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<title>My Life  feat.JESUS</title>
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<description>主にデボーションのジャーナリングをつれづれにつづっていきます！</description>
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<title>信仰とは何ぞや</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br> マタイによる福音書 17:20 JA1955<br><br>するとイエスは言われた、「あなたがたの信仰が足りないからである。よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、この山にむかって『ここからあそこに移れ』と言えば、移るであろう。このように、あなたがたにできない事は、何もないであろう。 <br><br><br>【観察】<br><br>この箇所では信仰について書かれている。<br><br>信仰がどーのこーのと書かれているが、そもそも信仰とは何だろう？<br><br><br>信仰とは、こうなったらいいなぁというような希望的観測ではない。<br>また、自己中心的な高慢な思いからくる、いわゆる“自信”といわれている確信でもない。<br><br><br>さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。 <br>（ヘブル人への手紙 11:1 ）<br><br><br>というみことばの通り、<br>信仰は神様が用意しているビジョンを見ることだと思う。<br><br><br>【適用】<br><br>偉大な信仰者と言われている人は、神様を疑ったことがあるない以前に、すでに先にあるものを見ていたから疑う余地がなかったのかなーと、今日の箇所を読んで感じた。<br><br>僕もその境地に足を踏み入れたい。<br><br><br>神様のビジョンを見よう。<br><br>静まり、みことばと向き合う時間を大切にしよう。<br>そのときに、神様の世界を“みる”ことを意識し、イメージをクリアにしていきたい。<br><br>そして、行いの伴わない信仰は死んでいるという、厳しいみことばもある。<br>みたら、次は実践しだ。<br>ちょっとずつ、神様ワールドに近づけていこう。<br><br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕に疑う余地のないくらいに鮮明で具体的なビジョンを見せてください。<br>そして僕がそのために生きることができるように助けてください。<br>amen<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11411758156.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 10:29:00 +0900</pubDate>
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<title>管理者として</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>コリント人への第一の手紙 4:2 JA1955<br><br>この場合、管理者に要求されているのは、忠実であることである。 <br><br><br>コリント人への第一の手紙 6:19-20 JA1955<br><br>あなたがたは知らないのか。自分のからだは、神から受けて自分の内に宿っている聖霊の宮であって、あなたがたは、もはや自分自身のものではないのである。 あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。<br><br>それだから、自分のからだをもって、神の栄光をあらわしなさい。 <br><br><br>【観察】<br><br>管理者として、忠実になることが求められている。<br><br>また、僕たちが管理者なら、主人は神様だろう。 <br><br>何に忠実になるのかは、おそらく、みことばを実践することに対して忠実になることなのかなぁ。<br>神様から預かっているこの体を、知恵をもって管理する義務が僕たちにはあるようだ。<br><br>なぜかは、神様の栄光を現すためだと書かれている。<br><br><br><br>【適用】<br><br>自分のために自分を使ってはいけない。<br>神様と他者のために生きるときに本当の喜びがある。<br>嘘のような本当の話だが、この喜び(JOY)の優先順位をもっと徹底しよう。<br><br>Jesus<br>Others<br>Yourself<br><br><br>ただ闇雲にやるのは知恵が伴っているとは言い難いので、この短い生涯で効果的に実践していくためにもプランニングを学んでいこう。<br><br>祈り、デボーションをし、語られたことをちゃんと言語化し、体系立てる訓練を面倒臭がらずにしていき、それを習慣にしていきたい。<br><br>管理者としてまずはそこに忠実になろう。<br><br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕が管理者としてのつとめを全うできるように助けてください。<br>amen<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 13:39:00 +0900</pubDate>
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<title>委ねる</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>マルコによる福音書 13:11 JA1955<br><br>そして、人々があなたがたを連れて行って引きわたすとき、何を言おうかと、前もって心配するな。その場合、自分に示されることを語るがよい。語る者はあなたがた自身ではなくて、聖霊である。 <br><br><br>【観察】<br><br>窮地に追い込まれたときに、自分でどうにかしようとしてはいけない。<br><br>実際に失敗するリーダーの特徴は、自分を全面的に出しすぎているという共通点があるらしい。<br><br>窮地に追い込まれたときこそ、神様に信頼し、委ねていくことが求められている。<br><br><br><br>【適用】<br><br>神様に対して、また周りの人に対して、自分は心から信頼してるだろうか？<br><br>まだ委ねきれていない気がする。<br><br>もっと委ね合い、支え合う関係をつくり、深めていきたい。<br><br><br>そのために、<br><br>・積極的に仲間と時間を過ごす<br><br>・共に何かをやり遂げる<br><br>・強がらず、自然体でいる<br>（弱さをさらけ出す）<br><br><br>を実践していこう。<br><br><br><br>【祈り】 <br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>あなたとの関係、そして僕の周りにいる人たちとの関係を祝福してください。<br>amen<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11395658499.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>塩</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>マルコによる福音書 9:50 JA1955<br><br>塩はよいものである。しかし、もしその塩の味がぬけたら、何によってその味が取りもどされようか。あなたがた自身の内に塩を持ちなさい。そして、互に和らぎなさい」。 <br><br><br>【観察】<br><br>塩についての考察してみよう。笑 。<br><br>1. 味付けに使う<br>2. 腐敗防止に使う<br>3. 少量がベスト<br><br>僕達が持つべき塩気もこれらと同じ気がする。<br><br><br>【適用】<br><br>観察で挙げた3つを掘り下げていこう。<br><br>1. 味付けに使う<br><br>味をつけるためには自分自身に味がなくてはいけない。<br>だから自分らしく輝いている必要がある。<br><br>また、塩の味付けは素材本来の味を引き立たせるために使われることが多い。<br><br>相手の良さを引き立たせるために、自分自身に塩気を帯びさせる必要があり、そのためにもデボーションを書かさず行い、心の塩分濃度を保っておく必要がある。<br><br><br><br>2. 腐敗防止に使う<br><br>先日久しぶりに“あなたが燃え尽きてしまう前に”という本を読み、そこから バーンアウトを防ぐ、あるいはそこから立ち直る一番の鍵はデボーションだということを改めて学んだ。<br><br>聖書を読み、自分と照らし合わせていくなかで、自分の情熱が明確になり、目的を見失わずに進み続けることができると思う。<br><br><br>3. 少量がベスト<br><br>食べ物と同じで、僕も塩辛くなりすぎては周りに害を及ぼしてしまう。<br>素材の味は引き立たずに、むしろ殺してしまいかねない。<br>バランスを大切にしよう。<br><br>また、そのために選別化をして、少量かつ純度を高めるように心がけよう。<br><br><br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕に塩気を帯びさせてください。<br>僕が地の塩としての役割を全うできるように助けてください。<br>amen<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 16:20:00 +0900</pubDate>
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<title>Boys, be ambitious in Christ</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>使徒行伝 26:29 JA1955<br><br>パウロが言った、「説くことが少しであろうと、多くであろうと、わたしが神に祈るのは、ただあなただけでなく、きょう、わたしの言葉を聞いた人もみな、わたしのようになって下さることです。このような鎖は別ですが」。 <br><br><br>【観察】<br><br>パウロさん、このような状況でも皮肉混じりのオチをつけるとは、やはりただ者ではないなぁ。。。<br><br>そのようなことはどうでもよくて、<br>パウロの抱く志が、ただただ大きすぎて、すげーしか言えない。<br><br>動機の根本は神様。<br><br>そして、自分の行いの大きさに関わらず、そこに神様が働いてくださるという確信に、パウロは満ちていたのだろう。<br><br>そして、その神様によって不可能と言われていることを可能にできるし、そうしていこうという、熱いスピリットを感じた。<br><br><br><br>【適用】<br><br>僕もパウロのような、熱く、大きな志を持ち続けていきたい。<br><br>そのために、注意すべきことは、自分ではなく、主にあって大志を抱くようにすることだと思う。<br><br>人の一時的な想いでは、すぐにその炎は弱まってしまうだろう。<br>逆に神様によって与えられた志であるなら、その火は弱まることなく、むしろどんどん強められ燃やされていくはずだ。<br><br>時に自分の思いと擦り変わるときがあるので、心を見張っていこう。<br><br>いずれにしても、毎日聖書を読み続けていくことが鍵のようだ。<br><br>そして、そのなかで今も生きて働かれている神様との関係を楽しんでいこう。<br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕もパウロのように、あなたにあって燃やされ、大胆に行動できるように、僕を内側から強めてください。<br>amen<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11389433539.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 21:13:00 +0900</pubDate>
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<title>万里の道も一歩から</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>使徒行伝 19:10 JA1955<br><br>それが二年間も続いたので、アジヤに住んでいる者は、ユダヤ人もギリシヤ人も皆、主の言を聞いた。 <br><br><br>【観察】<br><br>パウロはあちこち飛び回って聖書を語っているイメージを持っていたが、実はそうではないようだ。<br><br>１つの場所に留まり、そこで語り続けていた。<br>しかも2年間も同じことを続けていた。 <br><br>大伝道者の一人であるパウロも、このような地道なことを繰り返していた。<br><br><br>継続は大切だ。<br><br><br><br>【適用】<br><br>自分のやっていることで、すぐに成果が出ないこともある。<br><br>けど、もしそれが御心であるなら、いつか必ず報われる時が必ずくる。<br><br>目先のことだけを見るのではなく、永遠の視点から物事を見よう。<br><br>そして、神様が与えてくれたゴールイメージ、ビジョンを見失わずに、一歩ずつ前進していきたい。<br><br>また、自分のしていること、すべきことが本当に御心なのか、自分の使命なのかを日々デボーションをとおし吟味し、選別化していく必要がある。<br><br><br>一歩ずつ、しっかりと進んでいこう。<br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕が本当にしなければいけないことを教えてください。<br>そして僕がそのことに忠実になれますように。<br>amen<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11387529892.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 15:52:00 +0900</pubDate>
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<title>愛のスペルは T,I,M,E。</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>使徒行伝 14:28 JA1955<br><br>そして、ふたりはしばらくの間、弟子たちと一緒に過ごした。 <br><br><br>【観察】<br><br>一緒に時間を過ごすのは、生産性のないようなことに思われるが、実は違う。<br><br>むしろ、これが永続的な成功サイクルを生み出す秘訣といっても過言ではない。<br><br><br>時間を過ごすことで、<br><br>1. 関係がよくなる<br>2. スピリットが受け継がれる<br>  （弟子たちの自立・自律の成長スピードを加速させる）<br><br>という大きなメリットがある。<br><br><br>また、トラブルの85%は人間関係が原因らしいので、人間関係をよくする行動は、リスクマネジメントにも繋がる。 <br><br><br>また、ある牧師も、愛のスペルはT.I.M.E、すなわち時間であると言っていた。<br><br>時間を共に共有することはそれだけ価値のあることだ。<br><br><br>【適用】<br><br>共に時間を過ごすことにもっと価値を置こう。<br>長期的に考えたときに、共に過ごしてきた時間というものは、ものすごい意味をもつだろう。<br><br>そもそも、僕の本来の強みは、直接成果に結び付かない、このようなことでもある。<br><br>だから僕は尚更この分野でのスペシャリストになっていく必要がある。<br><br>そのために、以前教わった4Fをより意識して実践していこう。<br><br><br>〇4F<br><br>・fun <br>・food <br>・fellowship <br>・focus on Jesus<br><br><br>そして関係を深めたら、スピリットのバトンを渡し、その仲間たちとさらに大きな神様の計画をチームで実践していきたい。<br><br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕に多くの仲間を与えてくださりありがとうございます。<br>どうか、彼らとの関係がより豊かになりますように、もっと深いところで繋がることができますように。<br>そのために必要な知恵と勇気を僕に与えてください。<br>amen<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11384821948.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 08:28:00 +0900</pubDate>
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<title>究極の平常心</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br> 使徒行伝 12:6 JLB<br><br>処刑前夜、ペテロは二人の兵士にはさまれ、二重の鎖につながれて眠っていました。　牢獄の門の前には、ほかの番兵が立っています。　<br><br><br>【観察】<br><br>弟子の一人ペテロは、王様の理不尽な命令により、とらわれ、明日にでも殺されてしまうという、いわゆる最悪な絶体絶命の状況の中にいた。<br><br>普通そのような状況におかれたら<br>精神崩壊し、顔面蒼白になり<br>((((；ﾟДﾟ))))<br>こんな顔になっているはずだ。<br><br>しかしペテロは違った。<br>普通に寝ていたのである。笑。<br><br>ここから分かることは、ペテロは間違いなく平安で満たされていたということ。<br><br>なぜか？<br><br>それは、ペテロは、自分が神様の支配下にいることを知っていたからだと思う。<br><br><br>【適用】<br><br>僕もペテロのようなマインドを持ちたい。<br><br>ベクトルを自分ではなく他者に、そして何よりもまず神様に向けていきたい。<br><br>神様にとって何がベストかを考えて行動しよう。<br><br><br>そのために自分に神様マインドを植え付ける必要があるから、聖書を読み、それを実践していく方法をデザインしていく、このデボーションを大切にしていきたい。<br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕もペテロのように、どんな状況の中にあってもただあなただけを見上げていく強い信仰を僕に与えてください。<br>amen<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11384050513.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 10:32:00 +0900</pubDate>
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<title>人の信じ方</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br> <br> 使徒行伝 9:15, 17 JA1955<br><br>しかし、主は仰せになった、「さあ、行きなさい。あの人は、異邦人たち、王たち、またイスラエルの子らにも、わたしの名を伝える器として、わたしが選んだ者である。 <br><br>そこでアナニヤは、出かけて行ってその家にはいり、手をサウロの上において言った、「兄弟サウロよ、あなたが来る途中で現れた主イエスは、あなたが再び見えるようになるため、そして聖霊に満たされるために、わたしをここにおつかわしになったのです」。 <br><br><br>【観察】<br><br>アナニヤは、パウロを仲間として迎え入れた。<br><br>しかし、このパウロという男は、もともと自分達の仲間を迫害していた首謀者のような人だ。<br><br>なぜそのようなブラックリストにも間違いなく載っているであろう危険人物と接触し、迎え入れることができたのだろうか？<br><br>それは、神様を信じていたから、神様がパウロを選んだということを本気で信じていたからだと思う。<br><br><br>【適用】<br><br>僕もアナニヤのような心で人と接していきたい。<br><br>ここでのポイントは、相手を信じるというよりも、絶対的存在である、全知全能の神様が僕に出会わせてくれた人ということを信じる必要がある。<br><br>結局は対人関係も、神様の関係が良好なら、それに比例して良好になるようだ。<br><br>だからまず聖書を読み、祈り、神様おの生きた関係を持ち、自分自身を整えていきたい。<br><br>そして、今与えられた人との関係を主に感謝して楽しんでいこう。<br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>人との関係を良くするために、まずあなたとの関係を良くしたいです。<br>僕にあなたのことをもっと教えてください。<br>I love you.<br>amen <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11382364285.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 07:16:00 +0900</pubDate>
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<title>内側を吟味する</title>
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<![CDATA[ 【みことば】<br><br>使徒行伝 6:3 JA1955<br><br>そこで、兄弟たちよ、あなたがたの中から、御霊と知恵とに満ちた、評判のよい人たち七人を捜し出してほしい。その人たちにこの仕事をまかせ、 <br><br><br>【観察】<br><br>ここに、リーダーを選ぶ条件が書かれている。<br>その判断基準とは、<br>スキルやナレッジではなく、<br>どのようなマインドを持っているか、<br>つまりその人の人格や品性、人間力が問われている。<br><br>高いビジョンや信念、使命、問題解決力等を兼ね備えた人に人は付いていくが、その根本をなすものが人格だ。<br><br>本物のリーダーシップは高い倫理観と誠実さを証明しながら行うものだと、リーダーのリーダーと言われているジョン・C・マクスウェル氏も言っている。<br><br>実際に彼らも人格者を選任し、その影響力はかなり大きかった。<br><br><br>【適用】<br><br>〇自分の内側を見つめる<br><br>人が行動決定する際に、マインドはその理由の80%を占めている。 <br><br>目に見えることは少ないが、ものすごく大事なことだ。<br>妥協することも簡単にできてしまうので、知恵をもって心を見張っていく必要がある。<br><br>品性を磨き、それが外側に向かうように、外にいくために内を見つめていきたい。<br><br>その１番の方法はこのデボーション。<br>毎日続けて内側を整えていこう。<br><br><br>〇人の内側を見る<br><br>やっていることしか見ていないと、意見のぶつかり合いがおこる。<br>しかし、あての内側、その人の情熱や願望を見ていきたい。<br>そして深いところで繋がったり、又、お互いに心を見張りあったりしていきたい。<br><br><br>【祈り】<br><br>神様、デボーションの時間をありがとうございます。<br>僕が直接人の見ることのできない心の内面に忠実になれるように助けてください。<br>amen<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/megane-25/entry-11381930552.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 18:40:00 +0900</pubDate>
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