<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Make some noise!!!</title>
<link>https://ameblo.jp/memerna/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/memerna/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2015/9/25</title>
<description>
<![CDATA[ 晩ごはん<br><br>豚汁、キャベツの千切り(作った)<br>チキン南蛮、刺身(スーパー)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-12077439098.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 15:36:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落差</title>
<description>
<![CDATA[ 心が上から下に行ったり来たり<br>その落差になかなか自分がついていけなくなる<br>笑っていた次の瞬間には急に悲しくなって<br>ドツボにハマったようにそこから出られなくなる<br>今まで食べたおいしいものもまずいものも消化していかなければ<br>グルグルと私の中で消化不良をおこす<br><br>蓄えた分だけ私には力がついた<br>もうあの頃の自分とは違うから<br>あの頃の苦しかった幼い私を救うため<br>自由を手に入れるために私は戦う<br>すべての不条理に勝つものは人間が持つたったひとつのもの<br>生き抜く術を持っていなくても<br>私は生きていく
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-12041248416.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 22:53:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>分別</title>
<description>
<![CDATA[ カテゴライズされるのがとても嫌だ。<br>女性だから～とか、男性だから～しなきゃいけないとか。<br>最近安倍首相が女性の労働力に期待しているとか言ってる。<br>その一方で少子化が進んでいき、なぜ結婚しないのかと女性議員に言った議員もいる。<br>矛盾とゆうか、キツイことが全て女性の方にしわ寄せになっていないかと思う。<br>普通の幸せを手に入れるのにも相当な努力が必要で、がんばればがんばっただけ報われることはないんだろう。<br>見方を変えれば女性でも管理職を目指したり、高い役職に就いたりできたりするかもしれない世の中になってきたとゆうことだ。<br>でも女性は強くなれば強くなるほど生きづらくなるのだろうと思う。<br>ある程度年を経た女性ならばいつ結婚しようとか、何歳までに子供が欲しいと考えたことがあると思う。<br>それは自分の人生が大きく変わる瞬間だ。<br>今は共働きじゃないと子供を育てることは難しい。<br>女性も働かなければやっていけない。<br>専業主婦を希望して結婚したとしても一部の恵まれた人たちしかなれないんだろう。<br>第一、結婚とゆうのはしがらみが多い。<br>そして結婚も含めて男も女も人生の大変さは同じぐらいだと思う。<br>それぞれ持ってる特性が違うからこそ、足りないところを補いあって生きていくのだと思う。<br>完璧な人にはもう何にもいらない<br>でもそれはとてもつまらないことだと思う<br><br>みんな同じものを持っていないのは自分の足りないところを補い合える人を見つけて生きていくためなのかもしれない<br>大きく分けて女と男にはそれぞれ違った特徴があるけどそれは生きていく上で上手くできているんだと思う<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11932097489.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 20:17:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>逆光</title>
<description>
<![CDATA[ 私は自慢する人が苦手だ。<br>自分からわざわざこんなに自分はすごいんだ!優れているんだ!かわいいんだ!みんなに愛されているんだ!<br>ってゆうのってなんか虚しい気がする<br>本当の自分じゃない美化した自分しか愛せないなら<br>嘘で固められたハリボテのような人生しか歩めない<br>いつでも元気で明るい方が異常だと思う<br>悲しかったりムカつくたりゆらゆら揺れ動く方が人間らしくて私は好きだ<br>良い所だけを切り貼りした生活を載せてるSNSは多分自己顕示欲の強い人たち向きなのかもしれない<br>自分が愛されることが全てで、誰にも愛されない人生なんて空っぽだと・・・・<br>でも誰にも愛されないと感じても自分に価値がないわけじゃない<br><br>他人の私生活が覗けてしまうのは怖い気がすると同時に<br>この人は休みの日に何をしてるんだろうとか想像することもなくなってきたのかもしれない<br>ネットをやれば見えない部分まで見えてしまうから自然と自分で自分を美化してるのかもしれないけど<br>自己満以外の何物でもない<br><br>人を愛することは苦痛を伴う<br>きれいごとじゃない自分のどろどろした部分を見なきゃいけない<br>私は今日ある奇妙なお店を見つけた<br>愛情が深すぎて端からみればおかしいくらい歪な形をしていても、それも一つの愛情表現なんだと思う<br>過剰に何かに執着しながら生きていくのもその人の人生だ<br>良いことだけを見て良いと言うのは簡単だけど、辛いことや悲しいことを経験しなければわからないこともある<br>みんか自分の人生を語るストーリーテラーなんだと思う<br>主役も監督も脚本も演出も自分次第<br>そしてそこにたくさんの人が登場する<br>人の一生はまさに一つのお話みたいなものだ<br><br>私が今まで経験してきたこともいつか<br>お話の中に出てくるんだろう<br>それは遠い遠い未来のお話・・・<br><br><br>光の当たらない所にも輝きはあると思う
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11929323571.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 23:06:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>局面</title>
<description>
<![CDATA[ 今は何でもネットで調べれるようになった<br>例えば、ご飯を食べに行く時もネットで検索すればお店の口コミが見れる。<br>映画や音楽だって同じだ。<br>便利な反面、失敗する経験も少なくなってしまってる気がする。<br>あとは口コミの評価に左右されて自分で選らんで試すとゆう機会も減ってきてる。<br>私も買いたいものとかがあればネットで口コミをチェックする。<br>そこで思ったのはネットの情報が全てではないとゆうこと。<br>誰かが良いと思ったものでも自分にとってはどうなのかわからない。<br>価値観が同じとは限らないから。<br>ネットの口コミはあくまで参考にして、最後は自分で決めなきゃいけない。<br>だから自分の足で稼いだ情報や経験が大切なんだ。<br>いつだって自分の手持ちのカードで勝負しなきゃいけない。<br>その与えられたカードをどう使うかは自分次第。<br>それぞれが違うものを持っているから面白い。<br>誰かと違っていても人との違いをどんどん楽しめばいい。<br>良いとか悪いとか、そんな単純なことではない楽しさみたいなものがある気がする。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11921638237.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 01:32:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>突然</title>
<description>
<![CDATA[ テレビが壊れて画面が映らなくなった<br>あと、映画の懸賞で送ったハガキ(年賀)が2円足りなくて返ってきた<br>なんか最近イライラしてたら悪いことばかり起きる<br>今日は少しだけ部屋の掃除をした<br>なんでこんなストレス溜まるのーって思いながら思いっきり服捨てる準備した<br>これも何かが変わる兆しなのかもしれない<br>ありのままで生きるのは意外と痛みが伴う
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11920945711.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 18:35:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疑心</title>
<description>
<![CDATA[ 最近アイスバケツチャレンジとゆうものが流行っているけど私にはよくわからない。<br>ALSの理解を広げるためとか募金の目的があるとしてもなんで氷水をかぶることが支援になるのかわからない。<br>しかも次にやる人を3人指名するとゆうルールもあるみたいだ。<br>私はまず氷水をかぶって心臓がビックリするんじゃないのかなと思った。<br>多分やってる人たちはそんなに病気のことを知らないし考えてないと思う。<br>みんながやってるから正しいのかと私は思う。<br>ビートたけしもこのことについて批判的で私は共感した。<br>一言で言えばくだらないものが流行るんだなと。<br>病気の人たちを支援すると言えば聞こえはいいけどただ氷水かぶっても何にもならないだろう思う。<br><br>ALSを知ってもらうのは大切なことだけどもっと正しいやり方があると思う。<br> <br>みんながやってるから自分もやる<br>なんか主体性がないなと思う<br>もっと自分で疑って答えを探す方が<br>ずっと価値がある気がする<br><br>おかしいなと思っているのは私だけなのか?<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11919136683.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 23:21:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>代償</title>
<description>
<![CDATA[ 夕方になると近所の保育園にお迎えに行くお母さんたちをよく見る。<br>でも家に帰る途中に誰かの家の前で立ち話が始まると子供たちの声がうるさい。<br>私は子供が好きだからそうゆうのは子供だししょうがないと思っていた。<br>でもどうしてそうゆうのを親は注意しないのかなとも思う。<br>親も子供だからしょうがないとゆう考えだったらそれは間違ってると思う。<br>子供は未来の宝物だし、みんなで大切にしていかなきゃいけない。<br>でも自分の子供に甘い親が多すぎる気がする。<br>親の言うことを何でも聞くいい子にならなくてもいい、でもTPOをちゃんとわきまえたしつけを親がしないと子供が将来恥をかくことになる。<br>子供を産んだからって誰でも親になれるわけじゃない。<br>そして、自分のことだけじゃなく子供が一人前になるまでは当たり前だけど親が責任を負わなきゃいけない。<br>でも親自身が自立していない人が多すぎる気がする。<br>見ていてすごく歯痒い。<br>こんな言い方はしたくないけどまるで子供が子供を産んだみたいな人がいる。<br>必死に子供を育てるのは立派だけど、育てる環境が整ってなかったりそれは子供にとって不幸なことだ。<br>親って自分の人生を捧げるぐらいのことなんだと思う。<br><br>私は親のことがずっと嫌いだった。<br>でもそうやって思っていると不思議と自分の人生は良い方向へは向いていかなかった。<br>例え自分の生まれた故郷が好きになれなくてもいいと思った。<br>親のことを許せないと思ってきた。<br>でもそれは自分のことも許されてないのと同じだった。<br>それはとても苦しいことだった。<br><br>親と子供だって一人一人の人間なんだってこと。<br>子供が小さい頃は親が身の回りのことをやるがいつかは自分の足で歩いていく。<br>子供を育てるのは自分の人生を生きていく以上に大変なことなんだと。<br>もう一人自分みたいな人間を育てるってことだから。<br>きっといつか私も子供を産んだとき、毎日必死に育児と格闘しながらわたしもこうやって親に育ててもらったんだとわかる日がくるだろう。<br>親が子供に与えてあげるものはお金や物だけじゃなく愛情なんだろう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11918425254.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 16:16:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仮想</title>
<description>
<![CDATA[ 今はネットを通して人と繋がるのは簡単だ。<br>それは言い換えれば簡単に縁が切れてしまうとゆうこととも言える。<br>SNSが流行った時、私もmixi,twitter,facebookをやっていた。<br>でもどれも少し経つと飽きてみんな新しいものにうつっていく。<br>私はmixi以外はもう退会してしまった。<br>そこでしかない出会いもいっぱいあって普通に暮らしてたら出会えないようなこともあったけど、やっぱり言葉だけのやりとりには限界があると思った。<br>今はLINEが主流だけど、私はやってない。<br>登録するとこまで行ったけどなんか怖くなってやめた。<br>自分の意図しないところで自分の情報が流れていたり、繋がりたくない人と繋がってしまうのってなんか怖い。<br>タダほど怖いものはない。<br>あとは繋がりたくない人は非表示にしたり、そうゆう人からのメッセージが来てもわからないようになってるとか、私には多分向いてないなと思った。<br>本当にどうでもいいことだけど、嫌いなら嫌いでいいと思う。<br>嫌いな人からも好かれたい、良く思われたいのって傲慢だと思う。<br>それなら嫌いって面と向かって言われた方がいいような気もする。<br>一日中人と繋がることって窮屈だと思う。<br>隙間のない人間関係はギスギスしてしまうような気がする。<br>たまに会うから積もる話があったり、ネットでやりとりすれば会わなくても良くなることだってある。<br>不便利さを楽しむ人は少なくなってきてる。 <br>安くて、早くて、量が多いでもすぐに使い捨てされるものばかりになってしまった。<br><br>人との関係もだんだん薄くなってきてる気がする。<br>対面でコミュニケーションしなくてもネットがあるから。<br>このままだとこれから人間はどんどん退化していく。<br><br>SNS上での友達の数なんてただの数字にすぎない。<br><br><br> <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11918412952.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 15:45:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無駄</title>
<description>
<![CDATA[ 今は何でも無駄を省くことが良いとされている。<br>会社や商売をする時にかかるお金で一番多いのは何と言っても人件費なんじゃないかと思う。<br>そして売り上げが悪くなって一番先に削られるのも人件費だと思う。<br>私が働いていた飲食店では社員が1人と会社の人が2人入っていただけであとはバイトとパートだった。<br>これも最近よくあるパターンだと思う。<br>正社員を2,3人置いてあとはバイトで回すとゆう。<br>そして学生のバイトにも正社員と同じだけの労働力を期待するブラックバイトも増えている。<br>私が働いていたところもそれに近い感じだった。<br>長時間労働が当たり前のように行われていたし、パワハラの被害にあった人もいた。<br>いくらそんなところで頑張っても体調が悪くなるだけで私は1年ぐらいしてそこを辞めた。<br>今思えば異常な労働環境だと思うけど働いている時はとにかく必死だった。<br>あとホントに色んなことが滅茶苦茶な職場だったから慢性的に人手不足だった。<br>私が辞めたいと言った時もすごく引き留められた。<br>でももう限界まできていた。<br>私がフリーターなのを良いことに完全に都合よく使われていたことがわかったから・・・<br>忙しくない時はシフトを削られ、忙しい土日だけ10時間ぐらい働かされるとゆうことが続いた。<br>私が何も言わないとおもってずっとそのままの状態だった。<br>毎日すごく無駄なことでストレスを感じていた。<br>人が入ってはすぐ辞めていくはずだ。<br>職場では人間関係が大切だから、お互い我慢も必要だとゆうことはわかる。<br>でも、集団の中で自分が一番になりたいとゆう人が側にいるとすごく厄介だ。<br>自分が一番かわいくて他人には厳しいなんて自己中心的すぎると思った。<br>私はいつもここは学校なんじゃないから自分をもうちょっとわきまえようよと思った。<br>世の中にはいろんな人がいておもしろいと思う反面、ふとした瞬間に人の本性とゆうものが見えてしまう。<br>化けの皮が剥がれる時をどこかで人は見ている。<br>要領良い人だけが生き残っていくのかもしれないけど、私は遠回りしながらも自分で見つけた道の方がいい気がする。<br>無駄を省いていったらきっと何にもおもしろいものは残らないと思う。<br>人だって同じだ。<br>要領良くない、早く仕事ができないからと言ってどんどん切り捨てていけば誰もいなくなるだろう。<br>それと同じで得することばかり考えればいつか何倍にもなって損することがあると思う。<br>素直に負けを認める、そこからどうしたら勝てるかを考えるのも大切なことだ。<br><br>そして、意外と自分ではコンプレックスに思っていることや自分一人では気付かない部分にこそ人は惹かれる。<br>だから私は短所のない人間は面白くないと思うのだ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/memerna/entry-11916989073.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 17:43:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
