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<title>在り方 ライブレポ</title>
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<description>ライブレポです。</description>
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<title>11月26日　Freeze@大阪FAN J twace</title>
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<![CDATA[ ※未完成です。<br><br>大阪です。<br>客入りは･･･どうなんでしょう。<br>たしか8月のMoranは2階？階段？を解放していたと思いましたが、今回は１階だけでした。<br>大阪って盛り上がるイメージだったんですけど逆ダイとか少なかったような。<br>Hitomiさん、喋ると声がガラガラでした。<br>歌ってるときはそこまで気にならなかったんですが、はやくよくなってくれるといいと思います･･･<br>風邪とかではなく、3Daysの疲れのようでした。<br>博多まで少しだけ時間もあくし、よくなってるといいな。<br><br>衣装は最新のやつです。<br>ENではまたVeloさんZillさん上着を脱いでました。<br>Hitomiさんは途中で袖にはけて、その時に早々と上着を脱いでいました。<br>なぜか靴もチェンジしていました。<br>最初は白いとんがり靴だったんですが、上着をぬいでからよくはいてるブーツに。<br><br><br>SET LIST<br>1.今夜、月の無い海岸で<br> 2.LOSERS' THEATER<br> 3.Helpless<br> 4.在り方<br> 5.rub<br> 6.痕跡とキャンバス<br> 7.カクタス亜科<br> 8.寡黙の夕べ<br> 9.Lost Sheep<br> 10.ハーメルン<br> 11.Sea of fingers<br> 12.マニキュア<br> 13.Stage gazer<br> 14.同じ闇の中で<br> en1.<br> 15.Sea of fingers(高速ver.)<br> 16.Silent whisper<br> 17.Party Monster<br> en2.<br> 18.今夜、月の無い海岸で<br> 19.Stage gazer<br> 20.Party Monster<br> <br><br>MC(痕跡前？)<br>Hitomi「今日、俺、声ガラガラでしょ。ライブがね、三日連続で･･･今日は声が違うけど、心はツルツルだから。ピカピカだよ、磨きがかかってる。声はジャリジャリだけどね。」<br>「声はガラガラだけど、心はこめるから、最後まできいていってね」<br><br>MC2(LOST SHEEP前？)<br>-いきなりHitomiさんがはける。他のメンバーさんも予想外だったみたいで沈黙が･･･Holicもどうしていいのかわからず、たまーに「そあーん･･･」とか「べろー･･･」とかポツポツメンコが上がって、そのたびにクスクス笑いが起こってました。笑-<br><br>Soan「････困りましたな･･･」<br>「Hitomiくんに、「ちょっと待ってて」っていわれたんだよね･･･」<br>「(つくった声で)今日は俺もHitomiくんと同じで声がガラガラで･･･とかいうとしらけるからやめよう。今危ない空気を漂ったのを感じた。あ、そうだ。Zillが帰ってきました！」<br>Zill「11月10日、インフルエンザっていうたちの悪い菌にやられてしまって･･･ごめんね。で、振り替え公演にもかかわらず、きてくれてありがとう!!」<br><br>Soan「どこの会場でも思うんだけどさ、ここにきてくれたからには、ここを大阪で一番ハッピーな場所にしたいんだよね。一番幸せな場所にしよう。」<br>Holic「おおー(拍手)」 -Hitomiさん登場-<br>Hitomi「ん？なんの拍手？」<br>Soan「いや、ここをね、大阪の中で、一番ハッピーな場所にしようって話。」<br>Hitomi「え？なに？もう１回いって」<br>Soan「いやだからあ！ここを大阪の中で一番幸せな場所にしようって！」<br>Hitomi「そうだよ。」<br>Holic「(笑)」<br>Hitomi「てかもうそうでしょｗ違うの？」<br>Soan「幸せな場所にしようなっていう確認だろ!!!!!(きれる)」<br>Holic「笑」<br>Hitomi「大阪どころか、もうアジア兼制覇だから！」<br>Soan「いやそこは世界とかにしようよ(笑)アジアって小さいよ(笑)」<br>Hitomi「でも世界にはやたらとハッピーな国とかあるからさあー」<br>Soan「あ、世界を甘く見るなと。笑」<br>Hitomi「そうそう、だからこれから世界を目指すんだよ！もうほとんど寝ちゃってる国とかさ、そういうところは相手にならないけど、常夏とかやたらハッピーな国より、ここは幸せな場所にしよう！」<br>「みんなは幸せじゃないの？俺はもう超ハッピーなんだけどｗ」<br><br>MC<br>Hitomi「狂気がほしいんだ」<br>「ギリギリ正気じゃなくて、ギリギリ狂気がほしい！」<br>「Zillは狂気だよ。」<br>「Soanも狂気だよね？」<br>Soan、ちょっとニヤニヤしつつ首かしげつつ盛り上がらないドラムを叩く<br>「えっSoanは正気なの？ww」<br>「Veloは狂気だよ！」<br>Velo、ギュイイイーンとギターを弾く<br>「ほら、狂気だ。」<br>「俺は最初から正気なんてもってきてないよ！そんなものは東京の家のクローゼットの中だよ」<br><br>MC(カクタス前)<br>Hitomi「声がでなくても、傷つける。みんなそう。サボテンみたいなものだよ。」<br><br>MC(闇前)<br>Hitomi「俺たちには名前があって、その名前を、一生背負って生きていくんだ。生きている中で、俺はあと何回名前を呼ばれるんだろう。」<br>「俺はみんなの名前一つ一つを呼んであげることはできないけど、この歌は、みんなの名前で、みんなの命で、みんなの存在理由で、生きている証で、真実だから。」<br>「だから、俺はこの歌を歌います。」<br><br>MC(EN)<br>Hitomi「俺はみんなの本音を聞きたいんだ！」<br>「一番好きな動物って何？」<br>Holic「ねこー」「ちーたー」「ひとみー」 Hitomi「俺は違うだろ！たしかに動物だけど、アニマルでお願いします！」<br>Holic「ディグディグー」<br>Hitomi「は！？なに？デグデグ？ディグダグ？なに？」<br>Holic「ディグディグー」<br>Hitomi「は、なにそれ、知らない!!やっべえ負けた！」<br>Hitomi「Velo、知ってる？」<br>Velo「え･･･ディグディグでしょ？なんかウーパールーパーみたいなのじゃないの?」<br>Hitomi「そうなの？ちょっと待って、それってどんな動物なのか、俺に教えて!!」<br>Holic「ウシ科」<br>Hitomi「ウシ！？Velo、全然違うじゃん!!ｗｗ知ったかしちゃだめだろ！笑｣<br>一同笑<br>Hitomi「じゃあ、みんなにも聞いてこう。Zill、一番好きな動物は？」<br>Zill「ベッキー!!」<br>Hitomi「笑　じゃ、Veloは？」<br>Velo「俺は･･･テト。テトが好きです」<br>Hitomi「でももう一匹いるんだよね？すみれちゃんだっけ？」<br>Velo「ああーいるんだけどー･･･テトのほうが古株だから･･･新しくきた子をかわいがるとおこるんだよ。だから俺はテトが好きです。･･･テトが好きです。テトが好きです。」<br>一同笑<br>Hitomi「じゃ、Soanは？」<br>Soan「俺はあー･･･ベッキーちゃん。」<br>-SoanとZill、親指を立てあう- Hitomi「嘘つくなよ」<br>Soan「嘘じゃないって！Zill愛だよ！」<br>-再び親指を立てあう-<br>Hitomi「それは分かるけど、嘘をつくなって!!Soan、一番好きな動物は？」<br>Soan「･･･かわうそ。」<br><br><br>Hitomi「じゃあ、好きな食べ物は？」<br>Soan「あ、Veloは焼肉が食べたいらしいよ」<br>「ライブの後メンバーでご飯食べに行こうって。そしたら焼肉焼肉うるさい！笑」<br>Hitomi「じゃ、Soanは？」<br>Soan「俺は、苺。」<br>Hitomi「･･･俺は、音楽を伝えるステージという場で嘘をつかれるのは絶対に許さない!!! 」<br>Soan「いや、ほんとだから!!」<br>Hitomi「え、ほんとなの？」<br>Soan「ほんと、ほんと。」<br>Hitomi「おれ、狙って言ってるのかと思った。笑」<br>Soan「あのさあ、なんでVeloとZillには優しくておれには厳しいの!?」<br>Hitomi「それは付き合いが長いからさあ！笑」<br><br>Hitomi「Zillは?｣<br>Zill「おれは、Soan！！」<br>Hitomi「上手いなｗじゃ、Soanはどんな味がするの？」<br>Zill「甘いあじ！」<br>Holic「おおーｗ」<br>Soan「ちょっと待って、オオーとか言う前にちらちらひいてる人がみえるからｗｗｗ」<br><br>Hitomi「俺は、アイスが好き。スタジオとかの帰りに、アイスをかって家まで食べながらかえる。」<br><br><br>Hitomi「初恋はいつ?Soan。」<br>Soan「ちょっとまって！なんでまた最初なの!?」<br>Hitomi「最後にされるよりよくない？ｗ」<br>Soan「ま、たしかに･･･おれはー小１かな。」<br>「ラブレターとかもらったよ。全部ひらがなの。名前もおぼえてる。たしかえみちゃん」<br>Hitomi「今会場のえみちゃんがドキッとしたよｗZillは?」<br>Zill「中学かな」「名前はきさよ(違うかも。とりあえずあんまりいない感じの名前でした)ちゃん。」<br>Hitomi「え？何ちゃん？」<br>Zill「きさよ、きさよちゃん。(Zillさんの発音がちょっと変。胡椒みたいな発音できさよって言ってました)かわった名前だから覚えてた」<br>Hitomi「Veloは？」<br>Velo「おれは･･･小６かな」<br>Holic「（ふーん的な反応）」<br>Velo「なんか反応が･･・」<br>Hitomi「当たり障りなさ過ぎるんだよｗ」<br>「おれはさ、クリスマスイブに告白して、１月にふられたｗちょっと待っててくださいっていわれて、１月に「好きな人がいるんです」って。じゃあそんとき断れよ。笑」<br><br><br>Hitomi「じゃあ一番好きな曲は？」<br>Holic「（Kraとか己龍とか）」<br>Hitomi「己龍てなに？ごめん俺今のバンドうとくてさー」<br>Holic「サナトリウムー」<br>Hitomi「それはどこの曲なの？あ、わかったエルドラード？」<br>Soan「ちょっと、Hitomiくんそれは年代ばれるよ。笑　サナトリウムなら他にもいろんなとこがだしてるんじゃない？大塚愛とかだしてなかったっけ？」<br>Hitomi「それってプラネタリウムじゃないの？ｗｗ意味が全然違うよ！！ｗ」<br>Holic「誘惑ー！」<br>Hitomi「ああーGLAYだよね？あれってどんなだっけ？わかる？」<br>Veloがちょっと弾く、Soanはイントロのドラムを口ずさむ<br>Hitomi「ちょっと待って、わかんないｗVeloわかるんでしょ？」<br>Velo「え･･･わかるけど、歌わないといけないの？」<br>Hitomi「いや歌わなくても歌詞とかさー」<br>Soan「あ！(ちょっと歌う)」<br>Hitomi「ああーわかった!!♪～～～♪(ちょっと歌う)って感じのだ!!あ～なるほどね～」<br>Hitomi「じゃあ、Soanの好きな曲は？」<br>Soan「おれは、なんかVeloのiPodにはいってたやつ。曲名よくわからない。」<br>Hitomi「Zillは？」<br>Zill「おれは、同じ闇の中で！(Veloが嬉しそう)」<br>Hitomi「今、一番すきな曲だね！じゃ、Veloは？」<br>Velo「俺は、THE NOVEMBERSの･･･ちょっと曲名わからない」<br>Hitomi「おれは、syrup16gの●●(忘れました)」<br>Holic「らくだはー？」<br>Hitomi「らくだ？らくだ･･･やべ、それちょっとわかんない！また負けた･･･」<br><br>Hitomi「なにが言いたいかっていうとさ、本音でぶつかってきてほしいんだよ。」<br>「まわりとか気にしないで、包み隠さないで、本気でかかってこい!!」<br>「一番好きなバンドは!?」<br>Holic「Moran！！！」<br>で、曲へ。<br><br><br>MC(EN2海岸前)<br>Hitomi「本物の愛情をもってる?」<br>「偽りの愛情でもいいけど。」<br>「愛してくれてるなら全部ぶつけて。憎しみも愛情も全部ぶつけあって、傷つけあいながら愛し合おう」<br><br>MC（はけぎわ）<br>Hitomi「時には嫌になったり、なげだしたくなったりすることもあるけど、でもやっぱりここにたつのは、やっぱり俺の生きている意味だから。俺の生きている証だから。だから、また絶対にこの場所で会おう！」<br><br><br><br>このワンマンツアーはいつもいい顔をみせてくれるVeloさんですが今日は特にハイだったような気がします。<br>Zillさんのとことんでったと思ったら自分からちゅーしようとしたり。<br>しかもZillさんがかわしてたしちょっと笑ってしまいました。普段は逆なのに。笑<br>Veloさんが離れようとしたらZillさんの服の繊維がVeloさんのギターにひっかかっていました。<br>個人的な話なんですけど大阪はあんまりライブに集中できませんでした。<br>あと何回ってライブではあんまり考えたくないんですけど今日はどうしてもそのことで頭がいっぱいで。<br><br>おつかれさまでした。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10399567143.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 15:56:06 +0900</pubDate>
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<title>11月25日　Freeze@名古屋E.L.L</title>
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<![CDATA[ ※未完成。<br><br>4人での最後の名古屋。E.L.Lでみることができて本当にとかったです。<br>客入りはいまいちで、客席の両端の一柵分のスペースを、ロープをはってふさいでありました。<br>それでもガラガラ。だけどなかなか盛り上がりはよかったんじゃないかと。<br>衣装はHeroine衣装。<br><br>SET LIST<br>1.Escort<br>2.LOSERS' THEATER<br>3.ハーメルン<br>4.在り方<br>5.目下の泥濘 <br>6.Element<br>7.人間の人間による人間のための恋路<br>8.Silent whisper<br>9.Helpless<br>10.君のいた五線譜<br>11.Lost Sheep <br>12.マニキュア <br>13.Sea of fingers <br>14.今夜、月の無い海岸で<br>15.Party Monster <br>16.Flower Bed <br><br> <br>en1. <br>17.今夜、月の無い海岸で<br>18.ハーメルン<br>19.Silent whisper <br>20.Party Monster <br>21.Stage gazer <br>22.同じ闇の中で <br><br><br>MC(目下の泥濘前)<br>Hitomi「昔、おれが小さい頃に、なんか探検隊の番組やってたの。ほんとにかすかにしか覚えてないんだけど、4，5人とかでジャングルに探検にいくんだけどさ…なんか上から蛇とかふってくんの。笑」<br>「まあ、やらせなんだけどさ。笑」<br>「だって、たとえジャングルでも、上から蛇ふってくるなんてそうそうないよ。笑　おれの記憶ではピラニアに食べられてる人とかいたもん。笑」<br>「で、その中に底なし沼の話があって。あ、いや底なし沼は本当にあるのかもしれないけど！とにかく、小さいころのおれは、それがものすごくこわかったんだよね。」<br>「ネヴァーエンディングストーリーって知ってる？こっちのほうが知ってる人多そうだけど。」<br>「なんかあれにもそういう話があって、そっちでは馬が……やばい!!!!!ちょっと待ってごめん!!やばい!違うんだよ、ちょっと今、馬が埋まっちゃうとかいいそうになって…違うんだよ、本当にそんなことがいいたいわけじゃなくて！たしかに馬は埋まっちゃうんだけどね。でもおれ、それがすごくこわくて。」<br>「今までのおれだったら、そういう泥濘みたいなところには絶対に足を踏み入れたりしたくなかったんだけど、でも、今はさ、その先に大切な人や生きたい道があるなら、遠回りをするんじゃなくて、目の前の泥濘にも足を踏み入れられる気がするんだ。」<br>「きっとそういう勇気をもって、泥濘にふみだせば、きっとそこは底なし沼なんかじゃなくて、足をとられたり、靴は汚れたりしてしまうけど、ちゃんとたどりつけるような気がするんだ。」<br><br><br>MC(Silent前)<br>Hitomi「この曲を歌ってるとさ、自分がつくづく害虫だなって思うんだよね。」<br>「なんか…すごく複雑なんだけど、でも本当はすごくシンプルなんだよ。」<br>「おれたちは繁殖したりして地球をくいつぶしたりするけど、でもそんなのしったこっちゃないし、おれはそれでいいと思う。」<br>「で、そういうことを気にしないでなにに夢中になってるかっていうと、好きな人だったり、ただ生きることだったりするんだよ。」<br>「アブラムシって知ってる？あれは害虫だよね」<br>「え？違うの？害虫でしょ？Soanしってる？」<br>Soan「（よくわからないって顔）いや～…」<br>Hitomi「Soanは無知だなあ！Veloは？」<br>Velo「…名前だけなら」<br>Hitomi「Veloも無知だなあ！」<br>「あれってさ、チューリップとかにつくんでしょ？え？違うの？」<br>Soan「Hitomiも無知だなあ～」<br>Hitomi「植物系苦手なんだよ！Zillはわかるよね？植物博士だもんね？」<br>Zill「（親指立ててマイクにむかってくる）…よくわかんない。笑」<br>Hitomi「（笑）でもさ、とにかくあいつらも自分たちがなにかを食いつぶしてるなんて思ってないんだよ。おなかいっぱいになることだけ考えてる。」<br>「でも本当にそれってメンバーにもいえることで、Zillも害虫だよ。」<br>「Zillがどんなに害虫かって、それは彼のライブパフォーマンスをみてるとよくわかるよね！もう自分が気持よくなることだけ考えて動いてる!!」<br>「Veloも害虫だよ。Veloは自分の音に夢中になってるっておもうことが、よくあるよ！」<br>「その点、Soanはあんまり害虫じゃないんだよね。よく全体を見回してるし。笑」<br>「だけど！！意外とHolicの表情に夢中なんだ！あとは、自分がどうみえているかにも夢中におもえるときもある。笑」<br>Soan「違うよ！おれは、Holicたちの笑顔をみて、だけどたまーに温度差を感じての笑顔のときもある。笑」<br>Hitomi「怒り笑いだｗｗｗ」<br>Soan「そうそう、まだちょっと足りないんじゃないか？みたいな。ドラムって表情勝負だから。ドラムって必死な時と怒ってるときの表情が紙一重だからね。笑」<br>Hitomi「ああ、たぶん後ろから見たらほんとに顔しかみえないもんねｗ」<br>「おれも害虫なんだよ。自分がうたいたいことうたって、喋りたいことしゃべってたまにお客さんどんびきさせたり、おいてけぼりにしちゃうこともあるけど、それでいいんだよ。」<br>「だからおれは、君たちにも、そうでいてほしいんだよ！らいぶのときはさ、ステージにだけ夢中でいてほしいんだ。」<br><br><br>MC（パーティー前）<br>Hitomi「今からParty Monsterやろうとおもうんだけどさ、でもまだたりないんだよ！だから、急きょアンコにいれてあった海岸やる！！」<br><br><br>アンコ１<br>SoanさんとHitomiさんで中日の話とか<br>Hitomi「中日ってあれでしょ？コアラ。」<br>Soan「コアラじゃねえよドアラだよ！！！！」<br>「しかもおれドアラがすきなわけじゃないし」<br>Hitomi「え、だってよくもってるでしょ」<br>Soan「ああ、お客さんにいただいたりね。たしかにドアラも好きだけど、おれは中日が好きなの。わかるでしょ？」<br>Hitomi「ああ～うん。（ほんとに興味ないてきな）」<br><br><br><br><br>Hitomi「まだまだ殺し足りないよね。よし、一人ずつ曲きめてこう。あの曲以外で。あれは最後でいいよね？Moran殺し。Zillなにでころされたい？」<br>Zill「…じゃ、おれはParty！」<br>Hitomi「よし、じゃあジルはパーティー殺しね。Veloは何がいい？」<br>Velo「うーん…海岸かな。」<br>Hitomi「ああ、海岸。今夜月の無い海岸で殺し。Soanは？」<br>「Soanは、なにで殺されたい？」<br>Soan「じゃあ、おれは…音源化されてない、サイレントウィスパー」<br>Hitomi「じゃ、さいれんとうぃすぱーごろし。おれは…なんいしよっかな。」<br>Holic「はーめるん」<br>Hitomi「はーめるんでいいか。じゃ、ひまわり殺しだよ。」<br>Hitomi「じゃあ順番は･･･Velo」 <br>Soan「海岸。」<br>Hitomi「･･･おれ、」<br>Soan「ハーメルン」　<br>Hitomi「Soan」<br>Soan「サイレントウィスパーね」<br>Hitomi「で、Zill」<br>Soan「Party Monster」<br>Hitomi「で、最後Moran殺しでStage gazer」<br><br><br>最後はけぎわ<br>Hitomi「今日は、本当にありがとう。なんていったらいいのかな･･･言葉にできないから、1人になっちゃったけど、歌います。」<br>で、最後アカペラで同じ闇の中で。<br>最初はマイクをつかってましたが、途中からマイクレスで。<br>Hitomiさんは最後泣いているようにみえました。<br>害虫のくだりでHitomiさんがVeloさんの「音に夢中になってるとき」の弾き方を真似していて、それがまたその通りの動きだったので、Hitomiさん意外とまわりをみているんだなあって思いました。笑<br>おつかささまでした。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10397297951.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 16:48:06 +0900</pubDate>
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<title>11月24日 Freeze@浦和ナルシス</title>
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<![CDATA[ ※未完成ですが2，3日PC触れなさそうなので公開しておきます。<br>Soanさんのセトリがでたらちょこちょこ修正します。<br><br><br>ナルシスおつかれさまでした。<br>今日はVeloDayってことで、開演前のSEがdeadman。<br>私が会場に入った時には聖者の行進が流れてて、その後にadditional～も流れました。<br>さすがVeloDay。期待を裏切らないVeloさん。<br><br>SET LIST<br>1.Silent whisper<br>2.在り方<br>3.LOSERS' THEATER<br>4.Lost Sheep<br>5.君のいた五線譜<br>6.rub<br>7.人間の人間による人間のための恋路<br>8.球根(THE YELLOW MONKEY)<br>9.寡黙の夕べ<br>10.Helpless<br>11.Sea of fingers<br>12.ハーメルン<br>13.マニキュア<br>14.Stage gazer<br>15.同じ闇の中で<br>en1.<br>16.IMITATION(LUNA SEA)<br>17.今夜、月の無い海岸で<br>18.Party Monster<br>en2.<br>19.Silent whisper<br>20.Sea of fingers(高速ver.)<br>21.Stage gazer<br><br>はっぱからSW!Veloさんナイス。<br>本日衣装はシークレット時の黒いワンピースみたいなやつ。<br>白黒のボーダー靴下をあわせていてかわいかったです。<br>Hitomiさんだけはなくしてしまったそうで、私服。<br>でも開場前に会ったときと違う服だった気がします。私服の中でも衣装用に選んできたんですかね。<br>Hitomiさんの私服衣装、ガジェットグロウっぽいカットソーに、黒のサルエルパンツ。<br>今日Veloさんのメイク、ハイライトがやたらと強かったような。<br>－MC－<br>MC1(LOTHERS前)<br>Hitomi「やっぱりいいねここは。目線が近くて。」<br>「今日はVeloDayってことで、いろんなところでVeloの色がでてると思うから。SEとか。笑」<br>Velo「そう、SEに、deadmanを…これ、ちゃんと本人に許可とってあるから。笑」<br>Holic「おお～(とか、ええ～とか)」<br>Hitomi「なんか、ええ～って言われてるよ笑」<br>Velo「え…だめなの？」<br>Hitomi「(笑)今日は、衣装もVeloセレクトで・・・まあ俺は違うんだけど。これ、ワンピースなんだけどさ、俺家になくって。笑　なくしちゃったみたい。笑」<br>Velo「そう、俺LUNA SEAが好きで。黒服限定GIGみたいなのやってみたかったから。」<br>Hitomi「(笑)俺じゃっかん白とかはいってるっていう（笑）。まあ、また後ほど、Veloセレクトなカヴァーなんかもあるから。後ほどね。」<br><br>MC2(五線譜前)<br>Hitomi「今さ、言伝が入ったんだけど・・・今日ね、後ろの方がなんにもみえてないらしいのね。後ろの人、Soanとかみえないでしょ！？」<br>「だから、みんな一歩ずつぐらい前にきて。なんならステージの上あがってもいいよ！Soanのドラムの上とか乗ってもいいよ！もれなくスティックでぶん殴られるから！」<br>Holic「なぐってー」<br>Hitomi「なぐってとかいってるけど！ドエム発言だよ。ドエスなSoan、そういうの好きでしょ？ボッコボコだよ。笑」<br><br>どういうくだりだったか思い出せませんが「いい曲をきかせたいから」で五線譜へ。<br>MC3（球根前）<br>Hitomi「今からVeloセレクトのカヴァーをやるんだけど…また憎い選曲でさ。イエローモンキーの、球根。」<br>「これ、お疲れサマーではじめてVeloとステージにたったときにやった曲でさ。自分の曲じゃないんだけど懐かしい感じがするよ。なんか、彼の気持ちが伝わりました。」<br><br>MC4（同じ闇の中で前）<br>Hitomi「満たされてないよ」<br>「満たされてなんかない。ここにいれば、幸せだけどさ。いつも何かがたりなくて、いつもがむしゃらに探してて、そうやって自分の心の隙間を必死に埋めようとしているときに、太陽の光とか、美しい光に照らされてしまうと。自分の心にあいた隙間が、すごく惨めに思えるんだ。真っ暗な闇の中だと、そういう隙間も何も見えなくなって、俺は救われる。だから、俺はこうやって、できるだけ大きな暗闇をつくるから。君と同じ、闇の中で。」<br><br>MC5（EN1）<br>Velo「…なんか、喋ってこいって言われて。」<br>「うーん。なんだろうね。…うん、ありがとう。…それだけ。」<br>Holic「ええー(笑)」<br>Velo「いろんな思いが、つまってるからさ。なんかあんまり喋りすぎると、何が伝えたいのかわからなくなっちゃうから…それだけ。」<br>「あ、もう一曲、カヴァーをやろうかと思うんだけど・・・」<br>「みんなLUNA SEAとか好き？」<br>「俺imageってアルバムが好きで、イミテーション。を、やろうかと…そろそろメンバー呼んでいい？」<br><br>(Soanさん、Zillさん登場して)<br>Soan「今、「喋ってこいっていわれた」とかっていってたけど、この人今日「今日喋る気まんまんやね～ん」とかいってたんだよ！笑」<br>Soan「そういえば、今日の頭、Veloのやつなんだよ。(くるくるもじゃもじゃなウィッグ)」<br>Velo「そうそう、それ、2代目なんだけど、新しいほう。」<br>「メイクさんに、これトワくんにつけてあげてーって」<br>Soan「えっトワってちょっとｗｗ」<br>Velo「(笑)うん、いじわるしてみた。笑」<br>Soan「（笑）Hitomiくんが入りしてきたときも、後ろから見て「Veloかと思ったよー」ってね。笑」<br><br>Soan「(Veloは)今日はくしゃみしません。」<br>Velo「うん…今日は、鼻がつまってる…」<br>Soan「…………あっそれだけ？笑」<br>Velo「え、うん。笑」<br>Soan「まあ、俺らはこのあと名古屋にプーンだからね。大丈夫ですか？楽しみだよね？」<br>Velo「え…うん。」<br>Soan「えっ楽しみじゃないの！？笑」<br>Velo「いや、いや、楽しみだよ。笑」<br>Soan「(笑)その前に、メンバーで銭湯にでも行こうかってね」<br>Velo「あーそうそう。」<br>Soan「Veloの裸だよ。お前ら（Holic）はみれないんだよ」<br>「またZillがセクシーでさあー！」<br>Velo「あ、俺Zillのお尻だけみたことあるよ！」<br>Holic「（笑）」<br>Velo「Hitomiくんのお尻もみたことある。」<br>Soan「Hitomiのお尻が一番プリッ！としてるよね。プリッ！と。」<br>Velo「でも、脱がないよね？」<br>Soan「いや、いきなりまっぱででてくるかもよ。またハードルあげちゃってるけど。笑」<br>Velo「じゃ、そろそろHitomiくんよぼっか。」<br>Soan「(笑)間がもたなくなってきたんだろー！じゃ、はい。Zillも喋って！」<br>Zill「…今日はあ！衣装もこんなんだし、ステージも狭いしと思って、とばしてたら、密集率がやばいね！しんどい(笑)いや、うれしいんだけどね！！」<br><br>Soan「じゃあ、Hitomiをよぼうか。」<br>「声ださないと、Hitomiでてこないよ？イミテーションやらないよ？」<br>Velo「イミテーションききたくなければ、呼ばなくていいけど・・・笑」<br><br>MC6（EN2）<br>Soan「アナタタチマダシンデナイヨ！」<br>「マダマダコエガタリナイヨ！」<br>「ソソソソンナンジャヒトミデテコナイヨ！！」<br><br>Hitomi「（登場して）今の、やばかったね！笑」<br>Soan「俺何キャラだよってね。」<br><br>Hitomi「何やろっか。VeloDayだから、Veloきめていいよ。」<br>Velo「えー…」<br>Hitomi「In my dream？笑」<br>Velo「やめてよそういうの。笑」<br>Hitomi「あは、ごめんごめん。笑　でもVeloDayだから、Veloがやりたいやつなんでもやるよ！In silenceとか声でないけど歌うよ！！」<br>Velo「じゃ、In my dream？笑」<br>一同笑<br>Velo「でもやっぱね、汗かきたりないから…」「Silent Whisper」<br>Holic「おおー！！！」<br><br>MC7<br>Hitomi「ありったけの愛情を、ありったけの憎しみを、ありったけの妬みを、ありったけの悲しみを、全部気を許して、全部ここにぶつけてくれ！」<br><br>MC8（はけ際）<br>Hitomi「これが命の温度だよ！感じた？」<br>Soan「感じた！！最後、うしろまでみえってほんっとやばかった！Hitomiすげえよ！！」<br>「俺もここにはすっごい思い入れがあって、はじめてオリジナル曲でたったステージが、ここ。かれこれ11年ぐらい前なんだけど。笑　そのときは制服でやってた。笑　本当にありがとう！！」<br>「（マイクレスで）サイレントウィスパー！（そしてスティック投げる）」<br>Hitomi「今日は、本当に最高だったよ。」<br>「いつか、また、埼玉の…ここで会おう！」<br><br><br>そんな感じでしたかね。感想はまた後日。おつかれさまでした。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10396182920.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 01:30:43 +0900</pubDate>
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<title>11月17日 Freeze@仙台HOOK</title>
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<![CDATA[ 初仙台ＨＯＯＫ。<br>むしろ初仙台上陸でした。<br>なんかはじめて遠征って感じの遠征をしましたが、新幹線で４時間…<br>お金はかかるけど、東京までいつも電車で４時間だし、気分的にはそんなにかわんないかな。<br>むしろ仙台はお金かかるけど新幹線でいこうってあきらめもつくし、電車と違って寝やすかった。新幹線はええのお～。<br>Zillさん、2度目のおかえりなさい！<br><br>SET LIST<br>1.Escort<br>2.Element<br>3.在り方<br>4.マニキュア<br>5.ハーメルン<br>6.痕跡とキャンバス<br>7.君のいた五線譜(Dr無し)<br>8.カクタス亜科<br>9.寡黙の夕べ<br>10.Lost Sheep<br>11.Helpless<br>12.LOSERS' THEATER<br>13.Sea of fingers<br>14.Party Monster<br>15.Flower Bed<br><br>en1.<br>16.Stage gazer<br>17.Silent whisper<br>18.今夜、月の無い海岸で<br>19.Party Monster<br><br>en2.<br>20.Sea of fingers(高速ver.)<br>21.マニキュア<br><br><br>本日センター２列目あたりで。<br>最近はよく下手でみていたので、久しぶりのセンターでした。<br>実に４ヶ月ぶりぐらいにHitomiさんと手繋いだり目が合ったりしました。笑<br>Hitomiさん、下手から見てるとなかなか勘違いもさせてくれない。しかしイケメン無罪！<br>スモークが濃かったりHitomiさんにかぶったりしてSoanさんがみえない状態が続いたのですが、終盤PMとかでちょっと上手側にながされてやっとSoanさんに煽ってもらえたのでよかったかな。笑<br>衣装は最新の衣装です。Hitomiさん白コートの。<br>ENではVeloさんもジャケットを脱いで袖なしのシャツになってました。<br>Zillさんもコートぬいでたような。<br>Hitomiさんもコートを脱いでシャツの胸元も大きく開いていました。<br>今日はHitomiさんやたらと踊っていたような。<br>Elementで舞う？踊る？なんていうんですかあの動き。とにかく体を揺らめかせる？Hitomiさんがもう美しすぎて美しすぎて泣きました。ほんとに。<br>今日はとにかくHitomiオーラがMAXだったような。絶好調でしたね。<br>私がセンターにいたからそうみえたのかな？<br>ダイブ(というか背中から客席にもたれる感じ)したり、手をひっぱったり、自分を触らせたり、今日はファンとの触れ合いも激しかったですね！<br><br>-MC-<br>1,登場して<br>Hitomi「狂い咲けよ！狂い咲けよ！最後はおれのためにかれてくれ!!!」<br><br>2,ハーメルンラスト<br>「だれもみないで。だれのうたもきかないで。おれのそばに。おれだけのうたをきいて。」<br><br>3,カクタス前(いきなりドラムの音が消える)<br>Soan「ごめんなさーい！」<br>Soan「あのー箱のスタッフさーん！タム(たぶん)のネジがはずれちゃってどうしようもなくてもうたたけませーん！ほんともうダメになっちゃってるんで、ちょっとおねがいしま－す！」<br>Soan「あとメイクさーん！付けまつげとれちゃったよー！」<br>Hitomi「（笑）どうしようか…じゃ、タムがなおるまで時間かかりそうだし・・・歌います！最近、しゃべるとすべり落ちちゃうから…心が。」<br>Hitomi「なにうたおっか？どうせなら今日やらなさそうなやつ…」<br>～五線譜Dr無しVer～<br>Hitomi「どう？まだかかりそう？」<br>Soan「もうちょい！まつげもまだなんだよね～。糊まち！」<br>Hitomi「じゃ、まわしてこうか。Zill、マジックか、歌か、必殺技！」<br>Zill「ええ！？」<br>Soan「はどうけーん！」<br>Zill「えー…あっじゃあ、じゃあ、最近知ったお笑い芸人…オードリーの春日！」<br>Holic「ええー！！！（いまさら的な）」<br>Zill「みんな春日春日いってるけど、ぜんぜんわかんなくって。やっと最近物まねできるようになったんだよね。トゥース！！」<br>「一同笑」<br>Hitomi「ｗｗｗそれだけ？ｗｗ」<br>Zill「うん、それだけ・・・ｗ」<br>Hitomi「じゃあ、Velo。物まねか、泣きのギターか、みなごろし。」<br>Velo「え…じゃあ、ギター…別に泣かないけどね。笑」<br>Hitomi「ふーん。何ひくの？哀愁のパリとか？」<br>Velo「（ギター弾く。曲の途中で終わる。）ここまでしか弾けません。笑」<br>Hitomi「ｗｗ（Soanに）どう？」<br>Soan「もうちょい…」<br>Hitomi「そっか・・・一周まわってきちゃったよｗ」<br>Velo「必殺技でしょ？ｗｗｗ」<br>Hitomi「ええーー!!必殺技ねえ、おれ何個かあるんだけどさ…」<br>Hitomi「絶対やらないけど、やれないけど、俺最近一重になれるんだよね。」<br>Hitomi「まぶたを、こう、ひっぱって、うまくやると一重にできるんだけど、すっごい不細工なの！！ほんとに不細工!!これ人にはみせれないよ。っていいながら何人かにはみせたんだけど。本当に不細工。家で1人で、こうやって楽しんでんの。」<br>Hitomi「あ、別に俺一重の人がダメだっていってるわけじゃないからね。笑」<br>Hitomi「ほか…他に…」<br>Holic「メダパニダンスー」<br>Hitomi「そんなものはできません。バック転もできません！」<br>Hitomi「（Soanに）あ、そろそろいい？」<br>Soan「うん、もうまつげはあきらめました！」<br>Hitomi「え？ついてないの？」<br>Soan「うんなんか糊かいにいっちゃって。」<br>Hitomi「え、糊ないの？さっきどうやってつけたんだろうねｗ」<br>Hitomi「大丈夫！Holicの心の目にはまつげみえてるから!!」<br><br>Hitomi「あ、糊きたけどｗもういらない？」<br>Soan「うん、あんこーるのときにつけるよ！」 <br><br>あと確かHitomiさんがZillさんにふる前にSoanさんが裏から出てきて、Hitomiさんのマイクをうばって五線譜を一瞬うたいました。笑<br>フレーズがね～えどうして～だったかおーなじ～だったか、どっちかだったんですけどどっちだったか忘れました。<br><br>4,痕跡前<br>Hitomi 「大切なものもさ、全部をしまっておくことはできないんだ。」<br>「だから俺は、本当に大切なものだけはずっとはずさない。」<br>「たとえば、それはここにたっているときのお前たちの目とか、声とか。Veloのギターとか、Zillのベースのスウィープとか、Soanのドラムのキメだとか、そういう大切なものは絶対にはずさない。だけどさ、この前みた映画とか、きいた音楽とか、そういうちょっと大切なものは、すこしずつはずして、生まれ変わっていったほうがいいと思うんだよね。」<br>「時にはそうやって、白を重ねていくことも、大切だと思うよ。」<br><br>5,LOST SHEEP前<br>Hitomi「まだ熱が足りないよ。少しずつでいいからさ･･･上げていこうよ。」<br>「ただ･･･眠りたいだけなんだ！」<br><br>6,Flower Bed前<br>Hitomi「ひとつの場所にとどまるなよ」<br>「ひとつの場所にとどまったら、水も腐るぞ」<br>「少しずつでいいから、歩き出して行こうね」<br><br>7,EN1<br>Soan「まつげふっかーつ！！」<br>「パートチェンジはしません！」<br>「Hitomiくん背たかすぎだよ～ん↓↓」（ほんとにこう言った）<br>「Mっぽい発言してるけど、俺はSです！！」<br>「あのさあ、まだ熱さがたりないんだよね。だって君たち疲れてないじゃん？元気いっぱいって顔してる！！もっとさあ、だめだよそんなんじゃ!!化粧がバッチリすぎる！！」<br>「だから、アンコールのセトリを急遽変更しました！」<br>「畳み掛けていくぞー！！」<br>「じゃ、みんなでHitomiコールして、声がピークになったころにHitomiくんがでてくる・・・ってきいてるかな～楽屋で！」<br><br>8,EN1はけ際<br>Hitomi「当たり前だけど、いつも不安だけど、こうしてここにたつとさ、さみしくないし、うれしくなるし、楽しいし。明日はまた不安だけどさ、またいつか、こういう場所であえたらいいね」<br><br>9,EN2<br>Hitomi「殺しにこい!!殺しにこい!!殺すよ!!」<br>「この寒い中、海水浴にいこう!!」<br>ラスト、EN2のはけ際にHitomiさんは1人残って同じ闇の中でを少しアカペラで。<br><br>今日は今までで一番Veloさんのことみてたかな。<br>ギターを弾くときの癖だとか、今更になってわかったこともたくさんありました。今日。<br>大事そうに口ずさんで、楽しそうにメンバーと戯れて、感情をぶつけるようにギターを弾いて。きっとちゃんとMoranのことが好きで、そこに立っているんだっていうのがわかりました。<br>仙台、いってよかったです。<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10390934090.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 02:11:10 +0900</pubDate>
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<title>11月5日　Freeze@高田馬場AREA</title>
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<![CDATA[ 高田馬場AREAおつかれさまでした。<br>ソールドの割には案外スカスカしていたような。<br>前の方にいたので後ろの事はわかりませんでしたが･･･<br>本日下手2列目でみていましたが、久しぶりに背ダイとかできて楽しかったです。<br>スペースはそこまでないし柵は高いしあんまりとべなかったけど･･･<br>布団になってくれた最前さんありがとうございました！<br><br>-SET LIST-<br>1.ハーメルン<br>2.Sea of fingers(高速ver.)<br>3.LOSERS' THEATER<br>-MC-<br>4.rub<br>5.カクタス亜科<br>6.同じ闇の中で<br>7.Helpless<br>8.Lost Sheep<br>9.在り方<br>-MC-<br>10.月になって(Syrup16gカヴァー)<br>11.マニキュア<br>12.今夜、月の無い海岸で<br>13.Stage gazer<br>-MC-<br>14.Flower Bed<br><br>en1.<br>15.Ready Steady Go(L'Arc～en～Cielカヴァー)<br>16.Sea of fingers<br>17.Party Monster<br>18.Escort<br><br>en2.<br>19.Silent whisper<br>20.今夜、月の無い海岸で<br><br>Soanさんブログより。いつもありがとうございます。<br>カクタス～同じ闇の中での時に、繋ぎとしてて？アカペラで「君のために開くだろう　闇の中で」とうたっていて、綺麗な流れでした。<br>同じ闇の中ではイントロで静かに座り込んで、何かを掌に掬い上げるような仕種を。<br>syrup16gの月になってはHitomiさんの声質にすごくあっている気がしました。<br>Moranの曲みたいでしたね。笑<br>READY STEADY GOはZillさんのコーラスがよかったですね！<br>こちらはすごくもりあがっててよかったです。<br><br>衣装は五線譜あたりの衣装。<br>Hitomiさんは五線譜PVの白い衣装。<br>ENでZillさんはゴールドのジャケぬいでました。 <br><br>MC(登場して)<br>Hitomi「俺のために枯れてくれよ。俺のために咲いてくれよ！」<br><br>MC(rub前)<br>Hitomi「今日はHitomiDayだよ。だから俺だけの名前を呼んでね！」<br>「いつもZill贔屓の人も、Velo贔屓の人も、Soan贔屓の人も、今日はおれだけ贔屓して！」<br>Holic「むりー！」<br>Hitomi「無理!?!?そんなやつは･･･もう、帰れ!!帰っていいよ！おれが無理だから！｣<br>Holic「ひとみー(まじって2,3人ソアンー)」<br>Hitomi「･･･いまちょっとSoanってきこえたんだけど。ま、そのぐらいの比率なら、いっか･･･」<br>Hitomi「今日は俺の日ってことで、カヴァーとかもやるんだけど･･･まあその話はまた後でね。とにかく今日はHitomiDayってことはさ、おれはそっちにいきたいんだ！距離を縮めたい！接触したい!!」<br><br>MC(月になって前(たぶん･･･))<br>Hitomi「今日は俺の日だからねー」<br>「俺のことでもはなそっか！･･･いつもか！」<br>「何を話す？何がききたい？」<br>Holic「スリーサイズ」<br>Hitomi「スリーサイズ!?うーん･･･上から、88、90、77ぐらい!(超曖昧です。)」<br>「うそうそ！うそだよ！スリーサイズって測ったことないんだよね。だからわかんない。たぶん平均して80ぐらいじゃない？ウエストだけちょっと細いかも。」<br>Hitomi「他は？ないの！？あ、興味ない的な!?俺のことなんてどうでもいい!?」<br><br>Holic「どうしてそんなにかっこいいんですか」<br>Hitomi「それはさ、俺の前世が関係してるんだよね！」<br>「俺の前世は、猫だよ！」<br>「女の子でさあ、よくいるじゃん！「私の前世は猫なの～」とかって。あいつらはアレ嘘だから！」<br>「ああいう子っていうのはわがままな自分をちょっとかわいく正当化して･･･いっちゃえばぶりっこなだけ!!」<br>「俺がなんで猫かっていうと、俺こうやって(手の甲で自分の頬をこする)顔かく癖があるの。猫ってよくやるじゃない？」<br>「あとさ、猫って人に擦り寄ってくのすきじゃん。こうやって。(マイクスタンドに頭グリグリ)なんか人間の足とかに、わざわざ体をこすりつけて通っていくじゃない?おれもああやってやるの好きでさー。まあ俺も人間だし、おれよりでかい人間もそんなにいないけど･･･まあ、こんな感じ(再びマイクスタンドにグリグリ)だよ！」<br>「あとはね、俺目のここんとこ、目頭？がシュってしてんの。これが実家の猫と一緒で。」<br>「こんなこといってると、Veloは不毛かもしれないけど。(笑)Veloは無類の猫好きだからね。」<br>Velo「････暑い･･･」<br>「暑くて、ばてちゃった･･･」<br>Hitomi「アハ、もう暑くて猫どころじゃないって？笑」<br>Velo「ん･･･まあ、やっぱ実家の猫が一番かわいいかな･･･」<br>Hitomi「ん･･･うん？じゃ、Velo前世は？」<br>Velo「･･･猫。」<br>Holic「笑」<br>Hitomi「じゃ、一応きいとこっか。Zill、前世は？」<br>Zill「ベッキー！」<br>Holic「笑」<br>Hitomi「いや、前世だから！ベッキー生きてるでしょ！？笑」<br>Zill「じゃあ･･･ベッキー2号！」<br>Holic「笑」<br>Hitomi「だからそれじゃだめだって！前世だから！ベッキーより前!!笑」<br>Zill「じゃあ、ウサギでいーや」<br>一同「笑」<br>Hitomi「ま、予想できた答えだよね。笑」<br>「(Soanをみつつ)いい？けっこう時間あったよ！笑」<br>Soan「いやー･･･なんだろうねえ･･･」<br>「まあ普通に人がいいです･･･」<br>Hitomi「じゃあ、最悪人でもいいけど、何時代のどんな人!?(なぜかちょい切れ)」<br>Soan「あー･･･最近、JINってドラマにはまってるので～」<br>Hitomi「うん、それはどんなドラマなの？(なぜか諭すように)」<br>Soan「なんかー現代の医者が、江戸時代にタイムスリップしてしまうという･･･」<br>Hitomi「またタイムスリップするんだ!!爆笑」<br>Soan「うん、だから、江戸時代とかいいかなー」<br>Hitomi「いいとかじゃなくて、なんだったかって話だよ！いいだったらもっと王様とかいろいろあるじゃん！」<br>Soan「ああそうね。あーじゃあ俺沖縄だからー」<br>Hitomi「ハブじゃね？ｗｗｗ」<br>Soan「いやそれなら俺なんか建造物とかのほうがいいよ！」<br>Hitomi「ああ、首里城とか？ｗ」<br>Soan「うんもう壁になります、ソアンって。」<br>Hitomi「あー！Soanあれじゃね？屋根の上にいるやつ!!」<br>Holic「（笑）シーサー！」<br>Hitomi「そうそうシーサー。いいじゃんあれ守り神だし。」<br>Soan「じゃあ、今日はHitomiの守り神になるよ！Hitomiのシーサーです。」<br>Hitomi「まあいつもそんな感じだけどね！ボディガードみたいなｗ」<br>「いつもこのへん(頭の上あたり)になにかを感じるもん。」<br>「でもさ、あれってこまねこ？ん？狛犬か。」<br>「なんでも猫に結びつける俺の悪い癖が･･･」<br><br>Hitomi「とりあえず、俺の前世は猫だとおもうよ。」<br>Velo「･･･ビィン(ギター鳴らす)」<br>Hitomi「あ、俺も的な？ｗわかったわかったじゃあここ(HitomiVelo)は、前世が猫ね！」<br>Hitomi「で、Zillがウサギ、Soanがシーサーっと。」<br><br>MC(LEADY～前)<br>Hitomi「まだ体力ありあまってるよな？」<br>「実はカヴァーがもう一曲あるんだけど、今度はもうちょっとみんなが知ってる曲を･･･ラルクアンシエルをカヴァーします。」<br>「みんなラルクでも暴れられるよな！？」<br><br>MC(はけ際)<br>Hitomi「その命、憎たらしいね」<br>「狂おしいし、愛おしいよ」<br><br>Helepless前「救いようのないことが救いだ」<br>LOST SHEEP前「もっと病的に楽しもうよー！」<br>今夜～前「死んでくれー！死んでくれるか!?ここで心中しよう」<br><br>MCはそんな感じですかね。<br>あっマニキュア前の「嘘を嘘で塗り固めて･･･」はもうお決まりなんですかね～。<br>FlowerBed前は何言ってたか忘れてしまいました。<br>なんていうか･･･Freezeツアー、私は今日が初参戦だったわけですが、そんな今日のFlower Bed･･･<br>お馴染みの「さよなら～」からの手を振るフリがいやいやでしかたがなかったです。<br>歌詞も今のMoranの状態とぴったりで。<br>Helplessが出たときに「いつかMoranが終わりを迎えるって事になったとき、この曲きいたら泣けるんだろうな～」とか思ったりしていましたが･･･まさかそれがこんなにはやくきてしまうとは。<br>でもツアーがはじまるまでずっとウジウジしててツアーどの公演でも泣いてたらどうしようなんて考えてたりもしましたが、不思議と当日になったらモヤモヤしたものが消えてしまいました。<br>ツアーがはじまるのが嫌で、こんなにMoranのライブ行きたくないって思ったのもはじめてで、だけどMoranとHolicの笑顔がみれたからそれだけで行った価値があったと思います。<br>きっとそれぞれ抱えているものはあるだろうし、笑顔じゃなかった人もいるかもしれないけれど、私はなんだかんだでまたMoranに助けてもらいました。<br>あと今日は珍しく「死んでくれー！」って煽ってましたね。<br>俺のために死んでくれって。一緒に死のうっていってましたよ。<br>Freezeツアーだからこその、その煽りなんでしょうか。<br>なんだか切ないですね。<br>でも今日の横モッシュはなんだか危なかったですね。下手の方。<br>ちょっと力加減をしつつ進行方向の様子をうかがいつつとんでほしいですね。<br>でもお隣にいた方が手を繋いでくれたりしてとっても嬉しかったです！<br>ありがとうございました。 <br>では明日に迫った名古屋～博多もよろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 19:38:49 +0900</pubDate>
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<title>未完レポ</title>
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<![CDATA[ 最近の未完レポ。<br><br><br><br>6月the studsレポ<br><br>7月lynch.レポ<br><br>9月Moranレポ<br><br><br><br>公開予定なし。<br><br>ブログは<a href="http://ameblo.jp/uni-otedama" target="_self">こちら</a>。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10351493700.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 19:26:43 +0900</pubDate>
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<title>8月28日　Moranインスト@ライカ名古屋</title>
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<![CDATA[ やっと書きます。<br>今回は質問と答えだけ簡潔にかきます。<br><br>座り順↓<br>Hitomi→Velo→Soan(モラゾー)<br>服↓<br>Hitomi→白いTシャツにやわらかい感じの布の黒ベスト。<br>黒いワイパン。なんか例えるならアルプスって感じのサンダル。<br>Tシャツはなんかお城的な模様がプリントされていた気がします。<br>サンダルとかは大阪のENの私服と同じでした。<br>Velo→白いTシャツ。Moranオフィにあるような花の模様。黒とピンクの細い線で描かれていました。スニーカー。<br>あとは布がかためな黒ベスト、タイトめな黒いGパン。<br>Soan→黒いポロシャツ。普通の黒とラメ入り黒でボーダーになってました。<br>黒いGパン。茶色の革靴。<br><br>・Heroinの聞きどころ。<br>Soan→在り方。でも気分でかわる。<br>Velo→人間の～<br>Hitomi→暗いです。それは自分の人間性の問題。<br><br>・ファッションポイント<br>Soan→特にないけど、あえてタイトルをつけるなら「地元」。<br>ボタンを3個あけるか4個あけるか悩んでいた。(Hitomiさんから「4個はあけすぎでしょ!!!笑」とッツコミをうける)<br>Velo→いつもの靴にいつものGパンにいつものTシャツにいつものベスト。<br>Hitomi→ポイントもなにもない。が、ワイパンにかぎる!<br><br>・隣の人のチャームポイント<br>Soan→Velo　チャームポイントとは違うかもしれないけど跳躍力がすごい。なにか力をいれるわけでもなく、ピヨヨ～ンととびあがる。ライブだと1人とびすぎてタイミングがずれてると思う。<br>Velo→Hitomi　良くも悪くも自由人<br>Hitomi→Soan　(ダミ声(たぶんSoanさんの声真似のつもり)で)やっぱり声じゃないですかね。<br><br>・飼いたい動物<br>Soan→モップみたいなでっかい犬。<br>Velo→お金を出して飼う(買う?)ってのはなんか嫌。捨てられた子とかがいたら、連れて帰ったりはしたい。<br>Hitomi→現実味のないことをいうと白熊。現実的なことをいうとふくろうか、細い犬(犬種を具体的に言ってましたがなんだったか忘れました。)<br><br>・携帯の機種<br>Soan→auのシルバーと赤。(2個持ち)<br>Velo→SB(ソフトバンク)のブラック的な感じ。<br>Hitomi→シャープ。使いやすい。<br><br>・携帯ストラップ<br>Soan→ついてない。モランのストラップをつけていたけどたぶん地方できれてなくしてしまった。そういうのも嫌だしもうつけない。<br>Velo→じゃまなのでつけない。<br>Hitomi→モランと、Moranの新しいストラップと、白と黒の豹みたいなのと、バビロンのストラップ。<br><br>・やってみたい仕事<br>Soan→新幹線の車掌さん。電車じゃないのは人身事故が少ないから。(車掌さんのものまね披露してました。)<br>Velo→パン屋<br>Hitomi→ネイチャー専門の写真家<br><br>・夏休みの宿題は早く終わらせるかギリギリか<br>Soan→はやめにやってた。でも大学は夏休みが長くて油断していたらギリギリになってた。<br>Velo→コラムとかもそうだけどはやまはやめにやってた。<br>Hitomi→あんまりだした記憶が無い<br><br>・綺麗な女性はすきですか？<br>Hitomi→(間髪いれず)好きですね。あんまりいないけど。<br>Velo→綺麗より可愛い系が好き。<br>Soan→好き。なにがあるわけでもないけど1人で舞い上がっちゃう。<br><br>・Hitomiさんへ質問。珀とたくまどっちが好き？<br>Hitomi→そりゃたくまでしょ。(即答)存在が愛おしい。メールが可愛い。「押尾やるなあ！」ってなぜか嬉しそうにメールきた。<br><br>・心理テストです。ボートにのってたらあなたに水がかかりました。どこにかかりましたか？<br>Soan→左半身。右半身にはまったくかかってない。<br>Velo→アキレス腱<br>Hitomi→目<br>水がかかった場所→自分で自信がある場所。<br><br>最後に一言。<br>Soan→グッズがあたらしくなりました。<br>Zillも汗だくになりながらリハしてたし、いいライブができると思う。<br>Velo→スクイーズスピリッツでHitomiと対談した。でもHitomiばっかり喋ってて俺全然喋ってない。（笑）HitomiHitomiHitomiHitomiVelo、みたいな。笑<br>Hitomi→さっきの心理テストって、髪の分け目に影響してると思うんだよね。<br>Soan左わけだし、やっぱり左側に自信あるんだよ。笑
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10335589728.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 20:28:19 +0900</pubDate>
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<title>8月30日　Escort to the Deepest@名古屋ell.FITS ALL</title>
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<![CDATA[ 2Daysおつかれさまでした。<br>2日とも参戦した方も多いのではないかと思います。<br><br>SET LIST<br>1.痕跡とキャンバス<br>2.Sea of fingers<br>3.ハーメルン<br>4.在り方<br>-MC1-<br>5.カクタス亜科<br>6.rub<br>7.Escort<br>8.寡黙の夕べ<br>9.Helpless<br>-MC2-<br>10.Lost sheep<br>11.LOSERS'THEATER<br>12.Silent whisper<br>13.マニキュア<br>14.Party Monster<br>-MC3-<br>15.同じ闇の中で<br><br>En1<br>16.今夜、月の無い海岸で<br>17.Stage gazer<br><br>En2<br>18.君のいた五線譜<br>19.Sea of fingers(高速ver.)<br><br>En3<br>20.Party Monster<br><br>2日連続という事でしたが、SET LISTもいい感じに違ってどっちも負けないぐらい楽しいライブでした！<br>まさかrubをやるとは･･･勝手にお蔵入りだと思ってました。<br>Hitomiさんが曲はじまってから「･･･ラヴ」って呟いたときは聞き間違いかと思いました。笑<br>痕跡とキャンバスはまたこれ冬っぽい曲ですが、このワンマンツアーMoranにとっての大きな節目だと思うのできけてよかったです！<br>EN2,EN3はまたまた予定に無いアンコだったのかな？<br>ステージ上で「何やる？」とか話してたし。笑<br>カクタスも久しぶりにききました！<br>個人的に今日のセトリは超豪華版って感じです。<br>それと今日は寡黙の夕べに入る直前？イントロ？とりあえずそのへんでHitomiさんが狂気に満ちたとしかいいようのない笑みを浮かべていました。<br>見間違いかと思ったんですけどその後ハハッと声をだして笑ってゾッとしました。<br>なんかあんまりHitomiさんに対してぞっとすることはないけど今日の寡黙はこわかったです。<br><br>衣装。新衣装でした！びっくり。<br>Hitomiさん→オフホワイト系のロングコート。<br>腰あたりで切り替えがあってフレアっぽかったような。金色のボタン。<br>シルクっぽいなめらかそうな素材の白い手袋。<br>なんかシーチング生地みたいなやつをエンジ色っぽい色でまだらにそめたようなタイ？をつけてました。<br>右肩には何種類もの赤い布の塊がのってました。Escortで1回はけたときにとってましたが。<br>髪型はいつもとかわらず。<br>パンツは限りなく白に近い感じの、うすーいワニ柄っぽい布でした。<br>Veloさん→襟なしのぴっちりしたベスト。左側がストライプ地(黒地に、細い白い線)、右側は黒無地だったと思います。首元にブローチがついていたような。下半身見えませんでした。髪型は･･･白っぽいくるくるもわもわのエクがついてました。<br>Zillさん→黒のカッチリ目ロングコート。金のボタン。<br>インナーは布が多めの、豹柄(とりあえずアニマル柄)タンク。<br>パンツは黒のタイトなダメージジーンズ。<br>髪型は大阪とかわらず。<br>Soanさん→ハイウエスト＋サスペンダーのショーパン!!<br>しかもチェック!!生足ではなく、黒いタイツを着用。<br>黒いブラウスに黒ネクタイ。髪型はHelplessとかわらないと思う。<br>なんか雰囲気的にはHelplessの衣装を簡素にした感じ。 <br>EN1ではZillさんが上着を脱いででてきました。<br>EN2ではVeloさんもベスト脱いでて、Hitomiさんもコートぬいできました。<br>EN2でZillさんとSoanさんが抱き合って登場。<br>たしかSoanさんがZillさんに抱きつきながら。<br>そのまま下手に行って、SoanさんがZillさんから一瞬手を離したと思ったら、Soanさんファンをみてニヤッ。<br>なにかと思ったらもう一度抱きついてZillさんの首(たぶん)にちっす。<br>Zillさん、連日でメンバーの唇ゲットだね。<br><br>では、MCを。あ、たしか痕跡が終わった後かどこかでHitomiさんが「ようこそ名古屋!!さあはじめようか!!」っていってました。笑<br>大阪よりさらに曖昧なMCレポです。でっちあげてたらすみません･･･<br><br>・MC1<br>Hitomi「･･･名古屋。お待ちかねの･･･Zillが帰ってきました!!おかえりって、いってあげて。」<br>「長めのおぼんだっけ？夏休みだっけ？笑」<br>Zill「夏休み!!」<br>Hitomi「交換日記とか･･･あっ違う交換日記じゃきもちわりーや。絵日記！絵日記とかつけといてほしかったね。笑」<br>Zill「つけてあったら、公開するよ!!」<br>Hitomi「絶対つけてねー笑」<br>「なんかさ、夏休みっぽいことした？」<br>Zill「夏休みっぽいことっていうかあー･･･地元の市民プールにいったのね。そしたら7,8年ぶりぐらいに会った友達に、「お前、シャブ中だろ」っていわれたんだよね！笑」<br>「やってませんから!!!危ない薬、ダメ、ゼッタイ!!」<br>「そしたら「否定しなくてもいいよ。そんなガリガリありえないから。」っていわれてさ･･･おれ、痩せてるのちょっとコンプレックスだから!!」<br>「断じてやってません！」<br><br>Hitomi「俺はさ、サボテンを育て始めたんだよね。しかも種から！」<br>「本当は動物が買いたいんだけど、ほら、ツアーとかで家をあけちゃうじゃない？だから、なんかあんまり世話とかしなくても1人で元気に育っていきそうなやつを育てようと思って。」<br>「サボテンてさ、水とかあんまやんなくっても、砂漠とかで勝手に育ってるイメージあるじゃん。」<br>「でさあ！あれ、種からってどうやってはえてくんのかなって思ったんだけどさ･･･なんか最初は、普通にパカッて芽がでてくるの。」<br>「で、その二つのはっぱがだんだん厚くなってくんだよね!!」<br>「そしたらそのうち、その厚くなった葉っぱのあいだがさ、だんだん盛り上がってくるんだよね。厚くなった葉っぱはそのままで、真ん中がどんどん盛り上がってきて、そのうちその盛り上がったやつのさきっぽに3本ぐらい毛がはえてきてさあ!!もう超かわいい!!!」<br>「ツアーを上とか下とかたくさんまわってたんだけど、全然元気だったよ。多少多めに水はあげてきたんだけど。」<br>「で、今はその厚くなった芽はそのままで、もりあがってるところにいっぱい毛がはえてきてる状態。これからどうなってくかすごい楽しみなんだよね。」<br>「みんなも、もしよければ、育ててみたらいいよ!!まだギリギリ夏だから！」<br>「まあ夏じゃなくてもいいんだけど、夏のほうが発芽しやすいんだって。うん。」<br>「これからどうやって成長していくか分からないけど、サボテンって小さい花を咲かすんだよね。愛情をもって育てたらさ、きっとそいつは俺のために、君たちのために、華をさかせてくれるよ。」<br><br>・MC2<br>ロストシープの練習がありました。<br><br>Hitomi「Heroine、ききこんでる？」<br>「いまからやる曲は、Lost sheepなんだけど･･･これ最初は不眠症の歌だったのにいつのまにか羊の歌になっちゃった。笑」<br>「これは、うたいどころが多々あるからさ･･･(Soanをみて)だいじょうぶ?」<br>Soan「あのさあ、俺の新衣装かわいくない？これほんとは黒ネクタイじゃなくて蝶ネクタイとｋ「(Hitomi)ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って！」<br>Soan「ああ？」<br>Hitomi「たぶんね、みんなみえてないから！ちゃんとみせてあげてよ。笑」「これさあ、何がかわいいってショーパンなんだよね。笑」<br><br>ロストシープで歌ってほしいところ→イントロの「ウゥウ」、はやくなるところの「ウ～～ウ～ウ～」、「イェー！×3」。<br>ウ～～ウ～ウ～は軽く練習して、「だいじょうぶだと信じて、次！」と結構すぐに終了。<br>問題はイエー！のとこ。笑<br>Hitomi「これ、アドリブいれてくからね。笑　じゃあさーZillが歌って、お前達イエー！っていうんだよ。」<br>という嫌なフリでロストシープの替え歌が始まりました。<br>Zillさん↓<br>「シャブはやってないよ」<br>「だめだよ、ゼッタイ」<br>とかそんな感じのことを歌ってました。<br><br>Hitomi「Zill,がんばるなあ。笑　じゃ、これSoanかVeloどっちかにもやってもらうから！どっちがいい？」<br>「わかったじゃあZillきめていいよ。」<br>Zill「え･･･じゃあ･･･ここは、お客さんのご要望にお答えして、Veloさん!!」<br>Velo「･･･断固拒否していいですか･･･」<br>「あっじゃあ、一緒にやろっか･･･(Soanに対して)」<br>Hitomi「あっじゃあ2人で掛け合いみたいにしたらいいんじゃん。」<br>Soan「･･･どっちが先？」<br>Hitomi「･･･やったもん勝ちなんじゃない？笑」<br>「じゃあここはあえてやりづらい後をSoanに!笑」<br>Soan「だからさあ～！なんでいつもおれｇ「(Hitomi)いやー機転がきくかなーって思って！笑」<br>Soan「いやおれほんとにテンパってるから！」<br>Hitomi「いやでもこういうの、もうなれてるでしょ！？笑　昔からさ～。笑」<br>「はい、やってごらん！」<br><br>超嫌顔なSoan、Velo。するとHitomiさんが･･･<br>「じーゆうーにーたーるんだよー」<br>「むーずかーしくーはーないよー」<br>みたいなことを歌いだす。Holicもイエー！って叫ぶ。<br>Soan「お前ら嫌いだ!!笑」<br>そして腹くくったVeloさん。<br>Velo「きーのうはーなーにーたべたー？」<br>Soan「きーのうーヨーグルトーたべたー」<br>Velo「あんまきーこーえーなーかあったー」<br>Soan「ヨーグルトたべたっていったんだよー!!(ふっきれたのかなんなのか、もはやメロディ無視)」<br>そんな感じでロストシープタイム終了。笑<br><br>・MC3<br>Hitomi「俺がさ、昔から、闇や翳りに固執する理由ってさあ･･･」<br>「別に、太陽の光が嫌いとか、人工の光が嫌いとか、そんなんじゃないんだ。」<br>「暗闇ってさ、距離を縮めるための1つの手段だと思うんだよね。」<br>「すみません、照明全部おとしてください。」<br>「･･･ほら、今、俺はなにも、お前達との距離なんてみえないよ」<br>「さっきまで少し感じてた距離も、この暗闇によって、隠されてなくなってしまうんだ。」<br>「この暗闇の中で、俺たちはお前達の名前を呼ぶし、お前達を刻み込む。だから、お前達も、俺たちの名前を呼んで、しっかりと刻み込んで。」<br><br>・同じ闇の中で後<br>Hitomi「(左手の手袋をとって)･･･この手が、震えるのは･･･」<br>「この手が震えるのは、この掌の上にうたがあるからで・・・」<br>「目にはみえないけれど、たしかにここには、歌があるんだ･･･」<br><br>・EN1<br>Hitomi「もうさ、汗かきすぎて、シャツがエロティカルなんだけど。笑」<br>「あのさ、願いって、ある？」<br>「どう？Zill。」<br>Zill「願い？うーん･･･おれはあ･･･できることなら、ずっとこうしてステージにたっていたいよ。」<br>Hitomi「おじいちゃんになっても？笑」<br>Zill「うん。笑　ひげとかはやして。笑」<br>Hitomi「みんな、いい？ひげはえてても。笑」<br>「ローリングストーンズみたいなかっこいいおじいちゃんになればいいんだよね。」<br><br>Hitomi「Veloは？」<br>Velo「おれは･･･スピーカーが欲しい。」<br>Hitomi「(爆笑)現実的だ!!!」<br>Velo「あ、あとアンプ(エフェクターとかだったかも)も･･･」<br>Hitomi「物欲ばっかだな！それって高いの？」<br>Velo「高いよ。7万ぐらい。」<br>Hitomi「あ～･･･高いっちゃ、高いね。地味だなあー」<br>Velo「地　味　じ　ゃ　な　い　よ!!」<br>「あと、ギターもほしいかな･･･｣<br><br>Hitomi「Soanは？」<br>Soan「おれはあ、ドラゴンボールZにでてくる、セル･･･セルってしってる？」<br>Hitomi「あーあのばったみたいなやつでしょ？」<br>Soan「うん、そう。セルの能力がほしい。人の力を自分の力にできるみたいな。今だー!!つって。」「ボーカルもギターもベースもできる、みたいな。」<br>Hitomi「(笑)やめようよそんな他力本願みたいな!!笑」<br><br>Hitomi「俺は･･･俺の願い･･･そうだなあ･･･誰にも負けないような、いい詞をかきたい。」<br>「今でもいい詞かいてるとおもうんだけど。笑　自画自賛。笑」<br>「書いてみてさ、これならうったえられる、これなら伝うなって思うんだけどさ、おれもこうしてたくさんのバンドみて、みんなにいろんなことを伝えようとしているバンドを見てきたんだけど･･･」<br>「今、すごく好きな音楽でも、それが10年後や20年後も一番好きかっていわれたら、それは違ってきてしまうと思うんだよね。その間にどんどん新しいバンドが生まれて、好きな音楽ができて。」<br>「だけど、俺も伝える人間だから、みんなをたくさん笑顔にしたり、楽しませたり、泣かせたりできたら嬉しいなって思うんだよね。まあそれは願いで、そう簡単にかなうものじゃないんだけど。｣<br>「だけどさ、今ここにある、ほんの小さな夢をかなえるために。みんなに少し協力･･･後押ししてほしいんだ。」<br>「最高の景色をみせてくれ」<br>で、今夜～。曖昧すぎますが。<br><br>・Stage gazer後<br>Hitomi「願いなんてそんな簡単にかなうものじゃないけどさあ、すごくシンプルで単純な願いもあるんだ。」<br>「そうだなあ･･･たとえば、みんなが同じ事を願えば、それは次の瞬間に起こり得ることだよね。」<br><br>・EN3<br>Hitomi「なんかさ、名古屋って、他の、大阪とかよりもノリが悪いなーってイメージがあったんだけど、今日でくつがえったよ！笑」<br>「で、なにやる？何やってほしい？」<br>「速い指？あ、五線譜やろっか、今日やってないし。」<br>「暴れるのと、きくの、どっちがいい？」<br>客「りょうほうー」<br>Hitomi「そっか、両方か。じゃ、両方やろっか。」<br><br>速い指終了後、ドラムの前にメンバーが集まったかと思いきや、Soanさん以外みんな袖へ。<br>Soan「名古屋、予想以上にあついから、みんなもう一曲やるかー！って。」<br>「みんなして戻っちゃって･･･Zill待て！っていったのに「あ、じゃあ俺もー」とかって･･･」<br>せっかくのSoanMC、ちゃんとききとれなかったです･･･<br>｢俺ドラムよりトークのほうが得意だから！」っていってました。<br><br>最後のPMでベーストラブル。笑<br>Hitomiさんが「最後はちゃんと4人の音じゃないと！」ってことで、メンバーやお客さんに「万全？万全？」ってききまわってましたが、万全って何回もいわれると万全の意味がわからなくなってしまいました。笑<br><br><br><br>たしかに名古屋ってなんかノリが悪い･･･というか、おとなしい。<br>東京や大阪とくらべたらまだまだ田舎で動員の問題っていうのもあるのかもしれませんが。<br>しかも3日間の中の真ん中。<br>楽しみだったことに間違いはないし、期待していなかったわけじゃないけど、それでもどこかで初日の大阪公演、ファイナルの東京公演と比べたら軽くみられてしまうんじゃないかって思ってました。<br>でも実際一番軽くみてたのは私で、Moranはこの名古屋公演で新衣装を披露してくれて、久しぶりのrubを演奏してくれました。rubは3月のワンマンでの初披露以降、やってないと思うんですけど･･･<br>むしろ軽く見てたのなんて私だけなんじゃないかって思ってすっごく恥ずかしいです。<br>一本一本のライブ全部が大切なもので、軽い重いなんてないんだなって。<br>そして名古屋Holic(遠征さんもいるけど。笑)底力すげえええ<br>ほんとに文句なしで、今までで一番素敵な名古屋だったと思います。<br>昨日はまだなんとなく夢見心地で、ほんとに夢だったんじゃないかって思ったけど、今日の名古屋でようやく実感がわいてきました。正しいMoranの。<br>PMで真っ暗になってフラッシュリングの光だけになったとき、もう、込み上げてくるものがありましたね。笑<br>今日も皆さんいい顔してました。<br>メンバーはもちろんHolicのみなさんも。<br>PMでもみくちゃになりながらも笑顔なHolicさんたちをみるとなんともいえない幸せな気分になります。<br>今日は上手と下手のチェンジが多かったような･･･<br>下手にきたVeloさんがめっちゃ笑顔で嬉しくなったのが印象に残ってるので、それでそんな風に思っただけかもしれないです。実際はそんなにチェンジしてなかったかも･･･曖昧。<br>どっちにしろみなさんイイ顔してたことに違いはないのでいいです。<br><br><br>「伝う温度を信じてる｣<br>本当にこの温度が全てで、真実なんだと思います。<br><br>残すは東京ファイナル。<br>最高の景色がみれそうです。<br><br>おつかれさまでした。ありがとうございました！
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10332265626.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 01:37:37 +0900</pubDate>
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<title>8月29日　Escort to the Deepest@大阪FAN J-twice</title>
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<![CDATA[ いってきました。　<br>Zillさんおかえりライブ第一弾大阪！<br>しかしモッシュゾーンなのに床に荷物おいてる人ってなんなんだろう。<br>微妙に雪崩がおきたとき、助けてくれたみなさんありがとうございました！<br><br>SET LIST<br>1.Escort<br>2.ハーメルン<br>3.マニキュア<br>-MC1-<br>4.目下の泥濘<br>5.人間の人間による人間のための恋路<br>6.君のいた五線譜<br>7.寡黙の夕べ<br>-MC2-<br>8.Sea of fingers<br>9.Silent whisper<br>10.Helpless<br>11.Lost sheep<br>-MC3(おうたの時間)-<br>12.LOSERS'THEATER<br>13.Stage gazer<br>-MC4-<br>14.Flower Bed<br><br>En1<br>15.Element<br>16.今夜、月の無い海岸で<br>17.Party Monster<br><br>En2<br>18.Sea of fingers(高速ver.)<br><br><br>今日PMのとき真っ暗にはならなかった･･･ちょっと残念。<br>　衣装はみんなHeroine衣装。<br>Soanさんは完全体(目の花はないけど)。<br>Zillさんは顔のネットみたいなのなかったです。<br>髪型もたぶんアー写と違う。サイド(右)をねじってとめてピコピコさせてました。<br>なんか毛の紐みたいなのはいっぱいついてた。<br>衣装は中に黒タンクをきてました。説明しがたい…<br>VeloさんHitomiさんは森羅万象とかと変わらずな感じ。<br><br>ステージが高くてどこからでもどこでもみやすい感じでした。<br>今日はセンターにいたけどモッシュで流されてちょい上手いったりちょい下手いったり。笑<br>後ろのほうにいたけどたぶんおしとかはなかったんじゃないかなあ。<br>あ、時間はたぶん１５分ぐらいおしてた。<br><br>ステージの幕があき、ステージ上手側の階段からSoanさんから順に登場。<br>楽器隊がそろい、Escortを演奏。<br>Hitomiさんも登場して「I'll～」を歌ってました。<br><br>なんか寡黙の夕べの途中からやけにマイクにエコーがかかってた気がしましたが、気のせいでしょうか。<br><br>EN1は衣装かわらず、EN2ではVeloさんが白いカーディガンを脱いでタンクトップ。<br>Hitomiさんは物販Tシャツ白に黒いベスト、ワイパン、サンダル。<br><br><br>いつにもまして曖昧なMCです。<br>順番とか話の流れが違うかもしれないです…<br>MC<br><br>・MC1<br>Hitomi「今日は待ちに待ったEscort to the Deepest・・・初日の大阪。」<br>「Zillが帰ってきました！」<br>「こうして、同じ道を歩めるってことは、とても幸せだしとてもうれしく思うし、おれにとって今一番の贅沢なんじゃないかと思います。」<br><br>・MC2<br>Hitomi「やっぱさあ、Zillがいるステージは温度が違うね！」<br>「ねえ、Zill?ってなんかヘトヘトじゃん！笑」<br>Zill「…なんか休んでたら体力がなくなっちゃったみたい！」<br>Hitomi「そりゃまああんだけ動けばねえ。笑」<br>「真正面向いてても、このへん(顔の横に手をやる)にZillがチラッチラチラッチラ…」<br>客「(笑)」<br>Zill「ごめんね？笑」<br>Hitomi「いや…なんかさ、寝ようとしてる時に、このへんとんでる蚊みたいな。笑」<br>客「ひどーい！！」<br>Hitomi「違う、そんだけZillは存在感あるってことだよ！」<br><br>Hitomi「サポートとまわったツアーも楽しかったけど、やっぱり正しい４人っていいもんだね！」<br><br>Hitomi「Zill、挨拶は？」<br>Zill「短かったようで、とても長くて、長かったようで…ちょっと長めのお盆休みもらってました！夏休み。笑」<br>「真っ暗で、出口のみえないトンネルみたいなところにいた時期もあったんだけど、ここにこうして戻ってこれたのはメンバー、スタッフ…の方々、なによりここにいる人たち…だけじゃない、たくさんのHolicのおかげです。ありがとう。…ただいま。」<br><br>Zill「で、俺の名前なんだっけ？笑」<br>「しばらくステージにたってなかったからさー俺自分の名前忘れちゃったよ!!」<br>「俺が耳に手をあてるから、今日は俺のこと嫌いなやつもどうでもいいやつも、みんな俺の名前呼んで!!!」<br><br>Hitomi「Zillの夏休みは終わったばっかりだけど、俺らは今から海水浴するぞ！」<br>「君たちが海!」<br>「君たちがその手で、その目で、その声で大きな波をおこすと、Zillが泳ぐよ！」<br>「Veloはサーフィンするよ！」<br>「Soanなんて浮輪もってきちゃうよ!!」<br><br>・MC3(おうたの時間)<br>Hitomi「歌っていいよね。」<br>「音楽っていいよね、だったかな？俺の好きなキャラクターがいってた言葉なんだけど、知ってる？」<br>「そ、カオルくん。(エヴァ)」<br><br>「おうたの時間だよ～」<br>「Soanは、お休み中？いいんだよ。彼はいろいろ大変だからね。」<br>「コンタクトがずれたり！」<br>「やたらとのどが渇いたり！」<br>Soan「(マイクレスで)超いてー!!!」<br>客「（Soanコール）」<br>Hitomi「いいよね！コンタクトがずれたっていうだけでキャーキャーいってもらえるんだから!!」<br><br>※おうたの時間＝Hitomiさんがら～ら～らら～とかって歌う→客がマネして歌う(Fatimaみたいな)<br>途中でSoanのリズムが狂う↓<br>Hitomi「だめだよ流れとめちゃ!!」<br>「罰として、罰としてSoanが歌おうか!!」<br>「だめ？むずかしい？じゃ、あえてのZillで！」<br>「好きなフレーズでいいよー」<br>Zill「（そりまちたかし？のなんかを歌う）」<br>客「（笑）」<br>Hitomi「ちょっと、聞き取れなかったよ！笑　もう一回！」<br>Zill「(また歌う)」<br>Hitomi「（笑）お前ら、Zillの次にうたわないとだめだろ！？笑」<br>一通り終わって↓<br>Hitomi「あーあ…復帰してそうそう、反町たかしか…笑」<br><br>Hitomi「それだけ声が出れば十分だ!!ルーザーズシアター!!」<br><br>・MC4<br>Hitomi「写真って、好き？」<br>客「スキー」<br>Hitomi「じゃ、とられるのは好き？」<br>客「きらいー」<br>Hitomi「嫌いなのかよ！笑　俺もさー写真取られるのって大っ嫌い！」<br>「ぷりくら、とかさ…なんかピースとかさ、なんなんだろうって。平和？なんか日本だから２本とかそういうなんかがあるのかな？」<br>「かといってなんにもしないのも、手持ち無沙汰だし、ノリ悪いかなって。」「なんか不自然じゃん！こんなんとかこんなんしてさ、舌ペロってだしたりしてさ…(裏ピースとかしてました。)」<br>「やんねーよ!?あんなん生まれて一度もやったことねーよ！」<br>「あれってさ、嘘じゃん。おれカメラには現実を切り取ってほしいんだよね。」<br>「笑いあってる瞬間とか、みんなステージだけをみて、カメラなんて気にしてない！みたいな。」<br>「だからおれはそういう一瞬一瞬を、ちゃんと心に刻んでるんだよ。」<br>「ふとした瞬間みんながみせた、楽しそうな顔とか、悲しそうな顔とか、あの、ひどい顔とか。笑」<br>「ほら、ヘドバンしてさ、こう、髪をカッとあげた、その瞬間とかね。笑」<br>「…嘘だよ！みんながカッてなってる瞬間は、おれも一緒にシャッてなってるから、みてないよ。笑」<br>「だからみんなもさ、そういう真実を、刻んでほしいんだ。ラスト、フラワーベッド」<br><br>・Flower bed後<br>Hitomi「この肌に伝う音が、肌に伝う音楽が、真実だよね。」<br><br>・EN1<br>忘れました。<br>Hitomi「お前達の声、お前達の指、お前達の目。お前達から受け取ったものを、俺は歌でかえすから」<br>とかそんな感じのことをいってたようないってないような･･･<br><br>・EN2<br>Soan「…やっちゃう？」<br>客「やっちゃうー!!」<br>Soan「やりたいの？」<br>客「やりたいー!!」<br><br>Soan「パートチェンジはできないよ！Moranはそれぞれのパートが難しいから！」<br><br>Soan「予定になかったからさ、こういうのが本当のアンコールだと思うんだよね。すっごくうれしく思います！」<br><br>Hitomi「もうVeloなんてタンクトップだよ。笑」<br>「俺なんか完全に私服だしね。笑　唯一衣装のままなのがパンツ！だからパンツだけびちょびちょなんだよね。」<br>「あのさあ、バンドTシャツってあるじゃない？」<br>「みんなあれさ、ライブのときにしか着ないでしょ？それか寝巻き。笑」<br>「俺そういうの嫌でさあ。意地でも私服で着るよ!!」<br>「街ですれちがったらそのときだけ俺とペアルック。笑」<br>「だから寝巻きにしないでね。」<br>Soan「ちなみにHitomiくんの出没場所は？」<br>Hitomi「新宿、渋谷、池袋。だけ！」<br>客「大阪はー？」<br>Hitomi「大阪はいかない!!いっても心斎橋！アメ村！しかもツアーとかじゃないとこない。笑」<br>Hitomi「あとはまあUSJかな・・・でもあそこはたかいからやだ。」<br>「でもMoranは料金一律だから。笑　ENからきても一緒。楽しんだもんがちだよ。笑」 <br>・EN2はけ際<br>Hitomi「そのままのノリでそのまま名古屋きちゃえばいいじゃん！」<br>（みんなはける。Soan最後にマイクスタンドのところで一人とまる）<br>Soan「そのままのノリでそのまま名古屋きちゃえばいいじゃん！(Hitomiさんの声マネらしきことをしていた。絶対ちょっとバカにしてる感じ。)」 <br><br>MCはこんな感じ。ほんとに覚え切れなくてところどころ省いてあります。<br>あとどこかでSoanさんが「はじめようか」っていってました。一番最初かな？<br><br><br>Helplessのステップもハーメルンのウィスパーも今夜のフォーメーションも復活!!<br>モッシュのときなんかはZillさんが上手までとんでってVeloさんにぶつかったりして、Veloさんもにこにこしててほほえましかったです。<br>PMの時かなんかでZillVeloがセンターによってきて、ZillさんがVeloさんにチューしてました。<br>一番最後はけるときも、SoanさんがZillさんに抱きついたと思ったら、今度はZillさんがSoanさんにだきつきかえしてたり。<br>HitomiさんがVeloさんとZillさんの肩を同時に抱いてセンターまでつれてきたり。<br>なんかそういうほほえましいMoranを久しぶりにみました。<br>あ。Lost sheepのHitomiさんのモンキーダンスみたいなのがかわいかったです。<br>3●歳のモンキーダンス…ときめいた。<br>そしてテンポアップする前の「ウ～～ウ～ウ～」のところでHitomiさんは指揮をとるような動きをしてました。<br><br>やっぱりこれが「正しい4人」で、この4人にしかこの空気はつくりだせないんだなって思いました。<br><br>Zillさん、おかえりなさい。<br><br>今日は本当に本当にありがとうございました。<br>心の底から、本当にきてよかったなって思いました。<br>ありがとうございました。 <br>目下から寡黙までの流れは神だと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10331282224.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 21:05:49 +0900</pubDate>
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<title>8月23日　無情也、嗚呼代官山@代官山UNIT</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/fc/66/j/o0240032010239795342.jpg"><img style="WIDTH: 194px; HEIGHT: 247px" height="247" alt="Creepy saint ライブレポ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/fc/66/j/t02200293_0240032010239795342.jpg" width="194" border="0"></a> <br><br>いってきました。<br>今日は30分ぐらいおしました。<br>はじまる5分ぐらい前にboogiemanくんが柵とステージの間にとことこあるいてきて最前付近の人に名刺くばってた。<br>でもイライラしてた私は時間つぶししてねーではやくでてこいよ･･･と余計にイライラ･･･<br>ごめんブギーマン君は悪くないんだよ。<br>SEながれてからはステージでお客さん煽るブギーマン君。<br>なかなかやるね。<br><br>SET LIST<br>1,極我執<br>2,新曲(オイ！オイ！オイオイオイ！)<br>3,奈落に咲く<br>4,擬想深愛<br>5,Recullence.<br>6,new world<br>7,recollection(無配)<br>8,Pagent<br>9,13月<br>10,新曲(ジュンノバラード)<br>11,新曲<br>12,ニルバーナ<br>EN1 13,new world<br>14,13月<br>EN2<br>15,新曲(オイオイオイオイオイ)<br>16,新曲(たぶん11曲目と同じ)<br>17,極我執<br><br>たぶんこんなんです。<br>MCの位置とか忘れた。てかMC忘れた。<br>なんか予想してたけどデジャヴが多かったです。笑<br>あれっこの曲･･･みたいな。<br>新曲も2回やったからはやくも新曲的な感じがしなかった。<br>2列目あたりにいたけど押しがすごくてろくに動けませんでした。<br>モッシュあるバンドで押すのがわからない･･･<br>暴れられなかったけど楽しかったからいいです。<br><br>衣装は我執衣装。<br>EN1はジュンノ以外ぶぎーまんTシャツ。ジュンノは赤いコート･･･<br>赤い服は初期の衣装かと思ったんだけど今日で最初で最後っていってた･･･あれ？<br>赤いコートは途中で脱いでました。<br>タンクトップはやたらとダルダルしてて乳首がちらちらとコンニチワしてた。<br>白くて細くてなかなか難民でした。<br>EN2はたぶんみんなブギT。<br>Tシャツ、万ちゃんは首周りを大きくカットしてました。<br>髪型。<br>ジュンノはいつもとかわらない感じ?よくわからん。<br>メイクは青シャドウにラインストーンいっぱい。<br>晃くんは最近のハットなしネジり上げみたいな髪型。<br>万ちゃんはおおまかな感じは晃くんと一緒だけど(ねじり上げ的な。編み込み？)フワフワしてた。あといろんなところに羽根ついててかわいかったです。<br>ユウイチローはいつもな感じ。メイクが薄かった？<br>ユアナはなんともいえない･･･前髪がわりとぴっちりわかれてた気がするんですけど･･･<br>わかんない。<br><br>万ちゃんが下手のスピーカーの上？で爆発してたのを晃くんが微笑みつつ見守っていた。<br>ジュンノも結構下手組に絡みにきたりしてました。<br>ユアナは最後水かけにきた･･･タオルかぶってふせいだ。笑<br>とりあえずみんなテンション高くて楽しそうでした。<br>でも万ちゃんもニコニコしてたけどあんまり前にでてこなかった気がする。<br><br>覚えてないけどMC。<br>箇条書きでしかもどこで喋ったかとかも全然わかりません。ジュンノしか喋ってない。<br><br>・「(ドラムの前のライト？を指差して)これ、特効だから。あとでWISHやるよ。」<br>「今日はユウイチローがここからでます。」<br>「アイウィーシュ」<br>「でもさっき万ちゃんがこれ蹴ったから･･･どうかな」<br>「ユウイチロー、ここからでるの、今日無理？(A.無理/笑ってスティックで×マーク)」<br><br>・「(ジュンノバラード前)今9曲目ですが･･･あと、3･･･きょｋ･･･(小声になってく)」<br>お客「えええええええ」<br>「しょうがないだろ!?もち曲ないんだから･･･まあでもアンコあるから･･･」<br>「でも林さんが倒れるんだよね･･･」<br>「これ、演技にみえるでしょ？ガチでやばいからね。」<br><br>・「(ジュンノバラードの前)最近作曲のペースがはやくてね･･･」<br>「最近バラードとかもつくったんだよね。超いい曲。」<br>お客「やってーやってー」<br>「･･･だから今からやるんじゃん!!!」<br>「ちゃんと頭の中で考えてるのに(曖昧)この辺のやつが(最前付近)やってーやってーって･･･」<br>「でもカンペがないと･･･」<br>「カンペみて歌うけど、心入れて歌うから！」<br>「水の無い魚は死ぬだろ！」<br>「全然バラードやる雰囲気じゃねえなあ･･･どうすんの」<br>お客「聞いてください！(って言いなさい的な)」<br>「えっあっじゃあ、聞いてください･･･」<br><br>・「(なんか曲に入る前)じゃあ･･･メンバーのみなさん、頭、だいじょうぶ?」<br>お客「(爆笑)」<br>「いや、あの、機材とかね･･･」<br><br>・「(無配について)これもある意味破壊型パッケージだからね。一度あけたらヤフオクにもだせない。」<br>「クラシカルなrecolection」<br><br>・「(ENの赤い衣装)これね、10万？9万ぐらいして、しかも3,4キロあるんだよ･･･」<br>「もうこれ着るの今日が最初で最後だから!」お客「ええーーー」<br>「お前らほんとにええーーーっつってんの!?」<br>「プロレスラーの衣装さん(このへん曖昧)につくってもらった。」<br>「ガゼットっぽくっていったんだけど･･･」<br>お客「るきー」<br>「こら名前をだすな!!」<br>「ガゼットのルキっぽくっていったのにカミジョーさんになっっちゃった。」<br>お客「ぬいでー」<br>「ダメ。今日これぬいだらこの辺(胸)にフェニックスがなんたらかんたら(ききとれなかった)」<br><br>・「(ブギTについて)これ3500円。ちょっと高いんだけどね･･･何枚だっけ？100枚ぐらいしかつくってないからヤフオクで売ってください。」<br><br>・「(EN2の前)ワンマンといえば･･･重大発表!!」<br>「なんと!!!」<br>お客「なんとー!?!?」<br>「復唱すんなよｗｗｗｗ」<br>「11月に!!セカンドシングルだします!!!」<br>「今日二曲目にやった曲なんかも、からんでくるよーなからんでこないよーな･･･これいっちゃっていいのかな」<br>「今からそれに入る2曲をやります。(結局ネタバレした)」<br>「カンペみながらね」<br>客「ええええー」<br>「魚の無い水はどうなる!?･･･いや！違う水の無い魚だ!!!」<br>「魚の無い水は、ただの水だよね」<br><br>・「1つだけ言わして。」<br>「俺はさ、わがままだし、金使い荒いし女癖も悪いし･･･でもお前らに対する気持ちと、音楽に対しては本気だから！」<br><br><br>そんな感じでした。<br>ジュンノバラード、言うほどバラードじゃなかった気がする。笑<br>いい曲ではあるんだけどもっと正統派バラードみたいなんがくると思ってた。笑<br>ワンマン前は持ち曲ないしグダグダしたらどうしようどうなるんだろうって心配してたんだけど、全然問題なかったです。<br>不覚にもジュンノMCに感動してしまった。<br>それより奈落に咲くのアカペラ部分がやばかったです。<br>あのライブ音源欲しい。笑<br>いい流れで進んだんじゃないかな。30分押しだけど。笑<br>身動きとれんかったけど盛り上がってたし、ほんとによかった！<br>いいライブだったと思います。<br>初ワンマン大成功でしたね。<br>おつかれさまでした。ありがとうございました！<br>帰りにもブギーマン君が名詞くばってた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/47/57/j/o0240032010239794927.jpg"><img style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 273px" height="273" alt="Creepy saint ライブレポ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/47/57/j/t02200293_0240032010239794927.jpg" width="174" border="0"></a> <br><br>あ、ブギT↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/6b/9f/j/o0240032010239785032.jpg"><img style="WIDTH: 202px; HEIGHT: 261px" height="261" alt="Creepy saint ライブレポ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/6b/9f/j/t02200293_0240032010239785032.jpg" width="202" border="0"></a> <br>無配↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/b7/67/j/o0240032010239790797.jpg"><img style="WIDTH: 176px; HEIGHT: 227px" height="227" alt="Creepy saint ライブレポ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/b7/67/j/t02200293_0240032010239790797.jpg" width="176" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/f8/92/j/o0240032010239790986.jpg"><img style="WIDTH: 184px; HEIGHT: 231px" height="231" alt="Creepy saint ライブレポ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090824/20/mdnalg/f8/92/j/t02200293_0240032010239790986.jpg" width="184" border="0"></a> <br><br></p>それと蟹のメンバーとか大佑とかがみにきてました。<br>ビウのHIROさん？もいたらしいです。<br>カメラが入ってたように思いましたが、映像化してほしいですね～
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<link>https://ameblo.jp/mdnalg/entry-10327645213.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 18:04:00 +0900</pubDate>
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