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<title>イノベーションコンサルな日々</title>
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<description>仕事に研究に人生に一歩一歩</description>
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<title>春ドラマ</title>
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<![CDATA[ <p>　今クールでは、時効警察、ライアーゲームが面白い感じです。</p><p>　</p><p>　時効警察はあのテンションにはまると抜けれないでしょうね。特命係長の流れであの時間はドラマを見るのが癖になりそうです。</p><p>　で、次はライアーゲームです。漫画の一巻だけ読んでいるのですが、漫画の世界観とドラマの世界観が近くて安心して見れます。出演者をみて花より男子2を少し思い出してしまいますが（笑）。ミステリー系のドラマは基本的に好きなので楽しみです。</p><p>　どちらも夜遅いから安心という理由も大きいかなって思います。</p><br><p>　それ以上に最近のドラマはやっぱりCMが多いのかなって印象です。</p><p>　全体的に視聴率が下がっている傾向の中で、同じCM料を確保するためには、CMの量を増やさねばならない論理だとしたら、益々見たくなくなってしまいます。新たなイノベーションに期待しています。　</p>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 00:38:15 +0900</pubDate>
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<title>1リットルの涙</title>
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<![CDATA[ <p>　連続ドラマの頃から見ていましたが、このたびスペシャルドラマを改めて見ました。</p><p>　昔見ていた時の気持ちが思い出されて、やっぱり泣いてしまいました。</p><p>　前向きに生きることの大切さを教えてくれます。</p><p>　麻生先生が、最後に携帯電話でつながらないと分かっていて電話をしてしまうシーンが一番心にしみました。</p><p>　ずっと心の中で生きている人間がいること、そう思ってもらえる人間になることの良さを感じます。</p><p>　かなりお薦めなので、良ければ見て欲しいです。</p><br><p>　1つだけ気になったのはCMが凄く多かったことです。</p><p>　凄く良いシーンでジーンときているのに、急にテンションの高いCMに切り替わったり、細切れになってしまうことが少し残念でした。</p>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 14:21:07 +0900</pubDate>
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<title>年度末に向けて</title>
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<![CDATA[ <p>　年度末が近づき、仕事もラストスパートです（本当は書いてる暇なんてないのですが…）。</p><p>　今年は3月30日が金曜日なので、まさに来週から新年度スタートといったところです。</p><p>　新年度は今年度の反省点をふまえて新たなスタートを切りたいなって思います。</p><br><p>　入社・入学の季節はみんな心の躍るいい季節だなって思います。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 23:39:43 +0900</pubDate>
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<title>イノベーションの作法</title>
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<![CDATA[ <p>　最近読んだ本の中で、<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%B3%95%E2%80%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E9%9D%A9%E6%96%B0%E3%81%AE%E4%BA%BA%E9%96%93%E5%AD%A6-%E9%87%8E%E4%B" target="_blank">イノベーションの作法</a>がとてもお薦めです。</p><p>　この本における主張は一貫しており、本質的な価値を見抜く主観的価値や熱意こそイノベーションにつながるということです。これは一方で、分析的な競争戦略は、現在やその延長線上にある未来を把握することはできても、本質的なイノベーションの実現にはつながらないということを主張しています。特にイノベーションを抑制する概念として分析マヒ症候群、傍観者的経営といったキーワードを挙げており、これらに負けない本質的な価値を見抜く人材としてのイノベーターのあり方を明確に示しています。</p><br><p>　日々自分が取り組んでいる経営コンサルティングは得てして理論的であり、分析的かつ論理的な側面が重要視されます。ただ分析的なだけでは、イノベーションにはつながりにくいため、実際の現場では、クライアントとタスクチームを結成することで、主観と客観の融合をはかっているといえます。しかし、クライアント側のキーパーソンが分析的人間であってしまうと、双方が分析的になってしまう危険性があります。</p><br><p>　イノベーションの生み出す人材の考え方や育成など非常に示唆に富む書籍です。同時に、研究として、イノベーションを実現するための方法論を理論的に明確に示すことの難しさも感じます。MBAなど経営を科学的に行なう人材の増加だけでは、産業の成長につながらないのでしょう。技術経営ではこの面も意識されてきており、今後の研究としても楽しみです。</p><p>　お薦めなので、読んでみて欲しいです。</p>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 23:15:29 +0900</pubDate>
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<title>世界フィギュア</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は世界フィギュアを見ることができました。</p><p>　選手の方達の一瞬一瞬にかける集中力と表現力にはいつも尊敬の念を抱きます。</p><p>　優勝した安藤美姫さんも本当に一生懸命に努力してきたことが伝わってきて、とても祝福したいなって思います。</p><br><p>　一方で、海外に凄く強い選手が少ない（それだけ日本が凄いのかもしれません）のが、少し残念です。</p><p>　過去に自分にフィギュアの凄さを教えてくれたロシアのスルツカヤ選手のような方にまた登場してきて欲しいなって思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mbms/entry-10028883118.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 00:56:49 +0900</pubDate>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ <p>　新たな年度が近づき、周辺の同期や後輩に転職する人が増えてきました。</p><p>　寂しい思いもありますが、新たな夢や目標に向かって羽ばたいてくれるのはとても嬉しいことと思います。確かに転職はリスクも高い、すなわち会社は入ってから知ることの方が多いのですが、きちんと考えて活動をしてくれている方達ばかりなので、安心しています。</p><br><p>　翻って自分はどうだろうと思うことがあります。まだまだ自分に足りない部分は多く、同時にやりたいこともたくさんあります。研究もしっかりして専門を極めたいとも思っています。こういう状況なので、いろいろと考えているのですが、なかなか答えが見つからないなって状況です。日々成長する中で見つけていきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mbms/entry-10028777685.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2007 22:45:47 +0900</pubDate>
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<title>春近し。</title>
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<![CDATA[ <p>　そろそろ桜が咲くかなと思い、近所の公園などを見てみましたが、まだまだこれからって感じですね。</p><p>　ここ何日間か暖かいと思われるので、そろそろ咲くのが楽しみです。</p><p>　桜が咲くと春だなって感じがしますよね。</p><br><p>　仕事の方は年度末真っ盛りです。</p><p>　最後まで気を抜かないで頑張ります。</p>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:08:39 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ総括</title>
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<![CDATA[ <p>　ご無沙汰しています。ひさしぶりの更新になりますね。</p><p>　てなわけで、今回はドラマの総括を短く書いてしまいますね。</p><br><p>　①花より男子2</p><p>　最初は見ていなかったのですが、後半からは毎週見ていました。昔のトレンディードラマみたいで凄く新鮮でした。青春ストーリーの王道って感じですね。最終回もハッピーエンドで好きな終わり方です。</p><br><p>　②華麗なる一族</p><p>　小説を既に読んでいたので、ラストは予測できていました。小説に比べて一人一人の心理描写はどうしても少なくなってしまいましたが、ドラマとしてのポイントは抑えていたかなって思います。興味のある人はぜひ小説を読んで欲しいなって思います。それにしても北大路欣也さんが演じた万表大介の存在感はさすがとしかいいようがありません。小説は万表大介が主人公なのですが、今回もそれに近いくらいの存在感と演技力でした。</p><br><p>　③特命係長只野仁</p><p>　意外と好きだったのがこのドラマです。金曜日の仕事に疲れたあとに、このドラマを見ていると、週末だな～って実感が沸いてきたことを思い出します。最終回は見逃してしまいましたが、今後も続きそうな感じだったらしいので、また放送をして欲しいなって思います。</p><br><p>　こんなに1クールでドラマを見たのは本当にひさしぶりでした。</p>
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<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 23:59:41 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのWii</title>
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<![CDATA[ <p>　先日初めてWiiをプレイしました。</p><p>　率直な印象は、慣れるまで少し時間がかかるけど、慣れると凄く面白いといった感じです。</p><br><p>　今までボタンを押すだけ（すなわち指操作）だったものが、全身で動く（すなわち全身操作）わけで不思議な印象は当然ありますが、家の中でみんなで体を動かしながら、パーっと騒ぐのにぴったりです。というのもプレイしている人を見ているだけでもかなり楽しいからです。</p><p>　利き腕は結構いい運動になるので、二の腕を鍛えたい方にもお薦めです。</p><br><p>　といっても上記のように全身で動くので長時間のプレイ（特に1人プレイ）はかなりしんどいです。休憩を入れながらが良いかなって思います。</p><p>　ゼルダの伝説とかプレイする場合、どうなっちゃうんだろうって感じました。</p><br><p>　コンセプトのとおり、家族に1台あればみんなで気軽に楽しめるので凄くお薦めです。</p><p>　買っておいて損はないかなって思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mbms/entry-10027737158.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 23:56:31 +0900</pubDate>
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<title>花より男子2</title>
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<![CDATA[ <p>　花より男子2がおもしろいですね！</p><p>　家に早く帰ったらなぜか見ちゃっているのですが、ノリのいい展開が凄く楽しいです。</p><p>　金曜日のこの時間はこのような勢いのあるドラマを見てるといい感じな気分になります。</p><br><p>　気づけば来週最終回なんですね。</p><p>　どうなるかちょっとドキドキしてきました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mbms/entry-10027561072.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 23:09:51 +0900</pubDate>
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