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<title>株式会社メディオ-システム開発、インフラ設計、レセコン、財務会計支援、クラウドツール等販売</title>
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<description>株式会社メディオのブログ-システム開発、インフラ設計、レセコン、レセプト、財務会計支援、クラウドツール等販売</description>
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<title>株式会社メディオが解説「オンラインストレージ」。 レセソフト,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「オンラインストレージ」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>オンラインストレージとは、ユーザーに貸し出したサーバーマシンのディスクスペースにファイルをアップロードすることでインターネット上でファイルを共有するサービスである。クラウドコンピューティングの語が一般的になるのとほぼ同時期にクラウドストレージとしても呼ばれるようになった。一般的には各ユーザーごとに個別にパスワードが与えられ、異なるユーザーのファイルには原則としてアクセスできないが、必要に応じて他人に公開できる機能を備えているものもある。</p><p>&nbsp;</p><p>主な用途は以下の通りである</p><ul><li>リムーバブルメディアの代替 - 自宅で作成したファイルをこのオンラインストレージにアップロードし、会社でダウンロードして作業を再開するなどの利用方法である。</li><li>バックアップ - 特に有料のサーバーはメンテナンスが行き届いていることが期待でき、バックアップ先としての信頼性が高い。オンラインのバックアップに特化したサービスも多く提供されている。</li><li>ファイル転送 - 「ファイル転送サービス」とも。電子メール受配信時の容量制限を超えるファイルの受け渡しのために使う。企業コンプライアンスやセキュリティなどの問題から、無償サービスの利用を禁止する法人も多い。</li><li>共有ディスク - グループで作業するため共有で使用するストレージ。</li></ul><p>利用方法としては、ウェブブラウザでストレージサービスのウェブサイトにアクセスし、アップロードやダウンロードなどの作業を行う。またブラウザよりも利便性を高めたクライアントアプリケーションを用意している場合もある。</p><p>クライアントによってはローカルの特定フォルダと同期を行うことが出来るものも存在し、俗に「<b>クラウドサービス</b>」などと呼ばれるものの多くがこれである。</p><p>オンラインストレージに似たサービスにアップローダーがある。機能的には電子掲示板に近く、自分のファイルを公開することを目的としたものである。アップローダーにアップロードしたファイルは原則として誰でも見ることができる。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p><p>&nbsp;</p><p>↓弊社プロフィールはこちら↓</p><p><a href="https://profile.ameba.jp/ameba/mediotech" target="_blank">https://profile.ameba.jp/ameba/mediotech</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12433274176.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 14:53:21 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「インターネットサービスプロバイダ」。 レセソフト,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「インターネットサービスプロバイダ」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">インターネットサービスプロバイダ</span>（英語: Internet Service Provider）とは、インターネット接続の電気通信役務を 提供する組織のことである。プロバイダやISPなどと略して呼ばれることが多い。日本では、電気通信事業者であり、インターネット接続事業者（略して接続事業者）と訳されることがある。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">概要</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>基本的にはインターネット接続を希望する個人や団体に対し、一定の対価を徴収した上で接続サービスを提供する。またISPによってはネット上でのオンラインショッピングに対する決済サービス等も提供している（詳しくは主なサービス内容を参照）。</p><p>大手ISPの中には自社（あるいはグループ）で大規模なインターネットバックボーンを運用し、併せてインターネットデータセンター (iDC) やインターネットエクスチェンジ (IX) などを運営するものも少なくない一方で、中小ISPになると実際には大手ISPのサービスに独自ブランドをつけてサービスを再販しているに過ぎない（自社設備を持たない）場合もあり、運営形態は様々である。</p><p>なおISPの多くは営利目的で運営されている（商用ISP）が、中には非営利団体として運営されるISP（非商用ISP）も存在する（UUNETの初期や、日本ではインターネット互助会横浜（IMASY）など）。</p><p>ちなみに日本で最も加入者の多いISPはNTTドコモのiモードである（2014年3月末現在で約5004万人。ただしspモード加入者を含む）。iモードは無線接続によるISPとして世界最大級であり、2006年1月にギネス世界記録から「Largest Wireless Internet Provider」の認定を受けている。</p><p>また、2011年時点で加入者数が世界最大のブロードバンドISPは中国電信で、中国が上位二社を占めている。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください！<br>株式会社メディオでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12354276615.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 05:57:06 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「DNSサーバ」。 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「DNSサーバ」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">DNSサーバ</span>（ディーエヌエスサーバ）は、Domain Name System（DNS）の「名前解決」の機能、すなわち、ホスト名やメールアドレスに含まれるドメイン名などといった「名前」などから、IPアドレスなど[1]の実体を得る「解決」を行う、分散データベースの構成要素となる機能を実装したサーバである。ドメインの持ち主が情報を提供するための「DNSコンテンツサーバ」と、ネットワークの利用者（ドメイン名システム（DNS）の利用者）が名前解決に利用するための「DNSキャッシュサーバ」があるが、両者は全く違うものなので混同してはならないし、そもそもDNSサーバと総称すること自体に問題がある。コンテンツサーバはドメインの持ち主が管理することもできるが、多くの場合、プロバイダやレンタルサーバ業者などが提供しているものを利用する[2]。キャッシュサーバは、接続プロバイダなどがほとんどの場合に用意しており、「インターネットを利用するための機器の設定」にその設定が含まれていたり、あるいはDHCPでIPアドレス等と一緒に自動的に設定してしまうことが専らであるが、ユーザのLAN内に（あるいは端末自身の中のサーバとして）用意して、そちらを使うこともできる（分散システム的な観点からは、そのほうが望ましい）。DNSの仕組み上キャッシュすることが前提の設計になっているため、キャッシュを持っていて「キャッシュサーバ」と専ら呼ばれるのであるが、中継するのみでキャッシュしない、いわゆるプロキシ的な動作をするものもある。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">概要</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、コンピューターが他のコンピュータとインターネットプロトコル（IP）を介して通信する際には、相手先のIPアドレスを知る必要がある。一方、URLなどには（IPアドレスを、直接指定することもできるが）、もっぱらドメイン名を使って対象を記述する。ドメイン名から、IPアドレスなどといった必要な情報を得る（名前を解決する）ために、ネットワーク上で情報を提供する仕組みがDomain Name Systemであり、それを担う各サーバがDNSサーバである。</p><p>DNSサーバは分散型データベースの1ノードとして機能している。DNSサーバには以下の2種類がある。</p><p>・DNSコンテンツサーバ - 自らの「ゾーン」（ドメイン名空間）について、情報を管理し問い合わせに回答する。独自のドメイン名をドメインレジストラで登録する際、「そのドメイン名を管理するDNSサーバ」として指定するのがDNSコンテンツサーバである[3]。</p><p>・DNSキャッシュサーバ - 依頼された問い合わせに応じて、コンテンツサーバへ必要な問い合わせを行い、結果を依頼元に返す。結果を再利用できるよう、一定期間自らキャッシュする。フルリゾルバ・フルサービスリゾルバ・キャッシュDNSサーバとも呼ばれる。</p><p>コンテンツサーバについては、「権威DNSサーバ」という用語もある。コンテンツサーバという語は上記のような役割のサーバ全般の総称であるのに対し、権威DNSサーバは例えば「wikipedia.orgドメインの（wikipedia.orgドメインが管理・委譲している情報を持っている（それに関して権威がある））権威DNSサーバ」といったように、個々のドメインとの関係を意味する。</p><p>DNSサーバが持つ「ゾーン情報」（ゾーンファイル）を他のDNSサーバから取得し、同期する仕組みを「DNSゾーン転送」と言う。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12354276330.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 05:52:51 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「インターネットデータセンター」。 レセソフト,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「インターネットデータセンター」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">インターネットデータセンター</span>（英語: Internet Data Center、略称: iDC）とは、いわゆるデータセンターの中でも、特にインターネット接続に特化した設備・サービスを提供する事業者及び建物のこと。本記事では以下略称のiDCを使用する。</p><p>iDCでは、高度なセキュリティや災害耐性が完備された建物内に、ネットワーク機器・サーバやデータなどを設置・保管する安全な場所を提供すると共に、インターネット接続などの各種通信網へのアクセスインフラ網を提供する。また、通常は運用や監視業務なども同時に引き受け、障害発生時の通知や対処などシステム運用のサポートを行うのが、主体的なサービスともなる。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">概要</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>iDCでは、一般的なデータセンターとして提供される電力・空調設備・セキュリティなどのインフラ設備のほかに、インターネット接続に特化した各種サービスを提供する。</p><p>iDCでは複数のインターネットサービスプロバイダ (ISP) もしくはインターネットエクスチェンジ (IX) と契約を結び（もしくはピアリングを行い）、非常に広帯域のインターネットバックボーンを確保している。iDC側ではそれらのバックボーンに対しBGPによる経路制御を行い、ある経路に障害が発生した場合でも自動的に経路切替を行うことで、iDCに収容されているサーバ群への外部からのコネクティビティを利用者に提供する。大規模なiDCになると、iDC内部にIXが設置されているケースも少なくない。一般的なデータセンターでは、インターネット接続を含む外部との通信回線は利用者側が個別に電気通信事業者と契約するのが普通であることから、この点がiDCの最大の特徴とも言える。</p><p>また運用・監視を行う専門技術者を常時配置し、各種障害が発生した場合の対処や、顧客からの要望に応じた各種作業（バッチ処理・バックアップ作業）などのサービスを提供する。また、SLA (Service Level Agreement) という、事業者側が事前に設定したサービス品質でシステムを運用する基準を設けており、事業者側の落ち度によるサービス品質低下の場合には、利用料金の減額や返金、場合によっては賠償にも応えるなど、高度な品質が保証されている。</p><p>iDCの中には、大量のデータを効率よく送信するという目的から、コンテンツデリバリネットワーク (CDN) の機能を合わせて提供するところもある。その多くはアカマイ・テクノロジーズのようなCDN技術を持つ事業者と提携し、iDC内部に設置されたコンテンツ配信サーバにデータをキャッシュして、外部からの接続に対応する。</p><p>基本的に、サーバのデータ領域などを貸し出すホスティングではなく、ハウジングを基本とするラック単位か、施錠された金網、もしくは施錠区画された個室などの場所を貸し出すのが、一般的なインターネットデータセンターと言われるものである。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12354167053.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 19:00:48 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「ホスティングサーバ」。 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「ホスティングサーバ」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">ホスティングサーバ</span>（レンタルサーバー、共用サーバーとも）とは、複数のユーザーが利用するサーバーのことで、WebサイトやWebアプリケーションをインターネットで一般公開するために使われる。ホスティングサービスとはサーバの利用者自身でサーバの運営・管理をしなくてもいいように、有料または無料でサーバ機のHDDの記憶スペースや情報処理機能などを利用させるサービスを言う。サーバホスティング、または「レンタルサーバ」、「共用サーバ」とも呼ばれる。</p><p>サーバの運営・管理はプロバイダや通信事業者が行っているものから、SOHOで個人的に行っているものまであるが、総じて1台のサーバを仕切ってクォータとして複数の利用者に貸し出す形を取る場合が多い。サーバ機が設置・稼動している場所はインターネットデータセンター（IDC）と呼ばれている。</p><p>一般にはサービス提供者が所有する1台のサーバ機を複数の利用者で使用するものが多いが、サービスによってはサーバ機一台を丸ごと占有できる専用サーバーもあり、サーバ機をサービス提供者の所有ではなく利用者の所有としてデータセンターに設置し、通常の運用を委託するハウジング、コ・ロケーションタイプのものもある。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12354166243.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 18:57:33 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「Webサーバ」。 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「Webサーバ」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">Webサーバ</span>（ウェブサーバ、英:Web server）は、HTTPに則り、クライアントソフトウェアのウェブブラウザに対して、HTMLやオブジェクト（画像など）の表示を提供するサービスプログラム及び、そのサービスが動作するサーバコンピュータを指す。 広義には、クライアントソフトウェアとHTTPによる通信を行うプログラム及びコンピュータ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">実装</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>クライアントであるウェブブラウザのURLにて指示された、Webサーバ内に存在するHTMLドキュメントの各種情報を、クライアントから接続されたHTTPに則ったTCP/IPソケットストリーム（HTTPコネクションと呼ぶ）に送信する。多くの場合、クライアントのウェブブラウザとの間に複数のコネクションを張り、HTMLドキュメントとその配下の個々の情報ファイル（画像ファイル情報など）を並列して送り、処理時間を短縮してサービスを提供している。</p><p>また、HTMLドキュメントに各種処理を組み込み、CGIスクリプトやJava Servlet（サーバ側で実行されるJavaプログラム）と呼ばれるWeb画面に連動した動的処理を行う事が可能である。CGI処理においてはPerl・Ruby・PHPなどのスクリプト言語によって開発されることが多い。</p><p>Java Servletにおいては、Javaによる動的処理の負荷を分散するため、Java Servletを処理する機能を別サーバに切り出し、Webアプリケーションサーバとして、垂直分散（スケールアウト）する事も一般化している。</p><p>大規模なWebサービスを提供する場合、同じサービスを提供するWebサーバを並列して設置し、ロードバランサと呼ばれる各種ロジック（ラウンドロビン方式や処理中の負荷を計測して割り当てるサーバを決定するものや、サーバの性能を考慮して重み付けをする方式などが存在する）によりWebサーバへの処理を振り分ける装置を、Webサーバ群の前に置く事が多い。</p><p>これにより、Webサービスを提供する際のサーバ故障に対する可用性・信頼性を確保する（疎結合クラスターの一種と定義される）。</p><p>また、不特定多数のウェブブラウザ（クライアント）との接続を行うため、一般的にWebサーバ及びWebアプリケーションサーバにはDNSサーバとの連動設定を組み込む。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 18:26:38 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「ミラーサイト」。 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「ミラーサイト」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">ミラーサイト</span>とは、元となるウェブサイトの全部、または一部分と同一の内容を持つウェブサイトのことである。サーバにかかる負荷を分散する目的で作られることが多く、元のウェブサイトとは異なるドメイン名を持つ場合もある。ウェブサイト上のコンテンツにアクセス要求が集中してサーバが過負荷で通信に遅延が生じたり、あるいは機能停止してしまうことを予防する目的で、同一の情報を保持しているサイトのことであり、一般に高負荷が予想される場合に事前に設置するものだが、過去の事故に懲りて急遽設置することもある。<br><br>これは一種の分散処理ともいえるが、ドメイン名が異なる場合、どちらにアクセスするかはサイト閲覧側の自由意志に左右されるため、余り負荷分散にならない場合もある。その一方では、インターネット上のホームページ開設サービスでも無料のサイトでは、利用規約やサービス形態の変更などにより、突如として個人のホームページが消滅する場合もあり、こういった消滅に備えて同一内容のホームページを複数設置する者もいる。<br><br>なおプロキシサーバ（プロクシとも）はインターネットへの接続を途中で中継させることで、キャッシュと呼ばれる通信データの一時複製を行い、同一リクエストに対してキャッシュ内のデータを提供することで通信の高速化を目指すが、過去に同サーバ経由でリクエストがあった内容しかキャッシュに残らないため、ミラーサイトとはその性格において異なる。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">ミラーサイトの利点</span></span><br><br>ミラーサイトは一般に、あるサイトと同じ情報を複数の場所から閲覧できるようにする手段として使用される。特に、サイズの大きなファイルや大量のファイルを提供する場合に、アクセスの集中によるダウンロードの停滞などの混雑を緩和し、安定した運営を実現するのに役立っている。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 00:02:26 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「グループウェア」。 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「グループウェア」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p><span style="font-weight:bold;">グループウェア</span>（Groupware または Collaborative software）とは、企業など組織内のコンピュータネットワークを活用した情報共有のためのシステムソフトウェアである。ネットワークに接続されたコンピュータ（のユーザー）同士で情報の交換や共有、またスケジュール管理等の業務に利用される様々な機能を通じて、業務の効率化を目指したものである。様々な機能が一つのシステムに統合されており、それらが有機的に結合しながらユーザにサービスを提供する。<br><br>近年では、インターネット・イントラネットの技術向上に伴い、ウェブブラウザ を使用したシステムが主流になっている。このタイプはクライアント側が専用ソフトを必要としないため、ホストのみ設置すれば良く、初期投資が低く抑えられ、クライアントのオペレーティングシステムを選ばないという利点がある。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mediotech/entry-12353388755.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 19:39:25 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説「プロキシ」。 レセソフト,クラウドツール等販売,「トラスト」</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>プロキシ（Proxy）とは「代理」の意味である。インターネット関連で用いられる場合は、特に内部ネットワークからインターネット接続を行う際、高速なアクセスや安全な通信などを確保するための中継サーバ「プロキシサーバ」を指す。<br><br>プロキシはクライアントとサーバの間に存在し、情報元のサーバに対してはクライアントの情報を受け取る、クライアントに対してはサーバの働きをする（HTTPプロキシの場合）。<br><br>なお、プロキシは、「プロキシー」「プロクシ」「プロクシー」のほか、リバースプロキシの対義語として「フォワードプロキシ」とも呼ばれる。<br><br>誰でも自由に使えるプロキシサーバを公開プロキシという。ウェブサイトによっては、この公開プロキシによるアクセスを制限することがある。例えば、Wikipediaでは公開プロキシ（オープンプロキシ）を通じて閲覧することは問題ないが、編集することは禁じられている。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">高速なアクセス</span></span><br><br>同一プロバイダの管轄内のような独立のネットワークの内部から、外部のウェブサーバにアクセスしデータを受け取る場合、一度目のアクセスでウェブサーバの返してきたデータをネットワークの出入り口に設置したプロキシに一時的に保存しておき（このプロキシ内のデータはキャッシュと呼ばれる）、次回からのアクセスはウェブサーバではなく、このプロキシサーバからキャッシュされたデータを受け取るようにすれば、データの取得を高速化できる。<br><br>しかし、ウェブサーバのデータが更新されてもプロキシサーバ内のデータが更新されていない場合もあるので、注意を要する。また、初めてアクセスするページに対しては、キャッシュが存在しないために、直接アクセスするよりも必然的に遅くなる。このため、インターネットが普及し始めた1990年代には、現在と比べて低速だった個別回線（ダイヤルアップ接続28.8から33.6 kbps程度。）や、結節点のインターネットエクスチェンジ（IX）へのバックボーン回線の容量（数百kbpsから、多くても数Mbps程度）を補う目的で、多くのプロバイダで契約者用プロキシサーバが用意されたが、その後のIXやバックボーン回線の増強、2000年頃からの、ウェブページ（ウェブサイト）数の爆発的な増加や、いわゆるブロードバンドインターネット接続の普及などによって、プロキシは長所よりも短所の方が目立つようになり、単なるウェブサイトへのアクセスの高速化を目的としたプロキシサーバは廃止したプロバイダが多い。ただし、後述のリバースプロキシの場合、負荷の大きいサーバに対してはむしろ増えている。<br><br>キャッシュ機能としてのプロキシサーバ用ソフトとしては、DeleGateやSquidなどが有名である。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">安全な通信</span></span><br><br>外部ネットワーク（主にインターネット）からのアクセスは、全てプロキシを経由して各使用者のパソコンなどのクライアントに届くようにする。プロキシが通信内容をチェックすることで、クライアントが外部ネットワークに直接晒されなくなり、不正アクセスや侵入行為が困難になる。 プロキシサーバにアンチウイルスソフトウェアをインストールすることで、通信内容にウイルスが含まれていないかチェックすることもできる。 “インターネット利用におけるセキュリティ対策”. 2015年10月11日閲覧。 ウイルスが内部に侵入して通信量が平時より増大していないか、使用しないサービスのポートを使用していないか、ログを定期的に監視することで安全性を高めることもできる。<br><br>TLS/SSLによる通信も、プロキシサーバを介して行う際は、暗号化した内容を一度復号して内容をチェックすることもできる。チェックしない場合はプロキシサーバをトンネリングする。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 16:11:55 +0900</pubDate>
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<title>株式会社メディオが解説。「ミラーリング」 レセソフト,「トラスト」,クラウドツール等販売</title>
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<![CDATA[ <p>株式会社メディオによるIT用語紹介 システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>今回、株式会社メディオが紹介する用語は「ミラーリング」です。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>　<span style="font-weight:bold;">ミラーリング</span>とはハードディスクドライブ障害の対策として、複数のローカルなディスクドライブに同一の内容を記録すること。ディスクドライブのミラーリングで使用されたディスクをミラーリングディスクと呼ぶ。主に高可用性を求められるサーバ用途に使用されるほか、小規模サーバや個人のコンピュータでも使用される。RAIDと呼ばれる技術では、複数のディスクドライブを仮想的に単一のディスクとして運用することができる。RAIDはその目的に応じ、0から6までのレベルがあり、そのなかで、RAID1（レベル1）をミラーリングと呼ぶ。<br><br>　ハードディスクドライブのミラーリングには、OSやミドルウェアなどのソフトウェアによるものとディスクアレイ、RAIDコントローラカードを使用したハードウェアによるものがある。通常、ミラーリングを構成する複数のディスクに同時書き込みを行い、読み出しは主となる単一のディスクから行う。主となるディスクに障害が発生した場合、すみやかに他のディスクへのフェイルオーバーが行われる。また、障害発生時にシステムを停止させることなくディスクの交換（活性挿抜・ホットスワップ）が可能である。<br><br>　ネットワークにより遠隔地のストレージに複製を行うことをレプリケーションと呼ぶ。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>どうぞご参考になさってください。</p><p>&nbsp;</p><p>システム開発なら株式会社メディオにお任せください。<br>株式会社メディオでした。</p>
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 17:52:21 +0900</pubDate>
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