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<title>снайомё☆Ыоg</title>
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<title>毒親</title>
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<![CDATA[ どこにこの気持ちをぶつけていいかわからず、自分の中で消化しきれないので。<div>とりあえず文章にして書いてみる。</div><div>今思うことを書き並べていくので、話がまとまらないかもしれない。</div><div><br></div><div>私は今1歳9ヶ月の息子と旦那と幸せに暮らしている。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">毎日毎日が可愛さの連続で、息子が愛おしくて仕方がない</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" alt="デレデレ" width="24" height="24"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">初めてできたこと、初めて話した言葉どれもが大切で、一瞬たりとも忘れたくない。大変なことの方が多いけど、その辛さも愛おしい</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/043.png" alt="酔っ払い" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>自分が実際親になってみて、ふとした瞬間に度々感じることがある。</div><div><br></div><div>『自分は母親に愛してもらっていたのか。』</div><div><br></div><div>夜泣きで大変なとき、母は私に何を思っていたのか？私が今息子に感じている思いを、母は私に抱いてくれていたのか？</div><div><br></div><div>そういう話を聞いたことないと思い、</div><div>例えば、『私って夜泣きとかしたの<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" alt="ニヤリ" width="24" height="24">？』</div><div><br></div><div>ふと聞いてみると、</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『兄はこれくらいの歳こうだったわー。』</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>、、、私のことを聞いているのに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>答える対象はいつも11歳離れた兄の話ばかり。</div><div>歳が離れているので子育てに関しては、直近の私の方が思い出しやすい気がするが、私の話はしないし、記憶にない様子。<br></div><div>兄の話じゃない時は、兄の子（姪っ子）の話。</div><div>私の子供なのだから、比較対象は私であってほしい。</div><div><br></div><div>兄は関係ない。</div><div><br></div><div>2番目の子供は手抜きするっていうし、まあもともと男ひいきな母親だから仕方がないとは割り切っているが…。</div><div><br></div><div>やはり私が思う〈愛情〉は薄かったように思える<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div>母にとっては兄〉私という式が成り立っている。</div><div>今日までそう思っていた。</div><div><br></div><div>本題はここから。</div><div>兄とラインしていて、何かの話題から</div><div>『俺は小さい頃虐待されていた』と。</div><div><br></div><div>はい？？？？？？？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>理由はわからないが、小学生の頃</div><div>木刀みたいなので頭叩かれて、</div><div>病院に運ばれたって。</div><div><br></div><div>その時に母が言った言葉が</div><div>『階段から落ちたことにしろ！』って。</div><div><br></div><div>いや、わけがわからなかった。</div><div>そんな話誰からも聞いたことがない。</div><div><br></div><div>父は当時、水商売をしていたので</div><div>ほとんど夜家にいなかった。</div><div>なので、父すらこの話知らないらしい。</div><div><br></div><div>兄は環境のせいもあるって言ってたけど、</div><div>私の立場になって考えても、息子を木刀で叩くことなんてできるわけがない。</div><div><br></div><div>包丁で刺されそうになったこともあるらしい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>私も母には蹴られ殴られ育ってきたけど、比べものにならない。</div><div>今でも蹴られたことや殴られたこと、暗い部屋に閉じ込められたこと色々思い出すけど、なぜそうなったのか、なぜ怒られたかの理由はわからない。暴力で黙らせても何の意味も持たない。その時は大人しくなるかもしれないけど、子供がそこから学ぶことって何？</div><div><br></div><div>当時の兄は、兄弟もいないし、父も仕事でいなかったから誰も止めてくれる人がいなかった。</div><div>どんなに辛くて怖い思いをしてきたんだろう。</div><div><br></div><div>私が母から殴られている時、いつも兄が止めに入ってくれた。どんな時も兄が一番の味方で、だからとっても大好きだった。</div><div>だけど、兄にとっては私が殴られてるのを見ると当時を思い出すから見ていられなかったらしい。</div><div>そんなことまったく知らなかった。</div><div><br></div><div>さらに、兄はモデルの仕事をしていたんだけど、そのお金は両親が全て使っていたらしい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24"></div><div>お小遣いなんてもらったことがなく、モデルの他に新聞配達とかバイトをずっとやっていたとか。</div><div><br></div><div>なんて親なんだろう、、、だけど兄は感謝しているらしい。散々迷惑もかけたからだと。</div><div><br></div><div>それが自分の親だと思うと、もう何を思っていいのかわからない。</div><div><br></div><div>子供のときは、母親っていうのは絶対的な存在。殴られようが蹴られようが、絶対的。</div><div>自分が悪い、いけない子なんだと思い込んでしまう。そのせいか、今でも私は自分の意見を言うのが苦手。</div><div><br></div><div>息子にはそういう育て方は絶対にしたくない。</div><div>しっかりと自分の意見を持ち、自信をもって発言できる子になって欲しい。</div><div>私のようにはなって欲しくない。</div><div><br></div><div>だけど、そんな毒親に育てられた娘だし、その血を引いている。だから怖くなる。</div><div>もしかしたら自分も母親みたくなるのか？と思うと…考えたくもない。とても怖い。</div><div><br></div><div>この話は旦那にもできない。</div><div>義母がそんな母親なんて知ったら、ただでさえあまりいいイメージ持ってないのに、またもっと関係性が悪くなりそうだし。</div><div>なので、私の中で止めてなんとか消化するしかない。</div><div><br></div><div>絶対に息子には、母親と同じことはしない！と十字架を背負ったつもりで自分に言い聞かせていくことが、私のするべきことなのだろうか。</div><div>そう誓うことで、息子を守るいや、私自身で私を守っていく。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/meglog1025/entry-12423487883.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2018 20:48:39 +0900</pubDate>
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<title>終わってない、お互いに</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/meglog1025/amemberentry-11369228260.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 08:41:42 +0900</pubDate>
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<title>愛してるって？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 18:56:24 +0900</pubDate>
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<title>トラウマと幸せ涙</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 12:20:48 +0900</pubDate>
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<title>やぶぁーいい</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 12:28:07 +0900</pubDate>
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<title>10月29日</title>
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<![CDATA[ <p>決めました！！！！</p><p>しょたと付き合います。</p><p>10月29日は二人の記念日☆</p><br><p>もう迷わない。</p><p>問題は少しずつ解決していけばいいことだし、</p><p>一緒に居たいと思う気持ちに素直になりたいと思った。</p><br><p>ウチらなんだかすごく価値観が似ていて、</p><p>生きてきた環境も時間も違うのにすごく身近に感じる。</p><br><p>なんだか兄弟みたいに前から繋がってたみたいな感覚。</p><p>すごく不思議な感覚。</p><p>今までに感じたことない感覚です。</p><br><p>なんだかずっと一緒にいたいと思える人。</p><p>なんだかしょたとだったら未来が見える。</p><br><p>しょたも同じように感じてくれているみたいで</p><p>最後の人になりたいって言ってくれた。</p><br><p>まじそんな風に考えてくれてるなんてびっくり！！</p><p>結婚願望なんてないって言ってたのに。</p><br><p>すこしずつでいいから一緒に歩んでいきたいな。</p><p>今すごく気持ちがほっこりしてます。</p><p>しょたといると優しい気持ちになれる。</p><br><p>どちらか一方に頼る関係じゃなくて、</p><p>お互い支えあえるような、</p><p>お互いが成長できるような二人でいたい。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 17:17:53 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ <p>昨日25日はマイバースデーでした。</p><br><p>はい、また一歩アランドサーティーんに近づきました。</p><p>今年の誕生日は珍しくひっそりと過ごしました。</p><p>平日だったし、一人じゃなかったけど静かに過ごしました。</p><br><p>その辺からして年々体力の衰えを感じます。笑</p><br><p>去年は次の日仕事でも明け方まで飲んでたのに！</p><br><p>去年はホントに負のオーラばかり呼んでいたので、</p><p>今年は素敵な歳にしたいと思う。</p><br><p>いつも楽なほうにばかり逃げて、</p><p>いつもだいたいで過ごしてきた。</p><br><p>だからだいたいで恋愛して、</p><p>だいたいで不倫して、</p><p>すべて中途半端で生きてきた。</p><br><p>それが楽だったから。</p><br><p>でももうそんなのとは卒業！！</p><p>せっかくの人生。一度きりの自分の人生。</p><p>全力で生きたい！</p><br><p>誰かの為に生きてみるのもいいかも！</p><br><p>そんな感じで今年はエネルギッシュに生きていくヽ(^o^)/</p><p>しっかりした意志のある素敵な女性になりたいな☆</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/meglog1025/entry-11059453221.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 10:34:24 +0900</pubDate>
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<title>やっと歩きだせた気がするよ。。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 12:37:06 +0900</pubDate>
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<title>正直な気持ち２</title>
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<![CDATA[ <p>ｔくんと離れてほんとによかったって思う。</p><p>強がりでもなんでもなく、</p><p>今だからそう思う。</p><br><p>あのときはそんなこと絶対思えなかったけど、</p><p>今はほんとにそう思える。</p><br><p>例えば・・・・</p><br><p>ｔくんが一生懸命ウチを引きとめた時、</p><p>ウチがわかったよってｔくんの胸に飛び込んだなら、</p><p>今も一緒に居れた。</p><br><p>けど、それから何か変わっただろうか。。。</p><br><p>時間をかければ・・・・何か違う形があったの？</p><br><br><p>ううん、ウチらの場合は</p><br><p>ただただ時間だけが過ぎていった。</p><p>何も変わらない。</p><br><p>優しすぎるｔくんには離婚なんてできない。</p><br><p>辛い苦しい想いがつきまとうだけ。</p><p>幸せだったけど、幸せじゃなかった。</p><br><p>心から笑えたことってあっただろうか？</p><p>今ふと思い出すと・・・・・。</p><br><p>確かに離れたときもすごくすごく辛かった。</p><p>これ以上に辛い想いはもうないってくらいずっと闇の中にいた。</p><br><p>だけどそれを乗り越えたら、</p><p>違う何かが見えた。</p><br><p>何度もいうけど、</p><p>ほんとにこれでよかったって思う。</p><br><p>これからもし不倫に走る人がいたらウチは全力で止めたい。</p><p>まだ足を踏み入れる入口にいるなら今すぐ引き返して欲しい。</p><p>・・・・・手遅れになる前に。</p><br><p>結ばれる人ももちろんいるし、幸せになってる人もいる。</p><p>だけどそれは・・・・ほんの一部でしかないってこと。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meglog1025/entry-11009497570.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 12:12:00 +0900</pubDate>
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<title>正直な気持ち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/meglog1025/amemberentry-10993895505.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 08:55:31 +0900</pubDate>
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