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<title>死の山となった時を喰らう戦乙女</title>
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<description>※魔拳※蒸れて水虫と雑菌が大量に繁殖した異臭を放つ烈海王の足拳を用いた技の総称、いや尊称！岩石さえ触れた瞬間に腐敗してしまうので打岩の実現も容易いッ！嗚呼臭いッ(歓喜)♥余りの臭さに私は魔界を見たッッ！！どうだ？君も臭くなってきただろう！</description>
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<title>不浄なる光のVenere【第陸部第壱話】　期間限定公開中</title>
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※序文※常に限界を超えた鍛錬や数々の死闘をこなす武闘家である烈海王ッッ常人離れした激しい修行や運動により一般的な基準（足裏は両足で1日にコップ約1杯分の汗をかき、靴の中が高温多湿になることで雑菌が繁殖して強烈な「イソ吉草酸」の臭いが発生する）を大きく上回るレベルの「異臭」を放つッ！烈海王は激しい動きに対応する中国拳法の修行靴を常に履いており、足元は常に高温多湿の雑菌が最も繁殖しやすい過酷な密閉環境となっているッ！足の臭いの主な原因は高温多湿な環境で繁殖した雑菌が分泌された大量の汗や皮脂、古い角質
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<title>【第弐話】 『カツッ！あひゅうッ！ガウミンアッッ！！ 嗚呼、たまらぬッこの至福！…</title>
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【第弐話】『カツッ！あひゅうッ！ガウミンアッッ！！嗚呼、たまらぬッこの至福！ここで終わってくれるなッッ！』異シヴァ神２４死（イシヴァーシン・トゥーヨッシ）「東洋のフランケンシュタイン」と呼ばれ軽量級を凌ぐスピードに車に撥ねられても立ち上がる頑強な肉体を持つヘビー級ボクサー。何よりも強打を受けると痛みや屈辱が性的興奮に変換する生粋のマゾヒストである。異シヴァ神の目的は研究として多彩な足技を自在に操る劣との練習試合だ。戦う男としてこの上なく美しい劣の姿を視認した異シヴァ神はニヤニヤしながら勃起してい
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<title>【第参話】 『俺の体臭で発情せんかァァッッ！！ 極厨侮術を嘗めない貴様等は遠慮なく乱射するぞォォ</title>
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【第肆話】『俺の体臭で発情せんかァァッッ！！極厨侮術を嘗めない貴様等は遠慮なく乱射するぞォォッッ！！！』※魔拳※蒸れて水虫と雑菌が大量に繁殖した異臭を放つ劣の足拳を用いた技の総称、いや尊称！モワッ(足臭)、テリブルスメル、悪臭しそう･･･てかするッ、対戦相手果てるッ！爪の中にカスが溜まっててガチで臭そうッ！絶対嗅ぎたいし踏まれたいし舐めたいッッ！！岩石さえ触れた瞬間に腐敗してしまうので打岩の実現も容易いのは言うまでもないッッッ！！！道場の中で何気なく靴脱いで足臭漂わせてそう臭いって本人に教えてあ
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<title>【第肆話】 『アリガトウ千極年、もう体は洗わないッ！ スピード良しッ！重さ良しッ！握り良しッッ！</title>
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【最終話】『アリガトウ千極年、もう体は洗わないッ！スピード良しッ！重さ良しッ！握り良しッッ！ウワアアアオオオオ！！』カオスを超えて終末が近づくッッ！！「雄雄雄雄雄雄雄ッ」と雄たけびを上げ「ミギャアアアアアアアア」謎の奇声が車内に響き渡る「誰かッッ！誰かおらんかァァッッ！？」と助けを求める劣ッ！あらゆる衝撃を吸収するであろう極太の首、強烈無比な打撃を繰り出すことが容易に窺える丸太のような腕、そんな男が電車の中を半裸で居座り丸太の腕に連なる岩石と見紛う巨大な拳を振り回しながら裸足で泣き叫んでいたら普
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