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<title>memerunrunさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>気が向いたら書きます。</description>
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<title>(☆｡☆)</title>
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<![CDATA[ うちのオバァチャン猫、何故かメガネが大好きでよくフレームの端で歯軋りしてます(笑)<br>なので、ひとつ猫用にメガネをあげました。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/15/memerunrun/ed/a8/j/o0640064012498713321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/15/memerunrun/ed/a8/j/o0640064012498713321.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br><br>無我夢中のようです。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11510561198.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 14:56:00 +0900</pubDate>
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<title>続き。</title>
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<![CDATA[ 昨日、向こうの会社の代人と旦那を病院まで連れて来てくれた人が医者に詳しく話しを聞く事ができたらしい。<br>血栓で塞いでしまった脳は最小限だったが戻る事はないらしい。<br>でも、脳細胞はその壊死してしまった脳を補おうとする働きをするらしく後遺症もなく生活できると言われた。<br><br>その代わり、血をドロドロにさせない薬を飲まなきゃならないらしい。<br>私はこの薬の方が怖い。<br>副作用がね。<br><br>先生が言うには叩かれたり転んでできた血栓じゃないのと血栓ができた場所から見て喫煙が原因だとハッキリ言われたみたい。<br><br>人よりリスクの多い体なんだと認識して禁煙も頑張ってほしい。<br>胃も全摘してるから禁煙しても太る心配がないしね。<br>問題は私。<br>実は私も喫煙者なのでここで旦那と一緒に禁煙するか悩んでる。<br>私は酒が全く飲めないのでタバコがなくなるとストレスの行き場所が…と言い訳してみる。<br>ほんとに心配ばかりかけやがって！<br><br>まぁ、不幸中の幸いなんだろうなぁ。<br><br>今年は後厄になるから気休め程度に厄払いに行こうと思いました。<br><br>改めて健康って大事だよね。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11508758538.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>(;_;)</title>
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<![CDATA[ また久し振りのカキコになってしまった。<br><br>旦那の方は血液の比重が少ない程度で転移もなく1月の初旬から宮城県の被災地の復興のお手伝いに行ってる。<br><br>まぁ、癖のある人ばかりで行ったので穏やかに仕事ができるはずもなく。<br>仕事のできる旦那に向こうの代人さんも丸投げ状態で。<br>でも旦那は今、立ってるこの場所で何人も人が亡くなってる。中途半端な仕事なんてして帰ったらここに来た意味がないと言ってた。<br>それと、悲しい思いが伝わったみたいで泣きそうな声で電話が来た事もあった。<br>ほんとに悲惨だと。<br><br>そんな旦那が今日軽い脳梗塞で入院した。<br>胃を取ってから血圧が低いのでいつかなるのかな？なんて思ってたけど、まさかの本厄になるとは。<br>血栓自体は小さいらしいが前からあったような血栓だと先生に言われたらしい。<br><br>さっき電話で(ほんとは指定の場所でないとダメ)話したがほぼ会話もできるけど所々呂律が。<br>フラフラするのでトイレの時は必ずナースコールで呼んでくださいと言われたらしい。<br>後、物が二重に見えるらしい。<br><br>話しだけ聞く限りでは後遺症も残らないような気もするんだか、当たり返しがあるから油断はできないよね、多分。<br><br>当の本人はお見舞いに貰ったお菓子が食べれる方が嬉しいみたいで(笑)<br>ちゃんと看護士さんにも許可を貰ったと偉そうに言ってた。<br>食事制限が本人には一番辛いと言う。<br><br>私にしたら病気の怖さを知らなすぎで腹が立つ！<br><br>ポジティブな夫とネガティヴな妻。<br><br>また何か書きたくなったら書くつもり。<br><br>今日はここまで。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11504076341.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 17:18:00 +0900</pubDate>
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<title>(*´▽｀*)</title>
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<![CDATA[ 宮迫さんの報道で自分がブログ書いてるのを思い出した(^｡^;)<br><br>どこから書いていいか分からんけど多分入院期間は2週間もなかったと思う。<br><br>ベッド待ちの患者が多いからある程度生活ができるようになったら即退院。<br><br>でもね、半年間社会復帰できなかったよ。<br>その間、傷病手当と私のバイトで何とか食いつないだ。<br>でも、うちの旦那がじっとしてられるタイプじゃないのか車であちこち行って家にいない事が多かったね。<br>山が好きなのでその頃はちょうど山菜シーズンで。<br>リハビリにはいいんだろうけど無理がどこなのか本人も分からず。<br>傷口が化膿したり。<br><br>今5年経ったけど腫瘍マーカーの数値が安定しない。<br>これは上がり方や下がり方に問題があるみたいで今も3ヶ月に1回通院してる。<br><br>5年経てば癌の可能性が低くなるって聞いてたけど5年後の再発が多いのが現実らしい。<br><br>きっと、病院側からもう大丈夫ですよーって言われて定期的に行く事がなくなるから再発しても発見が遅れるんだと。<br><br>5年経ってもやっぱり定期的に病院に行くのは大事。<br><br>今40になった旦那は去年から鉄分の薬を飲んでる。<br>血液の比重がすごく軽くて白髪がチラホラ見えてたんだけど、その鉄分の薬を飲んでから白髪が消えた。<br><br>宮迫さん、スキルスじゃなくて良かった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11423438369.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 14:16:00 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ また放置してしまった…<br><br>術後、ICUで一晩過ごす事になった旦那はあまりの痛さに目覚めたと言ってた。<br>脊髄に痛み止めの風船みたいな形の物がぶら下がってたんだけど、それが痛み止めだったらしくて、夜勤の看護士が見て廻り補充するらしいけど。<br><br>あまりの痛さに耐えられなくなりナースコールを押した時に来た看護士が、かなり痛かったしょ？と…(笑)<br>旦那は旦那で、胃を全摘したので当たり前の痛みなのかと…(笑)<br><br>その風船に痛み止めを入れてもらったらすぐ痛みが引いたそうで(^｡^;)<br><br>旦那の親は、術後の次の日に帰り、私は従姉妹のおばさんの家で一週間お世話になる事になった。<br><br>これは、何かあった時の為の待機期間らしかった。<br><br>おばさんの家から旦那の病院まで2つバスを乗らなきゃならんくて。<br>方向音痴な私には、かなり難儀な事だったけどやればできるんだと再確認した。<br><br>今日はここまでにしとく。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11246825825.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 14:24:00 +0900</pubDate>
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<title>｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡</title>
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<![CDATA[ 本州に嫁いだイトコの旦那がギランバレー症候群に。。。<br><br>風邪が治らなかったらしい。<br><br>今は歩行訓練してるみたい。<br><br>若いからすぐ治るよ。。。<br><br>てか、難病指定されてると思ったんだけど違ったんだなぁ～。<br>知らんかった。<br><br>風邪が長引いたら病院に行くべし。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11144748779.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:06:50 +0900</pubDate>
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<title>明けましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ かなり書くのを止めてしまってました。<br><br>何処まで書いたかな？<br>まぁ、いいや。<br><br><br>入院してから精密検査→手術まで少し時間がありました。<br>精密検査では問題ないのだけど禁煙しないと手術をしないと脅かされたようです。<br>当たり前ですがね。<br><br>でも、入院してる間は毎日電話が来てました。<br>そんなに喋る人じゃないのですが、怖かったと思います。<br>他愛のない事、猫の事、私が家の中でコケて怪我した事色々話しました。<br><br>手術日、旦那の親、身内、私の母さん、身内勢ぞろい。<br>私が手術が終わったら教えてくれる携帯を渡されて。<br><br>手術開始からしばらく経ってから一番近い親族が執刀医に呼ばれました。<br>イチゴやブドウが入ってる大きめな透明パックに今取り出した、旦那の胃が入ってました。<br>胃は開かれていて癌に侵されてる部位を教えてもらいました。<br>胃の上にほんの少しの癌の為に全摘。素人の私でも癌が分かる位、変色してました。<br><br>それにしても、手慣れたものでかなりアバウトな感じで見せるんだなぁ～と…違う事も考えたり。<br>インターンの方も7人位、旦那の体の中を見たはずで、その人達が出て来た時は、難しい顔をしてたのを覚えてます。<br>勉強になればいいか～なんて。<br>比較的簡単な手術なはずなのに6時間以上かかり｢何か重大な事があったに違いない｣って勝手に考えたり…。<br><br>手術が終わり2人づつ面会できる事になって初めてホッとしたのを覚えています。<br>旦那の母さんは泣いてました。私は、旦那のベッドに寝てる姿にﾋﾞｯｸﾘして何も話しかけられず…小心者です。<br><br><br>今日は、ここまでにしとく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11137990242.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 01:03:27 +0900</pubDate>
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<title>入院</title>
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<![CDATA[ 電話をかけてから半月、ようやく｢ベッドに空きができました｣と連絡。<br><br>仕事の調整や引継ぎなどで週明けに病院に入院する事になった。<br>私は車の免許がないので旭川まで早朝バスで行った。<br>その日、その年で初めて霜が降りた日でバスの窓に霜がついてたのを覚えてる。<br><br>5時間後、旭川に着き病院に行く前に昼ご飯を食べた。<br>入院は2週間。その間は当然病院食なので好きな物を食べようと言う事になった。<br><br>ご飯後、駅前からタクシーで病院に向かう。<br>到着後、5階の大部屋に案内された。<br>明日から手術できる体かアレルギーがないか精密検査が始まると言われた。<br><br>改めて思った事が一つあった。<br>ガンはポピュラーなんだと。大部屋のほとんどの人が、どこかがガン。<br>一人だけ程度の重い糖尿さんがいた位。<br>旦那のベッドの向かいのおじさんは網走から肺ガンの手術を受けに来たらしい金持ちで、とても紳士な人だった。<br>ちなみに旦那は窓際のベッド。<br>明日から精密検査開始。私は今日従姉妹のおばさんの家に一泊して、帰る前に病院に向かうと言って帰って来た。<br><br>なんでか知らんけど、私の母さんも旭川に着いて来てた。<br>それは、今でも謎だ……。<br><br>関係ないけど、用水路に役目を終えた鮭の亡骸が一杯だった。まだまだ、頑張ってる鮭もいる。<br>もう今日で暖かいのも終わりらしい。
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11067380132.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 14:05:01 +0900</pubDate>
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<title>全然関係ないけど…</title>
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<![CDATA[ うちの近くの生活用水路に鮭が産卵の為に遡上して来てる。<br><br>もう10年住んでる事だけど初めてだ。<br><br>産卵した後の亡骸がたくさん。<br><br>その産卵した卵を、うぐいが食べてると言う……<br><br>4年後、戻って来るのかなぁ～。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11061394188.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 12:37:55 +0900</pubDate>
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<title>続き…</title>
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<![CDATA[ まず、旦那の親に言わなきゃと思ったけど、できるだけショックを受けないように伝えたい…<br>でも、それは無理な話しで。<br><br>ストレートに言うしかなかった。<br>義理父にかなり責められた。<br>｢うちの家系にはガンで死んだ人はいない｣｢お前の生活管理が悪いんだ｣<br><br>当時、私もバイトをしてたので確かに手抜きだったかも知れない。<br><br>バイト先の店長の奥さんには興味本位で色々聞かれた。<br>｢あ～、ここの店のバイトが辞める原因は奥さんなんだなぁ～｣と全然違う事も考えたり。<br><br>私自身、まだ受け入れられてない状態であれやこれや聞かれても、分からないので検査結果を見せて説明したり。<br><br>ここのバイト先は、自分で都合のいい時に休みを取っていいシステムで(月3回、火曜日定休日)先に休みが決まってた私は、旦那の手術の説明、署名などの大事な時に休みを取れなくて、義理父から｢お前は冷たい人間だ｣と言われた。<br>てか、普通ならバイト先が休みくれるはずだと自負もあったのも事実。<br>でも、ここの奥さんは利益しか頭にないらしく休みをくれなかった。<br><br>半年で末期になるよ、と言われ1ヵ月病院から連絡が来ない。ベッドに空きがないから空いたら連絡しますと言ってたが…<br><br>薬も出てない状態で働いてる旦那を不憫に思い、病院に電話してみたが、まだ空いてないと言われた。<br><br>こっちは、いつでも入院できる準備ができてるのに。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/memerunrun/entry-11059708951.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 17:19:42 +0900</pubDate>
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