<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>melonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/melonmoon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2014/09/18</title>
<description>
<![CDATA[ なんだかとても久しぶりにblogを書く。<br>blogを書くのは少し勇気がいる。<br>向き合って書かなきゃいけないから、何かあったらどうしようって考えてしまう。<br><br>今私は風邪をひいている。<br>明後日は会社の旅行があって、仕事もバタバタとしていて慌ただしい。<br>今の現状の中で風邪をひいたりだとか、職場でうまくいかなかったりだとか、自分が辛い思いを抱く時があるけど、そういう気持ちになるとそれとは別に自分がそんな風に思ってるなんて許されないとか、自分が辛いって思うのは最低だなとか思う。<br>文にするととても片寄った考え方に思えるかもしれないけど、そう思うだけの経緯があった。<br>何をするにも自分の目線で、人のことを思う心が私にはないからこうなってしまったんだと考える。<br><br>この間心の声を聞いた。<br>自分のしてきたことに最低だと思った。<br>本当にそう思った。 <br>私という人は人として、してはいけないことをしてきたんだと思った。<br><br>もう何年もたってしまう。<br>奪い続けてもらったものも返さずにまた奪ってしまった。<br>何にも変えられないものをたくさんもらってきたのに、自分は多くのものを取り戻せないものを奪ってしまった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11926833528.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 19:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀杏</title>
<description>
<![CDATA[ ブログかなりご無沙汰になってしまった。一時期使えなくなって、また再開したときに書こう書こうと思ってたけど、なかなか書けずにこんなに時間がたってしまった。<br>ふと書き留めておきたい出来事が昨晩あったから書こうと思う。<br>久しぶりでたいした内容じゃないんだけど。<br><br>昨日家族でお寿司を食べに行って兄が茶碗蒸しを食べていた。私は茶碗蒸しは頼んでなくて、お寿司を楽しく食べていた。<br>兄が茶碗蒸しのなかに入ってる銀杏を食べる？と聞いてきたので、ありがたくいただいてパクッと銀杏を食べていた。<br><br>私は茶碗蒸しの銀杏が好きで、こういうときはみんな銀杏を私にくれる。美味しいけど少し苦いなと思いつつ食べ終わった頃に兄が銀杏美味しかった？と聞いてきた。<br>うん、少し苦かったよ。でも美味しかったよ、何で？と聞き返すと兄は顔をくしゃっとさせて急につぼに入ったように笑いだした。<br><br>何々？と気になった私は何で？と何回も聞き、その度に兄は聞きたい？何があっても受け入れる覚悟はできてる？と言ってきた。<br>気になって仕方がなかった私はうん、何があっても受け入れるから知りたいと伝えると、また顔をくしゃっとさせて笑ったあとにあのねと話始めた。<br><br><br>「あのね、その銀杏一回俺が口に入れたやつ(笑)」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「えっ、嘘でしょ？えっ？一回口に入れたやつ？」<br><br>頭のなかで兄が口に入れた銀杏がビジョンにうかぶ。私の目の前で兄はひたすら笑っている。<br><br>「えっ、嘘でしょ？それ本当？」<br><br>「本当本当、まさか食べると思わなくて、そしたらすぐ食べちゃったから(笑)」<br><br>ひたすら笑ってる。でもいまいち信じられなくて、嘘でしょとばかり疑っていた。<br>隣に座ってた姉も嘘でしょと信じられず、すかさずそれは本当なのかと聞いたら真剣に本当だと笑いながら言っていたので、私が食べた銀杏は兄が一度口に入れたやつだということが真実化されてしまった。<br><br>「いってよーーー!!えっ、でもお皿に入れてくれたからすぐ食べちゃったんだけど。うぇっっ、最悪ーーー、うぇっっ。」<br><br>一同笑い。<br>しかし私は笑えない。<br><br>何でそんな銀杏よこすんだ、信じらんないとさっき食べた銀杏の苦さがたまらず、どうしようもない思いになってしまってそのうちなんだか笑えてきてしまった。<br><br>お茶を飲んで気持ちをまぎらわしたけど、昨日の銀杏はインパクト大で面白くて嫌だったからブログに書き留めておこうと思って書いてしまった。<br>兄は度々ちょっかいというかプチいじめというか、そういうことをしてくる。<br>私はされる方なので何気にこのやろうと思いながら最終的に笑っている。<br><br>昨日の銀杏は私がなぜか美味しく頂いてしまったが、これから銀杏を食べるときは毎回この事を思い出しながら銀杏を食べるときが続きそうだ。<br><br><br><br>うぇっっーーーーー(´д｀|||)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11826855258.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 01:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NewS</title>
<description>
<![CDATA[ 今日のブログはお風呂でのお話です。<br><br>先週の日曜日、ニコちゃんとお風呂に行きました。私はお風呂の常連さんなのですが<br>、一人でいくことのほうが多いから人を連れていったのが珍しかったみたいで、店員さんがチラチラと私たちをみていました。<br>この日ニコちゃんはスカートをはいていて私的にかなりいい女でした。<br>そして事件は起こるのです！<br><br>なんと新人店員らしき男の人がニコちゃんをみているのです。<br>足とか足とか足とか足とか足とか、いくらニコちゃんがスカートだからってニコちゃんを見つめるのはほんとにやめてほしい！！！<br>見てるぐらい別にじゃないかという人もいるかと思いますが、ニコちゃんのこと見てる男の人にイラついてニコちゃんを見てんじゃねーよ(*｀Д´)ノ！！！<br>と、思ってしまいました。<br>よくおかしいと言われますが、私はニコちゃんが男の人にみられているといらつきます(笑) <br>だって嫌なんだもん！<br><br>その日は過ぎ去り違う日に一人でお風呂に入った日の出来事。<br>３人組のおばさんが久しぶりにあってお風呂にきているようで、なかなか会わないからと写真を撮りはじめました。<br>でも私はその時洋服を着ていなかったので写真に写ったらどうしてくれるんだ(*｀Д´)ノ！！！<br>と、またしても内心イラついていました。<br><br>おばさんたちは写真を撮り終え満足したみたいでした。帰り際は時間がなさそうで、またねーとか握手までしながら別々に帰っていきました。<br>本当に久しぶりに会ったんだなーと勝手に予想し、お風呂に来てるのにゆっくりできないのも辛いものがあるなぁと一人思うのでした。<br><br>そしてまた別の日、お風呂にいったときに今まで話したことなかった男の店員さんに話しかけられました。<br><br>「この間来てたときさ、女の人いたでしょ？」<br><br>私はえっ(；・ω・)？と一瞬理解できなかったですが、ニコちゃんの事をいってるのかなと思い、いましたねーと答えました。<br><br>「あの人さぁ、鈴木砂羽さんだったんだけど わかった？」<br><br>「。。。。。。？えっ、砂羽さん？ですか？」<br><br>「そうそう、こないだ時間が被ってた日があったんどけど多分一緒だったと思うよ！たまにくるんだよね！」<br><br><br>私はてっきりニコちゃんのスカート姿をみてあの人は友達なのとかニコちゃんについて色いろ言われるのかと思ったから、少し安心しました。<br><br>で、記憶をたどってみるとあの３人組のおばさんたちは友達同士ではなく、芸能人と一般人の撮影だったのです。<br>私は砂羽さんに全く気づかず、きれいな人だなくらいでした。<br>というか私がいくお風呂には砂羽さんに似た女の人が二人いて少し身長が大きくなったのかなと思う位でした。<br>次また会えるときがあったら撮影をお願いしたいなと思うミーハーな私です。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11718010827.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 06:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>責任</title>
<description>
<![CDATA[ この間のお休みは色々と用事がありニコちゃんにお世話になりました。<br>詳しくははぶきますが、責任感をもつという意味も込めて２週間続けることがあります。私ははじめ責任をとかそういう気持ちはなくて、これで今日のことは終わりだなくらいに思っていました。<br>ニコちゃんと用事があった帰り道車の中で話していると、それをどうするのと聞かれ、私は捨てるつもりだと答えました。<br><br>その日はいろんな人にお世話になってそれを捨てるということは、協力してくれた人の気持ちを簡単になしにするのと同じで、人に協力してもらってお世話になったんだから自分のしたことは責任をとらないといけないよと言われました。<br><br>そうやって嫌なことから逃げないで真剣に生きて、そういうところから自分に甘くしないで、手を抜かないで、疲れちゃうと思うけど努力しないと変われないよなど話をしてくれました。<br><br>責任感をもたないとだめよと指摘してもらって昨日から始めています。ニコちゃんにはいつもこうやって指摘してもらっています。何回も繰り返すから同じことを言われて辛い気持ちにさせることもあります。この土日に<br>何があったのかはうまくかけないのではぶきます。<br>                                                          このお休みで学んだことは、性格を直したいと思うなら今の自分から変わりたいと思うならやっぱり自分自信で努力することだなと思いました。<br>嫌なことから逃げないこと。<br>直そうと心掛けること。<br>何でも手を抜かずに真剣に取り組むこと。<br> <br>今までの私だったら100%真面目には取り組まなかったと思うし最近は今までしてこなかったぶんのつけが回ってきているのと、逃げられない状況にたっているのもあってやるしかないという風になっています。<br><br>自分一人ではこうは考えられないし、言ってもらえなくなったら終わりだなと思っています。<br>ちなみに今日は健康体になるかと思いきや初っぱなから風邪をひきました。<br>やっぱり自分で努力しないと変われないんだなと思います。<br>そう思うと今までやってこなかった自分はあまちゃんだったんだなとも思うし、何回も何回も同じことを言われ続けてきたのに聞いてこなかったからバカだなとも思うし、その影で何回言ったらわかってくれるのとか、直す直すって言って直してくれないことに裏切られてるなとか、人のことは言うのに自分のことは見えてもいないんだなとか、他にもたくさんその時その時で思わせたんだなと考えます。<br><br>もっと人の気持ちを深いところで大事にしていかないといけないし、私はそれができていないなと思うし、このままの自分でもいたくないし、傷つけていきたくもないし、自分に厳しくしていかないといけないなとか、変えていこうとか、そういうような思いがあります。<br><br>今は自分に厳しくして努力すれば変われるときだからやらないとと思います。<br>もう約束もしたので仕事の愚痴も言いません。やるしかないんだし、言い出したら余計嫌な気持ちになるから、やめた方がいいよと言われました。<br>自転車通学のときも弱音は一切言わないという約束だったのでやってきましたが、<br>仕事のことも約束をしたのでグジグジせずにやりたいと思います。<br><br>今日もなかなか忙しい日だったけど、体調整えて明日も頑張りたいと思います。<br>変わりたいからやっていかないといけないし、ニコちゃんだって頑張ってるんだから私だってやらないといけません。<br>今からお母さんのところにいってきます。また９時になったら電話します！<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11687255596.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 18:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電話での話、私がしたこと</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを書くときやメモを書くとき、具体的に書くことから始めないと自分がどんなことをしてどういう気持ちで人が何を思ったか客観視できないし、自分を知らなければ、状況を理解できてなければ自分を見つめることができないから、変わろうと思ってもできないよとニコちゃんに何回も言ってもらっています。<br>そういう書き方をしていなくて昨日また話をしました。<br>何回も同じことを言われています。<br><br>昨日はお母さんのお店にいって母と話をしました。母に感謝すること。<br>そういう心を作っていくこと。自分に似ているところを学んで、自分を見つめること。<br>お母さんの嫌いなところは私も似ているから、私が母にされて嫌なことは、私も誰かにしている。<br>でもそういう性格を直してこなかったから、感謝の気持ちを持つことと、自分の性格を知ることと、痛みを知ってという言い方は正しくないけどされる側の気持ちを理解して、自分がされて嫌なことを人にしないことをできるように母のところにいってきなさいと言われました。<br>なぜそういわれたのかというと、お母さんと同じようなことをしてニコちゃんを傷つけてきたし、職場の人にも傷ついたと言われるからです。<br>今までニコちゃんにはお母さんのことを好きになれなくても感謝はしないといけないよと言われ続けてきました。 <br>お母さんがいなかったら、生活することもできないんだよ、それとこれとは別なんだよと言われてきたのに、私はこういうことはできてると思ってきました。<br>でも言われてきたことができていなかったです。<br><br>昨日もニコちゃんと話をしました。<br>内容は私のわがまま。<br>お母さんと話をしていると、母に電話がかかってきました。<br>しばらくしてから母が電話を切り少し話をしていると、お店にエアコンの業者さんがみえました。<br>私は内心お母さんに一言今から業者さんがくるといってほしいとイラッとしました。<br>急に人が来たから気まずくて嫌だなと思いました。<br>私は夜の9時に帰りたかったから、八時半ごろにその人がきて少し嫌だなと思いました。エアコンの方もよくなり、その人はしばらくしてから帰っていき、今度はお客さんが三人みえました。<br>時間を見計らって帰ろうとしていたけど、少し話もして帰る時間が狂いました。<br>また内心イラッときて帰り途中電話でその話をニコちゃんにしました。<br>そうしたらそれは私のわがままだと言われました。<br>お母さんは遊びで人を呼んでいるわけでもないし、仕事をしているだけなのに一言言ってくれなかったからとか、お客さんが来たからとか何様なのと言われました。<br>９時に帰ると言っていなかったのは私だし、本当だったらお母さんが働いてくれて、お客さんがきてくれるから、今まで生活してこられたのに感謝がないからそういう気持ちになるんだよと言われました。<br>お母さんだって友達を呼んでいるわけではないし、忙しいことも理解してあげたっていいのにと言われました。<br>思いやりの気持ちにかけているなと思ったし優しくないなと思ったし、私はわがままだなと思いました。<br>だから感謝ができていないんだと思ったし、偉そうだなとも思ったし、何よりあー、私は優しくないなと思いました。<br>ニコちゃんは優しくないというよりわがまま過ぎるといっていました。<br><br>まだまだ課題は山積みです。<br>これも言われたことですが、私の場合は何に対しても真剣には取り組んでこなくてどこかでてを抜きつつやってきました。<br>言い方を変えると真剣に生きてない。やってない。<br>その事に直面せざる得なくなって気がついたときにショックで私って何をしてきたんだろうというふうになりました。<br>今はまだあと少しだけ言ってもらえるから、今変わろうと努力して手を抜いてはいけないんだと思ってやっていかなければいけません。<br><br>今日はお母さんにいちいち理不尽なことでイラついたり、お客さんにイラついたりしないようにしたいです。<br>昨日は私のために話をしてくれてありがとうございます。<br>また後で電話します。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11677975189.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 18:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昨日の話から諸々考えて</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日話をしたことは大事なことがたくさんつまっていました。<br>私がやることはたくさんあるけどひとつひとつやっていきます。<br>人のことを傷つけたくないしこういう自分でもいたくない。<br>今母親のところにいます。修行をしてきなさいと言われ、はじめは意味も理解できずただただ嫌で泣きじゃくっていました。<br>言われる理由も自分がしてることも考えない。そういう私。<br>時間がたってやるしかないとなって考えはじめて今に至ります。<br>今も本当はお母さんに会いに行くのが自らの気持ちではないです。<br><br>でも私がわからず屋で心の奥から感謝の心を持っていないからだし、こうしないと変わろうとしないからだし、自分でいうのもあれだけど、これが私にとってはいい方法だと思います。修行を始めたところだからまだまだだけど少し母親に感謝を覚えました。<br>働いていてくれること、女でひとつで簡単なことじゃない。私は今でもやめられるなら簡単に仕事をやめると思います。逃げられないし逃げたくなくないからやめないだけで。でもお母さんは仕事の文句も言わない。私には真似できないくらいそういうところが立派。<br><br>今までは口だけの感謝だったと思います。感謝してるといっていたけど心から奥から来るものではなかったし今もそこまで思ってあるかというと足りてないしまだまだダメなんだとわかります。<br>今は修行といっていいのかもわからないけど、お母さんに歩みよって心で思ったことを自分と重ねて考えようと思います。<br>真剣にいきたい。今までの生き方を続けたくない。<br>優しくないな、思いやりにかけるなと思う自分からさよならしたいです。<br>みんな傷ついちゃう。みんないなくなっちゃう。<br><br>心を大事にしてあげなければ、変われない。<br><br>昨日話した記事を読み返しました。私ってがっかりしちゃうようなことしてるね。<br>自分で読み返して、違和感でした。何で言われるのかそのときはわからなかったけど、今日見てみたらこれは言われるよと思ってしまいました。<br><br>この話の続きは後でまた電話します。<br><br>そして夢のはなし。やるのも本人次第だけど応援したいなと思っています。私も頑張りたい。<br><br>結局、みんな努力してる。やってきてる。<br>頑張ってる。その人なりに一生懸命やってる。<br><br>こんなブログだけど、たかがブログだけど、１つのブログだとしても人の気持ちはつまってるものなんだね。<br>反省することはたくさんあるけれど、直していきたいところもたくさんあるけれど、<br>真剣に生きて辛くてもなげやりになっても面倒くさくても逃げずにやっていかないと。<br><br>また読み返したときに、今より成長した私でありたい。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11675827963.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 19:42:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>温泉で</title>
<description>
<![CDATA[ <br><font size="3">土日</font><font size="3">はお風呂に入っておねーちゃんとたくさんお話しした。</font><br><font size="3">私たちは昔からどんなことも話をしてきた。人生について真面目な話も日常のくだらない話も悩みごとも愚痴も不満も、何でも話してきたように思う。</font><br><br><font size="3">小さな時からお風呂の時間はおねーちゃんとのラブラブタイムで、歌のレッスンをしたり、その日一日のお話をしたり、たまには頭を洗ってもらったりと甘えまくっていた。</font><br><font size="3">だから昔から</font><font size="3">お風呂の時間が大大大好きだった。</font><br><font size="3">最近私達は、というより昔からお風呂にはまっていて時間さえあれば１日中入っている。</font><br><font size="3">何をそんなにしていられるんだと思うかもしれないけど、満喫しているとあっという間に時間が過ぎてしまうし、また明日も行きたいねなんてふうになる。</font><br><font size="3">極楽タイムなのだ。</font><br><br><font size="3">日曜日のお風呂はいつもより真面目なお話をした。何かの話の流れで私の性格についての話になった。</font><br><font size="3">ここ最近私は考え方が少し変わったように思う。上手くは書けないけど、今までだったら自分に都合の悪いことは逃げ腰の姿勢で立ち向かおうとしなかった。</font><br><br><font size="3">今もそういう自分がいる。</font><br><font size="3">何かを否定されれば全部がそうじゃないんだってそこに甘えて、否定されたところを受け入れない。だから変わらない。</font><br><br><font size="3">こんなことの繰り返しできていた。</font><br><font size="3">それを見事に指摘され私そういうところがあるなと、すごく納得して悔しくなったし情けなくなった。</font><br><br><font size="3">ああーと思うこともあるけどこれも直していくしかない。うだうだいってても仕方ないしね。</font><br><font size="3">みんな待ってるよと言われたからには頑張るしかない。</font><br><br><font size="3">私にとってはとても良い１日だった。コツコツやらないと。</font><br><br><font size="3">ニコちゃんに頼まれている小ネタを地道に習得して、私のお笑いセンスを磨きたいと思う。</font><br><font size="3">三又さんも面白いけど万引きGメンも面白いよー♪</font><br><br><font size="3">ｺﾗｰ徹夜～、まーた人様に迷惑かけて～</font><br><font size="3">あんた～、何回いったらわかるが～!!!!</font><br><font size="3">女の子泣かすじゃなかとって、</font><br><font size="3">口酸っぱく言っとるのにこのバカちんが～!!!!ｺﾗｰ聞いとんのか、徹夜～！！</font><br><br><font size="3">(笑)</font><br><br><font size="3">さー練習(笑)</font><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11658270064.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 01:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寒いー</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/amemberentry-11655673695.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 06:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/amemberentry-11649541938.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 23:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やる</title>
<description>
<![CDATA[ <br><font size="3">今日はまた叱られた。</font><br><font size="3">今日は一時間だけお手伝いで他の部署にいっていた。その間に上司が私のところにきてくれて変わりに仕事をしてもらっていた。</font><br><font size="3">あるはずの</font><font size="3">製品カードが見つからなかったみたいで、写真とセットになっていなければいけないのに探したら違うカードに紛れていて、しっかり確認してと言われた。</font><br><br><font size="3">仕事にたいして責任とプライドを持ってやって。もしこれで気がつかずにこのまま製品が流れていけばまた不良だし、会社の信用もなくなるし、仕事も来なくなっちゃうんだよ。</font><br><br><font size="3">と言われた。そもそも何でカードが違っていたか後で確認したら私の一個前の手順でやる人が間違えていて、私が最終的に管理しなければいけないから、責任をもってもっとはじめから確認して気づいていればよかった話なんだなと思った。</font><br><br><font size="3">その話を上司がしていてくれていたときもう一つ話をされた。</font><br><br><font size="3">上司はいつかまだわからないけど移動が決まったから、もう私がいなくても大丈夫って、任せてって気持ちで仕事に取り組んでほしいと言っていた。部署も時期もまだわかってはいないけど、社長のほうから言われたと言っていた。</font><br><br><font size="3">もう上司に迷惑はかけられないし、毎日一生懸命たくさんの事を教えていただいてしっかりしなくちゃと思ったのと同時に、一緒に仕事ができなくなるのが寂しいなとも思った。</font><br><br><font size="3">前々から私達新人を育てるために、いつかは移動をしなければいけないと聞いてはいたけど、こんなに早くにきてしまい早すぎるなと思っている。</font><br><br><font size="3">今日のことだって上司からしてみれば不安にもなるんだと思う。私がいなくて大丈夫かなとか、しっかりしてほしいとか、頑張ってもらいたいとか、色々思ってくれていると思う。</font><br><font size="3">障害のある方も働いていて、ミスがおこってもその人たちのせいにはできないし、そこで間違っていたことがあればフォローもしていって、なおかつ自分の仕事をミスなく確実に行うことが大事な仕事だから、常に責任がとわれていく。</font><br><br><font size="3">今日の事もこの他にもメモして次にまた同じことを言われないようにしていく。</font><br><font size="3">メモの事も自分でとろうとは思わなかった。書きなさいよと言われ続けてやっと始めたばかり。</font><br><br><font size="3">続けていくようにするし、自分のために親身になってくれる人がいるんだから、今頑張らないといけない。</font><br><font size="3">昔のままではいられない。</font><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/melonmoon/entry-11641282236.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 00:32:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
