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<title>melonpan</title>
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<title>一升餅のおかげ？</title>
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<![CDATA[ 息子の1歳の誕生日に一升餅をやったことをふと思い出す。<div><br></div><div>「一生、食べ物に困りませんように」</div><div><br></div><div>私は食べることが大好きで職場の食堂でも顔パスで大盛りライスを出してくれたり、イベントでお弁当が余ると私のところに持ってきてくれたりする。</div><div><br></div><div>ありがたいなぁ。</div><div><br></div><div>食べることが大好きな息子も、これからたくさん食べてみんなに愛される子になりますように。</div>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 22:06:09 +0900</pubDate>
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<title>お母さん</title>
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<![CDATA[ 2019年。このままじゃダメだ。何か変わりたいと思っていた私。<br><br>文章にして自分の気持ちや物事を整理してみよう。<br>そう思いブログを始めてみた。<br><br>今日は息子の1歳の誕生日。<br>ママも1歳だねと言われたけど、全くそんな気になれなかった。<br>息子は2ヶ月半から保育園に通っていて、送り迎えは私の母がやってくれてる。私が仕事から帰ってくるまで、息子の面倒を見てくれる。<br><br>だからか私はあまり「お母さん」という気がしない。<br><br>夕飯時、息子にご飯を食べさせながら1年前の出産時のお話をした。<br>息子は食べることが大好きで、食べてる時は真剣な表情。私が話しかけても、食べることに集中している。<br><br>「頭出てきたよーって助産師さんに言われてね。いきむ時、目開けて！！って言われて必死だったんだよー」<br><br>息子は全く私の話を聞かずにご飯に集中している。<br><br>その時、私はなぜか涙目になってしまった。<br><br>「あぁ。私、お母さんなんだ」<br><br>この1年は仕事も子育ても中途半端で何に対しても自己肯定感が低かった私。<br><br>思えば、家に帰り息子が笑顔で寄ってきてくれるだけでどんな1日でも幸せに感じた。<br><br>あまりお母さんらしくないお母さんだけど、私のとこに来てくれてありがとう。<br>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2019 22:11:48 +0900</pubDate>
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