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<title>MEDEKO blog</title>
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<description>” mygod is myself ”</description>
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<title>【 一番に愛すべき人 Part２ 】</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、いかがお過ごしでしょうか～</p><p>めでこです</p><p>&nbsp;</p><p>さぁ！今日のお話は前回からの続きです&nbsp;<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>簡単におさらいすると、過去の恋愛で負ったトラウマを今の彼が追い打ちかけてきて、時々その傷の痛みがぶり返すというお話でした&nbsp;<img alt="オエー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/626.png" width="24">笑</p><p>&nbsp;</p><p>今日はその時に私が私自身にやってあげていることのお話をしたいと思います</p><p>傷になっているトラウマが蘇ってきた時に私自身にしてあげていることは『その時の自分をすべて肯定し、ほしい言動を自分が与えてあげる』です&nbsp;<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>愛してるよ</p><p>大好きだよ</p><p>私(僕)はいつでもあなたのそばにいるよ</p><p>傷ついたよね？悲しかったよね？</p><p>いっぱい泣いていいよ</p><p>いっぱい恨んでいいよ</p><p>いっぱい寂しがっていいよ</p><p>どんなあなたでも愛してる</p><p>何ができるから、何を手にしているからじゃないよ</p><p>あなたの存在自体を愛してる</p><p>ここに爆発的に存在しているあなた自身を愛してる</p><p>だから安心して悲しんでいいよ</p><p>人を嫌っていいよ</p><p>私(僕)はいつでもあなたを愛してる</p><p>私(僕)はいつでもあなたの味方</p><p>&nbsp;</p><p>そんな言葉をいっぱいいっぱい語りかけてあげる&nbsp;<img alt="昇天" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/618.png" width="24"><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>(ハグしたりなでてあげたりしながらだとより◎)</p><p>すると徐々に心が落ち着いてきて、安心感に包まれていくんです</p><p>不思議なことに、私にとって彼の存在がただの男(モブ)になっていく…</p><p>私には私さえいれば十分、とまで思えてきます&nbsp;<img alt="キスマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>本当の意味で私を愛してあげられるのは私自身</p><p>私が私を一番に愛してあげられることができれば、欲しかった愛情を運命に左右されることもない</p><p>【 一番に愛すべき人 → 圧倒的に私自身 】</p><p>そんな考えにたどり着いたのでした&nbsp;<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で！</p><p>読んでくれてありがとう&nbsp;<img alt="指差し" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24"><img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p>by　めでこ</p>
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2024 10:54:06 +0900</pubDate>
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<title>【 一番に愛すべき人 part１ 】</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、いかがお過ごしでしょうか～</p><p>めでこです</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は同棲中の彼氏が出張で帰ってこなかったので</p><p>映画鑑賞して(Pearlやらミッドサマーやら)ひとりの時間を謳歌しておりました&nbsp;<img alt="よだれ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/617.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>さて、今日のお話しは何かといいますと</p><p>【 一番に愛すべき人 】についてです&nbsp;<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>この記事を編集中の今は、まだ彼の帰りを待っている状態なのですが</p><p>私にはひとりの時間が長くなるとフツフツと湧き上がってきてしまう気持ちがあるのです…</p><p>それは、、『彼への憎しみ』</p><p>&nbsp;</p><p>実は、１年くらい前になりましょうか</p><p>今の彼氏にとんでもない裏切り(私にとっては)にあってしまったのです&nbsp;<img alt="悲しい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24"><img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>簡単に言うと、</p><p>過去の恋愛で負ったトラウマを今の彼にもされてしまいました</p><p>&nbsp;</p><p>今の彼とお付き合いすることになった時に、私はちゃんと伝えていました</p><p>過去の恋愛でこういうことがあった</p><p>そして、私はそのことで深く傷ついた</p><p>この傷が完治することはもしかしたらないかもしれない</p><p>もう同じような経験はしたくない</p><p>だから、私のことを本当に大切にしたいと思ってくれているのならば、自分はしないと約束してほしい</p><p>約束できないのなら、今、それは約束できないかもしれないと言ってほしい、、と。</p><p>&nbsp;</p><p>泣きながら伝えることもありました</p><p>だけど彼は、「大丈夫だから。安心していいよ<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">」と</p><p>私が不安を漏らすたびにやさしくなだめてくれました</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、ヤツの行動が私に知れたのは</p><p>私が実家に２泊３日して同棲中の家に帰ってきた日のことです</p><p>過去のトラウマの影響で同棲中の家を少しでも離れる</p><p>ということがなかなかできなかったのですが、私も少しずつ前に進まなければと、彼を信頼してみようと思って行動した矢先でした</p><p>帰ってきた私はやはり少し精神的に不安定になっていて、ネガティブサーチをしてしまったんですね</p><p>その結果、私の恐れていたことがクリーンヒット</p><p>ヤツの裏切りを知った瞬間です</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんその後、彼に問いただし彼を責めました</p><p>怒りを通り越して、虚しくて悲しかった</p><p>そしてそこで私の中の何かが崩壊しました</p><p>「信頼」のないこの関係性が私の中ではただのガラクタになりました</p><p>&nbsp;</p><p>ここで迷いました</p><p>別れて実家に戻るか、このまま関係を続けるか</p><p>別れたかったのですが、即断即決できないのには理由がありました</p><p>それは金銭面と母という存在の呪縛です</p><p>&nbsp;</p><p>まず私はどこかに所属して働くということが精神的にすごく難しくて、お金のためにやりたくもないこと何時間も拘束されやり続けるということが、ほんっとうに無理なんですね&nbsp;<img alt="オエー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/626.png" width="24"></p><p>自分の社会不適合者かげんを話すとまた長くなっちゃうので、今回は省きますが、、</p><p>まぁ私がそんな人間ということもあり、生活費なんかのお金はすべて彼に頼っていたんです</p><p>&nbsp;</p><p>で、ここで実家に帰るということも考えたのですが</p><p>それは無理でした&nbsp;<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>実家には母がひとりで住んでいるのですが、</p><p>母といっしょに住んでいると徐々に自責の念や自己嫌悪にむしばまれ、心が腐っていくんです</p><p>ここで言っておきたいのが</p><p>私は母と仲が悪いわけでもありません</p><p>母がいわゆる毒親といわれるような性格なわけでもありません</p><p>実家にいると心が腐っていくのは、私が私自身にかけた呪いなんだと思います</p><p>このお話しもまた長くなってしまいそうなので、またの機会にということで&nbsp;<img alt="看板持ち" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/603.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>色々なことを考えて、私が出した結論は「まだ彼とはいっしょにいる」</p><p>どっちがマシだろうという究極の二択で、</p><p>実家に住む(呪い) ＜&nbsp;彼の裏切りを知っても今はいっしょにいる(憎悪)</p><p>だったわけです</p><p>でもこの出来事が起こる前の自分ではもうなかった</p><p>こんな形で私を裏切る・傷つけるような奴、絶対に許さない許せるわけがない</p><p>だから、せめて少しでも私に役に立つ血肉となりやがれ&nbsp;<img alt="メラメラ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><p>って思ったんですね</p><p>ちょっと怖いかな、、<img alt="無気力" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/624.png" width="24">笑</p><p>&nbsp;</p><p>でも憎しみの塊で毎日生きるということではないです</p><p>そんなの自分が持たないですからね</p><p>今でも、彼といると楽しいと心から笑える時があるし、自分の心の変化を再確認して(だけどこいつとは本当の意味ではもう愛し合うことはできない)やっぱり寂しいなってなったりするけど</p><p>私の覚悟は、『だけど大事なもんは譲らねぇよ』ってことです</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとまって</p><p>こんなにつらつら長々と書いたのに、きょう一番伝えたかったこと全然書けてない&nbsp;<img alt="爆笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" width="24">ww</p><p>疲れちまったので、明日か明後日にpart２あげます！！！</p><p>&nbsp;</p><p>読んでくれてありがとう&nbsp;<img alt="指差し" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24"><img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p>by めでこ</p>
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2024 15:17:01 +0900</pubDate>
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<title>【 自分の愛を向ける先 】</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、いかがお過ごしでしょうか～</p><p>めでこです</p><p>&nbsp;</p><p>私はきょう、同棲中の彼氏が出張で帰ってこないのでひとりでのびのび過ごしています&nbsp;<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今回が初めての投稿になるということで</p><p>どんな内容のお話しにしようかなぁ～と悩んだのですが、最近、私が私自身に決意表明したことのお話しをしようかと思います&nbsp;<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>【 自分の愛を向ける先 】について</p><p>&nbsp;</p><p>今まで私は自分の持つ才能ややさしさを、</p><p>あまりにも人の為に使うことばかり考えてきた。</p><p>だけどもうそれはやめよう。</p><p>今の私に必要なことは、</p><p>時にわがままだと思えてしまうほどの意志。</p><p>” 圧倒的自我 ” なんだ。</p><p>自分の才能もやさしさも、</p><p>重苦しいほどの愛も、</p><p>ぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶぜーんぶ、とにかく自分に与えてあげよう。</p><p>&nbsp;</p><p>って、あるとき思ったんですね？<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" width="24">笑</p><p>&nbsp;</p><p>自分と向き合いたくさんの気づきを経て、</p><p>この考え方にたどり着きました</p><p>あくまで ” 今の私&nbsp;”&nbsp;に必要なこと、なんですけどね&nbsp;<img alt="スター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/672.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>「人の為」があまりにもデフォルトになっていたので、</p><p>もうそろそろ私自身を主役の椅子に座らせてあげようよ</p><p>誰に何を言われようとどう思われようと</p><p>私が私の一番の味方で理解者でいてあげようよ</p><p>って思いました</p><p>&nbsp;</p><p>そしたらめちゃくちゃ心強くて、安心できたんですね&nbsp;<img alt="悲しい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24"><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" width="24"></p><p>もしかして、今感じているこの感覚が自己肯定感と呼ばれてるもの、、？</p><p>私の中のばりつよ姐さん、めっちゃイカしてる！！！！！</p><p>ちょーかっけぇんだが！？！！？ってひとりで興奮しました wwww</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに！</p><p>この考え方を最初に与えてくれたのは</p><p>ばりつよ姐さんではなく、私の中のくっそヤンデレな男の存在でした&nbsp;<img alt="愛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/609.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>彼は私以外のことに興味がなくて (ここ性癖)</p><p>重たい愛をあたいに注いでくれるんですね？？？(もちろん妄想)</p><p>時に狂気すらも感じてしまうのですが、</p><p>私が一番に欲していた愛の形で</p><p>私を愛してくれています (詩が書けそう)</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと話を戻しまして、、</p><p>できれば誰かのためになることをしたい、</p><p>誰かを喜ばせたい、誰かを救いたい</p><p>だけどそれをやるためには、まずは自分の幸せを願わないと</p><p>自分を愛して満たして幸せにしてあげないと</p><p>この地球に生まれてよかったかもなって</p><p>自分を思わせてあげないと</p><p>&nbsp;</p><p>いや、誰かを救いたい誰かを喜ばせたい</p><p>そんなのどうでもいい</p><p>自分を救え、自分を喜ばせろ、</p><p>自分をハッピーにさせてあげろ</p><p>他人(ひと)のことはおまけでついてきたらラッキーくらいでいいだろう</p><p>&nbsp;</p><p>そう言っています、私の中の獅子が&nbsp;<img alt="しし座" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/188.png" width="24"><img alt="メラメラ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>拗ねて腐っちゃってるわけではないので</p><p>他者への気持ち(エネルギー)を優先させなくても</p><p>人を故意に傷つけようとしたり攻撃的になるようなことはありません&nbsp;<img alt="昇天" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/618.png" width="24"></p><p>ただ『 自分軸・自分の人生の主導権 』を取り戻したいのです</p><p>&nbsp;</p><p>話しが全然まとまってないよね？</p><p>大丈夫かな？？(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく今回は</p><p>誰かではなく自分自身に愛を与えてあげよう！</p><p>と誓いを立てたお話でした&nbsp;<img alt="花" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/663.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>もし同じような誓いを自分に立てた同志がいるのなら、同志達よ、一緒にがんばろーな！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>読んでくれてありがとう&nbsp;<img alt="指差し" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24"><img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p>by めでこ</p>
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<pubDate>Fri, 26 Jul 2024 18:39:38 +0900</pubDate>
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