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<title>太めの眉眉</title>
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<description>眉眉です。太めによろしく。</description>
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<title>夏休みにつき…</title>
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<![CDATA[ <p>８/６～８/１９まで、専門学校の夏休みだったため、実家（北九州）に帰った。</p><p>ぜ～んぶ。２週間まるまる帰った。</p><p>だって、家にいなくてもいいと思ったんやもん。旦那さまからは、ぜんぜん必要にされてる感じもせんし、私がおってもおらんような態度やったし。</p><br><p>だけど、なんだか２週間も離れてみると、また頑張ろうかなって気になった。</p><p>これについてはまた書こう。</p><br><p>今週は、夏休みボケのせいか、とても疲れてしまって、何にもする気にならないのだ…。</p>
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2007 00:51:06 +0900</pubDate>
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<title>雨ばっかり…</title>
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<![CDATA[ <p>昨日（日曜日）は、予定通り図書館に行った。</p><p>学校の授業中の課題に使えそうな本をたくさん見つけた。その本を図書館で読みながら勉強して楽しかった。</p><p>図書館の休憩所みたいな所で、いつも来ているらしきおじさんと仲良くお話させてもらった。楽しかった。</p><p>1人だったけど、楽しかったことにしよう。</p><br><p>福岡にいた時は、ホントに1人大好きだったのに、お嫁にきたら、全然1人がダメになった。これじゃぁいけないな、と思う。</p>
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<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 23:21:34 +0900</pubDate>
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<title>お散歩</title>
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<![CDATA[ <p>今日は１人で国立新美術館へ出かけた。</p><p>『スキン＋ボーンズ』面白かった。でも1人ぼっちだった。</p><br><p>今日も旦那さまは帰って来ません。明日は図書館でも行こう</p><p>かな。</p>
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<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 21:17:27 +0900</pubDate>
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<title>私って…</title>
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<![CDATA[ <p>今週末も旦那さま、帰って来れないそうです。</p><p>私、何なんだろ…。ホントに、ここにいてもいなくてもいいなって思う。</p><br><p>明日は１人で何をしよう。</p><p>前から行きたかった、国立新美術館の「スキン＋ボーンズ」に行こうかな。図書館も行きたいな。でも１人かぁ。１人かぁ。１人かぁ…。</p><p>むなしいなー。</p><br><p>福岡にいたときより物理的には近くにいるのに、私たちの距離は確実に開いていると思う。いや、結婚してこっちに来るとき、２人の距離が近付くって勘違いしとったんかも。そんなに簡単には幸せにはなれないし、みんなが幸せになれる訳ではないんだね。</p><p>私ごときの幸せはこの程度なんだ、きっと。結婚できただけでもスゴイのかも。私なんか嫁にもらってくれる人いないよね。</p><br><p>私ごときの幸せはこの程度だよ。</p>
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<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 23:23:06 +0900</pubDate>
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<title>亭主元気で…？</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、旦那さまのお母さんと一緒の夕食だった。</p><p>夏休み中、実家に帰らせてもらいたいことを伝えた。</p><br><br><p>私は、福岡と東京（あ、埼玉やった(^▽^;)）で遠距離している時より2人の時間は充実すると思ってこっちに来た。</p><p>だけど今は、前より1人だ。</p><p>旦那さまは、私がいても働く元気をもらえない、と言った。私、よっぽどひどい態度なんだろうな、と思う。</p><p>でもさ、私だって旦那さまから元気をもらってない。まだ付き合いの浅い学校の友達、学校に行かなきゃという気持ち、そこから毎日の元気を絞り出している。</p><br><p>まぁ、いつものように、旦那さまのお母さんには分かってもらえない。人の気持ちなんて伝わらないんだから。</p><p>「一緒にいたいと思うかも知れないけどねー、そんなに一緒にいても仕方ないわよ」</p><p>またきた…。だからイヤなんだよね、お母さんとご飯するの。</p><p>亭主元気で留守がいいってか。はぁあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayumi0314/entry-10041056870.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 22:38:10 +0900</pubDate>
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<title>だめだぁー。</title>
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<![CDATA[ <p>おととい、昨日、今朝…と旦那さまに怒られた。怒られた？</p><p>んー？私のダメな部分を指摘された、って感じやろか？</p><br><p>先週の３連休、今週の土日、と私がほったらかしにされて悲しかったのは、私も悪いと。</p><p>新聞読んでても、インターネットやってても、ＴＶ見てても、「ねぇ話聞いて」って話しかけないとダメだって。</p><p>こっちは気を遣って、そして話しかけたあと無反応に終わるのが怖くて、話しかけないでいたのに、それじゃだめってさ。私の頑張りが足りないのだそうです。私は○○したのに、って頑張ったことを言ってもダメなんだって。もっと頑張らないとダメだって。その頑張りでダメだったって事は、それじゃ足りないってことだからだ。</p><br><p>きっと旦那さまは、私よりももっとイヤな思いをしていると思う。典型的な夫婦の気持ちのすれ違い、アレやな。平日かまってもらえない妻は、土日くらい旦那に相手して欲しい。しかし旦那は、平日仕事に追われて人に疲れて土日は休みたい。みたいな。私にからまれて、イヤやろうなー。</p><p>かまってもらえん事に怒って家を飛び出したところで、旦那さまは、なんともない。問題は家の中にあるのに、出て行っても解決しないからだって。私が耐えられずに家を飛び出すのは、逃げにしかならないって。</p><p>そう言われたって、２人でいるのに１人ぼっち、というのより、外に出てホントに１人ぼっちの方がいいもん。</p><br><p>もうダメだなー。学校が夏休みに入ったら、実家に帰らせてもらおうと思う。もう旦那さまのそばにいられない。今の気持ちでそばにいても、旦那さまを傷つけるだけだ。</p><br><br><p>無意識で傷つける。私の心に「私はイヤな思いをさせられている」という気持ちがある。この気持ちがあると、どんなに我慢してもボロが出る。こんな気持ちではそばにいられない。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 21:51:06 +0900</pubDate>
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<title>花火</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、旦那さまのお母さんとご飯食べた。</p><p>ご飯のあとお茶していると、どん！て花火の音が聞こえた。２人で３階に上がって、窓から花火を見た。</p><p>あれはどこの花火やったんやろ？</p><p>私は埼玉のことはよく分からん。</p><br><p>３階の窓から入る風は涼しくて気持ち良かった。</p><p>今年初めての花火だった。</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 01:01:28 +0900</pubDate>
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<title>最悪の３連休</title>
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<![CDATA[ <p>７/１４～１６は３連休。金曜日は旦那さまと一緒に帰れたし、期待が膨らみました。</p><br><p>とりあえず１４日（土）は旦那さまの病院へ。帰りに喫茶店でコーヒー飲んだり、おうちでお昼寝したり…。「よし、明日は何しよう」と思ったけど、台風が近づいて、お出かけは難しそう。「まぁおうちでゆっくりお茶したり、今週あったこととかを話そう」と思いました。</p><br><p>実は「今週あったことを話す」ってのが私にとっては翌週がんばる秘訣だったりする。</p><br><p>しかし…っ。</p><p>旦那さまが、新聞大好きインターネットオタクだった（Ｔ＿Ｔ）。</p><br><br><p>１５日（日）、旦那さまはもちろん起きない。「もう慣れたもん( ￣っ￣)」と、買い物に行ったり洗濯したり、ガッコの課題やったりした。そしたら旦那さまがのそーっと起きてきた。</p><br><p>「きゃいーん。すりすり。」甘えようとしたら…</p><p>旦那さま：「パソコン、テーブルにおろしていい？」</p><p>ソファ用のテーブルにセッティングし始めました。まぁご飯食べたりお茶したりはできるでしょう、と思ってた。</p><p>そしたら…お昼ごはん出しても、コーヒー淹れても、おやつ出しても、新聞読むのとインターネットを止めない。しかも私に話しかけもしない。私は、１日中家にいるのも苦痛だけど、旦那さまにほったらかされるのが一番苦痛！「キーッ!!」って思って、１人で喫茶店とか本屋さんに行った。数時間して家に戻ると、旦那さまはまだ新聞開いてインターネット。私が１人で出かけたことにも特に触れない。</p><p>その後も旦那さまはインターネットを続け、夜中の３時過ぎまでやってた様子。もちろん私は先に寝ました。枕を濡らしながらねっ(ﾉ_-｡)</p><br><p>１６日（月・祝）、朝方まで新聞読んでインターネットやっていた旦那さまは起きるはずもなく…。私は１人で電車に乗って池袋へ。喫茶店に行ったり、本屋さんに行ったり、画材屋さんで買い物したり。昼前に出かけたけど、夕方までぶらぶらした。「どうせ家にいたってほったらかしにされるんだ。それなら１人でいた方がマシじゃ！」と。</p><p>４時前に帰宅すると、「起きたらいないからびっくりしちゃったー」と旦那さま。しかし、直後にインターネット再開。もう旦那さまの目の前に私という人間はいないんじゃないかと思うくらい。ドラえもんに出てくる石ころ帽子をかぶった気分だった。</p><br><p>その日の夜になって、ようやくこの連休中の私の気持ちを話すことができた。でもやっぱり、どんなに辛かったかは伝わってないような気がする。人の気持ちなんて他人には絶対理解できないものだからな。仕方ないのかな。</p><br><br><p>とにかく、辛い辛い連休でした。</p><p>「あなたの目の前にいたくて福岡から来たのに、いないかのように扱われるのはとても苦痛です」それだけは分かってほしいと思います。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 21:23:51 +0900</pubDate>
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<title>やっと土曜日。</title>
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<![CDATA[ <p>やっと一週間終わりました。今週も忙しかったなぁ。</p><p>旦那さまも帰って来ました。大変お疲れの様子です。ゆっくり眠ってくれるといいなぁ。と思います。</p><br><p>昨日は、無印コンペの打ち合わせで、私も終電間際。一瞬「旦那さまと一緒に帰れるかな」と思って、「今池袋だよ」ってメール送ったけど、「一緒に帰ろう」って言えなかった。だから、旦那さまから「じゃあ一緒に帰ろうか」って言われた時は、私が乗った電車は出てしまった。大泉学園で待つことにし、そこからバスで一緒に帰った。</p><br><p>まぁ、なんと言うか…。ホントは一緒に帰りたかったけど、私はなんだか先週、今週と気疲れしたし、旦那さまも１人がいいかな、とか考えてしまって。</p><br><br><p>今日は、旦那さまのお母さんと旦那さまと３人で、食事に行きます。</p><p>私たちが結婚式を挙げるホテルと同じ系列のレストランです。「何着て行こうかなー」とお母さんと話してたら、お母さんが若い頃に仕立ててもらったというワンピースを出してくれました。滅多にスカートなんて着ないし、色も淡い黄色で、似合うのかなーと思ったけど、お母さんが「似合う！」って喜んでくれたので、着て行こうと思います。</p><p>どんな所だろう。わくわくです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayumi0314/entry-10039035914.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 11:56:53 +0900</pubDate>
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<title>今日は…</title>
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<![CDATA[ <p>今日は旦那さまは大阪出張＆会社泊。</p><p>今日は旦那さまのお母さんと夕食を一緒に食べました。帰り着くのが同じくらいだったので。</p><br><p>お母さんの若い時も、旦那さんが忙しくてあまり一緒にいなかったとのことで、私の気持ちを話しても、いつも「仕方ない。私も一人で３人育てた。」「辛いのは、働いてるあの子だから。」って言ってた。私はそれが辛くて、お母さんに私の気持ちを話すのはイヤだった。誰も私の気持ちを分かってくれる人はいない、と痛感する時間だから。</p><p>だけど、今日は話してしまった。</p><br><p>また夜眠れない。もう福岡に帰りたい。</p><br><p>夕食も食べ終わって、帰り際に、漏らしてしまった。あーぁ、言っちゃった。と思ったけど、今日は大丈夫だった。「土日ぐらいは２人でいたいでしょう。それは辛いね。」「福岡に帰ったら、埼玉には戻って来ないなんて言わないでね。」って言ってくれた。この家では、もう私は３人目の嫁だから、お母さんは嫁の悩みは聞き慣れてるのかも知れないけど、嬉しかった。</p><br><br><p>仕方ないと頭でしか納得できない事を、仕方ないと言い聞かせても、気持は辛いばかりで…。誰かに「それは辛いね」って言って欲しかったんだな。誰かに共感してもらっても解決にはならないんだけど、少しは救われるかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mayumi0314/entry-10038895745.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 23:37:53 +0900</pubDate>
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