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<title>meguchanのブログ</title>
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<description>バツイチのシンママです。こどもネタあり、恋愛系あり。こころのままにつづっていきます♪</description>
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<title>息子と一杯</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜、息子が提出する書類に書いてほしいっていうので、東京で会うことになった。</p><p>せっかく会うのだから、ご飯でもっていったら、「じゃ、せっかくだから飲みに行こう！」ということになり、８時待ち合わせをしました。</p><br><p>今私の勤務終了時間が遅いので、ちょっと待たせてしまったが、</p><p>待ち合わせ</p><br><p>一応おすすめのお店をいくつかピックアップし、そこにいったが、やはり人気のお店のため、込んでいて入れず・・・・</p><p>適当なところに二人で入りました。</p><br><p>そんなことですが、一番の理由の書類は、あずかって次の日に郵送で送ると事とになり、普通の二人の酒盛りとなった次第。</p><br><p>私としてはうれしい限りなのですが、本来の理由はそっちのけでこんなに飲んでいていいのだろうか？とふと我に返る。</p><br><p>まあ、ある意味、息子は激励をしてくれたのでしょう。</p><p>そんな気持ちがうれしいです。</p><br><p>今回、災い転じて福となるって感じで、今となってはよかったのかな？と思うほど。</p><br><p>確かに職場は変わり、仕事も変わり・・・人間関係もかわり・・・</p><br><p>変動の激しい日々でしたが、それはそれでいい方向に考えていき、幸運と思うようにしないといけないですよね？</p>
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<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 15:23:31 +0900</pubDate>
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<title>その後の私　２０１５年８月</title>
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<![CDATA[ <p>長年勤めていた会社からただいま異動をして早１ヶ月あまり・・・・</p><br><p>転職をしたよりはと思って日々頑張っています。</p><br><p>一応給与は保障されたし、勤続年数もそのままになったし、これ以上わがままをいうのはいけないでしょうと頑張っています。</p><br><p>細かいことを言えばきりがありません。しかしもっと過酷な職場にいる人たちもいる、きまらないっていうひともいるのをみれば、私はやっぱり幸せ。</p><br><p>昨夜も以前の私と同様な感じの人と出会いました。</p><p>顔を見ると憔悴しきっていました。それはそうだと思います。</p><p>もう一度頑張ると言っていましたが…はたしてどうでしょう？</p><p>彼女は力はある人ですが、それを生かしきれなかったのでしょう。</p><br><p>他の人をみると自分がいかに幸せかを感じます。</p><p>不幸せな部分をみるのではなく、今朝思ったのは幸せな部分を数えようと。</p><br><p>今朝の幸せなこと</p><p>・朝、座って会社に通勤できたこと</p><p>・食べ物がおいしいって思えること</p><p>・今日は息子に会えること、一緒にお酒も飲めること</p><p>・会社に来た時にドアを開けてもらったこと。（入るのにセキュリティがあるので、ちょっと大変なんですよ～）</p><p>・仕事があること</p><br><p>不幸を考えても仕方ない、やはり幸せだったことを考えているほうがいい。</p><p>そういう結論に達しました。</p><br><p>＜私は幸せだ！！！！！＞</p>
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-12066012564.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 14:33:48 +0900</pubDate>
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<title>再確認をした夜</title>
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<![CDATA[ <p>離婚後ずっとお付き合いしている今の彼。</p><br><p>まったくなーーーんにも言ってくれない人ですが、昨夜二人で新宿へ行き、＜ふぐ＞をたべて来ました。</p><br><p>グルメの二人。付き合い始めてから日本中へおいしいものを食べに行ってきました。</p><br><p>最近はお互いに忙しかったり、私の父の介護があったりであまり行ってきませんが、それでも年に数回はおいしいものを食べに行ったりします。</p><br><p>昨夜は、いろいろ世話になっているので、そのお礼をこめて、私がご馳走しました。</p><br><p>そんなおり・・・・</p><br><p>ここのところ、これからのことをまったく話さなくなった彼に、聞いてしまいました。</p><br><p>私「私ってそのうち、あの家（彼の家）に住んでいいんだよね？」</p><br><p>彼「うん、いいよ。まあ定年になってからにする？」</p><br><p>今の仕事を私が定年までするとしたら、私は今の生活をそのままのほうが通勤が楽なのですが、今の彼の体調を見ているとそこまで延ばすのはちょっとって考えています。</p><br><p>ただ、次男が再来年大学が卒業なので、できればそれ以降がいいな～と勝手に思っています。</p><br><p>なので、彼があと10年ほどを考えていてくれるのなら、まあそれは想定内と思いました。</p><br><p>若いころみたいにプロポーズなんてまっいいかっておもう、ぜんぜんロマンチックじゃない私。</p><br><p>実を取ってしまいました。</p><br><p>こうやって彼の気持ちも聞いたので昨夜は彼宅に一緒にいましたけどなんとなく安心してぐっすり眠れました。</p><br><p>今長男とも別居しているので、一人で暮らしており、それ以降、なんとなく寝つきが悪くなりましたから。</p><br><p>彼と一緒にいると本当にぐっすり眠れてしまうのです。最近は彼もそのようなのでそれはそれでいいかな？と。</p><br><p>これでこれからの生活は彼と一緒ということも再確認できて、私は今の生活をがんばるしかないと思った昨夜でした</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-11934459861.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 21:04:38 +0900</pubDate>
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<title>次男とお昼</title>
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<![CDATA[ うちの次男は、通常の学生と違って、なんか忙しい・・・・<br><br>しかも同居の父親はぜんぜん親の役目してないし。<br><br>朝、部活の練習をして、その後、ランチのバイト、家に帰って少し休んで、夕方から夜にかけて学校へ（2部の学生のため）<br><br>だから次男に会えるのは・・・・ぜんぜんない私。<br><br>今は長男とも離れているから本当にさびしい母です。<br><br>しかーし、やっと昨日の日曜日、次男と一緒にランチを楽しんだ私。<br><br>午後1時にやっと会えた～<br><br>今年は父のこともあり、比較的会えるほうだが、それでもいつも直前で、ドタキャンがたくさん。<br><br>今回は頼まれていた洋服があるから、向こうも何とかしたいのでしょう、やっと会えた～<br><br>ちょっと気がついたが・・・・<br><br>首周りがおかしい。<br><br>最初はあせも？って思ったけど、おかしいな～と私。<br><br>次男はアレルギー体質で重度の食物アレルギーだったから、心配してました。<br><br>私が考えていたら・・・なんと息子から言ってきた。<br><br>息子「なんかさー最近、湿疹ができて、心配だから病院に行ってきた」<br><br>医師からは動物性の脂の取りすぎじゃないか？と指摘され、塗り薬を処方されたとのこと。<br><br>もともと私はこんな時期が心配だったので、前もよく話しておいたが。<br><br>この子は夏にもアトピー性皮膚炎がひどくなる子だった。<br><br>たぶん汗に弱いんだと思う。<br><br>だから、それを話しておいた。<br><br>私「汗をかいてそのまましておいたらだめ、シャワーを浴びたりできないときは、水やお湯で濡らしたタオルでよく汗をふくように。決していまどきの制汗ティッシュとかでふいちゃダメ、あれでふくとたぶん余計ひどくなると思うから」と。<br><br>今石鹸等も刺激が少ないものに変えたらしい・・・<br><br>自分の体は自分で守らないとね。<br><br>お寿司を二人前も食べて、にこやかに帰って行った。<br><br>今月から定期代を私が負担することにした。<br><br>甘やかせるのはいけないが、次男は自分のこずかいもバイト、携帯代、学校への通学定期もだしているから。<br><br>あれほど一人暮らしをしたがっていたが、やはり現実がわかったのだろう。<br><br>少し今は考えているようだ。<br><br>父親からいろいろ否定をされている毎日だろうから、頭ごなしにいろいろいうのはやめておこうと思ってる。<br><br>昨日は少しだけ、父親と私のことを話した。<br><br>やっぱりぜんぜん気がつかなかったのだろう・・・・驚いていたから。<br><br>また近いうちに会えるといいな・・・・<br><br>おかげさまで我が息子たちは優しい子に育っています。
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-11918336745.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 12:44:49 +0900</pubDate>
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<title>父の介護</title>
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<![CDATA[ お盆は、足のけがにもかかわらず、旅行を決行。<br>温泉旅館を今回予約をしてしまったので、行かなくてはいけなく・・・<br>あまり歩かない方向で、行ってきました。<br><br>山形の＜銀山温泉＞<br>渋い温泉界隈で、どうやって彼は見つけたのかわかりませんが、私もちょっとばかり楽しみにしていました。<br>お盆のころなのにね～<br><br>川沿いに旅館がたくさんあって、風情ある感じでした。<br>歩くとどうしても腫れるため、私はそれほど歩かず、散策。<br>杖が役に立ちました。<br><br>彼も体調が最近おもわしくないのに、私をあまり歩かさずにするため結構奮闘してくれました。それには感謝。<br>もう１０年近い付き合いでも、最初と変わらず、いーーや、最初のころよりも優しいかも？と思えるほどです。<br>元の奴とは全然違う。やっぱり人って違うのね～<br><br>タイトルの＜父の介護＞の件ですが、<br><br>その後お盆なので、兄のうちへ～<br><br>息子もやってきました。<br>私はてぶらで、あとは父の仏壇に上げるためのフルーツを持参。<br>痛い足を引きづりつつ、がんばってきました。<br><br>その晩、我が家（兄宅だが）はとても賑やかな夜でを迎え、兄もアルコールが入ったからか・・・<br>兄「俺は今までお前のことをほめたことはなかったが、おまえは偉い！以前は辛く当ったこともあったが、おまえはきちんとやってきたよな」と言ってくれました。<br><br>がんばってやってきた甲斐があった。<br>息子も頑張って大学院へ入れた甲斐があった。<br><br>今になり、就職をした長男は<br>「俺、やっぱり俺を大学、大学院へ行かせてくれたこと、本当にすごいって思ってるよ」って。<br><br>少しは分かってくれたかな～<br><br>そのことで、父の介護の話になった。<br><br>息子はやっぱり見ていてくれた。<br><br>つい先日まで、私は介護休暇を取らなかったことについて自分を責めていた。<br>あれほど父は私の見舞いを楽しみにしていて、もっとそばにいてあげればよかったかと思っていたが…<br>息子に言わせると、私は会社に行っていてよかったようだ。<br>あれ以上介護生活が続いていたら、体を壊してしまったのではないか？と心配してくれたようだ。
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-11912546177.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 12:05:28 +0900</pubDate>
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<title>捻挫</title>
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<![CDATA[ <p>先週火曜の朝、そう通勤途中、家を出てすぐの道で、道路の穴に躓き、ものすごい勢いで転んでしまいました。</p><br><p>左足首を結構ひねってしまい、しばらく動けず道路のその場に座り込んでしまいました。</p><br><p>通勤の人たちにジロジロ見られながら・・・左足を動かさずにじっとしていましたら・・・</p><br><p>なんと駐輪場のおじさんが気の毒に思ってくれたのか</p><br><p>「そこに座っているよりもこの椅子に座りなさい」と差し出してくれました。</p><br><p>人の好意をありがたいと思った瞬間でした。</p><br><p>しばらくしてこのまま会社に向かうことは無理だと思い、家に戻りました。</p><br><p>まだ9時をだいぶ前になっていて、病院も空いてなくて、9時過ぎまで自宅待機。</p><br><p>駐輪場のおじさんに「この近くにいい整形外科があるからそちらに行ったら？」といわれたので、一応そこにに行くことに。</p><br><p>その日は、楽しみにしてた人との呑み会を計画していたが、すぐにキャンセルのメールをして、会社にもお休みのメールをして、これからどうしようと思いをめぐらし・・・</p><br><p>自転車に乗りながら、病院へ向かう。</p><br><p>歩くこともママらならず・・・捻挫かな～と思いつつ、右ひざもすりむいて、豪快に転んだものです。</p><br><p>その後すぐレントゲンを数枚撮り、院長の診察を受けました。</p><br><p>診察の結果は、捻挫だということだが、外くるぶしに小さい亀裂があり、もしかしたらひびかも？と。</p><br><p>自分で思っているよりも重傷だったと実感。</p><br><p>次の日にあまり腫れなかったら、たぶん大丈夫といわれながら、今度の診察は土曜日に。</p><br><p>水曜は会社にいけるかな～と思いつつ、本日の食料を購入。</p><br><p>我が家にはあまり食料を最近は用意していないため、すぐにたべれられるものをセブンで購入。</p><br><p>1日中、エアコンをつけて、ベットに横になっていました。</p><br><p>少しうつらうつら・・・していたら頭痛がして目が覚めた。</p><br><p>頭が痛い・・・頭が痛い。なんか熱中症かな？と思いつつ、部屋を涼しくして。</p><br><p>一応彼には転んで捻挫をして家にいることを報告。何かあれば買っていくよとはいってくれたが、都内に通勤している彼に平日にそんなことをしてもらうのも悪く、大丈夫といった。</p><br><p>とりあえず安静にするしかないから、ひたすら横になっている。こんなに寝てばかりいたら夜寝られないんじゃないか？っておもいながら、過ごしていました。</p><br><p>水曜日</p><br><p>先生が言うとおり、結構左足首は腫れてきた。</p><p>トイレに行くのも大変。</p><br><p>会社はもう一日休むことにした。</p><br><p>今の家は、駅近いのだが、歩くと結構歩くのだ。</p><br><p>隣駅まで自転車で行ったら？と思い、昼過ぎに探索に行った。</p><br><p>自分ではそれほど歩いたという感覚はなかったが、その日、とうとう腰まで痛くなり、ぎっくり腰のような状況になってしまった。</p><br><p>木曜日</p><br><p>とうとうもっと動けなくなった。トイレに行くこともママならない。</p><br><p>一度何とか動けるときに、水を用意したり、いろいろなことを一度にやった。</p><br><p>さすがに木曜日にこのように動けなくなるとは思っていなかったので、食べるものも心もとない。</p><br><p>そこでやっぱり彼を頼ることにした。</p><br><p>というよりも珍しく毎日メールをしてくれたので、帰りに何か買ってきて欲しいと頼んだ。</p><br><p>たぶんいつもよりずっと早く帰宅をしてくれたのだろう、思いのほか早く来てくれた。</p><br><p>金曜日</p><br><p>もう少しよくなっていると思ったのだが、あまり芳しくない。</p><br><p>彼からも動くとひびくし、動けないから会社に行くのはやめなさいといわれ、また休む。</p><br><p>とうとう4日間連続休暇。通常の休みよりも休んでしまっている。</p><br><p>しかし動けないので仕方ない。</p><br><p>おとなしくしているしかない、安静が一番だから。</p><br><p>相変わらず腰が痛い。寝返りもままならない・・・痛み止めを飲んだが、効かず、また頭痛がしてきた。</p><br><p>市販薬の鎮痛剤を飲んでしのぐ。</p><br><p>牛丼屋でカルビ弁当を買ってきてくれた。</p><br><p>胃腸は元気なので、食事は結構おいしい。ここのところ、1日1食の生活をしているが、ゴロゴロしているだけなのにお腹が空く。ヒマだからだろうか？</p><br><p>1日中テレビを見てる。</p><br><p>あとはうとうとと寝ているか・・・しかし今回は眠り病のようによく眠った。</p><br><p>彼曰く「体が回復のために睡眠を要しているんだよ」といってくれたが、それでもちゃんと夜も眠れる。</p><br><p>私ってやっぱり結構元気なのだろうか？</p><br><p>そんな間にあの叔母に連絡をした。</p><br><p>「元気か？」と聞かれたので、現状を話したら</p><br><p>「お前、最近大丈夫か？」とまた批判めいたことばかり言われた。</p><br><p>思わずこんなことに反論をすることもないだろうについ、言ってしまった。</p><br><p>「そんなこといわれたって（批判）、私だって好きで怪我をしたわけでもないし、そんな言い難しなくてもいいでしょう？」と。</p><br><p>叔母はどうしてそんなことしか言わないのだろうか？</p><br><p>彼や息子だって私にそんなことを言わない。</p><br><p>やっぱりもう叔母とはだめなのかな？と思いつつ、電話を切った。</p><br><p>私と叔母はとても似ているので、おばを見ていて私も気をつけようと思った。</p><br><br><p>土曜日</p><br><p>ようやく2回目の診察。</p><br><p>本来の整形外科の先生の診察だが、私はなんとなく納得がいかなかった。投げやりの態度で、う～ん、やっぱりね。</p><br><p>今回は鎮痛剤とシップをもらい、もう土曜日に診察はこないと心に決めた。</p><br><p>最初の所見どおり、くるぶしはひびがあるかも？とのこと。</p><br><p>今回は通勤労災を使うため、医療費はすべて自費。その後手続きをする予定。</p><br><p>月曜日からの会社通勤に備えて、杖を購入した。</p><br><p>折りたたみができるやつ。</p><br><p>13日から彼と少し出かけるため、やっぱり必要と判断。</p><br><p>旅館を予約してしまったので、さすがにキャンセルはできない。</p><br><p>極力歩かないようにして、過ごすことに。</p><br><p>金曜日は父の新盆のため、また兄宅へいかなくてはいけないし。</p><br><p>明日からの週も結構忙しい。</p><br><p>ちょっと転んだだけと思いながら、重傷だった今回の怪我・・・・</p><br>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 14:27:47 +0900</pubDate>
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<title>帳尻</title>
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<![CDATA[ 最近、アメブロで見つけた＜心屋＞さんのブログと心屋さんの本を読みながら、いろいろ考えます。<br><br>特に今日は、ずっと一緒に働いてた同僚が家族の事情で、近々退職するということをしり、少なからずショックを受けていました。<br><br>まあ、ある意味、家族がいない私には羨ましい限りですが・・・<br><br>若いころ・・・<br><br>年老いた両親に育てられて、いつ親がいなくなるのだろう？と考えただけで悲しくなる子供でした。<br>母が大好きで、小学校高学年まで母の隣で寝ていた私。<br><br>高齢出産まっただ中で生まれた私ですが、小学校のころはよくお店に買い物に行くと<br>店「お孫さんですか？」と聞かれるほどでした。<br><br>若い親に生まれた子供は羨ましかった。<br>一緒に遊んでくれたし、どこかに連れて行ってくれたし・・・<br><br>私の親はそんなことはしてくれませんでしたが、それを代わりに担ってくれたのが<br>叔母夫婦。<br>子供がいないからことのほか私をかわいがってくれて、<br>おじなんて、小学校の低学年まで一緒にお風呂に入っていたくらい。<br><br>ふた組の親を持っているようでした。叔母夫婦が出かけるときは私はいつも一緒でした。<br>小さいころの写真をみると、叔母たちといつも一緒に写っている小さい頃の私。<br><br>２０代早々で結婚し、結婚後すぐ母の体調が悪くなったので、平日は実家に行き、昼、夕食と作って帰る毎日でした。<br>こんな日がいつまで続くのだろうと、自分が体調を崩すと不安だった。<br>熱があるときは、母を自分の自宅に連れてきて、私は寝ている。。。ということもした。<br>気管支炎で朝、晩と高熱を出しても、子供を日に一度は外に連れて行かないといけないので、ふーふーいいながら、三輪車で遊ばせていたこともあった。<br><br>よく実家の親に子供を見てもらう人を見ると、本当にうらやましかった・・・<br>私はほとんどそんなことはできなかったから。<br><br>でも・・・でも人生ってやっぱりちゃんと張尻あうのかな～と思うのは、<br>母は、あれほど面倒を見ていたけど、亡くなるときはあっという間に亡くなった。<br>ぜんぜん介護なんてしないで・・・<br>それこそ悔んでしまうくらいあっけない最期でした。<br><br>そして父も・・・<br>それから２０年近く元気でいてくれて、父は１００歳まで存命なのではないか？と思うくらい元気なおじいちゃんでした。<br>その父の肺がんがわかってから１年あまり・・・<br>父は父なりに、がんばってくれていたこともわかり、あっという間に父も亡くなるのなら、介護休暇を取ればよかったか？と思うこともしばしば。<br><br>しかし、私には休めなかった。<br>あまりに父のそばにいすぎると喧嘩になっちゃうし、あのころは、まだ長男が学生、しかも次男の学費も私の肩にのしかかってきていたので、収入を落とすことはやっぱりできなかった。<br>ただ、１年ももたないのだったら、もう少しそばにいてあげたらよかったかな？～そう思うこともある。<br><br>帳尻の話に戻すと・・・<br>あれほど羨ましかった他の人たちは、今とても苦労している人が多い。<br>親の介護、子供のことなどなど。<br><br>本で読んだ、人生の帳尻。<br><br>今まさに私はそれを噛みしめている瞬間です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-11895507931.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 12:20:02 +0900</pubDate>
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<title>ケーキ</title>
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<![CDATA[ <p>やっと今日次男に会えた。</p><p>一人暮らしをしたい～と騒いでいた次男。</p><br><p>長男も私もそんな気持ちになる次男を痛いほどわかる。</p><p>だから・・・頭ごなしに「今はダメ！」と一言では言えない。</p><br><p>しかし父親はいったい何を考えているのだろうか？</p><p>わがままなことを言わない息子たちを捕まえて、どうしてそんな理不尽なことを言うのだろうか？</p><br><p>以前長男が言ってた</p><p>「おやじは、俺の学費もかかっていない、それほど家にいないから光熱費なんてたかが知れている、それでもいろいろうるさく言う！」と。</p><br><p>それと同じことを次男も言っている。</p><p>息子たちがたまに甘いことを言うこともわかる、でも一般の息子たちのようにすごい言葉で反論したりは絶対にしない。</p><p>むしろ、ちゃんと親のことを考えてくれている。</p><p>なのに・・・理不尽にダメダシじゃんけんをするように言葉攻めにするのだ。</p><br><p>私は、そのことがよーーくわかるだけにあまり無碍にもいえない。</p><br><p>ただ私は学費も払い、クラブの費用も負担しているため、それ以上のことは無理。</p><br><p>でも、でもきっといろいろ考えてのことだろうから、今日もあまり否定的なことは言うのはやめようと心に近い、次男に会いに行った。</p><br><p>たくさん話した。</p><br><p>一緒にお昼を食べて、彼女の話をしたり、バイトの話をしたり</p><br><p>父親は私が想像しているような感じだった。</p><br><p>一時、「確かに一人暮らしをしたい気持ちもわかるけど、就活をしたり、コンスタントに収入を確保しないといけないから、1万でも2万円でも今の部屋にお金を払うからあと少しいさせて欲しいって言うのはだめ？」と聞いたら、</p><br><p>「あっそうか、そういうのもありだね」なんて笑ってた。</p><br><p>やっぱり子供、いろいろな方面で考えていない。</p><br><p>それに私が見つけた部屋の家賃も驚いていた。（息子は4万円前後の部屋を探していたから）</p><br><p>せっかくだから不動産屋さんも１軒だけ寄ってきた。</p><br><p>それで息子も少し落ち着いてきたかも？</p><br><p>今はまだ少し時間があるかもしれない、だからゆっくり考えればいい。</p><br><p>帰りになんと次男がケーキを買うから、買ってあげると言ってくれた。</p><br><p>お金ないのに・・・</p><br><p>でもこんなところがあの子は優しいっていわれるんだろうね。</p><br><p>長男はそんなことはぜんぜんしてくれなかった。</p><br><p>さすがに今は就職しているので、よくお金を出してくれるが・・・</p><br><p>相変わらずに父親が・・・１０年過ぎても変らないことがまたわかった、今日でした</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 16:48:36 +0900</pubDate>
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<title>才能</title>
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<![CDATA[ 凡人の私は何をしても、ぜんぜーーん、才能がない<br><br>これは本当にさびしい限り・・・<br><br>でも老後のために６月からおけいこ事を始めた。<br><br>来年の今頃は講師の資格が取れるだろうか？<br><br>一応先生からは「大丈夫よ！」と言われたが・・・はてさて、どうでしょ？<br><br>同時期に入った生徒さんが近くにいて、その人たちがとても上手なのよね～<br><br>それが落ち込むけど、仕方ない。<br><br>これが私！と開き直るしかない。<br><br>先生曰く<br>「あまり上手じゃないほうが、生徒さん目線でいられるから、教える立場になるときにとてもいい経験だと思うよ。だから頑張って」と年下の人ですが、がんばる人は年は関係ありませんね。<br><br>人並みになるには私は人よりより以上に頑張らないといけないことが、ここでもわかるとは・・・トホホですが、しかたありません。<br><br>楽しみながら・・・そして丁寧にがんばりましょう。<br><br>だんだん作品ができてくるときっとかわゆくなることでしょう。<br><br>てこづった作品は我が子のようだわ～<br><br>まずはがんばります！！
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 12:47:22 +0900</pubDate>
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<title>叔母との会話</title>
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<![CDATA[ 久々に叔母と電話で話をした。<br><br>ここのところ、あまり話をしていない。しかし、電話がかかってくるのなんて私くらいだろうから、ちょっと気になっていたので、今朝は6時前にかけました。<br><br>でも、やはり会話は、いつも同じ。<br><br>やっぱり年なのでしょうか？<br><br>それにまたお金を取られた話。本当なのか、そうじゃないのか、もう私はわからない。<br><br>毎年1回は叔母のもとに行っているが今年はなんか足が重い・・・<br><br>本当は行きたくない。<br><br>お金もさることながら・・・話を聞くのも面倒。<br><br>こんな風に思っちゃいけないのだろうが、最近は特にそう思っている。<br><br>これは我が息子もそう思っているのだろうか？<br><br>あれほど嫌っていたいとこ（叔母の）、気にしなければいいと思うが、私の意見などぜんぜん聞かない。<br><br>前もっていろいろ叔母はしているが、今はそれがすべて裏目になっている。<br><br>ある意味かわいそうに思う。<br><br>しばらく離れていよう・・・
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<link>https://ameblo.jp/megu4168/entry-11886549982.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 12:48:31 +0900</pubDate>
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