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<title>失敗と成功</title>
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<description>起業家として、人間として心に留めておかなければならないことを、忘れないために書き記したメモ</description>
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<title>「人を動かす」</title>
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<![CDATA[ D・カーネギーの「人を動かす」という本がある。<br><br>久しぶりに本棚から出してみた。<br><br>あまりに良書すぎて、ページがすすまない。<br><br>１ページ毎に反省点がもりだくさんだ。<br><br><br>人の欲望でもっとも大きなものは、「重要人物足りえるか？」という事らしい。<br><br><br>しかし、それは「相手に実現させるもの」であって、「自分が実現するもの」ではない。<br><br><br>少なくとも交渉においては…。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17851502" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人を動かす　新装版/デール カーネギー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41r8hdo98sL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:31:29 +0900</pubDate>
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<title>携帯とPCの違いは、画面の大きさだけだ。</title>
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<![CDATA[ <p>Gmailってご存知ですか？</p><br><p>Googleが提供する無料Webメールサービスですが、なによりこのメールサービスの保存できる容量が半端ない。</p><br><p>今の保存可能容量は、大体2.84Gくらいですが、登録画面を見てもらえばわかりますが、リアルタイムでどんどん使用可能な容量が増えています。</p><br><p>普通にメールをしていく上では、これだけあれば十分です。</p><br><p>最近メールアドレスは一つだけ。なんて人は結構少ないと思いますが</p><br><p>私は、持っているメールアドレスをすべてGmailに転送して、一括で見れるようにしています。</p><br><p>かなり便利です。</p><br><p>さて、そのGmailが３キャリアのケータイに対応したようです。<!-- InstanceEndEditable --></p><br><p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200704/10/gmail.html">http://www.atmarkit.co.jp/news/200704/10/gmail.html</a> </p><br><p>これで、ほとんどPC用のメールもケータイでチェックできる環境が出来ました。</p><br><p>フルブラウザ対応の携帯電話が増え、スマートフォンも今年からどんどん増えていくでしょう。</p><br><p>携帯電話と趣味としてのPCの垣根は、急速になくなりつつあります。</p><br><p>来年当たりから、ほとんどPCと遜色のないの機能を持った携帯が出てくるはずです。(Softbankか、e-mobileで出るとにらんでいます。)</p><br><p>日本では発売されていませんが、AppleのiPhoneは、画面の小さなmacと言えるほどの強力な潜在能力を秘めています。</p><br><p>携帯電話の通信速度とそれに対応した描画処理、そして料金さえ下がれば、基本的な処理はすべてWEB上のPCが行い、</p><br><p>携帯電話は、その結果をかなり遠隔地から見るための端末として変わる可能性が高いです。</p><br><p>ある意味、みんながノートパソコンを持ち歩く時代と思って想像すれば、未来を予測しやすいかもしれません。</p><br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 22:51:54 +0900</pubDate>
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<title>孤独と批判に打ち勝つ力</title>
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<![CDATA[ <p>半月前に、鈍感力２というタイトルで書いた記事の中で、私はサイバーエージェントの藤田晋さんのような</p><br><p>ネット界で上に上がってくる人たちは精神的に強い。バッシングや、抵抗勢力に強い。</p><br><p>といった内容のブログを書いたのですが、</p><br><p>今回の日経アソシエの藤田晋社長のコラムの中に、まさに、その答えともいえる記事が載っていました。</p><br><p>藤田社長の記事を要約すると、成功者になるためには「孤独」と「批判」は、避けて通れない。<br><br>いずれも先天的に強い人がいるわけではなく、それを乗り越える経験をしない限り、批判に耐える能力も<br><br>孤独に耐える能力も身につかないのだ。</p><br><p>と語っています。</p><br><p>いつも良いこと書いてあってすごく参考になるのですが、今回は私の中で実にタイムリーだったため、とても心に響きました。</p><br><p>私は、リーダーとなったことでのチームメンバーと一歩距離をあけるべきなのか、むしろ縮めるべきなのかで</p><br><p>悩んでいたのですが、この記事のおかげで、むしろ「上司である自分以外はみんなチーム」な世界を受け入れるべきだという</p><br><p>回答が得られて、かなりすっきりしました。</p><br><p>mixiなどのSNSが流行ったおかげで、今はむしろバーチャルで孤独という状態には、まずならなくて住む世界ですが、</p><br><p>そんなものに頼らず、孤独としっかりと向き合ってこそ成功が待っているようです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mcdon/entry-10029897340.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 23:27:46 +0900</pubDate>
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<title>世界のCEO　30人</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカの投資情報新聞 バロンズ紙が選んだ「尊敬できる世界のCEOトップ30」に</p><br><p>たった一人だけ、日本人が含まれていました。<br></p><p>たった一人かよ…。</p><br><p>と思ったのですが、その名だたる顔ぶれをみて、良くこの中に入れたものだ。と感心するばかりです。</p><br><p>その名だたる顔ぶれとは、</p><br><p>例えば、アップル社のスティーブ・ジョブス氏(言わずとしれたMac　iPodの生みの親)</p><br><p>バクシャー・ハサウェイ者のウォーレン・バフェット氏(ビル・ゲイツに続く世界第2位の資産家)</p><br><p>で、そのたった一人の日本人が誰だったかと言うと、</p><br><p>まさに飛ぶ鳥落とす勢いの任天堂、岩田社長です。</p><br><p>岩田社長には、なぜか自分は親近感が沸いていて、</p><br><p>(実はどことなく親戚と顔も似ているし、私の祖母は岩田家なんですが…、もしかして遠い親戚？？？</p><br><p>でも、出身が北海道と鹿児島じゃあな…って、あれ北海道なら歴史的に可能性あるじゃん。と思ってみたり)</p><br><p>容姿や、プログラマ上がりの経営者って事ですごく親近感をもっていたのですが</p><br><p>いやいや、すごいです。</p><br><p>何故かというと、その道のプロが見て、「すごい人」と認める人は、やっぱり「すごい人」だとおもうんですよ。</p><br><p>そして、そのバロンズ誌というのは、ウォール街の経営者は誰でも購読しているといわれるほど権威のある新聞です。</p><br><p>つまり、世界の経営者から見て、尊敬される経営者に選ばれたということですね。</p><br><p>そのバロンズ誌は、任天堂について「革新的なゲーム機・ソフト投入で任天堂の潜在能力はさらに広がる」としています。</p><br><p>まさにゲームの概念を変えた任天堂と岩田社長。</p><br><p>これからにまずます期待したいです。</p><br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 16:37:17 +0900</pubDate>
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<title>googleが検索しなくなる日</title>
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<![CDATA[ <p>今月号の月刊アスキーを読んで、未来に思いは馳せずにはいられなくなってしまいました。</p><br><p>今月号の特集は、「検索の野望」だったわけですが、その記事で感じたのは、</p><br><p><strong>明らかに世界が変わり始めている。</strong></p><br><p>という実感。</p><br><p>そして、一番興味をひいたのが</p><br><p>文中に書かれた「近い将来、googleは検索サービスをあきらめてしまうかもしれない。」という言葉。</p><br><p>たしかにこの特集には、それを納得させるだけの説得力がありました。</p><br><p>2000年頃に算出された世界中のデジタルデータは、約62億GBほど。</p><br><p>それが、2006年には、既に1610億GBにまで膨れ上がっていて、2010年には1兆GB近くまでなると</p><br><p>IDCの予想が書かれている。</p><br><p>現在の情報爆発の主な原因は、ブログや、Youtubeに代表される共有サービスがあるといわれています。</p><br><p>もはや、グーグル一社では扱えないほどの大量のデータで世界が埋まる可能性が高くなってきているのです。</p><br><p>そして、皆が大量に情報を発信して、似たような情報で世界が埋め尽くされ。</p><br><p>結局また欲しいデータまで、たどり着けなくなる可能性が高くなっているのかもしれません。</p><br><p>まるで、今までは暗闇だったがゆえに、欲しいものが見つからなかった。、</p><br><p>でも、これからは、まぶしすぎて見つからない。ありすぎてわからない。</p><br><p>森の中の木の葉を探すようなものになってしまうかもしれません。</p><br><p>しかも、ブログの次には、ライフログというものがブームになりそうらしい。</p><br><p>日常生活のすべてを、記録として残すライフログ、もうブログなんて情報量ではなくなります。</p><br><p>世界中の人々の行動が記録として保存され、共有される世界。</p><br><p>興味のある方は是非検索してみてください。</p><br><p>しかも、昨今のイノベーションの速度を考えれば、はっきり言ってかなり近い未来であるといえます。</p><br><p>落ちおちしていると、すぐに未来へタイムスリップしたかのような世界が待っているかもしれません。</p><br><p>5年後、世の中はどうなっているのでしょうね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mcdon/entry-10029069980.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 00:35:29 +0900</pubDate>
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<title>鈍感力２</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。なんとか復活いたしました。ずいぶんと長く間を空けてしまいまして、もうしわけございません。</p><br><p>今日から、少しずつ再開しようかな？と思っております。</p><br><p>(と言っても三月いっぱいは不安定な状態がつづきそうです。)</p><br><p>さて、私のよくチェックしているサイトに、サイバーエージェントの藤田晋さんのブログがあるのですが</p><br><p>この藤田晋さん限らず、ネット界で上に上がってくる人たちは精神的に強いな。と思うわけです。</p><br><p>なぜ、そう思ったかというと、このブログのコメント。</p><br><p>半分は、藤田ファンのカキコミってカンジですが、残り半分は、匿名なのをいいことに、完全に荒らしです。</p><br><p>しかも大抵えらそうです(笑)。</p><br><p>そいういえば、「自分以外はバカの時代」という触れ込みで「他人を見下す若者たち」という本が</p><p><br></p><p>ちょっと前にヒットしましたが、「ホントにそうだな。」と思わせます。</p><br><p>基本的に、こういう荒らし行為をやるってのは、自分に自信がない、取るに足らない人間が書いているのは、</p><br><p>容易に想像できるわけですが、それでも、明らかに不愉快でしょ。</p><br><p>私は、元々技術屋なので、こういうのが自分のブログに書き込まれてたら、毎日かなり不愉快だろうな。とおもうのです。</p><br><p>しかも藤田さんも他の人たちも、その書き込みを削除することもなく、ほったらかし。</p><br><p>(いや、削除したらしたで、返って荒らしの人たちに火をつける可能性も大きいですが…)</p><br><p>やはり、外野を全然気にしない。鈍感力みたいなものが、備わっているのかな？と思います。</p><br><p>そして、その鈍感力は、きっと自分の自信から湧き出るもに違いない。とも思いますね。</p><br><p>今まで積み上げてきたものと、これから積み上げているものに対する自信。</p><br><p>やはり、自信がないと周囲の意見に揺らぐものです。自信があるから、周りなど気にせずにいられる。</p><br><p>とまぁ、勝手に感心したわけです。</p><br><p>バッシングや、抵抗勢力に対して強くなるためには、何より自分に対して自信を持つことが大切かもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mcdon/entry-10028344567.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 23:37:34 +0900</pubDate>
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<title>勝手に再チャレンジ制度。</title>
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<![CDATA[ <p>挫折産業って知ってますか？</p><br><p>例えば、英会話とか、ダイエット食品とか、あとは、資格取得や楽器のスクール的なものですね。</p><br><p>こういう挫折産業は、「やりたい」→「できそう」→「できない」の循環で成り立っているそうです。</p><br><p>言ってしまえば、簡単にできるようになってしまっては困るものなんですね。</p><br><p>なので、自動車教習所とかが、これに入るのかはよくわかりません。</p><br><p>さて、挫折といえば、このブログ。</p><br><p>ホントに久しぶりの更新になってしまいました。</p><br><p>アメブロランキング順位があまり落ちていないことに驚きです。</p><br><p>基本的には、私にとってのブログは、この挫折産業と似ている気がしています。</p><br><p>自分の考えをOUTPUTしたいという「憧れ」と、忙しくなるとそんな暇すらなくなってしまった…という「現実」</p><br><p>忙しさの撲滅について、考察しつつも限界量を超えていたカンジです。</p><br><p>もう少し「サボリ上手」にならなければならないかもしれません。</p><br><p>片手間でありながら、真面目にコツコツ続けるというのは、難しいものです。</p><br><p>それよりも、一年草のように「春になれば芽が出て、夏には花を咲かせ、秋には実を付けて、冬は枯れて、種ですごす」</p><br><p>でも、毎年春になると、必ず芽が出て花を咲かせる。</p><br><p>こういう緩急があったほうが、夏に精一杯すごせるというものです。</p><br><p>というわけで、今年の桜の開花は、3月18日頃だそうです。</p><br><p>その頃に、このブログも再び芽を出すとしましょうか。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 00:41:59 +0900</pubDate>
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<title>「腐りかけがおいしい。」の腐りかけってどこ？</title>
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<![CDATA[ <p>「腐りかけがおいしい。」なんて言葉は、よく言いますね。</p><br><p>食べれるか食べれないかの境界線です。</p><br><p>まさにデッドラインと言ったところでしょうか？</p><br><p>まぁ、発酵工学の進んでいない昔は、実際食べ物に関しては、そんなこともあったんでしょう。</p><br><p>あまり、バイオ系には詳しくないんですが、醤油やみそなんかは、時間がたてば立つほど発酵の度合いが増して、</p><br><p>旨み成分とかが増えて行く。</p><br><p>でも、ある一定以上を過ぎてしまうと腐って食べられない。</p><br><p>だから、その絶妙なラインは、経験で得ていくしかない。…なんて事があったのでしょう。</p><br><p>これは、人間にも言えるかも知れませんね。</p><br><p>頑張れば頑張っただけ、成果が上がる。身につく。成功する。</p><br><p>でも、頑張りすぎてしまうと体を（時には、心も）壊してしまう。（最近の私ですが…。）</p><br><p>つまり、このデッドラインを知ることが大切ですね。</p><br><p>ある意味、修復できる範囲で限界まで頑張ってみるのも良いかもしれません。</p><br><p>でなければ、どこがデッドラインなのかわかりませんから…。</p><br><p>だから、死ぬ気で頑張っても、心のどこかに自分の限界を客観的に探る余裕は残しておいて</p><br><p>損はなさそうです。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 01:06:59 +0900</pubDate>
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<title>鈍感力</title>
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<![CDATA[ <p>鈍感力という言葉、小泉首相が活用してから、一気に広まりましたね。</p><br><p>しかし、すごい言葉です。今の時代に足りなかったものをスバッっと言い当てたような言葉。</p><br><p>あまりにも氾濫する情報の中や、求められるスピードと変化の早い社会に常に敏感になっていた現代人が</p><br><p>失った能力ですね。</p><br><p>昔は、いい意味で「バカになれ。」なんて言いましたが、こういうことも含んでいるのでしょう。</p><br><p>常に空を見上げて雨が降る前に傘をさす時代ですが、</p><br><p>実は、雨なんて気にしないのが最強なのかもしれませんね。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 22:49:04 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザにかかりました。</title>
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<![CDATA[ <p>インフルエンザにかかりました。</p><br><p>基本的に、もらえるものは全部もらうというか、</p><br><p>来るものは拒まずという姿勢が、反映されたものだと思われます(笑)</p><br><p>と、いうのは、冗談ですが、手洗い、うがいという基本を怠ったのが原因ですね。(反省)</p><br><p>今年になってから体調を壊しすぎの私ですが、後3週間で、この忙しさから開放されるはずです。</p><br><p>この忙しさを乗り切れば、新たな自信につながるはずと、前向きな気持ちを忘れないように心がけたいと思います。</p><br><p>このブログも3月中旬には、バンバン更新を再開するので、それまで温かい目で見守ってください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mcdon/entry-10026363345.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:04:32 +0900</pubDate>
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