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<title>にわかパンクロック研究室</title>
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<description>セックスピストルズの英訳などに挑戦しています。</description>
<language>ja</language>
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<title>pis</title>
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<![CDATA[ Side 1<br>Bodies<br>No Feelings<br>Liar<br><br><br>Side 2<br>Seventeen<br>Submission<br>New York<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12246833442.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>God Save the Queen</title>
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<![CDATA[ この曲は、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E9%99%9B%E4%B8%8B%E4%B8%87%E6%AD%B3" title="女王陛下万歳">イギリス国歌</a>と同じ曲名になっているんですが、メロディは全然違うんですね。国歌と同じくイギリスの女王陛下をある意味、称える楽曲であります。<div><div><div>有名な曲だしはりきって翻訳やろうか！と思ったのですが、これまた外山恒一氏がすでに意訳をなされており、これがまた非の打ちどころがないほどのイイ翻訳だと思います。</div><div><div>ネットで公開されているので、ググれば出てくると思うので、気になる方はぜひ探してみてください。<br>&nbsp;</div></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244332566.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2017 23:44:23 +0900</pubDate>
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<title>Holidays in the Sun （さらばベルリンの陽）</title>
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<![CDATA[ <div>みなさんこんにちは。川隅です。</div><div>昨日はお休みだったのですが、まぁくそったれな休日を過ごしてしまいました。</div>セックスピストルズの、Holidays in the Sun （さらばベルリンの陽）<br>を翻訳してみました。ご覧ください。<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><br>↓<br><br>悲惨な民衆どもにまみれて過ごす、しょうもない休日だ！<br>　<br>俺の休日に明るい太陽なんていらないさ。<br>新しくなったベルゼン（ナチ時代の強制収容所）へ行きたいのさ。<br>歴史ってやつを見てみたいんだ。<br>今は適当なカネも手にしたんでね。<br>　<br>今、理由を見つけた。今、理由を見つけた。<br>今、理由を見つけた、それにヒマもある。<br>今、理由を見つけた。<br>今、休みを取るための理由を見つけた。<br>ベルリンの壁だよ。<br>　<br>センサラウンドの爆音が２インチの壁を響かせた。<br>そう俺は共産主義者の雄たけびを待っていたんだ。<br>俺には明るい太陽なんかいらねえ、<br>第三次世界大戦が起きて欲しいんだ。<br>俺は壁を眺めている、<br>そして奴等も俺を見ている。<br>　<br>というか、やつらは一晩中でも毎日でも<br>ずっとこっちを見ていやがるし、<br>別に俺がわざわざ壁の前にいる理由もないんだが。<br>しかし今その理由を見つけたんだ 最もな話じゃないにしても<br>俺はベルリンの壁にいたいんだ。<br>　<br>ベルリンの壁を越えねばならない。<br>俺は何もわからねえから。<br>壁を越えてやらなきゃ。<br>俺はちっとも何もわからねえから。<br>　<br>閉所恐怖症だ、（狭い壁の囲いの中で）集団であいつらは<div>パラノイアを起こしていやがるんだ。<br>前に来たときは、ここにたくさんクローゼット（棺桶の暗喩）があったっけ、<br>そんで、今は俺は越境しなきゃ行けないんだ、<br>ただベルリンの壁のそばで立っているような理由は何もない。<br>　<br>俺のことはほうっておいて行ってくれ。<div><br>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244317562.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 05:05:48 +0900</pubDate>
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<title>Pretty Vacant</title>
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<![CDATA[ 何を聞いても無意味だぜ<br>お前には応えてやらない<br>ああ、お前とは何も約束してないってことは辛うじて覚えている<br>別に大した断る理由もないけどな<br>お前がいつも俺たちを探しまわったって<br>昼飯に行ってしまう<br><br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>俺たちはからっぽだ<br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>虚しいもんなのさ<br><br>俺たちに何も依頼するな<br>俺たちは全部断っている<br>俺たちに気を使っているフリとかしてるんじゃねえよ<br>俺は幻想なんか持っちゃいない、現実は手に負えないんだって<br>だからくだらねえコメントをやめろよ<br>俺たち自身がどう思ってるかは自分らでわかってる<br><br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>俺たちは空っぽだ<br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>虚しいもんなのさ<br><br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>ああでも今は<br>俺たちは気にしてない<br><br>無意味だ<br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>俺らは空っぽなんだ<br><br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>空っぽな奴<br><br>ああ、俺たちはとても虚しい<br>ああとても虚しい<br>ああでも今は<br>俺たちは気にしてない<br>俺たちはとてもとても虚しい<br>俺たちは気にしてない
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244572387.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 02:01:06 +0900</pubDate>
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<title>Anarchy in the U.K.</title>
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<![CDATA[ <div>さあ今回も張り切っていきます！</div><div>&nbsp;</div><div>・・・といいたいところですが、実は外山恒一氏という方がいて、<span style="background-color: rgb(255, 255, 255); font-weight: bold;">「アナーキー・イン・ザ・U.K.」の秘密</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">というタイトルでこの楽曲のリッパな翻訳を公開されているので、そちらをご覧になってください。</span></div><div>優秀な方がいるおかげで手抜きができますねー。いやー研究がはかどります。</div><div>それでは次回をお楽しみに。</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244340115.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 22:02:11 +0900</pubDate>
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<title>E.M.I.(拝啓E.M.I.様)</title>
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<![CDATA[ 俺らはメチャクチャに売れているけど、<br>お前らにはその秘訣とか何にも教えてやるつもりはない。<br>客寄せだけがお前らの唯一の関心事。<br>だれのことだ？<br><br>E.M.I. E.M.I. E.M.I.<br><br>みんな見抜いてるぜ。<br>みんな俺らの味方してくれる。<br>莫大なカネもある。<br>みんながそいつに文句をいう。<br>だれに向けて？<br><br>E.M.I. E.M.I. E.M.I.<br><br>あなた様とお友達が晒し者になった。<br>ある日、お前らが俺らに死ねと願い、<br>俺たちはこう決めた。<br>俺たちは誰にも縛られない。<br>絶対に、絶対に、<br><br>俺たちが恰好だけだと疑ったんだろ、<br>全部ただのカネ儲けのためにやってるって。<br>俺たちが本気じゃないと思ったか？<br>じゃなきゃ、お前らのチャチな言い分がもたないからね。<br><br>本は表紙だけで選ぶもんじゃないよ。<br>ごまかして目を伏せたいなら別だが、<br>なんでも信じるのはバカの証拠、<br>バカの一覧表に並んでいるような奴。<br>それはまさに、<br><br>E.M.I. E.M.I. E.M.I.<br><br>ずっとずっと再販されてて、<br>いくらでも出荷されていく、<br>それが唯一の理由なんだ。<br>みんなでサヨウナラを言わなきゃいけない。<br><br>いくらでも売れてるんだ、 E.M.I<br>話すことはないんだ、 E.M.I.<br>何も教えてやらないよ、 E.M.I.<br>客寄せだけが目的の、 E.M.I.<br>圧力をかけられたくないんだ、 E.M.I.<br>役立たずなバカには我慢ならないんだ、 E.M.I.<br>俺たちはメチャクチャ売れてるんだよ、 E.M.I.<br><br>ハローE.M.I.、さらばA&amp;M（レコード会社）
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244547512.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 23:48:15 +0900</pubDate>
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<title>Problems</title>
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<![CDATA[ <div>Problemsを訳しました。</div><div>↓</div><div>&nbsp;</div>問題だらけだな。<br>ああ、なんで俺はここにいるんだ。<br>俺は俺で勝手にするべきなんだ、<br>お前にもわかりきっているだろ。<br>そして、俺にはわかる、<br>お前が間違っているんだ。<br>で、俺にどうしろってんだ？<br>とにかく俺はやることがあるんだ。<br>俺に同情を求めてくるな。<br>お前は孤独で独りぼっちだってのか。<br>てめえで不安に陥ってやがるのさ。<br>俺にとっちゃそれは問題じゃない。問題の種、<br>問題の種、問題の種はお前。<br><br>お前の心臓をプラスチックの皿にのっけて食っちまおうか。<br>お前の望みなんかは叶うことがないまま、<br>ただ死んでいくんだ。<br>お前は俺が働いているところを見たことないだろ。<br>９時から５時まで、<br>楽しい人生を満喫しているんだ。<br>俺は、自らの足で自分のために生きているんだ。<br>お前は自宅のリビングでテレビに俺が出てるところも見れない。<br>お前は望むところ、すべてにおいて孤独なのか。<br>脳みそが乾ききってるんだ。<br><br>問題の種、問題の種、<br>問題の種、問題の種はお前。<br>どうするつもりだよ。<br><br>問題の種。<br>問題の種。<br><br>問題の種、問題の種、<br>問題の種、問題の種はお前。<br>お前の問題をどうするつもりだ。<br>問題の種はお前なんだよ。<br>問題の種<br><br>俺は機械とかじゃないので、自動的では働けない。<br>お前はぐったりしていて、俺を見ることもないだろう。<br>俺に何にも要求するな。<br>俺のような人種には、<br>命令はできないよ。<br><br>お前は全てうまくいったと思った。<br>俺の考えなんかお見通しだった。<br>すべての問題を解決したと思った。<br>しかし、お前が問題の元凶なんだよ。<br><br>問題の種、問題の種、<br>問題の種、問題の種はお前。<br>お前の問題をどうするつもりだ。<br>問題の種はお前なんだよ。<br>問題の種。<br>お前の問題をどうするつもりだ。<br>この言葉を残してやるよ。<br>問題の種、問題の種はお前。<br>お前に問題があるんだ。<br>どうするつもりなんだ。<br><br>だれか知っている医者のところへ<br>お前は連れて行かれて、<br>置き去りにされる、<br>そして、カギは捨てられる。<br>お前は不要とされる。<br>だから、（お前にとっての）俺もいらなくなる。<br>お前に問題があるんだ。<br>問題の種はお前なんだ。<br>問題の種、どうするつもりか。<br>問題の種、それだけ言って俺はもう帰るよ。<br>俺が抱えてる問題とは、お前がその問題だ。<br><br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、<br>問題、問題、問題。
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244604019.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 01:58:33 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ にわかパンクロック研究家の川上（かわかみ）と言います。<br>かの革命家Ｔ氏はかねてより「意外とCDの歌詞カードに載っているものでも結構デタラメな訳詞ばっかりだ」と申されていました。<br>試しにちらっといろんな英語の歌の和訳がないかとググってみたところ、なるほどロクな翻訳がないのですね。<br>これは実のところ私がいつも愛好しているセックスピストルズなどについても、聴いている日本人のほとんどがサッパリ歌詞の意味もわからずのままでいる！ということではないでしょうか。これはもったいないことです。<br>そこで私はこう考えたわけです。これはもう自力で翻訳して楽しむしかない！やるしかない！<br>そんなわけでこの研究室が開設されたのです。<br>手始めの目標はズバリ！アルバム「勝手にしやがれ」全曲の翻訳を網羅すること！<br>とはいえわたくし、英語はサッパリ駄目なわけですが、まあ何とかなるでしょう。<br>英語ペラペラの方がご覧でしたら、間違い探しのつもりでご一笑ください。<br>まー、ググって上のほうにすぐに出てくるようないくつかのサイトよりかは少しはマシだと思いますから。<div>&nbsp;<div>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/meiteiblog/entry-12244343419.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 01:27:26 +0900</pubDate>
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<title>A</title>
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<![CDATA[ A
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 19:54:24 +0900</pubDate>
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