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<title>お神楽したい咲楽の日記</title>
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<title>レイキ事始め　10　(内観)</title>
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<![CDATA[ さてさて、龍神レイキで初級アチューンメントを受けて１年２ヶ月、レイキ講座で川島伸介さんのお話を聞いて心に響いたことをひたすら実践してきましたが、<br><br>まさか、心に響いたことを体である程度つかむのにこんなに時間がかかるなんて思っていなかったです。<br><br>それがレイキや神楽とどう関係するんだと言われたら明確に答えられないのですが<br>なんとなく<br>レイキを魔法のように思い、アチューンメントを受ければ何か良いことがもれなく自動的に与えられると思うのは<br>違うような気がするし、<br>そんなふうに思っていたらレイキを使いこなすことも神楽をすることもできないような気がしたんです。<br><br>｢内観する｣<br>このことが大切で、始まりのように思うのです。<br>たとえ自動的に自分を中庸に保つ何かを与えられても、内観なしではその中庸を生かした人生をおくれないような、気が、する(ごめんなさい)。<br>レイキをする前から内観癖がありましたが、レイキ前の内観はしんどいかったです。<br>理性をいっぱい使って感情を整理してから内観するからです。<br>レイキ後の内観は楽です。<br>癒されると浮かんでくるので自然に内観できるからです。<br>関連する悲しいことや辛いことを思い出したらレイキをすればいいのです。<br>浮かんできたことを、レイキをしていない時に考えすぎてもレイキをすればそれもふわふわ浮かんできます。<br>考えすぎていたとわかります。<br>浮かんできたことを無理矢理まとめなくてもある日府に落ちます。<br><br>私はこのお盆にちょっとした出来事がありました。<br>そのことによって、周りの調和のために我慢して溜め込んでいたことを話すことになりました。<br>思いの外あっけなく笑顔で受け入れられ、受け入れたことで私は解放されました。<br>その日から体が楽なのです。<br>想いが体に及ぼす影響を知りました。<br>ただ、レイキをしていなかったらそのことは私の心の奥底に沈殿して、私は言葉にして伝えられなかったように思います。<br>なんでこんなに言葉にして伝えられるんだろうと驚いていたのです。<br>その後、動揺はありましたが、比較的すぐに落ち着きました。<br>満月の夜に温泉につかりながらレイキをしたらひらめきがあり、そのひらめきは選択肢の１つにすぎないけど、そのひらめきがあったから最終的な決断は何であれ、落ち着いていられます。<br>そして、ひらめきによって自分が整理されてまた楽になっています。<br><br>私が解放されたのはレイキではなく受け入れられたからだけど、レイキと内観癖がなかったら、思いを伝える言葉は出て来なかったかもしれません。<br><br>レイキと内観はセットなのかもしれません。<br>レイキによる深い癒しと気づきはありますが、内観は気づくために必要なもののような気がします。そして内観していると癒された時に内観が凝縮したようなひらめきがある。<br>そのひらめきは大きな力です。<br>すごく安心なんです。<br>レイキによって自動的に与えられたものではなく、レイキをすることによってもたらされたものです、この違いは大きいような気がします。<br><br>レイキのアチューンメントを受けてもエネルギーを感じないと言う人がいますが、そう言う人でも｢レイキをすると眠くなる｣｢レイキをすると気持ちがいい、楽になる｣と言います。<br>内観してみたらいいんじゃないかな？<br><br>大きな力と安心がもたらされますよ。
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12192303567.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 09:30:19 +0900</pubDate>
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<title>レイキ事始め　9　(波動を上げる)</title>
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<![CDATA[ レイキの初級アチューンメントを受けてから１年１ヶ月たちました。<br>この１年１ヶ月の間に龍神レイキの講座に出席したのは３回です。<br>その３回の講座で伺った川島さんのお話と川島さんのブログで読んだことを実生活で実践しようと意識して、レイキをするのを忘れがちでした。<br>たまに思い出した時にレイキをするとすごく癒されるのですが、すぐ実生活の実践に意識が戻るのです。<br><br>ダブルワーク先の人間関係に悩んでいましたが、｢なるほど。私があの人より波動が低いから振り回されるんだな｣とわかるまてはいいのですが、<br>｢じゃあ、どうしたらあんな嫌な人間よりも波動が高くなるのか知りたいよ～｣と正直泣きそうでした。<br>嫌な人間がその場を牛耳ることの理不尽さに納得がいかなかったのです(私も青いですね(^^;;)。<br><br>そして、このことは私の人生の最大のテーマでした。<br><br>そもそも、そういう嫌な人間のほうが波動が高いなんて屈辱というかスピリチュアル不信な気持ちになりました。<br>でも、そうだと言うのならそうなんだろう、わかりたい、府に落ちたいと強烈に思いました。<br>だって、私の今までの人生最大のテーマなんです。ここに苦しみや葛藤があって、おそらく過去世からのトラウマもあるからです。<br>だからレイキをして癒されておしまいにすることができず、いろいろ考えたり照らし合わせたり検証してしまったんです。<br>いろいろ考えたり照らし合わせたり検証するなんてレイキと真逆かもしれませんが、癒されておしまいで済むことではなかったのです。<br>もともと内観・内省(と言うには未熟かもしれませんが)をする習慣があったので、レイキでヒーリングができるようになった後もその習慣が抜けなかったのです。<br><br>自分を堕としたくないので歯をくいしばってフェアに仕事をして(今思えば歯をくいしばらなくてもレイキをすれば良かったのですね)<br>今までの習慣でつい分析して考えて、<br>たまに温泉に行くと癒されるのでレイキのことを思い出しヒーリングすると<br>癒されて、<br>癒されると考えたことがふわふわ浮かんできて<br>レイキを取得する前と違うことは、特に結論づけないで浮かんだことをそのまま見ていたことです(すみません、こんなこと検証ではなかったですね)<br>そしてまた仕事をする<br><br>その繰り返しでした。<br><br>ふわふわ浮かんだことを見ていると、この問題に直接関係がないことも実は関係していることがわかりました。<br><br>私だって大なり小なりその嫌な人と同じものを持ってる。<br><br>それはわかっていても、やはり嫌なものは嫌なんです。<br>なにが嫌かと言うと、その人がいることで職場全体が悪くなっていたからです。<br>自分の気分で人を陥れるからです。<br><br>とにかく自分の波動を上げるしかない。<br>自分の波動を上げるような仕事をするしかない。<br>とにかくフェアに仕事をすることを第一にしていました。<br>レイキで解決しようとしないで、現実をとにかく頑張ったのです。<br>そして、月１～２回温泉に入りながらレイキをして、ふわふわ浮かんだことをぼ～っと見ていました。<br><br>そして、ある日、ふわふわ浮かんでいたことがぱちんとまとまったのです。<br><br>その嫌な人より私が波動が低いとしたら、それは私がまだ清濁併せのめていなかったからです。<br>｢清濁併せのむ｣ということを知識だけで納得していたんです。<br>キレイなものだけで世界を作ろうとしていたんです。<br>そんな私のエゴイズムを｢嫌な人｣だからこそ感じていたのかもしれません。<br>世の中に善と悪がある以上、キレイなものしか受け入れない私の波動はある意味幼稚で、悪を実践している人よりも振動していないのです。<br>(悪を実践しているその人にも善はありましたから)<br><br>落ち着いてその人に対応できるようになったら、今度はその人が変わってきました。<br>その時、あんなに嫌な人だったのに、わかってもらえたらこんなに嬉しいんだ、いなくなるよりもその人が成長してくれるほうが何倍も嬉しいんだということがわかりました。<br><br>そんなある日、消えるように辞めていました。<br>学びが終わると離れるというのは本当なんだなと思いました。<br>そして、職場全体がバージョンアップしようとしていました。<br>その人はそこから漏れたのか自分で嫌になったのかわかりませんが、今のその人では居られなかったんだろうな、人は簡単に変われないものなんだ、でもいつかは変わるかもしれないなと思いました。<br><br>前よりも波動が上がったかどうかわかりませんが、｢あんな嫌な人よりも波動が低いなんてスピリチュアル不信だ｣と思っていた時よりも<br>｢キレイなものだけで世界を作ろうとしていたんだな。そりゃそれだけで世界は作れないよな｣と、悪も善と同じように存在していることを受け入れた今のほうが楽です。<br><br>自由です。<br><br>キレイなものだけで世界を作ろうとしていたのは、私は安全な場所にいたかったからだということがわかりました。<br>何故かわかりませんが、私は侵略・強奪される恐怖がふとした時に出てくるのです。<br>生存本能が、安全な場所を求めてしまっていたのです。<br>もしそれが過去世からの思い癖だったとしても、美輪明宏さんがおっしゃるように手放せばいいのです。<br>でも、その恐怖は私の心に複雑に入り込んでいて、なかなか表面に浮かび上がらない、浮かび上がらせてくれたのがレイキでした。<br>浮かび上がらせて癒してくれたのがレイキでした。<br>癒されたから、清濁併せのむ勇気を持てたのです。<br>許せるようになったのです。<br>癒されなければ恐ろしくて｢悪も存在する｣世界に生きていけなかったのです。<br><br>やはり、深い癒しの後に気づきがあるのですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12190365797.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 20:04:48 +0900</pubDate>
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<title>レイキ事始め　8　(物扱いしない)</title>
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<![CDATA[ 仲の良い友人の、意外な一面や本音や感情に驚いたことはありますか？<br><br>もともと私は友達が少ないのです。<br>私が心を落ち着けて付き合える人は、女性特有の意地悪さや嫌らしさがない人なので絶対数が少ないです。<br>そのことを寂しく思ったこともありますが、女性はいつも一緒にいるからといって本当に仲が良いわけではないことを知って｢そんな不毛な関係を多く持っても仕方ない｣と思えるようになりました。<br>不毛であるということは自由ではないことだからです。<br>数少ない友人を信頼し、心満たされていました。<br>そして、友人のびっくりするような一面を知ったのです。<br><br>友人と認識してからそういうことになったことはなかったので、今後の付き合いをどうしようか迷いました。<br>今までの私なら疎遠になっていたでしょう。<br>でも｢いいところだけしか付き合わない｣｢都合が悪いところがあると付き合わない｣のは、龍神レイキ創始者・川島伸介さんによると｢相手を物扱いしている｣のだそうです。<br>私、私が友人として信頼していた人を物扱いしてる！？とドキリとしました。<br><br>その友人の素晴らしいところ、大好きなところを思い出しました。<br>助けてもらったこと、良いアドバイスをしてくれたことを思い出しました。<br>そしてわかりました。<br>素晴らしいところや良いところがあっても、人間は未熟ですから、寂しい時や煮詰まった時には本来のその人ではない面が出てしまうのです。<br>それも人間の本当の姿なのですから。<br>しばらく距離は置きつつも変わりなく付き合っていました。<br>その時期に、友人は自分を見つめたらしく、霧が晴れたような一言を言いました。<br>疎遠にならなくて良かったと思いました。<br><br>その時期にしていたことは、友人の意外な一面に驚く自分の中の恐れや不安をレイキで癒したことです。<br>私は、人間関係の不安から、その友人も私を攻撃する人と同じだったらどうしようという不安や、そうだった場合の失望や悲しみを感じる恐れがあったのです。<br>そのことはエゴイスティックだったとわかりました。<br><br>川島伸介さんのお話を聞いて、友人を物扱いしなくて良かったです。<br>私のエゴイズムに気づいたし、何より、大切な友人を失わなくてすみました。<br><br>前よりももっと、その友人が大切です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12172335358.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 19:02:40 +0900</pubDate>
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<title>初蝶々ブレス</title>
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<![CDATA[ 蝶々さんの本を読み続けて１０年、イベントに参加したことはあるけとブレスは購入したことはなかった<br><br>つながることをどこかで拒否してたんだと思う<br><br>でも、蝶々さんが出産してアップグレードしたのと私が水晶のブレスが欲しくなったタイミングがたまたま一致して…購入しちゃった( 〃▽〃)<br><br>蝶々さんの水晶ブレスはめちゃめちゃ透明度が高くて肌に吸い付くの＼(◎o◎)／<br>アクセサリーをつけることを忘れたりめんどくさくなる私がいつも(寝ている時も)つけていたくなるのには、びっくり！！<br><br>それに、たまにブレスがぐわぁ～とエネルギーを充電してるんだよ！？<br>蝶々さん、もしかしたらエネルギーをブレスに送ってバージョンアップさせてる？<br><br>なんか、１人じゃない気がする<br><br>女神クラブに入会するほどではないけど、本でつながっていたい私のようなタイプの人にも、蝶々ママしぼりの方でつながれる、つながる距離感の選択があるところが、好き(⌒‐⌒)<br><br>自由な人だから、人の自由も尊重してくれるんたね<br><br>蝶々さん、ありがとう～(ノ´∀｀*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12171903781.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 13:16:38 +0900</pubDate>
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<title>天の恵</title>
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<![CDATA[ 毎日、通勤途中最寄り駅まで公園を通り抜けます。　　<br>大きな公園で、まるで森の中を通り抜けるような気持ちになります。<br>雨の日は、静かに雨が土に吸い込まれて、緑と雨が調和して心静かな空間になります。<br><br>静寂。<br><br>緑が、天の恵を受けている。<br><br>そんな心静かで豊かな時間を過ごせます。<br><br>雨は音もなくただ土に吸い込まれているのです。<br><br>緑は、しばし休憩しているように落ち着いています。<br><br>なのに、どうして公園を通り抜けて見慣れたコンクリートの街並みに出ると、雨は耳障りな音をたてるのでしょう？<br>同じ雨なのに全然違います。<br>天の恵からいきなり不愉快で憂鬱なものになるのです。<br><br>…と言ってもしょうがありません。<br>雨が天の恵である一瞬を感じきって、後は消去です！<br><br>生活空間をコンクリートで覆われる前は、雨はもっとステキな天候だったんだろうなぁ…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12170791594.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 00:34:47 +0900</pubDate>
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<title>何かがいる　４</title>
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<![CDATA[ ダブルワーク先の氏神様に参拝して、おみくじをひきました<br><br>ダブルワーク先の仕事について、またまた的確なアドバイスをいただきました(^o^)v<br><br>やっぱり何かがついている♪<br><br>何かは、みんなについている<br><br>だって、みんなに神様やご先祖様がついているんだもの、ね？
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12165879272.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2016 12:05:25 +0900</pubDate>
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<title>何かがいる　３　(東京大神宮参拝)</title>
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<![CDATA[ 別々の神社でひいたおみくじが同じメッセージだとびっくりしませんか？<br><br>江島神社でひいたおみくじと常円寺でひいたおみくじのメッセージは全く同じ｢来年に向けてやり残すことがないようにしなさい｣だったのです<br>お神楽のお稽古を延ばして手に職をつける勉強をするか悩んでいた時と、やはり手に職をつける勉強を優先しようと決めた時、両方のタイミングでそれぞれひいたので、｢やっぱり何かがついている｣と方向に迷いがなくなったのです<br>｢何か｣というのは、ご先祖様や守護霊や神様のことです<br>(くどいですが、皆さまについているのですよ)<br><br>１月２月は休みを返上してスクーリニングに通い、介護の基本的な資格を取得しました<br>３月は疲れが出てしまいました<br>３月のある日、飯田橋に靴を購入しに行きました<br>使い始めたタブレットで地図を検索したにも関わらず、かなり違う方向に派手に道を間違えたのです<br>ちゃんと店の名前を正確に検索したにも関わらず(／ロ゜)／<br><br>お店に電話をして場所を聞いた後、ふと看板らしきものを見つけました<br>｢東京大神宮参道｣と書かれてました<br><br>東京大神宮、言わずと知れた東京のお伊勢さんです<br>明治維新の時に伊勢から勘請した神社です　<br><br>｢あなた、とにかく来なさいよ！｣と言われているように感じたので、後日参拝することにしました<br>これは私にとって驚くことです<br>東京大神宮にはあまりいい印象を持っていなかったのです<br><br>明治維新の折り、伊勢神宮が東京に勘請されるにあたり、出雲大社も東京ともに勘請されることを望みました<br>ともに国難を乗りきる支えになりたいからです　　　　　　<br>それを伊勢の神主が反対します<br>出雲は高天原に反逆した邪神だからだそうです<br>く<br>感じ悪い(ー。ー#)<br><br>たまたま、身近の伊勢関係の人の感じの悪さや傲慢さに疑問を持っていつ私は、私が東京大神宮を参拝することはないと思っていました　　<br><br>それなのに、なぜか瞬時に参拝しようと思ったのです<br><br>これは、伊勢の素晴らしさや高貴さに私がひれ伏したのではなく<br>伊勢と出雲の融合が順調に進んでいるからでしょう<br><br>それでもなんとなくぐずぐずしていたら、伊勢の地ビール｢神楽｣を発見しました<br>神楽のお稽古を延ばした矢先です<br>初めて伊勢へのわだかまりをなくしてもいいかなと思えました<br><br>そしてある日、天の岩戸がひらくようなことがあったのです<br>これには参りました(￣０￣;<br>どう考えも、伊勢のサポートだったからです<br><br>お礼を兼ねて東京大神宮に参拝しました<br>参拝に行って初めて知りましたが、倭姫も祀られているのですね<br>倭姫は、伊勢神宮が今あるところを求め探した実在の皇女です<br>大好きで、尊敬する女性です<br>一気に東京大神宮が大好きになりました<br><br>おみくじをひくと、全項目いちいちどんぴしゃりで、特に｢将来の計画をたてなさい｣というお言葉は、江島神社と常円寺でひいたおみくじとシンクロします<br><br>絶対、なにかがついている❗<br><br>呆然としてしまいました<br>(今まで敬遠してて、ごめんなさい)<br><br>方向転換は勇気がいります<br>迷いも焦りも後悔もある<br>でも<br>導かれた方向に進んでいくと、ついてくださる何かは、わかるようにメッセージをくださるのですね<br>おみくじは、そのメッセージを受け取るツールの１つです<br>日本にはあらゆるところに神社があり、おみくじは100円から300円です<br><br>いい国だ(^o^)v
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12165420299.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 22:01:51 +0900</pubDate>
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<title>四つ葉のグローバー</title>
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<![CDATA[ 四つ葉のグローバーは、突然変異もしくは成長過程で踏まれたりして傷がついたことで四つ葉になるのだそうです。<br><br>まるで、真珠のようですね！？<br><br>傷や痛みが、幸運のお守りになったり、美しい輝きになることに勇気をいただきました。<br><br>言いふるされていることだけど、真実はいつもシンプルで、そして、普遍的なんですね。
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12165339343.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 19:39:35 +0900</pubDate>
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<title>2016/01/22</title>
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<![CDATA[ 緑茶と烏龍茶と紅茶は、すべて同じ茶葉でできていることを今更ながら知りました<br><br>(・_・)..<br><br>なんとなく、キリスト教もイスラム教も同じ神様を信じているという話を思い出しました<br><br>緑茶も烏龍茶も紅茶も「お茶」と１つにできるように、信仰という概念上で１つになれたらいいのにと思いました<br><br>１つになれないのは信仰上の問題ではなく<br>別の問題であることに <br>やるせなくなりました<br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12120257065.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 12:24:00 +0900</pubDate>
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<title>何かがいる  ２</title>
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<![CDATA[ そもそも、お神楽のお稽古をするために(土)(日)(祝)休みの部署に異動してからいろんなことが起き、お神楽のお稽古は出来ないまま、基盤となる能のお稽古だけを続け、現実面を整えるのに必死な数年間でした<br><br>いいかげんお神楽のお稽古をしないとまずいだろうと思ってい、これから３年間でお神楽のお稽古と手に職をつける勉強と並行してやっていこうと思っていましたが <br><br>事情が変わり、手に職をつける勉強の方を優先することにしました<br>もう少し経済基盤が整ってからお神楽のお稽古を始めることにしました<br><br>龍や鳳凰やいろんなサインがありましたが<br>つい先日もびっくりするようなサインがあり<br><br>考えに考えて、決めました<br><br>これから先生に連絡したり、お稽古仲間に連絡します…<br><br>ふぅp(´⌒｀q)<br><br>昨年末、「来年（今年）からお神楽のお稽古を始めよう！」と決めた時に、なんとなくそうはいかない予感を感じていましたが<br><br>予感というものは当たるものですね<br>今年から始められなかった…<br>正直、辛いです<br>（お神楽しようと思ってから何年経っているんだろう(┳◇┳)）<br><br>ただ、びっくりするようなサインは続くし、龍や鳳凰も現れるし、ここは素直に従おう！と、今朝、決めました(^_^)v<br><br>来年からお神楽のお稽古を始められるように、今年がんばろうと思います(^_^)v<br><br>前向きになれない気持ちが沈むということは大事なことですね<br>前向きに進んでいたらわからないことに気づけてきちんと考えられるからです<br><br>blogにはアップしていない、つい先日あったびっくりするようなサインには参りましたよ(^。^;)<br><br>あきらかに、何かがいる<br>何かがついている<br>何かが見ていてくれている<br><br>だいたい、お神楽のお稽古のために(土)(日)(祝)お休みの部署に異動したけど、それが結果、プライベートにも手に職をつける勉強にもいいことになっているけどそもそも異動しようと決めることが出来たのは<br><br>「土日がお休みのところがいいよ」という声が聞こえたからです<br>（すみません、ひいてしまいますか？）<br><br>その後いろんなことが起きましたが、その声が聞こえていたので「いろいろあるけどこれでいいんだ（多分）」と思っていました<br><br>数年して、トータルで見ると「やっぱりこれで良かったんだ」と思えます<br><br>だからすぐに進めなくても、まずやるべきことをやろうと思います(^_^)v<br><br>でも、この数年間で、能の中の神様関係の演目はほとんど拝観できたんですよ<br>今年の秋には「三輪」を拝観できます<br>なんだか「神仕組み」です(^O^)<br>（今は、冬の花・梅に舞う蝶『胡蝶』をお稽古してます。幻想的で、身につけたい演目です）<br><br>龍も鳳凰も現れてくださっているので、素直にそのまま行こうと思います<br><br>こういうサインは私だけにあるのでは勿論ないです<br>みなさんにあることです<br>リアルに気づいていなくても、なんとなくそのサインに従っているかもしれませんね<br><br>何かがいる<br>何かがついてくれている<br>何かが見守ってくれている<br><br>そうです(^_^)v<br>私達はみんな神様につながっているのですから(^O^)<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/medeta398/entry-12118755398.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 09:20:53 +0900</pubDate>
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