<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>メディカルコーチ相談室</title>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/medical--coach/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>医学部受験専門塾</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>苦手科目は早めに克服しましょう</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、<br>メディカルコーチブログ担当のヒビカナです。<br><br><br>さて今回は、苦手科目の克服法をお届けします。<br>医学部受験には、センターで9割取るだけの実力が必要。<br>だから、苦手科目を得意科目でカバーしようと思っても<br>カバーしきれないのが現状です。<br><br>それなら、苦手科目は克服するしかありません。<br>今回は、名医生がどうやって克服してきたのかを<br>ご紹介します。<br><br><strong>●英語が苦手だったので、とにかく毎日やりました。問題集をやる日もあれば単語帳を開くだけの時もありましたが、生活の中に英語を取入れて苦手意識をなくしました。<br>（南山女子高校卒／T.K.さん）<br><br>●まずは模試の結果から自分の苦手な分野を見つけ出し、何が解らないのかを分析します。苦手分野がわかったら、そこを徹底的にやり確実に解けるようにします。<br>（滝高校卒／R.K.さん）<br><br>●現代文が苦手だったので、本を読んだり新聞を読んだり、とにかく毎日長文を読んで文章に慣れるように訓練をしました。センター本番は緊張して頭が真っ白になり、特に苦手科目は余計にミスをしやすいので徹底的にやるのがいい。<br>（東海高校卒／T.G.さん）</strong><br><br>やはり、苦手を克服するには近道はないようです。<br>何事も「苦手だ」という気持ちがあると伸びないので<br>まずはその気持ちを変えることから始めてみてはいかがでしょうか？<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10912847338.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 12:56:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>化学はセンターと二次を分けずにやろう</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<br><br>メディカルコーチ、ブログ担当のヒビカナです。<br>梅雨に入ってしまいましたね。<br>なんだか、雨が続くと気分が滅入りますが、<br>恵みの雨と思って、気分明るくいきましょう。<br><br>さて今回は化学の勉強法をお届けします。<br><br>名医生の声を聞いていると<br>「化学はセンターの勉強をしていれば、二次も大丈夫」<br>逆に<br>「二次の勉強をしていれば、センターは大丈夫」<br><br>という意見が多く寄せられました。<br>化学は暗記分野と思っている方も多いかもしれませんが<br>暗記したこと、理解したことが<br>応用しやすい、応用できる分野なのでしょう。<br>センターのため、二次のためと勉強法をしぼらず<br>演習問題や暗記をしっかりとやりましょう。<br><br>では名医生の声をご紹介します。<br><br><strong>●理科（物理、化学）は、二次の勉強をしていればある程度センターで点が取れると思います。<br>（旭丘高校卒　T.K.さん）<br><br>●センター化学を真面目にやると二次の化学が少しラクになりました。他の友達も同じことを言っていたので、センターの化学の勉強が二次にも役立っていることは確かです。<br>（滝高校卒　R.H.さん）<br><br>●理科科目はセンター対策と称して特別なことをしたわけではなく、ただ演習をやり、方法論を確認しながらやりました。二次の過去問は直前にやりました。<br>（滝高校卒　E.K.さん）</strong><br><br><br>名医生の声を参考にしながら<br>あなたの方法を見つけて、がんばってくださいね。<br><br>では、<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10910658979.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 08:51:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>国語はセンターに的を絞って</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんにちは<br>メディカルコーチブログ担当のヒビカナです。<br><br>今回は国語について、勉強法をご紹介します。<br><br>国語は、よっぽどでないかぎりセンターでしか関わりません。<br>ですから、センターに的を絞って過去問対策をするのがベスト！<br>また、模試や予備校が出している問題集は<br>選択肢や傾向が、センターとはちょっと違うことがあるため、<br>国語が苦手な方は、あまり手を出さない方がよいようです。<br><br>では、名医生の声をご紹介します。<br><br>●センター試験は作問委員会が1年以上かけて問題を作っていることもあり、問題の作り方が相当ねられています。模試の問題はそこまで練られていないので、問題の傾向が違うため、過去問以外は手を出さない方がよいでしょう。<br>（ラサール高校卒／F.K.さん）<br><br>●古文や漢文は英語と同じで、単語や文法だけを覚えても高得点は狙えないので、文章を読んで読解力をつけましょう。<br>（高田高校卒／S.K.さん）<br><br>●センターの現代文はある程度パターンが決まっているので、間違い探しのようなものだと思います。過去問を多くといてパターンの見分け方を身につけましょう。<br>（一宮高校卒／R.T.さん）<br><br>センターは、国語が苦手という人も高得点が狙えます。<br>逆に国語が得意な人が、意外とミスをしてしまうこともあります。<br>しっかりとポイントをおさえて取り組んでください。<br><br>それでは！<br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10903318393.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2011 06:27:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>数学は考えない！パターンを覚えよう</title>
<description>
<![CDATA[ 最近私の周りでは、風邪をひいたり体調を崩している人が多いですが、<br>みなさんは大丈夫ですが？<br><br>こんにちは、メディカルコーチ、ブログ担当のヒビカナです。<br><br>さて今回は、数学の勉強法をお届けします。<br><br>数学が苦手な人は、数字を見ただけで「ヤダ」と拒否反応を示すこともありますが、<br>受験の数学は、ある程度パターンが決まっています。<br>だから、考えるのではなく、パータンを覚えて<br>それを応用するというやり方を身につけましょう。<br>それでは、名医生の声をお届けします。<br><br><br><strong>●数学は、先に解答を見て理解してから自力で解くというやり方がおすすめです。数学は1時間考えても、分からないものは分からないのです。<br>（岐阜高校卒／K.H.さん）<br><br>●数学は公式、定理、解法パターンがあると思っていいです。模試や過去問の結果から自分が苦手なパターンを見つけ出し、何度も解いて覚えてください。<br>（ラサール高校卒／S.T.さん）<br><br>●解答パターンの多い数学はたくさんの問題を解いて覚えるのがベストですが、それには時間が必要です。効率よくやるためには、１つの問題に対して別解を考えるのが得策。別解が多く載っている参考書を活用するとよいでしょう。（東海高校卒／M.G.さん）</strong><br><br>いかがでしょうか？<br>今まで「答えは見ないぞ！」と自力でやろうとしていたあなた、<br>今こそ、勉強法を見直す時です。<br>効率よく受験勉強をすすめましょう。<br><br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10896360828.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 12:29:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英語は毎日触れよう</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110514/20/medical--coach/01/7d/j/o0738049211227856452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110514/20/medical--coach/01/7d/j/t02200147_0738049211227856452.jpg" alt="$メディカルコーチ相談室-英語" border="0"></a><br><br>今話題のCMではありませんが、<br>普段使わない英語は、毎日触れていないと忘れてしまいます。<br><br>受験勉強でも同じこと。<br>読む、書く、聞く、話すなどどんなことでもいいので<br>毎日触れることが大切です。<br>苦手だという人はとにかく、毎日のクセをつけちゃいましょう。<br><br><strong>●どんなレベルの人であれ、毎日英語を聞くことが最大の対策です。単語帳付属のCDでもいいので、とにかく毎日耳に入れましょう。<br>（ラサール高校卒／S.Kさん）<br><br>●英語はしばらく触れていないと感覚が鈍ってしまいます。簡単な英語の本を1冊買って、毎日読みすすめる方法がおすすめです。<br>（一宮高校卒／K.Y.さん）<br><br>●一度扱った英文をひたすら音読しましょう。これを毎日繰り返していると、覚えるスピードが格段にアップしますし、単語も早く覚えられます。<br>（旭丘高校卒／K.A.さん）<br></strong><br><br>苦手な科目を克服するなら今がチャンス。<br>音読、聞く、読むことは、<br>お風呂やトイレ、通学途中など、隙間を使ってできます。<br>時間を有効活用して、取り組みましょう。<br><br><br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10891676277.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 20:47:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五月病対策は、休養とコミュニケーションで解決！</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110506/14/medical--coach/7b/56/j/o0738049211210382837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110506/14/medical--coach/7b/56/j/t02200147_0738049211210382837.jpg" alt="$メディカルコーチ相談室-みどり" border="0"></a><br><br>ゴールデンウィークはどのように過ごしましたか？<br>天気も良く、清々しい日が続いたので、<br>リフレッシュできたのではないでしょうか？<br><br>さて五月で気になるのが五月病。<br>新年度がスタートし、緊張感が解けてきたときに<br>疲れが出たり、不意に不安になったりと<br>誰でも一度は、経験したことあるがと思います。<br><br>五月病は、一時的なストレスですので、<br>長引くことはないと言われていますが、<br>より早くスッキリできるように、その対策をご紹介します。<br><br><font size="3"><strong>【五月病の対策】　<br>・十分な睡眠と栄養満点の食事をとる<br>・頑張りすぎない<br>・不満を人に話す<br>・スケジュールを詰め込みすぎない</strong></font><br><br>気持ちにもスケジュールにもゆとりを持たせることが大切です。<br>また、人に不満を話すと、<br>同じ境遇で悩んでいる人がいる安心感を得たり<br>人の意見を聞くことで新たな発見があったりと<br>プラスになることが多いので、一人で抱え込まず<br>学校の友達や塾の仲間に気軽に話してみましょう。<br><br>それでは、よい週末を<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10883164433.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 14:04:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の弱点を知ろう</title>
<description>
<![CDATA[ さて、4月ももう終わりですね。<br>本当に1ヶ月というのは早いものです。<br>もうすぐゴールデンウィークですが、みなさんの予定はいかがですか？<br>もちろん勉強！という方も、<br>最後の羽根伸ばしと出かける方も様々だと思います。<br>このような長期休みの時は、<br>少しでも息抜きができるといいでしょう。<br><br>さてこれからの1年間で<br>模試を受ける機会が増えてくると思います。<br>模試はもっともすぐれた参考書と言う人もいくらい、<br>とても大切なものです。<br><br>そして模試が終わった後は、<br>自分がどの部分を間違えたのか、しっかりと分析してください。<br><br><strong>●間違える問題は何度も間違えるもの。自分の間違えやすい問題をまとめたノートがあると、すぐに確認できて便利です（一宮高校卒　S.K.さん）</strong><br><br>多くの名医生が、ノートを作っていたようです。<br>成績アップの秘訣は、自分の弱点を知ること。<br>間違えやすい分野だけでなく、<br>集中力が弱い人は、どういうときに集中できるかを考えたり、<br>最適な学習環境を選んだり<br>自己分析をしながら受験勉強に取り組んでくださいね。<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10873782992.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 11:43:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>参考書や問題集をマスターしよう</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100721/13/medical--coach/94/8d/j/o0800056810650849025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100721/13/medical--coach/94/8d/j/t02200156_0800056810650849025.jpg" alt="$メディカルコーチ相談室-05" border="0"></a><br><br>こんな経験はありませんか？<br><br>同じ本を2回読んだ時、またはドラマを再放送で見た時、<br>最初の時と違う印象を受けたり、<br>新たな発見があったりしたことはありませんか？<br>内容を覚えているかどうかだけでなく、<br>その時の気持ちや自分の経験によっても、<br>内容の受け取り方が変わってくるんですよね。<br><br>受験勉強についても少し似たところがあります。<br><br>多くの名医生が伝えているように<br>受験勉強のコツは「色んな参考書をやるよりも、<br><strong>1つの参考書を繰り返しやる<font color="#0000FF"><font size="4"></font></font></strong>」<br>ということが大切です。<br><br>これは、二度と同じ間違いをしないということの他に<br>新たな解き方を発見したり、自分のレベルを確認する効果もあるのです。<br>前回紹介したように「基礎」が身についてこれば<br>今まで解けなかった応用問題もスムーズに解けるようになります。<br><br>ぜひこれからの受験勉強は<br>問題集や参考書をマスターするつもりで<br>何度も解き、自分の学力を確かめながら進めてみてください。<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10867863338.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 08:16:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>受験勉強は料理と同じ</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんこんにちは。<br>すっかり春になりましたね。<br>日中は20度を超える日もあり、スプリングコートを着ていても<br>汗ばんでしまいます。<br><br>さてメディカルコーチでは<br>今週から高卒生のコースが始まりました。<br>現役生の方は来週からです。<br>いよいよ新しいスタートです。<br>気持ちを入れ替えて始めましょう。<br><br>新しく勉強を始める方、まずは何をしていますか？<br>買ったばかりの参考書や問題集に<br>いきなり取り組んでいませんか？<br><br>試験勉強は料理と同じ。<br>つまり、基礎を覚えることが大切なんです。<br><br>料理の場合、<br>調味料の使い方や目的、食材の栄養素など<br>基礎的なことを知っていないと<br>料理のアレンジがうまくできません。<br><br>勉強も同じで<br>公式や単語などの基礎がしっかりできていないと<br>応用問題は解けません。<br>まずは、基礎を固めることからはじめましょう。<br>基礎が完璧なら、どんな応用問題も解けることでしょう。<br>試験直前になって焦らないために、<br>今からしっかり身につけてくださいね。<br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><p></p><br>メディカルコーチでは、東北地方太平洋地震に対する特別措置として<br>地震で被害を受けた受験生の方を対象とした支援を行っています。<br>詳しくはHPまたは、直接お問合せください。<br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10861364744.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 13:40:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スケジュールをたてましょう</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110408/22/medical--coach/5f/3d/j/o0394059011154313241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110408/22/medical--coach/5f/3d/j/t02200329_0394059011154313241.jpg" alt="$メディカルコーチ相談室-さくら" border="0"></a><br><br>今日は雨が降り少し寒かったですが、<br>ここ数日は春らしい陽気な日が続き、いよいよ桜も満開ですね。<br>みなさんの桜も、来年の春に満開になるよう<br>今からしっかりと、積み重ねていきましょうね。<br><br>さて、4月ということですが<br>今年1年間のスケジュールはもう立てましたか？<br>春、夏、秋、試験直前と、<br>どのタイミングで、どの参考書をやるかなどを決めておくと、<br>スムーズに学習することができます。<br><br>今回は、名医生が実際にどのように計画を立てていたのか<br>そのポイントをご紹介します。<br><br>●教材の進行と復習は毎日やるべき。<br>（旭丘高校卒／R.K.さん）<br><br>●どの教科でも、核となる問題集を1つ決めてそれを完璧にマスターすれば、結果は出ると思います。<br>（東海高校卒／S.N.さん）<br><br>●必要以上に難しい問題に手を出すのは時間の無駄。1年間で5教科7科目の学力を維持するためには、本当に適切な知識を適切な時期に、必要な分だけ覚えていれば、D判定E判定でも大丈夫。<br>（滝高校卒／T.H.さん）<br><br>●英単語、古文単語、新聞の社説の3つに関しては毎日やっていました。<br>（東海高校卒／E.I.さん）<br><br>●参考書は「これだ！」と思ったものを徹底して、やってやってやりまくりましょう。<br>（岐阜高校卒／Y.A.さん）<br><br>今の学力や、得意・不得意には個人差がありますので、<br>スケジュールを立てる時は、友達と相談するのではなく<br>自分の実力を知っている先生と相談することをおすすめします。<br><br><br><p>BYヒビカナ</p><br><br><br><br><br><p></p><br><hr><a href="http://medicalcoach.jp/">医学部専門予備校/メディカルコーチ公式サイトはこちら</a><br> <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/medical--coach/entry-10855807006.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 22:23:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
