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<title>magentachibiのブログ</title>
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<description>個人向けブランディングセッションをやっています。日々気が付いた事更新していきます^_^</description>
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<title>青い靴下</title>
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<![CDATA[ <div><h4>一週間くらい前、愛犬リクが左の前足をケンケンするように歩いていた。<br>その朝散歩では、走っていたので心配になり、すぐに近くの病院へ連れて行くと獣医さんから「肉球に傷があるから、当分は、出来るだけ安静に」と伝えられた。</h4><p><br></p><h4>ご飯より公園散歩が好きなリクには申し訳ないが、軽いご近所散歩に切り替えるしかなく、毎朝の野川公園のお散歩は、私だけの日課になった。</h4><p><br></p><h4>幸い、ケガはそんなにひどくなくケンケンは、初日だけで、1週間ほどすると、たまに左の足裏の肉球をなめるくらいに落ち着いていった。</h4><p><br></p><h4>今朝のリクの公園散歩復活は、まだ微妙だったので、私一人で野川公園へ行った。すると、公園で出くわしたわんこ仲間が<br>「リクちゃんどうしたの？」<br>と声をかけくれたので、リクの公園散歩不在の経緯を伝えた。</h4><p><br></p><h4>するとわんこ連れの皆さんが<br>「犬用の靴下があるからそれを履けば肉球を守れるよ！」<br>「ペットフォレストとかで靴下売ってるよ！」<br>「簡易なものでよければ百均でも売ってるよ！」<br>とたくさんの情報をくださった。</h4><p><br></p><h4>家に帰り、朝食を済ませ、”犬の靴下を買いに行こう！”と考えていたら<br>「ピンポーン」とインターホンが鳴った。</h4><h4><br>玄関を開けるとわんこ仲間のおひとりで<br>「これ、マイロのお古だけど使って」と犬の靴下を手渡してくれた。</h4><p><br></p><h4>わざわざ家に戻ってわんこ用の靴下を届けて下さったのだ。</h4><h4><br>マイロは、ジャックラッセルテリアの雄で、わんこ仲間がくれたリクのおやつを横取りする、かなりやんちゃなくい食いしん坊わんこだ。<br>公園の先輩わんこマイロにやられっぱなしのリクだったが、二人？は、微妙な距離感の仲良しだった。</h4><p><br></p><p class=""><br></p><h4 class="">そのマイロが、1年位前のある日、突然3本足になって公園に現れた。<br>なんでも、悪性リンパ腫があるとわかり、前足の1本を切断するしかなったたと聞いた。<br>それからマイロの前足には、ビニールコーティングされた青い靴下がいつもかぶされていた。</h4><p><br></p><h4>病気になってもマイロのやんちゃぶりは健在で、リクは相変わらずおやつを取られ、周りの人達も「相変わらずだね～。」と微笑ましくその光景を見守っていた。</h4><p><br></p><p class=""><br></p><h4>そのマイロがほんの1か月前に天国へ行ってしまった。</h4><h4>私たちが東京を少し離れていた間の出来事でリクも先輩犬のマイロとお別れができなかった。毎朝一緒にお散歩で一緒にだったのにもう一緒にお散歩できないんだ。</h4><p><br></p><h4>1週間ほど姿を見せなかった飼い主さんだが、健康の為に朝の散歩を復活されたと笑顔を見せてくれた。そして、私たちは、以前の様に朝、公園でたわいもないお話ができるようになった。</h4><h4><br>私は、リクにマイロの飼い主さんからいただいた片足だけの青い靴下を履かせて久しぶりに公園へ連れていくことにした。</h4><p><br></p><h4 class="">ビニールコーティングされた青い靴下を履いたリクは、喜びを爆発させ、しっぽをふりふりしてとても満足そうだった。</h4><p class=""><br></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201115/20/megurushiawase/f5/63/j/o1483134414851635776.jpg" width="100%"></div><div><h4 class="">優しさは、見えないものだけど様々な形になりながら人の心に浸透していく。<br>ほんの少しの事で、アンハッピーだったことがハッピーなことへと姿を変える。</h4><h4 class=""><br>いい事をしようと意識すると肩に力が入るものだが、いつも誰かのために動く人の手には、力が入っていなくて、まるで呼吸をするように自然に動いている。</h4><p class=""><br></p><h4 class="">物にも感情が移る事があるならば、「リク久しぶり！元気でやれよ！」とマイロは伝えてくれているだろうか。</h4><p class=""><br></p><h4 class="">紅葉が美しく輝く陽だまりの中で、青い靴下を履いたリクが笑っていた。</h4><p><br></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201115/20/megurushiawase/69/69/j/o0828118614851635779.jpg" width="100%"></div><div><p>#いまわたしにできる事 #キャバリア #ジャックラッセルテリア #いぬ #犬のいる生活 #ありがとう</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12638204473.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2020 20:06:06 +0900</pubDate>
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<title>信号を渡る時間について</title>
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<![CDATA[ <div><h4>久しぶりに都内で打合せがあり、休憩時間に飲み物を買いに出た時、たまたますれ違った20代くらいの女性が青信号なのに渡たろうとしなかった姿が目に入った。</h4><h4><br>「どうしてだろう？」</h4><h4><br>彼女の事が気になり、夕暮れ時だったことも手伝い、少し離れたところからそっと様子を見ていた。すると、あることに気が付いた。</h4><p><br></p><h4>彼女は、足の甲が両足とも内側を向いていて杖を持って歩いていた障害を持った方だった。</h4><h4>まだ若いその女性は、ほんの30センチ歩くだけでもすごく時間がかかっている様子で赤信号の間、横断歩道の正面に向き直し、青信号になるのをじっと待っていた。</h4><h4><br>私は、彼女が横断歩道をちゃんと渡れるか心配になり、声をかけようか迷っていた。</h4><h4><br>「声をかけるって、なんて？」</h4><h4>自分に自分で答えのない突っ込みを入れながら状況を見守っていると「ピッポ・ピッポ」という音が聞こえ、また青信号になった。</h4><h4><br>すると彼女は、先ほどの歩くテンポから考えられないほど、スピードをマックスにして横断歩道を渡り始めた。</h4><h4><br>杖をつきながらの小走りは、かなり体力を消耗する様子で、横断歩道の真ん中までいくと肩で息をしていた。中央分離帯あたりで、大きく一息し、「なんとか青信号中に渡るんだ」と背中に書いてあるほど一生懸命、点滅がスタートする中、白線を渡り切っていった。</h4><h4><br>青信号を渡る時間についてなんて、考えた事がなかった。</h4><h4><br>信号の「ピッポ・ピッポ」という音に関してもあまり気に留めたことがなかった。</h4><div><br></div><h4>自分の知っている事や経験は、本当に限られたものだと突き付けられた気がした。</h4><h4><br>知っていると自負していることは、怖い。気が付かずに誰かを傷つけたり、小さい世界に自分を閉じ込めたり、いい事なんて全くない。</h4><h4><br>だから、毎朝散歩し、太陽にむかって自分自身を天日干しする。<br>すると、少しエゴが蒸発して軽くなる気がする。</h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/13/megurushiawase/1b/41/j/o1500200014850385094.jpg" width="100%"></div><div><h4><br>勘違いでも、いいと思う。<br>変化し続けて、身軽に生きていきたいのだから。</h4><h4><br>今日も、お読み頂きありがとうございました。</h4></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12637742401.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 13:49:53 +0900</pubDate>
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<title>頑張らない事を選ぶ</title>
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<![CDATA[ <div><h4 style="text-align: left;"><br><br>周りから見てどんなに幸せそうでも、その人の気持ちや状況は、当事者である本人にしかわからないものです。<br><br><br>突然のさよならに言葉を失ってしまうニュースを最近よく耳にし、ショックを受けていらっしゃる方も多いかと思います。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">コロナウイルスが蔓延し、世界の一人一人が見えない負担を強いられているいま、それをどう切り抜けたらいいかを考えて見ました。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">このくらい頑張れると思っていた事も、心のピースが外れ、バランスが取れなくなる様に、ほんの些細な事がきっかけでバラバラと全てが崩れてしまう。まるでジェンガがバラバラと崩れ落ちる様に。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">その瞬間、突然、頑張っている気持ちに力が入らなくなり、自分の意思ではコントロール出来ない虚無感に襲われ、本人が望んでいない思わぬ方向人生の舵を切られてしまう。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">そんなブラックホールに引き込まれてしまう様な瞬間は、もしかしたら誰にも起きる事かもしれません。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">頑張り続ける事は、素晴らしい。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>休憩する事も同様に素晴らしい。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>それなのに、休む事がなかなか出来ない。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>ただ、ただ止まらず頑張ってしまう。<br>まるで、頑張り続ける事がプログラミングされている様に。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>ある脳科学者の方の著書に、</h4><h4 style="text-align: left;"><br>「日本人は、努力し続ける努力中毒の割合が世界一」</h4><h4 style="text-align: left;"><br>という記述がありました。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>努力中毒、、、<br>努力が中毒になるなんて⁈</h4><h4 style="text-align: left;"><br>それは、きっとこんな心理からきています。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>例えば、幼い時。<br>何かを努力し課題を克服し、両親に褒められた経験。<br><br><br>例えば、学生の時。部活でスポーツを続け、表彰されて先生に褒められた経験。<br><br><br>「頑張り続ければ、自分は、評価される」そんな一つ一つの成功体験は、自分の心の奥にある承認欲求を見たし、脳では報酬系の分泌物を得る事になります。そして、その満たされる気持ちを忘れられず、頑張り続ける事を止められなくなり、頑張り続ける事が次第に強迫観念になってしまうのです。<br><br><br>疲れすぎてしまうと努力中毒の迷路に入って出られなくなり、休まらないからメンタルが少しずつやられ、脳に酸素が行かないから思考が働かない。<br><br><br>そんな時に何かのきっかけでバランスが崩れて、人は自分でも望まない行動を取ってしまうかもしれません。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">でも、人は一人で生きている訳ではありません。「辛い」と手を挙げればその手に助けを差し出す人は、必ずいます。</h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201004/12/megurushiawase/a5/52/j/o0640048014829573543.jpg" width="100%"></div><div><h4 style="text-align: left;"><br>他人には甘く出来ても、自分に甘く出来ない。そういう人は、頑張らずに休んで人に甘えてみる順番だと思う事も学びなのかもしれません。<br><br><br>性善説と言われても人は、人に助けられ、そして助けたいものです。<br><br><br>一人でも苦しんでいる人が迷路から出るきっかけがある事を、そしてこのコロナウイルスの見えないプレッシャーに押しつぶされ無い様に自分を守る事を心から願っています。</h4><h4 style="text-align: left;"><br></h4><h4 style="text-align: left;">迷路に入り込んでしまったら、いまいる場所から助けを求める選択は、自分にしかできません。</h4><h4 style="text-align: left;"><br>自分を守る事ができるのは、自分の意思が全てなのだから。</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">今日もお読みいただきありがとうございました。素晴らしい1日をお過ごし下さい。</h4><div>#悲しかったら手を挙げて　#1人じゃないよ　</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12629331176.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 22:40:51 +0900</pubDate>
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<title>飛び火されない為にできる事は？</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><h4>千葉県船橋市の病院で30代と20代の看護師さんがコロナウイルスの陽性と診断され、30代の方はお子様にも陽性反応がでたと報道されました。仕事でコロナウイルス陽性患者と向合い、その患者がマスク着用を拒否した事が原因とされています。</h4><p><br></p><h4>飛び火の様なこの事象を引き起こす原因を考えてみました。</h4><p><br></p><h4>マスク着用を拒否する高齢者は、「ウイルスをうつすリスク」よりも「自らがマスクをしたくない」という自分優先の考えで行動しています。</h4><p><br></p><h4>病院側は、この様な自分優先の考えの患者が来た時に大事な看護スタッフをどう守るのか？というシュミレーションが全くなされていない事が読み取れます。</h4><p><br></p><h4>コロナの陽性反応が出た人を病院側が受入れる場合、マスク着用を義務付ける位、病院側のルールとして示す事は可能です。大手百貨店などでもマスク着用を義務づけている所は多く、マスクをしていない人はその場で購入して店内に入る仕組みを取った所は多く、対策をされた場所でのショッピングは一定の安心感を覚えた記憶があります。</h4><p><br></p><h4>個人の常識に任せるという性善説は、日本のいい所でもあり、とても弱い部分でもあります。しかし、人の命を預かる医療現場で、陽性患者のマスク着用を義務付けられていなかった仕組みが病院スタッフを守れなかったと言わざる負えない事象です。</h4><p><br></p><h4>自分が原因でない「飛び火」は、生活の中にたくさん潜んでいます。</h4><p><br></p><h4>信号待ちをしていただけなのに暴走した車に巻き込まれてしまったり、<br>通勤途中に肩がぶつかっただけで転んでしまったり、色々な事があります。</h4><p><br></p><h4>そこで、これらの「飛び火」からどうやってに自分を守ればいいのか？を考えていきたいとおもいます。</h4><p><br></p><h4>方法としては、下記が有効ではないでしょうか？？</h4><h4><br>①圧倒的知識を身に付けて物事を正確に分析できるスキルを身につける<br>②その分析した内容を具体的な方法で飛び火を回避する提案をする</h4><p><br></p><h4>例えば、前述の病院での出来事は、「医療スタッフを守れない環境で働かせている」という視点で徹底的に調べたうえで、病院側や市に対して何らかのアクションを起こすなどです。</h4><p><br></p><h4>知識を身に付ける事で正しい判断ができるようになり、例えばA病院勤務よりB病院勤務の方が医療スタッフを守る体制ができているから転職するなどの行動にうつす事もできます。</h4><p><br></p><h4>暴走した車や通勤途中のケガなども考え方は、同じで、思わぬ飛び火が来た時に、証拠になる画像や動画があれば泣き寝入りしないという知識があるだけでかなり違います。</h4><p><br></p><h4>自らの身を守れない人は、誰の事も守る事ができません。</h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200730/12/megurushiawase/b7/00/j/o1280091314796432649.jpg" width="100%"></div><div><p><br></p><h4>コロナウイルスの影響で世の中が混沌としている今だからこそ、何を身に付ければ自分を守る事ができるのか？を考える事で少しでも安心が得られたらと思っています。</h4><p><br></p><h4>本日もお読み頂き誠にありがとうございました。</h4><div>#自分を信じる　</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12614386995.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2020 12:21:12 +0900</pubDate>
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<title>自分物語を生きる私達</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><h4>変化するから素晴らしい</h4><p><br></p><h4>先日、長瀬智也さんがジャニーズを退所し、今後は裏方のお仕事する事が報じられました。<br>今までのキャリアに一旦区切りを置き、自分の持ち物を手放してでも先に行く。この決断に心から応援したい気持ちになりました。男性の40歳前後は、42歳の厄年もある事からとても大事な時期で、この時期に今ある大きなキャリアを手放すと言うのは、真っ新になって挑戦するという姿勢でもあり、勇気ある決断だと思いました。</h4><p><br></p><h4>2020年に入り、過去にないほど世の中が変化しています。その流れに付いていく人、溺れてしまう人。色んな人がいます。世の中の流れについていける対応力を否応なく求められている今、本当に残っていける人は、どんな人なのか？きょうは、そのことについて書いていきたいと思います。</h4><p><br></p><h4>結論は、ずばり「手放し」が出来る人です。まさに長瀬さんの様に積み上げたキャリアに甘んじない生き方が出来る人です。</h4><p><br></p><h4>いい物を手に入れる事がステイタスだった時代から、経験を楽しむ時代になり、そして今は、「自分物語を創る時代」になっています。これは、マーケティング的な目線の「物・コト・ヒト」消費のお話しです。</h4><p><br></p><h4>しかし、マーケティング手法に関係なく、人はずっと自分の為の「物語」を生きてきてたはずなのに、どこかでその物語を生きるマインドにストッパーがかかっていました。</h4><p><br></p><h4>「マインドにストッパー？自分物語？？今更、どんな事？」と思われたとしたら、「自分の中心に置く大切な物を何にしているのか？」という視点で考えると分かりやすいかもしれません。</h4><p><br></p><h4><u>自分の中心に置く大切な物は、時代によって集合意識が違う</u></h4><p><u><br></u></p><h4>同じ日本人でも時代背景による価値観の違いがあります。例えば、1970年代にオイルショックを経験した大人、例えばその時20歳以上の人は、現在70歳位の方々にとって、物＝危機を救う物という価値観が揺るぎなく、物が無くなるという恐怖は、2度と味わいたくない物となります。戦後は、特に貧しさから物が豊かにある生活が成功へのステイタスという分かりやすい時代だったので「自分の中心に置くものは、物」だったといえます。</h4><p><br></p><h4>そして、「大体の物を手に入れる事ができた」その次の「コト」<br>例えば、行って見たかった海外旅行や、犬との生活や、自宅近くにで野菜を育てるや<br>英語を勉強する、など何かをする事による満足感が得る事が自分の中心に置く大切な物と<br>変化していきます。</h4><p><br></p><h4><u>そして、まさに今の時代のニーズである「自分物語」</u></h4><p><u></u></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200726/11/megurushiawase/ec/56/j/o1280085314794489046.jpg" width="100%"></div><div><p><u><br></u></p><h4>それは、SNS発信が「自分物語」を容易にできる事が後押しをしています。ただ、この「自分物語」は、他人に見せる自分を生きる為のストーリーだとすぐにばれてしまいます。</h4><p><br></p><h4>真の「自分物語」には、他者に見られたい自分という場所とは、違う場所にある気がしています。</h4><p><br></p><h4>誰かにどうみられるというよりも「やりたい事」を棚上げし、「やらなければならない」という毎日を過ごす「家族の為に身を粉にして働かなければならない」だから「自分がやりたい事」に蓋をしている人には「自分物語」というフレーズすら嘘っぽく感じる方もいらっしゃるかもしれません。</h4><p><br></p><h4><u>しかし、人は紛れもなく「今日も」「明日も」「過去の自分」も自分物語を生きています。</u></h4><p><br></p><h4>では、何故それが今なのか？という事です。</h4><p><br></p><h4>それは、全ての価値基準を自分に戻す事を求められている時代だからです。コロナウイルスで移動制限があったり仕事への取組みに変化がある今、「本当に自分がしたい事は、何だっけ？」という自分への問いに愚直に向き合う事で、新しい自分の可能性を見つけようとするのか、悲観的に希望を捨てるのか？</h4><p><br></p><h4>自分物語の中にしなやかなマインドを持ち、変身していく様をみせてくれる長瀬智也さんの発表が今の時代を象徴している気がしています。</h4><p><br></p><h4>本日もお読み頂き、ありがとうございました。</h4><p><br></p><p>#長瀬智也 #自分物語 #承認欲求 #自分を生きる</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12613484812.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2020 18:51:13 +0900</pubDate>
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<title>要らない荷物の降ろし方</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><h4>「何だか身体が重くて軽やかに動けない、<br>　荷物なんて背負っていないのにどうして？」</h4><h4><br>何も持っていないのに身体が重かったり<br>いつもはすいすい決められる事が出来ず<br>判断力が通常より鈍くなってしまう、そんな経験を</h4><h4>お持ちの方は多いと思います</h4><p><br></p><h4>物理的に背中に背負っている荷物があれば<br>それを降ろすだけ</h4><h4><br>では、見えない荷物は<br>どうしたら降ろせるのでしょうか？</h4><h4><br>具体的には、見えない荷物というのは、<br>「心のひっかかり」の事です</h4><h4><br>あれをしなければいけない<br>これをしなければいけない<br>こうしないと本当は良くない<br>無駄を作らず効率的に動かないと取り残されてしまう</h4><h4><br>頭の中で正解を求め続け、無駄をなくし生産性を追い求める<br>その生産性を追い求めるがゆえに簡潔に処理できる事を優先し<br>面倒くさい事はつい後回したり、感情を伴う事に蓋をしてしまったりして<br>無意識に心に重荷をかかえてしまう</h4><h4><br>このループにはまると理由もないのに<br>身体は何ともないはずなのにやる気が起きない、<br>立ち上がるのが辛いなどメンタル的にブロックが<br>かかる状態で何となくけだるい感じになってしまいます</h4><h4><br>それでは、そのループからどうやって抜け出せればいいのでしょうか？</h4><h4><br>それは、軸をシフトする方法です</h4><h4><br>①縦軸に正しさ生産性、横軸に感情の揺れ幅<br>②縦軸の上には正しさ・生産性の精度の高さ、下には低さ<br>③横軸の右には、分かりやすく幸福感が高い、左には低い</h4><h4><br>簡単に図にして自分の置かれている状況を一度書いてみましょう<br><br>ループから抜け出せない状況は、正さの高さはあっても<br>感情の揺れ幅の幸福度が低い状況の時が多いかもしれません</h4><h4><br>正しい事や生産性にのみに重きを置く軸だけ見ていれば<br>感情の揺れ幅を無視し続けている状況になります</h4><h4><br>こうして、図式化する事で自分が今どの位置にいるのかを<br>俯瞰して理解する事が出来ます</h4><h4><br>いわゆる自分の状況を客観的な視点で捉えるのです<br>人間は、もちろんロボットではありませんので感情があります<br><br>自分の状況を可視化して状況を把握したら<br>4区分で自分が行きたい場所を決め<br>そこに行けるように行動を変える事が有効です</h4><h4><br>正しい事・生産性をあげながら幸福度が高い状況に行きたいなら<br>行けるように組立なおせばいいのです</h4><h4></h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200613/20/megurushiawase/7b/16/j/o1280085314773633045.jpg" width="100%"></div><div><h4><br>他人にとって正しい事は、自分にとって正しくないかもしれません<br>他人にとって生産性が高くても自分にとっては必要ないかもしれません</h4><h4><br>もともと日本人は、欧米人と比較してセロトニンの分泌が少ないと<br>聞いたことがあります</h4><h4><br>セロトニンとは、感情や気分の心のバランスに深く関わる脳内神経伝達物質で<br>セロトニン不足になると鬱や睡眠障害などの原因になるそうです</h4><h4><br>もう、自分を責める時代は終わりです</h4><h4><br>自分の正しさも自分の感情も誰も教えてはくれません<br>自分の中にある「心のひっかかり」は<br>自分が見つけて、昇華できるように対処すればいい</h4><h4><br>問題に気が付いたら解決方法を探って身軽になるか<br>自分を責め続ける人生を選ぶかは一人一人の自由です</h4><h4>頭の中にある課題は、どんどん紙に書くか</h4><h4>やる事リストに書いて視覚化しましょう！</h4><h4>そして、一つ終わるごとに自分の事を褒めて</h4><h4>責めない癖さえ手放してしまいましょう</h4><h4><br><br>自分らしくいる普通の状態は、要らない荷物を手放す事ですから<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>その荷物は、降ろした方がいい<br>その方が、心の負担から開放されるから</h4><h4><br>その荷物は、降ろした方がいい<br>その方が、偏見がない状態で物事を捉えられるから</h4><h4><br>その荷物は、降ろした方がいい<br>軽やかに人生を歩むことができるから<br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</h4><h4><br>またとない今日を笑顔でお過ごしください</h4><p><br></p><p>#手放し #自分力</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2020 18:56:38 +0900</pubDate>
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<title>少しだけ勇気を持ってみる</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><h4>名古屋の新栄で働いていた20代の頃<br>私は、タロット占いと手相占いを勉強していました</h4><h4><br>ある週末にたまたま立ち寄った栄の地下街で<br>階段脇の小さなコーナーにある占いの玉手箱という看板を見つけ<br>タロット占いをしてもらった事がきっかけです</h4><h4><br>占ってもらった時、つい<br>「どこで勉強できますか？」と尋ねていました</h4><h4><br>すると占ってくれた方が<br>「毎週火曜の夜7時に新栄で勉強会をしているから、<br>　よかったらいらっしゃい」</h4><h4>と言われ会社と同じ場所という便利さも手伝い約1年程通いました</h4><h4><br>その上、勉強会だからと全て無料で教えてくれました</h4><h4><br>ある手相占いの会の時にとても心に残る言葉がありました</h4><h4><br>「考えている事は、全て手にでる。だからある程度運命は<br>決まっていてもその後どう考えて、どう生きていくかで人生は変わる」</h4><h4><br>20代で未熟だった私は<br>「本当に手相なんて変わるのかな？」と不思議に思いながらも<br>この言葉を心に刻んだ記憶があります</h4><h4><br>占いの勉強会に通い始めて1年位した後、私は会社を辞め東京で仕事をする決断をし、東京での仕事がスタートする前にずっと行きたかったロンドン短期留学にもチャレンジする事にしました</h4><h4><br>元々町長生きの手相であった私の生命線は、くっきりした1本の線が手首付け根あたりまで伸びていました</h4><h4><br>ところが外国にいく事を心に決めてからくっきり1本だった生命線から枝が出るようにいきなり新しい線が出始めました</h4><h4><br>生命線が二つに分かれるのは、人生を大きくシフトする事を表し海外へ行くなどは典型的な例です</h4><h4><br>「先生のおしゃっていた考えている事は全て手相にでる」<br>とはこの事なのだと実感した瞬間です</h4><h4><br><u>思考は、強力なパワー持っています</u></h4><h4><br>自分が何を考えるかによって、確実に何かが変わるそう、手相までも変えてしまうほどです</h4><h4><br>何かをやりたい時、自分の気持ちに素直になれば<br>素直に思考が整い行動も整います</h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200602/22/megurushiawase/26/7b/j/o1280072014768232379.jpg" width="100%"></div><div><h4><br>挑戦したい何かに扉を閉じる思考をしていくと<br>扉を閉じる手相になります</h4><h4><br>少しだけ勇気を持ち、一歩踏み出してみる<br>すると挑戦したい何かの扉を開いていく運命に<br>きっとギアが入っていくと思います</h4><h4><br>自分の手に未来を刻めるのは自分だけ<br>自分の思考だけです</h4><h4><br>今日もお読み頂きありがとうございました。</h4><p>#思考 #ビジネス心理学 #勇気を持つ</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2020 22:09:39 +0900</pubDate>
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<title>不安だらけの世の中で何をすればいいのか</title>
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<![CDATA[ <div><h4 style="text-align: left;"><br><br>見えないウイルスに世界中が安定しない中、不安に押しつぶされそうな毎日を送っていらっしゃる方へ</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">学校も仕事も規制がかかり、以前の様に機能せず、先行き不透明な世の中で、今まで当たり前だった事が出来ず焦りやストレスを感じいる方も多くいらっしゃるかと思います<br><br></h4></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200601/08/megurushiawase/f4/8f/j/o1600090014767388045.jpg" width="100%"></div><div><h4 style="text-align: left;"><br>今日は、この「不安」という心の負荷をどう向き合っていったら自分を救う事が出来るのかを書いていきます</h4><h4 style="text-align: left;"><br>人は、自分が当たり前だと思っている事を当たり前すぎて価値を見出せない時があります</h4><h4 style="text-align: left;"><br>自分というコンテンツを俯瞰で見た時、実は他人からみたら価値がたくさん詰まっている事があります</h4><h4 style="text-align: left;"><br>わかりやすい例を書くと、</h4><h4 style="text-align: left;"><br>整理整頓が上手い<br>人の話にしっかり耳を傾ける事が出来る<br>料理が上手い<br>人の気持ちを察する能力に長けている</h4><h4 style="text-align: left;"><br>などなどあまり成績表には影響の無い事柄には、自分の価値として認識していない事が多いのです<br><br></h4><h4 style="text-align: left;">しかし、自分というコンテンツの中には、あらゆる素晴らしい情報が詰まっています</h4><h4 style="text-align: left;"><br>コロナ渦で先が見えず不安の渦に自ら身を沈める代わりに、自分にスポットライトをあててみては如何でしょうか？</h4><h4 style="text-align: left;"><br>自分というコンテンツの中には、どんな素養があるのかを徹底的に洗いなおしてみて下さい</h4><div><br></div><h4 style="text-align: left;">無くなった訳では無いのに完全忘れ去られていた物実家に帰った時にたまたま見つけた昔の写真や日記の様に、普段は目に触れないけれど確実に存在している物<br><br><br>自分にスポットライトをしっかり向ける事で見つけられる物は無限です<br><br><br>誰一人、無駄な命は、与えられていません自分の中にある本当の価値を見つけられるのは、自分しかいません<br><br><br>そして、何か見つけたらその自分に「ありがとう」を贈ってみて下さいきっと重たい「不安」の連鎖が止まっていると思います<br><br><br>今日もお読み頂きありがとうございました</h4><div>#不安に負けない #自分を愛する #サバイバル #コロナ渦</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12601005978.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2020 22:10:41 +0900</pubDate>
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<title>悔しくて納得出来ない理不尽な事が起きたら</title>
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<![CDATA[ <div><p><br></p><p>悔しくて納得出来ない理不尽な事が起きたら</p><p><br></p><p> </p><p>そこにとどまるか</p><p> </p><p>手放して先に進むか</p><p> </p><p>そのどちらかを選ぶ事は</p><p> </p><p>「誰でも」、「どの瞬間に」でもできます</p><p><br></p><p> </p><p>悔しくて納得出来ない理不尽な事を目の前にして</p><p>無理にポジティブになる必要はありません</p><p><br></p><p> </p><p>ただ、悲しみや怒りの感情の渦に巻き込まれ、</p><p>気付いたら行きたくない場所にいたという事は避けたい物です</p><p><br></p><p> </p><p>生きている時間が長くなればなっただけ</p><p>嬉しい事やハッピーな事も多くなるけれど</p><p>悲しみや怒りの経験値も上がります</p><p><br></p><p> </p><p>楽しく、ハッピーな事は、もちろんメンタルに影響を与え、</p><p>記憶に刻まれるはずですが悲しみや怒りなどの方が</p><p>圧倒的に深く深く心の奥に刻まれるのはどうしてでしょうか？</p><p><br></p><p> </p><p>楽しく、ハッピーな事は、</p><p> </p><p>「そのエネルギーを自らの潤滑油として容易に変換し使えたり、自分の心の奥に</p><p>ポジティブなエネルギーとして保管できる燃えカスが残らない状態」</p><p>に似ているかもしれません</p><p><br></p><p> </p><p>一方、悲しみや怒りの感情は、自分のキャパシティーを越え</p><p>そのエネルギーを使って燃焼しようとしても、完全燃焼できず</p><p>燃えカスが残るすっきりしない嫌な感じです</p><p><br></p><p> </p><p>この歓迎したくない、自分を苦しめるマイナスの感情は、</p><p>その人の深層心理に刻まれ、思考癖としてその後の人格形成や</p><p>メンタルに多大な影響を与え続けます</p><p><br></p><p> </p><p>このマイナスの感情を意識して自分の外に出している場合は</p><p>まだいいのですが、他人に悟られないよう、悲しみや怒りの感情を</p><p>心の奥にしまい込んでしまい表面上浮かび上がってこない様にする事は、</p><p>自分を騙しながら重荷を抱え続けるという事です</p><p><br></p><p> </p><p>これは、無意識の自分が自分を守る為に起こす行動ですが</p><p>重荷をずっと背負って生きるというのは大変です</p><p><br></p><p>悔しくて納得出来ない理不尽な事が起きた時</p><p> </p><p>「そこにとどまる」必要はありません</p><p><br></p><p> </p><p>「そこにとどまる」選択をしたくないのに</p><p>「手放して先に行く」事が出来ない時もあります</p><p><br></p><p> </p><p>そんな時は、出来事と出来事の間にスペースを置きましょう</p><p><br></p><p> </p><p>具体的には、意識して</p><p>「その出来事を脇に置いてみる」といいかもしれません</p><p><br></p><p> </p><p>理不尽な事に振り回される感情は自分のものですが</p><p>一旦、起きた出来事を脇に置いて自分との距離を取る事で</p><p>自らの感情からも距離を取る事ができます</p><p><br></p><p> </p><p>すると、その出来事に呑み込まれる前に</p><p>その後の行動を選択する余裕が生まれます</p><p><br></p><p> </p><p>悔しくて納得出来ない理不尽な事が起きた時</p><p>マイナスの感情にコントロールされて生きるのも</p><p>それに惑わされず新たな選択をするのも自分です</p><p><br></p><p> </p><p>「誰でも」、「どの瞬間に」でも</p><p>「新しい自分に出逢う事ができる」と自分が信じれば、</p><p>きっといい流れを掴めるものだと思います</p><p><br></p><p>最近は、疲れたらYouTubeなどで癒しの音源を探しています</p><p>特に疲れたら、川のせせらぎや海の波の音が心を癒してくれます</p><p><br></p><p> </p><p>世界中が大変な時期だからこそ、自分が自分をいじめないで</p><p>癒しながら過ごしていきたいものです</p><p><br></p><p>#自分を愛する #困難を乗り越える</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://rikuribranding.amebaownd.com">RiKURi Branding</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12601006304.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2020 16:07:42 +0900</pubDate>
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<title>ワインのお話会 @ 高円寺、あわいものや</title>
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<![CDATA[ <p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">1</span><span class="s2">月</span><span class="s1">11</span><span class="s2">日高円寺のあわいものやさんにて、ワイン醸造家の川邉久之のお話し会を開催します。</span></span></p><p class="p1"><span class="s2" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ワインに馴染みの無い方にも分かりやすくワイン醸造の話をいたしますので、</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2">時間</span><span class="s1"> 15</span><span class="s2">時から</span><span class="s1">17</span><span class="s2">時</span><span class="s1"> </span><span class="s2">会費</span><span class="s1"> 2500</span><span class="s2">円</span></span></p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s2" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">詳細は、あわいものやさんのサイトでご確認下さい</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p3"><span class="s1">https://awaimonoya.amebaownd.com/posts/7479525</span></p><p class="p2"><span class="s1"></span><br></p><p class="p1"><span class="s2" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">#</span><span class="s2">ワイン醸造</span><span class="s1"> #</span><span class="s2">発酵 #日本ワイン #川邉久之</span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/megurushiawase/entry-12564774264.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 14:25:39 +0900</pubDate>
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