<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>思うこと、仕事、文化、その他</title>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/me2018dia/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>このブログを始めた時点で39歳、今まで3回の転職を行いました。その記録を備忘録として残してみようかな・・・と誰かの参考になれば幸いです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>萌え文化を嫌う理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">もうこれは完全にビジネスに踊らされている人々の図なんですよね</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">まぁそういう意味ではアイドル産業と同じなんですが</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">アイドルオタクよりタチが悪いのが実在しない存在に恋愛感情を持つこと</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">これは生き物として存在していることそのものからの逃避を促すのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私が萌えを嫌う理由は3つ</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">・提供サイドはアニメ文化をビジネスたらしめ、純然たる作者の哲学と金儲けのあざとさの線引きが曖昧になるどころか、完全に俗物たる悪意に満ちている次元に堕とした。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">・受け手は有り得ない世界観に自らを置き、現実から目をそらす。それだけなら通常の文化的嗜好としてあり得るが、萌えにおいて受け手は提供側の意図にはまり多くの消費活動を行うことでこの提供者側を増長させ、受け手に対し一層の囲い込みを促す。結果、その世界観から抜け出せないまま現実の恋愛から遠ざかり日本の人的リソースの生産性を落とす。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">・「萌え」を一つの文化として市民権を与えつつある昨今においては、その従事者たちが大手をふるってその主張をまかり通す。生物としての、或いは社会に生きる一因としての使命を果たしていないケースが多く見受けられるにも関わらずそれを正当化する。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt"><span lang="x-none">LGBT</span><span lang="ja">との違いは本人の努力次第でいくらでも戻ってこられる点。</span><span lang="x-none">LGBT</span><span lang="ja">は仕方ないがアニメオタクといわれる人々は現実からの逃避でしかなく。その点で大きな相違がある。この文化の発展は本来更生できるべき人々の未来を阻害する。</span></p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私も幼いころはアニメが好きでした。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">ハウス名作劇場にしても藤子不二雄にしても夢をもって楽しめました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">あの頃のアニメはストーリーの表現手法の一つでしかなかった。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">大事なのは面白い物語でありそれを作る作者の哲学でした。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そこに本来萌え要素は必要なく、むしろ萌え要素は重要なストーリーを汚す不純物にもなり得たのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">例えば少年漫画でパンチラや胸チラが描かれると人気アンケートで順位を上げるそうです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">この時点で私は吐き気をもよおします。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">十分面白いはずの漫画でも、あえて人気をとるために不要にパンチラを入れることがある</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そんなものはストーリーにとって不純物でしかない。作者自身の趣味であることも考えられますが</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">作者がプライドを捨てビジネスに走った可能性もあります</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">或いは利害関係者からの圧力があったか。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">いずれにしては私はそれらを嫌悪します。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">パンチラや胸チラはまだ良いかもしれませんが</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">極端な絵柄と現実にはあり得ない理想的な性格と設定で男子心を意図的につかむ萌え</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">完全に恣意的な人心掌握を目指した質の悪い不純物です。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">はじめは不純物、程度のものでした。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">やがて不純物がメインとなり、ビジネスが広がると、いたるところで模倣されるテンプレートが作成され</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">アニメ文化の陳腐化につながったと考えております。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">例えばエヴァの後に似た作品がどれだけ出たことか・・・・</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私のルームメイトが当時それらに心奪われていました。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">オタクと呼ばれる人々はストーリーの素晴らしさを訴えますが</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">本当にオリジナリティに満ちて深いものがどれだけあるでしょうか。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">オタク心をつかむことに心血注ぎ作られたストーリ―たちです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">芸術家の純粋で自由な創作活動とは対極にあると感じます。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">小中学生の子供なら、リアルな恋愛に入る前段階、準備段階として</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">漫画やアニメのヒロインに恋をすることはあると思います。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私もそんな時期がありました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">しかしいい歳をした人々が、あの小学生の頃の私と同じ感覚で漫画やアニメのヒロインに恋をする</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">こと、恋愛観において小学生のレベルを抜け出せないまま大人になる。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そんな異常事態がまさに今そこらじゅうで正当化されているのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">しかも巨大なビジネスを産んで、取り返しのつかない状況に陥っております。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">今、個々の趣味や嗜好にケチをつけるのは良くないという風習があります。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">それは確かに理解できる点もある反面</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">批判すべき点は明確に批判すべきだとも思います。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">キモオタでいることが趣味であるならそれをやめろとまでは言いません</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">しかし肩身が狭い思いをしたうえで、本来の社会的な責務は果たすべきなのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">働いて、結婚して、社会貢献する。できる限り人口増にも貢献する。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そのうえでキモオタを続けるならそうすればいい。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">しかしそうじゃない人が多いのは、中途半端に社会が個々の趣味を認めるからです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">個々の自由だ！という意識があるから逃避と堕落に溺れられるのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">個々の自由を訴えるなら、社会的貢献を十分にした上で唱えろ</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">と言いたい。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">それができないなら肩身狭くて居心地悪い思いしながら自分の人生を後悔し続けろ</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">このくだらないビジネスで儲けて拡張させた奴らも</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">それに踊らされて現実逃避してる奴らも</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">全員まとめて罪に満ちていると私は言いたい。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そして純粋な萌え要素の無いアニメや漫画に対して最大限の謝罪をしてほしい。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私は「萌え」という言葉すらも心から嫌悪する。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12419762774.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 22:53:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>婚活プロフィール写真はどーします！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">女の後輩から婚活アプリに載せる写真の相談をされました。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">　※いろんな人に言いたいのですが恋愛相談は同性だけじゃなく異性にするの大事ですよ</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">　　女同士で話してるの見るともどかしくなります。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">　　私も恋愛相談は女友達にもしていました。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">写真は超重要です！メインの写真が可愛かったら間違いなくプロフィール開きます。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">男なんてそんな生き物です。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">まずメインの写真を風景やモノにしている人は論外です。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">しかし、個人的にそれよりも論外だったのが・・・・</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">いや　これはほんと私だけの感覚なのかもしれませんが・・・</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt"><span lang="x-none">SNOW</span><span lang="ja">、プリクラ、その他加工写真！</span></p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">プロフィール写真に加工されたものを使っている女性は絶対に外してました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt"><span lang="ja">少なくても加工してない自分に自信がないってことを物語っているので</span><span lang="ja">す。</span></p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">或いは素の自分の写真を載せるのが恥ずかしいのかもしれませんが、</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt"><span lang="x-none">SNOW</span><span lang="ja">やプリクラに逃げている女性には嫌悪感しか感じませんでした。</span></p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt"><span lang="ja">私のような男もいるはずです。チャンスを減らさないため</span><span lang="x-none">SNOW</span><span lang="ja">やプリクラはお勧めしません。</span></p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">同じような理由でマスクをしている。顔の一部を隠している。なども良くないです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">20年前から気が付いてましたが、マスクをする女性はきれいに見えるのです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そんな安易な方法で少しでも自分をよく見せようとする魂胆が小癪です！</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">できる限り写りが良いけど無加工、これを追求すべきです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そして無加工であっても大概の人は沢山写真を撮ると奇跡の一枚が撮れるものです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">別に一眼レフとかつかってぼかす必要はありません。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">むしろ背景とかがボケていて本格的すぎる写真は少し引きます。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">凄く自然な日常に見せかけた努力の一枚を作り上げるべきだと思います。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">ちょっとした国内旅行での友達との写真だけどなぜかコレだけは凄く写りが良い！</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">って経験したことはありませんか？</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">なぜかわからないけど写りの良い写真は時々とれるんです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">光の色や角度や量、顔の角度、レンズと顔の位置関係、メイク、髪型などなど</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">要素は沢山あるので一概に言えませんが、</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">一度友人と一緒に遊びながら写真撮りまくる日を作るといいです。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私は友人のベストショットを撮るため、写真大会の日と銘打って</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">本物を超えろ！をテーマに頑張ったことが何度かあります。意外と楽しいものですよ。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">そうやって撮影会を友達とかとやると楽しいので表情もいいんですよ。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">クールに決めてる写真より笑顔が素敵な写真や多少リラックスしてる写真のほうが</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">なんか好感を持てるものです。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">あと友人に写真を選んでもらうのも良いです。できれば異性の友人に</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">自己紹介の最後に</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">「追記：プロフィールの写真は友人と写真写りの限界に挑戦すべく耐久8時間美写真撮影大会をした時の一部です、婚活のために一苦労ですよ、まったく！」</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">とか書いとくと　等身大感もあっていいかもしれません。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">ある程度センスもみられると思うので背景や服装はある程度気を付けましょう！</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">あと顔の角度が全て同じにならないように注意してください！！</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">掲載写真の顔の角度が全て同じだと、ちょっと疑ってしまいます。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">それでも顔や体形に自信が持てない人</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">全力の笑顔に挑戦してみてください。笑って顔を崩しましょう。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">元の顔が崩れてるのか笑って崩れてるのかわかりづらくなります！</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">少なくてもネガティブな印象は持たれづらいと思います。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">ちなみに私は上位１％の人気会員でしたが、写真は何度も差し替えましたし、自己紹介も何度も変えました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">もちろん、この日記のような長文でもないし、暗い感じでもありません。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">写真はクールというよりはユーモアある設定で私服かつ顔がしっかりわかるものを使いました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">まぁスーツ姿のほうが上手くいった！という男もいるので、これは自分のキャラに合わせたり</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">自分が狙う女性層に合わせた写真にするべきかもしれませんね。</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">追記</p><p lang="ja" style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">今、妻から「一緒に写真を撮る友達がいない人もいると思う」と言われました。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">それだと、困りますね・・・・</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">プロに依頼しましょう</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">私に依頼してくれてもいいですよ（笑）妻と二人がかりで最高の貴方を撮りましょう。</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p style="margin:0in;font-family:游ゴシック;font-size:11.0pt">&nbsp;</p><p><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644"><img alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活アドバイス・婚活応援へ" border="0" height="31" src="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/img/love_konkatsuadvice88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12419060593.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 20:58:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アテにならない年収サイト／総合電気メーカーの給料実例</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今はいろんなサイトで各企業の年収を調べられますよね<br>年齢別、役職別の給料も見られますし、ボーナス、月給も記載されています。<br>しかし結構アテにならないので気をつけましょう。<br><br>例えば私の1社目の企業、総合電気メーカーです。<br>10年近く前は四季報で平均年収750万くらいでした。<br>今は800万近いようですが平均年齢なども変わってきていますので<br>特に実態は変わっていないと思います。<br><br>それはともかくとして、<br>まず、各年齢での年収が全然アテになりません。<br>通常は年に数万昇給し、職級が変わる時は100万くらい上がります。<br><br>例えば<br>１～４年目　500万前後（賃貸なら550万前後）<br>５～８年目　600万前後（賃貸なら650万前後）<br>9年目以降　 700万～850万<br><br>※30歳までなら毎月4万の家賃補助が出ます。<br><br>当時、その会社の30歳の平均年収が530万くらいと記載されてる事が多かったのですが<br>30歳の人なら6～700万はもらっています。<br><br><br>上記の例で言うと１～８年目は残業代が付きます。<br>だいたい毎月４０時間くらいは付けます。<br>40時間を超えている月は60時間など実態で付けますが<br>越えてない月でもサバ読んで40時間近く付けていたと思います。<br><br>今は厳しくなっているかもしれませんが当時はつけやすかったです。<br><br><br>私の記憶を手繰り寄せると大体以下の感じです。<br><br>３年目　基本給24万/残業代8万/家賃補助4万、月収36万、12ヶ月で432万<br>　　　　ボーナス１回65万、2回で130万<br>　　　　年収合計562万、<br>　<br>7年目　 基本給28万/残業10万/家賃補助4万、月収42万、12ヶ月で504万<br>　　　　ボーナス1回70万、2回で140万<br>　　　　年収合計644万<br><br>11年目　基本給33万/役職手当6万　月収39万、12ヶ月で468万<br>　　　　ボーナス１回125万、2回で250万<br>　　　　年収合計718万<br><br><br>職級が2つ上がると残業代がつかなくなり役職手当が付きます。<br>そしてボーナスが急に上がります。<br>どのサイトを見てもこの事実を反映できているサイトはありません。<br>ボーナスが7.5ヶ月分ありますよね。<br>っていうかボーナスの計算が複雑で○ヶ月分という計算では無いんです。<br><br>そういう会社って多いと思います。<br><br>さて、ここまでが平社員の年収形態でした。<br>つまりすべての社員が通る道ですが、管理職以降はどうでしょうか？<br><br>一般的には40前後で課長になります。<br><br>15年前なら課長になれる人は半数以上居たように思いますが<br>最近は1/3くらいな気がします。<br>そして部長になれる人は1/15くらいだと思います<br><br><br><br>課長　　基本給55万　12ヶ月で660万<br>　　　　　ボーナス1回140万2回で280万<br>　　　　　年収合計940万<br>　　　　　※ボーナス次第、業績良ければ1000万！という時代もあったとか。<br><br><br>部長　　基本給65万　12ヶ月で780万<br>　　　　　ボーナス一回160万２回で320万<br>　　　　　合計1100万<br>　　　　　※ボーナス次第<br><br>統括部長　年収1300万前後<br><br>事業部長　年収1500万前後<br><br>この上に<br>事業本部長<br>常務<br>専務<br>副社長<br>社長<br>会長<br><br>といるのですが、そのあたりの年収はわかりません<br>8人の役員報酬平均値が3500万でした。<br>たぶん社長で5000万前後です。<br><br><br>課長になれずに終わった場合、年収850万は越えません。<br><br>年収750万以降は定期昇給も基本給で数千円です。基本給が上がるほど昇給額は減り<br>最後は数百円しか増えなくなります。<br><br><br>年収サイトを見ていてもわからないのが平社員の頭打ち。<br>平均年収が同じくらいなのに、平社員の頭打ちが1000万くらいまで行く企業もあります。<br><br>年収サイトの中には役職ごとの給与レンジが書かれているものもありますが、</p><p>当たっていません<br>クチコミサイトの年収を見たほうが良いですね<br>めんどくさいけど複数のクチコミサイトの<br>年収カキコミを全て見るくらいすると、なかなか勉強になります。<br><br>転職会議、Vorkers,キャリコネとか<br><br><br>というわけで結構リアルな日系企業の給料のお話でした。</p><p><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644"><img alt="にほんブログ村 転職キャリアブログへ" border="0" height="31" src="//career.blogmura.com/img/career88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12418789742.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外資系に転職して年収アップしたい人へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">先日、友人から転職の相談を受けました。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">友人は大手電機メーカーの営業ですが、色んな意味で現状に満足できないようでした。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">年収は額面で780万円</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今のポジションだと800万円くらいで頭打ちを迎えます</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">課長になれたとして900～1000万円</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">業績伸び悩む昨今では900万円台前半が良いところ</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">友人はコンスタントに1000万円欲しいから外資系を狙うと言います。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし外資系は退職金がありません。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もし彼が転職しなければあと25年働いて2500万円貰えるとします。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そう考えると、もし日系で課長になれるなら、外資で年収1000万稼ぐより生涯年収は高くなります。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">年収1000万程度で満足するくらいなら外資は行かないほうがいいです。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">年収2000万狙う！くらいの感性の人が向いていると思います。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ちなみにインセンティブには色んなパターンがありますが、多くの外資はベース:インセンティブが6:4です。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">入社時「予算達成率100%の時1000万あげますよ」という契約だと、ベース600万円が12分割して支払われ、それとは別に予算達成率100%で400万円が支払われます。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">100%を超えると売上に対するインセンティブの比率が上がるので、売れば売るほど給料の伸び率が上がります。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">夢広がりますね</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし気をつけなくてはならないのが、いくら自分に自信があっても売れる売れないは運要素が絡むことです。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私の居た外資系企業で、私と違う製品を扱っていた部署の年間予算達成率は20%程度</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人によっては０％の人も居ました。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それはその人が特別できない営業だったわけではなく、売れない製品を売れない業界に販売する使命を背負ってしまったことが問題でした。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">怖いものですね。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なので外資に転職するならベースだけで現状の年収を超えるよう交渉したいですね。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">彼にその話をしたところ、ベースで1000万は欲しいと言い出しました。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし年収780万の人が外資に転職して一気にベースで1000万超えるのは難しいでしょう。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なので、ベース1000万を超えられるまで転職を繰り返すしかないのですが。そのためには転職直前の成績は達成させておく必要があります。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">タイミングを測って転職を行ってると目標に届くのに何年もかかってしまう可能性もあります。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最終的に友人は</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大変そうだしリスクあるから外資への転職は辞めとく</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">となりました。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">金に飽くなき執着があり、リスクがあってもひと儲けを目指す人間にこそ外資系をオススメします。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; min-height: 20.3px;">&nbsp;</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">あと、現状年収が日本人平均くらいの人で、現状打破の為に一発逆転をかけて外資に転職するのは大アリだと思います。職歴ロンダリングも含めて。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">詳しくは<a href="https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12417397678.html" target="_blank">過去の日記</a>に書きました。</p><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644"><img src="//career.blogmura.com/img/career88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 転職キャリアブログへ"></a><br><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12418634052.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 22:36:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほとんどの男は浮気する？それともしない？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回の記事でも例外が居ると書いたのですが<br><br>この世の中には環境に依存せず絶対に浮気しない人が居ます。<br>逆にどんな環境でも絶対に浮気する人も居ます。<br><br>そして残りの人々は環境によってどちらにも傾く人々です。<br><br><br>感覚的には<br>絶対浮気：環境次第：絶対潔白＝1:8:1<br>くらいな気がします。※超個人的印象<br><br><br>○環境次第で浮気する人<br>　<br>　自分の環境で変わります。<br><br>　・金銭的問題<br>　　　浮気はお金がかかります。定収入だと女遊びは辛いと思います。</p><p>　　　<br>　・周囲の人々の価値観<br>　　　自分の所属するコミュニティが不貞か真面目かで自分の価値観も引っ張られます。<br><br>　・女性と知り合う事が多い<br>　　　女性知り合うことが多い人は、女性からアプローチされることもあるでしょう<br>　　　自分からは浮気しなくても女性からアプローチされて断れない人は多いです。<br><br>　・そもそもモテる、モテない。<br>　　　モテ力が高い人はそのテクニックを使いたくなるものです。<br>　　　<br><br>　・家族の問題<br>　　　子供が産まれて人としての責任感を持つと変わる人も居ます。<br><br><br>つまり私は環境次第で９割の男は浮気する可能性があると考えております。</p><p>しかし実際には条件が揃わず9割には達していないと思います。<br><br>　よく、マスコミ系、総合商社系の仕事の人は浮気するといいますが。<br>　彼らはお金が沢山あり、オフィスでも女遊びの話などが普通に飛び交うのが常識で<br>　女性からも注目されやすいです。</p><p>　個々のモテテクは知りませんが、そもそも入社出来る時点で優秀なはずなので、</p><p>　それなりのコミュ力はあるはずです。経験を積むことでテクニックもアップするでしょう。<br>　そう考えると浮気しないと考えるほうが不自然です。<br><br>　ちなみに私の１社目は高収入では無いものの20代ならお金を自由に使えるし<br>　研修時点では遊んでいる人のグループも、真面目なグループも双方とも<br>　同じくらい居るような会社でした。<br>　どっちのグループに最初に馴染むかでそれまでの価値観が覆ったりします。<br>　真面目だったのに遊び人のグループと仲良くなり変わってしまう事もあります。<br>　私を含め、そういう人をたくさん見てきました。<br><br>　ただし、その会社の収入だと、結婚して子供複数人作って・・・<br>　となると金銭的な余裕がなくなるお父さんが多いです。<br>　そもそも職場は真面目な上司が多いので<br>　結婚して以降は本当に女遊びしなくなる。という人も多いです。<br><br>　環境で変わる8割の人間なら、責任感が芽生え浮気しなくなる人も多いと思います。<br>　そうして真面目にくらしているうちに、真面目に生きることに慣れます。<br>　<br>　もちろん超高収入企業にも真面目な人々の一派は居ますので<br>　そちらに属した「環境次第の人」は真面目に過ごすでしょう。<br><br>　というわけで<br><br>　私の感覚的に言うと<br>　彼女が出来たことがある人の中で<br>　３～４割の人は未婚時代含めて一度くらいは浮気の経験がある。<br>　が<br>　「結婚して出産後の」という条件で見ると浮気経験率は１～２割程度<br><br>　のような気がします。<br><br>　で所属コミュニティによっては数字が逆転する<br>　というような感じだと思います。<br><br>　あくまで個人的な意見です。<br>　私も所属団体の変化などで感覚が色々左右されていて<br>　実際のところ日本全体で見た時どうかはわかりません。<br>　<br>　昔はモット不真面目な人が多いと思ってましたが、<br>　最近は意外と真面目な人が多いなと思うようになりました。<br><br>　自分の中の感覚がこんな感じで流動的なので説得力無いですけど（笑）<br><br>　絶対浮気、環境次第、絶対潔白<br><br>　というのが、ある一定層居るというのは間違いないと思います。<br>　そして殆どの人が環境次第変わる世の中ですので<br>　彼女の力である程度コントロールすることも出来る気がするなぁと思います。<br><br>　ちなみに私は環境で変わる男です。</p><p>　頭打ったり、後悔したり、大人になって落ち着いたりして、今は遊んでません<br><br><br>ほとんどの男は浮気する？それともしない？</p><p>結論</p><p>9割はする可能性あるが、実際はずっと少なく、且つ、ある程度女性側でコントロールも可能。</p><p><a href="//love.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644"><img src="//love.blogmura.com/img/love80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ"></a><br><a href="//love.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12418418317.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 21:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性にとって理想の男性像とその実態</title>
<description>
<![CDATA[ <p>※毎度言い訳しますが、例外の男もたくさん居ます。</p><p>　　しかし「自分は男を見る目がない」と自覚している人は参考にしてください。</p><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><p><br>女性の男性に対する需要と供給はマッチしないなぁと感じることがよくあります。<br><br>もちろん年収やルックスなどのスペックの問題もありますが、<br>それよりも問題なのは求める性質だと思います。<br><br>逆の事も言えて、男が求める女性と実際の女性像に大きな差はあるでしょう<br>が<br>とりあえず私は男なので男の一面をご紹介します。<br><br><br>昔からよく聞く条件で<br><br>・肉食系男子が良い<br>・仕事に情熱を燃やす人がいい<br>・誰にでもでも優しい人がいい<br><br>まぁそういう人たちって男友達として見ても<br>結構楽しいし良い友達になれるんですけど。<br>ほぼほぼ浮気する人の条件に合致します。<br><br>そういう人たちは本当に魅力的なので浮気も仕方ないし<br>それを許せるという女性であればよいのですが<br>大体の女性は浮気を許しません。<br><br><br>①肉食系男子は情熱を持って愛してくれる。<br><br>　肉食系男子にも２通りいると思います。<br>　　A、本気で自分を好きで積極的にアプローチする人<br>　　B、ゲーム感覚でハンティング、女を落とすことが楽しい<br><br>　AもBも多くの場合は女性の事は考えておりません<br>　ぱっと見の優しさは誰でも演じられますが、結局自分のことしか考えてないのです。<br><br>　Aは浮気しなかもしれないけど自分本位だし、Bは絶対浮気します。<br><br>　草食系男子にも２通り居ます。<br>　　C、本当に女性と接触するのが苦手<br>　　D、相手のことを考えると無神経な行動が出来ない。<br>　　　（あるいは嫌われるのが怖い）<br>　<br>　ちなみに10代の私はDでした。私のせいで相手が嫌な気持ちいなったり<br>　悩んだりすることが凄く嫌だったし、嫌われることも怖かった。<br>　故に手を出すのが遅れます。でも本当に相手のことをいつも考えていました。<br><br>　まぁそんなの結局まだろっこしいし、</p><p>　多少強引な方が女性も楽だろうし、言うほど嫌われないんですけど<br>　少なくても当時の私は紳士的であることが最も相手に対して誠意があり正しい事だと</p><p>　信じていました。<br><br>　そんな10代の反動で20代の私はしばしばBでした。<br>　私の周りにもBはたくさんいました。<br>　肉食系と言われている人の殆どはBだと思います。<br>　そしてある程度コミュニケーション能力がある草食系の多くはDだと思います。<br>　<br>　確率の問題ですが単純に「肉食系が好き」と言っていると失敗しかねないと思います。<br>　私が見てきた限り、草食系男子と付き合ってる女性は見る目があると思う人が多いです。<br><br><br><br>②仕事に情熱を燃やす人<br>　<br>　仕事ができる人、仕事に情熱を燃やす人は遊びにも情熱を燃やす傾向があると思います。<br>　いろんな欲望や渇望に突き動かされており、性欲もそこに含まれるイメージです。<br><br>　営業活動するのと女性を落とすのは同じ事だと言う人がしばしば居ます。<br>　よくわかりませんが、そういう一面もあるのかもしれません。<br><br>　あと仕事に情熱を燃やす人は初期恋愛段階を超えると<br>　家庭より仕事を重視していくようになる人が多いと思います。<br>　それはそれで良いとも思うのですが・・・<br>　出来る男がいい！と言いながら、浮気NG、仕事より私を見て！って人は<br>　自分が言っていることが理想論でしか無いことを理解すべきです。<br><br><br><br>③誰にでも優しい人<br><br>　優しさとか女心をくすぐる行為なんて付き合う前はいくらでも演出出来ます。<br>　しかしその表面的な優しさだけに惑わされると痛い目に合うと思います。<br>　コレは男にも言えます。<br>　「優しい人が好き」って人は騙されがち。<br>　むしろ自分にだけ優しい人のほうが人としては信用出来る気がします。<br><br>　まぁ私は誰に対しても優しいタイプなのですが（笑）<br><br><br><br>何を重視するかだと思います。<br>肉食系で仕事できる優しい男子は魅力的です。<br>きっと本能レベルで心をくすぐられる女性は多いと思います。でも浮気しがち。<br>本能で求めるものと文明人として求めるものが合致しないことがある。<br><br>その場合どっちを取るか・・・<br>だいたいの人は感情には抗えません。<br><br>なので私が何を言ったところで肉食系好きが草食系を好きになれることは無いでしょう。<br>ただ、現実はこういうものだと理解して割り切れるよう努力したほうが良いと思います。<br><br>あるいは浮気に気が付かない鈍感力を養うのも良いかもしれません。<br><br>仕事出来る男なら隠すのも上手なので<br>気がついてない女性もたくさんいるでしょうし、それはそれで幸せかもしれませんね。<br><br><br>なんか浮気の話になってきたので<br>次回は男の浮気についてもう少し書いてみたいと思います。<br><br>ほとんどの男は浮気する？それともしない？<br>&nbsp;</p><p><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644"><img alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活アドバイス・婚活応援へ" border="0" height="31" src="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/img/love_konkatsuadvice88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12418385583.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2018 21:49:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>30代中盤の婚活女性について思うこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回の日記に引き続き、私が感じた点を述べてみます。。<br><br>婚活アプリやパーティなどでアピールが間違っていると思う30代女性は以下の通りです。<br><br>・SNS依存気味<br>・キラキラ人生をアピール（インスタばえ重視）<br>・セレブ感に憧れている。<br>・海外旅行大好き<br>・土日は2ヶ月先まで予定がギッシリ<br>・イベントに敏感で積極的に参加（特にフェスとか）<br>・よく若いと言われる、と言う<br>・仕事に熱中してて婚期をのがしたと言う<br>・デートのお金は全額男が払って当然と思っている。<br><br><br>ではそれぞれ解説します。<br><br>○SNS依存気味/キラキラ人生をアピール。<br><br>　私生活においてFBやインスタを多用する女性は避けたくなります。<br>　<br>　私自身20代は毎日のようにFBを更新し、</p><p>　多くの人の注目をあびることに喜びを見出してました。<br>　土日毎週のようにドライブして綺麗なスポットに行って綺麗な写真を取って加工してました。<br>　結局の所、見せたがり君のリア充アピールなんですよね。<br>　今にして思えば、そんな自分が嫌いです。<br><br>　俗でミーハーで自分に酔ってて寂しがりで自尊心が高く承認欲求が高い、そんな男でした。<br>　今でもそんな一面があると思います。<br>　<br>　また、以前の私は自分が投稿しないときでもSNSにかじりついていました。<br>　SNSを通したコミュニティに所属し、情報をアップデートしておかないと不安だったのでしょう。<br>　村作り（グループ作り）をして安心するタイプです。<br>　<br>　私のFB友達は500人以上居ましたし、全員会ったことある人でしたが<br>　その殆どが希薄な関係、なのにSNSでの交流を通して何か安心していた気がしますが。<br>　その実、私自身の本当の友人は今も昔も数人、SNSに頼る必要は本当はなかったんです。<br>　<br>　もっと違う用途でSNSを使っている人もたくさんいます。<br>　例えば、子供成長記録、ビジネス用途、ペット里親募集、何らかのヘルプ、募集・・・etc<br>　そういう人たちを批判するつもりはありません。<br>　<br>　いずれにしても私は以前の私のような用途でＳＮＳを使っている女性に魅力を感じません。<br>　婚活において男性は堅実で安定して現実的な女性を求める傾向があると思います。<br>　俗でミーハーで自己陶酔型で自尊心が高く承認欲求が高く村をつくる女性は</p><p>　好まれないのではないでしょうか。<br>　<br>　そう言えば私を含め、私の仲良い友達は皆20代をかなりアクティブに過ごしましたが<br>　結婚した相手女性はフェイスブックアカウントすら持っていない人が多いです。<br>　多くの人と交流したり繋がるのは苦手だから、と言うくらいの女性の方が<br>　婚活市場においてはモテるような気がします。。</p><p>&nbsp;</p><p><br>○セレブ感に憧れている/海外旅行大好き<br>　<br>　年収1000万円くらいまでは意外と余裕が無いものです。<br>　金がかかる女、と思われる可能性もあります。<br><br>　年を取るに従って高年収女性と低年収男性が残っていく傾向があるように思います。<br>　金がかかる女に対し低年収男性は「自分とは違う世界の女性」と感じるかもしれません。<br><br>　定年収男性なんて相手にしない！と思っているとしたら、<br>　まずその驕り高ぶった意識を変えることをお勧めします。<br>　高年収男性から見ても驕り高ぶった女性は印象悪いと思いますよ。<br>　つまり奢る女性は高年収男性からも低年収男性からも相手にされない可能性があります。<br><br>　婚活において男性は堅実で安定して現実的な女性を求める傾向があると思います。<br>　見た目の華やかさに良い気分になっている女性は派手で浮ついている印象を受けます。<br>　<br>　また、日常には満足できない、強欲な人間と思われる可能性もあります。<br>　ささやかな日常に幸せを感じられるような女性の方が婚活においてはモテると思います。<br><br><br><br>○土日2ヶ月先まで予定が埋まる/イベントに敏感で積極的に参加（BBQとかフェスとか）<br>　<br>　私も昔はそうでした、しかし次第に疲れて減りました。</p><p>　多くの人は30超えれば落ち着きたくなります。<br>　それなのに落ち着いていない女性は、「ついていけない」と思われる可能性があります。<br>　それに浮ついて見えるんですよね。<br><br>　いつ聞いても2ヶ月先まで予定が入っている30代中盤女性が居ます。<br>　イベントや飲みや旅行のようです。<br>　もしかすると予定が無いと寂しかったり不安だったりするのかもしれません。<br>　あるいはイベントに沢山参加することで婚活も兼ねているのかもしれません。<br><br>　だとしても。予定を詰めすぎるのは逆効果だと断言します。<br>　　理由は3つ、<br>　　　1つ目、自分では出会いを増やしているつもりでも、個々は希薄。　<br>　　　2つ目、楽しい仲間と一緒にいるうちは自分の不安から逃げられて<br>　　　　　　　　本気で現状打破するモチベーションが不足する。</p><p>　　　　　　　　あるいは打破するための時間を設けられない<br>　　　3つ目、仮に良い出会いが会ったとして、男から見て2ヶ月先まで予定が詰まっている</p><p>　　　　　　　　女性は付き合いづらい。魅力も感じない、アプローチする気が失せる。<br>　　　　<br>　落ち着いちゃったら自然な出会いのチャンスを減らしちゃう！と思うかもしれませんが<br>　そもそも、もう自然な出会いで結婚、などという希望は捨てるべきです。<br>　土日を楽しく謳歌している3～40代シングル男性が本当に結婚を望んでいるのか？<br>　そういう男性が30代婚活女性を相手にするのか？疑問です。<br>　<br>　気持ちはわかります。私もイベントなどの予定を入れまくっていた時期がありますし<br>　それで付き合ったことも何度かありますが、</p><p>　私が30歳くらいまででしたし、相手は20代中盤でした。<br>　厳しいことを言うと女性の30代中盤は普通のイベントではチャンスはありません。<br>　<br>　あと婚活目的ではなく、普通に現実逃避で予定を埋めまくっている場合<br>　これは頻繁に女子会する集団にも言えることですが、男が寄り付きません。<br>　<br>　高いお金を払って結婚相談所とかに行ったほうがいいと思います。<br>　<br>　まぁ私も同じような人間だったんですが・・・<br><br><br>○よく若いと言われる<br>　<br>　一般的に婚活市場における女性の価値は30以降急降下すると言われています。<br>　そしてそれは見た目の問題じゃないのです。<br>　多くの男性は実年齢を基準にします。<br>　すごく綺麗な35歳女性よりも普通の25歳の方がモテると思います。<br>　なので「若いと言われる」と自分で言うことが、たとえ事実だったとしても痛いのです。<br>　自分で言っちゃうくらいなので自意識も相当高いはず、そこにプライドもあるでしょう。<br>　そのプライドが見え隠れしちゃうのもイメージダウンです。<br>　<br>　逆に若いと言われて綺麗な人がなぜまだ結婚できていないのか？</p><p>　何か問題があるのではないかと思われる可能性もあります。（私も言われましたが）<br><br>　本当に若く見える人なら自分から言わなくたって若く見えてんだから安心してください。<br>　それで謙虚な性格ならば同年代の他の女性よりはモテるでしょう。<br><br><br><br>○仕事に熱中してて婚期をのがしたと言う<br><br>　※あくまで多数派の男の意見です。反対意見の人もそれなりいると思います。<br>　<br>　まずこの発言をする女性の多くは以下の2通りに分類できると思います。<br>　　A：彼氏が居ない理由付けをするために仕事のせいにした。<br>　　B：本当に仕事ばかりして男に興味なかった<br>　<br>　多くの男はこう考えます。<br>　　Aの場合、彼氏が欲しかったのに居ないのは本人に問題があるのではないだろうか。<br>　　仮に本人に問題はないけど恋愛下手だったから彼氏が出来なかったとして、<br>　　仕事を理由にするのは・・・カッコつけ女、強気女を連想してしまう。<br><br>　　Bだったとすると今後の人生においても仕事優先の人生を続けるんじゃないだろうか<br>　　もし「そろそろゆっくりと生活したいと思い始め・・・・」といった言い訳がついていても<br>　　最も恋愛盛りの20代に恋愛に興味を持たない女、人として何かズレているんじゃないか<br>　<br>　どちらのケースで考えてもネガティブな印象を持ちます。<br>　多くの男は強気な女性も仕事第一の女にも魅力を感じません。<br>　仕事頑張ってくれてもいいけど、それが女性としての魅力にはならないという意味です。　<br>　<br>　大抵の場合仕事が忙しくても恋愛は出来ますし、出会いの場は作れると思います。<br>　本人が作ってこなかっただけ、というケースが多いと思います。<br>　仕事を言い訳にするなら、<br><br>　「忙しすぎて心に余裕がもてず、出会いたいのに体が動かず、出会いの場に行けなくて<br>　　さらに、もともと恋愛ベタで男性と接するのも下手なためどうすることも出来ず<br>　　気がつけば30を越えてました」<br><br>　の方が素直で良いと思います。カッコつけた言い訳よりはマシに思えます。<br>　でも、ちょっと鬱っぽいし、印象が良いプロフィールではないので<br>　そもそも仕事を理由にした言い訳は言わないほうが良いと思います。<br><br>　例えば毎日23時帰宅、土日もほぼ仕事という人なら仕方ないでしょう。<br>　それなら仕事が理由だと言ってもいいですが、<br>　そこまで忙しい人が何人いるのでしょうね。<br><br>　　<br>○デートのお金は全額男が払って当然と思っている。<br>　<br>　全額払ってもいいですが、全額払って当然と思っている女性に対しては疑問をいだきます。<br>　よく女性から聞く意見で<br>　　「私にお金を使ってくれるということは、それだけ私を好きだと言うこと」<br>　出費額＝本気度の高さと思っているのでしょうね。<br>　その発想は必ずしも正しくないです。<br>　例えば私の友人すごく本気な相手に対しても、あえて1000円程度もらったりするそうです。<br>　理由はフェアな関係を演出するため、全おごりだと男からの誘いを断りづらくなる<br>　とか考えすぎた結果、お金を少しもらうことにしているようです。<br>　あるいみ対等に渡り合う余地を残す優しさですよね。<br>　逆に全おごりする人は、相手に対して強みのある立場に立とうとしているとも言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>　あと、そもそも初回デートはお互い探り合いです。</p><p>　そんな短時間で本気になるべきではないと思います。</p><p>　男側からしたって「この人は本気になるに値するか？」と値踏みしている状態です。</p><p>　僕は初回デートで全おごりを前提にするような傲慢な女性は</p><p>　「本気になるに値しない」と分類してきました</p><p><br>　他にも理由はありますが、</p><p>　とりあえず初回デート出費額＝本気度でないと思ったほうが良いですよ。<br><br>　あと、奢ってもらえる場面だったとしてもせめて支払おうとする素振りを見せるくらいの<br>　社会性を持っていることを男性にアピールしたほうが良いと思いませんか？<br><br>　払ってもらえるのは当然のことじゃないんです。<br>　おごってもらえることを素直に本気で喜べるような女性の方が人としてマトモです。<br>　もし少し支払いを求められたとしても「そんな少しでよいの？」と言える女性の方が</p><p>　人としてマトモです。<br><br>　人としてマトモじゃないようでは30代女性婚活では上手くいかないと思います。<br><br>　<br><br>などなど、酷いことを色々書いてしまいましたが、私が書いたことが全てではありません。<br>逆意見もたくさんあると思いますし、それも認めます。<br><br>ただ確実に婚活したいなら無難に大多数に合わせて多くの男から好感を得ておきつつ<br>自分で吟味して選ぶ、という状態になったほうが良くないですか？<br>プロフィール文とか出会い初期の状態で可能性を減らすような言動は無いほうが良いと思います<br><br>そんな安全策を取るよりも好き勝手やってる自分をを受け入れてくれる人のみ探す！<br>と言って頑張ってもいいですが、リスクを増やしているだけのようにしか思えません。<br><br>20代で美しい人ならそれでも良いでしょうが<br>30代中盤だとしたら、もうそういう方法は取らないほうが良いと思います。<br><br>&nbsp;</p><p><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644"><img alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活アドバイス・婚活応援へ" border="0" height="31" src="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/img/love_konkatsuadvice88_31.gif" width="88"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12417859673.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2018 08:15:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>婚期を逃した男の婚活</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoPlainText">私はいわゆる婚活アプリで今の妻と知り合い結婚しました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText">２０代の頃は頻繁に合コンをし、いつでも何とかなると思っていたのですが<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">この東京は出会いが多すぎます。合コンの連鎖でいくらでも女性と知り合える感覚に陥ると<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">一つ一つの出会いを軽んじるようになり、もっと良い女性がこの先に見つかると思うようになりました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">その結果婚期を逃している事に気が付かず、いつしか「あの時手を打っておけば・・・」と絶望することが増え、<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">そんなある日、デートをした若い娘に<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">「30中盤で<span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">バツの無い男はワケあり問題物件って思っちゃいます」</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">とダイレクトに言われてショックを受けると共に、自分の立っている状況にようやく気が付きました。</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">自分で言うのも恥ずかしいですが、</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">酒癖も悪くない、ギャンブルもしない、性格も優しい、暴力も無い、収入も悪くない、見た目も悪くない</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">問題のない男と思ってましたが</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">そりゃそうだよな。歳取れば出会いの質も落ちるしソモソモ自分の浮かれてた</span><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">20代を見返せば・・・</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">そしてそれを引きずって</span><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">30代中盤に差し掛かかって独り身な状況を分析すると</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">まぁ問題ありな勘違い野郎だったよな・・・と思いました。</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">少なくても世間からそう見られても仕方ない物件には成り下がっていたのです。</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span style="mso-ascii-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-hansi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;">その後婚活をはじめましたが、「次はもっと・・・」という魔の囁きに支配されます。</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&quot;Segoe UI Symbol&quot;"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">恐らく半年で５０人以上は会ったと思うのですが、上手くいきそうな相手でも躊躇したりして、<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">いいな！と思う子からはフラれ・・・・<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">まぁソモソモ常に複数女性とやり取りしてるので誠意ないですよね。</p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">そして最終的に婚活疲れしました。「もう結婚できなくてもいいや、疲れた・・・・」<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">全ての女性との連絡も辞め、アプリの有料登録を解除しようとしました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">ちょうどその時、メッセージ付きのイイネ（交流申請）が来ました。ちょっとメッセージが面白かったので<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">最後の交流にしようと思って試しに会話をしてみた人が今の妻になりました。</p><p class="MsoPlainText">&nbsp;</p><p class="MsoPlainText">ただ一緒に会話して居心地良く、楽しい人だったというだけの理由でした。　</p><p class="MsoPlainText">結婚相手にそれ以上を求める必要はないと思いました。</p><p class="MsoPlainText">思い上がることをせず、全ての条件を取り払うことが出来るまで、多くの時間を費やしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p class="MsoPlainText">というような経験から、婚活について相談されることもありますし<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p>&nbsp;</p><p class="MsoPlainText">婚活している人、婚期をのがしている人を見かけると気になるようになりました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText">ちょっとやり方が上手くない人がしばしば居ます。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">いや、私なんかに言われたくないと思うでしょうし、私も同性に対してとやかく言える立場ではないと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText">しかし、特に女性側に対して気になるのです。婚期を逃して、それでも婚活して、でもうまくまとまらない<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">そんな人々に共通するポイントがあります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">婚活アプリ使用時に女性のプロフィールを見ながら私がダメだなと感じた人は</p><p class="MsoPlainText">だいたい他の男からも人気がないので間違いないと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText">婚活アプリだけじゃなくて、よくパーティや異業種交流会に行ったのですが<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText">そういうところで出会う女性たちを見ててもやはり上手くいかない女性には特徴があります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p><p class="MsoPlainText">次回、私が感じたことを書いてみたいと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644"><img src="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/img/love_konkatsuadvice88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活アドバイス・婚活応援へ"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_konkatsuadvice/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12417620095.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2018 18:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分に合う企業</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はお金の為に厳しい環境で高みを目指し続ける人生から脱落しました。<br><br>高給ゲームを突き進むより<br>日本的な企業でお客様と付き合いながら良きパートナーとして何かを産み出していく方が魅力的でした。<br><br>外資で頑張っている人から見たら脱落者になると思いますし。<br>志が低いと言われると思います。<br><br>それでも私は楽に仕事出来る人生を望みます。<br><br>楽をするというのは怠けるという意味ではありません<br>例えば労働時間だけで言うと日系の方が遥かに長いと思いますし、<br>辛いことも苦しいこともたくさんあって胃を痛めたりもします。<br><br>外資時代は10時出17時帰りもザラでした。人間関係も楽だったような気がします。<br>でも心にかかる負担は大きかったです。<br>それは数字のプレッシャーだけでなく、様々な肌感・空気感の違いによる<br>実態の掴みづらい心理的な違和感も原因でいした。<br><br>人間関係良好、詰められているわけでもない、仕事で問題もない、<br>そんな時期でも内心では会社のいたるるところに違和感を感じ心をすり減らしてました。<br><br>生きていく上で何をすることに生きがいを感じるか<br>どのような環境に身を置くことが自分の満足感につながるか<br>ということが心にかかる負担に影響するのだと思います。<br>そして心にかかる負担の少ない環境で仕事することが<br>良い意味での「楽な人生」だと私は考えております。<br><br>恐らく会社と自分の肌感が合えば超残業の多い企業でも<br>やっていけるような気がしています。</p><p>&nbsp;</p><p>怠ける＝楽という思想であれば何処に行っても合わないと思うので注意が必要です。<br><br><br>給与<br>労働時間<br>知名度<br>経済誌等での評価<br><br>等だけでは自分にとって居心地が良いかは測れません、<br>胃を痛めながらも外資道の方が居心地良い人もいるでしょうし。</p><p>人それぞれなので難しいですね。<br><br><br>というわけでは私は自分の人生を楽にできる方向に舵を切りました。<br><br>言い訳がましい脱落者だと笑ってやってください。<br><br><br><br><br>  <a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644"><img src="//career.blogmura.com/img/career88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 転職キャリアブログへ"></a><br><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12417594475.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2018 20:02:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職の目的</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結局私は日系大企業で働くことになりました。<br>その会社は最初に働いた会社に似た雰囲気で、馴染みやすかったです。<br>管理職にもなれました。<br><br>もともと最初の会社を辞めた理由が<br>・上が非常に詰まっている<br>・給料を上げたい<br>・業績不振、将来性が感じられない<br><br>だったので、それぞれ解決できて結果的には満足です。<br>外資系のような一発ドカンと稼げる夢はなくなりましたが<br>仕事内容には満足しております。<br><br>じゃぁ私は最初から今の会社に転職すれば良かったのでは？<br>と思う方もいらっしゃるでしょう。<br>実は最初の会社の時にも受けていたのですが落とされたんです。<br>志望理由に説得力をもたせられなかったのです。<br><br>しかし外資系を踏むことで、スキルアップも出来ましたし</p><p>改めて日系の価値を知り正当な転職理由を心からつむぐ事ができるようになりました。<br>結果、希望する額で今の会社に受かる事が出来たので<br>私の転職歴は無駄ではなかったと思います。<br><br><br>もし転職を考えている方がいるならば今一度考えてください。<br><br>・目的は何か、お金？仕事内容？<br>・外資か日系か<br>・最終的な着地点はどこか<br><br><br>私みたいに外資が合わないタイプでも、<br>外資を踏むことで自分に価値を付加させられる事もあります。<br>あるいは本当に行きたい企業に対して志望理由に厚みを持たせることも出来ます。<br><br><br>日系大企業経験が無い人でも大企業に入りたい人はいるでしょう。<br>外資系は超大手であっても学歴を気にしないです。<br>一度大手外資系で職歴ロンダリングを行えば日系の大企業にも入りやすいかもしれません。<br><br>例えば〇〇の子会社の人で、○○本体に行ける人はほぼ居ないでしょうし<br>同格の☓☓本体に行ける人も居ないでしょう。<br>しかし大手外資を踏むことで☓☓本体に行くことは夢ではないと思います。<br><br>もちろん外資が合う人はそのまま外資道を突き進めば良いと思います。<br><br><br>私は学歴も職歴もロンダリングしてきました。それが良いかどうかは別として、</p><p>その都度現状を打破してきました。<br>もしまだ２～３０代で、なんとか現状から抜け出したいと考えている人が居たら<br>ロンダリングを視野に入れた人生プランを描くのもアリではないでしょうか。</p><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644"><img src="//career.blogmura.com/img/career88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 転職キャリアブログへ"></a><br><a href="//career.blogmura.com/ranking.html?p_cid=01659644">にほんブログ村</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/me2018dia/entry-12417397678.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 16:02:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
