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<title>のほほんまゆのHAPPYレシピ</title>
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<description>白瀬まゆ美が大好きなものを通じて、おもしろ＆おいしい日々を綴ります。</description>
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<title>間に合わない（涙）</title>
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去就が体制発表記者会見直前に出たので、間に合わなくなってしまいました。不本意ではありますがまとめてでゴメンナサイ。 櫛引選手契約終了（2018から山形）彼にとって、鹿島移籍は間違いなく、大きなチャレンジだったと思います。どうしてリオ五輪のタイミングで？と思いましたが、以降五輪でも鹿島でも悔しい思いしかなかったと思います。岡山でも悔しさなかったと思うんです。お子さんが生まれてから本当に立ち居振る舞いも変化し、期待していただけに、この悔しさをバネに山形で頑張って欲しいです。 瀬沼優司選手完全移籍（2
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<dc:date>2018-01-12T09:42:46+09:00</dc:date>
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<title>犬飼選手鹿島へ</title>
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奇しくも、市川大祐選手の引退試合で、鹿島の選手たちがプレーしているのを見て、悔しいという気持ち抜きに見れた結果、鹿島はいいクラブなんだ。だから、犬飼選手が行ってチャレンジしたい気持ちもわかる。プロだもの…と思えました。今のエスパルスから鹿島へ行くなら、キャリアアップだもの。ここは犬飼選手を頑張れ！と送り出すのがオトナなんだと、言い聞かせました。ゼロ円移籍ではないところは、彼を鹿島がどうしても必要だとみなしたということ。反町監督に育てられた感もあるけれど、生え抜きのエスパルス選手が、住みなれた我が
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<title>杉山浩太選手引退</title>
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今はもう、ありがとうございました。という言葉しか思い浮かびません。大学生でライターを始めた私が、静岡ゴールという雑誌で、初めて大会レポートではなく、人ものを書いたのが、小学5年生の浩太選手でした。静岡FCで、朝日テレビさん主宰のフットサル大会でした。あの時、ユニフォームやビブスが肩からずり落ちるほど小柄だった浩太選手が、とんでもなく上手くて、鳥肌が立ちました。声をかけたら「名前を覚えておいた方がいいよ。オレ有名になるから」と言われ、まだプロ選手へ取材したことがなかった私は「君がプロ選手になる頃に
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<dc:date>2017-12-30T10:47:17+09:00</dc:date>
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<title>村松大輔選手契約終了</title>
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一報を聞いた時、今シーズンの切ない思いをした選手の一人だなと改めて思いました。下から這い上がって来たから強いのかもしれません。どんな厳しいことも、弱音を吐くことは皆無で、えっ？右サイドバック？と思った時も、難しかったと言うぐらい。本当はこんなに淡々とベストを尽くしてくれる選手はいないのになといつも思いました。ネタとして語られることは多かったですが、走ったり、筋トレしたり、本当にストイックで、河井選手が引くほどバキバキの筋肉だったと証言してくれたことが。印象に残っています。まだ、28歳。村松選手な
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<dc:date>2017-12-17T12:45:03+09:00</dc:date>
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<title>小林監督</title>
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まず１年でエスパルスをJ1へ導いてくださったことに、心から感謝しています。ゴトビ監督以降、監督の インタビューを担当しなくなりましたので、偉そうなことは言えませんが、とにかく、全てを伝えよう、余すことなく把握しようとされているのはとても伝わって来ました。温情派というか、選手のやる気を汲んでくれ、熱い選手が好きな監督だと感じました。質問への答えがかなり丁寧なのは、全部伝えようという気持ちの表れだと思います。成績は監督だけの責任ではありません。選手やフロント、とりまくメデイアも何らかの影響は与えてい
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<dc:date>2017-12-13T11:01:50+09:00</dc:date>
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<title>明日</title>
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残り3試合泣いても笑ってもなんて使い古された枕言葉は使いたくない。ホームでずっと勝ててないなんて、大きなお世話。我慢、我慢。言い聞かせて、勝点1を前向きに受け止め、次へ意識を向けようと頑張ってきた。エスパルスはJ1にいなきゃいけないクラブなのに、いるべき存在なのに、こんなにもJ1で戦うのは難しいのか？と思い知らされてきた。去年苦しかった中でも、楽しめたのはひとつになれたから。だから、壊しちゃいけない、こんな時だから、ひとつにならなくちゃって、ひとりひとりが頑張ってきたんだと思う。その1年の見返り
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<dc:date>2017-11-17T22:31:55+09:00</dc:date>
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<title>発酵を学びませんか？</title>
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サッカーの取材をしながら、小さい頃からお料理が好きだった事から、商品開発や店舗開発、広告スタイリングをするようになり、日本古来の発酵食品を今の時代に合う形で残せないかと思うようになりました。 現在白瀬はライターをしながら、発酵ライフアドバイザープロフェッショナルとして活動を始めています。 県内でも、腸内環境を整えて健康寿命を長くしよう！と人生の大先輩に向けお話をさせていただいたり、味噌ポタージュスープをご提案したりしています。 発酵の世界は近年になってようやく解明されたばかり。 少しでもわかりや
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<dc:date>2017-11-16T10:10:48+09:00</dc:date>
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<title>終盤戦</title>
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あっという間に毎日が過ぎていく今日この頃。 気がつけば、J１リーグも終盤戦。 シーズン中盤は中位だったため、少し気持ち的に余裕でいられましたが、ここにきて、一昨年のシーズン、そして昨シーズン終盤の追い詰められた状況での戦いがフラッシュバックしました。 戦いの前に武田神社へ行ったら、エスパルスサポーターさんの方々がたくさん。みなさんの気持ちが届いた1勝だったと思います。 最近、シジマールさんに取材させていただくことができました。まだ彼がエスパルスに在籍していた当初は学生ライターで、試合取材へは入れ
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<dc:date>2017-09-11T09:04:33+09:00</dc:date>
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<title>素敵な今</title>
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昨夜エスパルスは25周年マッチでした。25年前の7月4日。清水エスパルスは長居で、ガンバ大阪と初の対外試合をしました。25年経った初の試合がガンバ。しかも相手の監督は長谷川健太さんで、長澤選手、藤本選手、三浦選手、児玉コーチがいます。そして。その会場には三都主アレサンドロさんがいて、斎藤俊秀さんがいて、市川大祐さんがいて、三渡洲アデミールさんがいて…安本元社長も。一緒に歩んだ年月の長さと、楽しい思い出の数々に、感謝が湧きました。苦い思い出も、なんもなかったことから始まったエスパルスの25年も、今
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<dc:date>2017-07-09T09:41:30+09:00</dc:date>
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<title>エスパルスニュース</title>
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そろそろみなさまのお宅へエスパルスニュースが届く頃と思います。 今月号から市川大祐さんの連載が始まりました。初回はエスパルスを移籍した後から引退までのストーリーをおいかけています。移籍してからも温かく応援してきた方には知っている内容ばかりかもしれませんが、お時間のあるときにでも読んでいただけたら幸いです。 今月は巻頭特集も担当させていただきました。六平光成選手について書いています。エスパルスにとって大切な背番号７を引き継いだ六平選手。そのポリシーや想い、そして伊東選手と少しオーバーラップさせてみ
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<dc:date>2017-04-24T10:41:49+09:00</dc:date>
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