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<title>ドラム演奏者の年収</title>
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<description>ドラマーのお給料っていったい・・・？</description>
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<title>ドラム技術と年収は比例するのか？</title>
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<![CDATA[ ドラマーの年収は、どのようにしたら上がってくるのでしょうか？<br><br>そもそも、年収が高いドラマーってどんな人なのでしょう？<br><br>これは、実はどんな芸能界のセクションでも同じことが言えるのですが、技術があるからといって、年収が高くなるわけではありません！<br><br>これには驚いてしまいますよね。<br><br>素人で、プロ以上にウマイ人もいます。<br><br>でも、その素人よりプロの方が年収は高いのです。<br><br>それは、そのドラマーの才能や演奏技術だけではなく、人柄やトーク力も加味されたものでしょう。<br><br>また、バンド内のボーカルやギター、ベースの人たちが抜群に上手くて、それで人気が出ておこぼれをもらっているとかんがえることもできますね（笑）<br><br>こんな風に思われるのは絶対嫌ですが。<br><br>ドラムの演奏技術がある程度高まったら、自分と一緒に音楽をやりたい！と思ってくれる人を探す方がいいかもしれませんね。<br><br>ドラマーは、１人で活躍するよりも、バンドを組んでその中で役割を果たしていく方がいいような気がしているのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11732148486.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 10:35:43 +0900</pubDate>
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<title>ドラマーの給料で生活しているのか</title>
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<![CDATA[ ドラマーの給料だけで生活していけるのか、全ドラマーの究極の問題だと思います。<br><br>ドラマーはスタジオミュージシャンの中では割と需要のあるほうです。<br><br>若いうちはライブ出演料なんかで暮らしていくことは、腕次第にはなりますが、可能だと思います。<br><br>ハッキリ言って、30代までは何とかやっていけると思うんです。<br><br>でも、生涯やっていけるかといったら、正直考えます。<br><br>これから先どう変わっていくかはわかりませんが、今ライブハウスはご年配には優しくないですからね。<br><br>最初はステージ重視でも、途中で転向を迫られるかもしれません。<br><br>でも、それでもドラマーであり続けることはできると思うんです。<br><br>ドラム教室を開いたっていい、ドラマーを志す若者は尽きないんですから。<br><br>それに、さっきも言ったけど、これから先どう変わるかわかりません。<br><br>この道で頑張っていくうちに、いつの間にか年配でも受け入れやすいステージの形が出来上がるかもしれない、そうなったら生涯スタジオミュージシャンであり続けることだってできるかもしれないと、淡い期待を抱いています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11622783334.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:33:26 +0900</pubDate>
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<title>完全歩合制なドラマーの給料</title>
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<![CDATA[ ドラマーは、スタジオミュージシャンの中ではやってる人口少ないから、重宝されるって一面もあります。<br><br>実際わりと仕事のオファーがなくて弱り切ったっていう事態には陥ってないので、ある意味事実なのかもしれません。あくまで他の楽器と比べてですが。<br><br>だから、スタジオミュージシャンとして、ライブハウスにコネをつくるっていうのも結構有利な手です。<br><br>ここで気を付けた方がいいのが、給料が完全歩合制なところ。<br><br>場所によりけりで、出演料の相場を決めてくれてるところもあるんだけど、完全歩合制ってところもまだまだ少なくない現実があります。<br><br>自分の実力で給料安くなるのはしょうがないけど、完全歩合制はかなりシビアに精神力を削られます。<br><br>そういうシビアな世界を自分で選んだんだからしょうがないと腹くくって、クオリティをひたすら上げ続けることです。<br><br>こう厳しめなことを言っていますが、でも実際は楽しく仕事できてます。<br><br>自分が楽しめることでお金稼ごうと思ったんだから、楽しんで、苦しんで、目いっぱい頑張る、これっきゃないかもしれませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11622783006.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:32:56 +0900</pubDate>
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<title>ドラマーの給料はどれくらい</title>
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<![CDATA[ フリーでやってるドラマーの給料はどれくらいかって、ドラマー目指してるやつが気になることだと思うけど、これは正直なところ、そいつの実力と人脈と運に寄ると言っていいでしょう。<br><br>なんでかって、ドラマーの仕事だっていつも降ってくるわけじゃないから。<br><br>めちゃめちゃオファーがある月とない月の差があるし、ある程度になると少しは仕事量をコントロールできるようになるけど、それも自分がコツコツ気づいてきたコネクションから仕事を回してもらえるようになってからの話です。<br><br>一昔前はスタジオミュージシャンの需要があったそうで、えらく儲かっていた人もいたとかいいますが、今はそうでもありません。<br><br>あくまでコツコツです。<br><br>大体多くて月40万いかないくらいじゃないですかね。<br><br>一度の依頼料は結構まちまちなんで、本当大体なんですが。<br><br>バンドでツアーの仕事とか入るとがっつりもらえるんで急に実入りがよくなりますが、そうそうおいしい仕事は期待しないほうがよいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11622782649.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:32:21 +0900</pubDate>
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<title>バンドメンバーのドラマー</title>
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<![CDATA[ ドラマーの仕事で一番魅力を感じるのは、バンドでやってくことです。<br><br>自分のバンド自体は10年も前に解散してしまいましたが、その経験は確実に糧になっています。<br><br>バンド経験があることで、バンドメンバーの補充要員の申請だって応えられるし、やっぱり出演が決まってたって急にメンバー抜けちゃって困るバンドだって少なくないんで、その急場しのぎだって割と臨機応変に対応できるのは、やっぱり自分のバンドで体張ってきた下地があるからだと感じています。<br><br>フリーのドラマーとしてやっていきたいとしたって、一度はバンドに入ってやってみなきゃダメだろうと思います。<br><br>実際問題そうです。<br><br>バンド経験皆無ってやつは見たことないし、多分この業界生きづらいだろうとも想像できるから、フリーのドラマーになりたいってやつには、一度はバンドやってみろって勧めることにしています。<br><br>もちろんライブ出演のみでずっと食っていくには厳しい世界だが、30までならバンド重視で活動するのも不可能じゃない、と思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11622782306.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:31:52 +0900</pubDate>
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<title>ドラマーの求人情報とは</title>
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<![CDATA[ ドラマーの仕事探すのって、意外と大丈夫なもんです。<br><br>ドラマーってやっぱミュージシャンってことで、それだけで生きていくのが大変そうとか言われるんですけど、意外と求人の数は多いんですよ。<br><br>実際ドラマー限定の仕事情報サイトなんかもあるくらいですし、仕事の選り好みさえしなければ、結構なんとかやっていけます。<br><br>ドラマーの求人に多いのは、やっぱドラムのサポートメンバーの募集ですかね。<br><br>緊急募集かけているのも多いし、たまにパーカッションといっしょくたに募集っていうのもあったりするから、けっこう幅が広いんですよね。<br><br>でも、たまにはパーカッション受けてみても面白いかなとか思ったりもします。<br><br>こういう急募なんかは、まず大体拾ってもらえますし、求人の中には楽器会社とか、ドラム教室とかもあるんで、ライブ出演だけでやっていけなくなったら、そっち方面に行く道もあるってことですね。<br><br>しばらくは、懇意のライブハウスとか2、3あるんで、そっちでやっていけそうですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mb9cg/entry-11622782003.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 14:31:04 +0900</pubDate>
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