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<title>MASAHIKO　TAKAGIのブログ</title>
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<title>今日は搬入</title>
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<![CDATA[ 今日は昼過ぎからMe and Artの展示搬入。<br>新作を送ってもらい。実物を見るのはとてもわくわくする作業である。<br>これはこの仕事の冥利に尽きる。<br><br>しかし、ふと考えるとこの仕事をしている限り美術品を開梱、梱包を日々繰りかす・・・自分の引っ越しも含めて<br>人生あと、どれくらいこの開けたり閉じたり作業をし続けるのだろうか？<br><br>展示作業はとても楽しい作業であるが<br>返却をするための作業は、なんだか寂しいものである。<br><br>であるからに、作品が売れてしまうのが・・・アーティストにとっても、自分にとっても両者にとってとてもいいことなのであるが<br>世の中そんなに甘くはないですね。<br><br>でも今まで何度か、作品がなくなりましたと言われたことも多々あり<br>それはそれでいい気分なものである。<br><br>今回は最終的に何点売れたのだろうか？<br>緊張するな～<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meandart62/entry-11609155508.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 07:56:21 +0900</pubDate>
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<title>中傷記事</title>
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<![CDATA[ 美術の仕事をはじめて・・・すでに20年近くになる。<br>美術出版会社からはじまり、画商専門に特化した会社やら多数の美術関係の会社を渡ってきた。<br>が仕事をしていく中で目のあたりにしたクレームやら問題ごとは必ずあるものである。<br>とくに非営利団体ではないので・・・営利目的であくまでもあるという会社としてのスタンスがある限り<br>相手が満足いくものでなければ不平は生まれるものであるから。<br><br><br>このところアーティストを発掘していて、だれだれさんが記載したブログにこういったことが書かれていたとか？<br>そういったことで不信感を抱く人も多くいて・・・でもうちに対してその旨を伝えてくるような人はいない。<br>ただそのアーティストがTWITTERやらサイトに書き込んで、この会社から連絡来たよ～とか<br>その辺のゴシップを目の当たりにしたりもする。苦笑<br><br><br>それに対して、自分の会社が何かその相手にむきになって削除してくださいとか<br>あれは嘘だとか、いうつもりは今もなお毛頭ない。<br><br><br>誤解を生んだり、不平不満が起きたり、そういった人に何を言っても仕方ないだろうし<br>それらを読んで、信用するのであれば、その人の意見で左右されて動くのであるから<br>もしそのアーティストと仕事しても同じように問題も起きるからである。<br><br>まあ、いずれにせよ。自分たちが企画したもの、その提案に賛同して参加していただいたアーティストたちが参加して何かためになった。作品が売れた。←これが一番だと思うが。成功に導ければいいのである。<br>ひとつひとつ、やってくしかないのだろう。<br><br>中傷記事は、見ると・・・いやいやあなた！それは違うだろう？<br>だって・・・と、つっこいみどころ満載なのではあるが<br>まてよ、中傷記事が出てくるのは、それだけ話題に上がるくらいのことをしてるということでもあるのだ。<br>話題にも上がらないのはダメ。<br><br>アーティストの作品でも同じであると思う。<br>嫌悪感、もしかしたらあまりに駄作・・・それだけ人にインパクトがあるということだし<br>な～んにも目に留まらないよりは何か人の気に障るものであるのはいいことであり様に思う。<br><br><br>ポジティブに考えれば・・・100人いて100人が満足する企画なんてなかなかできない。<br>まして100人もいるアーティストの全員と意思の疎通なんて難しい。<br><br>ということで中傷記事なんか・・・・気にしてたらこの時代生きて生きないね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meandart62/entry-11608526372.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 11:04:15 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ BLOGというもの、そのものを書くというのはなかなか難しい。<br><br>しかし、こうして登録したのだから・・・書いてみるかっ。<br><br>すでにオーストラリアに移住して８年。基盤においていたメルボルンから２年前にシドニーに拠点を移し、マユミインターナショナルでの事業を継続しつつ、シドニーのMe and Artというギャラリーの事業に携わり、そしてジャパニーズゲイアートのPR/販売なども手掛けるなど現在に至る。<br><br>ここ数年フランスで美術イベントなどを行ってきて、やはり自分自身が英語しかできないことで<br>地元に根付くには難しいという決断に至り、そこで浮上してきたイギリス・ロンドン。<br><br>もともとアートフェア―やらヨーロッパで活動してきて、コレクターも数多く抱える自分としては、やっぱり<br>ヨーロッパで勝負したいという気持ちが強くある。<br><br>それには、やはり抱えるアーティストの中身が濃くなくてはいけないと思う。<br><br>現在のME AND ARTでキュレーターとして作家を発掘して紹介する仕事<br>そしてマユミインターナショナルで扱う作家など・・・充実を心掛けていかないといけないなと改めて<br>思っている。<br><br>それに加えてジャパニーズゲイアートはどこへ向かうのか？<br>頻繁にコレクターさんからは、作品購入の依頼やら・・・問い合わせはくるのだが<br>先日はなんとYAOI系、BOYS　LOVE系のイベントでレクチャーしてくれとの依頼も来た。<br><br>さてさて、どこへ向かうのか？その辺も方向性を決めていかなければいけないなと思う今日この頃。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meandart62/entry-11608023896.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 17:08:51 +0900</pubDate>
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