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<title>meiki-hakkenのブログ</title>
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<description>名機と謳われこの機種に死角なし！等と言われても、私にとってはたいしたことがないと思うときが多々あります。個々のユーザーにとって優れている機種とは自分が使う部分が優れていることが大事なわけで、このブログでは自分にとっての名機を紹介したいと考えています。</description>
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<title>８インチタブレット　名機は？　レノボを加えて４社比較で仕切り直し</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日ネットでレノボから８インチタブレット「Miix 2 8」の発売を知った。しかも12月6日発売でもうすぐ。</font></p><p><font size="3">内容的に他社とあまり変わりないのなら放っておくつもりだったが、機種選択上気になる点があったので、</font></p><p><font size="3">４社比較として仕切り直ししておこう。改めて４社の比較が以下。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131127/10/meiki-hakken/1a/6d/j/o0550036312762501322.jpg"><img border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-８インチwindowsタブレット　４社比較" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131127/10/meiki-hakken/1a/6d/j/o0550036312762501322.jpg"></a> <br><br><font color="#0000ff" size="4">興味を引いたのが重量　４社のなかで最軽量の３５０g これは選択上外せない。</font></p><p><font size="3">Ａｃｅｒとの比較で４０g、東芝とはなんと９６g。約１００gの差が出ている。ウルトラブックのような１kg台の100gではなくて300g～450gのなかでの100gなのである。</font><font size="3">これは実際手に持った際にもかなり体感的に違うはず。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="4">バッテリー</font></p><p><font size="3">バッテリーも一番上の東芝の１１時間とそれほど遜色ない。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="4">HDＭＩがない</font></p><p><font size="3">Dell同様ＨＤＭＩがない。プロジェクターなど外部出力が出来ないなどもパワポがなくてもよいのと同様私的にまったく問題ない。（必要な人もあるかも知れないが）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="4">価格は</font></p><p><font size="3">こちらは微妙なところで東芝の次、ＡｃｅｒとＤｅｌｌの上で、６４Ｇ　オフィスビジネス付きで４７８００円。</font></p><p><font size="3">下位グレードの３２Ｇのオフィスパーソナルとの差が５０００円。オフィスの差というよりも３２Ｇの差が５０００円と考えれば上位機種を選らぶのが正解。</font></p><p><font size="3">東芝を購入する気なら全く問題ないがＡｃｅｒの３２Ｇ　オフィスパーソナルとの差では約９０００円。</font></p><font size="3"><p><font size="3">ただ価格の差なら後で悔やんでも仕事を頑張れば良い事だが、こうした商品の違いは後で悔やんだら買い直ししかない。</font></p><br><p><font color="#0000ff" size="4">名機は？　レノボに決める.....かも知れない。</font></p><p>東芝以外はまだ発売されてもいないので、カタログスペック以外に検討の材料がないが、その中でというならレノボを選択したい。</p><p>理由は、ひとえに重量。３５０gというのはWindowsマシンでは驚異的とも感じている。</p><p>実はノートは795gのNECを名機としてこれを購入予定なのだが、７インチタブレットもNECの249gを購入している。おそらく７インチでは世界最薄でこれを超えるハードはいまだ出ていないはず。</p><p>８インチだがこれに肉薄しているとも思えるほどの重量なので、この点だけで１２月６日まで<font color="#000000">待ってみることにする。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="4">他の選択肢は</font></p><p>今回は軽さに目がくらんでいるかも知れない。ただWindowsマシンなので記憶容量さえ劣らなければあとはなんとか自分で環境を構築できるはず。ソフトも十分出回ってもいるし、それがWndowsの強みでもあるのだから。</p><p>価格も重要ではあるが、HDMIの確保やソフトの充実など別の面でも比較する必要があるのかもしれない。そうすることによって別の機種が名機となるかもしれない。</p><p>たがここは”私的に素敵な名機紹介”なので、あくまで個人的な評価と思ってほしい。</p><p>いいね！と評価されれば同じ思いの人がいるのだと思って嬉しいだけだし、評価が偏っているとクレームを付けたい人がいても、まったく受け付ける気はありませんのであしからず。</p></font>
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<link>https://ameblo.jp/meiki-hakken/entry-11713053723.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 10:03:09 +0900</pubDate>
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<title>８インチ　WINDOWSタブレット　名機は？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131124/14/meiki-hakken/9d/6d/j/o0665025012759332729.jpg"></a><font size="5"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/01/meiki-hakken/ee/ac/j/o0550025012760183547.jpg"><img border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-8インチタブ３機種" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131125/01/meiki-hakken/ee/ac/j/o0550025012760183547.jpg" width="550" height="250"></a> </p><p><font size="3">今年発売される、左から「Acer」「東芝」「Dell」　３機種の８インチタブレット。</font> </p><br><p><font color="#0000ff" size="4">今話題の８インチWin８タブレット　３機種のどれを選ぶか！</font></p><p><font size="3">今年（私的に）大ブレイクしそうな８インチWINDOWSタブレット。今年中に３機種が出揃う。</font></p><p><font size="3">Acerは今年７月にW3-810を世に出して一定の評価を得て、１２月中旬には後継機のW4-820を予定。</font></p><p><font size="3">東芝は発表から時もあけずに11月22日にVT484を発売したばかり。デルは今年末にVenue 8Proを発売予定と８インチのWINDOWSマシンがいきなり３機種も出揃う。</font></p><p><font size="3">ほぼ同時期だけにどれを選んで良いのか大いに迷っている。とりあえず３機種の比較をネットからの情報を元に表にまとめてみた。まだ東芝のみ市場に出ているだけなので紙面だけでの検討になるが、この中から名機を見つけたいと思っている。<br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/01/meiki-hakken/12/59/j/o0550045012760187817.jpg"><img border="0" alt="meiki-hakkenのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131125/01/meiki-hakken/12/59/j/o0550045012760187817.jpg"></a> </p><p><font size="3"><strong>私の場合は名機＝購入の流れなので真剣である。自分にとって必要なものがない場合は即名機ではないのである。ほとんどの人が名機と呼んでいようがである。</strong><br><br></font><font color="#0000ff" size="4">表をを見ればすぐに分かることだが、ハードウェアで基本的な性能差はほぼない。</font></p><p><font size="3">採用するＣＰＵが同じこと、メモリ容量や画面解像度も同じときては性能で差をつけるのは無理というもの。それでは基本性能以外で違うところはどうかというと。</font></p><p><font size="3"><br></font><font color="#0000ff" size="4">重量　Dellが最軽量　だが大きな差とはいえないのでは</font></p><p><font size="3">重量で一番軽い順からdell,acer,toshibaの順。ただ購入の決定に影響を及ぼすほどの差ではない。<br>東芝とＤＥＬＬの差は50g。100円玉１０個分をどう評価するかというところだが、私的にはこれをもって選択肢を決めるというほどではないと思う。</font></p><font size="3"><p><br><font color="#0000ff" size="4">記憶容量　東芝のみ32Gを用意　ただWINDOWSでは不要だろう。<br></font>東芝はおそらく他社との価格差を縮めるために32G版を用意したのだろうが、AndroidではなくWINDOWSなのだから64Gは必要だろう。余計な選択肢を出したものだと思う。</p><br><p><font size="3"><font color="#0000ff" size="4">添付オフィスのグレード　価格差の少ないDellが優位。<br></font>Ｗｉｎ８タブレットは全てオフィスが添付されているが、ビジネスとパーソナルでＡｃｅｒで４５８０円　　東芝が６６００円の差がついている。<br>本体価格が４～６万ではこの差は大きい。だが価格よりもパワーポイントを使うか使わないかで決まることなので使わないなら間違いなくパーソナルを選んで良いところ。実際私はどうかというと、パワーポイントはかなり使う方だがこのｗｉｎタブレットでパワポを使おうとは思っていない。使いたいなら通常のノートを持参するので今回は価格の安い方を選ぶはず。<br>ただデルの価格差2000円は戦略的。もしデルを選ぶなら間違いなくビジネスを購入するはず。</font></p><p><font size="3"><br></font><font size="3"><br><font color="#0000ff" size="4">バッテリー　11時間の東芝優位。<br></font>東芝が11時間、Acer 10時間とほぼ互角、ただDellのみ8時間とその差2～3時間は苦しい。<br>東芝、Ａｃｅｒの１時間差は計測の内容や、使う場面によってそれほど大きな違いは感じられないかもしれない。バッテリーはモバイルの一番重要な点であり、ここは重要視したい。</font></p><p><br></p><p><font size="4"><font color="#0000ff">ではどれが名機か？　価格優先でAcerか。</font><br></font>私的には３機種は性能差はないと思っているのでどれを選んでも良いと思う。であるならば<font color="#0000ff"><strong>バッテリーの差で東芝かAcerの２機種。<br></strong></font>あと比較する材料としては価格のみになってしまう。価格の差としては32Gの東芝は選択肢から外れるとして、後はビジネスかパーソナルの差で決まる。前に述べた通りデルであれば間違いなくビジネスの42000円。東芝は64Gタイプはビジネスしかないので59600円。Acerはパーソナルがあるので38520円。価格差は２万強。</p><p><br></p><p><font size="4"><font color="#0000ff">その他雑感</font><br></font><font color="#0000ff"><strong>本音の所、好みで言うと東芝</strong></font>にしたいところ。現在使っているノートのメインはUltrabookのR632。この機種は完成度が高く使っていても非の打ち所のない実に名機なのだ。（次機種は世界最軽量のNECにしようとは思っているが）<br>２万の差ぐらいどうでも良いと踏ん切りを付けても良いくらい東芝は好きなのだが、今回の値付けは東芝ファンであっても納得が行かない気がする。だが外国勢の全く頼りにならないサポートに比べ、手厚い信頼の置けるサポートで有名な東芝にしておいた方が良いのではとも思っている。<br>私的にはサポートは全くといって利用しないのでAcerで良いと思うが、初心者にお勧めするなら２万の差はサポートの差ですよといって東芝を勧めるはず。<br><strong><font color="#0000ff">Dellも３機種で最軽量、価格もオフィスのビジネス採用では最安値。</font></strong>バッテリーが８時間というところを除けば間違いなく最有力の候補になるのだが、いかんせん発売日が遅すぎる。１２月末日発売といってもおそらく入手出来るのは１月中旬以降だろうから。２社に先行されてしまうのではないか。<br></p><br><p><font size="4"><font color="#0000ff">実際どれを買うのか。　Acerと東芝どっちでも良いか。ならば東芝は発売中。</font><br></font>私的には３機種には価格差しかないと感じているので、２万の差は特段重要ではないと思っている。であるならばAcerか東芝。<br>ということでこれを書きながらも、どちらにするかを今でも迷っている。なにしろ正直東芝は現在発売中ということが大きな決めて。<br>今日もこれから電気店に出向いて東芝の実機を触ってこようと思っている。</p><p><font size="3"><br></font></p></font></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/01/meiki-hakken/ee/ac/j/o0550025012760183547.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/meiki-hakken/entry-11711225253.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 14:00:40 +0900</pubDate>
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<title>ノートパソコンの名機　「NEC LaVie G タイプZ」13.3型液晶　世界最軽量795g</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/40/bd/j/o0800037812755417813.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-NEC LaVie G タイプZ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/40/bd/j/t02200104_0800037812755417813.jpg" width="220" height="104"></a> <font size="3">外に持ち出すための２台目としてノートパソコンを選ぶ場合、私的に最重要視しているのが重量。次に画面サイズ。<br>数年前まではパナソニックの12インチのノートをモバイル用としてきたが、年も取ってきてもう少し大きい画面が欲しくなり、ほぼ同じ重量なので画面サイズが13インチの東芝dynabook R631 （1.12g）ウルトラブックを昨年６月に購入して現在まで使っている。<br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/f5/15/j/o0800071312755417485.jpg"><font size="3"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-東芝dynabook R631" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/f5/15/j/t02200196_0800071312755417485.jpg" width="220" height="196"></font></a><font size="3">&nbsp;</font></p><p><font size="3">しかしR631購入直後にNEC LaVie G タイプZが発売されたため（約900g）買い損ねたくやしい記憶があるが、それから１年半経過、後継モデルのNEC LaVie G タイプZが明日発売になることだしついに購入しようと思っている。本日現在手元にはないが購入するつもりなので”モバイル向けに2台目に購入するなら私的名機として「NEC LaVie G タイプZ」で決まりとしておく。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><font size="4"><u>LANとVGAのアダプタがないのがよても良い？！</u><br></font></font><font size="3">NEC LaVie G タイプZの重量は文句なしに13インチでは世界最軽量なので、これだけでも名機に値する。Webカメラ、HDMI端子、Bluetooth、USB3.0など周辺機器への接続なども他機と比べて遜色がない。<br>ただこのーズにはCD/DVDドライブはもちろんのこと、プロジェクターなどへのＶＧＡ出力や有線ＬＡＮのコネクタさえない。この点だけを捉えてこの機種が今一歩という人がいなくもないが、私的には全く反対の意見。良くなくしてくれたと感謝したいと思うくらいだ。<br>有線LANやVGA出力はノートを開いたら必ず使うのかといったらまずそうではないだろう。欲しいといっている人でもたまに使う人がほとんどではと思う。現に私も週に２回の１０人ほどの講習会のために必ずVGAが必要であり、あれば便利とは思っている。<br>ただそのために重くなったり厚くなったりするのなら付けないで欲しいというのが正直なところ。使うときだげ外付けの変換ケーブル等で対処できるのだから。</font></p><br><p><u><font size="4"><font color="#0000ff">パソコンが１台目で自宅で使うなら、この機種は名機とはいえない。</font><br></font></u><font size="3">念のためではあるが最初の一台目にこれを検討しているなら止めた方が良いと思う。<br>使うシーンの割合にもよるが、自宅で使う比率が多いのであればもっと画面の広いどっしりしたタイプが良いのではないだろうか。<br>このパソコンは持ち出し用途として2台目に購入すべき機種であり、その点において間違いなく”名機”なのだ。</font></p><br><p><font color="#0000ff" size="4"><u>10インチクラスのウィドウズタブレットが軽いのでは....<br></u></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/61/34/j/o0590049712755417484.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-Acer　ICONIA W510" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/18/meiki-hakken/61/34/j/t02200185_0590049712755417484.jpg" width="220" height="185"></a> <font size="3">10インチのAcer　ICONIA W510も所有しているが専用キーボードと一緒に持ち歩くと1.26kg。13インチの東芝dynabook R631 （1.12g）よりも重い。しかも性能差はアトムとCore i3 で段違いに違うので比較にならない。<br>NEC LaVie G タイプZはキーボードがついても795g。加えてCore i7（下の機種でもCore i5 ）なので ますます差が開く。比較の対象にならないのである。</font></p><p><br><font color="#0000ff" size="5"><u><font size="4"><br></font></u></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><u><font size="4"><br></font></u></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><u><font size="4"></font></u></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><u><font size="4">8インチのウィドウズタブレットなら軽さでは負けないのでは...</font><br></u></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131121/00/meiki-hakken/6e/fe/j/o0150030212755856791.jpg"><font size="4"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-ICONIA W4-820" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131121/00/meiki-hakken/6e/fe/j/o0150030212755856791.jpg" width="150" height="302"></font></a><font size="4">&nbsp;</font><font size="3">今年年末から来年にかけて８インチのウィンドウズタブレットが大手数社より販売されるようになる。これには私的に期待している。<br>外に持ち出すノートとしてきっちり仕事をこなすにはNEC LaVie G タイプZ。<br>近場や仕事以外でも手軽にウィンドウズが使える機種として主に閲覧用として更に軽い８インチだろうと思っている。<br>Acer、Dell.東芝の３社から出てくる機種の中で一つ選択して購入してみようとも思っている。<br>こちらについては使ってから時間をかけてブログしたいと思っている。</font></p><br><br><br><br><br><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="4"><u>アンドロイドのタブレットとは比較しません。<br></u></font><font size="3">補足ではありますが、アンドロイドではスマフォ、５インチ、７インチ、１０インチと４台所有しているが、結論としてウィンドウズでやる事が多いのでアンドロイドは遊びとして使っている程度。<br>一時期真面目に１０インチのアンドロイドでウィンドウズの代わりにしようと思って機材を揃えた事がある。<br>真剣に考えた最大の理由は、スイッチオンで直ぐに使えるのがアンドロイドだから。ガラケー同じで電源を切っていないのだから早いのは当たり前。<br>ウィンドウズでスリープを使えばほぼ同等の起動時間を得る事が出来るがバッテリーが持たない。それならばアンドロイドのタブレットで全て済ます事が出来ないかと考えた。<br>まずキーボードとマウスをBluetoothのものに換えてタッチタイプの出来る環境にする。ソフト面ではオフィスは欠かせないためにオフィス互換ソフトを入れて試して見る。<br>よく使うテキストエディターは長文入力できるものを入れて１週間ほど試して見た。<br>結果はやはりウィンドウズではないとだめという事が判明する。<br>まずオフィス３種類ほどの互換ソフトで試すもいずれも一長一短。本家オフィスと微妙に違う面があちこちに生じる。その為いらいらする。その結果使わなくなる。又は閲覧のみという状況になる。文字入力も長文では使い勝手が大幅に悪い。<br>その他欠かす事の出来ない数種類のウィンドウズソフトが使えない（これは最初から分かってはいたが）<br>結果として、メールやネット中心だけの場合ならアンドロイドもありかな！という結論に至る。<br></font></p><p></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 00:27:00 +0900</pubDate>
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<title>○名機キーボード　その１　東プレ「REALFORCE108US（荷重ALL30g）」</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131119/22/meiki-hakken/59/d4/j/o0800029312754746997.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-東プレキーボード" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131119/22/meiki-hakken/59/d4/j/t02200081_0800029312754746997.jpg" width="220" height="81"></a> <font size="4">キーボードほど好みが分かれるものはない。逆に言えば万人にお勧めできる機種はまずないといえる。</font></p><p><font size="4">そんな中で私的に名機と呼んでいるのがこの機種。写真で見ると変哲もない普通のキーボードに見えるが、クロート好みの東プレのなかでも全てのキー荷重がALL30gに統一されているタイプ。</font></p><p><font size="4">市販価格で約２万円弱。最も高い部類に入るが価格には換えられない打鍵感を得ることが出来る。</font></p><p><font size="4">東プレのキーボードは一時期合計４台所有していたが最後に行き着いたのがこのタイプ。</font></p><br><p><font color="#0000ff" size="5"><u>名機の理由<br></u></font><font size="4">キーボードオタクではなくても、少しても知識を深めたいと思ってネット検索したら、間違いなく東プレにたどり付く。<br>”静電容量無接点方式 荷重ALL30g”は素晴らしい！　といったところで興味のない方にはなんのこと？で終わってしまう。又ここで東プレ独自の機構を解説したところでその感触はまず伝わらないので、その理由は一切しないことにする。<br>ただとにかく打っているのが軽く指の負担にならない。あえて言うならタッチタイプしているのを忘れてしまうくらいに良いキーボードだということをお伝えしたいだけ。<br>ついでなのでお話しするが、昔はＩＢＭなどのカチャカチャする重い荷重のものが好きだったが、年を取るにつれて軽いタッチのキーボードがとにかく欲しくなる。重いタッチの感触が好きな方、また当然の事ながらタッチタイプが出来ない方にはこれは名機にはならないと思いますのであしからず。</font></p><p><br><font color="#0000ff" size="5"><u>キーボードは実際に触って試して見る事が一番大事</u></font></p><p><font size="4">パソコンと古くから付き合っているので、キーボードとマウス選びは同じ期間常に良いものを追い求めてきた。--もっともマウスは大分後から開発されたものだが---<br>なので購入したキーボードやマウスも数知れないが、現時点での一番（名機）は、高いがそれ以上に価値があると判断して東プレ「REALFORCE108US（荷重ALL30g）」で決まりです。</font></p><br><p><font size="5"><font color="#0000ff"><u>名機キーボード　その２</u></font><br></font><font size="4">東プレはデスクトップパソコンに使用するタイプであり、ノートにはキーボードが付属しているので使わない。<br>ノートの場合はキーボードを第一に優先するのか、それ以外を優先するのかという最大の問題がある。<br>また自宅にデスクトップパソコンは３台あるが、全て東プレかというとそうではない。<br>それは次のブログ「名機キーボード　その２」で紹介する予定。　乞うご期待！（しなくても構いませんが）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/meiki-hakken/entry-11705243089.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 23:27:12 +0900</pubDate>
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<title>年賀状シーズン　プリンタの名機は「EPSON　EP-705A」で決まり。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131118/01/meiki-hakken/02/70/j/o0250020412752774123.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-EP-705A" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131118/01/meiki-hakken/02/70/j/t02200180_0250020412752774123.jpg" width="220" height="180"></a> <font size="3">７０３A（既に秋葉にも在庫はないとは思うが）も704Aも名機、ただし706Aはただのプリンタで名機ではない！<br>私的にプリンタに求める性能・機能は、コピー、スキャナなどの基本性能以外では「スピード」「画質」「レーベル印刷」「封筒、はがきなどの厚紙印刷」など。<br>特に厚紙印刷のためには機能として「背面給紙」が絶対条件。<br>過去からのプリンタはほとんどすべてが背面給紙から始まり、その後カセットによる前面給紙と２Way方式がしばらく続く。エプソンがコンパクト化のためだろうか背面給紙を止めて、しばらくしてからキャノンもそれに追随して背面給紙を止めてしまった。<br>エプソンの機種のなかで唯一背面給紙を採用していたのがEP-705A。残念な事にこの機種の後継となる今年の新機種706Ａは背面給紙を止めてしまった。<br>日本のプリンタ市場では背面給紙を採用した機種はなくなってしまったという事になる。（エプソンの一部下位機種は除く）</font></p><br><p><font size="4"><font color="#0000ff">○なぜ背面給紙が必要か？</font><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131118/01/meiki-hakken/7e/c4/j/o0250009912752775401.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="meiki-hakkenのブログ-紙送り方式" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131118/01/meiki-hakken/7e/c4/j/t02200087_0250009912752775401.jpg" width="220" height="87"></a> <br><font size="3">カセットによる前面給紙は前から引き込んで、後ろに出たものをカールさせて前に排紙する方式。そのために厚紙は紙が反ってしまうという欠点がある。<br>また封筒はのり付けされたままセットされるのでカールするとしわができやすいという欠点もある。<br>これが背面給紙であれば後ろにセットした紙や封筒、はがきなどがストレートに前に排紙されるのでカールする事がない。<br>はがきなどの厚紙や封筒などは、間違いなく背面給紙が有利であることは誰の目にも明らか。</font></p><p><br><font size="4"><font color="#0000ff">○カセット（前面）給紙では用紙の補給が実に面倒（背面給紙は実に簡単）<br></font></font><font size="3">カセットでは用紙切れになってアラームが表示されてから、おもむろにカセットを引き出して用紙をセットして再度セットし直さなければならない。足りなくなりそうだからと途中で追加する事ができない。これが実に面倒。時間もかなりロスをする。<br>背面給紙の場合、用紙がなくなる前に簡単にしかも印刷の最中に用紙を継ぎ足す事ができる。<br>はがきなどの大量印刷の時にはこの差はものすご～～～～く大きいと思うのは私だけだろうか。</font></p><p><br><font size="5"><font color="#0000ff" size="4">○なぜ背面給紙を捨てるのか。？</font><br></font><font size="3">エプソンもキャノンも背面をなくす事によってプリンタ本体のコンパクト化と背面に用紙をセットすることによる余分なスペースを不要にするためではないかと思う。すなわち壁面にぴったりつけられますよ、邪魔になりませんよというキャッチコピーを謳いたかったのではないのかと。</font></p><br><p><font size="4"><font color="#0000ff">○背面給紙のデメリット<br></font></font><font size="3">プリンタの後ろに用紙をセットするスペースが必要。若干だが。<br>用紙を常に後ろにセットしているとゴミが入る<br>デメリットはこれくらい。だが基本性能には全く関係ないところ。<br>しかもスペースが必要とのことだが、最近のプリンタのトレンドはＡ３印刷が可能という流れでそのため背面１枚差しが出てきたわけだが、そうなると従来と同じように後ろにはスペースが必要になる訳。</font></p><p><br><font size="4"><font color="#0000ff">○私的な名機としての705Ａのお勧め理由<br></font></font><font size="3">まず背面給紙があるということ。レーベル印刷もできるという事。これだけで既に名機である。私的には。<br>エプソンのこのシリーズは７０２、７０３、７０４、７０５と続いて背面給紙を堅持していたので全て名機と思っているのだが、今年新機種となる７０６はこの背面を止めてしまった。従って７０６は７０５の後継機とは私は思っていない。<br>現在は在庫がある内にできるだけ７０５を確保しておこうと思っている。家には予備として１台待機させている。もっと欲しいのだが、数年たってエプソンがまた背面を採用するかも知れないのでそこが悩みの部分。</font></p><p><font size="3">なお、エプソンでは背面給紙を持つ下位機種がある。これも良いのだが、レーベル印刷がないのでどうせなら二つの機能がついている７０５Ａが良いとしているだけ。<br>またこれを読まれた皆さんがカセットでものんびりやるので構わないとか、後ろにぴったり付けないと邪魔というかたは、こちらは名機ではないかも知れないので各自ご自分で検討して下さい。</font></p><br><p><font size="4"><font color="#0000ff">○エプソンとキャノンにお願い！<br></font></font><font size="3">エプソンが背面を止めた時から、数年前まで私はキャノン一筋。理由はキャノンはカセットと背面の両方ある機種を販売し続けていたから。<br>そのうちにエプソンもキャノンに習って上位機種でも背面給紙の機種を出してくれるだろうと思っていたら、なんとキャノンもエプソンに追随してしまった。<br>エプソン、キャノンという日本では２大プリンタメーカーが揃って背面給紙を止めたのにはなにかきちんとした訳があるのだろうと思うのだが、私にはいっこうにその意図が不明。<br>単なる一ユーザーである私には分からない明確な理由があるのだろうとは思うのだが、両メーカーにその理由を是非教えてもらいたいといつも思っている。<br>少し嫌みっぽいかも知れませんが、要望として是非２つのメーカーには背面給紙とカセット給紙の２Way方式を備えた機種の復活をお願いしておきます。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/meiki-hakken/entry-11700315524.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 01:21:38 +0900</pubDate>
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<title>私にとっての名機紹介です。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5"><font color="#0000ff"><strong>自分にとっての私的な名機発見！！</strong><br></font></font><font size="3">名機＝評価の高い機械としておきます。<br>プロのライターの評価、プロ以外の単なるクチコミなどでパソコン、スマフォ、デジカメなど名機といわれる評価の高い機種があります。<br>機種選びの際にもこうした記事の評価が役にたつ場合が多いと思います。<br>ですがなにかしっくりとこないのです。<br>たとえばパソコン。名機といわれ、評価もこの機種に死角なし！などど表現されていても、私にとってはたいしたことがないと思うときが多々あります。<br>なんでこんなのが名機と呼ばれているのか不思議に思うことさえ多いのです。<br>逆にこの機種はもっと評価が高くてよいはずなのにあまり話題に上らないものも多くあります。<br>少し考えれば理由はすぐに見つかりました。全ての人に１００％満足のゆく製品は出来ないからです。<br>たとえばパソコン。最強のノートなどといって性能、軽さなど非の打ち所のないものを作ったとしても、そもそもどっしりした機種を選ぶ人にとっては何の意味もありません。<br>名機といわれ評価が良いのは、多くの人にとってはほぼ満足してもらえるだろうという機種が選ばれているからに過ぎません。</font></p><p><font size="3">しかし個々のユーザー（使用者）にとって優れている機種とは自分が使う部分が優れていることが大事なわけで、自分が使うことのない機能はあってもなくても全くかまわないのです。むしろない方がコストが下がって歓迎するところです。<br>このブログでは、自分にとっての名機というものを紹介したいと考えています。<br>私にとっての名機ですので他の方にはピンとこないかも知れませんが、そういう見方もあるのか...という参考程度にはして頂けると思います。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/meiki-hakken/entry-11697912414.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 02:38:35 +0900</pubDate>
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