<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>女子大生　海外放浪記</title>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mc-e2o/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>長期休暇×海外旅行。大学4年間で旅した113日間(13か国35都市)の記録。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>イギリス入国～ホテルまで。</title>
<description>
<![CDATA[ タイに別れを告げ、いざロンドンへ。<br>バンコク（スワンナプーム空港）からロンドン（ヒースロー）空港への空の旅は、所要時間約12時間。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/45/19/j/o0800060012661037687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/45/19/j/t02200165_0800060012661037687.jpg" alt="女子大生　海外放浪記" border="0"></a><br><br>このくらいのフライトになると窓側ではなく通路側を指定するのが無難。<br>いつでもトイレに行けるし、足が疲れても好きなときに歩き回れるから。<br><br><br>特に欧米人はリクライニングをおもっきり倒すので、窓側だと誰にも迷惑をかけずに席を立つのは不可能。　←ということは前回の西欧一人旅にて痛感。<br><br>ちなみに私は長距離のフライトで、機内を快適に過ごすために…<br><br>①通路側を指定<br>②席を移動するなら飛行機のドアが閉まった瞬間がねらい目<br>（それ以上乗客が乗りこまない＆シートベルト着用サインが付く前だから。ちなみに深夜便の後部座席が空いている場合はクルー用の席の可能性もあり）<br><br>③U字型まくらは必需品　→これなしで首を痛めずに寝るのは不可能<br>④脱ぎ履きしやすい靴で。　→冬でもブーツは絶対絶対NG<br>⑤機内は基本的に寒いので羽織る物も必須。<br>（欧米人は平熱が37～37.5℃。いつも海外の航空会社で機内が寒く感じるのはそのせいかも？）<br><br>あとガイドブックだったりI-padだったり暇つぶしの道具はいくつか持って行ってます。<br><br>そんな感じでロンドンに到着。<br>某有名ガイドブックにも載せましたが、ロンドンは他のヨーロッパ諸国に比べても入国審査が厳しかったです。アジア系の航空会社で入国すると特に厳しいとも言われています。<br><br>聞かれた内容は、<br>①渡航の目的<br>②滞在先　→滞在先の証明書まで要求<br>③職業　→学生だというと、どうやって旅費を稼いだかまで聞かれました<br><br><br>あ、でもよく考えたらその時あんまり綺麗な服装してなかったからかも（笑）<br>タイで買ったラフな服装にバックパックとかだったしな…<br><br><br>入国後は地下鉄で市内中心部まで行くのが無難だと思います。<br>また滞在中も地下鉄での移動が多いと思うので、ロンドンのsuicaこと「オイスターカード」を買うと移動がスムーズになります。<br>カード購入時にデポジットを払い、帰国する際カードを窓口へ持っていくと残金とデポジットを返してくれるので、損はしません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/d6/5d/j/o0300022512661030836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/d6/5d/j/t02200165_0300022512661030836.jpg" alt="$女子大生　海外放浪記" border="0"></a><br><br>ちなみに現金で地下鉄に乗るよりも安く、また1日の上限金が決められていて（確か5ポンドくらい）それ以降は無料になるし、いちいち券売機に並ぶ手間が省けるので本当にお得＆便利です。<br>チャージも各駅で現金かクレジットカードで簡単にできます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/2a/c0/j/o0800106712661037688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130825/17/mc-e2o/2a/c0/j/t02200293_0800106712661037688.jpg" alt="女子大生　海外放浪記" border="0"></a><br><br>今回は姉と会う約束をしていたこともありやや郊外のホテルを事前に予約していたのでまずはホテルへ向かいましたが、途中から地下鉄の乗客が私一人という状況に。<br><br>回送車に乗ってしまったかも、という不安の中で撮った1枚。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11599607610.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 16:13:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイのレディボーイ</title>
<description>
<![CDATA[ 街を歩いていても電車に乗っていても、背が高くやたらきれいな女性に出会います。でもよく喉を見てみると、女性にはない凹凸が。<br><br><br>そう、ここはタイ。ニューハーフ（ここではレディボーイと呼ばれることが多い）の聖地でもあるのです。一級ホテルのステージでも毎晩ニューハーフショーが行われ、男女問わず多くの客が集まります。<br><br>中でも有名なのがカリプソ―とマンボ―。マンボ―は数年前に郊外へと移動したので、中心地にあり立ち寄りやすいのがアジアンホテルで行われるカリプソ―のショー。<br>街中で出会うレディボーイたちとはまた格が違う、一流のレディ(？)たちによって開催されます。<br><br>歌、ダンス、コメディありの華やかなショーで、見る価値ありです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/03/mc-e2o/1f/c3/j/o0800106712467660094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/03/mc-e2o/1f/c3/j/t02200293_0800106712467660094.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/03/mc-e2o/b8/dd/j/o0800106712467660093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/03/mc-e2o/b8/dd/j/t02200293_0800106712467660093.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>最後出口のところに並ぶ彼女たちと写真撮影が可能です。<br>が、近づくと低い声でチップを要求され、彼女ではなく彼であることを実感(**)<br>それでも素敵なショーを見せてくれ、写真を撮らせてもらうことを考えるとチップを払うことに躊躇はありませんでした。<br><br><br><br>それから昼間は静かでがらんとした通りも、19：00を過ぎれば一気に光まばゆい世界へと変わります。バンコク市内にはいくつか有名な大人の通りがあって、夜は男性（特に日本人、欧米人が多い）で賑わいます。男性向けだけでなく女性向けのお店もあるため、中には興味本位で訪れる女性や本気で彼を探す女性の姿もちらほら。<br><br><br>お店の中では様々なショーが行われますが入場料は無料。中で飲むドリンク代さえ払えば、中のショーを楽しみお気に入りをお持ち帰り（お買いもの？）することができるのだとか。<br><br>私は詳しいシステムや相場は分かりませんが。<br>でも個人的に絶対病気の菌床だと思うし、おすすめはしません・・・・・。<br><br>早朝のバンコクではそんな日本人や欧米人のカップルをよく見かけ一気に興ざめすることがあります。まぁ何も知らなければ気に留めることもない光景なのでしょうが。。。<br><br><br>こちらもタイの一つの産業として成り立っており、オランダのアムステルダムを思い起こさせる、そんな光景です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11495479431.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 03:09:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイでの苦い思い出　part2</title>
<description>
<![CDATA[ 実はここタイの偽ディズニーではなく、ちゃんと国王の写真を掲げた国内で有名な遊園地なのです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/8b/dd/j/o0800106712467628668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/8b/dd/j/t02200293_0800106712467628668.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ちなみに開場時間は10時なのに、10時から竹ぼうきを持った人々が一斉に掃除を始めるので、実際にアトラクションが動き始めるのは11時を過ぎてから。<br><br>それなら会場を11時にすればいいのにという意見はさておき。<br><br>園内はショベルカーがガラガラ音を立てながら石畳を掘り返していたり、アトラウションが急停止したり（←レールの上に木の枝が横たわりコースを妨げていたから）、夢の国とは程遠い様子でした。<br><br>。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/ca/72/j/o0800106712467628670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/ca/72/j/t02200293_0800106712467628670.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>怒りを通り越し、込み上げてくる笑い。<br><br>それから一つ一つのアトラクションの不完全さが目立ちます。例えばポセイドン(？)的な水のジェットコースター。結構な高さと迫力があるのに、シートベルト等の安全装置ゼロ。<br><br>おかげで両足と両手を最大限に利用して踏ん張り手すりをつかむ始末。<br>好きなときに立ち上がれるし、何ならコース内に飛び込めちゃうし。日本なら絶対ありえない。その辺り、この国では自己責任なのでしょう。<br><br>それから回転計の乗り物も、運営者の気分で回転数と乗車時間が決まるのでやたらと長くしつこい。→降車後ゴミ箱に頭を突っ込む客を数人見かけました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/02/mc-e2o/47/87/j/o0800106712467640187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/02/mc-e2o/47/87/j/t02200293_0800106712467640187.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><br>あと↑この乗り物は回転数的にも規模的にもかかる〝G〟的にも絶対安全バーが必要なのに、取り付けられた安全装置が車のシートベルトだけという始末。<br><br><br>そしてふと周りを見渡すと、浮かない顔をした欧米系の観光客を多く見かけました。彼らがどういういきさつでここへ連れてこられたのか(「訪れた」のではないはず)気になります。少なくとも彼らの故郷にはもっとテーマ性のあり楽しい遊園地があるはずなのに、どんな心境なのでしょうか。<br><br><br>そんな遊園地での長い長い1日も終わりを告げ、ホテルに帰りました。<br>よっぽど私たちの顔色を気にしたのか、翌日から例のドライバー兼現地ガイドから毎日新鮮なフルーツの盛り合わせがホテルの部屋に届けられました。<br><br><br>このフルーツは私たちから徴収したツアー料金で買ったものか・・・<br>と思うと素直に喜べず。<br><br>苦い思い出とともに、値段交渉と契約は絶対自分でしようと固く心に決め、また一つ旅の掟を学ぶ1日となりました
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11495468977.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 02:04:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイでの苦い思い出　part１</title>
<description>
<![CDATA[ パタヤビーチに来るつもりが、連れてこられたのは偽ディズニーランドの中にある波のプール。なぜこんなことになったかというと、遡ること２４時間。<br><br><br>パタヤビーチに行くために下調べをしていたのですが、一緒にいた友人(日本人)と話し「あさ６時の電車はきついし、ちょっとめんどうだからツアーを探そう」ということになりました。<br><br>ここまではまだ許容範囲。<br><br>そして私がニューハーフショーの安いチケットを探し印刷している間に、友人がツアーを探してくれるとのことに。<br><br>ほんで探して（契約して）くれたツアーがなんと1300バーツ。（当時約4,000円）<br>うーん…タイでこの値段はなかなかないぞ(**)私が調べてた電車で行く方法だと4分の1以下の値段で行けるのに・・・<br><br>ということはさておき。契約してしまったものはしょうがないのでひとまずお金を払います。ツアーの内容を聞くと、なんとパタヤビーチだけでなく、その道中でテーマパークと動物園へ行くのだとか。そして動物園では本物の虎と並んで写真が撮れるのだとか。その一環のツアーが食事代も込みで、専用車での移動でこの値段ならまぁいいとしよう。<br><br><br>↑これが昨日までの流れ。<br><br>さて。朝起きて車に乗ろうとすると「ビキニは持ってきたかい？」と意気揚々の運転手兼現地ガイド。私たちも特別な1日になることを期待し車に乗り込む。<br><br>するとなぜだか連れて行かれたのは興味のない宝石店。その時は何も思わずはしゃいでいました。その後「ガソリン代は僕が持ってあげるよ＾＾」という運転手の発言に違和感を感じる。「え、そりゃそうでしょ。ツアーでガソリン代別って聞いたことないぞ。まさかのサーチャージ制？笑」と顔を見合わせる私たち。<br><br><br>そして到着したのが、ここ偽ディズニーランドでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/8b/dd/j/o0800106712467628668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/8b/dd/j/t02200293_0800106712467628668.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>「あれ？こんなとこプランに入ってたかな？聞き漏らしてたかな？それかサービスで連れてきてくれたのかも♪」なんてゆう考えをよそに、「こっちこっちー！」私たちを先導するガイド。<br><br>「ほら、ビーチに着いたよ！ビキニは持ってきたかい？(←再)」との発言に茫然。<br>え、だってここ波の出るプールじゃん。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/54/7a/j/o0800060012467628669.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/54/7a/j/t02200165_0800060012467628669.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>「ちがうよー。こんなプールはいいからパタヤビーチ連れてってよ」というと<br><br>「ノー　パターヤ！」との返答。<br><br>NOパタヤだと？？今そう言ったか??と耳を疑う私。<br>そして気づいた。時刻は既に昼近くなっていて、今からパタヤへ向かうには既に手遅れの時間。<br><br><br><br>この時になって初めてだまされたと気づいた私（と友人）。<br>この出来事がショックすぎて虎との記念撮影のコースもなくなっていたことを思い出したのは、ずっと後になってからのことでした。<br><br>何故こうなったかというと、英語が苦手な友人に手配をすべて任せてしまったから。そして友人の口癖が「サンキュー」と「オッケー」「イエス」だったから。<br><br>もうパタヤに行くのは不可能だということを悟り、ここ思いっきり楽しむことに。<br><br>（タイでの苦い思い出　part２に続く）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11495463099.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 01:34:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイのマッサージ</title>
<description>
<![CDATA[ 「タイ古式マッサージ」とかあるように、この国はマッサージで有名です。<br>だいたい１時間200～300バーツで、チップを払っても日本円にすると１０００円以内ととってもお得。<br><br><br>ただ閉店間際に行くとマッサージ師も疲れているし、機嫌も悪かったりするのでなるべく早い時間に行くことをお勧めします。<br><br><br>マッサージにはいろいろ種類がありますが、お勧めはタイ古式マッサージ。<br>だいたいどこのマッサージ店でも最も安くて、頭のてっぺんから足の指先まで全身をマッサージしてくれます。<br>またこのマッサージでは体中の関節をボキボキならされます(**)<br><br>次におすすめなのがフットマッサージ。足だけなのになぜかタイ古式より50バーツほど高め。全身マッサージすると逆に体が疲れるなんて人もいますが、フットマッサージなら足がとっても軽くなってその後のショッピングや街歩きを楽しめます。　<br>私はタイに着いた初日やときやトランジットで訪れたときなどに、飛行機での疲れと足のむくみを取るためによく使います。<br><br><br>安さで有名なのはバックパッカーの聖カオサン通りにあるお店ですが、カオサンまではタクシーやトゥクトゥクを使わないといけないことや、日本人客で込み合っているためあまりお勧めが出来ません。<br><br>地元の人や観光客が半々で訪れ、価格が安くマッサージ師の腕が高いのはサイヤム・スクエア（シーロムにある大きなショッピングセンター）前にある通りに並んだマッサージ店です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/26/8a/j/o0800106712467612474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/01/mc-e2o/26/8a/j/t02200293_0800106712467612474.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>日本語が話せるスタッフも多く、店の表記も日本語が多く見られるので、言葉に不安がある人でも安心です。<br><br>※流暢に話せなくても、「痛い」と「気持ちい」だけはほぼどこのお店でも通じます＾＾<br><br>フェイシャルマッサージは顔がすべすべになるし、ホットマッサージは肩こりがとれて体が軽くなりました。どれも300バーツ程度なので、一日に複数のメニューをしたりマッサージ店をはしごするのもありだと思います。<br><br><br>ただオイルマッサージは全身にオイルを塗って撫でられるだけ（だと思った）ので、日本人が期待するマッサージとは異なるかもしれません。欧米人には人気があるようです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11495454790.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 01:13:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アユタヤ</title>
<description>
<![CDATA[ バンコクからの日帰り旅行でアユタヤに行ってきました。<br>ファランポーン駅から電車で２時間弱の旅。<br><br>が、電車にのるまでの客引きが半端ない！！<br><br>「電車は混んでて座れないからタクシーで行きなさい」とか<br>「電車だと倍の時間がかかる」とか<br><br>流暢な日本語でやたら話しかけてくる。しかも強引な感じがしなくて、一見ただの親切に見えてしまうからめんどくさい。<br><br>もう誰にも構わずとりあえずチケット売り場に行きましょう。<br>実際現地の人も乗るけどちゃんと座れるし、空調はないけど窓開けたら風が入るし、２時間だけど現地価格の料金だから超安い！！<br><br><br>ただ一つ言うなら車内販売では手作り感満載の危なそうな食べ物しかないので、飲み物と軽食くらいはコンビニで調達してから乗るのが良いかと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/d4/34/j/o0800060012466581526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/d4/34/j/t02200165_0800060012466581526.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br>↑タイの車窓から。生活感満載。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/04/7f/j/o0800106712466581527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/04/7f/j/t02200293_0800106712466581527.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br>↑駅で電車を待つ人々。<br><br>アユタヤ自体は「アユタヤ遺跡群」という名前の通り、数々の寺院が町中に点在しています。そのため徒歩での観光は難しく、現地でトゥクトゥクやタクシーをチャーターするかレンタサイクルで回るのが無難です。<br><br>ちなみにトゥクトゥクは３～４時間チャーターしてメインの観光地を回ってもらって500バーツくらいが相場。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/20/1a/j/o0800106712466581528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/20/1a/j/t02200293_0800106712466581528.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>途中像に乗れる場所もありました。像は頭に毛がはえてて思いのほかチクチクするので、スカートで乗るのはおすすめできません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/ca/fe/j/o0800060012466584646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/ca/fe/j/t02200165_0800060012466584646.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>↓破壊の歴史<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/c7/5f/j/o0800060012466584648.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/c7/5f/j/t02200165_0800060012466584648.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>この仏像と写真を撮る際は屈んで、仏像より頭を低く保たねばなりません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/45/cd/j/o0800106712466584647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/12/mc-e2o/45/cd/j/t02200293_0800106712466584647.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><br>この日帰り旅行、基本的に良かったのですがあえて言うならなぜか顔が黒ずみ鼻や耳の中まで煤っぽくなっていたこと…。おそらく電車での移動か、アユタヤの空気が原因でしょう。<br><br><br>アユタヤへ行った際はお風呂に入って入念に体を洗うことをお勧めします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11494982130.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 23:13:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイで見つけた不思議な光景</title>
<description>
<![CDATA[ その①新しいビジネス。<br>タクシーの車窓から見たほうき屋さん。ほうきの需要ってそんなにあるかなー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/90/9d/j/o0640048012466480587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/90/9d/j/t02200165_0640048012466480587.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>その②魚放流禁止の看板<br>誰に向けた注意書きなのか。そして看板を立てるほど被害が大きいのか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/00/3a/j/o0800106712466480581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/00/3a/j/t02200293_0800106712466480581.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><br>その③突然現れた謎の生物<br><br>お昼過ぎ、郊外の静かな公園にある池から突然現れた巨大なトカゲ。いやむしろ小さな恐竜。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/6d/9e/j/o0640048012466487785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/6d/9e/j/t02200165_0640048012466487785.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><br>さらにもう一匹。これ、まだ他にもおる感じやな(--;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/35/ef/j/o0640048012466487786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/35/ef/j/t02200165_0640048012466487786.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br><br>その④バイク戦争<br>今か今かと信号が変わるのを待つバイクたち。ここまで数が多いと少し恐怖を感じます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/d1/f0/j/o0640048012466480580.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/d1/f0/j/t02200165_0640048012466480580.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11494915315.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 20:29:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイ入国</title>
<description>
<![CDATA[ バンコク、スワンナプーム空港は世界有数のハブ空港としても有名です。<br><br>空港についてさっそくファミマで水購入。そう、タイは水道水が飲めないのです。<br>もっと言えば、サラダ（生野菜）やカットフルーツも注意が必要。なぜかというと水道水で洗ってあるから。<br><br>・・・どんだけ汚いんだ！！<br><br><br>でもフルーツはフルーツでも丸ごと買って自分でカットすればOK。<br>それから面白いのがペットボトルを買うとストローが付いてくること。理由は分からないけど、水を買ってもコーラを買ってもストローが付いてきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/70/a5/j/o0800060012466470002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/70/a5/j/t02200165_0800060012466470002.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>それから今回は短期間の滞在だったので予めホテルを予約していきました。駅からは少し離れていらのでタクシーを利用。その車内で発見したのがこの見覚えあるキャラクターのシール。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/91/c8/j/o0800060012466470003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/91/c8/j/t02200165_0800060012466470003.jpg" alt="女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>どうやらタイでは世代を問わずドラえもんが人気らしい。このシールを集めるとなんか景品がもらえるんだって。<br><br><br>ホテルに着く頃には少し辺りが暗くなっていたので、近くで夕飯を食べてこれからに備えたいとおもいます。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/03/b3/j/o0800106712466476978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/03/b3/j/t02200293_0800106712466476978.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>↑これはホテルのあるチャイナタウンの様子。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11494906660.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 19:11:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイ＆イギリス旅行</title>
<description>
<![CDATA[ まさか半年後またこの地に来るなんて…！<br><br><br>そうです。タイ、バンコク。<br>今回は年中暖かいタイにした後、冬真っ只中のイギリスに１週間というむちゃくちゃなプランです。<br><br><br>なぜこうなったかというと<br>①イギリスにいる姉に会いに行くから。<br>②その際タイでのトランジットを利用して、ついでにこの国にも滞在してみようと思ったから。<br><br><br>時間とか日程的なことは良いとして何が困るかというと、服装。<br><br><br>普通なら１週間旅しようが１か月旅しようが３～４日分の服があれば大丈夫だし、夏なら荷物もかさばらないのです。なのに極寒のイギリスに行くということで、ブーツやらコートやらが重たい重たい(**)<br><br><br>とりあえずいつものバック(50L)に入るだけのものを詰めて出国しました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/46/47/j/o0800060012466459448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/10/mc-e2o/46/47/j/t02200165_0800060012466459448.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>タイ国際航空を利用したところ、機内でタイの国花をもらいました＾＾<br>こういうちょっとしたことがうれしい♡<br><br><br>１週間の予定として基本はバンコク、ショートトリップで世界遺産の街アユタヤに行こうと思います☆<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11494898740.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 16:55:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての海外一人旅　番外編</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/08/mc-e2o/c2/24/j/o0800106712466377046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/08/mc-e2o/c2/24/j/t02200293_0800106712466377046.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br><br>来てしまいました、バンコク。<br><br>地図もないしガイドブックもないし何の情報もないのに入国。<br>とりあえず電車乗れば中心部行けるんじゃない？って感じで空港をうろうろ。<br><br><br>すると１０メートルくらい離れたところから<br>「どこ行きたいのー？」<br>って現地の人（たぶん軍のひと）に声をかけられました。とっさに「街へ行きたい！」(←アバウトすぎ)というと「じゃあ電車に乗って終点で降りるといいよ」って教えてくれました。<br><br><br>やさしーっ！ドイツ初日に受けたカルチャーショックの洗礼とは違って、自分から話しかけなくても聞いてくれるパターン。ありがたい(TT)<br><br>言われた通り駅へ向かうとありえない光景が。<br><br>その①<br>なんと電車の入り口に、今から狩りでもするのかなってくらい大きなライフルを持った軍人さんが立っている！…そして日本を出る前に見た、タイの暴動のニュースを思い出す(**)<br><br><br>ありえない光景その②<br>電車の中で制服姿のCAさんと空港職員と見られる男性がいちゃついている。<br>日本じゃ絶対ありえない。<br><br>ありえない光景その③<br>真ん中に大きな穴の開いたビルを発見。←数か月前に爆破されたのだとか。そして周辺のバーの入り口には撃ち込まれた弾丸の跡が。<br><br><br>とは言ってもこのときは暴動が落ち着いた後で、何も危ない思いをすることはありませんでした＾＾ただ何も情報がなかったので現地で知り合った友達に案内してもらい、トゥクトゥク（荷台のついたバイクタクシー）に乗って水族館とか宮殿とかショッピングセンターあたりを散策しました。<br><br><br>きっとまたいつか旅行するときにトランジットとかで来るだろうから、その時はもう少し調べてから来ようと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130321/08/mc-e2o/e4/56/j/o0800060012466390923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130321/08/mc-e2o/e4/56/j/t02200165_0800060012466390923.jpg" alt="$女子大生　ひとり旅" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mc-e2o/entry-11494858021.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 08:15:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
