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<title>meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>退職</title>
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<![CDATA[ 今月１５日を持って１３年働いてきた職場を退職する。次の仕事も決まっていない。こんな状況の中でも <br><br>不思議と不安はない。 <br><br>有るのは、未来の可能性に対するワクワクする気持ちだけ！ <br><br>いいのか？悪いのか？
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 14:18:03 +0900</pubDate>
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<title>ライバル</title>
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<![CDATA[ 一緒の日にゴルフを始めた後輩がいる。<br><br>始めてから今まで一緒にラウンドしたり、お互いの友達と行ったり大体同じくらいのラウンド数だ。<br><br>スコア的に、抜かし抜かされやって来たが二人共に１００を切った事が無い。（低レベルの話で申し訳ない）<br><br>しかし、やっと前回友達とラウンドした私が念願の１００切りに成功した！！！<br>週明けに早速後輩に報告してやった（何故か上から目線<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">）<br><br>あまり感情を顔に出さない後輩は、<br>「おめでとうございます」と一言！<br><br>悔しいの我慢してるな！っと思い優越感に浸っていると、<br><br>「僕も来週ラウンドするんですよ！」と後輩。 <br><br>「あっ本当に！頑張ってこいよ」と俺。<br><br>話は、そこで終わったが週が明け早速後輩に結果を聞いてみると……<br><br>自信満々の俺のスコアを３打も上回り、あっさり抜かれていた。<br><br>この男は……<br><br>永遠のライバルだな！っと確信した。<br><br>切磋琢磨とは先人の方は、よく言ったもんだ！！
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 14:10:30 +0900</pubDate>
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<title>異常じゃない？</title>
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<![CDATA[ 今日の暑さは半端じゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>去年とか、こんなに暑かった？ただ忘れているだけ？にしても暑い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m"><br><br>そんな事を考えていたら、ふと14･5年前の地獄の夏を思い出した。 <br><br><br>当時の俺は無職で本当に金がなく後輩の家に居候をしていた。後輩もバイトと仕送りで生計をたたており決して裕福な男でなかった。<br><br>電気代節約の為にクーラー禁止・扇風機禁止の灼熱のアパート！許されるのは金のかからない団扇のみ(-_-;)暑さのあまり動く事をせず二人でぶっ倒れ団扇で扇ぎながら天井を見つめていたな～<br><br><br>そんな二人が部屋で毎日聴いていた思い出のレコード。この曲に救われた夏。  勿論今は二人とも就職し、打ち合わせ無しでお互い取引先で働いています。<br>そんな思い出の一枚<br>Everyone Fall In Love ↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120717/17/meitet/23/2d/j/o0289028412084221232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120717/17/meitet/23/2d/j/t02200216_0289028412084221232.jpg" alt="meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ-34594410_o1.jpg" width="220" height="216"></a>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 17:20:07 +0900</pubDate>
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<title>男と女は難しい</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを書いてみる。今日ちょっとした男と女の話をしてみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>私の友人（男）が、最近やっと彼女ができた。（勿論人生初とかでは無い）しかし、その矢先、仕事の関係で転勤になってしまい、やっと付き合えた二人はちょっとした遠距離恋愛になってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m">（車で高速を使い三時間位の距離）<br><br><br>ここまでは、別に大した事ないんでは？という感じだが、実はこの二人の仕事が休みが全く噛み合わず二人が共に休みで丸一日会える日が月に二回だけなのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>しかも、彼女の方は、母親が体調を崩してしまっていて、夕飯の用意やら何やらで夕方５時位には帰宅しなければならない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>つまり、丸一日会える日でも午前１０時位から午後４時までの６時位なのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>長年付き会って、酸いも甘いもわかっているカップルならまだしも、彼達はまだホヤホヤのカップルなので、お互いに気を使ってその６時間を過ごしている。言うならば、うわべだけの付き合いだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>毎日のメールでは、寂しい・会いたいと連絡してくる彼女も、いざ会うとよそよそしく、まだ、彼に慣れないと言ってくるらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>実際どうしたモノなのか？どうしたらいい方向に行くのか良いアドバイスが出来ずに悩んでいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br>何か良い方法は無いものなのか？<br><br><br>男と女は難しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/meitet/entry-11293954035.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 12:49:44 +0900</pubDate>
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<title>震災から一年</title>
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<![CDATA[ 昨年の３月１１日に起きた東日本大震災から一年がたち、メディアでは様々な特番が組まれ震災当時の映像が、これでもか！という位テレビで放送された。 <br><br><br>改めて、あの惨劇を映像で見せられ、正直、気分が悪くなり嘔吐しそうになった。自然と涙が流れてきた。<br>一年たったが、未だに全然進んいない復興状況を耐えて耐えて生活している東北の方々……<br><br>申し訳ないが、上手く言葉が出てこないので…<br>ちょっと視点を変えます。<br><br>そんなテレビを見ている中で、当時は聞かされていたが、アメリカ空軍が行ってくれた「オトモダチ作戦」の特集を見て号泣した。<br><br>内容は以下である。<br><br>まず、震災が起きてすぐに日本の状態を知ったアメリカ空軍は大量の物資が輸送できる空母や戦艦に連絡し日本に向かわせた（この時点では各機アメリカやハワイ、韓国などにいた）そして震災から僅か数日で大型機７台が東北沿岸に集結していた。<br>※この時点では、まだ日本からの要請は出ていなかった。<br><br>要請もないのに、アメリカ空軍は日本の為に動いてくれていたのである。<br><br>しかし、集結したはいいが、ある問題で日本に近づけないでいた！<br>「放射能」である！<br><br>こればかりは空軍の司令官も頭を悩ませ、結果。隊員全員を集めどうするか問いただしたらしい。<br><br>しかし！！<br><br>隊員全員が、口を揃え<br>「日本を助けに行く。」と言ってくれたらしい。<br>しかも、全員である。一人の反対者もなく全員である。あれだけ、放射能に敏感なアメリカ人で、尚且つ、放射能の恐ろしさを理解している軍隊である彼らが…<br><br>これが泣かずにいられるか！の瞬間だった。<br><br>続く。
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:57:39 +0900</pubDate>
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<title>前回の続き</title>
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<![CDATA[ 厨房からは、ジュージューとナポリタンを作る音が聞こえる。しかし、昼時なのに店内は相変わらず私と紳士の二人だけ… <br><br><br>やっちまった。また今回も… と思っていると、<br><br>「お待たせ致しました♪」とママがナポリタンを持ってきました。<br><br>ん？やたらボリューム満点の美味そうな、正に俺の求めていたナポリタンだ！しかもサラダとスープも付いている。見た目は申し分ない！<br><br><br><br>早速一口。<br><br><br>「美味い」<br><br><br>想像を遥かに越える美味さに感動しながらペロリとたいらげる。<br><br><br>おまけに食後にママの手作りケーキらしき物と暖かいお茶を持って来てくれた。<br>美味い上に、このちょっとした気遣いと、ママの癒してくれる笑顔。<br>さっきまでの客が少ない悩みが一気にプラスに変わった。<br><br><br>通ってみよう。
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 17:37:42 +0900</pubDate>
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<title>ナポリタン</title>
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<![CDATA[ 私は日々探している店がある。それは、<br><br><br>カレーとナポリタンが美味い喫茶店である。<br><br><br>しかも、地域密着型の様な個人経営のイナタイ喫茶店だ。<br><br><br>だが、今のご時世、私の住んでいる地方の町ではなかなか見つけるのが困難である。毎回飛び込みで入り肩を落として出てくるのが殆んどである。<br><br><br>そんな中でも負けずに本日も飛び込んでみた。<br><br>「カランコロン♪」<br>と入り口を入ると、はっとするような美人のママさんが一人。<br><br><br>「いらっしゃいませ♪」と艶やか口調で言われてドキッとした。<br><br><br>店内はテーブル席が４ヵ所とカウンターで、そんなに広くはないがジャズが流れていて、とてもいい感じである。<br><br>カウンターに座ろうとすると、<br>「狭いから、テーブルに座って♪」と美人ママさんに言われてテーブルに移動すると共に、カウンターの隅でウイスキーの水割りを呑みながら小説を読んでる老紳士が一人いる事に気が付いた。月曜日のお昼から粋なオジサンだな！<br><br><br>注目をとりに美人ママが来てくれたが、メニューは既に決まっていた。店に入る前入り口に書いてあったナポリタン♪である。<br><br><br>ちょっと緊張しながら<br>「ナポリタン下さい」と言うと、「はやっ」という感じてママがニコっとして、厨房に入って行った。<br><br><br>次回に続く…
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 12:14:39 +0900</pubDate>
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<title>苦しい</title>
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<![CDATA[ 私は、カレーが大好きだ。常に大好物ランキングの上位をキープしている強者である。<br><br><br>そんなカレー好きの私の耳にちょっと前から、とある店のカレーの話がやたらと入って来ていた。<br><br><br>同時期に同じ店の名前が数回耳に入って来るのは、その店のカレーが私を呼んでいるのに違いない！と思い行こう行こうとは思っていたが、なかなか行ける機会が来なかった(-_-)<br><br><br>そして本日。やっと行ける機会が出来たので突入し、評判のカツカレーを注文し、ワクワクしながら待っいると、「お待たせしました～」という声と同時に体が固まり、一瞬呆然としてしまいました(*_*)<br><br><br>その量に！！<br>こちら↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/meitet/0a/0e/j/o0150015011819335720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/meitet/0a/0e/j/t01500150_0150015011819335720.jpg" alt="meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ-150x150_square_9840143.jpg" width="150" height="150"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/meitet/56/9a/j/o0150015011819335723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/meitet/56/9a/j/t01500150_0150015011819335723.jpg" alt="meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ-150x150_square_9840145.jpg" width="150" height="150"></a><br><br><br>前評判より多いとは聞いていたが…ここまで…(-_-;)<br><br>しかし、これを食わなきゃ男が廃る。と思い一口(￣～￣；)<br><br><br>う～ん。美味い！というか一般ウケする味。甘くもなく辛くもなく、私はとても好きな味だったので勢いでたいらげ。セットのコーヒーで流し込み、いざ退散。もう少し量を減らしても…と思いながら今食後の休憩中(-_-;)<br><br><br>沢山食べる若い連中を連れて行くにはいいかな？値段も安いし(-_-;)と思いながら………
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 12:14:07 +0900</pubDate>
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<title>ＤＶＤ鑑賞</title>
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<![CDATA[ 週末、天気もイマイチだったので久しぶりにＤＶＤを借りに行って来た。<br><br><br>私は、そこまで映画に拘りがないので、邦画・洋画どちらも観るが、基本的に毎回同じ作品数作をローテーションを組んで観ている事に気が付いた。<br><br><br>そこで、今回は違った物を観ようと思い、普段なかなか近寄らない新作コーナーに足を向けてみた。<br><br><br>色々出ていたか、新作コーナーに着いて数秒で本日の商品は決まった。<br><br>それがこちら↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/10/meitet/a8/78/j/o0230012911819224452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/10/meitet/a8/78/j/t02200123_0230012911819224452.jpg" alt="meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ-is.jpg" width="220" height="123"></a><br><br><br>探偵はＢＡＲにいる。<br><br><br>選んだ理由は、出ている役者が好きだったから！<br>☆大泉 洋☆<br>☆松田 龍平☆<br>☆西田 敏行☆<br>☆小雪☆       など<br><br><br>もうひとつは、出演している松田 龍平の父 故松田 優作さんの主演されていた探偵物語を観て以降、探偵物の映画が大好きだったからである。<br><br><br>内容的には好き嫌いがあると思うので…私的には面白ろかったが、家の妻はイマイチだったらしいです(--;)興味があれば観てみて下さいませ。
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 10:31:49 +0900</pubDate>
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<title>今日の１枚</title>
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<![CDATA[ この曲は自分の中で本当に人生のテーマソングとしている。<br>トラック・リリック共に完璧で今世紀最高の一曲だと思っている。特に、このリリックを聴いて熱い気持ちが込み上げて来ない漢は、漢ではないと思う。<br><br>そこまで言い切れる曲だ。聴いた事のない人は是非とも。<br><br>特に今の私の様に何か壁にぶち当たって、もがいている漢逹にオススメである。<br>ＤＬ  盲目時代<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/11/meitet/a7/63/j/o0230023211811301335.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/11/meitet/a7/63/j/t02200222_0230023211811301335.jpg" alt="meitetさんのﾌﾞﾛｸﾞ-is.jpg" width="220" height="222"></a>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 11:18:11 +0900</pubDate>
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