になった訳ではなく、少しずつ進んでいたものだというから、本当に仕方ない、ここからのスタートだと思いました。</div><div>&nbsp;卵管がなくなったことで、妊娠するには必然的に体外受精しかなくなったので、手術はキツかったけれど、ある意味早く気付けてよかったと思います。自然に妊娠できる状態ではなかったのだから、やっと妊活のスタートラインに立てたわけです。</div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayuchan1221/entry-12183132352.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 17:54:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これまでのいきさつ②</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 順天堂練馬病院に着いたのは、22時近く、体温を測って、救急診察を受け、お腹を押されたり点滴をしたり、結局その晩入院することが決まりました。<div>&nbsp; お腹の痛みと熱で朦朧としながら朝を迎えました。翌日から血液検査、内診、CT、MRIなどをとり、点滴で過ごし、入院から3日程して、お昼頃先生からお話がありました。</div><div>&nbsp; どうやら、腹部内で炎症が起きており、抗生剤でも治らないので手術が必要とのこと。病院のスケジュールで手術はその日の夕方か夜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" alt="ポーン" width="24" height="24">！</div><div>左卵巣に嚢腫がありそうで、両卵管が腫れているとのこと。お腹を開けて、もし状態が良くなければ、卵管を両方取るとのことでした。</div><div>&nbsp; 間近に手術しなければならないことと、卵管を取るという現実にショックで、受け入れられなかったです。結局夜遅くの開腹手術となりました。</div><div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayuchan1221/entry-12180879009.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 13:32:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これまでのいきさつ①</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp; 今日は不妊治療をはじめるきっかけとなった出来事を書きます。<div>&nbsp; 結婚前、検診で子宮頸がんの疑いありということで、広尾のクリニックに通っていました。ウイルス検査で、幸い、がん化する危険性のあるウイルスには感染していなかったので、その後は経過観察となりました。ガーダシルというワクチンも打ち、期間をおいて、効果を得るための3回打ち終わりました。</div><div>&nbsp; 2014年の5月、通勤中急な腹痛で救急車で運ばれるということがありました。痛くてたまらず駅の通路に倒れてしまったのですが、病院に着く頃には何もなかったようにおさまってしまい、内診した婦人科の先生も？？？という感じでした。</div><div>&nbsp; その後普通に過ごしていた2週間後の土曜日、朝食の後、また急激にお腹が痛くなり、横になっていました。痛さはおさまらず、夕方夫が広尾まで行って鎮痛座薬をもらってきてくれました。吐き気と腹痛で飲食も受け付けず、夜になって、夫が「病院行く？」と尋ねたとき、直感でこのままだとまずいと思い、タクシーで順天堂練馬病院まで行ったのでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayuchan1221/entry-12180727630.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 08:22:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。まゆと申します。<br>2014年3月、39歳で結婚、その年の7月に新橋夢クリニックで不妊治療を開始、現在も治療中です。<br><br>いきなり体外受精からだったのですが、それ以外の選択肢がないことが判明したきっかけがありました。それはまた改めて近く書きたいと思います。<br><br>旦那や両親に子どもを抱かせてあげたいなと思いながら、頑張っています。<br>ここでは今までの治療のこと、日常の出来事などを書いてみようと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mayuchan1221/entry-12095046700.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 11:21:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
