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<title>meinfreund01のブログ</title>
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<title>クリスマスイヴ</title>
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<![CDATA[ クリスマスイヴです。<br>毎年な～んにもありません。<br>今年もな～んにもありません。
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11968284494.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 06:25:36 +0900</pubDate>
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<title>これから東京経由で千葉に行ってきます。</title>
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<![CDATA[ <div>これから東京経由で千葉に行ってきます。<br>昨年亡くなった従妹の一周忌法要です。<br><br>３６歳で逝きました。<br><br>入院しているときに見舞いに来てくれて、そのときは元気だった<br>そうですが（私は記憶が無いときなので会ってません）その後<br>入院したようです。<br><br>私が退院後、余命宣告をされている話を聞かされて私が<br>見舞いに行ったのが、11月２０日。一緒に話をして、一緒に<br>アイスを食べて、２５日の早朝帰らぬ人になってしまった。<br><br>命の儚さを知りました。<br><br>きっと私に命をくれたのだと思ってなんとか生きてます。<br>残された一人息子の将来を見守るのが私のこれからの<br>仕事の一つです。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11955042331.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 09:53:00 +0900</pubDate>
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<title>命の儚さ</title>
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<![CDATA[ これから東京経由で千葉に行ってきます。<br>昨年亡くなった従妹の一周忌法要です。<br><br>３６歳で逝きました。<br><br>入院しているときに見舞いに来てくれて、そのときは元気だった<br>そうですが（私は記憶が無いときなので会ってません）その後<br>入院したようです。<br><br>私が退院後、余命宣告をされている話を聞かされて私が<br>見舞いに行ったのが、11月２０日。一緒に話をして、一緒に<br>アイスを食べて、２５日の早朝帰らぬ人になってしまった。<br><br>命の儚さを知りました。<br><br>きっと私に命をくれたのだと思ってなんとか生きてます。<br>残された一人息子の将来を見守るのが私のこれからの<br>仕事の一つです。
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11955042108.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 09:52:31 +0900</pubDate>
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<title>死ぬかと思った事件が起きました。</title>
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<![CDATA[ <div>死ぬかと思った事件が起きました。<br><br>わたしではなく、父親です。<br>今日、病院に行って診察し投薬があるということで処方箋薬局へ。<br>薬をもらって家に帰ってきました。<br>もらってきた領収書や薬を確認してみると　なんと！<br>処方箋と違う薬が入っているじゃないですか！！<br><br>慰謝からもらった処方箋と同じ名前の説明書を薬局で貰ってきました。<br>でも薬だけ名前が違うんです。<br><br>薬局に電話しました。<br>「父親が今日そちらから、処方された薬ということでもらってきた薬の名前が<br>　違うんですけど、同じ薬と考えていいですか？」<br>確認するということでしばらく保留。<br>「申し訳ありません。違う薬をお渡ししたようなのでこれから交換にご自宅まで<br>　伺います」<br><br>１０分ほどして薬剤師の方が正しい薬を交換に来ました。<br><br>ネットで薬を調べてみると、同じ効果のある薬のようでした。<br>しかし、万が一気づかずに使っていたら体に問題はなかったのでしょうか？？<br>疑問が残る一件でした。<br>もし、父親の具合が悪くなって入院や最悪の事態が起きたら誰の責任に？<br><br>もう一つ起きたことがあります。<br>自家用車の定期点検でディーラーに車を預けて１時間ほどで完了したとの連絡が<br>あり引き取りに行きました。ところが、ブレーキが効かないんです。<br>全く効かないわけではありません。ブレーキパッドはブレーキ板をはさみこんで<br>停止する動作はするのですが、滑ってしまうんです。<br>つまりはブレーキを踏んでから停止するまでの距離が長くなる感じです。<br><br>即ディーラーに逆戻り。<br><br>担当者が調べてみても同様の状況が起きました。<br>再点検と整備です。<br>どうもブレーキ板にオイルがこぼれてブレーキパッドが滑ってしまうように<br>なっていたようです。<br>３０分ほどして完了。試してみると問題なく安心できました。<br>整備士が新米だったのが問題なんでしょうかね。<br><br><br>この二つに言えること、資格を取って「薬剤師」や「整備士」になりそこで<br>満足してしまったのではないかと思える案件です。<br>しかも、一歩間違えば命に関わる最重要な案件と思います。取り返しがつきません。<br><br>昨年入院しましたが、医師や看護師などにも同様の方がいました。<br>患者のことを思ってくれているのかどうか、その人に不信感が募りました。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11949706470.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 14:33:00 +0900</pubDate>
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<title>死ぬかと思った</title>
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<![CDATA[ 死ぬかと思った事件が起きました。<br><br>わたしではなく、父親です。<br>今日、病院に行って診察し投薬があるということで処方箋薬局へ。<br>薬をもらって家に帰ってきました。<br>もらってきた領収書や薬を確認してみると　<strong>なんと！<em></em></strong><br>処方箋と違う薬が入っているじゃないですか！！<br><br>慰謝からもらった処方箋と同じ名前の説明書を薬局で貰ってきました。<br><font color="#FF0000">でも薬だけ名前が違うんです。<strong></strong></font><br><br>薬局に電話しました。<br>「父親が今日そちらから、処方された薬ということでもらってきた薬の名前が<br>　違うんですけど、同じ薬と考えていいですか？」<br>確認するということでしばらく保留。<br>「申し訳ありません。違う薬をお渡ししたようなのでこれから交換にご自宅まで<br>　伺います」<br><br>１０分ほどして薬剤師の方が正しい薬を交換に来ました。<br><br>ネットで薬を調べてみると、同じ効果のある薬のようでした。<br>しかし、万が一気づかずに使っていたら体に問題はなかったのでしょうか？？<br>疑問が残る一件でした。<br>もし、父親の具合が悪くなって入院や最悪の事態が起きたら誰の責任に？<br><br>もう一つ起きたことがあります。<br>自家用車の定期点検でディーラーに車を預けて１時間ほどで完了したとの連絡が<br>あり引き取りに行きました。<strong>ところが、ブレーキが効かないんです。</strong><br>全く効かないわけではありません。ブレーキパッドはブレーキ板をはさみこんで<br>停止する動作はするのですが、滑ってしまうんです。<br>つまりはブレーキを踏んでから停止するまでの距離が長くなる感じです。<br><br>即ディーラーに逆戻り。<br><br>担当者が調べてみても同様の状況が起きました。<br>再点検と整備です。<br>どうもブレーキ板にオイルがこぼれてブレーキパッドが滑ってしまうように<br>なっていたようです。<br>３０分ほどして完了。試してみると問題なく安心できました。<br>整備士が新米だったのが問題なんでしょうかね。<br><br><br>この二つに言えること、資格を取って「薬剤師」や「整備士」になりそこで<br>満足してしまったのではないかと思える案件です。<br>しかも、一歩間違えば<strong>命に関わる<em><font color="#FF0000"></font></em></strong>最重要な案件と思います。取り返しがつきません。<br><br>昨年入院しましたが、医師や看護師などにも同様の方がいました。<br>患者のことを思ってくれているのかどうか、その人に不信感が募りました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11949705986.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 14:15:51 +0900</pubDate>
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<title>あと２ヶ月で新年を迎える頃になってしまいましたね。</title>
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<![CDATA[ <div>あと２ヶ月で新年を迎える頃になってしまいましたね。<br>そんな時、恒例なのは「年賀状」です<br><br>今日午前中、年賀状をめぐりＪＰとちょっとバトりました。<br>原因は、年賀はがきです。<br>わたしは残念なことに右足が不自由なので通信販売で済むことは<br>通信販売を利用しています。今はインターネット上で色々なものが<br>購入できるのですが、年賀はがきもそのひとつです。<br><br>先月末に年賀はがきを購入しようと、ＪＰの通販サイトで申込みを<br>しました。支払いは代金引換とのことで、お届け日の指定をしたの<br>です。しかし昨日、昨年亡くなった従妹の一周忌の日程が決まった<br>との連絡を受けました。その日が、年賀はがきの指定日だったので受け取りできないために配達日の変更を依頼しようと思ったのです。<br>購入したサイトからの注文完了メールを確認し、サイトへリンクを<br>たどり行ってみると『キャンセルはできるけど変更はできない』<br>ようだったので、メールに書いてあった電話番号に電話しました。<br>すると女性が出てくれて、内容を説明するとそこでは対応できない<br>ということで、違うフリーダイヤルを案内されました。メールに<br>問い合わせ先として書いてあった電話番号は役に立たないの？？？<br>という気持ちを持ちながら、案内されたフリーダイヤルに発信。<br>すると　「手続きできるかどうか確認して折り返し電話します」と<br>いう返事。しばらくすると電話がかかってきて　「別の部署でないと対応できないので、そちらから連絡させます」という意外な返事。<br><br>約１時間経過。一向に電話は来ません。仕方なくこちらから再度電話しすることにしました。<br>「小一時間前に問い合わせして折り返し電話になったままなんだけど」<br>「お調べします、お名前と電話番号を教えてください」<br>内容と、名前と電話番号を伝えたがまたも折り返し電話するという<br>回答でした。<br>数分後電話が来ました　『こちらで変更しておきますので・・・』<br>それで終了。<br><br>お客様のことを考えてないよね～<br>ネットでの取引なんだから、ネットで変更もできるようにしておいてほしい。１００歩譲ってキャンセルしかできないのであれば、一度キャンセルして再注文してくださいとか、別提案ができるだろうに。<br>こういうのを【お役所仕事】って言うんだよ。<br><br>ホスピタリティを考えて欲しいね。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11947601079.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 15:15:00 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ年末です</title>
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<![CDATA[ あと２ヶ月で新年を迎える頃になってしまいましたね。<br>そんな時、恒例なのは<strong>「年賀状」</strong>です。<br>最近ではメールなどで済ましてしまう人がおおいらしいですが、<br>わたしは年賀状派なので、４０枚くらいは書いています。<br><br>今日午前中、年賀状をめぐりＪＰとちょっとバトりました。<br>原因は、年賀はがきです。<br>わたしは残念なことに右足が不自由なので通信販売で済むことは<br>通信販売を利用しています。今はインターネット上で色々なものが<br>購入できるのですが、年賀はがきもそのひとつです。<br><br>先月末に年賀はがきを購入しようと、ＪＰの通販サイトで申込みを<br>しました。支払いは代金引換とのことで、お届け日の指定をしたの<br>です。しかし昨日、昨年亡くなった従妹の一周忌の日程が決まった<br>との連絡を受けました。その日が、年賀はがきの指定日だったので<br>受け取りできないために配達日の変更を依頼しようと思ったのです。<br>購入したサイトからの注文完了メールを確認し、サイトへリンクを<br>たどり行ってみると『キャンセルはできるけど変更はできない』<br>ようだったので、メールに書いてあった電話番号に電話しました。<br>すると女性が出てくれて、内容を説明するとそこでは対応できない<br>ということで、違うフリーダイヤルを案内されました。メールに<br>問い合わせ先として書いてあった電話番号は役に立たないの？？？<br>という気持ちを持ちながら、案内されたフリーダイヤルに発信。<br>すると　「手続きできるかどうか確認して折り返し電話します」と<br>いう返事。しばらくすると電話がかかってきて　「別の部署でないと<br>対応できないので、そちらから連絡させます」という意外な返事。<br>とりあえず、配達日の変更を伝え電話待ちにしました。<br><br>約１時間経過。一向に電話は来ません。<br>仕方なくこちらから再度電話しすることにしました。<br>「小一時間前に問い合わせして折り返し電話になったままなんだけど」<br>「お調べします、お名前と電話番号を教えてください」<br>内容と、名前と電話番号を伝えたがまたも折り返し電話するという<br>回答でした。<br>数分後電話が来ました　『こちらで変更しておきますので・・・』<br>それで終了。<br><br>お客様のことを考えてないよね～<br>ネットでの取引なんだから、ネットで変更もできるようにしておいて<br>ほしい。１００歩譲ってキャンセルしかできないのであれば、一度<br>キャンセルして再注文してくださいとか、別提案ができるだろうに。<br>こういうのを<strong>【お役所仕事】</strong>って言うんだよ。<br>民営化とか騒いだけど、その実あまり進歩してないのかな。<br>ホスピタリティを考えて欲しいね。
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11946674456.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 11:25:16 +0900</pubDate>
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<title>ホスピタリティとは</title>
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<![CDATA[ ホスピタリティとは何か？<br><br><strong>下記は　日本ホスピタリティ推進協会ホームページからの引用である</strong><br><br>ホスピタリティとは接客・接遇の場面だけで発揮されるものではなく、人と人、人とモノ、人と社会、人と自然などの関わりにおいて具現化されるものである。<br><br>　狭義の定義では、人が人に対して行なういわゆる「もてなし」の行動や考え方について触れていて、これは接客・接遇の場面でも使われるホスピタリティのことである。　主人と客人の間でホスピタリティが行き交うが、それは一方通行のものではなく、主人が客人のために行なう行動に対して、それを受ける客人も感謝の気持ちを持ち、客人が喜びを感じていることが主人に伝わることで、共に喜びを共有するという関係が成立することが必要だ。すなわち、ホスピタリティは両者の間に「相互満足」があってこそ成立する。<br><br>　つまり、主客の両方がお互いに満足し、それによって信頼関係を強め、共に価値を高めていく「共創」がホスピタリティにおける重要なキーワードなのである。<br><br>　広義の定義では、ホスピタリティが主人と客人の二者間の話にとどまらないことを言っている。社会全体に対して、その構成員である人々が、ホスピタリティの精神を発揮することで、相互に満足感を得たり、助け合ったり、共に何かを創りあげることができ、それによって社会が豊かになっていくという大きな意味でもホスピタリティは重要である。<br><br>　ホスピタリティは一般的にはサービスを提供する企業と、それを受け取る顧客との領域で論じられることが多いが、決してそれだけにとどまるものではない。例えば企業活動においては、顧客以外のステークホルダーである従業員や、地域社会に対してもホスピタリティを発揮することが大切で、それによって社員の働きがいを高め、社員同士がチームとして創造性を高めたり、地域社会との関係性を高めたりすることで好ましい経営環境をつくりあげることができる。
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11946214328.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 09:55:09 +0900</pubDate>
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<title>心を失っているのか？</title>
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<![CDATA[ 最近の出来事だけを取ってみても、相手の対応に何かが足りない・・・<br>わたしはコールセンターを長年にわたり運営管理してきたことをベースに<br>考えると答えが出た『心』だ。『マインド』というべきかも知れない。<br>相手に対するサービスが足りないのだ。<br><br><strong>※相手の立場になって考える　これこそが足りない。</strong><br><br>これが、あらゆるサービスの基本となるはずだ。<br><br>自分が相手の立場なら、納得してくれるだろうか。喜んでくれるだろうか。<br>感動してくれるだろうか。そんなことをサービスの基本として学んでいる<br>はずだが、実践できていないんだろうなぁ。昔はそういうことを事務的な<br><strong>『お役所仕事』</strong>と言ったものである。もちろん自治体の<br>サービスも改善されていないと思うことしきりである。<br><br>コールセンターや接客の業界では『ホスピタリティ』という言葉で表現<br>されるのだ。
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11946213295.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 09:46:37 +0900</pubDate>
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<title>就職活動といえば・・・</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/15/meinfreund01/3a/a8/j/o0480064013113774542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/15/meinfreund01/3a/a8/j/o0480064013113774542.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>就職活動といえば・・・<br><br>わたしは昨年思わぬ事故で救急搬送され、脳挫傷と右手首骨折。その後遺症で右半身麻痺となり、約半年間車椅子とリハビリ生活を送りました。病院を退院後に日常生活にもなれて来たので就職活動を始めたわけですが、次のような経験をしました。<br><br>ハローワークの専門係員（障害者担当）から紹介された、コールセンター企業としては有名な会社が我が地元にある営業所のスタッフを募集しているとのことで応募しました。<br>「障害者専用案件」なので相手企業は当然障害者であることを知っていることになります。<br>まずは書類審査。無事に通過し面接となるわけですが、なんと本社のある東京渋谷まで面接に来るようにとのことです。<br>わたしは身障者です、下肢（足）が不自由なので唖然です。ただ、障害者枠での仕事は少ないし、コールセンターといえば業務経験が長いので当然知っている会社で経験を生かして仕事したいから受験することにしました。<br>お金もないので、新幹線ではなく在来線を使い当日東京へ。渋谷駅から杖をついて歩いて応募企業の本社に行きました。エレベーターやエスカレーターは自分の希望通りのところには付いていないので困りましたね。<br>企業の建物を見てびっくり、大きいビルです。エントランスで待っていると担当者が迎えに来てくれて面接会場に移動します。そこで面接と筆記試験を受験し、結果は２週間後。その後は実際に勤務する部署での面接となるとのこと。<br><br>２週間経過しましたが合否の連絡がありません。仕方なくハローワークに連絡し直接企業に合否を聞いても良いかどうかの了解をもらい電話しました。返事は『まだ受け入れ先担当者の時間調整ができておらず面接日が決められない』とのこと。つまりは１次面接は通ったが２次面接の予定が組めていないらしいです。結局１ヶ月またされました。<br><br>合否連絡が来ました。<br>結果は『不合格』でした。理由は、地元勤務地はコールセンターではなく別業務の数値を取りまとめるセンターでコールセンターの知識や経験は生かせないからとのこと。だったら書類審査の段階で不合格は分かりそうなものだし、渋谷まで行く労力も交通費も必要なかったじゃないかとガックリ方を落としました。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/meinfreund01/entry-11945894660.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 15:13:00 +0900</pubDate>
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