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<title>Happy Wedding Story</title>
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<description>34歳と半年を迎え、本気で結婚をしようと、婚活をしてみようと大決心。ただ、自分を追い込まず、楽しく、無理しない、そんな婚活を心がけようと思っています。そんな中でも理想の旦那様に出会い、結婚していくリアルストーリー（にします）！！こうご期待！！</description>
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<title>友人の紹介　その後</title>
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<![CDATA[ <p>先週、初対面ですが二人で飲んできました<img width="16" height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" complete="true"></p><br><p>初対面だけど、お互い信頼おける友人の紹介だったからか</p><p>最初からすんなりと会話も弾んで、金曜のお互いの職場同士の</p><p>合コンの話をして、いろいろ時間が過ぎたんです。</p><br><p>お互いの恋愛論を語って、結構お互い直感を信じて</p><p>出会ったから付き合うまで、かなり時間が短いのも共通してて。</p><br><p>そして、会ったその日なんですけど、突然、お付き合いしたいと</p><p>言われたんです。</p><br><p>相手のこと別に嫌でもないけど、好きでもない。。。</p><p>前の彼は会って二人でデートした途端に「好き～」という感情が</p><p>ムクムクっと沸いてきたけど、一切起こらない。</p><br><p>その人はかなりの一流企業で働いていて、背も高く、ガッチリし、</p><p>スポーツマンで、不満はまったくないライフスタイル。</p><br><p>だけど、なんでこんなに心が動かないんでしょうか。</p><p>とりあえず、その日は私もどうしていいか分からず、濁しました。</p><br><p>金曜日、会社の人を交えて飲みに行ったんですが・・・</p><p>帰り道同じ方向だから一緒に帰ったんですけど、なんかダメで・・・。</p><br><p>終電近くって、混雑している電車だったんですが、彼は私を</p><p>守ろうとして、ものすごく私を包み込むように乗るんですが、</p><p>それがすごく重いというか、ウザイというか・・・そう思い始めたら</p><p>もうダメですよね。。。</p><br><p>すごく条件的にはバッチリで、結婚前提のお付き合いをしたいまで</p><p>言われたんですけど（ってまだ出会って1週間も経ってませんが・・・）</p><p>心が動かないんです。</p><br><p>婚活って意気込んだのに、せっかくいいって言ってくださったのに、</p><p>この「心」が動かないっていうのは贅沢なことなんでしょうか。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 14:05:35 +0900</pubDate>
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<title>友人の紹介</title>
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<![CDATA[ <p>週末、半年振りに会う友人（一児の母）宅へお邪魔し、</p><p>子供とご飯食べたり、遊んだり、おやつ食べたり。</p><br><p>お昼寝のお時間になり、やっとガールズトーク<img alt="ガールズ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tom-styles/1471327.gif" complete="true">の時間<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p><br><p>彼女は前々（2～3年前）からオススメの同級生がいると言ってくれ、</p><p>色々動こうとはしてくれたけど、彼が地方転勤になてしまったり、</p><p>再度、オススメしたいと連絡してくれたら、彼女が出来ていたなど、</p><p>そんな感じで、紹介されるまでには至らず。</p><br><p>そんなことも忘れていた私は、彼女に最近の私の決意を語った時、</p><br><p>「あ！その子が戻ってきたという噂があるから、ここまできたら確認よ！」</p><br><p>と突然、彼に電話をし始めて！あまりの行動力にビックリしながらも、</p><p>二人の会話の内容から、彼はやっぱり戻ってきていて、付き合っていた</p><p>彼女とは別れて、現在はフリーになっている・・・ぽい？</p><br><p>早速彼女は私の携帯を奪い、彼の連絡先を登録していました<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><br><p>帰りの電車で早速メール<img width="16" height="16" alt="手紙" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true">をしてみたら、お返事がすぐにきて、</p><p>「よかったら、早速ですが来週どうですか？」と提案を頂いて。</p><br><p>お互い、突然二人きりもなんだな・・・って感じに思い、会社の人を</p><p>交えて2：2で飲む約束をしたのです。</p><br><p>そしたら<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true">なんと私達の最寄駅が隣り駅同士ということが判明っ<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><br><br><p>私から「もしよかったら、みんなで飲む時に初対面もなんなんで、</p><p>よかったらその前に、近所で自己紹介がてら軽く飲みませんか<img width="16" height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" complete="true">」と</p><p>とメール<img width="16" height="16" alt="手紙" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true">してみたら、お相手もぜひ<img width="16" height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" complete="true">とのお返事が。</p><br><br><p>この2～3年は彼をオススメしたくても動かなかったのに、</p><p>たった10分の電話でいきなり始動<img width="16" height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" complete="true"></p><br><p>この年代になったら、異性の同年代のお友達が出来るチャンスも</p><p>そうないんで、すごくありがたい<img width="16" height="16" alt="天使" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" complete="true"></p><br><p>最近は会社のお父さんたちとばかり飲んでいたので、</p><p>同年代と久しぶりに飲んできます<img width="16" height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" complete="true"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/meg-reborn/entry-10858573866.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 16:39:46 +0900</pubDate>
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<title>婚活の仕方</title>
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<![CDATA[ <p>いざ、<font color="#ee82ee"><strong>よ～し婚活するぞっ<img alt="sao☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sao-otk/1349507.gif" complete="true"> </strong></font>と決意はしてみたはものの・・・</p><p>どうしたらよいか？</p><br><p>いろいろ考えてみました。</p><br><p>私は派遣社員で、都内1人暮らしのためお金に余裕がない。</p><p>だから、入会金や月額など支払う結婚相談所にはちょっと金銭面で</p><p>無理のないようにと思うのです。</p><br><p>ネットでいろいろとイベントを調べてみたら、3,000～6,000円くらいで</p><p>大規模なパーティーや、少人数で○○を一緒に楽しむイベントなどを</p><p>見つけました。無理しない範囲で申し込んでみようかなぁと思います。</p><br><p>まずは、少人数でワインを楽しむイベントを今月申し込みました。</p><p>1人で参加するので、ちょっとドキドキしますが・・・。</p><br><p>でも、せっかく自分で決めたんだし、人生勉強と楽しみながら<img width="16" height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" complete="true"></p><p>自分で興味があったイベントに参加してみようと思います。</p><br><p>あとは、やっぱり会社の人やお友達に声掛けをしておくことも、</p><p>がんばっていこうと思います。</p><br><br><p>動かないと出会いはない<img width="16" height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" complete="true">ですね<img alt="sao☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sao-otk/1353913.gif" complete="true"></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meg-reborn/entry-10855301501.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 14:06:15 +0900</pubDate>
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<title>憧れの偶然</title>
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<![CDATA[ <p>昔、6年前に働いてた会社の近くに某ホテルがあって、</p><p>クリスマスのロビーが素敵ということで、みんなで行ったとき</p><p>漠然と「クリスマス時期に、ここで結婚式をしたら、ステキ」と</p><p>憧れたことがありました。</p><br><p>そして、その翌春にはその会社を辞め、違う会社に勤め、</p><p>今の会社に来て早3年目。</p><br><p>そんな憧れを抱いていた事を忘れていた今年入ってすぐ、</p><p>部署で急遽、ホテルでの祝賀会の手配をするよう言われ、</p><p>会社と契約を結んでいるホテルのひとつにそのホテルがあり、</p><p>一番対応がよく、融通面や、金銭面で一番よかったので、</p><p>そちらでお世話になることを決め、担当者の方と名刺交換をした際、</p><br><p>「プライベートでもご用命がありましたらお申し付けくださいませ」</p><br><p>そのとき、思い出したのです「あ、ここ憧れのホテルだった～！」と。</p><p>なんだか運命を勝手に感じ、こっそり準備中にトイレに近い宴会場や</p><p>いろんなことをちょこちょこと動きまわり、チェックしたり、宴会終了後、</p><p>必要以上に担当者に御礼メールをしたり、高感度を上げてみたり。</p><br><p>え～い、このホテルでクリスマスに結婚式を挙げます！！</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meg-reborn/entry-10853248123.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 14:07:15 +0900</pubDate>
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<title>恋愛遍歴</title>
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<![CDATA[ <p>今までの恋愛経験は・・・少ない。</p><br><p>なんせ、人と初めてお付き合いしたのは31歳の春。</p><br><p>お相手はバツイチ子持ちで自分で育てている3つ上の彼は、</p><p>とってもネガティブさんで、週末は会えない。そして、平日も</p><p>遅くまで一緒にいれない。そんなデートをしていたら、</p><p>付き合いはじめて2ヶ月経ったある日、突然メールでいきなり</p><br><p>「君はステキな女性で、僕みたいな人と付き合うべきではない」</p><br><p>とあっさり振られてしまい。落ち込んだけど・・・今思えば正解。</p><br><br><p>その次にお付き合いしたのは31歳の夏。</p><p>そう、初めての彼氏のあとに立て続けに彼氏が出来たのです。</p><br><p>彼は仕事の同業者が集まるイベントで知り合い、プレゼンしている</p><p>彼に一目惚れし、最初のデートで付き合うことになり。</p><br><p>彼は私より1つ上の理想の人でした、パーフェクトな人でした。</p><p>そして、付き合い始めて3ヶ月目の私のお誕生日、いきなり</p><br><p>「お前にプレンゼントを買ってやれなかった。それって女って</p><p>思えなくなったってことだと思う。だから、友達になろう」</p><br><p>とこれまたあっさり振られました。こちらはかなり落ち込んだけど・・・</p><p>今思えば、彼はパーフェクトなはずだったのに、なぜか彼と</p><p>結婚をするイメージが沸かなかった。</p><p>もしかしたら、私も薄々と彼は将来の旦那様ではないと気付いて</p><p>いたのかもしれません。</p><p><br></p><p>それ以来、3年半彼氏ナシ。でも暗黒時代の31年間との大きな違いは</p><p>この3年半の間にデートは楽しんでいるし、好意をもたれたこともあるし、</p><p>好意を抱いた男性もいるし。ただ、残念なことにご縁がないのです。</p><br><p>「ご縁とタイミング」　恋愛と仕事の共通キーワードですね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meg-reborn/entry-10852158676.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 14:03:54 +0900</pubDate>
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<title>ブログをはじめます。</title>
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<![CDATA[ <p>34歳と半分で、某企業で派遣社員をしていて、</p><p>都内で１人暮らしをしている私。</p><br><p>仲良し従姉妹（26歳、30歳、34歳）と私たち姉妹（34歳と37歳）</p><p>で去年は怒涛の結婚ラッシュ。</p><br><p>叔父は一年に2回もバージンロードを歩くことになり、</p><p>気付いたら34歳の従姉妹と私が残っていた。</p><p>そんな従姉妹も去年から働き始めた会社で知り合った人と</p><p>あっという間に今月入籍し、気付いたら私1人だけ残った！</p><br><p>ここまできたら、乗っかるしかない！</p><br><p>あと半年で35歳になる。今まであこがれていた「結婚」を</p><p>憧れではなく、現実にさせるべく、本気になることを決意。</p><br><p>目標は35歳までの半年間で、ある程度のカタチを作って</p><p>半年後は今度は結婚準備ブログを書いています！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meg-reborn/entry-10852157945.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 13:20:37 +0900</pubDate>
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