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<title>those were the days</title>
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<description>MC.tapoの雑記帳</description>
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<title>世界線</title>
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<![CDATA[ 窓の外はどこか悲しげで<div>積もる思いも憂いを帯びている</div><div>僕はそっと君を抱きしめた</div><div>事の終わりも感じられぬままに</div><div><br></div><div>雨は嫌だよ晴れは憂鬱</div><div>君は口にするけど</div><div>雨の街にも夜の外にも</div><div>僕は君を探していた</div><div><br></div><div>君と二人で描いた理想像</div><div>少しくらいは近づけてたかな</div><div>僕の認識は甘いね</div><div>時が来ればかき消されていくの</div><div><br></div><div>冷たくなった左側にも慣れて</div><div>君の仕草も探さなくなって</div><div>見えたはずの晴れた春の日も</div><div>気付けばすぐに曇り空になってた</div><div><br></div><div>可能性とか想定だとか</div><div>君は口にするけど</div><div>君は強いね僕は弱いや</div><div>感情に潰されてしまう</div><div><br></div><div>僕が君に抱いていた思いは</div><div>少しくらいは伝わっていたかな</div><div>僕の認識は甘いね</div><div>僕の記憶は誰かに消されていくの</div><div><br></div><div>否定的な言葉を吐いて</div><div>僕は自分を守った</div><div>言い訳を続ける度に</div><div>僕は君に巻き戻されていく</div><div><br></div><div>君と二人で描いた理想像</div><div>少しくらいは近づけてたかな</div><div>僕の認識は甘いね</div><div>時が来ればかき消されていく</div><div>君に抱いていた思いは</div><div>少しくらいは伝わってたかな</div><div>僕の認識は甘いね</div><div>僕の記憶は誰かに消されていくの</div><div><br></div><div>別の世界線で会おう</div>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 21:26:54 +0900</pubDate>
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<title>最近のことと今後</title>
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<![CDATA[ 最近、僕の周りでいろいろな動きがあり、心がついていか無い状況が続いていた。<br><br>とりあえず周囲との連絡を絶ち切ったりして、自分の足り無い頭で考える時間を作ってみたりはしてみたけれど、やっぱり答えにたどり着くことはなく、ただ、今日食べたラーメンうまいなとか、芋焼酎美味しいねとか、そんな卑近なものでしか、口から放たれる感想は綴れ無い自分に気づきながらも、ただ、もずく食べてぇとか、そんなことを思いながら日々を過ごしていました。<br><br>自分のエゴを突き通すことができ無い年齢にもなっているし、少なくとも、相手の立場で考えることができるようになってきたとは思うけれど、一方で相手の立場で考えることが普通と自分の中で認識されると、自分の気持ちに正直に行動でき無いという側面も生じることは不可避だなと、やっぱりヨーグルトは牧場の朝だなと思いながら、痛感するわけです。<br><br>これまでは自分一人でなんとかすればなんとかなった状況の中で生きてきており、静岡という土地で一人で暮らし始めてからは、日々の生活を一人で処理する必要が生じ、さらに自分一人で抱え込んでやろう、そんな僕ってかっこいいみたいな、どうでも良いような厨二病がさらに加速していたのですが、どうやら、僕は一人じゃないみたいです。心配してくれる人、いつもいつも考え込んでいるけれど、今日はなんかいつもと様子が違うぞとか、本当に些細なことかもしれないですが、そういうことが素直に嬉しく、そういうことを素直に喜べるように、このひねくれ野郎はなったのかと激安の酒屋で買ったあまり美味しくない芋焼酎を飲みながら痛感している、火曜日の夜です。<br><br>別に、これまでの文は正直、どうでも良いのですが、一応音楽的な方向性を自戒の意味も込めて書くための、ただただ長いリード文であって、それは、たろう君はお兄さんより５分遅れて家を出発し、時速１２キロで歩いたところ、お兄さんに６分後に追いつきました。お兄さんは時速何キロで歩いたでしょうかという問題における、たろう君とお兄さんは何歳差なんだろうかと意味もなく推測するような駄文に近いのですが、書きながら本当に徒然なるままに書いとるなと、安い芋焼酎でも酔ってしまえば味わからんなとか、macのOS変えたら文字変換変だなとか思いながら書いているわけです。<br><br>忙しさを理由に、これまで、作る作る詐欺をし続けてきた、CD制作に入りますよというのが１つ目の本題です。クオリティとかどうでもよくて、今の僕が作った音楽をとりあえず残したいという思いと、辛いことがあったり、嫌なことがあったり、嬉しいことがあったり、そんな感情をうまく言葉で表現できるほど、言葉が上手いわけでもないので、音楽でとりあえず表現してみようと、芋焼酎うまいと言いながら思ったわけです。<br><br>二つ目は、やはり静岡でバンドやりたいなと思うので、バンドやりませんかということです。<br>ドラムとベース募集ですが、まあ、普通に楽器触ったことがあったら良いくらいです。<br>別に下手とかどうでも良いです。<br>音楽やりたけりゃ何でも良いです。<br>別にカスタネットでも良いです。その場合、僕はトライアングルをするので、カスタネットとトライアングルの超絶シュールなユニットになることでしょう。<br><br>重大発表でも何でもないですが、上記の二つは静岡にいる間にやっていきたいなと思います。<br>こうして、駄文を綴っているとブログも悪くないなと思ったので、また書きたいなと思います。<br><br>心配してくれてありがとう。<br>そして、僕は一応ですが、元気です。
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-12089065137.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2015 23:54:02 +0900</pubDate>
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<title>キミヲオモフ</title>
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<![CDATA[ 朝が鳴いた<br>どこまでも続いていく<br>鳥はきっと侮蔑の目で街を見る<br><br>切って裂いて呟いて<br>そしていらなくなったら蓋をして<br>勝者の気分で君は今宵も僕を笑うの？<br><br>見据えた先にそう来る、クルクル回って<br>傾いた気分で君は今宵も僕を笑うの？<br><br>ここには何も無いし、誰にも咎は無いよ<br>俯き加減で笑った君は今宵も僕を刺す<br><br>春待つ君を見つめ<br>夏待つ君に焦がれ<br>秋待つ君は何処？<br>冬待つ君を憂うのは<br><br>二年前の僕かな<br>二年経てど変わらず<br><br>月並みな言葉を、僕は待っているのに<br>君はただ笑うだけ<br>波たたぬ生活、僕は待っているのに<br>君はただ笑うだけ
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-12067605222.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:56:10 +0900</pubDate>
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<title>妄想少女は夢の中</title>
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<![CDATA[ 日々の感情を君はいつだって綴るの<br>描いた感覚はきっと君だけが見えているもの<br><br>空想の彼想い君はいつだって文綴る<br>綴った感情はきっとあるはず無い思出<br><br>僕を尻目に歩く君は僕のことをどう思うの？<br>そんな感覚はきっと君は持っていない<br><br>君を想えば、君に触れれば<br>少しくらいは君に近づける？<br>君を想えど、君に触れても<br>妄想少女は今日も、夢の中<br><br>君を想えば、君に触れれば<br>少しくらいは君に近づける？<br>君を想えど、君に触れても<br>妄想少女は今日も、僕の外<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-12067602187.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:46:08 +0900</pubDate>
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<title>音楽を</title>
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<![CDATA[ 例えば君がもう苦しくて、辛くて死にたいようなときは<br>僕は希望の歌を歌うよ<br>そうすれば少しは楽になるはず<br>いつだって音楽は<br>僕らを何度も救ってきた<br>直接的な効果は無いかもしれないけど、何かがあると僕は思うんだ<br> <br>どうしようもない日々の中に<br>僕は、君を見つけたんだ<br>君の声、君のしぐさ全部、もう少しでいいから知りたいよ<br>歌おう、君にしか鳴らせない音楽を<br>歌うよ、僕にしか鳴らせない音楽を<br>音楽を<br> <br>街はジオラマみたいで、僕を置いて回る<br>君のこと、少しでいいから<br>好きになってもいいだろ？<br> <br>例えば、僕がもう少しだけでも<br>綺麗な音楽をつくれたら<br>僕がもう少しだけでも<br>君の感情に触れる音楽をつくれたら<br>世界の構造の一つや二つくらいは<br>簡単に壊せるような気がするさ<br>だから、僕は歌うよ<br>僕にしか鳴らせない、音楽を
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-12067597806.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:44:54 +0900</pubDate>
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<title>the weight</title>
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<![CDATA[ The Bandのthe weightを聴きながら帰路についた昨日。<br><br>弾き語りとして一人でやっていく上で、どうすればお客さんに楽しんでもらえるのだろうか、どうすれば僕を覚えて帰ってもらえるのだろうかという試行錯誤をしながら行き着いた今のスタイル<br><br>昨日はいろんなお客さんと仲良くなって、ようやくたどり着いたスタイルが正しかったんだなと実感できた。<br><br>名前と顔だけ覚えてと吐ける奴の神経を呪った<br><br>という僕の大好きなバズマザーズというバンドがロックンロールイズレッドという曲で歌っているのだが、この言葉は僕は大好きで、名前と顔だけ覚えて欲しくて音楽やってるのか、ステージに立ってるのかと思う。<br><br>名前と顔だけ覚えたミュージシャンをまたみたいと思うだろうか。<br><br>僕は思わない。<br><br>だから、僕はまたみたいと思えるようなライブをしようと思うし、昨日のライブに来てくれた人が<br>、もし、また僕を見に来てくれるのであれば、同じことは絶対しないし、楽しんで帰ってもらえるようにするよ。<br><br><br>本当に昨日は楽しかった。<br><br>僕のライブがよかったと言ってくれる人もたくさんいた。<br><br>音楽でいろんな人と知り合えたし、CDがなくなっても欲しいと言ってくれる人がいっぱいいた。<br><br>次は、ちゃんと作っていくし、新譜も持って行く。<br><br>だから、また、僕をみんな見に来てください。<br><br>損はさせません。<br><br>ハードロック大好きだった僕に、新しい世界を見せてくれたthe bandのthe weight<br><br>こんなにかっこいい音楽があるんだと僕に与えてくれたあの感覚を、こんなライブもあるんだと一人でも多くの人に思ってもらえたら、僕はうれしいな。<br><br>次回は、<br><br>３月２８日サナッシュ<br>ワイルド☆ファンシー<br>アンエンドロールズ<br>BRIMAR/ケディ<br>DON'T SCRAMBLE FOR MY SHIT<br>VIE-BRAVE<br>MC.Tapo←<br><br>全力でやるよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-11993781234.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 22:55:35 +0900</pubDate>
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<title>静岡サナッシュでのライブと無料配布ＣＤについてこまごまと</title>
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<![CDATA[ 10月４日のサナッシュでのライブにお越しいただき、ありがとうございます。<br><br>久しぶりのブログですが、今回はちゃんとかきますよ。<br><br>セットリストは<br><br>１．水平線の街<br>２．僕はやっぱりメンヘラ女が大好きです<br>３．音楽を<br>４．屋根の下で傘をさす<br>５．街の雑踏とざわめき<br><br>でした。今回は自分としては水平線の街とメンヘラ女の曲が良くできたかなーと思ってます。水平線の街に関してはうまいこと歌詞も浮かんでくれたし、いつもと構成を変えることもできたので、自分的には満足の仕上がりだったんじゃないかなと。歌詞が浮かんできたとか書いている理由としては、基本的に僕は曲のコンセプトだけ決めちゃって、ライブではその時の雰囲気とか浮かんだ言葉を即興で歌詞に載せるスタイルをとってます。ほとんど毎回同じものもあるけれど、構成自体がその時の気分で変わるものもあります。ムラがあるかもしれんけど、その方が芸術的な感じのものを作るって点では良いのじゃないかなと思いそんなスタイルをとってますよ。<br><br>前回のライブでは爆発的な感情の噴出みたいなことをやろうと思い、それをテーマにやったのですが、どうも自分の中でうまく消化と昇華ができていない感覚に陥ったので、今回は爆発的というよりも水面下で揺れ動くというようなイメージでやってみました。なかなか今回はうまく行ったんじゃないかなと思います。感情で一回一回のライブのクオリティが変化するなんて、音楽家としてはダメかもしれません。ガチで音楽やっている人からしたら、僕なんてただの趣味の世界で安全な位置から音楽しているだけの中途半端野郎と思われるかもしれないです。でも、僕はただ僕の音楽がやりたいだけなんです。別に売れるとか売れないとかそんなことはもう長い間バンドやってて疲れました。楽しく自分がやりたいことをやりたいだけなんです。もう今の僕にとって感情の素直になれるのは音楽しか無いのです。バンドメンバーを関西に残し、この静岡の地で一人となったら、おそらく音楽なんてやめてしまっていたでしょう。でも、一度、弾き語りをする機会をもらってからそんなものは僕にとって間違いであり、日々の言い訳をただ肯定しているだけの行為でした。過去に、死ぬほどライブやってた時期にお前らはステージの上以外では輝け無いと言われたことがあります。当時は別にそんなことも無いんじゃないのかと思っていましたが、やっぱり僕は音楽無けりゃだめだなと実感しています。音楽で、静岡においてもいろんな人に出会うことが出来ました。音楽やるやつ、音楽好きなやつに悪い奴はいません。この一刻もはやく立ち去りたかった静岡という土地でも、僕の音楽が好きだと言ってくれる人が少しずつ増えてきました。僕がやっている音楽は静岡にはない音楽だと言ってくれる人もいます。だから、僕はもう少しだけ、静岡でも音楽をやろうと思います。それはたぶん自分に対する延命措置であると同時に、自分を肯定する行為にもなると思うからです。そして、この静岡という土地も好きになってきました。<br><br><br><br>そして話は変わって、今回は「めんたるへるす」と名を打ったデモをお配りしました。僕の汚い適当な字で書いてあるので、ここではもう一回収録している曲とちょっとした曲の説明でもします。<br><br>１．めんへる＋er<br>この曲は導入的なイメージを持った曲が欲しいなと思い作った曲です。曲のコンセプトを思いついて、録音するまで30分という自分でもちょっとびっくりする速度でコンセプトが仕上がり録音まで至った曲です。<br>メンタル病んでる人は精神的にすごい爆発するときもあるんだけど、そういう時って意外に、冷静な自分がいるよねというテーマで曲を作ろうと思い、ギターを鳴らしていたんですが、音だけで世界観が表現出来ちゃったので、この曲は歌詞なしです。<br><br>２．音楽を<br>これはyoutubeにも上げてますし、自分でも気に入っている曲です。周りからも良い曲だねと言われることも多く、僕の中ではある意味主力商品的な感じで思っています。よくある誰かのことを好きになるっていう曲ですが、わりとよくあるラブソングでは「君のことを守りたい」とか「君の支えになるよ」とかそんなある意味偽善的な言葉が多いと僕は思います（僕はこういう俗っぽい歌詞が嫌いです）。でも、実際になんかこう恋をしてみたら相手のことを考えるが故にすごく自己中心的な考えに陥ってしまい、相手の反応なども全部自分の中で解釈してしまうように思います。そんな感じを出したいなと思い、ラブソングですが、逆にすごく自己中心的な視点で歌詞を書いてたら、こんな感じになりましたよという曲です。まあ、ストーカーの歌ですやんと言われたらそれまでですが、割と古典文学の名作とか視点変えたらストーカーですやんということもよくあるので、それはもう先入観ととらえ方の問題なんだなと思います。僕の中で最高の病ンデレ小説は舞姫です。<br><br>３．水平線の街<br>前短い期間やっていたバンド用に作った曲が原案です。その時はループステーションは使っていませんでした。原案のときのテーマは自分を肯定してくれる人を探すお話しだっと思うのですが、もうそんな気持ちも失せて来たので、諦めの境地に立った男がたどりついた場所で自分が諦めの境地にいることを知るというひたすらに暗い内容になってます。この曲はライブごとで歌詞も変わりますし、構成も変わるので、今回のデモ版はその中の１パターンってことです。<br><br>４．不眠症<br>院生時代にひたすらに眠れない日々が続き、当時お金が無いながらも購入したprotoolsを使って夜な夜な打ち込んでいた曲です。周囲からは耐える音楽だとか言われていますが、今回の「めんたるへるす」というデモCDの曲目としては良いのじゃないかなと思い、過去の曲ですが入れました。当時はMIDIキーボードも持っておらず、ただひたすらマウスをクリックしていた記憶があります。全部一人でやりきった初めての曲なんじゃないかな。<br><br>今回のデモCDですが、音楽をと水平線の街に関しては一発録音です。いろいろ重ねたり、分割で録音して良いものをつくろうかと思ったのですが、ライブ感出したいなというのと、考えたらそんなクオリティ追求するような音楽でもないなというのと、一番大きいのは日々が忙しすぎてそんな暇ねぇよというこの三つの理由から一発録音でやってます。<br><br>内容も見た目もＢ級ですが、なかなか良いかなと思いますので、欲しいと言う人はご連絡いただければお渡ししますよ。<br><br><br>久しぶりにブログ書くと長くなってしまいました。思いのままに書いたので取り留めもないことの嵐だと思いますが、これが今の僕の率直な気持ちです。<br><br>音楽をして、いろんな人に出会い、僕は静岡が好きになりました。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 17:49:15 +0900</pubDate>
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<title>今後</title>
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<![CDATA[ 現在諸事情あって入院中。あまりリーダーもいないブログですが、今後ライブを復活しようという目論んでいるので、その助走も込めて更新します。<div><br></div><div>PV作ったときくらいしか更新してないんで今後は幾つかのカテゴリーで更新していくつもりです。</div><div><br></div><div>たぶん、需要無いけど僕が日々思っている小言も書いて行こうかなとおもっております。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-11898099396.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 16:15:23 +0900</pubDate>
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<title>音楽を</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを更新。<br>年明けにホームページ開設して、音楽バリバリやるぞと決意したものの、忙しさに負け、一本しかライブができていない状況だったけど、最近いろいろありすぎて、明日死ぬかもしれないならばめんどくさいという気持ちよりも何かを先にしてしまったほうが良いなと思い、音楽活動を再開したところです。<br><br>音楽をという曲を作って、youtubeにアップしてみました。<br><br>僕はわりと曲のタイトル考えないので、気づけば一番連呼していた歌詞をタイトルにしただけで、特に意味はありません。<br><br>アコギ一本でやろうと決めてからいろいろ作った中でわりと気に入った曲だったので最初にアップしました。<br>歌もギターも一発録りしたものをアップするという結構冒険的なことをしてみたんですが、なんだかんだでわりと良い感じじゃね？と思ってます。<br><br>ブログ全く更新してなかったけど、ちょっとずつ更新していきます。<br><br>https://www.youtube.com/watch?v=jWU_RrGXrL4&amp;feature=youtu.be
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-11871654154.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 23:44:02 +0900</pubDate>
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<title>I'm Going Home</title>
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<![CDATA[ お酒ばっかり飲んでいる帰省を終え、現在新幹線で一人です。<div><br></div><div>明日から社会は通常運行ということもあって、新幹線が満員で、やたら時間をかけながらこだまで帰っとります。</div><div><br></div><div>夜景を見ながら帰るのもそんなに悪くもないのですが、缶ビール買うのを忘れたのが痛手、、、</div><div><br></div><div>途中で乗ってきたギャル達が新幹線という密室でマクド食い出すというちょっとやめてください行為に耐えながら、取り止めもなく駄文を綴っているわけですが、自宅に戻れば年末に揃えた録音機材があるのでついに宅録が可能です。</div><div><br></div><div>帰省中に貯めておいたアイディアをついに吐き出すことができるので少しワクワク、友達が一人もいない土地に帰るという点でげんなりですが、できる限り早く作品を仕上げたいと思います。</div><div><br></div><div>待ってる人がおるのかどうかわからんですが。</div><div><br></div><div>駄文であっても出来る限り、綴っていけたらとおもいますのでよろしくお願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mctapo/entry-11743860490.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:05:15 +0900</pubDate>
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