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<title>大好きな娘に捧げるブログ</title>
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<description>2021年9月、19歳の若さで突然病気であなたは遠い遠い彼方へ行ってしまった。会いたいよ、触れたいよ、声が聞きたいよ、、、</description>
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<title>2025/9/18 祥月命日</title>
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<![CDATA[ <p>9月18日、娘に会えなくなって4年が経ちました。</p><p>あ〜、、もう4年も貴方に会えていないんだね。</p><p>来月誕生日を迎える娘、24歳になります。</p><p>どんな社会人になっていたんだろう？どんな生活を送っていたんだろう？想像すると胸が切なくなります。</p><p>4年前はこんなに長期間娘に会えないなんて考えたくも信じたくもなくて、、</p><p>ここへ来て皆さんに支えられながらただ1日1日を必死に過ごしていたように思います。</p><p><br></p><p>4年経ち、夢でもなかなか逢えないし今も突然フッと込み上げてくる寂しさや逢いたい気持ちに押しつぶされそうになるけれど、娘を心に感じながら過ごせるようになりました。</p><p>日々の買い物も（◯◯、何食べたい？）心の中でいつも一緒、問いかけます。なかなかピンとくる返事はないけれど、お店で流れてくる曲や音楽に娘を感じる事もあります。</p><p>娘を感じる、、、感じるんじゃなくて、会いたい触れたい声が聞きたい！！ほんとはね、、</p><p><br></p><p>娘を喪って、もう健康や美容とかどうでもよくなってむしろ不健康な生活で早く娘の所に行きたいと思っていたのに次女に誘われたスポーツジムにハマったり、好きなアーティストのコンサートを心友や母と楽しんだり。</p><p>そんな自分にモヤっとする事もあるけれど、きっと優しい娘が導いてくれたご縁、出来事なんだと。娘も一緒に楽しんでくれていると信じています。</p><p><br></p><p>でもね、やっぱりこの時期だけは心が深い奥底まで沈んで浮かぶことができません。あの日の出来事が何度も蘇り娘を助けられなかった後悔に苛まれます。苦しかったよね？こんな事になるなんて娘も想像もしてなかっただろうに。娘の気持ちを思うと悔しくて悔しくて、、、</p><p><br></p><p><br></p><p>〝◯◯、元気でいますか？</p><p>　貴方に会えなくなってもう4年、、</p><p>　今の貴方はどんな素敵な大人になっているのかな？</p><p>　いつか貴方に笑顔で逢える日を楽しみに、、</p><p>　ママもこの世を精一杯生きていくよ</p><p>　だからこれからも見守っていてね</p><p>　今の貴方が幸せでありますように</p><p>　大好きだよ◯◯〟</p><p>　</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2025 17:20:58 +0900</pubDate>
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<title>2024/09/18　祥月命日</title>
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<![CDATA[ <p>約1年ぶりの投稿になります</p><p>最近は皆さんの所へお邪魔するばかりで</p><p>なかなか書けなかったのですが</p><p>娘の祥月命日に伴い</p><p>最近の心境の変化を残したいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" alt="スター" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>18日は娘の3回目の祥月命日</p><p>あの日から3年が経ちました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" alt="おすましペガサス" width="24" height="24"></p><p>当時は娘がいなくなったのが信じられなくて</p><p>どこにいるのか、どうしていなくなったのか</p><p>娘に会いたくて声が聞きたくて、、</p><p>娘の居場所を昼夜ずっと探し続けていた、、、</p><p>そんな気がします</p><p>3年経ち、やっとあの世の世界を少しだけ理解し</p><p>私もこの世を全うしたら必ずまた娘に会える<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></p><p>と信じて毎日を何とか過ごしています</p><p><br></p><p>日中は心に蓋をして過ごすことが上手になったので</p><p>人前で泣いてしまう事は少なくなりました</p><p>夫や次女と娘の話しをいっぱいしたいけど</p><p>想う気持ちの表現は人其々だと、それも諦めました</p><p>浅く広い友人関係は興味がなくなりバッサリ切りました</p><p>そして今は本当に大切な心友に助けられています</p><p>これも娘が導いてくれたと感じています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/150.png" alt="流れ星" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>それでもやっぱり9月に入り心の浮き沈みが激しく</p><p>仕事はお休みしています</p><p>普段どんなに上手に心のコントロールが出来ていても</p><p>娘とお別れした時期はフラッシュバックも増え</p><p>あの時の苦しい感情が蘇ります</p><p>何故？どうして？そして後悔、懺悔、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" alt="泣" width="24" height="24"></p><p>そして18日、娘の大切な日<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"></p><p>ホントは今だって娘のいる場所へすぐにでも行きたい</p><p>会いたくて抱きしめたくて声が聞きたくてたまらない</p><p>泣いて悲しみの渦に巻かれて過ごしたら</p><p>きっと娘も悲しくなっちゃうよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></p><p>それなら娘の幸せを願い、娘のくれた幸せに感謝しながら心穏やかに過ごそう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" alt="おすましペガサス" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>〝◯◯、今日は貴方の好きなハンバーグと</p><p>　ポテサラを作ったよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" alt="飛び出すハート" width="24" height="24"></p><p>　喜んでくれるかな？いっぱい食べてね</p><p>　貴方のいる世界がどうか笑顔で溢れていますよう</p><p>　に<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/143.png" alt="音符" width="24" height="24"></p><p>　ママの子供に生まれてきてくれてありがとう</p><p>　貴方に会える日を楽しみにママももう少しだけこ</p><p>　こで頑張るから見守っていてね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/145.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></p><p>　大好きだよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/142.png" alt="ハート" width="24" height="24">〟</p><p><br></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">今年の十五夜、わが家からも大きな綺麗なお月様が見えました</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/310.png" alt="月見" width="24" height="24"></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">今年のマックのお月見バーガーのCM</span></font></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">姫がお月見バーガー食べたさに今の時期だけお爺さんとお婆さんの元へ帰ってくる、、、</span></font></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">娘は倒れる直前、月見バーガーを食べたいと言って私とマックへ買い物に行くところでした</span></font></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">食べたかったよね？</span></font></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">CMの姫様がどうしても娘と重なってしまいます</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">姫様のように月見バーガーを食べに帰ってきてくれたら良いのに、、、</span></font></p><p><font color="#8b8b8b"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">そんな願いを込めながら今年も月見バーガー供えました</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/264.png" alt="ハンバーガー" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><div><div style="text-align:center"><div class="limited_image17" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_image17" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="color:#333333;font-size:14px;line-height:1.6;letter-spacing:3px;display:inline-block;margin:8px 0;max-width:100%;width:343px" data-tmp-entrydesign-uuid="3c027600-b199-4e99-9dff-22ceba487b0d"><figure style="margin:0;background-color:#FFFDF4;box-sizing:border-box;box-shadow:3px 3px 20px rgba(202, 202, 202, 0.48)"><div contenteditable="false" data-entrydesign-skip="true" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited042_frame_bg.jpg) no-repeat;background-size:100% 100%;background-color:transparent;padding:4.664723032069971% 4.664723032069971% 0;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:311px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240920/12/mayui0127/98/b6/j/o1080108015488465093.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240920/12/mayui0127/98/b6/j/o1080108015488465093.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;background-color:#d4d4d4" width="311" data-tmp-entrydesign-uuid="78ab5448-9bf7-4db0-8fef-40087b14a4b5"></a></span></div><figcaption data-entrydesign-content="" style="padding:5.830903790087463% 2.3323615160349855%"><p>十五夜（17日）のお月様</p><p><br></p><p>ここで気づいたのだけど昨年の祥月命日の投稿でも娘とお月様のエピソードを書いていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様">　　　　　　　　　　　　　　</p><p>娘はもしかしたら本当に、、、🎑</p><p>なんてね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" alt="笑" width="24" height="24"></p></figcaption></figure></div></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12868094466.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 02:20:50 +0900</pubDate>
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<title>祥月命日</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しています。</p><p>随分とブログを投稿できずにいました。</p><p>、、というよりも書いても最後まで書ききれず下書きのままになっているのがたくさん溜まっています。。（その時の思いや出来事も少しずつ投稿できたら、、と思います）</p><p><br></p><p>最近は娘のいない辛い現実に蓋をして過ごす事が上手くなりました。日中は職場の事だけを考えて過ごし同僚と笑い合ったり暇な時間ができるとスマホゲームに集中したり、、、娘の事を考える隙を与えない位他の事を頭に詰め込んで、現実逃避しています。仕事帰りや夜1人になるとその分悲しみが押し寄せてきますが。</p><p>そして日常の中でもふとした出来事で私の中の感情が溢れてコントロールができなくなることも。</p><p><br></p><p>先日、突然新入社員が入り、履歴書をふと見ると娘と同じ歳の女の子。胸がザワザワ、涙が溢れて止まらない、、トイレに駆け込みました。</p><p>、、どうして娘はいないんだろう、、</p><p>、、娘だってこんな風に社会人に、、</p><p>、、この子と娘、何が違ったの？、、</p><p>、、娘だってあんなに頑張っていたのに、、</p><p>キラキラして夢と希望に満ち溢れた娘と同じ歳の女の子　羨ましい！（ごめんなさい🙏）</p><p>トイレにこもって流れる涙を止めようと頑張りましたがしばらく抑えられませんでした。</p><p>挨拶に来たのに席はずして全然戻らないおばさん、、困っちゃいますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" alt="タラー" width="24" height="24"></p><p>職種が違うのであまり会うことがないのが救いです。</p><p><br></p><p>実は18日、娘の祥月命日でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" alt="おすましペガサス" width="24" height="24"></p><p>娘に会えなくなってもう2年、、</p><p>今も娘のところへ早く行きたい！という思いは変わりません。</p><p>毎夜、お風呂ではあの日の出来事を思い出しどうしたら助けられたか、どうしてそうなったのか、答えの出ない事を考え、いったい娘の人生とは何だったんだろうと幸せにしてあげられなくてごめんね、と泣きます（お風呂は声も涙も隠せるからいいですね）</p><p>娘を感じたくて話したくて謝りたくて、、でもなかなか娘を感じる事ができなくて、、寂しい、悲しいよ、と<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" alt="泣" width="24" height="24"></p><p>いつか必ず娘に会えると信じて生きていきたいのに、、考えすぎるとたまに絶望感が襲ってきてしまいます。</p><p>娘との思い出も全て鮮明に覚えていたいのに、、たまに次女との思い出とごっちゃになってしまいます…。</p><p>これが2年なのか、、、やっぱり娘がいた時間から離れたくない…。。時は残酷です。</p><p><br></p><p>昨日は1日中悲しくて寂しくて、、娘がお空にいってしまった時間近くに外に出ました。</p><p>夜空には細〜い三日月🌙</p><p>「ままー、おつきさまがニッて笑ってるよ」</p><p>娘が小さい頃、三日月を見てそんなことを言っていたのを思い出しました</p><p>娘の可愛い微笑ましい思い出<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/650.png" alt="立ち上がる" width="24" height="24"></p><p>このタイミングでこんな思い出が蘇ってくるなんて</p><p>やっぱり娘の魂はいるよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"></p><p>いつも側にいてくれてるんだよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></p><p>悲しみで冷え切った心の中がぽわっ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">っと暖かくなりました。</p><p><br></p><p>〝◯◯、いつもありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></p><p>必ずまた会える！と信じてママはもう少し頑張るよ。だから側で応援していてね</p><p>大好きだよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" alt="ハート" width="24" height="24">〟</p><p>　</p><p>ブログの投稿は少ないですが同じ境遇の方達のブログは今も読ませていただいてます。私は文章が下手なので気持ちも上手く表現できないのですが「そうそう」「私の気持ち、代弁してくれてありがとう」と共感しながら「いいね」させていただいてます。この場所があったから私はここまで皆さんと一緒に踏ん張ってくることができました。ありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div style="text-align:center"><div style="text-align:center"><div class="limited_image16" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_image16" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="color:#333333;font-size:14px;line-height:1.6;letter-spacing:3px;display:inline-block;margin:8px 0;max-width:100%;width:343px"><figure style="margin:0;background-color:#F4FBFF;box-sizing:border-box;box-shadow:3px 3px 20px rgba(202, 202, 202, 0.48)"><div contenteditable="false" data-entrydesign-skip="true" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited041_frame_bg.jpg) no-repeat;background-size:100% 100%;background-color:transparent;padding:4.664723032069971% 4.664723032069971% 0;font-size:0"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:311px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230919/12/mayui0127/e1/b4/j/o1080108015340025637.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230919/12/mayui0127/e1/b4/j/o1080108015340025637.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;background-color:#d4d4d4" width="311" data-original-image="/var/mobile/Containers/Data/Application/E9DA1A37-9720-44DC-A680-6875296E718D/Documents/Drafts/2D0262DC-D4B4-4CC8-8460-1963576504A7/2B4FC978-CCD0-4B6F-A96C-BF548466F7B5.jpeg"></a></span></div><figcaption data-entrydesign-content="" style="padding:5.830903790087463% 2.3323615160349855%"><p>優しい娘のメッセージ</p><p>こちらこそ、いつもありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/090.png" alt="流れ星" width="24" height="24"></p></figcaption></figure></div></div><p><br></p></div><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12821027113.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2023 10:25:33 +0900</pubDate>
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<title>今朝の夢</title>
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<![CDATA[ <p>娘の夢を見ました。</p><p>今回の夢は逢えて嬉しくて抱きしめるとか</p><p>そんな事はなくて</p><p>私も娘もいつもの日常会話をしているような落ち着いた雰囲気</p><p>2人で並んで座って会話する夢</p><p>でも会話の内容は娘の倒れた日の体の様子</p><p>娘「あの日、片足がこんな風に凄く浮腫んでる？おかしな感じだったんだよねー」</p><p>見ると娘の片足だけ浮腫んで血管が浮き出てる</p><p>私「そうだったんだー。それを早く言ってくれればよかったのに…」</p><p>娘の足をさすりながら私は娘に浮腫んで見えるのは足の血管がつまっていること、そしてそれが肺まで流れたことをゆっくり丁寧に話しました。</p><p><br></p><p>まだ日の浅い頃、あるミディアムさんから</p><p>「娘さんは突然すぎて何が起こったかわかっていない。仏壇の娘さんに言葉に出して説明してあげて」と言われました。でもその頃は私もあの日を思い出してしまい言葉に出すのが辛かった。</p><p>ましてや動かない返事もない写真の娘に話すなんて、、、泣きながら娘に伝えたのを思い出します。</p><p><br></p><p>あの日、何故こんな事が起きてしまったのかはわからないけど、娘の体の中で起こったこと</p><p>夢の中の娘のような前兆？症状があったのかはわからないけどちゃんと伝えることができました。</p><p>娘とゆっくり話しが出来たと感じています。</p><p>不思議と目覚めた時も心が落ち着いていて</p><p>面と向かって娘に伝えられたホッとした気持ち</p><p>時間が経つとやっぱり現実には逢えない寂しさが襲ってきますが、、、</p><p>娘に落ち着いて話せた事は私自身、あの日起きてしまった事を受け入れて過ごせるようになってきたのかな、と。どんなに願ってもあの日には戻れない、という諦めもありますが。</p><p><br></p><p>〝○○、ちゃんと上手く伝わったかな？あなたが心穏やかに過ごせるように毎日祈っています。夢であなたとゆっくり落ち着いて話すことができた事、凄く嬉しかった。またいつでも夢に逢いにきてね。○○、大好きだよ〟</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div style="text-align:center"><div class="pop02_image02" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="pop02_image02" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:inline-block;width:357px;max-width:100%;margin:8px 0" data-tmp-entrydesign-uuid="7e93338f-60fb-45ae-b1a8-93402aa7136a"><div style="position:relative;width:357px;height:0;max-width:100%;padding-top:100%"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;width:357px;height:357px;position:absolute;top:0;left:0;max-height:100%" height="357" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/pop02_frame_bg02.png" width="357"></span><div style="position:absolute;box-sizing:border-box;width:300px;max-width:84.03361344537815%;top:50%;left:50%;transform:translate(-50%, -50%);font-size:0;background-color:transparent"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:300px;border-radius:8px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230214/17/mayui0127/31/05/j/o0600060015243100346.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230214/17/mayui0127/31/05/j/o0600060015243100346.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border-radius:8px" width="300" data-tmp-entrydesign-uuid="63dc1c8b-469b-4688-ac99-612f7d0d3947"></a></span></div></div></div></div><p>職場の方からマカロン好きの娘に高級マカロン</p><p>何気ない日常の中でふと娘を想ってくれる、、</p><p>そんな仲間がいて嬉しいです</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12789247336.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2023 14:08:47 +0900</pubDate>
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<title>娘の涙</title>
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<![CDATA[ <p>最近ずーっと娘に逢えず</p><p>とっても寂しかった</p><p>休日は目が覚めても</p><p>逢いたいと願いながら何度も寝てしまう</p><p>それでも逢えなくて、、</p><p>昨日はそんな寂しさもMAXになり</p><p>仕事中も娘の事で頭いっぱい</p><p>堪えても涙が溢れてきてしまい</p><p>どうしていないんだろう</p><p>寂しいよ、逢いたいよ</p><p>どうにかなってしまいたい、、、</p><p>そんな事ばかり考えてた1日</p><p>寝つき悪く何度も目が覚めてウトウト、、</p><p>そんな中、娘が久しぶりに夢に現れてくれました</p><p>夢の備忘録です</p><p><br></p><p>娘はお気に入りの薄紫のフワフワセーター姿</p><p>私はソファの下に座っています</p><p>娘が少し離れた私の目の前に立っています</p><p>私はよく娘と次女の名前を呼び間違えて呼んでいました。目の前にいるのが娘とわかっているのに出てくる言葉は次女の名前、その逆パターンも笑</p><p>今回も娘だとわかっているのに次女の名前を言う私。（あっ、また呼び間違えてる笑…え、でもこの感覚久しぶり…あ、娘がいる！！）</p><p>娘の顔をじーーっと見る。娘も私をじっと見ている。嬉しくて嬉しくて「こっちおいで」と手を広げて娘を待つ。娘がそーっと腕の中に</p><p>私も娘も泣きながらギューっと抱きしめ合いました。私は娘に「大丈夫？？」と聞きました。</p><p>娘は私に抱きつきながら泣きながら、うん、とうなづきました。娘を抱きながら顔を見ると泣いている娘の顔、涙。愛おしくてギューっと抱きしめながら夢覚めないでー！と思った瞬間に目覚めてしまった…</p><p><br></p><p>久しぶりに娘に逢えた喜びと夢の中の娘の涙</p><p>娘のあの泣き顔は全然大丈夫じゃない顔（親の勘で嬉し涙ではないと思う）</p><p>娘も寂しくてたまらないんじゃないかと考えてしまう。あの日の出来事、突然絶たれた命、私でさえ娘の死を今も受け入れたくないのだからきっと本人はもっともっと納得できずにいるんじゃないかな。何もかもやり残したままで…この世の修行が終わったと言われても私だったら未練タラタラだ。あの日の行動を私の一言で変えることができたのなら、体の変化を私が気づく事ができたのなら救えた命だったかもしれない。もう取り返しのつかない事だけどずっとずっと悔やんでいます。</p><p>せめて今いる彼方の世界が娘にとって穏やかで幸せな場所であるようにと毎日願っています。</p><p>今、娘は何を思っているんだろう、夢の中の娘の涙の訳は？心配で心配でたまりません。</p><p><br></p><p>〝○○、夢で逢えてとても嬉しかったよ。</p><p>　ありがとう。</p><p>　ママも嬉しくて泣いちゃったけど</p><p>　次は2人笑顔で逢いたいね。</p><p>　貴方の可愛い笑顔を見せてね。</p><p>　大好きだよ、○○〟</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12786947062.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 12:41:07 +0900</pubDate>
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<title>2023/01/05</title>
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<![CDATA[ <p>昨年、初めて娘のいない丸1年を過ごしました。</p><p>そしてまた娘のいない1年が始まりました。</p><p>何もめでたくない、おめでとうと声を掛けられてもスルー、今年もよろしくとだけ挨拶してます。</p><p>次女を連れて実家に挨拶。</p><p>そこへ妹家族も集まりおじいちゃんおばあちゃんからお年玉をもらい喜ぶ次女&amp;甥っ子。</p><p>娘、甥っ子、次女とちょうど1歳ずつ違うので甥っ子は20歳、成人式。いつの間にかお酒も飲めるようになっていました。</p><p>娘だって、娘だって…。何でいないんだろう。</p><p>娘も一緒に実家に連れて行く気持ちで来たけど、やっぱり姿が見えないのは悲しい。</p><p>甥っ子、次女はどんどん娘を超えていくと思うと何だか複雑な気持ちになり、、、</p><p>こうやって親戚家族集まってワイワイしているのも一歩引いて見ている私、楽しめない私。</p><p>娘のいない現実を思い知らされ笑うどころか泣きたい気持ちでいっぱい</p><p>これから先、こんな気持ちに何度なりながら生きていかなければいけないのだろう。</p><p><br></p><p>最近は娘のいない現実に蓋をして職場の人と世間話したり笑い合ったり、日中は泣かずに過ごす事が出来るようになりました。</p><p>でも毎夜寝る前に仏壇の娘に挨拶する時</p><p>当たり前にいつも見ていた娘の姿の写真を見るといない現実がどうしても信じられなくて、、</p><p>何が起きたのか、あの日の出来事、娘の姿が脳裏に蘇り</p><p>どうして？何で？何がいけなかったの？</p><p>どんなに考えても答えが出ない</p><p>娘に逢いたい、声が聞きたい、抱きしめたい</p><p>写真の娘にしか触れることが出来ない</p><p>写真の娘の頬に触れたり頭を触りながら</p><p>娘の全ての感触を思い出し絶対に忘れたくないと泣きながら眠りにつきます。忘れてしまうのが怖いから早く迎えに来てとお願いしながら。</p><p>最近は夢でも会えず、娘はどこにいるんだろうと淋しくなります。</p><p><br></p><p>時間はどんどん流れていくけど</p><p>やっぱり娘のいた時間から離れたくない。</p><p>そして誰よりも早く娘に逢いたい、、、</p><p><br></p><p>最近はなかなかブログを書ききることが出来ず投稿が少ないですが皆さんのブログは読ませていただき同じ想いの仲間がいると力を頂いています。</p><p>またいいねやコメントにとても勇気づけられました。ありがとうございます。</p><p>今年もよろしくお願いします。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 03:04:18 +0900</pubDate>
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<title>過ぎていく日々</title>
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<![CDATA[ <p>長らくブログを書くことが出来ずにいました。</p><p>ブログを書き始めてもいろいろな想いが入り乱れうまくまとまらず途中で終わる、、</p><p>下書き保存のままのブログがたまっています。。</p><p>9月は娘の祥月命日でした。</p><p>祥月命日が近づくにつれて鮮明に蘇る1年前の日々の出来事、、、</p><p>何故か時系列を追うように忘れていた医者や看護師と交わした会話まで蘇りました。</p><p>仕事する気力もなくなり休みをもらい、家で過ごす日々</p><p>娘を喪った直後のように死について深く深く考える日が続いたように思います</p><p>娘に逢いたくてたまらない</p><p>娘は今どこにいるのか</p><p>この1年、月命日は娘の好物を供えてきたけど更新されない虚しさ</p><p>コンビニやスーパーには次々と新作スイーツやお菓子が並ぶのに娘の「ママ、この新作スイーツ美味しいよ！」の声が聞けない事、スイーツを目の前に娘ならどれを選ぶ？などと考えると悲しくなります。娘の笑顔を見たくて大好きなスイーツ選びしてるのにね、、、</p><p>これからもこの先、娘の知らない時間を私は生きていかなければいけない、いったいいつまで続くのだろう</p><p><br></p><p>今日、10月23日は次女の誕生日です</p><p>19歳、、娘の歳に追いつきました</p><p>何だか複雑な気持ちになりますね</p><p>やっと難しかった思春期も終わりかな</p><p>反抗期の次女と私、どちらにも優しく寄り添い心配してくれていた娘</p><p>突然、頼りになる優しいお姉ちゃんを喪った次女の悲しみもきっと大きいはず</p><p>今はまだ親の前で娘の話をしてくる事はないけれどいつか次女の想いや思い出話、話せる日が来るといいな。。。</p><p>2日後には娘の21歳の誕生日</p><p>21歳のあなたはどんな姿になっていたんだろう</p><p>どんなものに興味があるんだろう</p><p>大学生活も対面になりきっとあなたの世界も大きく変わっていただろう</p><p>友達にサークル活動、バイトで忙しく、ママに付き合って一緒に行動する事も少なくなってるかな</p><p>それでもたまには一緒に夜中の映画鑑賞はしていたいな</p><p>そんな想像ばかりして現実逃避</p><p><br></p><p>1年を過ぎても娘のいない悲しみ淋しさは変わらない</p><p>娘への想いは募るばかりです</p><p>今は娘が幸せでありますようにと毎日願い、娘を感じたいと思いながら過ごす日々</p><p>ただただ息をして過ぎていくだけの日々</p><p>こんな毎日に何の意味があるのだろうと娘に逢えるのなら今すぐ逢いたいと思ってしまうけど、ここへ来て皆さんのブログを読むと同じ想いの仲間がいるのだから頑張ろうと思うのです</p><p><br></p><p>〝○○、ママ頑張るね。だから側で応援していてね。大好きだよ　〟</p><p><br></p><div style="text-align:center"><div class="limited034_image13" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited034_image13" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.53.2" style="display:inline-block;margin:8px 0;max-width:100%" data-tmp-entrydesign-uuid="a0c0985e-493f-4444-b987-daa0a7027d29"><div style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited034_frame04_bg.png) center center no-repeat;background-size:100% 100%;width:316px;max-width:91.77215189873418%;padding:4.113924050632911%;box-sizing:border-box"><div style="font-size:0;width:290px;max-width:100%;box-shadow:0px 1px 8px rgba(184, 0, 55, 0.3)"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:290px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221023/15/mayui0127/6b/9c/j/o0580058015192406482.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="290" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221023/15/mayui0127/6b/9c/j/o0580058015192406482.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border:3px solid #fff;box-sizing:border-box;background:#d4d4d4" width="290" data-tmp-entrydesign-uuid="2651a2dd-f72c-4f6e-9c5c-2a21d07a4658"></a></span></div></div><div style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited034_frame05_bg.png) center center no-repeat;background-size:100% 100%;width:342px;max-width:92.69005847953217%;padding:3.8011695906432745%;margin:-13px 0 0 auto;box-sizing:border-box"><div style="font-size:0;width:317px;max-width:100%;box-shadow:0px 1px 8px rgba(184, 0, 55, 0.3)"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:70.66246056782335%;max-width:100%;width:317px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221023/15/mayui0127/6c/fc/j/o0634044815192406488.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="224" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221023/15/mayui0127/6c/fc/j/o0634044815192406488.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border:3px solid #fff;box-sizing:border-box;background:#d4d4d4" width="317" data-tmp-entrydesign-uuid="221d18f7-0cc3-40a9-9844-6d035455bbbc"></a></span></div></div></div></div><p><br></p><p>祥月命日には沢山のお花が届きました</p><p>娘を想ってくれている方が沢山いること、、</p><p>　　　　　　　　有り難く思います</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2022 15:32:15 +0900</pubDate>
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<title>月命日　11回目</title>
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<![CDATA[ <p>18日、11回目の娘の日</p><p>もうすぐ1年を迎えようとしています。。。</p><p>1年前の元気な娘の姿を想うと</p><p>とても切なくやりきれない気持ちになります</p><p>娘のスマホにはちょうど1年前の今頃、コロナ禍でもせっかくの夏休み、親友と公園でピクニックを楽しむ写真が沢山保存されていました</p><p>その公園は国営の広い広い公園</p><p>引越し前の家から近く娘の幼少期、私達家族も幾度となく遊びに行った場所</p><p>プールやサイクリングロードも整備されており、季節ごとに植えられるお花もとても綺麗でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" alt="ヒマワリ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ"></p><p>写真の娘はマスク姿がほとんどだけど目元を見れば満面の笑顔がわかる</p><p>芝生に座って親友と語り合い大笑い</p><p>その笑顔は公園のふわふわドームで無邪気に遊ぶあの頃の娘の笑顔と少しも変わらない</p><p>可愛い可愛い愛しい娘の笑顔<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" alt="飛び出すハート" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>数日後にその笑顔が二度と見れなくなるなんて誰が想像できただろう</p><p>どうしたら娘の命守れたのだろう</p><p><br></p><p>逢いたい、声が聞きたい、抱きしめたい、、</p><p>あの日から寂しくて悲しくて泣かない日はありません</p><p>一緒にいる事が当たり前すぎて、娘には優しい言葉をかけてあげる事が出来なかった</p><p>娘のために将来のために、なんて言って娘を都合よく支配していただけかもしれない</p><p>毒親でごめんなさい、娘に謝りたいです</p><p><br></p><p>娘の意識がなくなったあの日が近づいているからなのか最近は深く堕ちて浮上出来ずにいます</p><p>ブログを読む事も書く事もなかなか出来ず、仕事以外は何も手につかず泣いて1日が終わっていきます</p><p>娘の生きた時間から離れるのが嫌で進めずに立ち止まったまま、、、</p><p>娘のために今出来ること、何をしても娘の喜ぶ顔が見れない変化がないことに胸が苦しく切なくなります</p><p>この先も私の生きる意味はあるのでしょうか</p><p><br></p><p>公園で撮った写真の中に</p><p>〝どこでもドア〟から出てくる娘の写真<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/291.gif" alt="ドア"></p><p>娘はどこに行ってしまったの？</p><p>ママは今すぐ〝どこでもドア〟であなにに逢いに行って抱きしめたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/467.png" alt="おすましペガサス" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><div style="text-align:center"><div class="limited034_image13" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited034_image13" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.52.0" style="display:inline-block;margin:8px 0;max-width:100%" data-tmp-entrydesign-uuid="3d25ff06-33c1-4ba6-b847-9219d52f2175"><div style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited034_frame04_bg.png) center center no-repeat;background-size:100% 100%;width:316px;max-width:91.77215189873418%;padding:4.113924050632911%;box-sizing:border-box"><div style="font-size:0;width:290px;max-width:100%;box-shadow:0px 1px 8px rgba(184, 0, 55, 0.3)"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:290px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220821/17/mayui0127/e9/95/j/o0580058015163749103.jpg"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/11/mayui0127/59/a8/j/o0580058015164069495.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="290" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220822/11/mayui0127/59/a8/j/o0580058015164069495.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border:3px solid #fff;box-sizing:border-box;background:#d4d4d4" width="290" data-tmp-entrydesign-uuid="01f40044-3dcd-4778-a3a9-9e3d7fde394f"></a></span></div></div><div style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited034_frame05_bg.png) center center no-repeat;background-size:100% 100%;width:342px;max-width:92.69005847953217%;padding:3.8011695906432745%;margin:-13px 0 0 auto;box-sizing:border-box"><div style="font-size:0;width:317px;max-width:100%;box-shadow:0px 1px 8px rgba(184, 0, 55, 0.3)"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:70.66246056782335%;max-width:100%;width:317px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220821/17/mayui0127/9a/01/j/o0634044815163749106.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="224" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220821/17/mayui0127/9a/01/j/o0634044815163749106.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;border:3px solid #fff;box-sizing:border-box;background:#d4d4d4" width="317" data-tmp-entrydesign-uuid="f5e5c550-14a0-4e33-81c2-85cd7eed2eb2"></a></span></div></div></div></div><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12759493331.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2022 13:04:17 +0900</pubDate>
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<title>2022/07/26</title>
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<![CDATA[ <p>今日は仕事がお休みで</p><p>最近仕事がバタバタしているので</p><p>家でのんびり</p><p>さっきウトウトとうたた寝をしてしまいました</p><p>すると娘が、、、</p><p><br></p><p>娘が横になって泣いている</p><p>私も夢だと分かりながら横になって</p><p>娘を抱きしめて逢えて嬉しくて泣いた</p><p>私は抱きしめながら泣いてる娘に</p><p>「どうして泣いてるの？」と娘の顔を見た</p><p>娘は答えないけど、、、その表情で</p><p>娘も私に逢えて嬉しいんだと</p><p>やっぱり娘も淋しいんだと悟った</p><p>ぎゅっと抱きしめて、、、</p><p>すると娘が何か言った</p><p>もう一度聞くと</p><p>「ママ、血圧の病院行かなくちゃね」</p><p>こんな時にも私の心配をしてくれる娘</p><p>抱きしめながら</p><p>「もういいの。ママは早く貴方の所に行きたいからもう行く気ないの」</p><p>と私の気持ち話した</p><p>大好き、離したくない！！</p><p>そんな気持ちの中で</p><p>夢を見てる自覚があって、、、</p><p>目が覚めてしまいました</p><p>久しぶりに娘に逢えた喜びと</p><p>夢から覚めた後の淋しさ</p><p>ふとリビングの娘の場所の娘の写真</p><p>可愛い笑顔が淋しそうに見えた</p><p>家族大好きな娘が、1人だけ訳もわからず</p><p>突然違う世界へ…。。</p><p>やはり娘もまだ戸惑っているのでは？？</p><p>淋しいよね、ママも淋しくてたまらない</p><p>あなたがママを必要としてくれるのなら</p><p>今すぐあなたのいる場所に飛んで行きたい</p><p><br></p><p>○○、今幸せですか？</p><p>あなたが幸せでいることを</p><p>毎日毎日祈っています</p><p>今日は逢いにきてくれてありがとう</p><p>あなたが笑顔でいられるように</p><p>ママも頑張るから</p><p>今度は2人笑顔で逢おうね</p><p>大好きだよ、○○</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12755413712.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2022 19:33:18 +0900</pubDate>
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<title>月命日　10回目</title>
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<![CDATA[ <p>18日は娘の日でした</p><p>娘に会えなくなって10ヶ月</p><p>今月はお盆もあり娘の場所はお花やお菓子でいっぱいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/196.png" alt="花束" width="24" height="24"></p><p>娘を想い、娘の好きな物でいっぱいに</p><p>喜ぶ顔が見たい、声が聴きたい、話しがしたい</p><p>娘に触れたい、、、</p><p><br></p><p>どんなに触れたくても抱きしめたくても</p><p>もうそれは叶わない事、わかってる</p><p>娘がお空に還った日のこと、姿が蘇り</p><p>辛くて苦しくて気が狂いそうなあの時の感情がこみ上げる</p><p>私も一緒に娘のいく場所へと飛び込みたかった</p><p>私の大切な娘、離したくなかった</p><p><br></p><p>娘は今、何を想っているんだろう</p><p>こんな予想もできない出来事</p><p>やりたい事いっぱいあったのに</p><p>楽しい事いっぱいあったのに、、、</p><p>1年前は元気な娘の笑顔があったのに</p><p>何でだろう？どうして娘なんだろう？</p><p>考えても考えても堂々巡り</p><p><br></p><p>サイン、シンボル、夢、スピリチュアル、、</p><p>どんな形でもいい、娘に逢いたい感じたい</p><p><br></p><p>○○、あなたは今どこにいるの？</p><p><br></p><div><div style="text-align:center"><div class="limited_image15" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_image15" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.52.0" style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.6; letter-spacing: 3px; display: inline-block; margin: 8px 0px; max-width: 100%; width: 343px;"><figure style="margin: 0px; background-color: rgb(255, 248, 249); box-sizing: border-box; box-shadow: rgba(202, 202, 202, 0.48) 3px 3px 20px;"><figcaption data-entrydesign-content="" style="padding: 5.830903790087463% 2.3323615160349855%;"><p style="font-size: 14px;"><br></p><div><div style="text-align: center;"><div class="limited_image15" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited_image15" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.52.0" style="color: rgb(51, 51, 51); line-height: 1.6; letter-spacing: 3px; display: inline-block; margin: 8px 0px; max-width: 100%; width: 343px;"><figure style="margin: 0px; background-color: rgb(255, 248, 249); box-sizing: border-box; box-shadow: rgba(202, 202, 202, 0.48) 3px 3px 20px;"><div contenteditable="false" data-entrydesign-skip="true" style="font-size: 0px; background-image: url(&quot;https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited040_frame_bg.jpg&quot;); background-size: 100% 100%; background-color: transparent; padding: 4.664723032069971% 4.664723032069971% 0px; background-repeat: no-repeat no-repeat;"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:100%;max-width:100%;width:311px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220721/14/mayui0127/0d/36/j/o1080108015149670128.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220721/14/mayui0127/0d/36/j/o1080108015149670128.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;background-color:#d4d4d4" width="311"></a></span></div><figcaption data-entrydesign-content="" style="padding: 5.830903790087463% 2.3323615160349855%;"><p><span style="font-size: 14px;">〝そばにいるよ〟</span></p><p><span style="font-size: 14px;">娘からのメッセージかな</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" alt="スター" width="24" height="24"></p></figcaption></figure></div></div></div></figcaption></figure></div></div></div><p>こんなタイミングで、、、</p><p>きっときっと娘だよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" alt="泣" width="24" height="24"></p><p>　　ありがとう、娘</p><p>　　あなたに心配かけないように</p><p>　　ママもう少し頑張るよ</p><p>　　</p><p>　　</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mayui0127/entry-12754122057.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 00:09:35 +0900</pubDate>
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