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<title>水泳初心者　55歳</title>
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<description>湘南OWSへの挑戦</description>
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<title>湘南OWSに再挑戦</title>
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<![CDATA[ 2012湘南オープンウォータースイミングに参加することになりました。
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 09:24:51 +0900</pubDate>
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<title>初心者・未経験者のための海での泳ぎ方</title>
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<![CDATA[ <h2 class="f16m" target="_blank"><a href="http://www.openwaterswim.jp/seminar/vol_04.html"><font size="4">初心者・未経験者のための海での泳ぎ方：アドバイス vol.04</font></a></h2><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜ヘッドアップクロール＞</h3><div class="section"><div class="text"><p class="f12l">クロールは他の種目と比べもっとも速く泳げる泳法です。しかも少ない力で高い推進力を得ることができます。ただしプールとは違い底にタイルやラインはなく、コースロープなどもないオーシャンスイムではサイドで呼吸するクロールでまっすぐに泳ぐことは絶対無理です。多分普段プールで泳いでいるときと同じ感覚で20回程度ストロークをするとぜんぜん違う方向にを向いていると思います。左右の腕が同じ力で泳いでいる人などまずいなし、海には潮の流れなどもありますから曲がってしまうのは当然です。しかしクロールで泳ぐのが一番速いのでトップで泳ぐ選手達はほとんどをこの種目で泳ぎきります。ヘッドアップクロールを普通のクロールに混ぜて泳ぐのです。ただ顔を上げればいいというものではありません。そんなことをすればテンポを崩してすぐに体力を消耗してしまいます。</p><p class="f12l">オーシャンスイムではヘッドアップクロールを使わなければならない、いろいろな状況が考えられますが、場面にあわせて2種類の形を使い分けます。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div><div class="section"><h4 class="f12l">(1) 遠くにあるブイなどの目標物を目指して泳ぐ場合<br>(ちょっと方向を確認して気分的に安心したい時など)</h4><div class="text"><p class="f12l">徐々にコースを修正しながら遠くの目標物(ブイ)に近づいていく時は、何ストロークかに1回という割合でヘッドアップクロールを行います。この時に使うのは、ヘッドアップ(前方確認)と通常の呼吸動作を組み合わせた形です。少しわかりづらいかもしれませんが、タイミングはキャッチにあわせて顔を前に向けたままで頭を一瞬持ち上げ、前方をすばやく確認、そのままプル～フィニッシュにかけて頭を寝かせサイドで通常の呼吸を行います。(逆の手にあわせる場合はリカバリーの動作と同時に頭を持ち上げ、入水の動作にあわせて横を向き通常の呼吸に入る)そのとき少しバタフライのようにうねりを加えて上げると顔はより高く楽に上がります(呼吸付き片手のバタフライみたいな感じ)もっと簡単にいうと、呼吸の直前に頭を上げて進行方向を見極めるといった感じです。ヘッドアップクロールは使えば使うほど体力をどんどん消耗しますが、この方法で行うと比較的楽に前方を確認することができます。</p><p class="f12l">私の場合、コンディションにもよりますが、だいたいですが6～10ストロークに1回このヘッドアップクロールをします。どうしてもブイが見えないというときは2～3回くらい連続して行うときもあります。それから前に顔を上げているときに息を吸わないほうがいいですね。あくまでも呼吸はサイドで行いましょう。</p><p class="f12l caution">※2ビート、6ビートなどキックの回数は人によって様々。そのキックの回数によって若干ヘッドアップのタイミングは変わります。上記のタイミングはキックの回数が少ない人向けです。(入水後、キャッチまでのタイミングが早い人向き)<br>※腕の1サイクルあたりのキックの回数によって多少タイミングがことなりますので経験者に習いましょう。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div><div class="section"><h4 class="f12l">(2) すぐ近くに障害がある時　(しっかりと状況判断したい時など)</h4><div class="text"><p class="f12l">簡単にいえば前で頭を持ち上げっぱなしのクロールをします。<br>折り返しブイの周りが混雑している時、バトルに入り込んでしまった時、前方の泳者を抜かす時など、比較的すぐ近くの障害がある時、泳ぐラインをすばやく見極めるために使います。通常のクロールの姿勢でただ頭を上げると必要以上に背筋に力が入ってしまい疲れてしまいまうので下半身を少し下げて(ナナメ下がりの姿勢)で行うといいでしょう。またこの動作はスピードのロスにつながるので、長くても4～5ストローク程度にとどめましょう。(できるだけ瞬時にラインを決めて通常のクロールに戻しましょう)手の掻き方はキャッチ～フィニッシュにかけてチョット下に向かって押さえるようにして掻くと比較的楽に頭が上がりやすいです。また水中の動作はあまり考えずに棒掻きでいいと思います。</p><p class="f12l">以上がヘッドアップクロールですが、タイミングがとても大事でコツさえつかめば必ずできるようになります。トレーニングの方法としては、ある程度タイミングがとれヘッドアップができるようになったら、普段行っているインターバルトレーニングなどの中に混ぜて実施するのが理想的です。もちろんヘッドアップを無理に使わなくても平泳ぎを使えば問題はありませんが、オーシャンスイムといえばヘッドアップクロールが断然かっこいいですね！けれども初心者にとってこれは難しいテクニックでもあります。しかしやってできないこともないので前もってプールで練習してみてください。ぜひこの2種類のヘッドアップクロールを修得しましょう！</p><p class="f12l caution">※注意　腰痛を持っている方はむきになって練習するとあまり腰によくないのでほどほどにしましょう。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜ブレスト(平泳ぎ)＞</h3><div class="section"><div class="text"><p class="f12l">平泳ぎは前で顔をあげて呼吸するのでオーシャンスイムでは進行方向の確認や周囲の状況確認、また息が上がってしまった時などに効果的な泳法です。泳ぎ方はスイミングクラブなどで教わるフォームとはちょっと違います。よくいう昔の平泳ぎ。手のひらは比較的底の方を向け、両手で片方ごとに大きく円を書くようにストロークします。キックも大きくゆっくりと蹴りましょう！スイミングクラブで教わる泳ぎとはまったく正反対ですね。なぜかというと前にいかに速く進むかという競泳の泳ぎ方では体力の消耗も早い。海ではそれよりも顔をどれだけ楽に上げていることが出きるかが完泳する重要なポイントになるからです。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜バック(背泳ぎ)＞</h3><div class="section"><div class="text"><p class="f12l">ず～っとクロールや平泳ぎでは結構疲れます。そんな時は背泳ぎで気分転換＆リラックス！クロールのローリングを上手く利用しリカバリーの手を大きくあげながらひっくり返り背泳ぎに。バックになったらゆっくり2～3回ストロークを行ってもいいし、キックだけで進むのもいいと思います。かなり気分的に楽になるはずです。背泳ぎからクロールに返るときもローリング大きく行い、それを利用しながらリカバリーした手を反対の手の入水ポイントに入れるつもりでからだごと振りかぶってしまえばスムーズにクロールに返れると思います。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜ブイの折り返し＞</h3><div class="section"><div class="text"><p class="f12l">もちろん平泳ぎで少しずつ確実に方向転換していくのが一番簡単な方法だと思います。しかし、クロールで泳いでいたのを平泳ぎに変えるのは減速してしまいます。そんなときは片手のクロールを使います。ブイが右回りだったら左手だけをかく！要するにボートのオールを片方だけ漕ぐのと一緒です。かいていないほうの手は進みたい方向に向けます。もちろんからだも意識して曲がりたい方向に向けましょう！(背筋を使ってチョット斜めにのけぞるような感じ)　また手のかきかたは体よりもだいぶ外側をかかくといいです。</p><p class="f12l">普通の両手クロールではどうかというと、どうしても大回りになってしまいます。しかもブイに手があたってしまったりします。(ブイが硬いと痛いんですよ)　クロールはまっすぐ速く進むにはもっとも適した泳ぎといえますが、方向転換するには適しているとはいえません。しかしチョットした工夫でかなりスムーズに折り返しができると思います。</p><p class="f12l">オーシャンスイムにとって折り返しは重要なポイントとなります。ぜひ修得しましょう。ただしブイの周りが混雑している時は、けっしてその中には入り込まないように、平泳ぎなどで蹴られてしまうような可能性もあり危険ですからね。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜バタフライ＞</h3><div class="section"><div class="text"><p class="f12l">時にはバタフライも使えるんですよ！それはスタートとゴールの時です。水深が1mにも満たないようなような浅いところではクロールよりも速く泳ぐこともできるんです！どうするかというと第一キックのタイミングで足の裏で砂を思いっきり蹴り、手の指先から前に飛び出すのです。飛び出しては潜り一度砂にしゃがみこんでまた前に蹴り出す。それを繰り返します。バタフライというよりイルカ飛びの連続動作ですね！遠浅の時や浅瀬を横に進む場合なんかにもかなり有効適な手段です。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜トラブル＞</h3><div class="section"><h4 class="f12l">(1) 脚がつったら・・・</h4><div class="text"><p class="f12l">足がつる(こむら返り)ということは、さまざまな原因が考えられるようです。筋過労や瞬発的な負荷が加わった時、また血中水分の欠如や電解質のアンバランス等が上げられ、筋肉への酸素供給の不足と老廃物の排除が不十分となり『つる』という状態が起きるようです。このことから判るのは、長時間の運動や、大量に汗をかいて脱水状態になったときに起こるということです。また冷たい環境で皮膚の知覚が低下している時にも起きるようです。まさにオープンウォータースイムレースそのものを指しているかのようです。よって『いつこのような状態になってもおかしくない。』ということです。足がつってしまったらもうしょうがない？ちょっと無責任ですが…！(1)ガマンできればそのまま泳ぐ(2)一度止まって自分で足を伸ばして回復を待つ(3)救助を頼んで棄権するのいずれか選んでください。</p><p class="f12l">しかし、大事なのは予防です。つらないようにすればいいのです。レース前やレース中(ルール上OKであれば)は常に水分を補給すること。のどが乾いた時は、すでに脱水状態になっていると聞いたことがあります。少量ずつこまめに補給しておきましょう。それから常識ですがストレッチですね！泳いでから後悔しないように、ふくらはぎの部分は特に念入りに行いましょう！</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div><div class="section"><h4 class="f12l">(2) ゴーグルが外れたら・・・</h4><div class="text"><p class="f12l">ゴーグルは、他人と接触したときなどにとれてしまう可能性があります。とれないまでも水が入ってきたりするかもしれません。そんな時はあわてずに、仰向け(背面キック)になり、レンズを片方ずつ直しましょう！立ち泳ぎをしながら直すのも一緒、片方ずつです。特に立ち泳ぎはレンズを両方いっぺんに直そうとすると多分沈んでしまいます。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div><div class="section"><h4 class="f12l">(3) 水を飲んでしまったら・・・</h4><div class="text"><p class="f12l">ここでの『水を飲む』とは呼吸に失敗して水が気管支に入ってしまうということです。こうなった場合、あせってもう一度呼吸をしても、思うように吸えず、パニック状態に陥る可能性があります。このようなときも仰向けになって気持ちを落ち着けながらゆっくりと呼吸をしましょう。少しの間、この状態でいると徐々に回復してくると思います。</p></div><div class="photo"><br></div><div class="clear"><br></div></div></div><div class="chapter"><h3 class="f12l">＜完泳の心得(ワンポイント)＞</h3><div class="section"><div class="text"><ul class="f12l"><li><strong>姿勢を整える</strong><br>姿勢を整えることで抵抗を減らします。少ない力でより進めるようになります。</li><li><strong>呼吸は毎回または1/3</strong><br>酸素は車でいうガソリンと一緒、常に補給しないとからだが動かなくなります。</li><li><strong>テンポを一定に保つ</strong><br>陸上のジョギングと一緒です。軽やかなテンポでリズムに乗せて泳ぎましょう。</li><li><strong>最短コースを泳ぐ</strong><br>面倒でも常に最短コースを探してを泳ぐことが結果的に時間の短縮につながります</li><li><strong>上半身(腕)で泳ぐ</strong><br>キックを必要以上に使うことは余分な酸素使うことにつながります。</li><li><strong>スタートであせらない</strong><br>オーバーペースに気を付ける。泳ぎ始めは『ちょっと遅いかな？』くらいで・・・</li><li><strong>先を急がない</strong><br>『そのうちゴールできるや』と気楽に考える。『前の泳者を抜こう』なんて思わない。</li><li><strong>バトルを避ける</strong><br>他の泳者と体がぶつかりあうとイライラの原因になりペースを崩します！</li><li><strong>ヘッドアップ</strong><br>進行方向の確認をこまめに行い最短距離を見つけよう。初心者は平泳ぎでOK！</li></ul></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10954518587.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 19:52:46 +0900</pubDate>
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<title>練習用語</title>
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<![CDATA[ <table style="WIDTH: 417px; HEIGHT: 5659px" border="3" width="417"><tbody><tr><td bgcolor="#000040" colspan="3"><font color="#ffff00" size="2" face="Times New Roman">【ＭＡＩＮ ＭＥＮＵ】</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｗ－ｕｐ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｳｫｰﾐﾝｸﾞｱｯﾌﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">体を温める､練習のために最初に体の準備をする｡身体を水に慣れさせ感覚をつかむと共に、その日の調子を確かめます。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｃ－ｄｏｗｎ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｸｰﾘﾝｸﾞﾀﾞｳﾝ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">その日の練習の疲れを和らげるためにゆっくり泳ぐ｡最後に行う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｓ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽｲﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">通常の泳ぎでの練習。コンビネーション（Combination）。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｋ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｷｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">脚の練習。通常は､ビート板（kick-ｂoard）をもって行う｡練習では、4泳法のキックだけでなく背面ドルフィンやバサロなども行う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｐ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾟﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">腕の練習､プルブイ（pull-buoy）とパドル（paddle）をつけて行う｡パドルなしで行う場合もある｡</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＳＫＰＳ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽｷｯﾌﾟｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Swim→Kick→Pull→Swimの順番で泳ぐ。400mSKPSは、1/4区間（100m）ずつS/K/P/Sで泳ぐ。ＫＰＳなどもある。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｋ＆Ｓ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｷｯｸｱﾝﾄﾞｽｲﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Kick→Swimを1/2区間に分けて泳ぐ。100mK&amp;Sは50mずつKickとSwimを泳ぐ。25mずつなど距離を指定することも。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＬＳ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾙｰｽﾝ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">練習の合間に体の疲れを和らげるために泳ぐ｡脈拍を整え、次の練習に気持ちを切り替える。⇒Easy Swim</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｄｒｉｌｌ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾄﾞﾘﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">より正確で効果的な技術を習得するために繰り返して行う部分的基礎練習｡フォームの確認や技術導入練習。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ｔ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾀｲﾑｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">泳ぐ本数、回数。８ｔ＝８本</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ｓ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｾｯﾄ/ｾｯﾂ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">セット</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">’　”</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾐﾆｯﾂ/ｾｺﾝﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">時間の単位で○分○秒の意味。制限時間、サイクル（Cycle）やインターバル（Interval）をあらわす。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff" colspan="2"><font size="2">set at interval of ～</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">セット間。セットの間の休息（インターバル）時間。～印のところに時間が入る。（ｅｘ，：３０”・１’）⇒set rest</font></td></tr><tr><td bgcolor="#000040" colspan="3"><font color="#ffff00" size="2" face="Times New Roman">【ＳＴＹＬＥ】</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｆｒ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾘｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">自由形、フリー、クロール。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｂａ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊﾞｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">背泳ぎ、バック。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｂｒ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾞﾚｽﾄ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">平泳ぎ、ブレスト。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｆｌｙ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊﾞﾀﾌﾗｲ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">バタフライ、蝶泳。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＩＭ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｱｲｴﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">個人メドレー</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＩＭＯ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｱｲｴﾑｵｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">１本ずつ個人メドレーの順で泳ぐ。Fly・Ba・Br・Fly</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＩＭＳ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｱｲｴﾑｴｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">１本ずつ個人メドレーの順で泳ぎを変えて泳ぐ。Fly-Ba・Ba-Br・Br-Fr・Fr-Fly</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＩＭＲ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｱｲｴﾑｱｰﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">個人メドレーの逆の順番で泳ぐ。Fr-Br-Ba-Fly</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｃｈｏ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾁｮｲｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">自分でスタイル（種目）を選んで泳ぐ。制限タイム内でまわれる人は、スピードを上げたり、苦手な種目を入れて泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｓ１</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｴｽﾜﾝ/ｽﾀｲﾙ1</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">自分の専門種目で泳ぐ。（もしくは、制限タイム内でまわれる種目で泳ぐ。）</font></td></tr><tr><td bgcolor="#000040" colspan="3"><font color="#ffff00" size="2" face="Times New Roman">【ＴＲＡＩＮＩＮＧ ＣＯＬＬＥＣＴＩＯＮ】</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">3/4 Swim</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾖﾝﾌﾞﾝﾉｻﾝｽｲﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">泳ぐ距離の「最初の4分の３の距離」を全力で泳ぐ。５０ｍでは、37.5ｍを全力で泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ａｌｌ－ｏｕｔ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｵｰﾙｱｳﾄ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">１００％全力を出し切って泳ぐ。⇒Ｄａｓｈ</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＡＴ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｴｰﾃｨｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">有酸素系の練習。持久力向上などで行う。HRは14~17/6sec,。例）50*20t（50"）/100*16t（1'30"）</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＡＴ Level</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｴｰﾃｨｰﾚﾍﾞﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">基本的に「いつまでも泳ぎ続けることができるペース」。つまり、練習でrestが何秒であってもその人が泳ぎ続けられるタイム。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Broken</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾞﾛｰｸﾝ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">50m（25m)ごとに区切って泳ぎます。合計タイムがベスト・目標より速くなるように泳ぐ。レストは10秒以内に設定。ｽﾋﾟｰﾄﾞ力向上。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Build-up</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾋﾞﾙﾄﾞｱｯﾌﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">決められた本数・距離ごとにｽﾋﾟｰﾄﾞをあげて泳ぐ。ラストがHard以上になるように段階的にあげていく。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｄｅｓ，</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾃﾞｨｾﾝﾃﾞｨﾝｸﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">1本ずつスピードを上げながら最後がハードになるように泳ぐ。「Des,1to3」は、1本目から3本目まで上げていく。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｅ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｲｰｼﾞｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">イージースイム。泳ぎながら身体をほぐし、脈拍を整える。しっかりと泳ぎを確認しながら、ゆっくりとしたスピードで泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｅｖｅｎ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｲｰﾌﾞﾝﾍﾟｰｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">決められた本数を同じTimeで泳ぎ続ける練習（ベスト+2~5秒）。また、中長距離を泳ぐ時に前後半のタイム差がないように泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Forming</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌｫｰﾐﾝｸﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">フォームの矯正や確認を行いながら泳ぐ練習。ダラダラ泳がない。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｈ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊｰﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">ハードスイム。持っている全力に近い85～90％程度の力でスピードを上げて泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＨＲ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊｰﾄﾚｲﾄ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">心拍数。メニューには6秒間の目標心拍数を表示。HR=17↑は、6秒間の心拍数を17以上にするという意味。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Hypo.</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊｲﾎﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">呼吸を制限して泳ぐ練習方法。「3･5･7･9」は、(25mずつ）3かきで1回呼吸、5かきで1回呼吸､…となる。スピードを落とさないこと｡</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Locomotive</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾛｺﾓｰﾃｨﾌﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">一定の距離を分割させ、自分でｽﾋﾟｰﾄﾞ調整して泳ぐ練習。ラスト・スパートの練習の一種。≒ピラミッド（Pyramid）</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Neg.</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾈｶﾞﾃｨﾌﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">前半よりも後半を速く泳ぐ（out slow-back hard）。試合で使えるペースを身に付ける。前半はゆっくりでなく70~75％のスピードで。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">No-board</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">キック（K)の練習の際に使用する、ビート版を使わないでのキック練習。しっかりと姿勢（Stream line）をつくって行う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">No-bre.</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾉｰﾌﾞﾚ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">呼吸なしで泳ぐ。「last 10m No-ｂｒe」は、その距離のラスト１０ｍを呼吸なしで泳ぐ。心肺機能の強化。持久力の向上</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">No-pad.</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾉｰﾊﾟﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">プル（P）の練習の際に使用する、パドル（paddle）を使わないで泳ぐ。実際に水をつかむ感覚を身に付ける。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Pyramid</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾋﾟﾗﾐｯﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">一定の距離をｽﾋﾟｰﾄﾞを落とさずﾋﾟﾗﾐｯﾄﾞ状に分けて泳ぐ。400mPyramidは、50*8t/100*4t/200*2t/400*1t/200*2t/100*4t/50*8t</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">ＳＤ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽﾀｰﾄﾀﾞｯｼｭ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">飛び込んで素早く浮き上がり、全力で泳ぐ。1本ずつ集中して行う。スタートの練習</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Simulation</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｼﾐｭﾚｰｼｮﾝ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">実際のレースと同じ状況で練習を行うこと。レーススピードやペース配分など、レースに向けての準備を目的とした練習。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Speed</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽﾋﾟｰﾄﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">スピードスイム。中速度（75～85％以上）のスピードで、最後までスピードを落とさずに泳ぐ。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｔ-１０</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾃｨｰﾃﾝ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">10分間泳。10分間速いスピードを保ったまま最後まで続けて泳ぎ続ける。この結果からＡＴレベルのタイムが分かる。一般的にはT-30。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Ｔ・Ｔ</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾀｲﾑﾄﾗｲｱﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">全力で泳いでタイムを測定すること。または、設定された目標タイムで泳ぐこと。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">UWK</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｱﾝﾀﾞｰｳｫｰﾀｰｷｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">水中に潜ってキックをする。呼吸時だけ、あがってくる。無理に潜りすぎず、姿勢をくずさないで行うこと。キックの強化</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Vo2max</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾞｲｵｰﾂｰﾏｯｸｽ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">有酸素系、乳酸の練習。ｽﾋﾟｰﾄﾞ持久力の強化。合計タイムが目標タイムを上回るように泳ぐ。泳ぐ時間とﾚｽﾄがほぼ１：１に設定。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#000040" colspan="3"><font color="#ffff00" size="2" face="Times New Roman">【ＤＲＩＬＬ ＣＯＬＬＥＣＴＩＯＮ】</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">2K1P</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾂｰｷｯｸﾜﾝﾌﾟﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Br／２回キックで１かきをする。正しいストロークとリズムを身に付ける。ストリームラインを正しく保つこと。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">4K1P</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌｫｰｷｯｸﾜﾝﾌﾟﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Br・Fly／４回キックで１かきをする。正しいストロークとリズムを身に付ける。ストリームラインを正しく保つこと。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">BOB</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾞﾚｽﾄｵﾝﾊﾞｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Br／背泳ぎの姿勢で平泳ぎの脚の練習。仰向け平泳ぎキック。ひざが水面上に出ないようにする。キックの修正をする。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">BOF</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌﾞﾚｽﾄｵﾝﾌﾗｲ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Br／ドルフィンキックで平泳ぎを行う。ドル平。力強い腕のかきを意識し、キックを入れることで身体のうねりとリズムを身に付ける。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">C-up</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｷｬｯﾁｱｯﾌﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Ｆｒ／１かきずつ交互に前で手を合わせながら泳ぐ。水をつかんだかきとキックとのタイミングを意識して練習を行う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Change-over</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾁｪﾝｼﾞｵｰﾊﾞｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">サイドキックを右８回やったら１ストロークして左８回とサイドキックからスイムへ以降するローリング練習。視線は下向きに。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Fist swim</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾌｨｽﾄｽｲﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">げんこつ泳ぎ。手でしっかりと水をキャッチ出来ないので、腕全体でストロークする感覚を養う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Hand up</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾊﾝﾄﾞｱｯﾌﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">Ba・Fr／片手は前に伸ばし、もう片方を水面上真上に伸ばし、片手をあげた状態でキックする。力強くしなやかなキックを身に付ける。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Head up</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾍｯﾄﾞｱｯﾌﾟ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">顔を目が水面上に来るように上げ､リカバリーとエントリーを確かめながら泳ぐ｡姿勢とｴﾙﾎﾞｰｱｯﾌﾟの修正、深く鋭いキックの習得｡</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Quarter-Kick</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｸｫｰﾀｰｷｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">キックのドリル練習。一定の距離を４区間に分けて(100mなら25mずつ）4分の1回転しながら、グライド・サイド・背面・サイドの順で行う。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Recovery-S</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ﾘｶﾊﾞﾘｰｽｲﾑ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">ﾛｰﾘﾝｸﾞの姿勢とﾘｶﾊﾞﾘｰの腕の練習①～③。①脇腹を親指でなぞる ②水面を指先でなぞる ③エルボーアップに注意して肩タッチ</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Scooter</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽｸｰﾀｰ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">片手ストローク（反対側は体側）。腕の動作「キャッチ→プル→プッシュ→リカバリー→エントリー」を片手ずつ練習する。（Ba/Fly/Fr)</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Sculling</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽｶｰﾘﾝｸﾞ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">ストロークの「かき」の基本。水をとらえる感覚を養う練習で、肘から先を使い∞（無限大）を描くように動かす。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">Side-K</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｻｲﾄﾞｷｯｸ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">横向きでキックの練習。正しい姿勢で、キックとリフトの練習。しなやかで力強いキックと姿勢を保つ力を身に付ける。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">SLD</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽﾄﾘｰﾑﾗｲﾝﾄﾞﾘﾙ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">流線型（ｽﾄﾘｰﾑﾗｲﾝ）を作る練習。ＳＬを作り潜水（UWK）で進みます。浮き上がって呼吸後はまた潜って行います。</font></td></tr><tr><td bgcolor="#ffbfff"><font size="2">SO （10-3）</font></td><td bgcolor="#dfdfdf" width="75"><font size="2">ｽﾄﾚｯﾁｱｳﾄ</font></td><td bgcolor="#ffffff" width="293"><font size="2">10 count side kick - 3 stroke change ／ サイドキックを交互にしながら、姿勢とローリングの練習。ストロークはゆっくりと。</font></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 01:05:39 +0900</pubDate>
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<title>スイムツアー終了　甘く考えてた　反省</title>
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<![CDATA[ <p>去年に3,0kmフィンを泳いでいるので、0,8kmのスイムツアーはピクニック程度と思っていた。</p><p>練習量は昨年の1/3以下で、緊張感は1/10くらいの楽々モードで参加した。</p><br><p>スイムツアーは江ノ島から片瀬東浜までの遠泳で、小学生も参加でき当日受付も可能な種目で、一回70人程度の参加者に対し20名くらいのガードが伴泳してくれる。</p><br><p>１時間ごとにスタートなので、早目に行って前のグループの様子を観察したら、先頭は間違いなくレースをしている感じ。第1ブイまで300m程度だがここの時点で最終集団との差は200mになっている。このペースはまずいと考え自分のスタートの準備をした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/16/megaswim/01/55/g/o0702070210721668553.gif"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/16/megaswim/01/55/g/t02200220_0702070210721668553.gif"></a><br><br><br></p><p>スタートは第一ブイの位置とは逆の右側からスタートした。スタート時の混雑も避けられ順調に泳げた。</p><p>ガードから少し左に寄れ指示されたが、ブイの右側を目標にリズムよく行けた。でもここまで。</p><br><p>右側呼吸で右サイドで泳いでいるので、集団の状況がつかめない。沖に出るにつれてうねりが顔にぶつかってくる。ゴーグルが曇ってきて目標物が見えなくなってくると、頼りは前の泳者とガードの位置になってくる。</p><p>ヘッドアップクロールを止めて、ブレとクロールに一度変更するともうクロールには不安で戻れない。</p><br><p>この辺でオーバーペース・左側呼吸・ゴーグルを拭くことを考えたが、短距離と思ってそのまま泳いでしまった。</p><p>これがいけなかった、一度立ち泳ぎをしてゴーグルとコースを確認して泳げばよかった。</p><br><p>第二ブイから第三ブイまでは不安がいっぱい。ブイの位置がはるか遠くに見えいくら泳いでも近づかない感じがする。クロールだけで泳ぎきれない不甲斐なさを痛感した。ここでギブアップしたくなってくるが、楽なスイムツアーが逆にプレッシャーになってくる。二度とオーシャンスイムはやらないと思いつつ泳いでいた。</p><br><p>第三ブイを曲がるとガードからもっと左と指示でるが、受付時に目標物の確認をしていなかったため方向がわからないw。とにかく岸に向かって泳ぐしかなかった。途中何度か足がつくかなと確認したが海底はいつまでも深かった。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/16/megaswim/88/1b/j/o0800060010721710157.jpg"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/16/megaswim/88/1b/j/t02200165_0800060010721710157.jpg"></a><br><br></p><p>ゴールして番号を確認した後も、頭はくらくら状態が続いている。本当に苦しいレースであったし、練習不足を痛感しました。</p><p>自分のペースで泳ぐ練習を忘れていた、距離を泳げばそれでＯＫって感じの練習でした。</p><p>左側呼吸をしっかりやっておきゃよかったし、ゴーグルを洗濯機に入れてしまったのが最大の失敗だった。</p><br><p>[ワイパーの壊れた車で雨の高速道路を後ろから煽られて運転している感じのスイムツアー]　完泳</p><br>
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 02:10:12 +0900</pubDate>
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<title>湘南OWS2010　波予想が出た</title>
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<![CDATA[ <p>大会が近づいてきた。天気予報もでた。</p><br><p>当日の天気は、<font size="1">晴時々曇</font></p><p>気温　33-26　去年より暑い</p><p>降水確率　20%</p><br><br><p>●波予想　1m以下　波なし</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/4b/7a/j/o0400030010715773286.jpg"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/4b/7a/j/t02200165_0400030010715773286.jpg" width="220" height="165"></a> 2010年<br><br><a id="i10241007087" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/megaswim/image-10329102793-10241007087.html"></a><br><a id="i10241021770" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/megaswim/image-10329102793-10241021770.html"><img style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 105px" border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20090826/19/megaswim/58/06/j/t02200165_0400030010241021770.jpg" width="120" height="105"></a> 2009年<br><br></p><p><br></p><br><br><p>●風予想　2m以下　微風</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/cf/15/j/o0400030010715773285.jpg"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/cf/15/j/t02200165_0400030010715773285.jpg" width="220" height="165"></a> 2010年<br></p><p><br><a id="i10241007543" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/megaswim/image-10329102793-10241007543.html"><img style="WIDTH: 124px; HEIGHT: 102px" border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20090826/19/megaswim/a7/3b/j/t02200165_0400030010241007543.jpg" width="124" height="102"></a> 2009年</p><br><br><p>波なし、風なしならば、クラゲ対策が重要だ！</p><p><br></p><br><p>高気圧だが目玉が気になる</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/f9/e6/j/o0640048010715773287.jpg"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100827/08/megaswim/f9/e6/j/t02200165_0640048010715773287.jpg" width="220" height="165"></a> 2010年<br><br></p><p><br><a id="i10241024962" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/megaswim/image-10329102793-10241024962.html"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20090826/19/megaswim/3e/3b/j/t02200165_0400030010241024962.jpg" width="127" height="96"></a> 2009年</p>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10631276545.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 08:14:13 +0900</pubDate>
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<title>湘南OWS 江の島スイムツアーのハガキ</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/08/megaswim/26/52/j/o0320024010686928397.jpg"><img alt="水泳初心者　55歳-20100811074035.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/08/megaswim/26/52/j/t02200165_0320024010686928397.jpg" border="0"></a></div><div>受付は当日の90分前ににゴールの片瀬東浜で。</div><div>そしてスタート地点へ移動する。</div><div>インストラクターとライフガードが一緒に泳ぐ。</div><div>スタートは1時間毎に4組で各100名</div><div>海の家割引券で700円でシャワー</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10616174640.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 08:01:32 +0900</pubDate>
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<title>湘南OWS2010参加申込　完了</title>
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<![CDATA[ <p>初日に申込みました。</p><br><p>去年と違ってランネットから手続きをすることになった。</p><p>ちょっとだけど手数料も支払うことに</p><br><p>去年は、シリコンキャップではなくメッシュキャップになったし、毎年財政的に厳しくなっているんだな</p><br><br><br><p>少しずつ距離を延ばしていこう</p><br><p>まずは、500mから徐々に</p>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10559960909.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 10:27:43 +0900</pubDate>
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<title>今年も　湘南OWS2010</title>
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<![CDATA[ <p><strong>湘南オープンウォータースイミング　2010のスケジュールが決定しましたのでお知らせします。</strong></p><p><strong><br></strong><br>エントリーの期間は6月～7月を予定しています。<br>方法や詳細については決まり次第、当ホームページにてお知らせします。</p><br><p>開催日　：　<strong>２０１０年８月２８日（土）・２９日(日)</strong><br>開催地　：　神奈川県湘南海岸 （逗子海岸、七里ガ浜、江の島、片瀬東浜）</p><br><p><strong>８月２７日（金）</strong>　<br>OWS　10ｋｍ　参加受付（秩父宮記念体育館）</p><br><p><strong>８月２８日（土）</strong>　<br>OWS　10ｋｍ　（逗子海岸～片瀬東浜）<br>表彰式　（片瀬東浜）</p><br><p>OWS　2.5ｋｍ<br>フィンスイミング　2.5ｋｍ　　　　<br>江の島スイムツアー　800ｍ　<br>上記3レースの参加受付（秩父宮記念体育館）</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>８月２９日（日）</strong>　<br>OWS　2.5ｋｍ　（七里ヶ浜～片瀬東浜）<br>フィンスイミング　2.5ｋｍ（七里ヶ浜～片瀬東浜） 　　　　<br>江の島スイムツアー　800ｍ（江の島～片瀬東浜）</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font>表彰式　（片瀬東浜）</p><br><br><p>主　催　：　NPO法人湘南マリンオーガニゼーション<br>主　幹　：　湘南オープンウォータースイミング２０１０実行委員会<br>後　援　：　海上保安庁、神奈川県、鎌倉市、葉山町、藤沢市みらい創造財団<br>　　　　　　神奈川新聞社、TVK、レディオ湘南、FMヨコハマ、笹川スポーツ財団、財団法人日本水泳連盟</p><br><p>（事務局）　〒251-0038　神奈川県藤沢市鵠沼松が岡1-21-1　<br>　　　　　　TEL　0466-50-7519　FAX　0466-26-4466　<br>　　　　　　事務局長　遠藤　大哉　 E-Mail　hiroya_e@jcom.home.ne.jp</p>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10535832731.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:46:40 +0900</pubDate>
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<title>大会の写真</title>
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<![CDATA[ <p>●mega-swim123</p><br><p>当日の写真がWeb上でアップされています。<br>期限2009/9/30<br><br><a href="http://allsports.jp/event/00017682.html" target="_blank">http://allsports.jp/event/00017682.html</a> <br>パスワードは1112 <br><br><br><br>①海から上がる様子<br>　　11:00-11:15 P4/P9 11:05 　中村広本<br><br>②ゴール<br>　　11:00-11:30 P2/P6 　中村広本<br>P3/P6 小高くん<br><br>③記念撮影<br>　　11:30-12:00 P1/P8 男性全員 </p>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10352487165.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 12:11:42 +0900</pubDate>
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<item>
<title>FIN スタート</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090904/22/megaswim/f6/d7/j/o0800060010246997642.jpg"><img border="0" alt="水泳初心者　55歳" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090904/22/megaswim/f6/d7/j/o0800060010246997642.jpg"></a> <br>
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<link>https://ameblo.jp/megaswim/entry-10335665207.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 22:29:54 +0900</pubDate>
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