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<title>mazegawa　</title>
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<description>日々の事、人生について。アフェリもやってます</description>
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<title>ビジネスの根本的な考え方</title>
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<![CDATA[ 例えば、カフェの経営というビジネスを例に出してみましょう。<br><br>カフェは、お客さんに飲み物や落ち着ける空間、<br>落ち着いた時間などを提供して、<br>その対価としてお金をいただいています。<br><br>飲み物を飲みたい人もターゲットですし、<br>落ち着いた空間で読書をしたり勉強をしたりしたいと考えている人や、<br>暇を持て余している人、歩き疲れた人などもターゲットです。<br><br><br>最近ではネット環境も整い、<br>ノマドワーカーと呼ばれる人たちにとってはカフェは仕事場です。<br><br>今、僕もスターバックスでこのメールを書いています<br><br><br>そんな人たちも最近はターゲットなので、<br>最近のカフェでは<br>無線ＬＡＮが使えるようになっていますよね。<br><br><br>需要があるからそこには供給が生まれ<br>ビジネスチャンスが生まれます。<br><br><br><br>ネットビジネスも基本的にはこれと同じで、<br><br>何かを欲しいと思っている人に対して、<br>何らかの価値を提供していきます。<br><br><br>ですので最終的には、<br>「あなたが提供するものを、お金を出して買いたい」<br><br>と思ってもらう必要があります。<br><br><br>少しハードルが高いと感じるかも知れませんが、<br>そんなに重く考えなくて大丈夫です。
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11596141912.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 12:21:13 +0900</pubDate>
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<title>ネット使って金を稼ぐこと</title>
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<![CDATA[ 具体的な話を始める前に、<br>ネット使って金を稼ぐことについて、<br><br>違和感や不信感を感じますか？<br><br>たぶん世間的には、ネットで稼いでいると聞くと<br>あまりいい印象を持たない人が多いと思います。<br><br>自分の親族に、<br>「ネットビジネスを始める」と言ったら、<br>「怪しいからやめな！」と止められるかもしれません。<br><br><br>しかしネットビジネスは、会社を経営するのと同じです。<br><br><br>カフェを経営したり、<br>居酒屋を経営したり、<br>農家をするのと同じです。<br><br><br>普通のビジネスとの違いは、<br>今すぐに誰でも始めることができて、<br>副業でもできて、<br>職場がパソコンの画面上ってだけです。<br><br><br>パソコンとネット環境があれば、<br>仕事はどこでもできます。<br><br>それはビジネスをやる上で、<br>かなり大きなメリットといえるでしょう。<br><br>通勤する必要もなければ、<br>オフィスを借りる必要もありませんから。<br><br><br>そして、ネットビジネスは<br>数万円というかなり少ない資金で始められます。<br><br>もちろん無料でも始められますが、<br>毎月数万円ぐらいはお金をかけたほうがいいです。<br>スピードも、成功する可能性も全然変わってきます。<br><br>数万円で人生が変わるならかなり安いもんですよね。<br><br><br>いつまでも資金をかけないでビジネスを続けるのは<br>本当に効率が悪いし<br>数万円なら、リスクとは言えないので<br>お金を払って知識を得たり、時間を短縮したりすることは<br>必要だということを知っておいてください。<br><br><br><br>お金をかけずにビジネスを始めることは、<br>パソコンも買わずに<br>ネットビジネスをするぐらい効率の悪いことです。<br><br>たぶんやってみないとピンとこないと思いますけど）<br><br><br><br>これだけははっきりと言えるのですが、<br>お金をかけずにビジネスを成功させた人は<br>世の中に一人もいません。
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11596140526.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 12:19:13 +0900</pubDate>
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<title>動画を簡単に作れるツール</title>
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<![CDATA[ 動画を簡単に作れるツールを紹介しましょう。<br><br>Choose your video theme - Stupeflix<br>無料で使える簡単な動画エディタです。<br>制限事項はStupeflix Video Makerの広告を動画から取り除くことが出来ないのと、<br>HD解像度でのYOUTUBE公開が出来ない点。<br><br>このツールは、何回か無料で使えますが途中で有料になるようです。<br>1年49ドルです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11594686072.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 02:38:03 +0900</pubDate>
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<title>サテライトサイト</title>
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<![CDATA[ サテライトサイトという言葉を<br>耳にしたことはあると思います。<br><br><br>まだ聞いたことのない方のために<br>一通りご説明したいと思います。<br><br><br>サテライトサイトとは、<br>メインブログにアクセスを流すために<br>被リンクを貼るブログのことをいいます。<br><br><br>例えば、無料ブログサービスなどを活用して、<br>たくさんのブログを作成して、そのブログから<br>メインブログへ送るための 被リンク を貼っていく<br>というものになります。<br><br><br>それによって、メインブログを検索上位に<br>表示させることが出来るようになります。<br><br><br>要するにメインブログへの窓口を増して<br>訪問者を集めるというイメージですね。<br><br><br>サテライトサイトの属性(テーマ)を<br>メインブログに沿ったものにすることにより<br>関連付けされているサイトと検索エンジンに判断され<br>より評価の高いリンクを送ることが可能になります。<br><br><br>また検索エンジンは、被リンクの多いサイトを<br>高く評価する傾向があるので、その分、<br>検索エンジン上で上位表示されやすくなるため、<br>よりあなたのメインサイトに多くの訪問者を<br>呼び込むことにつながるのです。
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11594685827.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 02:36:54 +0900</pubDate>
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<title>カウントダウンタイマーNEO</title>
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<![CDATA[ ブログやホームページを作る際に 『●●●●の機能を設けたい』 とか、<br><br>ネット・サーフィンをしてる最中に見掛けたガジェットやスクリプトを<br><br>『自分のサイトにも付けられたら・・・』 などと感じること、ありませんか？<br><br>作成ソフトを買うのが一番手っ取り早いのかもしれませんが、<br>そうそう頻繁に使うものではなかったりすると、<br>結局買わず仕舞いになるでしょう。　（私は、そうです。ｗｗｗ）<br><br><br>前回ご紹介した mp３プレーヤー とかもそうですが、、<br>それらがあることによって<br><br>訪問された方の目が留まるのであれば、<br>やっぱり使いたいと願ってしまうのが<br><br>人情というもの・・・それも、できれば無料で！　＾＾<br><br>で、今回ご紹介するのがこちらのサービス！<br><br><font color="#FF0000">カウントダウンタイマーNEO</font><br><br><br>こういったカウントダウンタイマー、<br>情報商材の紹介ペラサイトなどで よく目にしますよネ。<br><br>上記では背景に画像を用いてみましたが、<br>白無地や色無地のものが一般的です。<br><br><br>“カウントダウンタイマーNEO” では、<br>サイト内フォームに表示させたい期日や<br><br>簡単なコメントを入力するだけで瞬時にコードを生成してくれますので、あとは それを<br><br>記事内にコピー＆ペーストするだけで、<br>ご覧のようなタイマーを設置することができます。<br><br><br>何かの記念日やイベントの開催予定日を印象付ける上で<br>効果的なスクリプトですので、<br><br>まだ使ったことがないという方は、<br>一度試してみると宜しいでしょう♪　＾＾
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11594685709.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 02:36:12 +0900</pubDate>
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<title>焦点</title>
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<![CDATA[ 戦わないと言う生き方<br><br>闘うとどっかで何かが悪くなる。<br>家族や仲間がが病気に成ったり、事故にあったり・・・。<br><br>信念があろうが無かろうが僕は戦わない。<br><br>僕は自分や仲間がしわあわに成るものを望む<br><br>戦わない。<br>焦点を何処に当てるかだけだ。<br><br>戦って戦って戦って<br>本当にしあわせに成った人は居るのだろうか？<br>それならしあわせに焦点を当てて生きよう<br><br>僕はそう思う
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11594685558.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 02:35:50 +0900</pubDate>
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<title>捉え方次第</title>
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<![CDATA[ 自分的には頭を働かせるのに一番良いから<br>それより短いと頭が回らないと<br>出来る限り100%の能力で仕事をしたいし、<br>最高のパフォーマンスでやりたいからと思ってました。<br><br>他人は6時間4時間でも、<br>余裕でいけると聞いて何でだろうと思ったりしてました。<br><br>ふと気付いたのですが、<br>僕大腸が無いので毎日夜中最低でも3回、<br>平均で5回多かったら10回トイレに行ってました<br><br><br>朝まで起きずに熟睡なんて多分この7年ほどして無いんじゃないんかな<br><br><br>それが普通に成ってしまってたので<br>何とも感じてませんでした。<br><br>実は僕はそのハンデのお陰で<br>僕がいつ死んでもいいように<br>会社を作ろうとか、投資をしたり、仲間のちからを貸して頂いたり・・・。<br><br>ハンデのお陰で今があります。<br><br>神様は全て最良で最善でベストのタイミングで<br>物事を起こしてくれてます。<br>捉え方次第ですね
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11594685493.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 02:34:56 +0900</pubDate>
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<title>落ち込んだときこそ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">「上を向いて歩こうよ、涙がこぼれないように・・・」♪は、<br>坂本九さんが歌って、全世界にヒットした歌です。<br><br>いい歌というのは、国境を越えて広がっていくんだなぁ。<br><br><br>そんな歌詞の意味を裏付けるように<br>「落ち込んだときには、とにかく上を見上げること」と<br>「青い象のことだけは考えないで！」の著書で書かれていました。<br><br>アメリカのクリニックでは、<br>うつ状態の患者に首のコルセットを与えるといいます。<br>患者は頭を上に向けさせられ、下を見ることができなくなります。<br><br>すると、多くの患者の気分が格段によくなって、<br>治療が終了するそうです。<br><br>確かに、未来を創造する時、目線は上に向いています。<br><br>ウォーキングしている時は、意識的に目線を上げるようにしています。<br><br>心を調えることも先決ですが、<br>身体から（見えるところ）整えていくと、心も整えられていくようです。<br><br>今日も目線を上に向けて、<br>時には夜空を見上げる余裕を持ちたいものです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11592998218.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 12:29:28 +0900</pubDate>
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<title>責任</title>
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<![CDATA[ 『言葉には100％ではなくても責任がある。』<br><br><br>相手を期待させた時点で、それは責任を伴うのです。<br><br>自分の言葉に責任を持たない人はやたらいますが、<br>責任を持とうとすると、それはそれで辛いですね。<br><br>特に事業や投資など、お金が動くことへの責任感は、<br>やはり、相手の多大なエネルギーを感じるため、<br>こちらも、最高の状態で対応しないと、<br>相手から感じるエネルギーを辛く感じます。<br><br>辛くならないためには、言葉を安易に発しない。<br>分かってはいるのですが・・
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11592998937.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 12:30:55 +0900</pubDate>
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<title>人生の一日を生き切る</title>
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<![CDATA[ 「人生のメンバー外になるな」森　士（もり・おさむ＝浦和学院<br>高等学校硬式野球部監督）『致知』２０１３年９月号より<br>———————————————————-<br><br><br><br>二〇一三年四月三日、<br>春の甲子園で我われ浦和学院高等学校は初めて頂点に立った。<br>苦節二十二年――。振り返るといろいろなこ<br>とが頭の中を駆け巡る。<br><br>その都度目の前に敵が現れ、<br>思うようにいかないことの連続であったが、<br>生徒や家族、守るべき存在がいたからこそ頑張ってこられたのだろう。<br><br>今回優勝できた一番の要因は私自身の意識にあると思う。<br>まだまだ未熟だが、<br>やはりトップに立っている人間の器を広げないと組織は伸びていかない。<br><br>教育とは自分自身を磨くことだと日々実感している。<br><br>甲子園優勝は夢のような瞬間だった。<br>しかし、それ以上に私が誇っていることは、<br>この二十二年間、春夏秋とある埼玉県大会で決<br>勝戦に行っていない年が一度もないということだ。<br><br>毎年生徒が入れ替わる高校野球では、<br>時としていい選手が集まらないこともある。<br>だからといって、「今年は諦めて来年勝てばい<br>い」というチームづくりは一切してこなかった。<br><br>集まってくれた生徒が常に主人公であり、<br>とにかくいま目の前の代に懸ける。<br>その積み重ねが成果に繋がったのではないだろうか。<br><br>私が今日あるのは上尾高校時代の恩師・野本喜一郎監督がいてく<br>ださったからに他ならない。<br><br>大学時代、私は怪我に泣かされ、このまま選手として続けるか、<br>指導の道に進むか悩んでいた。<br><br>野本監督は上尾高校から浦和学院高校に移られていたが、<br>そんな時、野本監督から<br>「もし指導者を志すなら、手伝わないか」と声を掛けていただいた。<br><br>ところが、である。<br><br>大学四年の時、野本監督はすい臓がんで亡くなってしまった。<br>その年、浦和学院は初の甲子園出場を果たし、<br>ベスト４まで勝ち進んだのだが、秋の大会では一回戦負け。<br>選手たちは恩師を亡くした悲しみに打ちひしがれていたようだった。<br><br>そんな彼らの姿を見た時に、<br>学校さえ違うものの、同じ師のもとに集った一人の人間として、<br>残された後輩たちに何か手助けができないだろうかと思い、<br>師の亡き後の浦和学院高校を守り立てようと決めた。<br><br>五年間のコーチ指導を経て、<br>監督に就任したのは一九九一年、二十七歳の時。<br><br>以来、負けたら終わりという勝負の世界にずっと身を置いてきた。<br><br>その中で何が勝敗を分けるのかと考えると、<br>それは瞬間的集中力の継続、に尽きるのではないかと思う。<br><br>私はよく生徒たちに<br><br>「野球とは人生一生のドラマを二時間に凝縮したもの」<br><br>と言っている。<br><br>その時その時の決断が後の人生を大きく左右するように、<br>の試合も一瞬のパフォーマンス次第で状況は目まぐるしく変化して<br><br>———————————————————-<br><br>一日一日の仕事もその人の人生を凝縮したものかもしれません。<br>今日も人生の一日を生き切っていきましょう。<br><br>頭で考えると答え（正解）を求めたくなります。<br>しかし、心で感じると行動したくなります。<br>この違いわかりますか。<br><br>感じてこそ人生です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mazegawa42/entry-11592998666.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 12:29:56 +0900</pubDate>
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