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<title>ひよこ用蕎麦屋。</title>
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<description>タイトルと内容は全く関係ありません。女子大生の気紛れブログなだけです。</description>
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<title>「特殊な人」</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします！！！！<br>今日はちょびっと真面目な話。いや、真面目じゃないけど真面目にくだらない話。<br><br><br><br>昔、わたしは最高に特殊なやつだったらしい。<br>小学生の頃、養護学級の先生が、私の母に対してよく言ってた言葉がある。<br><br>「もち子は、本当に将来どんな大人になるのか楽しみです！」<br><br>クラス内では上から数えて数番目の成績、養護学級の先生は美術の先生も担当していて、私はよく美術の時間にその先生に褒めていただいていた。<br>どうやら昔、他のクラスメイトとはちょっと違う感性をしていたらしく、先生はそこを最も大きく評価していたらしい。<br><br>運動は出来ずとも、机に向かうことは得意だった（であろう）私。<br>先生は、とうとう卒業までずっと母に楽しみだと言っていたらしい。<br><br>母はまんざらでもなく、未だに私にその話をしてくる。<br>今の私はというと、あの時よりずいぶんつまらない人間になったのだと思う。<br><br>しかし、私が感じる過去の私は、ただ性格がひん曲がって気が強くて、とんがってたイメージしかない。<br>今ほど暴言を吐いたりはしないけど、どんな陰口を言われようがでかい声でケンカ売るわ、すぐ先生にチクるわ、そのくせ自分はもっと陰湿なことしてたり、本当にしょうもない奴だったと思う。<br>そしてそのまま成長し、私は一人でいることですら苦でなくなった。<br><br>というより、集団行動が苦手な立派なコミュ障に育った。<br>「隠れコミュ障」<br>というのだろうか。集団行動ではとにかく目立たないように、当たり障りなく、人の意見に同意して、その場を適当にあしらい、いい人を装い。<br>家に帰る電車ではよだれを垂らして爆睡し、終点まで乗り過ごし車掌に起こされる。<br><br>そして、私は大学のクラスの、下から数番目の成績で、進級すら危ぶまれるような成績の持ち主となった。<br>特に努力することもない。一番上に行こうとも思わない。<br>今をみれば、あの時の先生は私に向かってなんというのだろう。<br><br>9割が男子を占めるクラスの中で、もちろん目立たないことはなく、教授はみんなして私の名前を憶えている。100人以上いるクラスの中で。<br>そして、成績が悪いもんだからなおさら印象に残られている。うちの大学では、教授が手取り足取り就職や進級をサポートする超過保護システムとなっている為に、頻繁に学内MAILに連絡が来ては、「欠席は大丈夫ですか」「不明点がある際にはその教科の教授を必ず訪ねてください」と書かれている。<br><br>「あなた、人とちょっと違うよね」<br><br>といわれるのは、こてっこてのB型にとてもうれしいほめ言葉だと、昔本で読んだ。<br>確かに、うれしいかもしれない。こてっこてのB型である私は、特殊をアイデンティティーにしていると思う。<br>そして、その「特殊」という称号を、私は、バカとコミュ障で獲得しているのである。<br><br>これは果たして、かの先生が期待した「私像」であっただろうか。<br><br>確かに、あのクラスメイト達の中では、最も特殊な道に進んだようには感じる。もはや小中学校のクラスメイトとは得意のコミュ障で縁切り状態の為、彼らがどう歩んでいるかはわからないが、少なくとも、彼らの多くが選んだ道ではないことは聞いたことがある。<br><br>しかし恐らくは、彼が期待した「私像」は、この様な道ではない気がする。<br><br>あの時のクラスメイトのだれよりも特殊に生きることが「私像」ではなく、恐らくは、もっと大きな集合の中での予測ができない将来像を期待していたのだろうと感じる。<br>しかし、集合の中の特殊と呼ばれる定義が、こと職業においては、彼の中でどう定義されているかはわからない。<br><br><br>私が考えている、私の将来像は、<br>「年収４００～５００万円になり、郊外にある大きめのファミリー向けマンションで、一人暮らしをしたい。」<br>である。<br><br>仕事はサラリーマン（女性に対して使う言葉ではないと思うが、イメージとして）。<br>毎朝定時より1時間前には出勤して、前日の仕事の確認や、届いていた社内メールを確認。<br>就業時間ぴったり仕事をした後、場合によっては残業を、平凡より少しきつめに繰り返し。<br>ほとんど家に帰らないために、無駄になっている無駄にでかい自宅に帰れば、初めてのボーナスで買ったルンバちゃんがフローリングをうねうね掃除している。<br>休日は特にやることが無いので、終わっていない仕事を自宅で片付けるか、特に何もなければ近所の公園に散歩に行き、毎度通い詰めている大好きなショップでひたすらウィンドウショッピングをし、帰ってくる。<br><br>そう、私は、本当に普通な、ただの会社員を目指しているのだ。せいぜい、年収の希望と生活の水準が贅沢なだけであり、これだって、人によっては「贅沢な夢」に入らないのである。<br><br>たぶんきっと、どこか夢を持たせる小学校の先生にいえば、<br>「つまらない夢ね。」<br>と一蹴されるのだろう。<br>恐らくは、どこの誰より、「特殊」からかけ離れてる小さい夢だとも思ってしまう。<br><br>だったら、私は一体どんな「特殊」人間になればよかったのだろう。<br>過去、その先生以外に、「もち子さんは本当に優秀で人と違うから、どんな人になるか楽しみですね」と盛ってほめてくれた先生は実は他にもいる。<br>人と違うというのは、みんなそうではないか。というﾂｯｺﾐはおいておくとして、<br>「言霊」が本当なら、22歳を迎え、社会人間近となった私が、「特殊」とくくられる、その方々のご希望に添えた人間になることをあきらめてはいけないのだろうか。<br><br>まあ正直、近年沸いている「量産型女子」とは見た目も考え方もかけ離れている、これは割と自信をもって自称できる。<br>しかしながら、社会に出れば、ただ普通の会社員になれば、私はその社会の中で埋もれた、一つちっぽけな社畜にしかならない可能性の方が、大きいのである。<br><br>これは、「特に何の個性もない普通」に当たるとすると、私は「特殊」ではなくなることを意味するのではないか。<br>特に何の個性もないということはなきにしろ、恐らくは世の中に何百万人もいる集団たちの一つであり、将来的にどういう道であれただのサラリーマンになるクラスメイトがほぼ占めているのだから、あの時のクラスメイトとたいして変わらない人間なのではないだろうか。<br><br>そしてずいぶん前に話した、「バカとコミュ障」で獲得していたはずの現在における特殊性は、コテコテリーマンになってしまった時点ですべて改善され、もはやアイデンティティー（自慢できることではないが）すら失うのである。<br><br><br>これが、自分にとって悪いことなのか、そもそも根本をたどれば、過去私の将来を無責任に期待してくれやがった方々へ対するごめんなさい感があるのか、その期待に応える必要はあるのか、これを考えてしまえば、恐らくは何かしらの分岐点を逃してしまう気もしなくもない。<br><br>結局は、わたし本人がわたし本人への希望としてどんな事であろうとアイデンティティーを失うことが怖いのであれば、何かしらのアクションを起こすべきであって、それが前に進まないのは、環境のせいでもなく、過去私に大きな期待をかけ心身が疲労したからあの人たちのせいというわけでもなく、ただ、腰が重いのだ。<br><br>残りの猶予に、私がいかに「特殊」になれるかどうかは、私がいかに「特殊」な頭で「特殊」なことをするか否かに変わってくるだろう。<br>そしてその「特殊」な考えとは、まず、「私はこのままでは普通なので、特殊になりたい」と私自身が望むところからスタートするのだろう。<br><br>そう考えるかどうかは、今後になってみなければわからない予測不可能な可能性であると自分で感じている。<br><br>無責任なことに、今後出会う予定もなく「言霊」になるかならないかの言葉。<br>「もち子は、本当に将来どんな大人になるか楽しみです！」<br>に含まれた「人と違うんだろうなあ」という希望的観測は、その定義すら予測できる注釈もないまま、無責任に小学時代に放たれた後、その後のリカバリやﾌｫﾛｰはない。<br><br>せめて、次あの先生方に出会ったとき、<br>「もち子は、本当に普通の子たちと違う人になったね」<br>とほめてくれる確証があるなら、もしや、私はその期待に応えることぐらいならするかもしれない。
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 12:09:29 +0900</pubDate>
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<title>インデアンカレー　丸の内店</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりです！<br><br>近日はおいしいお店を探っているので、せっかくですしグルメレビューを始めてみようと思います。<br>皆様のお役に立てたらいいな！！<br><br><br>まずは、<font size="3">「インデアンカレー　丸の内店」</font>！！！<br><br>詳しいことは申し訳ない、わかりかねるのですが、どうやら本店？が関西の方にあるらしく、関西に住んでいた父があまりにもおいしい、もう一度食べたい！というので、興味本位に立ち寄りました。<br><br><br>利用時間は、木曜日の13時頃で、お昼時の為、常に5，6人が並んでいる状態。全席少し高めのカウンター席でした。ほんと、結構混んでました…。<br><br>まず先にレジにてお金を払い、少し並んで席についたあと、渡された札を案内された席に置きました。すると、お水と少し甘めのお漬物がすぐに出てきました！<br>あとは黙って料理を待つだけなので、席についてからはスムーズに食事にありつくことができました。おなかがすいていたので、これは大変助かりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>私が注文したのはインデアンカレーに、生卵を追加したものです。<font size="1">（ｺﾚやんないと、辛いよ！と聞いて。）</font><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150920/01/mchi77/2f/ed/j/o0800045013429709785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150920/01/mchi77/2f/ed/j/o0800045013429709785.jpg" alt="20150917" border="0"></a></div><br><br><br>さて、お味の感想。<br>まず最初の一口目はとにかく辛く感じました。しかし、がむしゃらに辛いのではなく、辛味はあるけど、とても濃厚な味を感じます。なんだかとっても不思議な感覚でした。<br><br>私はもともと辛い物がとても苦手だったので、正直この時点では食べきれる自信がなくなっていました…しかし、自分の後ろには今か今かと自分の番を待つお客さん達の姿…！！<br><br>ここからは意地！としばらくは辛味をひたすら我慢しつつ、濃厚な味を楽しみながらもばくばく食べ進めていきます。<br><br>上に乗っけた生卵が、ほんのりクリーミーな味わいを生み、辛味は徐々に感じなくなってきました。が！尋常じゃない<font color="#FF0000">汗、汗、汗！！！！</font><br>辛いのが苦手な人は、まずお勧めとして食べてる間に水を飲まない方がいいです。<br>余計に辛くなります…。<br><br>そして半分を過ぎたころ、いよいよインデアンカレーの本領発揮。<br>なんと、<font color="#FF0000">舌の中心に甘みを感じる！！！！</font><br><br>なんと表現したらいいのか、黒糖のような甘味！カレーから出る甘さなのか？！と疑いたくなるような甘味です。<br>ただ甘味はあっても、この時点ですでに汗だくではあります。そしてカレーもアツアツの為、急いで食べるけど熱いわ熱いわ。<br><br>しかし、生卵のクリーミーさ、後味に引きずる謎の甘味が味方となり、どんどん進みます。<br><br><br>最後の一口を完食し、やっと我慢していた水をがぶ飲み。後ろ並んでいるので、スピーディーに退店。<br><br><br>そこから数十分、なんと、<font size="3">その甘味がまだ口の中に引きずっている</font>ではありませんか。<br>水飲んだのに？タバコ吸ったのに？<br>この残り続ける甘味の正体は一体何なんだ？！<br><br><br>父が数十年たった今もなお、<u>「また食べたくなるような味」</u>とは、このことを指していたのでしょうか。<br>本当に正直な話を申し上げますと、女子大生21歳、あまり好みの味ではなかったような気が、食べた後にしていました。しかし、なんだかまた体験したくなるような不思議な感覚。<br>これぞインデアンカレーなのでしょうか？<br><br><br>皆様お立ち寄りの際は、なかなか混んでいる時間帯を避けることをお勧めいたしますが（まあ、そんな待たなかったけどね。）がつがつ―！っとかき込みたい気分になったとき、不思議体験をしたい時はぜひお勧めいたします。<br><br><br><br>というわけで、私的に．．．<br><br><font size="5"><font color="#0000FF">★★★★☆</font></font><br><br>です！！！！<br>一つ星が減ってるのは、不思議体験も、ちょっとくどいような味だったのがあるからでしょうか。男性の方が多いお店だったので、特に男性であれば満足以上に食べることができるフシギカレーだと思います。<br><br>東京、丸の内付近に来られた方、是非一度食べてみてはいかがでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>【インデアンカレー　丸の内店】<br><a href="http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13020091/#index">食べログはこちら</a>
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 01:20:34 +0900</pubDate>
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<title>シュークリーム</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150206/21/mchi77/4b/5b/j/o0800045013210489547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150206/21/mchi77/4b/5b/j/o0800045013210489547.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>シュークリーム<br><br>昨日食べた！<br>疲れてる体には癒し！</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>今、毎日休みが無い状態ですが、</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150205/09/mchi77/1b/44/j/o0540096013209058557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150205/09/mchi77/1b/44/j/o0540096013209058557.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150205/09/mchi77/ec/bc/j/o0540096013209058560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150205/09/mchi77/ec/bc/j/o0540096013209058560.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>今、毎日休みが無い状態ですが、<br><br>しっかり恵方巻きは食べたよ！<br><br>なんかもっすごい重かったけど美味しかったです。<br><br>ごちそうさま！<br><br><a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E6%81%B5%E6%96%B9%E5%B7%BB%E3%81%8D"><font color="#0066CC">#恵方巻き</font></a></div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 09:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ｉｎｔｈｅ旭川。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141222/03/mchi77/51/be/j/o0640064013165628516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141222/03/mchi77/51/be/j/o0640064013165628516.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>ｉｎｔｈｅ旭川。<br><br>諸事情により旭川に行ってました。<br>夜ご飯は自由、もちラーメン！！！<br><br>ラーメンはうまい。最高。<br><br>総選挙が終わり、世の中が動く、中でも<br>いつの時代になってもとにかく、<br>ラーメンはうまい世の中であって欲しい(o･ω-人)</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 03:05:00 +0900</pubDate>
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<title>月より団子。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/82/fc/j/o0640064013106340686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/82/fc/j/o0640064013106340686.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/e8/81/j/o0640064013106340703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/e8/81/j/o0640064013106340703.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/40/f3/j/o0640064013106340710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141022/23/mchi77/40/f3/j/o0640064013106340710.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>月より団子。<br><br><br>この間、皆既月食がありましたね！<br>その日はちょうど私の誕生日が一ヶ月前だったから、お月様をT38に見にいき！<br><br><br>かーらーの…<br><br><br><br>肉！！！！！！<br>やっぱ焼肉！最高！！！<br>まあ行きたいなぁヾ(o‘ω‘o)ﾉﾞ</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 23:06:00 +0900</pubDate>
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<title>love、すき焼き。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/22/mchi77/1d/94/j/o0640064013082514573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/22/mchi77/1d/94/j/o0640064013082514573.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>love、すき焼き。<br><br>昨日久しぶりに会った先輩のお歌にお邪魔してきました。<br>すきやき！すき焼きがやりたいです！とごねると、本当にすき焼き準備してくれた！･:*+.\(( °ω° ))/.:+<br><br>美味しい豪華なすき焼きもいいですが、こう、仲間たちと囲むのもなかなかいいもんです。</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 22:56:00 +0900</pubDate>
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<title>もちひよ。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140919/09/mchi77/cb/93/j/o0636113613071275808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140919/09/mchi77/cb/93/j/o0636113613071275808.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>もちひよ。<br><br>やたら身内間に人気があります。なんでだろう。毎日ではないですが、気まぐれで描いてます。<br><br>べつにもちもちしてるからもちひよ、ってわけじゃなく、めっちゃ適当にもちひよなだけです。バンザイ。</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 09:30:00 +0900</pubDate>
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<title>iOS8にアプデ。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140918/19/mchi77/a6/7c/j/o0640113613070742080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140918/19/mchi77/a6/7c/j/o0640113613070742080.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>彼氏がiPhone6を予約して1日目、もはや私のテンションも最高潮、そしてとても欲しくなったところで、iOS8に更新してみた。<br><br>何が変わったのかいまいち…って感じで、細かい細かいキーボードの線とかきえたかな、とか、下から出てくるメニューが変わったかなってのしか気づいてないにわか野郎です。 <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140918/19/mchi77/8d/d0/j/o0180016213070742089.jpg" width="40%"></div></div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 19:03:00 +0900</pubDate>
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<title>この年齢になって初のムートンデビュー。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140917/22/mchi77/36/66/j/o0640064013069983626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140917/22/mchi77/36/66/j/o0640064013069983626.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>この年齢になって初のムートンデビュー。<br><br>やや、と言っても対した年齢ではないんですが、、、みんな高校生とかで履いてるからね、、、そのときには私持ってなかったの…<br><br>あったかくて最高＼(＊òヮó＊)／</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 22:22:00 +0900</pubDate>
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