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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所</title>
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<description>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノの研究所です</description>
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その6</title>
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この猛暑の中でも、ワイドビーム型超音波血流計なら臨床における外科的手術等の血流量測定を正確に行うことが出来る。
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<dc:date>2010-08-25T11:38:15+09:00</dc:date>
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その5</title>
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ワイドビーム型超音波血流計を開発した。これにより、臨床に於ける外科的手術等の血流量測定を、正確に計測することが可能となった。
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<dc:date>2010-01-18T14:33:07+09:00</dc:date>
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その4</title>
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従来の血流計では測定することが出来なかった生体組織の微小な血流変化を、無侵襲で簡単に計測することが出来るレーザー血流計を開発した。光エレクトロニクスの技術を基盤として、半導体レーザー発振の不安定さを独自の発振制御技術（LDスタビライザーシステム）により解消し、He-Neレーザー血流計と同等の安定したレーザー光の発振を可能とすることが出来た。組織血流に関して、研究から臨床まで幅広く利用されている。又、製薬や化粧品では、微小循環の測定用として広く用いられており、繊維や家電、建設や自動車メーカーでは、
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<dc:date>2010-01-08T15:38:19+09:00</dc:date>
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その3</title>
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この小型低周波治療器の導子は、ミネアポリスにあるミネソタ大学の准教授アラン・ヒー・ハイムスとの共同開発だった。ところで、心電図を取る時、高分子材料の電極を使うのが今や常識だが、一昔前（昭和30年頃）は、皮膚にクリームを塗って、タコの吸い口のようなお椀形の端子を使っていた。これでは正確な心電図は測れない。筋電図が入ってしまうからである。そこで、アラン・ヒー・ハイムスが心臓外科医だったこともあって、この素材を心電図に応用することを考えた。この結果、正確な心電図を取るための電極に、世界で初めて高分子材
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<dc:date>2009-12-25T17:51:17+09:00</dc:date>
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その2</title>
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神経痛や筋肉痛を治す、あるいは、麻痺した手足の治療を行うなどの効果のある小型低周波治療器というのをご存知だろうか。これが電池で動く。小さな６Vの電池で、人間の体（筋肉など）を自由に動かすことが出来る。このパワーが当時は人々を驚かせた。この発明は、国内だけで1,000万台以上売れたヒット商品となった。今日、多くの模倣品が世界で発売されている。またその後、単に低周波ではなく、これも電池だが、体の内部を動かす干渉波治療器も開発した。ところで、これらがヒットした裏には、小型で巨大なパワーが出る治療器とい
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<title>浦壁伸周（うらかべのぶちか）のメディカルテクノ研究所成果その1</title>
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横田めぐみさんの偽骨事件は、あまりにも有名だが、誰がどのように、北朝鮮から横田めぐみさんの骨として送られて来たものを偽物だと暴いたか、ご存知だろうか。暴いたのは、国からの頼まれた帝京大学のある教授（名は伏せるよう言われいる）である。ではその時、横田めぐみさんの骨を偽骨と暴いた機器は何か。横田めぐみさんの骨と称した偽骨は、火葬され、本来はDNAなど残っていないと言われていたが、その骨の内側にわずかに残っていたミトコンドリアに着目したのが、先の教授だった。このミトコンドリアのDNAを分析したのが、我
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<dc:date>2009-12-14T13:24:23+09:00</dc:date>
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