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<title>絶賛休職中のブログ</title>
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<description>30後半の普通のサラリーマン。ストレス性のうつ病（適応障害）と診断されて暫くたち、落ち着いてきたのでこれまでの日常の率直な思いや経験を記録して行きたいと思います。ほぼ独り言だと思ってください。</description>
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<title>ワークライフバランス</title>
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<![CDATA[ 数週間前に無事復職できました。<div><br></div><div>会社の方々も暖かく迎え入れてくれて有難い限り。</div><div><br></div><div>一応ちゃんと仕事はしていたつもりではいたので、周りからは「なんで？」という感じで思われてた節が強かったみたいです。</div><div><br></div><div>周りからの目と自分の意識がいかに乖離してるのか改めて実感。</div><div><br></div><div>さて、復帰して夜デパスを飲んでる以外は普通の生活を送れるようになってきました。</div><div><br></div><div>今日は日経主催の無料フォーラムへ。</div><div><br></div><div>ワークライフバランスについてのフォーラムでしたが、中々面白かった。</div><div><br></div><div>パネルディスカッション形式のセミナーで、著名人の生の声が聞けたかなと。</div><div><br></div><div>いずれの方も好きな事を仕事に出来ているという点において我々ビジネスマンとは異なるが、気持ちの切り替えや仕事の向き合い方に関しては新鮮な意見を聞けたなと。</div><div><br></div><div>その中でも集中力を大事に無駄な事を極力排除さしていくことを意識していくというのは、仕事を含めた日常生活においてとっても重要。</div><div><br></div><div>スマホで沢山の情報に手軽にアクセス出来る環境にあるから、目にする情報ですら精査されたものでは決してない。</div><div><br></div><div>そういう意味では1日の中でどれどけ神経を研ぎ澄まして１つのことに集中しているのか考えさせられる。</div><div><br></div><div>色んなものをザッピングして1日が終わってるような気がします。</div><div><br></div><div>断捨離に近しい考え方なのかもしれないですが、集中したいものに意識的に集中するというのはワークライフバランスの第一歩なのかもなと感じました。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180908/14/melancholicdiary/6c/93/j/o1080080914262344077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180908/14/melancholicdiary/6c/93/j/o1080080914262344077.jpg" border="0" width="400" height="299"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2018 14:34:10 +0900</pubDate>
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<title>心構え</title>
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<![CDATA[ 休職して2ヶ月が経過しましたが、復職に向けた調整をしている今日この頃です。<div><br></div><div>まあ思い返してみると、ホントに独りよがりというか自意識過剰が行き過ぎた悩みだったなと思ったりするんですが、客観的にそう思えるようになったことに気付けるという時点で、回復してるんだなという自覚を持ててます。</div><div><br></div><div>人から見たらたいした悩みではないのかもしれませんが、自分にとっては一定期間仕事から距離を置いて「働く」ということであったり「社会との繋がり」だったり「家族」というものを改めて考え直すことの出来る良い機会になったなと思っています。</div><div><br></div><div>復職にあたっての唯一の不安は休んだことによって迷惑をかけてしまった方々からの反応なんですが、仮にネガティブな反応で快く迎えられなかったとしても、それはそれで受け入れるしかないという心構えで臨んでいく心持ちでおります。</div><div><br></div><div>いずれにせよ、ありのままの自然体な自分を意識して今後は働いて行きたいと考えています。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、話しは変わりますが、この2ヶ月の変化として以前に比べて日常のちょっとしたことにいい意味で心揺さぶられるたり、今までなかった視点で気付きが出てきたりすることが多くなった気がします。</div><div><br></div><div>直近ではこちらの映画を再度（大学生のときぶりくらいでしょうか…）見なおしたところ、当時と変わらず飽きずに見られたんですね。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/13/melancholicdiary/9e/48/j/o0300029814224729739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/13/melancholicdiary/9e/48/j/o0300029814224729739.jpg" border="0" width="400" height="397"></a></div><br>些細なことかもしれませんが、まず一度見た映画を再度見直してみようという行動がこれまであんまりなかったかなというのと、面白い映画は年齢を重ねても心惹かれるものがあるんだなと。</div><div><br></div><div>生きていく中でこうした些細な気付きを大事にして自分の生きる糧に今後もしていけたらいいなと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/melancholicdiary/entry-12389102052.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 13:10:27 +0900</pubDate>
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<title>ある意味中二病…</title>
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<![CDATA[ 適応障害で休職に至りましたが、ここ最近はいつも通りの生活に戻れてきているのでぼちぼち復帰を視野に入れて心と身体の準備をしていこうと思っている今日この頃です。<div><br></div><div>モヤモヤした日々の中で思ったんですが、一言で表現すると色々と難しく考えすぎちゃってたのかなと。</div><div><br></div><div>仕事におけるキャリアや自分に与えられた役割。</div><div><br></div><div>こうした理想みたいたものを追いすぎて背伸びしたり、張りぼてを継ぎ合わせて自分を作り出して、自分自身で無理をしていたなと思います。</div><div><br></div><div>人それぞれなんでしょうが、仕事や働くことに自分なりの意味を持たせるのって個人的には中々難しいことで、自分のやりたいことであったり、キャリア形成みたいなのを自分はどうあがいても明確に持つことは出来ない。</div><div><br></div><div>「諦め」といえばそれまでなんですが、まあそれでもいいのかなと。</div><div><br></div><div>特に出世欲があるわけでもないし、上昇志向があるわけでもない。</div><div><br></div><div>だったら、シンプルに目の前の仕事を一生懸命やるってことに集中すればいいのではないかなという結論に行き着きました。</div><div><br></div><div>もちろん、お金もらってる以上は目的に応じた成果が求められるわけですが、自分が精一杯やって出した成果ならそれでいいじゃないかと。</div><div><br></div><div>求められるレベルのものに達していなかったとしても、そこは軌道修正してけばよしとして、別に必要以上に自分を責める必要もないでしょと。</div><div><br></div><div>というのが自分なりの結論で、復帰にあたってはあまり背伸びしないで自然体で行こうと思っているわけです。</div><div><br></div><div>こう考えると、中二病の延長みたいな病気だったなと改めて感じたりします。</div><div><br></div><div>思春期の大人になりたいという背伸びしたいという衝動。</div><div><br></div><div>おっさんが働くことに対する理想を求めすぎで目の前の仕事とのギャップに苦しんで精一杯背伸びした結果、病気になっちゃった自分。</div><div><br></div><div>なんか、似てるような気がしてなりません。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180613/16/melancholicdiary/63/1c/j/o1080081014210357687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180613/16/melancholicdiary/63/1c/j/o1080081014210357687.jpg" border="0" width="400" height="300"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 16:22:55 +0900</pubDate>
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<title>自然体</title>
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<![CDATA[ <div>ありのままの自分を受け入れる…<br></div><div><br></div><div>背伸びしたり、自分を良く見せようとしたり、張りぼての自然体ではない自分を無理して出してたなと改めて気付かされました。</div><div><br></div><div>肩肘張らずやってけばいいんだなと気持ちがスーッと楽になりました。</div><div><br></div><div>私にとっては良本でした。</div><div><br></div><div>作者の方に感謝。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180607/22/melancholicdiary/c6/2d/j/o0265036014206795931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180607/22/melancholicdiary/c6/2d/j/o0265036014206795931.jpg" border="0" width="400" height="543"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180607/22/melancholicdiary/ac/fb/j/o0735108014206795940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180607/22/melancholicdiary/ac/fb/j/o0735108014206795940.jpg" border="0" width="400" height="587"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/melancholicdiary/entry-12382074719.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2018 22:14:50 +0900</pubDate>
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<title>働くということ</title>
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<![CDATA[ 仕事のストレスでこんな休職までしないといけない状態になってるんですが、会社や組織、上司や同僚と行った人間関係に不平不満は全くないんです。<div><br></div><div>日々悶々とする生活をしている中でも、未だに会社自体が嫌いではないですし、特定の個人に嫌悪感や憎悪を抱いたりというのもない。</div><div><br></div><div>では、何がストレスだったのかというところなんですが、青臭い話しではありますが、</div><div><br></div><div>「働くことの意味」</div><div><br></div><div>がよくわからなくなってしまったところにあると考えています。</div><div><br></div><div>なにを30半ばのおっさんが…という感じかもしれませんね。</div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">「なんのために働くのか疑問を抱くのは働きたくないときだ」というのを聞いたことがあります。</span><br></div><div><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">確かにそうかもなと思う反面、ある程度のポジションになり組織における責任も重たくなってきていたタイミングでもあったので、自分にとっては中々重要なテーマだったなと最近は思っています。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">元々、自分にとっての仕事は生活の糧であって、目の前の仕事を一生懸命やって給料もらえればそれでよし、的な考えでした。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">今の会社に入社したのも就職活動している中でかなり早い段階で内定もらえた会社だったからという動機ですし。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">それが一定の年次が経過してある程度のポジションになってきたら、それだけでは割り切れなくなってきました。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">若いうちは自分のやったことが評価され、少しでも顧客や組織に貢献しているということを直に肌で感じる事が出来ていたのでそれがモチベーションとなり次も頑張ろう、みたいな意識を持てていたと思います。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">年次が上がれば業務の難易度が高くなり、責任も重たくなって、仕事の影響範囲も広範になってきます。</span></font></div><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="caret-color: rgb(69, 69, 69); font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font></div><div>組織内外の調整の板挟みにあったりするのはどこの会社にもままある事だと思います。</div><div><br></div><div>こうした環境に置かれている中で、自分のやっていることは一体誰に評価され、誰の役に立っていくんだろう、というのがここ数年見えなくなって来ていたんだと休職中に気付きました。</div><div><br></div><div>ある程度の歳になると、身近な人に褒められたり感謝されたりする機会もないので自分の存在価値や立ち位置を確認する術が中々ありません。</div><div><br></div><div>これは誰のためにあるものなのか、誰のために遂行するものなのか、自分なりの軸を持てていればよかったのですが、日々の業務をこなすことばかりに集中してしまって、目的がなにかまでは考えが及んでいませんでした。</div><div><br></div><div>冷静に考えれば、最終的には顧客や現場の誰か、に届く仕事だということになると思うんですが、完全に思考が停止していたみたいで、やらされ感でしか目の前の仕事に向き合うことが出来ていなかった、というのが休職前の自分の状況だったと感じています。</div><div><br></div><div>こうした一つ一つが腹落ちしないままの状況下で次から次へと仕事が降りてくるので、消化不良で精神をこじらせてしまったわけです。</div><div><br></div><div>こじらせちゃった原因は自分の消化不良なんですね。</div><div><br></div><div>まー、能力が足らないと言われればそれまでなんですけど、スキルとか能力以前の問題だったのかなと自分では思っています。</div><div><br></div><div>周囲を気にしすぎて「自分らしさ」みたいなのを仕事というモノを通じて全く出せておらず、結果的に言われたことしかやってない状況に陥っていたという。</div><div><br></div><div>意識だったり仕事に向き合う姿勢そのものがズサンだったのだと解釈しています。</div><div><br></div><div>失敗や不安を過度に恐れずにアクションに移し、もがきながらちょっとずつ前進して成果に繋げていくこと。</div><div><br></div><div>たぶん仕事ってこれの繰り返しなのかなって今なら前向きに思えるんですが、これを完全に放棄しちゃってた気がします。</div><div><br></div><div>働くことの意味は自分の中でハッキリとさせるまでには至っていないのですが、休職したことで仕事というものに改めて向き合うことが出来ているのかなとも思える今日この頃です。</div><div><br></div><div>気分の浮き沈みにムラがある日々が続いてますが、少しずつ社会復帰に向けてリハビリをしていきたいと思います。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180606/16/melancholicdiary/16/63/j/o1080081014205977235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180606/16/melancholicdiary/16/63/j/o1080081014205977235.jpg" border="0" width="400" height="300"></a></div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 14:10:31 +0900</pubDate>
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<title>寝る・食べる・動く</title>
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<![CDATA[ これ生きてく上では当たり前。<div><br></div><div>基本中の基本ですよね。</div><div><br></div><div>ただ、今回診断されて改めて思い返すとこれら基本的なことが何一つ出来てなかった。</div><div><br></div><div>医者に言われるまで気付かないという。</div><div><br></div><div>寝れない、食べる気しない、無気力だから身体動かす気もしない。</div><div><br></div><div>そんな感じでした。</div><div><br></div><div>薬のお陰で寝れるようになり、食欲も徐々に回復してきたんですが、休職中の1つの発見が運動って大事なんだなと。</div><div><br></div><div>病気に関わる書籍含め、色んなジャンルの本を読み漁っているんですが、中でも印象的だったのがこちら。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180606/00/melancholicdiary/21/e1/j/o0744108014205645050.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180606/00/melancholicdiary/21/e1/j/o0744108014205645050.jpg" border="0" width="400" height="580"></a></div><br>気分が落ち込み気味の時に読んだんですが、なんか晴れやかな気分になれました。</div><div><br></div><div>シンプルで単純明快。</div><div><br></div><div>おそらく生理学的（？）な根拠も一定程度あると思われ、実践してみるとネガティブ思考がどっかに行きます。</div><div><br></div><div>悩んだり不安に感じてたり、頭が疲れている時は身体を痛めつけてそんなの忘れさせるっていう、ある意味ショック療法的な意味合いもあるのかもですね。</div><div><br></div><div>運動大事。</div><div><br></div><div>目指せシックスパック。</div>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 23:48:07 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ <div>引き続き絶賛休職中ではありますが、徐々に気持ちの落ち着きが出てきているここ最近です。</div><div><br></div><div>ただ、日によって気分の浮き沈みが激しく、モーレツに自分がダメな人間だという思いに駆られ、居ても立っても居られない日がちょこちょこあります。</div><div><br></div><div>こうしたネガティブな思いや不安が何故出てくるのか？</div><div><br></div><div>過去に出来なかったことや、今出来ていないことばかりが頭をよぎり、この世から消えてなくなりたいと思うからなんです。</div><div><br></div><div>ただ、当たり前かもしれませんが悔やんでも不安に思っても、過去に出来なかったり失敗したりしたことはなくならない。</div><div><br></div><div>出来ないことをなんで出来ないんだって思っても出来ないんだからしょーがない。</div><div><br></div><div>出来なかったこと、出来ないこと、ないことばっかり考えてもちょっと無駄なんじゃないかなって最近思えるようになってきたんです。</div><div><br></div><div>ないものばかりじゃなくて、今あるもの、出来ることを前向きに捉えていけばいいのかなって。</div><div><br></div><div>と、ポジティブな考えになれて来てるような気がするここ最近です。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180604/21/melancholicdiary/a4/30/j/o0810108014204893907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180604/21/melancholicdiary/a4/30/j/o0810108014204893907.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 16:24:10 +0900</pubDate>
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<title>鬱らしい…</title>
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<![CDATA[ <div>30代後半のサラリーマンなんですが、1ヶ月程前、どーしても会社に足を運べなくなってしまったわけです。</div><div><br></div><div>まあ、会社への足取りが重たいのはここ数年デフォルトだったものの、この日は朝から吐き気がするし物理的に足を進めることが出来ない。</div><div><br></div><div>これはいつもと明らかに違うなと<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">とりあえず上司にも連絡してその日はお休みを貰うことにして近所にある内科へ。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ここ最近の症状として、</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">1. 不眠</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">お酒のチカラを借りないと寝付けない＋寝付いても2〜3時間で目が覚めてしまい朝まで眠れない</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">2. 食欲の停滞</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">朝から晩までなにも口に入れなくても平気</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">3.</span><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">集中力や気力の低下</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">仕事上のコミュニケーションでも発言が出来ない、何を行うにも脱力感・意味を見出せない。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">等々があったのでそれらを医師に伝えると、精神科医の受診をススメられたわけです。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">精神科医なんて今まで行ったことなかったんでとりあえず生活圏内で探してみたら、どこも予約一杯で早くても翌週にしか予約出来ないとのこと。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">精神科医受診する方ってこんなにも多いもんなんだなと、ビックリ。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">そんな中、嫁さんのツテでなんとか近くの精神科医に夜間で診てもらえることに。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div>嫁さん、子供も同席の上、診察してもらい今の状況を伝えると、</div><div><br></div><div>「適応障害」（ストレス性の鬱のようなもの）</div><div><br></div><div>との診断で、暫く休んだほうがいいだろうとのアドバイスを頂き、診断書も書いてもらいました。</div><div><br></div><div>自分の身体なんで正常な状態ではないなというのは薄々感じていたものの、いざ診断されると戸惑いを覚えました。</div><div><br></div><div>自分への不甲斐なさ、これから休むという罪悪感、抱えている仕事の行き所、色んなものが頭を錯綜してどんよりとした気分に陥りました。</div><div><br></div><div>ただ、嫁さんが側にいてくれて、</div><div><br></div><div>「家族にとっては暫く家にいて子供達の面倒みてくれるのは有難いし、子供達も喜ぶから、いい機会だと思ってとりあえず休もう」</div><div><br></div><div>と言ってくれて心が安らいだのを覚えています。</div><div><br></div><div>こんな感じで鬱（厳密には適応障害）と診断され、休職することになり、自分を否定する悶々とした毎日が始まったわけです。</div><div><br></div><div>まだ復帰には至っていないのですが、幸いちょっとずつ気持ちも持ち直してきているので、今後も自分の備忘的に残して行きたいと思っている次第です。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180529/11/melancholicdiary/64/51/j/o1080081014200506976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180529/11/melancholicdiary/64/51/j/o1080081014200506976.jpg" border="0" width="400" height="300"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 28 May 2018 17:44:41 +0900</pubDate>
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