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<title>meminosekaiのブログ</title>
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<title>苦しい胸の内。</title>
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<![CDATA[ 前回少し書きましたが、主人は主夫をしています。<div>子供は幼稚園に通っています。</div><div>主夫の主人が、幼稚園のママさんとの交流の中で私が知らない、ある1人のママさんと仲良くなったようです。</div><div>主人もママさんもお互い結婚しているのだからと、気にもとめていませんでしたが、ある日を境に浮気をしてるのではという疑惑になりました。</div><div><br></div><div>ある日のことです。</div><div>そのママさんと主人がラインをしていたと知ったのです。私はそのママさんとラインをしていることを知りませんでした。主人に聞かされていなかったのです。</div><div>そしてまたある日のこと、主人のスマホの画面にどんどんとラインメッセージが受信されてきました。</div><div>そうです。ママさんからのラインです。</div><div>ママさんから膨大な量のラインが私の主人に届いているのです。なんと短時間で20件も送られてきたのです。ママさんからそんなに大量のラインが送られてきたことに、私は酷く動揺しました。</div><div>幼稚園の送迎帰りに2人きりでファミレスで何度も2人だけで話をしていること、私とあちらのご主人が仕事なのをいいことに2人だけでランチに行ってること。それを私に何も報告しないこと。</div><div>私の中でこれはもう浮気だと決めつけました。</div><div>そして意を決して主人にママさんと交流するのはやめて欲しいとお願いしたところ、そんなことはしていないと言いました。</div><div>でも私はラインを見てしまっていたから、2人きりで会っていることも知っていると言いました。</div><div>すると主人は開き直りました。何も疚しいことはしていないと。</div><div><br></div><div>そうではないのです。</div><div>疚しいことをしていなくても、2人きりで会う必要があるのでしょうか？</div><div>疚しいことをしていなくても、ラインで頻繁にやりとりをする必要があるのでしょうか？</div><div>私はそのことを言いたいのに、うまく言えませんでした。</div><div>結局うやむやになったまま話し合いは終わりました。</div><div>私は納得できませんでしたので、ママさんとのラインをきちんとこの目で見ようと決意しましたが、私が主人にその話をした日から、主人はスマホを肌身離さず持ち歩くようになりました。</div><div><br></div><div>私の中で何かが崩れ去るのを感じました。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>話は変わりますが、恥ずかしい話ですが、私達夫婦はセックスレスです。</div><div>思えば結婚してから8年間。</div><div>妊娠してから子供が幼稚園になった今まで、主人は私を女として、セックスをしたいという気持ちで、見てくれていなかったのです。</div><div><br></div><div>そして決めたのです。この人に離婚届を突きつけてやろうと。</div><div><br></div><div>私が毎日朝から晩まで疲労困憊になって働いているお金で、主人はママさんと楽しんでいる。</div><div>主夫という肩書きに甘えて仕事もせず、楽しそうにしている。</div><div>家事をしてくれているのには、感謝していましたが…明らかに怪しいです。ママさんと疚しくないと言うなら、ママさんとのやりとりのラインを見せられることもできるのではないでしょうか。それなのに、疚しくないと言うのに、スマホを肌身離さず持ち歩くなんてしないでしょうし、</div><div><br></div><div>もう許せません。</div><div><br></div><div>主人のことが好きだからこそ…です。</div><div>私が主人にママさんと交流するはやめてと話したときに、主人がママさんと縁を切りラインもやめてくれたらきっとこんな風には思わなかったです。</div><div><br></div><div>もう元には戻れません。</div><div>私の中で主人への信頼がガラガラと崩れ去ったのです。</div><div><br></div><div>主人のことが好きなのに、離婚をするという悲しい決意をさせたのは主人です。</div><div>主人のことが好きだからこそ、やめて欲しかった。</div><div>主人はもうラインが見られなくなったからと安心しているようですが、それはますます逆効果でした。不信感しかありません。私の離婚という決意に火に油を注いだようなものです。</div><div><br></div><div>例えば主人とママさんと2人で会っていたことを事後報告でもいいから話してくれていれば、離婚だとは思わなかったです。</div><div><br></div><div>もう私にはこの結婚生活は無理なんだと思っています。</div><div><br></div><div>長くなったので、またいずれ更新します。</div>
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<link>https://ameblo.jp/meminosekai/entry-12171780309.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 18:17:25 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ ブログを書こうと決意したのには、<div>色々とあって…。</div><div>私は正社員で働く子持ちで、</div><div>主人はリストラを機に主夫になると言い出し、</div><div>今は働きもせず家事をしてるのですが…。</div><div><br></div><div>また追々愚痴を書いていこうと思います。</div><div>よろしくお願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/meminosekai/entry-12171687309.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 20:24:03 +0900</pubDate>
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