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<title>空論　on the desk</title>
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<description>眼鏡ふぇちの日常の嗜好。現在の嗜好はポルノグラフィティと読書。</description>
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<title>Message from SkyMail</title>
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<![CDATA[ 松山に来ると必ずと言っていいほど1試合目は猛打で飾る阪神、大すきです。
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<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 22:17:08 +0900</pubDate>
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<title>忘れちゃいけないこと</title>
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<![CDATA[ <p>彼らと私の間には確かに境界線があること。</p><p>彼らの進む道を見つめはしても、邪魔をしてはいけないこと。</p><p>彼らのものは、彼らのものであること。</p><p>彼らだって、同じ一般市民であること。</p>
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<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 21:47:02 +0900</pubDate>
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<title>ハネウマライダー</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろと情報を求めてネットの海で漂っていたんですが、以前ハネウマライダーの意味を「跳ね馬」なんじゃないか、と書いたと思うんですが、どうやら別の意味があるようです。</p><p>跳ね馬っていうのはフェラーリの愛称らしいのです。だから、ハネウマライダー＝フェラーリに乗る人っていう意味もあるんじゃないか、と。ちなみに、なぜフェラーリの愛称が跳ね馬かというと、簡単に言えば昔は暴れ馬のように扱いづらい車だったかららしいです。そしてエンブレムが後ろ足で跳ね上がっている馬だから、ということもあるらしいです。</p><br><p>ハネウマ、ようやく聞くことができましたー！CMはどちらかというと爽やかな感じだなー、あーミュージックアワー的な、系列で言えばそんな感じの明るい曲なんだーと思っていたのですが、どうやらそれはちょっとだけ違っていたようです。サビ前はすごく力強い感じがしました。2番のサビもすごく骨太な感じがしました。新藤さんがカフェイレで言っていたREBOBYをテーマに書いた、というのは、2番のサビに現れているのかなーと。歌詞に。最後の変調(っていうのかはわからないのですが)がすごくすきです。それがさらに印象をグッと強めてるような感じがしました。</p><p>今日なにかの雑誌で読んだことと同じようなことを書いてしまいました(汗)、というかその雑誌が自分がフルで聞いて抱いた感想を的確にあらわしてくれていたように思いました。</p><p>今日テレビ出演情報もアップされていましたし、はやくお二人が楽しそうに演奏されているところを見たいと思う今日この頃ですー。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 19:33:29 +0900</pubDate>
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<title>トラバについて思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>新藤さんのブログを読んでいると、とても癒されます。そして憧れます。文章に惹きつけられる、と言い換えることもできましょう。彼の日常を垣間見ることができて、少しだけ彼に近づけたようにも感じられます。親近感を感じることができます。新藤晴一という人間を少し理解ができたようにも思えるときもあります。もし、彼が自分のブログを見ていると知ったら、私は書くのをやめてしまうかもしれません。あまりにも、彼の存在は大きいからです。そして、私にとってあまりにも非現実的な存在だからです。リアルでないと思っているからキャーキャーと騒げるのであり、遠い存在であるからこそ思いを馳せられるのかもしれません。そんな自分がいる一方で、読んでいてくれたら嬉しいと思う自分も確かにいます。彼に近づきたい、傍にいってみたい、彼という存在をリアルに感じてみたい、そう思う自分がいることは否めません。でもそれは、今のところは叶わぬ夢です。多くの人にとってそうであるように、私はポルノグラフィティというバンドの、いちファンという存在でしかありませんし、ポルノグラフィティというバンドを愛してやまないブロガーのひとりでしかありません。存在を見てほしい、知ってほしいと思っても、こちらから彼に呼びかける手段を持ち合わせていません、ほとんど。存在を見つけてほしい、そう思うが故に彼を傷つけてしまう不安を、私は拭うことができないからです。自分のエゴで、彼を苦しめたり、困らせたりすることが怖いからです。</p><br><p>つまり私がこんな長文をかけて訴えたいことは、記事に関係ないトラバを張ることに何の意味があるのか、ということです。</p><br><p>記事に関係があるならばまだしも、記事がアップされているからとりあえずトラバを張っておこう、そんな軽い気持ちでトラバをしたとしたら、彼はどんな気持ちになるでしょう。自分に置き換えて考えるということをすべきではないでしょうか。私はそういうことをされると、とても悲しい気持ちになります。そこまでして自分のブログに客を呼びたいのか、自分のブログを読ませたいのか、と。そこまでしないと客が集まらない、読んでもらえないブログなのか、かわいそうだな、とも思います。</p><p>彼も、彼のブログも、客寄せパンダではありません。</p><p>彼のことが本当に好きならば、彼を客寄せパンダにするべきではないと私は思います。</p><p>彼のことが本当に好きならば、マナーを守るべきではないでしょうか。</p><br><br><p>と、今日の新藤さんのブログを読みながら考えました。読みにくい文ですみません。</p>
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<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 20:09:57 +0900</pubDate>
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<title>花よりもなほ（ネタバレ注意）</title>
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<![CDATA[ <p>6月3日公開の「花よりもなほ」見てきました。</p><p>なんというか、うん、とても素敵な映画でした。笑いどころもあり、少し切なくなるところもあり。</p><p>仇討ちは、悲しみしか生み出さない。仇討ちをしないという生き方を選ぶほうが、仇討ちをするよりももっと大変なんじゃないか、と思いました。父が残したものは本当に仇討ちをすることだけなのか、憎しみを残しただけなのか。そう問い続ける宗左（岡田准一）。</p><p>「お父上が残したものが、憎しみだけだとしたら、それは悲しすぎる」</p><p>劇中おさえ（宮沢りえ）が言った台詞（だったはず、少し言葉が違うかもしれない）。少しずつ変わって行く宗左が見えて、仇討ちは新たな仇討ちしか生まない、ならば自分でとめるべきだ、そう決意する宗左は、剣の腕は確かに弱い、だけどそれ以上に彼は強い、強くなったと感じました。「くそがもちに変わった」は、キーワードかな、と思いました。汚い言葉だけど、表面の意味だけじゃなくて、もっと深い意味がこの映画の中ではこめられていて、それは宗左だけを含むのではなくて、長屋の人たちもみんなひっくるめて、その言葉は言えるのかな、と思いました。</p><p><br></p><p>桜が潔く散るのは、来年また咲くのを知っているから</p><br><p>この言葉が私の胸の中にいちばん残っている言葉です。桜を人生にたとえたり、武士が決意した言葉の中に入っていたりするけど、私たちは来年もう一度、ということはない。桜は何度でも咲くことができる。だから散り際があんなに綺麗なんだろうと。私たちに与えられる散り際は一度だけ。桜のように何度もというわけにはいかない。だったらもがき苦しむ生き方もあるんじゃないかと。一度しかないのに、どうやって美しさを比べることができるだろうか。綺麗も何もない。生きることのほうが大切。散り際の美しさは桜に任せておけばいいんじゃないかな、と考えたりもしました。</p><br><p>うーん、私の文章力では、うまくいえません。とにかく、映画を見てほしい。</p><p>生きることの大切さを、生きる事は苦しみもがくこともあると、そしてそんな生き方がかっこ悪いものじゃないと、教えてもらったような気がします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10013210402.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 16:41:32 +0900</pubDate>
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<title>Message from SkyMail</title>
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<![CDATA[ ドラゴンボールの歌まで雪乃丞さんの歌詞だったなんて…！しかもキン肉マンも！？
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10012970508.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2006 20:58:54 +0900</pubDate>
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<title>Words of 雪之丞</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000EBCE8Q/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000EBCE8Q.09.MZZZZZZZ.jpg" width="160" border="0"></a></dt><dt>オムニバス, ポルノグラフィティ, 柴咲コウ meets sugiurumn, SONIC STORAGE feat.KOHSHI from FLOW, CHEMISTRY, RYOJI feat.高橋幸宏, つじあやの</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000EBCE8Q/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">Words of 雪之丞</a></dt></dl><p>を今日借りて聞きました。ようやく。</p><p>とりあえずポルノさんのPOISONの感想をば。</p><p>サビと最後の部分だけは聞いたことがあったんですが(視聴とカフェイン11で)、全体を通して聞いたのは今日が初めてでした。私の記憶が確かならば、というか私が受けた印象が世間とずれていなければ、布袋さんのときのPOISONはもっとうーん、いうなれば「堅い」感じがしていました。ハード、暗、陰、というか。暗い中にも愛はある、ような感じといえばいいのでしょうか。でも、ポルノさんのPOISONは、どちらかといえばソフト、明、陽、が前に出てきているのかな、と。どこかで何かのレビューでみたこととかぶるかもしれないんですが、原曲は暗闇がベースとなっているからその中に差し込む一筋の光が、相手に対する愛が際立っていると思うんです。ポルノさんは明るい場所、というか岡野さんの声がベースとなっているからこそ歌詞の重さが際立つんじゃないかなと思いました。書きながら自分でもどんな方向に行こうとしているかわからなくなってきたんですが。うまくまとめられませんが、すごくいい意味で裏切られました。ポルノさんに。布袋さんのPOISONとは全く違う曲のような印象を受けました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10012966389.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2006 18:43:25 +0900</pubDate>
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<title>因島ライブ</title>
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<![CDATA[ <p>やっぱり、ですよね。</p><br><p>ぼんやりとしか見ていなかった因島ライブ、見ているときに違和感を感じていました。いや、正確に言えば違和感ではなくうーん、え？って驚きといいましょうか。ビデオも何もとっていないので正確ではないかもしれないんですが、やっぱり、ですよね。新藤さん泣いてましたよね。うん。確か愛が呼ぶほうへ、をみんなで歌ってたときだと思うんですが。汗にしては尋常じゃなく流れてる、と思っていたのですが、やっぱり泣いてたんですよね？そしてそれが冒頭の言葉なんですが。</p><p>うん。その姿にやられてしまったんです。なんて純粋で、なんて美しい涙を流す人なんだろう、って。純粋に純粋な涙を流せる人に久しぶりに出会って。新藤さんのことをもっと知りたくなって、このすばらしい人がいるポルノグラフィティというアーティストをもっと知りたくなって。そして今に至るわけです。</p><br><p>うん、自己満足。ぬるい5月の末にぬるい記事を。</p><br><br><p>追伸、テンガロンが似合う30'sは素敵だと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10012957078.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2006 12:53:36 +0900</pubDate>
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<title>シスター解釈</title>
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<![CDATA[ <p>今回は「シスター」について<strike>妄想</strike>空想してみました。</p><br><p>私がきちんとシスターを最初から最後まで聞いたのは、THUMPxが初めてでした。それまでは多分何度かは聞いたことがあったと思います。でも知らなかった。</p><p>最初の感想は、なんて悲しい曲なんだろう、と。♪風が便りを～の部分は特に、どうしてそういい切れてしまうの、と思ってしまったほどです。一番の歌詞はとても悲しく感じていました。自分に重ねて考えてしまった節もあるかもしれません。ちょうど聞いた時期も時期で、自分の大切に思っていた人が自分から離れていく頃でしたから。</p><p>2番の冒頭の歌詞はとりわけ、重ねてみた部分かもしれません。</p><p>あなたのいなくなってしまった後でも、日常という世界は同じように組み立てられて、続けられて行く。とまることはなく、あなたの抜けたパーツは何かで補われて、動き出している。僕の思いが、少しでもあなたに届いたら、それでいい。それだけで構わない。あの頃と変わらないあなたが、僕のそれに気づいてくれたら。</p><br><p>という風に考えていたりします。</p><p>いなくなったあなたを思う、だけどとまれはしない。だから波に想いを預ける、のかな、と。いつかはあなたに会いたい。だけど、きっと今日は会えない。いつになったら会えるのだろう。だからあなたのために祈るよ。</p><br><p>遠くに行ってしまったあなたを思う歌なのかな、と思いました。</p><br><p>新藤さんは本当にうまいな、って思います。言葉選び。悲しみが～の部分とか。</p><p>うーん、まだうまくまとまってないのですが、とりあえずこの辺にしておきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10012933160.html</link>
<pubDate>Sat, 27 May 2006 19:32:10 +0900</pubDate>
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<title>痛い痛い痛い</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/23/24/10006792925.jpg" target="_blank"><img alt="06-05-21_20-54.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/23/24/10006792925_s.jpg" border="0"></a></div>私は人と比べるとかなりできやすい体質です、口内炎。<br>特に口の端あたりに。しかも1コじゃなくて2コ。<br>どうやらストレスがじわじわくるとじわじわ併発してくれるみたいです。<br><br>で、今まで使ってた薬がなくなったので写真のを使ってみようとしてるんですがー…説明書が難しい。<br>これって市販薬だよね？と思わず確認してしまいました。お医者さん向けのような説明書きでした。<br>まーとにかくぬってみますー。<br>早く治れ口内炎めーお前のおかげで焼肉のタレが異常にしみて痛かったんだからな！
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<link>https://ameblo.jp/megane-fechi/entry-10012720199.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2006 21:03:07 +0900</pubDate>
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