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<title>memento42さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>しにたいわけではない。</title>
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<![CDATA[ <br>ほんと、しにたいわけではないけど、今の生活を一時停止したいというか。<br><br>ただめんどくさい。<br><br>いきるのめんどくさい。<br>しぬのもめんどくさい。<br><br>私が死んだら、みんなの中から私に結びつくこと全部消えるのならそれもいいけど、できないからね。<br><br><br>ふおおおおお。だるい。<br><br><br>私のお守りのような人は、時々電話をくれる。その時はテンション高騰するけどその後の下がりようがひどい。<br><br>やっぱり配属先変わると全然会えないよ！休みじゃないと基本的に無理だよ！<br>でも会ったら会ったで超さびしくなるんだよ！<br><br><br>私が悩んでること全部聞いてほしいけど、なんだか話が大きく大きくなりそうで言えない！<br>うまく話せないと思う。<br><br>だからもう少し、がんばる。<br>悩んで、がんばる。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11930317249.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 01:13:24 +0900</pubDate>
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<title>いつまでも矛盾。</title>
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<![CDATA[ <br>人が好きなのか嫌いなのか<br>みんなでいたいのか一人でいたいのか<br>接客はできるのに人の気持ちはわからない<br>仕事が好きなのか嫌いなのか<br>何が好きなのか何が嫌いなのか<br><br>そんなふうにずーっと私は、矛盾している。<br><br>いつも狭間。どうして、どっちかひとつになれないのかな。<br><br>こういう自分で生きるのは苦しい。だから考えない。<br>自分のことは考えない。<br>きっと他の人は誰も答えを持ってないから、自分で探すしかない。<br>全然見つからないから、自分を殺しながら生きる道を探してた。<br>そういう生き方をしていたら、感情が麻痺してしまった。麻痺が麻痺ともわからない。<br><br>でもそれって、私が望んだことだよね？<br>じゃあなんで苦しいんだろう。<br>私が思ってた「感情」って、感情じゃなかったらしいよ。<br><br>ヘレン・ケラーが、<br>「water！」って思ってたけど実はwaterじゃなかったって感じ。<br><br><br>ショックだ。
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11925866469.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 19:58:38 +0900</pubDate>
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<title>見たいように見るわけで。</title>
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<![CDATA[ <br>人は、自分の見たいように考えたいようにしか出来事を認識しないのね。<br><br>だから、ひとつの真実を探すことに疲れてしまうのね。<br><br>疑って探って信じて疑って、<br>諦めて、受け入れる。<br>理解したつもりで。<br><br><br>誰を信じていいかわからなくなっても、自分を信じられる自分になれたらいいな。<br><br>そしたら、また誰かを信じることができるんだ。<br><br><br>べつに誰も信じなくても生きていける気もするけど、それは死んだ状態で生きてるような感じになると思う。<br><br>自分を殺しながら生きるのって辛いよね。<br>楽になりたいよね。<br><br>そうすると、生きるのをやめる選択肢しか浮かばなくなる。<br><br>今の日本は、年齢関係なくそうなんだろうな。<br><br><br>きれいごとに間違いないんだけど、それを意識していなければいよいよ荒むよね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11922874977.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 15:28:24 +0900</pubDate>
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<title>会いたくない。</title>
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<![CDATA[ <br>会いたくない。<br><br>次に会ったら、どうしようもなく弱くなってしまう気がする。<br>思い切り、もたれかかってしまいたい。<br>そうすれば。<br><br><br>少なくとも、落ち着く。<br>その瞬間だけは。<br><br><br>そんな自分は嫌だから。<br>会いたくない。<br><br><br><br><br><br><br><br>誰の気持ちを選んだらいいのかわからなくて、苦しい。<br><br><br>そう思った自分に気づいた。<br><br><br><br>そんなの決まってるよ。<br>自分の気持ちだよ。<br><br>そうか。<br>わからないんだ。<br>私は、わからないんだ。<br><br>感情麻痺は本物だよ。<br><br><br><br>会いたくない。 <br>会いたいから、会いたくない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11920590608.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 22:18:36 +0900</pubDate>
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<title>にやにや。</title>
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<![CDATA[ <br>今朝、会社の本部で上司が書いた宅急便の伝票を見つけた。<br><br>名前と字を見て一人にやにや。<br><br>今回の異動を、私がこんなにさびしく思ってることを知ってる社内の人は、少ない。<br><br><br>店から、あの人の名前がなくなっていく…<br><br><br>慣れないなあ。<br><br><br>おととい上司が、<br>「お疲れ～どんな感じ？」って店に電話をくれた。<br>ハッフハフだよ。気持ちが。<br><br>「まだ慣れない感じです、探り探りです」って言ったら、<br><br>「慣れなくてもいいよ、また戻ってやるから（笑）」<br><br>って。<br><br><br>ほんとかなほんとかな。<br>本当になればいいな。<br><br>かなりの真剣なトーンで、<br>「待ってますU・ｪ・U」<br>って言っちゃったけど。<br><br><br>しかし最低でも、半年後だな。そうなればいいなあ。<br><br>そうなったら死ぬほど嬉しいけど、また離れることに怯える日が始まるのかも。<br><br><br><br>平衡感覚を取り戻さなければ。
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11918699282.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 02:04:45 +0900</pubDate>
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<title>おまもり、のようなひと。</title>
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<![CDATA[ ８月１８日。いなくなってしまう上司と、ゆっくり話ができました。<br>絶対、そばにいる人には話さないって決めていた話をしてしまった…。<br>日記でも多々書いている、自傷の話。父から障害者みたいだと言われた話。<br><br>こういう甘えを出してしまった自分が許せないのが半分。<br>話して良かった、と思えたのが半分。<br>後者の半分が生まれた事が、私にとって、大変な変化。<br><br>書きながらわかった！<br>どうして話して良かったと思ったか。<br>あの人は、「守ってやる」とか、言わなかったから。<br>私を「可哀相」だと言わなかったからだ。<br><br>自分が嫌いと言いながら、弱いと思われるのが嫌だというのは矛盾してると思うけど。<br><br>私の自尊心やプライドが傷つかないように聞いてくれた。<br>いつもあの人は、そうやって守ってくれてた事を改めて思い出した。<br>そうだった。ずーっと、そうやって守ってくれてきた。<br>私がひとりの人間として、傷つかないように。<br><br>「おまえと離れるの嫌だな」<br>って言ってくれて、嬉しかったな。<br>最高に褒められたと思った。<br><br>「おまえも連れて行こうとしたけど、今の店引き継ぐ奴いなくなるからだめだって言われた」って言ってくれて、嬉しかった。<br><br>２０日、最後の日は引き継ぎや棚卸でバタバタ。<br>何より１９日の夜、いよいよ泣き過ぎて睡眠不足で、私がふらふらで仕事が進まず…あっさりと別れざるを得ず。<br>うう。一緒に仕事できる最後の日だったのに。うううぅ。<br><br>２１日。<br>案の定、朝から上司ロス状態。もう出勤してもいないし、明日も明後日もいないんだもん…となってたら、上司から従業員宛て一括送信で、みんな頑張れよメールが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>どこまでもお気遣いな人だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>まんまと元気出して頑張ってしまう自分<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">犬かおまえは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>そうだワン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>たぶん、この上司の存在は、私の人生において、お守りなんだと思う。<br>この人に守ってもらっていた時間があるから私は大丈夫。<br>それを思い出してはまた頑張ることができる。<br>いつか本当に、離れても。<br><br>でも会えるうちは、<br>会いたいな…U・ｪ・U<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11917163655.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 22:53:28 +0900</pubDate>
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<title>くそっ！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140813/23/memento42/f4/73/j/o0240032013033828565.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140813/23/memento42/f4/73/j/t02200293_0240032013033828565.jpg" alt="140813_2314~01.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br>辞めたい辞めたいうぉおおお…<br>と本気で思ってたのに、こんな本買うあたり…<br><br><br>真面目か！(&gt;皿&lt;)ノ<br><br><br>「今回の人員配置で失敗すればまた上司が戻ってくる運びになるかも！よしがんばる！」<br><br>っていう気持ちと、<br><br>「いやいやこれで失敗すれば、上司が積み上げてきたものを無下にするのと同じこと！よしがんばる！」<br><br>っていう気持ちと、<br><br><br>「もうなんでもいいっすわ」<br><br><br>の３つが交錯してる。<br><br><br>でも結局、このうちどれでもだめなんだ。<br>一人の社会人として考えたら、どれでも健康的ではない。<br><br><br>今朝方、何かとかまってくる以前の配属先の上司に、<br><br>「心機一転して頑張りなさい。もう勤続８年目なんだから店長目指して、努力しなさいよ。何も勉強してないじゃん」<br><br>とお説教頂いたわけだけど。<br><br><br>お前がしつこくかまってきた昨年も私のストレスはエベレスト級で辞めたかったぞ、このやろー(^O^)<br><br><br>YOUの頭部のいくばくもない貴重な毛根にすべて辞令出してやる(^O^)(^O^)(^O^)<br><br>心機一転DANE☆<br><br><br>だいたい、入社してから３年目くらいまでは精神的にボロボロで勉強どころではなかったわ。毎日死体で発見される自分を想像するほど病んでたわ。<br>職場で休憩時間に自傷するほどだったわ。<br><br>逆に病んでたから８年もいたんだと思うよ。<br><br><br>感情麻痺してたからだね。<br>もし改善されていったら、私はまだこの会社にいるのかなあ。
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11909514221.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 23:13:10 +0900</pubDate>
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<title>しかたない。いろいろ。</title>
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<![CDATA[ <br>２０日付けで、今の上司が異動することになりました。<br><br>もー社長と人事担当部長が異動しろと思います。<br>この世から！<br>神人事、まじそれ神人事。<br><br>今の上司は、上下関係なく、立場やその人のプライドとか大事にしてるもの、そういうとこまで配慮のできる人だったんだ。<br>私も心身含めて、守ってきてもらったんだ。<br><br>今の社長や人事部長にだって、理不尽な事を言われてもずっと従ってきたし、私やパートさんが不利な状況になる時は闘ってくれた。<br>でも私の力では、そういうことにおいて気持ちを返すことはできないんだ。<br>悔しくてならないな。<br><br>とりあえず一日一回、一人の時にしくしく泣いて過ごしています。悔しいし、寂しいし。<br><br>これで良いのだ、我慢しないのだ。それが落ち着くための近道だと思う。<br><br>人の心がわからないのに、良い客商売できるわけがない。<br>この会社は長くない。<br><br>寂しいけれど、上司個人の人生を考えたら会社を離れた方がいい気がする。ほんとに体壊してからじゃ遅いし。<br><br>私も辞めたい。この会社で働く気持ちがない。<br><br>しかし上司から、<br>「辞めたいって考えてるだろうけど、おまえは辞めんなよ！」<br>と先手を打たれた。<br>あくまでも先読みされている…歯がゆくもあり嬉しくもあり。<br><br>うーん、テンションだだ下がりだぜよ。<br><br>でも生きる～。
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11908291522.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 14:43:14 +0900</pubDate>
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<title>まひ。。。</title>
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<![CDATA[ 感情麻痺と言われてしばらく経ちますが、何も変わることができずにいます。<br><br>ずーっとそうだったから不自由も違和感もないんだろうな。<br><br><br>ただ、仕事に対しての気持ちの動き方というか、私が働きやすい状況がどういうものかというのはわかりました。<br><br>依存できる人が上にいるかどうかです。<br>守ってくれて、優しくしてくれて、絶対私に特別な感情を持たない男性上司がいてくれると、超頑張ります。<br>つまり父親のような存在です。<br>仕事が会社が、というよりもその人の役に立てたらもうそれでいいと思ってしまう。<br><br>これじゃあだめだろうよ…<br>社会人として人間として。<br><br><br><br>今の配属先の直属上司が、父親にしては年齢近すぎますが、兄のような感じで守ってくれるのでぬっくぬくで働かせてもらってるんです。<br><br>あと２～３年もしたら、その人は辞めるつもりのようです。<br>その前に人事異動で離れてしまうかもしれない。<br>離れたくないよー。<br>離れたくないよー。<br><br><br>夜寝る前にその事考えて本気で泣いたりするので、病んできたなーと思う最近。<br><br><br>今のままじゃだめなんだけど、どうしたらいいんだ。<br><br>その人が辞めるなら、私も辞めたいくらいの気持ち。<br>残されるのは嫌だ。<br>その人の送別会なんか出られない、ずっと泣くの我慢するなんて無理。<br>そしたら先に私が辞めたい。<br><br><br>でもそんなの言えないし言ったところでどうにもならないし、辞めてどうすんだし。<br><br><br><br>うえぇえぇ(T△T)<br><br><br>いなくならないで。
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11901445100.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 02:17:37 +0900</pubDate>
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<title>めいにち</title>
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<![CDATA[ <br>本日父方祖母の命日です。<br>何もしてないや…<br><br>長い間、認知症と共に生きていました。母はずっと介護し続けていました。<br><br>ちょうど、今頃の時間です。<br>携帯の留守電に祖母が亡くなった事を知って、実家に電話して。<br><br>母は泣きながら、<br><br>「この家に嫁に来て良かった」<br>と言いました。<br><br>泣けて泣けて。<br><br>翌日は出勤で運転しながら泣いたりしてました。<br>今でも思い出したり、口に出すと泣きそうになります。<br><br><br>家族ってなんだろう。<br><br>祖母はもう誰のこともわからなくなってたけど、母を自分のお母さんのように思ってた気がします。<br><br>家族って、なんだろう。<br><br><br>ずっと、祖母が中心でした。<br>誰のこともわからなくなった祖母だけが、中心でした。<br><br>残った私達は、長い間お互いの事を見ていなかったんじゃないかと思います。<br>仲は良いけど、誰も自分の心を見せたりしなかった。<br><br><br>家族って、なんだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/memento42/entry-11879320095.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 00:28:42 +0900</pubDate>
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