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<title>まじらができたわけ</title>
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<description>17歳のある日「小料理屋の女将になりたい！」宣言。「20代で3人の子供を産み、30代後半で離婚し40代で社長になる！」大ボラ吹いている少女が40半ばになり。。。怪獣まじらになっちゃった！</description>
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<title>練習中</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにアップ（≧∇≦）<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130212/16/mazira/9a/64/j/o0480064012416473237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130212/16/mazira/9a/64/j/o0480064012416473237.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 16:44:57 +0900</pubDate>
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<title>練習</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/mazira/6b/fe/j/o0480064012239882081.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/17/mazira/6b/fe/j/o0480064012239882081.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>練習<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 17:04:18 +0900</pubDate>
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<title>恐怖の虹色画面から、、、</title>
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<![CDATA[ <p>世にもおとろしい青色画面から虹色画面をみることとなった我がノートPC。</p><p>不穏な動きはずいぶん前からあり、もうもう危ないんじゃないか？と思ったのは7月。</p><p> </p><p>ちょうどそのころ、スマホのセミナーをすることになり、今までさほど興味がなかった「アプリ」に急に興味が出始めました。</p><p>暇さえあればおもしろいアプリが転がっていないか、アップルストアを眺めてみたり、今まで右から左にきいていたシナジーのお兄ちゃん達が言ってたアプリを検索してみたり。</p><p> </p><p>そんな中に、「遠隔操作ができる」というアプリを発見したのです。</p><p>1年ほど前、アポジラのパソコンの面倒を見ていただいている会社の担当者が面白いアプリがあると教えてくれた中にもあった遠隔操作。</p><p>「ノートパソコンいつも持ち歩いてるしぃ～、いつもパソコンの前でお仕事しているしぃ～、外でお仕事することもほとんどないしぃ～」と「へ～～すごいですねぇ！」といいながらまったく興味がわきませんでした。</p><p>ところが、スマホのセミナーをすることになったら受講される方にもしかしたら役立つ方がいるかもしれない。とりあえず無料だしいれてみよう！とインストールしたのです。</p><p> </p><p>iPad～ノートパソコン～教室のデスクトップパソコン～iPhone</p><p> </p><p>結果は、想像以上に快適。8月に入ってからは極力ノートパソコンを家に置き、iPadを持ち歩くように心がけていました。</p><p> </p><p>「これがうまくいけば、ノートパソコンがいらなくなる！」</p><p> </p><p>そして、これがうまくいけば、デスクトップパソコンで教室への持ち込み受講ができないお客様に「遠隔操作」を使って教えることができる！</p><p> </p><p>数週間これを実践していて、何の支障もない。</p><p> </p><p>おまけに、めちゃかっこいい。</p><p>誇りをかぶっていたiPadが生き生きと仕事をしてくれている。</p><p>よし！大丈夫！！</p><p> </p><p>そして、教室の方でもお客様でこの遠隔操作を希望される方が。。</p><p> </p><p>追い風はどんどん吹きます。</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>そして、おとといの虹色画面事件。</p><p>お客様にまで勧めたのに、私が</p><p>「やっぱりぃ～ノートパソコンがないとぉ～不便だしぃ～」</p><p>なんて言えない。</p><p>便利だと信じているから勧めたんだから。</p><p> </p><p>今、インターネットがどんどん普及し、便利になり、なんでもできるようになってきました。</p><p>家、携帯端末高い通信料を重複して支払っているのが現状です。</p><p>おかしいと思いませんか？同一家族で家族分の通信料を払っている現状。</p><p>きっと、Xiや、プラチナバンドが普及すれば、そのうち解消されるように思います。</p><p>高い料金支払ってんだから使わな損！</p><p>と思えば、ちょっと、セキュリティやら、自己責任やら勉強して快適にインターネットとお友達になれば、今とまったく違った環境で快適に仕事をすることが可能になる。</p><p> </p><p>ということで、今日もちょっこ長くなってしまったので、遠隔操作とクラウド環境を便利に使うことにしたお話はまた後日。<br></p><p align="right"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/o0608045912155541707.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 166px;" id="1346027070966" alt="デスクトップパソコン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/t02200166_0608045912155541707.jpg" ratio="1.32530120481928"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/o0608045912155541707.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p>&nbsp;<br> <br></p>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 09:23:14 +0900</pubDate>
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<title>えらいこっちゃ！青色虹色画面</title>
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<![CDATA[ <p>パソコンが壊れるかもしれない前触れ。</p><p>「熱」</p><p> </p><p>本体が異常に熱くなる。</p><p>最近のパソコンは異常な熱を感知した場合は停止する。</p><p> </p><p>MYノートPCかれこれ、4年ほど使っているだろうか、</p><p>独立してからは毎日20時間近く通電していたに違いない。</p><p> </p><p>4か月まえくらいから、あれ？左手前タッチパッドの左が熱い。と感じ。</p><p>これは、ちょっといいかげんどうにかしんといかんな。。。とbackupをとったりしながら様子を見ていたのだが、</p><p> </p><p>きんの、アドビのアップデートが入っていたのでインストールし、再起動してください。というから再起動したら。。。。</p><p> </p><p>青い画面が。。。</p><p> </p><p>黒い画面より、怖い青い画面。。。</p><p>そこに書かれてあるのは、すべて英語。。。</p><p>わかるか！！んなもん！！</p><p> </p><p> </p><p>ところが、、、</p><p>実は先日教室の模様替えを頻繁に行っていたせいだとおもうのだが、このパソコンのbackupをとっていた外付けのハードディスクが壊れてしまった。</p><p>ということは、backupしてあったものが私では取り出せないということに。。</p><p> </p><p>修理に出すことも考えたが、外付けHDの場合、壊れたものが復旧できる可能性はほとんどないことも知っている。</p><p>あきらめた方が早い。</p><p> </p><p>てことで、私の一番大切な情報が満載のノートPC。</p><p>このまま「あ～～やっぱりこわれちゃったのね～～テヘッ」というわけにはいかんのである。</p><p> </p><p>青い画面の英語を必死で読む。</p><p> </p><p>press　たら、</p><p>escape　たら、</p><p> </p><p>読める単語をまずひらう。</p><p>が、しかし押したら●●になるよん。という部分がよ～わからん。</p><p>でも、なんとか理解しないと先に進めない。</p><p> </p><p>売り上げも、セミナーの資料も、全部この中。</p><p> </p><p> </p><p>なんとなく、このキーか？と押してみる。</p><p>静止画だった画面が、英語がぴらぴらと動き出す。</p><p>ちょちょちょちょちょ。。。。</p><p> </p><p>そして、今まで見たこともない虹色の画面が登場する。。</p><p> </p><p>うわ～～～～～～～～～！！！なななんじゃこりゃ～～～～～！！</p><p>もうちょっと余裕があったらその画面を写メったのだろうが、</p><p>さすがの私も、この緊急事態にまったくもって頭が真っ白に。</p><p> </p><p>「きょ、強制終了しちゃおうかな。。。。」なんて悪魔のささやきが聞こえるも</p><p>たぶん青い画面で強制終了しても何の解決にもならんやろうくらいの経験はある。</p><p> </p><p>必死に折れそうな自分と戦い、やっと元の青い画面に戻す。</p><p>戻ったところがまだ青い画面というのが非常に心細くはあるが、先ほどの虹色画面で押したらあかん。。というか私でどうにもできんボタンはどれかが分かった。</p><p> </p><p>残る選択肢はどうも2択のよう。</p><p>こういうときは中途半端なところに書いてあるものよりも一番上に書いてあることの方がいい。</p><p>最初に一番上にいかなかったのは、一番上に書かれてあるものは押した後いくつかの手順を踏む場合が多く、私にそれをクリアする自信がなかったのである。</p><p>で、そんな場合この状況から逃げることが書いてあるのが一番したが多かったりするような記憶があった。</p><p>で、下が駄目だったので一番上に書かれてあるキーを押す。</p><p>青色画面が違う青色画面に変わる。</p><p>再度中に書いてあることを必死に見る。</p><p>こ、、これか？</p><p>先に進む。</p><p> </p><p>とうとう私にもなんとなくわかる文がでてきた。</p><p>ポチッ。</p><p> </p><p> </p><p>おおおおおお！！！！</p><p>いつもの「ようこそ」画面になったや～～～～ん♪</p><p> </p><p>で、これで治ったわけではないことくらい知っている私。</p><p>さっそくこの後どうするか考えた。</p><p> </p><p>4年前のパソコンに3万以上の投資をするのはもったいない。</p><p>新しいのを買うか？</p><p>いや、ちょっとまて、、</p><p>私はたくさんパソコンを持っているじゃないか。</p><p>しかも、vistaではなく、７がのっかったマシンが。</p><p> </p><p>さて、ここから、まったく今までとは違う方法でデータを管理し作成できる仕組みを構築にとりかかることになるのだが、</p><p>さすがに記事が長すぎるので、この続きは後日。。。ということで。<br></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/o0608045912155541707.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 166px;" id="1345938119161" alt="デスクトップパソコン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/t02200166_0608045912155541707.jpg" ratio="1.32530120481928"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120826/08/mazira/2e/c2/j/o0608045912155541707.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p>&nbsp;<br> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mazira/entry-11338145525.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 08:39:40 +0900</pubDate>
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<title>わしのしたいことはこんなことじゃない！にお応えします！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;<br> 一般的にパソコンのテキスト、いや、パソコンに限らずテキストというものは、初歩の初歩から一段一段順番に階段を上がって行くものが普通である。<br><br>これは、大いに賛成。いきなり、ホームランを打ちたい！と思っても、バットさえ握ったことがない人にいきなりホームランはうちたくてもうてないのである。<br><br>だから、例えばワードのテキストでは、<br><br>ワードで何ができて、<br>文字はこうやって入力して<br>簡単な文章を作ってみて<br>文字を大きくしたり、色をかえてみたり、配置を変えてみたり、<br>そこまでできたなら、表なんぞをいれてみて<br>そんなら、絵でもいっちょいれてみますか？は？文字を斜めにしてみたいはいはい。<br><br>てな具合に進んでいきます。<br><br>資格を取りたいなら、この順番でテキストをなめるようにやらないと、いけませんが、町内会の案内文を作りたいだけでパソコンを買ってみた人にとっては、必要なのか必要じゃないのかわからないところまでやらされ、おまけに肝心のやりたかったことに到達してないじゃん！<br><br>ということはワードに限らず、他のソフトを習いにいってもおこりうることです。<br><br>ま、大抵の受講生の方は己の力量をしらずに、無謀な夢を抱いているのですけど。でも、やりたい！やれるんだろ？パソコンなんだから。という思いは大切ですし、私はそこを重要視したい。<br><br>やれるようになるには、どれくらいの時間がかかって、どれくらいの努力がいるのか。だいたい、初対面でお話しているだけで検討がつきます。<br>やれないことはないんです。やりましょう！でも努力しましょうねん♪と笑顔でぐさっと申します。<br><br>ところが、ワードをやっていると、他の事を知らないと先に進めないことに気付きます。<br><br>デジカメで撮った写真をこの文章に入れることできるん？<br>で、そもそもデジカメの写真ってパソコンに入れれるん？<br>iPhoneにSDカードないけど、その写真をパソコンに取り込んで使うことできらん？<br>作った文章を人に渡したいんだけど。<br><br>授業の合間に質問が、欲求がわんさわんさと。。。<br><br>「ちょっとまってください、今はワードをやっているんでそのことはまた違う授業をうけてください。」<br>となります。しょうがないです。とびとびに教えていたら、受講生の方はいつまでたっても自力でパソコンを操作することが困難になってしまうのですから。<br><br>特に男の方に多いのですけど、その順番にやるという行為が待っていられない。「わしのしたいことはこんなことじゃない！文字入力なんてどうにかなるやろ！」と途中で投げ出す。<br><br>弱ったな～。とずっと思ってきたのです。弱ったお客様だな～と。<br><br>ここ数年沢山の年配の方を教えてきて、最近はたと思ったんです。<br>初心者用には、もしかしたら既成のテキストではまだ中身が難しすぎるのではないか？と。<br><br>そうだ、もっとひとつのソフトに固執されない、ひとつの成果物に到達できて達成感が味わえる、もっとパソコンがおもしろいと感じて興味がわいてくることの方が初心者には大切だ。そうだ、そんなテキストを作ろう♪<br><br>私はマンツーマンで講習してきたので人それぞれのデータが私の中に蓄積されてる。よし！作ろう！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120825/08/mazira/da/9e/j/o0640048012153798202.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" id="1345851769012" alt="アポジラ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120825/08/mazira/da/9e/j/t02200165_0640048012153798202.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br> </p><p>作りながら授業をして修正。という作業を続けています。<br><br>全章がそろったら、デジブックにでもして販売しようか。。自費出版でもしようか。。アポジラの生徒さんだけの特権テキストにしようか。<br>とにかくワクワク。だって、私自信が教えていてしっくりきていなかったこともテキスト化できるのですからん♪</p>
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 08:38:25 +0900</pubDate>
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<title>iPadを使って遠隔操作ができる</title>
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<![CDATA[ <p>最近、高齢者の方や体の不自由な方がインターネットを使って○○がしたいから、どうしたらよいか？</p><p>というご相談をよく賜ります。</p><p> </p><p>お嫁に来た頃、旦那の実家によく遊びに行き、そこに住むおばちゃん、おじちゃんとお話する機会がたんとありました。</p><p>20代のころの私ですから、おばちゃんたちとは、きっと今の私の年齢ぐらいの人達やったんやと思います。</p><p>田舎の商店街で、2世帯3世帯同居が当たり前のところでした。</p><p>お水が美味しいからだと姑は言っていましたが、80歳90歳の元気なお年寄りが沢山いました。</p><p>しかし、その年寄りがふっと外に出なくなると、近所では、バーちゃんの部屋に鍵をかけて出れられないようにしている。</p><p>料理好きだったバーちゃんなのに、火が危ないし火事になったら困るから台所立たんようにしとる。</p><p>など、</p><p> </p><p>いったい、ばーちゃんは何を思って、何をして一日暮らしているのだろう、今が昼なのか夜なのかわかっているのかしら？</p><p>とそんなことを思いながらおばちゃんたちが近所の話をしているのを聞いていました。</p><p>一人のおばちゃんががいなくなると残った人たちで「あそこんちぃ～～」と</p><p> </p><p>若い私は</p><p>絶対！ぜ～～～～～ったい、この町にはすまないぞ！同居なんて絶対せんぞ！</p><p>と思ったのものです。</p><p> </p><p>ばーちゃんは何を思って、何をして一日暮らしているんだろう？</p><p> </p><p>そう、ばーちゃんたちも、何かを思って、何かを感じて生きているんです。死ぬ日まで。</p><p>なのに、外の世界と完全に遮断して、人と交わらなくてもかまわないだろうという扱いは人としてどうなの？と思いました。</p><p>だけど、おばちゃんたちも日々ばーちゃんをずっと見ているわけにもいかず、我が子のために仕事もしなくちゃいけないし、八方塞がりなわけです。</p><p> </p><p>今ならわかります。</p><p> </p><p>ばーちゃんたちは、外のことを知りたくなかったのだろうか？</p><p>今世の中がどうなっているのか知りたくなかったのだろうか？</p><p>外の人達と話をしたくなかったのだろうか？</p><p> </p><p>テレビが当たり前になり、携帯電話を持った私たちが将来どこかの部屋に閉じ込められて昼なのか夜なのかわからない暮らしができるだろうか？</p><p>そんな生きているか死んでいるかわからない毎日を暮らすならどこか施設に入れて欲しい。とも思う。</p><p> </p><p>若い世代にけっして迷惑はかけたくない。できるなら死ぬまで自分の事は自分でできていたいし、若い者の言うことをそうかそうかと優しくうなづいていられる。そんな年寄りになりたいと思う。</p><p> </p><p>誰かの力をかりないと外に出れなくなった時、それでも外の世界の事を知り、外の世界の人と話ができる手段。しかも安価で。</p><p> </p><p>それが、インターネットの世界であり、</p><p>パソコンのようにネット以外の操作を覚えなくてもいいiPadは、パソコンをまったく触ったこともない人が簡単にインターネットの世界に入ってこれる画期的な端末だと思う。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/09/mazira/c8/5c/j/o0640048012152202043.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" id="1345769769242" alt="iPad" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/09/mazira/c8/5c/j/t02200165_0640048012152202043.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br> <br></p><p>きんのは、自宅のパソコンはデスクトップで教室に持ってくることができず、出張講習をお願いされたが、時間的に困難。という方にiPadを納めてきました。</p><p></p><p>ご自宅のパソコンとiPadを連携させて、iPadを持って教室に来ていただければ、ご自宅のパソコンのわからないこと、設定などを教室からご自身のiPadを使って遠隔操作ができる。</p><p></p><p>という</p><p></p><p>設定をしてきました。</p><p></p><p> </p><p></p><p>以前も書きましたがパソコンやスマホなど身内に教えるのは大変です。</p><p></p><p>だけど、教室に通ってもすぐに忘れてしまう。</p><p></p><p>そんな、方にまるまる面倒みましょう！アポジラで！！</p><p></p><p>ということをやりたく。第1号として試させていただくことになりました。</p><p></p><p> </p><p></p><p>お客様とその家族が安心してパソコンや、スマホを使える社会に。</p><p></p><p>その第一歩がとうとう動き出しました。</p><p></p><p> </p><p></p><p>動けるうちは教室にどんどん来てもらい、家で困ったことがあったら遠隔で見ることができる。そうやって、少しでも若いうちから慣れていただき、一生インターネットを有効活用できる人になっていただく。</p><p></p><p>自立した生活に一役かえると信じて、前に前に。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 09:54:08 +0900</pubDate>
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<title>LINE「声のメール」を送ってみました。</title>
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<![CDATA[ <p>きんのの12時ちょい前。お腹が減った私はiPhoneをとりだし緑色のアイコン（絵さま）LINEをタップ。<br><br>「お昼どうするん？」<br>「今マクドナルドに行こうと思ってるとこ」<br><br>おっと。グットタイミング♪<br>目の前のPCでメニュー確認。<br>期間限定のおいしそうなんみつける。<br><br>セットで注文したいが、サイドをサラダに変えたり、飲み物を入力してるのがめんどくさい。<br>で、<br>LINEのマイクアイコンをタップ<br><br>「えっと～、トマトチキンのセットお願いしま～す。」とiPhoneに向かってしゃべる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120823/09/mazira/a7/19/j/o0640048012150453080.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 165px" id="1345680105898" alt="マクドナルド" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120823/09/mazira/a7/19/j/t02200165_0640048012150453080.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br><br></p><p>無事到着。<br><br>LINEはユーザー数が増えてきたからか、いろんな楽しい機能が広がっている。<br>あれもこれもLINEひとつでできちゃう。といってもいいかも。<br><br>フリックで文字入力って若い子はちゃちゃ～とできるのかもしれないけど、なかなか上達しない。<br>待ち合わせ場所に「今から行きます♪」という短い文字ですら入力するのがめんどう。<br>で、<br><br>LINEの声メール。<br>正式にはなんというのか知らないが、<br>オンタイムでおしゃべりする「通話」と区別できる言葉として「声メール」がわかりやすい気がする。<br><br>文字通り「声」をメールでおくる。<br><br>受け取った方は、LINEのトーク（メールを見る）画面に音声が送られてきた吹き出しがでるので、それをタップ。<br>すると、「今からいきます♪」と声が流れる。というしくみ。<br><br>今までも「ヘイテル」という声メールのアプリがあったらしいが、このアプリを知った3日後にLINEの声メールの機能を知り、せっかくダウンロードしたヘイテルはたった3日でお払い箱になってしまった。<br><br>インターネットが繋がらない状況だと今まで通り電話という手段しかないのだが、当たり前にインターネットが繋がる環境下ではまったくもって便利な世の中になっている。<br><br>今後のLINEが楽しみ。</p><p><br>&nbsp;<br></p>
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 08:59:12 +0900</pubDate>
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<title>ワクワクするのは期限を区切ってやろう！と思った時。</title>
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<![CDATA[ <p>「いつかやろうって言って一生やらないんだよね」</p><p>福島正伸「夢の言葉」から</p><p> </p><p> </p><p>耳が痛い？</p><p>それともそうだそうだと共感する？</p><p> </p><p>いつかやろうと思って先延ばしにしていることって、「本当にやりたいことなのか？」って自問自答してみるのもいいと思う。</p><p>先延ばしにしているってことは、やれない理由があるってことで、やれない理由を探してるから、やらないんであって、やりたいなら、やれる理由を探すわけで、やれない理由なんて考えもしない。と思う。</p><p> </p><p>何か夢がないと廃人のような気分になるかもしれないけど、</p><p>ちまたで夢が叶う！とか叶わない夢はない！とかそんな本があふれてて、そこらじゅうにあるセミナーもやっぱりそんなことを言ってて、</p><p>確かに「夢」「目標」は持っていた方がいいにちがいないけど、</p><p>その前に、自分をしっかと知る。ということをしないと、だちゃかんやろ。とも思う。</p><p> </p><p>どういう環境で育って、どういう心の変化を持ちながら大人になって、家族をもってどういうことが起こってどうしてきたか。社会に出てどういう気持ちをもって働いて、何をしてきたか。</p><p>自分の根っこを見つめないと、夢の根拠が見えなくなってしまう。</p><p>で、こんなことを見つめるのに、2時間ぽっきりのセミナーじゃあ時間が足りない。</p><p> </p><p>なんてことを今になって思うのだが、2年前商工会に行って指導員の人とお話したら、生い立ちを聞かれて腹がったった覚えがある。「なんで初対面のひとにそこまで言う必要がある？」と。その後進められていった創業塾では、B4の紙いっぱい使って自分の生い立ちを事細かに書く授業があった。しんどくてしょうがなかったし、なんでそんなことをやらされているのかよくわかっていなかった。</p><p> </p><p>今、やりたい事が明確になって、そのビジネスプランを考える時そのやりたいことの根拠をわかってもらうためには、この生い立ちが非常に大切なことに気付いた。</p><p> </p><p>わかってもらう人とは、</p><p>賛同して助けてもらえる人。</p><p>お金を貸してくれる人。</p><p>ここで働きたいと思う人。</p><p>私にかかわろうとしている人すべて。</p><p> </p><p>「いつかやろうって言って一生やらないんだよね」</p><p> </p><p>私自信、耳が痛いな～という部分もあるし、そうだそうだと思う部分もある。</p><p>でも、ワクワクするのは期限を区切ってやろう！と思った時。</p><p>だということは知っている。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120822/08/mazira/a7/2f/j/o0640048012148699361.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" alt="iPad" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120822/08/mazira/a7/2f/j/t02200165_0640048012148699361.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br> <br></p><p>iPadとブルートゥースのキーボード。</p><p></p><p>iPadに別添えのキーボードなんて子供だましな。。。と思ったが、これがなかなか重宝なもの。iPhoneにもアンドロイドのスマホにもDSにも使える。</p><p></p><p>世の中理屈な～～～～。です。</p><p></p><p>iPadの環境を整えて今年中にノートパソコンを持ち歩く生活から脱却しようと思っている。うしし。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mazira/entry-11334707647.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 08:19:15 +0900</pubDate>
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<title>キラキラ生きたい。</title>
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<![CDATA[ <p><span class="userContent"><font size="3"><strong>毎日素敵に生きないと、人生の時間がもったいない</strong></font></span></p><p align="right"><span class="userContent"><font size="3"><strong>【福島正伸　夢を実現する今日の一言】より</strong></font></span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">今朝三男をテニスの大会会場に送らねばならないと思って用意していたら、お父さんに頼んだということで、用済みとなり、それを「ちょっと聞いてま～」とフェイスブックで呟きながら、他の方のフィードを読んでいました。</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p align="center"><span class="userContent">9月に出場するドリプラの創始者福島正伸さんの言葉。</span></p><p align="center"><span class="userContent"></span> </p><p align="center"><span class="userContent"><font size="+0"><strong>毎日素敵に生きないと、人生の時間がもったいない</strong></font></span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p align="center"><span class="userContent">なんか、見てるだけで、ワクワクしてきます。</span></p><p align="center"><span class="userContent">まったくそうだよ。</span></p><p align="center"><span class="userContent">うんうん。</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">以前、いろんな人の様子が気になって腹を立てている時、先輩知人に言っていただいた言葉があります。</span></p><p><span class="userContent">「伊藤さん、伊藤さんはどんな風になりたいのでしたっけ？もうそこに到達しているように日々ふるまってみてください、そうしたら、今気になっていることが、違った目線で見えるようになるから」</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">私はどんなふうになりたのだっけ？</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">金沢の街の真ん中で、他のパソコン教室とは一風変わった高級感のある教室で優雅にふるまう女社長。いらしているお客様はもちろんその場にぴったりとくるお客様たち。スタッフもシャッキリしていて・・・</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">「でも、今いるところは高級感のかけらもありません」</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">「ほんとにそうでしょうか？場の雰囲気は場所が醸し出すものですか？」</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">「いえ、そこにいる人が醸し出すものです」</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">会話にして２，３分のことだったでしょうか。</span></p><p><span class="userContent">たったそれだけの時間に出会えたおかげで、</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">その日から、毎日が楽しくてしょうがありません。</span></p><p><span class="userContent">楽しい楽しいとやっていたら、必要なものが手元にやってきて、必要でないものは手元から滑り落ちていきます。</span></p><p><span class="userContent">なんて、身軽な。</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">毎日を素敵に生きないと、人生の時間がもったいない。</span></p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent"></span> </p><p><span class="userContent">素敵に生きるには</span></p><p><span class="userContent">素敵って何なのか自分にとって素敵って何なのかしっかり自分と向き合うことが大切。それがわかったら、どんな時間もキラキラと光りだす。</span></p><p><span class="userContent"></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120821/08/mazira/7a/fd/j/o0640048012146856539.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" id="1345504084219" alt="スタバ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120821/08/mazira/7a/fd/j/t02200165_0640048012146856539.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>&nbsp;<br>&nbsp;</p><p>自分が目指す自分を演出していると、たとえスタバに入っても</p><p></p><p>注文するメニューを厳選する。</p><p></p><p> </p><p></p><p> </p><p></p><p>ってのはない。。。いや、ないこともない、、、いや、、う～～ん。</p><p></p><p>香林坊でおひとりスタバ。</p><p></p><p>コーヒーゼリーフラペチーノと小腹が減ったのでブルーベリーとチーズのマフィン。そして、片手にiPhone。脇には大和で買物をした大和のショッパー。。。</p><p></p><p>の中はミニトマトと、きゅうりと、なす。</p><p></p><p>（笑）<br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/mazira/entry-11333866539.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 08:06:04 +0900</pubDate>
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<title>年寄り笑うな我がいく道じゃ。</title>
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<![CDATA[ <p>「おかあさん、おかあさんに使えるはずがないがいね、やめとくまっし、私らの仕事増えるわ」</p><p> </p><p>パソコン、スマートフォンを使おうと思った中高年世代の行く手を阻むのは他でもない身内の一言です。</p><p> </p><p>どんな機械も初めからうまく使えるはずはないけれど、先の言葉に含まれるのは「どうせ、わからん、わからんと言って私らに聞いてくるげんろ？」</p><p>という腹の中があります。</p><p> </p><p>しょうがないです。</p><p>私だって身内、、特に父母に教えるのは嫌。</p><p> </p><p>で、言っておきます。</p><p>教えるより、やっちまったほうが楽なんです。</p><p>でも、それじゃ、やられた本人はいつまでたっても覚えられないし、本人もそれがわかっているので、教えて！となります。</p><p> </p><p>教える方にも根気が必要ですし、教えられる方にも根気が必要です。</p><p> </p><p>それが、親子関係という遠慮のない間柄だと、お互い我がままになりますから、、、、</p><p>「おい、そこおまえがしたらわからんやろ！」</p><p>「なんでいね、お父さん何回言ってもわからんがいね！」</p><p>「あ～～、ほんならもういい！こんなんもうせん。やめる！」</p><p> </p><p>なんてことになってしまいます。。。</p><p> </p><p>実際スマートフォンに機種変した中高年の何割かが、根負けして携帯電話に戻しているということです。</p><p>もったいない。</p><p> </p><p>年をとってもコミュニケーションをとれるツールがいっぱいあって、もし独り暮らししていたら、ボタン一つで子どもたちと繋がれるボタンがあって、緊急時もそのボタンで子どもたちに助けを呼べる。</p><p>元気な時は、旅先の情報を調べたり、重い買物を家まで届けてもらえたり、</p><p>年寄りが（あえて年寄りと言いますね）子どもたちの手を借りなくてもある程度自立して暮らしていけるということは、たぶん親世代の願いでもあるとおもうし、子ども世代への負担が減るということでもあると思うのです。</p><p> </p><p>よ～～く考えてみてください。</p><p>あなたが、子どもの頃、うんちも独りでいけない時期がどんだけ有ったと思いますか？ご飯を、着替えを、お風呂を、どれだけの手をいただいてきたと思いますか？それだけ手を尽くしてきてもまだ、親世代は「こんだけやってやったやぞ。」なんて言わずにいかにして子ども世代に迷惑をかけずにすごそうか。なんてことを考えているのです。愛おっしゃ。</p><p> </p><p>そんなことに気づいて、うちのお客様は中高年の方が多くて、スマートフォンにかえて困っている人が多い。なんとか助けてもらえないかな？</p><p>と私に相談されてきた社長様がいらっしゃいます。</p><p>私も常々元気な高齢者をより元気にできる役に立ちたい。と考えておりましたので、あっという間に社長様と意気投合し、携帯ショップでスマートフォンの教室を開くことになりました。</p><p>&nbsp;</p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/08/mazira/d3/1c/j/o0640048012145099083.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" id="1345418775944" alt="LINE教室" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/08/mazira/d3/1c/j/t02200165_0640048012145099083.jpg" ratio="1.33333333333333"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/08/mazira/d3/1c/j/o0640048012145099083.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p>&nbsp;<br> </p><p>きんの、そこで、3回め4回目の教室「LINE無料教室」がありました。<br><br></p><p>お客様にお教えするプロがそばに寄り添って少人数でお教えいたしました。</p><p></p><p>みなさまこれ幸いにと、わからない時はわからないといい、疲れた時は疲れたとおっしゃりながら1時間半楽しんでおられました。</p><p></p><p> </p><p></p><p>「聞けるところがある。というのは大変心強いし助かる」</p><p></p><p>と受講された方が口をそろえておっしゃっていました。</p><p></p><p> </p><p></p><p>そう、そうなんです。</p><p></p><p> </p><p></p><p>一日で覚えられるはずがないのです。</p><p></p><p>何度も何度もいきつもどりつして覚えてというより、慣れていくのです。</p><p></p><p>ただ、そこまでいくのに根気がいるのです。</p><p></p><p>私たちのお役目は</p><p></p><p>万が一アクシデントが起こった際にお助けすることと、「大丈夫がんばりましょう♪」と励ますことです。</p><p></p><p> </p><p></p><p>難しい知識が必要になってくるのはもっとずっと後の話。</p><p></p><p> </p><p></p><p>私も初めてスマートフォンを持った時は、操作方法が携帯電話と違ってしょっちゅうイラッ！としていました。その時の気持ちを忘れずにお客様と同調しながら共感しながら少しずつ前に。</p><p></p><p> </p><p></p><p> </p><p></p><p>そして、親世代にも。</p><p></p><p>若いから、パソコンができるから、だから教えてもらえる。というのはちょっと違う。「できる」ことと「教える」ってことは全く別のことです。「できる」だけの方に「いいのに教えてくれん！」と腹を立てるのはお門違い。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mazira/entry-11333079098.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 08:24:25 +0900</pubDate>
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