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<title>名言さん♪のブログ</title>
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<title>時間を創り出す</title>
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<![CDATA[ 老若男女関わらず私たちに平等に<br>与えられているもの、それは時間である。<br><br>何となくボーッと過ごしているだけではあっという間に時は過ぎ去る。<br><br>確かに仕事などで拘束された時間もある。<br>しかし、それも自らが選択したこと。<br><br>時間が無いとボヤくより時間を生み出す事を考えたいと感じた秋風吹く日曜日の午後でした。<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 14:55:51 +0900</pubDate>
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<title>手放すと帰ってくる？</title>
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<![CDATA[ 投げかけたものが返ってくる。<br><br>私が大切にしている言葉のひとつである。<br><br>私の周りの豊かな人たちは良い意味で手放し上手である。<br><br>モノでも情報でも。<br><br><br>新たなものを手に入れたければ何かを手放す事が必要みたいです。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 20:05:17 +0900</pubDate>
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<title>あなたは時間泥棒！？</title>
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<![CDATA[ 人に好かれたかったら、聞き上手になれ。<br><br>よく聞く話である。<br><br><br>確かに人は聞いてほしい生き物かもしれない。<br><br>しかし、話をきく行為は思っている以上にエネルギーがいる。<br> <br>聞くのが大切だと言っておきながら、私は長話を聞くのが嫌いだ。(苦笑)<br><br>時間をかける割に結局何が言いたいのか見えなくなるからだ。<br><br><br>一方で、話す側にしても聞いてくれるからと長々とずっと話すのはいかがなものかと思う。<br><br>聞いてくれている人は自分のために貴重な時間を割いてくれている。<br>その事を案外忘れがち。<br><br>自分の言いたいことをペラペラ言うだけ言ってスッキリしたと満足するだけではただの時間泥棒である。<br><br>やはり話す側、聞く側の双方の配慮が大切ですね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 19:05:00 +0900</pubDate>
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<title>競争は不要？</title>
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<![CDATA[ 現在の日本では競わないのが良いことだという雰囲気がムンムンする。<br>特に教育という面で。<br><br><br>果たしてこれは本当に良いことなのだろうか？<br><br>社会に出れば競争だらけである。<br><br>今や海の向こうからもどんどん攻めこんでくる時代。<br><br>その中で生き残っていかなければならない。<br><br>例えば、オリンピックで全員が金メダルを貰えるなら何のおもしろみも無いと思う。<br><br><br>競争があるから切磋琢磨し、成長へとつなげる。<br><br>人間は放っておくとなまける生き物。<br><br>やはりこのプロセスは必要だと思う。<br><br><br>競争を悪と思わず、前向きなものとしてとらえて活かしたいですね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 19:05:10 +0900</pubDate>
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<title>日常をこえる</title>
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<![CDATA[ 今日からシンガポールに来ています。<br><br>数ヶ月前に初めてシンガポールを訪れた時、雰囲気からその国の勢いを感じることができました。<br><br>やはり世界は広い。<br><br><br>限られた人生を日常生活だけで<br>ずっと過ごし続けるのはあまりにももったいないと思います。<br><br><br>海外に限らず、たまには自分の日常から離れた異空間を体験するとひと味違ったモノが見えてくるかもしれません。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 23:06:39 +0900</pubDate>
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<title>発散</title>
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<![CDATA[ 今日はこの時期恒例となっている歌のレッスン。<br><br>12月の本番に向けていよいよレッスンも終盤。<br><br>多少疲れが残っていても大きな声を出して歌うと気分転換にもなり発散できる。<br><br>ストレス発散にカラオケに行くというのがよく分かる。<br><br>大きな声を出すと人のリミッター外れていつ以上の力が出せると聞いたことがある。<br><br>声を出すことは考えている以上人にとって大切な事なのかもしれません。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 20:05:57 +0900</pubDate>
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<title>初心</title>
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<![CDATA[ 仕事柄、採用面接で高校や大学の学生さんとお話することがある。<br><br>職業観に関する作文を書いてもらう。みんなすごく立派な作文を書いてくる。<br>その内容が完璧に出来ればどこでも勤まるのだが・・・。<br><br>世の中、その初心を貫いて仕事をできる人は本当にひと握り。<br><br>人は忘れる動物である。<br><br>事あるごとにたいせつなことを置き去りにしていないか自分自身のメンテナンスをしなといけませんね。<br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 20:05:42 +0900</pubDate>
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<title>考えごとはほどほどに</title>
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<![CDATA[ 私はつい考え込むクセがある。<br><br>考え込むと物事を細かく分析できるがデメリットもある。<br><br> 木を見て森を見ずということわざがあるように大きな視点から物事が見えなくなる事である。<br><br>木ばかり見るのも森ばかり見るのも偏りがでる。<br><br>何事も適度の良い加減であることが大切なのかしれませんね。<br>
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 20:05:38 +0900</pubDate>
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<title>機嫌</title>
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<![CDATA[ 恥ずかしながら私はちょっとした事で機嫌が悪くなる。<br><br>スマートでないの十二分に分かっているのだが・・・。<br><br>やはり自分を自分でコントロールできるのが大人であり、感情のままあらわにするのは子どものままということ。<br><br>子供ならまだしも大人が不機嫌だと周りの人までそれが伝染してしまう。<br><br>これが一番不幸なこと。<br><br>そうならないためにも自分の機嫌をとる事が大切。<br><br>自分の機嫌が良ければ周りも明るく楽しい雰囲気を生み出すこともできる。<br><br><br>自分のご機嫌をとる方法をちゃんと知っておくと周りの人に迷惑をかけずに自分もハッピーでいれるのではないでしょうか。
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 20:05:13 +0900</pubDate>
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<title>注意</title>
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<![CDATA[ ここ数年、事あるごとに大小関わらず、今までしたことのないことにチャレンジする事にしている。<br><br>新しいチャレンジは今まで見たこと結果を味わうことが多い。<br>良くも悪くも。<br><br>失敗から学ぶことも多い。<br><br>しかし、大ケガを予防する事は必要だと思う。<br><br>勢いにまかせて発進する前にほんのわずかでも注意をはらうだけで予防になるのではないだろうか。<br><br>何事も一事が万事。<br><br>軽視せずに取り組めるようにしたいですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 20:05:28 +0900</pubDate>
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